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格安SIMのおすすめはここだ!主要9社の評判やデメリットを解説【2019年最新】

 

 

当サイト「シムラボ」では、格安SIM・MVNOキャリアを比較し、おすすめのキャリアを解説します。

 

ドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアから格安SIMへの乗り換えを検討中の方は、ぜひ参考にしてください!

 

私がおすすめの格安SIM

 

結論から言うと、私がおすすめする格安SIMキャリアは以下の2つです。

 

  • ワイモバイル:私がメインで契約中
  • UQモバイル:速度が速い/店舗あり

 

私が契約しているキャリア

 

ワイモバイルロゴ

 

私が現在メインで契約しているのはワイモバイルです。

3年ほど、ずっとメインで利用しています。

 

私がワイモバイルを選んだのは主に以下の理由からです。

 

  • icon-circle-o 通信速度がダントツ速い
  • icon-circle-o 10分かけ放題込みの料金
  • icon-circle-o 店舗が多い
  • icon-circle-o ソフトバンク光とセットでお得
  • icon-circle-o PayPayとの連携がお得
  • icon-circle-o ソフトバンクWi-Fiスポット無料
  • icon-circle-o 使えるスマホが多い

 

通信速度がお昼も快適

 

私が格安SIMを選ぶ際、最もこだわったのが通信速度です。

 

格安スマホは料金が安い分、ドコモ・au・ソフトバンクに比べて通信速度が遅いのがネックです。

特にお昼12時~13時は大きく低下し、かなり支障が出ます。

 

しかし、ワイモバイルは通信速度がトップクラスに速く、お昼でも速度が低下しません。

これだけの速度が出るのはワイモバイルとUQモバイルだけです。

 

 

ソフトバンク/Yahoo!との連携がお得

 

契約してから気づいたのですが、ワイモバイルはソフトバンクグループの様々なメリットが受けられます。

これがかなりお得なのです。

 

  • 光回線とのセット割で料金割引
  • Yahoo!プレミアム会員費無料
  • ソフトバンクWi-Fiスポット無料
  • ヤフーショッピングがお得
  • PayPayの還元率が高い など

 

例えば、家のネットがソフトバンク光ソフトバンクエアーならおうち割光セットという料金割引も受けられます。

 

さらに、月500円ほどかかるヤフープレミアム会員費が無料です。

ソフトバンクWi-Fiスポットも無料で使えるので、容量を減らさずに高速通信できます。

 

他にもヤフーショッピングのポイント還元率が高くなったり、最近ではPayPayもお得ですね。

ワイモバイルユーザーは一般の方より還元額が高くなったり、無料になる当選確率が上がったりします。

 

ワイモバイルのデメリット

 

最大のデメリットは、余ったデータの繰越ができない点です。

また、データ容量が最大14GBまでのプランしか選べないのも弱点ですね。

 

ただし、上記を踏まえても格安SIMでは一番おすすめです。

私はこれからもワイモバイルをメインで使い続けると思います。

 

 

▼公式サイトで詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

UQモバイルもおすすめ

 

UQモバイルロゴ

 

もう一つ、ワイモバイルと同じくらいおすすめなのがUQモバイルです。

 

「格安スマホにしたいけどどれにしようか迷う…」という方は、ワイモバイルかUQモバイルを選んでおけば間違いないです。

 

  • icon-circle-o 速度が速くお昼も落ちない
  • icon-circle-o 速度制限時も他社より速い
  • icon-circle-o データ繰り越しが可能
  • icon-circle-o 節約モードもあり
  • icon-circle-o データ専用SIMも選べる
  • icon-circle-o 店舗が多い

 

UQモバイルもワイモバイルと同等の速い速度が魅力です。

12時~13時も速度が低下しません。

 

 

料金プランはワイモバイルとよく似ていますが、ワイモバイルにはない「余ったデータの繰り越し」が可能です。

速度を低速に切り替えれば、データ容量を消費しない「節約モード」も人気ですね。

 

UQモバイルのデメリット

 

ただし、ワイモバイルと同様最大14GBまでのプランしか選べません

また、留守電やキャリアメールなど、ワイモバイルが無料で提供しているサービスが有料だったりします。

 

 

ですが、快適な通信速度とキャリア並みのサービスは大きな魅力です。

格安SIMで悩んでいる方は、このUQモバイルかワイモバイルを選べば間違いないでしょう。

 

 

▼公式サイトでUQモバイルを見る▼

UQモバイル公式サイト

 

 

格安SIMの選び方

 

前章までで解説したとおり、迷っている方はワイモバイルかUQモバイルが一番おすすめです。

 

