UQモバイルでiPhone14が使える!詳細はこちら 

格安SIMのおすすめはここだ!主要キャリアの特徴と選び方を解説

 

シムラボ

 

当サイト「シムラボ」では、格安SIM・MVNOを中心としたスマホキャリアを比較し、おすすめのキャリアを解説します。

 

スマホ料金を下げたい、でもどこを選べばよいかわからない…という方は、ぜひ参考にしてください!

 

おすすめはUQモバイル

初めての格安SIMならUQ
豪華キャンペーン実施中

 ◎:音声3GBが月990円から
 ◎:日本中で安心して使える
 ◎:全国の店舗でサポート可
 ◎:iPhoneが最大2.2万円割引中
 ◎:M・Lは制限時も最大1Mbps

 

格安SIM6社の特徴とキャンペーン

 

シムラボでは、各キャリアの評判・口コミからキャンペーンの最新情報まで、詳しくまとめています。

 

気になるキャリアがあればリンクからジャンプして調べてみてください。

 

 

私がおすすめの格安SIM

 

結論から言うと、私がおすすめする格安SIMキャリアは以下の3つです。

ドコモ回線ならOCNモバイルONE、au回線ならUQモバイル、ソフトバンク回線ならワイモバイルがおすすめですが、初めての格安SIMならワイモバイルかUQモバイルを選んでおけば間違いないと思います。

 

  • UQモバイル:速度が速い/低速使い放題
  • ワイモバイル:私がメインで契約中
  • OCNモバイル:ドコモ回線ならここ

 

格安SIMはそれぞれ特徴がありますが、基本的には通信速度で選ぶのがおすすめです。

UQモバイル・ワイモバイルは格安SIMの中で速度がかなり速く、お昼でも遅くなりません。

 

OCNモバイルONEも速いですが、UQモバイル・ワイモバイルは圧倒的です。

格安SIMに初めて契約する方は、この2社のどちらかを選んでおけば間違いありません。

 

ただし料金はOCNモバイルONEの方が安いです。

特に月に使うデータ容量が10GB以下の方はOCNモバイルONEも検討しましょう。

 

おすすめはUQモバイル

 

UQモバイル ロゴ

 

格安SIMで最もおすすめなのがUQモバイルです。

 

「格安スマホにしたいけどどれにしようか迷う…」という方は、UQモバイル(かワイモバイル)を選んでおけば間違いないです。

 

私はワイモバイルを選びましたが、1回線のみ契約の方はUQモバイルがおすすめです。

 

  • 大手より料金が大幅に安い
  • お昼でも通信速度が速い
  • プランM・Lは低速時も最大1Mbps
  • データ繰越可・低速モードあり
  • 全国に店舗がある
  • 通話オプションなしのプランあり

 

UQモバイルの料金プラン

 

UQモバイルの料金プランは、2021年9月に開始した「くりこしプラン+5G」です。

 

<UQモバイルの料金表>

SML
データ
容量
3GB
(1年間5GB)
15GB
(1年間20GB)
25GB
(1年間30GB)
月額
料金
¥1,628¥2,728¥3,828
セット割
時の料金
¥990¥2,090¥2,970
制限時
の速度
最大
300Kbps
最大
1Mbps
通話
オプション
通話かけ放題:月1,870円
10分かけ放題:月770円
通話パック60分:月550円

※税込

 

容量は3GB・15GB・25GBの3種類で、さらに1年間データが無料で増量されるキャンペーンも実施中です。

 

以前よりも料金は安くなり、3GBプランは月1,628円で使えるようになりました。

選べる容量はワイモバイルと同じですが、料金はワイモバイルよりお得です。

詳細くりこしプラン+5Gの詳細を解説

 

通信速度はお昼でも速い

 

私が格安SIMを選ぶ際、最もこだわったのが通信速度です。

 

格安SIMキャリアは料金が安い分、ドコモ・au・ソフトバンクに比べて通信速度が遅いのがネックです。

特にお昼12時~13時は速度が大きく低下し、通常の使用にも支障が出ます。

 

その中でもUQモバイルの通信速度はかなり速いです。

格安SIMが軒並み遅くなるお昼12時~13時も速度が低下しません。

 

 

ドコモ・au・ソフトバンクと同等の速度なので、速度面は心配不要です。

格安SIMでお昼でも快適なのはUQモバイルとワイモバイルだけなので、速度にこだわる方はこのどちらかを選びましょう。

 

低速時も1Mbps使い放題

 

UQモバイルのプランM・Lを契約した方は速度制限時でも最大1Mbpsの速度で通信できます。

最大1MbpsならYoutubeも360p~480pで詰まらずに視聴できます。

サクサク快適とまではいえませんが、テザリングやWEBサイト閲覧も可能です。

 

さらに、UQモバイルはデータ容量を使い切る前でも1Mbpsで使えます

次に解説するワイモバイルは容量を使い切った後だけですが、UQモバイルは節約モードをONにすればいつでも低速使い放題に切り替えられます。

この点はUQモバイルのメリットですね。

 

ワイモバイルとの比較

 

UQモバイルはよくワイモバイルと比べられますが、以下の2点ではUQモバイルが優れています。

  • 1回線のみなら料金が安い
  • 低速モードがある

 

特にプランM・Lで低速ONにすれば容量を消費せずに最大1Mbpsで使い放題なのはUQモバイルの大きなメリットですね。

 

基本料金はUQモバイルの方が安いので1回線ならUQモバイルがお得ですが、2回線以上契約する場合は家族割があるワイモバイルがお得です。

また、UQモバイルはデータシェアができない点にも注意が必要です。

 

 

UQモバイルは快適な通信速度とキャリア並みのサービスは大きな魅力です。

格安SIMで悩んでいる方は、このUQモバイルかワイモバイルを選べば間違いないでしょう。

 

 

▼公式で詳細を調べる▼

UQモバイル公式サイト

 

▼SIM契約で高額還元中▼

 

私はワイモバイルを契約中

 

ワイモバイルロゴ

 

私が現在メインで契約しているのはワイモバイルです。

4年ほどずっとメインで利用しており、UQモバイルと並んでおすすめの格安SIMキャリアです。

 

私がワイモバイルを選んだのは主に以下の理由からです。

 

  • 大手より料金が非常に安い
  • 通信速度が速い、お昼も高速
  • 格安SIMで契約者数が最多
  • 速度制限時も最大1Mbps(※)
  • 全国に店舗がありサポート充実
  • 全国のWi-Fiスポットが無料
  • Yahoo・PayPayとの連携がお得

※プランM・Lのみ

 

ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイル シンプルSML 新料金プラン

 

ワイモバイルのメインプランは「シンプルS/M/L」です。

選べるデータ容量はUQモバイルと同じく3GB・15GB・25GBの3つで、1年間は無料でデータ容量が増量されるのも同じです。

 

<シンプルS/M/Lの料金表>

プランSML
データ
容量
3GB
→5GB
15GB
→20GB
25GB
→30GB
月額
料金
¥2,178¥3,278¥4,158
家族割・
おうち割
適用後料金
¥990¥2,090¥2,970
制限時の
最大速度
最大
300kbps
最大
1Mbps
通話料22円/30秒
10分かけ放題:+770円
かけ放題:+1,870円

※税込
※データ容量は1年間無料で増量

 

詳細ワイモバイルの料金プラン

 

さらに家族割・おうち割を適用すれば毎月1,188円が割引されます。

2回線以上契約する方、自宅の固定回線をソフトバンク光・エアーにした方は最安で月990円から使えます。

 

SML
通常
料金
¥2,178¥3,278¥4,158
家族割・
おうち割
¥990¥2,090¥2,970

※家族割は2回線目以降

 

私はプランSでソフトバンクエアーも契約しているので、月990円で3GB使えています。

この回線品質でこの料金はかなりお得です。

 

 

通信速度がお昼も速い

 

私が格安SIMを選ぶ際、最もこだわったのが通信速度です。

 

格安SIMキャリアは料金が安い分、ドコモ・au・ソフトバンクに比べて通信速度が遅いのがネックです。

特にお昼12時~13時は速度が大きく低下し、通常の使用にも支障が出ます。

 