しかし、この2キャリアは料金が少々高いのがネックです。

また、他の格安SIMもキャリアごとに独自のサービスや特徴があります。

 

私が個人的に考える、各キャリアの特徴とおすすめポイントは以下のとおりです。

 

  • BIGLOBEモバイル
    • Youtube見放題が大人気
    • 速度もまぁまぁ速い
  • LINEモバイル
    • SNSがカウントフリー
    • 3キャリアの回線が選べる
  • マイネオ
    • 欠点がなく安心
    • 速度もまぁまぁ速い
    • 3キャリアの回線が選べる
  • 楽天モバイル
    • 速度制限時も最大1Mbps
    • 楽天ポイントとの連携
  • OCNモバイルONE
    • スマホ端末買うならここ!
  • IIJmio
    • 安心と実績
    • スマホが豊富でまぁまぁ安い

 

各キャリアの詳細は次章のリンクからジャンプしてください。

 

格安SIM9社の特徴とキャンペーン

 

シムラボでは、各キャリアの評判・口コミからキャンペーンの最新情報まで、詳しくまとめています。

 

気になるキャリアがあればリンクからジャンプして調べてみてください。

 

 

格安SIMに乗り換えるメリット

 

ここからは、ドコモ・au・ソフトバンクなどから格安SIMへの乗り換えを検討されている方に格安SIMに乗り換えるメリット・デメリットを解説します。

まずはメリットです。

 

メリット・長所一覧表

 

ドコモ・au・ソフトバンクから格安SIMに乗り換える際の主なメリット・長所は以下の通りです。

 

  • icon-circle-o 年6万円節約可能な料金の安さ
  • icon-circle-o SIMカード単体で契約可能
  • icon-circle-o 余ったデータを繰り越し可能
  • icon-circle-o 通信速度を低速に切り替え可能
  • icon-circle-o テザリングが無料

 

ここからまず、上記を含めた格安SIMに乗り換えるメリットを詳しく解説していきます。

 

料金が安い。年6万円節約可能

 

格安SIMに乗り換える最大のメリットは、なんといってもその料金の安さです。

 

例えば、格安SIMで平均的な料金プランのBIGLOBEモバイルだと、月3GBのデータが使える音声通話付きのSIMが、なんと月額1,400円から使えます。

 

<BIGLOBEモバイルの音声通話SIM>

データ容量基本料金
1GB¥1,400
3GB¥1,600
6GB¥2,150
12GB¥3,400
20GB¥5,200
30GB¥7,450

 

また、データ専用SIMなら月額1,000円以下で3GB使えます。

 

<データ専用・SMS付SIM>
(BIGLOBEモバイルの例)

容量データSMS付
1GB
3GB¥900¥1,020
6GB¥1,450¥1,570
12GB¥2,700¥2,820
20GB¥4,500¥4,620
30GB¥6,750¥6,870

 

この圧倒的な料金の安さが格安SIMに乗り換えるメリットです。

特に現在ドコモ・au・ソフトバンクのスマホを契約している方は、毎月のスマホ代を大幅に削減することができます。

 

例えば私の場合、以前契約していたドコモでは月5GBのプランで毎月8,000円ほど支払っていました。(端末代除く)

電話はほとんどしなかったにもかかわらず、この値段です。

 

しかし、例えばBIGLOBEモバイルだと6GB使えて毎月2,150円。

10分までの国内通話が何回でも無料になるオプションをつけても2,980円です。

月5,000円、年間だと6万円以上の節約になります。

 

上記はBIGLOBEモバイルの例ですが、格安SIMの料金プランはどこもほとんど同じなので、他のキャリアでも変わりません。

家族全員で格安SIMに乗り換えれば、さらに節約できるのが大きなメリットです。

 

SIMカード単体で契約可能

 

格安SIMに乗り換えるメリットは、SIMカード単体で契約できることです。

ドコモ・au・ソフトバンクは基本的に端末とセットでしか契約できません。

 

しかし、格安SIMではSIMカードのみで契約できます。

よって、すでにスマホをお持ちの方は端末をそのまま使う事ができます。(SIMロック解除が必要な場合あり)

その場合は端末代金を払わなくてもよいので、さらに安くなります。

 

端末はそのままで、契約するキャリアだけを自由に選べるのが格安SIMのメリットです。

 

余ったデータを繰り越し可能

 

 

ワイモバイルを除くほとんどの格安SIMは、当月使い切れずに余ったデータ容量を翌月に繰り越せるのがメリットです。

 

ドコモ・au・ソフトバンクでも一部のプランでは余ったデータを翌月に繰り越せます。

しかし、繰り越したデータを使えるのは当月のデータ容量を使い切った後です。

 