しかし、ワイモバイルは通信速度がトップクラスに速く、お昼でも速度が低下しません。

これだけの速度が出るのはワイモバイルとUQモバイルだけです。

 

 

速度制限時も最大1Mbps

 

ワイモバイル 速度制限後も1Mbps

 

さらに、ワイモバイルのプランM・Lを契約している方は、容量を使い切っても最大1Mbpsの速度で通信できます。

 

最大1Mbpsの速度なら、WEBサイトやSNSの閲覧はもちろん、Youtubeも480pくらいの画質なら詰まらずに快適に視聴できます。

最大1Mbpsで使い放題なので、速度制限がかかってもほとんど気にせずにスマホが使えます。

 

他にもお得な特典が多い

 

契約してから気づいたのですが、ワイモバイルはソフトバンクグループの様々なメリットが受けられます。

これがかなりお得なのです。

 

  • Yahoo!プレミアム会員費無料
  • ソフトバンクWi-Fiスポット無料
  • ヤフーショッピングがお得
  • PayPayの還元率が高い
  • 光回線とのセット割で料金割引
    など

 

ワイモバイルを契約しているだけで月500円ほどかかるヤフープレミアム会員費が無料なので、雑誌が読み放題だったりプロ野球のパ・リーグ、バスケットのBリーグの試合が見放題です。

全国のソフトバンクWi-Fiスポットも無料で使えるので、容量を減らさずに高速通信できます。

 

他にもヤフーショッピングのポイント還元率が高くなったり、最近ではPayPayもお得ですね。

ワイモバイルユーザーは一般の方より還元額が高くなったり、無料になる当選確率が上がったりします。

 

ワイモバイルのデメリットは?

 

最大のデメリットは、低速モードへの切り替え機能がない点です。

UQモバイルはデータ容量が残っていても低速モードをONにすればデータを消費せずに最大1Mbpsで通信できますが、ワイモバイルはデータを使い切った後でないと1Mbps使い放題にはなりません。

 

また、シンプルS/M/Lは前プランに比べてかなり安くなりましたが、1回線のみ契約する場合はUQモバイルの方がお得です。

(2回線以上契約する場合は家族割のあるワイモバイルがお得です)

 

ただし、上記を踏まえても格安SIMではトップクラスにおすすめです。

2021年8月には、これまで最大のデメリットであった余ったデータの繰り越しができるようになりました。

 

私はこれからもワイモバイルをメインで使い続けると思います。

 

 

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ワイモバイル公式サイト 

 

 

ドコモ回線ならOCNモバイル

 

OCNモバイルONE

 

続いて紹介するのはOCNモバイルONEです。

速度が速くて料金が安く、ドコモ回線を使った格安SIMの中では一番おすすめのキャリアです。

 

ワイモバイル・UQモバイルは小容量のプランが3GBしかありませんが、OCNモバイルONEは10GB以下のプランを細かく選べます。

10GB以下の方はOCNモバイルONEが断然おすすめです。

 

  • ドコモ回線で一番おすすめ
  • お昼でも速度が速い
  • 音声1GBが770円、3GBが990円
  • スマホ価格がかなり安い
  • 音楽は誰でも聴き放題
  • 選べるのはドコモ回線のみ

 

通信速度が速い

 

OCNモバイルONEは格安SIMの中では速度が速いです。

私の速度計測ではワイモバイル・UQモバイルを除けばトップクラスの速度が出ており、ドコモ回線の主要な格安SIMでは最も速いです。

 

ここ数か月はお昼の混雑時でも30Mbps以上出ており、その他の時間は数十Mbps出ていて快適です。

ドコモ・ahamoとほとんど変わらない速度が出ており、ドコモ回線を使った主要な格安SIMの中では断トツの速度です。

速度にこだわる方はOCNモバイルONEなら問題ないでしょう。

詳細OCNモバイルONEの通信速度

 

音声500MBが月550円から

 

OCNモバイルONEは2021年4月に料金プランが改定されました。

これまでよりさらに安くなり音声500MBが550円、1GBは770円、3GBも990円で使えます。

料金は非常に安く、ワイモバイル・UQモバイルよりも安いです。

 

<新コース音声SIMの料金表>

容量月額料金(税込)
500MB¥550
1GB¥770
3GB¥990
6GB¥1,320
10GB¥1,760

 

また、UQモバイルやワイモバイルにはない500MB・1GB・6GB・10GBのプランも選べるのがメリットですね。

特に1GB以下の方や3~10GBの方はUQモバイル・ワイモバイルよりもOCNモバイルONEの方がおすすめです。

 

アプリ不要で通話料金半額

 

OCNモバイルONEでは、2021年4月7日からアプリ不要で国内通話が半額になりました。

 

以前は22円/30秒で、専用アプリ「OCNでんわ」を使うと半額の11円/30秒でした。

しかし、現在は専用アプリ以外の通話も自動で半額になります。

端末に最初から入っている電話アプリでも自動的に半額にしてくれるので、「OCNでんわを使うのを忘れて半額にならなかった」ということがありません。

 

  • これまで:通常は22円/30秒
    →専用アプリを使うと半額
  • 現在:専用アプリでなくても半額に

 

先に解説したワイモバイル・UQモバイルには通話料金が半額になるサービスはありません。

OCNモバイルONEならさらにもともとある標準の通話アプリでかけても自動で半額になるのは嬉しいですね。

 

端末価格がほぼ最安値

 

OCNモバイルONEはスマホ端末も安く購入できます。

 

OCNモバイルONEでは人気のiPhone・Androidを販売しており、音声SIMとセットなら安い価格で購入できます。

 

さらに毎月実施するセールなら更に安く買えます。

ワイモバイルもUQモバイルも他社から乗り換えならキャンペーンで安く端末が購入できますが、OCNモバイルONEは新規契約でも同価格で買えます。

端末セットで格安SIMに契約する場合はOCNモバイルONEがおすすめです。

 

 

音楽聴き放題/カウントフリー

 

OCNモバイルONEにはMUSICカウントフリーというサービスがあります。

これは、対象サービスの音楽ストリーミングならデータ容量を消費しないというサービスです。

音楽ストリーミングを利用する方には大きなメリットです。

 

対象のサービスは以下の通りです。

 

  • Amazon Music
  • AWA
  • dヒッツ
  • Spotify
  • LINE MUSIC
  • TOWER RECORDS MUSIC
  • ひかりTVミュージック

 

このMUSICカウントフリーは無料です。

申し込みさえすれば、誰でも無料でカウントフリーになります。

 

メジャーな音楽ストリーミングサービスが網羅されているので、ぜひ利用してください。

詳細OCNモバイルなら無料で音楽聞き放題

 

最大10GBのプランしかない

 

OCNモバイルONEの最大のデメリットは、最大10GBまでのプランしかないことです。

データをたくさん使う方はOCNモバイルONEでは対応できません。

 

小容量の方はOCNモバイルONEがおすすめですが、10GB以上使いたい方はワイモバイル・UQモバイルやahamoを検討しましょう。

 

ただ、10GB以下の方は料金が安くてプランが細かく選べるOCNモバイルONEがおすすめです。

シムラボでもドコモ回線を使った格安SIMでは最もおすすめしています。

 

▼ドコモ回線ならここ▼

OCNモバイルONE(公式)

 

▼スマホも安く買える▼

OCNモバイルONE

 

 

自分にあった格安SIMの選び方

 

格安SIMを選ぶ際、まずは「自身の端末が使えるか」を必ず確認しましょう。

契約先のキャリアで新たに端末を購入する場合は不要ですが、今使っている端末をそのまま使う場合は確認が必要です。

 

その上で、料金や通信速度などから自身に最適なキャリアを選びましょう。

 

今のスマホが使えるか?