一方、格安SIMは繰り越したデータから先に消費されるため、データを無駄なく使え、さらに翌月に繰り越しが発生しやすくなります。

 

データ繰り越しでデータ容量を賢く使えるのが格安SIMに乗り換えるメリットです。

 

無料でテザリング可能

 

格安SIMはテザリングが無料でできます。

 

ドコモ・au・ソフトバンクではテザリングが有料化の方向に進んでいます。

しかし、格安SIMならオプション料金なし・申し込み不要でテザリングできます。

 

テザリングは無料ですがもちろんデータ容量は消費するので注意してください

 

速度を低速に切り替え可能

 

多くの格安SIMには、データ速度の切り替え機能があります。

通常は高速でデータ通信しますが、アプリやマイページから低速に切り替えると、速度が制限されるかわりにデータ容量を消費しません。

 

低速通信といっても、画像をのぞくLINE・メール・SNSのやり取りや音楽ストリーミングなどは快適です。

この機能をうまく使えば、データ容量を更に節約できます。

これは格安SIM特有の便利機能です。

 

格安SIMに乗り換えるデメリット

 

デメリット・欠点一覧表

 

格安SIMに乗り換える際のデメリットは以下の通りです。

 

  • icon-times 通信速度は3キャリアより遅い
  • icon-times 特にお昼は非常に遅い
  • icon-times キャリアメールは使えない
  • icon-times キャリア決済も使えない
  • icon-times サポートが受けられる店舗が少ない
  • icon-times 支払が口座振替不可の場合あり

 

ここから、格安SIMに乗り換える際のデメリットについて詳しく解説していきます。

 

通信速度は大手キャリアに劣る

 

格安SIMキャリアの通信速度はほぼドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアには劣ります

 

格安SIMはドコモ・au・ソフトバンクから回線の一部を借りて運営していますので、どうしても帯域が限られ、通信量が増えるとデータが混雑して遅くなってしまいます。

 

ただし、速度が快適なキャリアもあります。

ワイモバイルUQモバイルの2キャリアは非常に快適なので、速度が不安方はどちらかを選びましょう。

 

他のキャリアは少々遅いです。

といっても、一部の時間帯を除けば普段使いには十分な速度なので、料金とのバランスでキャリアを選びましょう。

 

特にお昼・朝夕は速度が低下

 

前章で解説したとおり、格安SIMに乗り換えるとどこも通信速度は3大キャリアに劣ります。

特に、お昼12時~13時は通信速度が著しく低下します。

これも格安SIM全体のデメリットです。

 

速度が低下する時間は限られていますが、この時間によくデータ通信を利用する方は高い料金を払ってでもドコモ・au・ソフトバンクに残りましょう。

 

もしくは、格安SIMの中ではワイモバイルUQモバイルなら、お昼の時間帯でも通信速度が快適です。

 

キャリアメールは使えない

 

格安SIMキャリアではキャリアメールが使えないのがデメリットです。

 

キャリアメールとは、「~@docomo.ne.jp」「~@au.com」といった、キャリア独自のドメインで使えるメールです。

このキャリアメールがないと使えないサービスもあるため、格安SIMでキャリアメールが使えないのはデメリットです。

 

キャリアメールが必要な方は無料で使えるワイモバイルか、月額200円で使えるUQモバイルにしましょう。

 

キャリア決済も使えない

 

多くの格安SIMではキャリア決済も使えないのもデメリットです。

「ドコモSPモード決済」「auかんたん決済」などによる支払いはできませんので、キャリア決済での支払いが必須なサービスは使用できません。

 

キャリア決済もワイモバイルUQモバイルなら使えます

 

サポート可能な店舗が少ない

 

こちらも多くの格安SIMキャリア共通のデメリットです。

格安SIMは店舗が少ないため、困ったときにすぐに対面でサポートを受けることができません。

 

何か困ったことがあったら、電話かチャットでサポートを受けることになります。

対面でのサポートじゃないと不安という方には少々辛いかもしれません。

 

ただ、格安SIMの中にはほとんど店舗が無いところもあるのですが、中にはサポートが受けられる店舗が少ないながらもあります。

また、徐々に店舗数も増えていますので、今後は充実するかもしれません。

 

店舗がないと不安な方は、全国に店舗がある「ワイモバイル」「UQモバイル」を選びましょう。

 

口座振替で支払不可の場合も

 

格安SIMキャリアでは料金の支払い方法がクレジットカードのみの場合が多いです。

口座振替で支払えない場合も多く、これはデメリットのひとつです。

 

こちらも「ワイモバイル」「UQモバイル」など一部のキャリアでは口座振替による支払いが可能です。

 

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