 

格安SIMを選ぶ際、注意が必要なのが今の端末が使えるか?という点です。

 

乗り換え元のキャリアで購入した端末を格安SIMでそのまま使う場合、端末と回線の組み合わせによっては使えない場合があります。

 

端末注意点
iPhone・使えるのは6S・初代SE以降
・SIMロック解除済/SIMフリーならどの格安SIMでも使える
Android・回線を合わせれば使える
(ドコモ端末をドコモ回線で使う、au端末をau回線で使う)
・SIMフリー・SIMロック解除済でも他回線では使えない場合も

 

iPhoneを使う場合

 

手持ちのiPhoneを使いたい場合、基本的に格安SIMで使えるのはiPhone6S・初代iPhone SE以降の機種です。

また、ドコモ・au・ソフトバンクのiPhoneにはSIMロックがかかっている場合があります。

 

SIMロックがかかっていても回線を合わせれば使えます。

例えばドコモで買ったiPhoneは、SIMロックがかかったままでもドコモ回線の格安SIM(OCNモバイルONE、IIJmioのタイプD、mineoのドコモプランなど)なら使えます。

 

ただし、auで買ったiPhone7までの機種はau回線で使う場合もSIMロック解除が必要など例外もあります。

必ず各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください。

 

また、SIMロック解除すればどのキャリアでも使えます。

SIMロック解除したiPhone6S・初代iPhone SE以降の機種はほぼすべてのキャリア・回線で使えるので、よくわからない方はSIMロック解除しましょう。

 

<解除の方法はこちら>

 

以下の日付以降に購入したスマホはSIMロックがかかっていません
・ドコモ:2021年8月27日
・au/UQモバイル:2021年10月1日
・ソフトバンク/ワイモバイル:2021年5月12日

 

アンドロイドを使う場合

 

Androidを使う場合、基本的には端末購入元と回線を合わせましょう。

ドコモで買ったAndroidはドコモ回線の格安SIM(OCNモバイルONE、IIJmioのタイプD、mineoのドコモプランなど)で使いましょう。

auで買ったAndroidはau回線を使った格安SIM(UQモバイル、IIJmioのタイプA、mienoのauプランなど)で使ってください。

 

iPhoneはSIMロック解除すれば他キャリアの回線でも使えましたが、AndroidはSIMロック解除しても使えない場合が多いです。

基本的には端末購入元と選ぶ回線を合わせてください。

 

また、古いAndroidスマホは「回線を合わせても使えない」「使えるけどテザリングができない」といった機種もあります。

自身がお持ちの端末を使えるかどうか調べるには、各キャリアの公式HPにある「動作確認端末一覧」で確認してください。

 

以下の日付以降に購入したスマホはSIMロックがかかっていません
・ドコモ:2021年8月27日
・au/UQモバイル:2021年10月1日
・ソフトバンク/ワイモバイル:2021年5月12日

 

どのキャリアを選ぶ?

 

端末が使えるキャリアを確認した上で、どのキャリアに契約するか選びましょう。

 

前章までで解説したとおり、迷っている方はワイモバイルかUQモバイルが一番おすすめです。

しかし、他の格安SIMもキャリアごとに独自のサービスや特徴があります

 

格安SIMを選ぶ際のポイントは以下のとおりです。

 

<格安SIMを選ぶ際のポイント>

  • 通信速度は速いか?
  • SNS/動画はカウントフリーか?
  • キャンペーンはお得か?
  • 店舗・サポートは整っているか?

 

逆に、料金はどこを選んでもそれほど変わりません。

個人的にはキャリアによって差が大きい「通信速度」「サポート体制」「カウントフリーの有無」で選ぶのがおすすめです。

 

主要な格安SIMの特徴とメリット

 

私が個人的に考える、各キャリアの特徴とメリットは以下のとおりです。

 

  • OCNモバイルONE
    • スマホセールが超お得
    • 通信速度が速い
    • ドコモ回線では一番おすすめ
  • マイネオ
    • 欠点がなく安心
    • 3キャリアの回線が選べる
    • 使い放題プランが選べる
  • IIJmio
    • 安心と信頼のキャリア
    • 取り扱いスマホが豊富で安い
    • キャンペーンがお得

 

また、最近は楽天モバイルも人気です。

通信の安定性はドコモ・au・ソフトバンクには及びませんが、3GBで1,078円、データ使い放題で月3,278円はかなりお得です。

何より国内通話が無料でかけ放題なので、通話が多い方もおすすめですね

 

私も早速契約し快適に使っています。

詳細楽天モバイルアンリミットの特徴と注意点

 

 

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