料金6ヶ月割引&エンタメフリー6ヶ月無料! 

契約前に確認!BIGLOBEモバイルのデメリット・メリット30個まとめ【2020年最新】

 

 

本記事では、私も契約しているBIGLOBEモバイルのメリット・デメリットを解説します。

 

料金が安く、通信速度も格安SIMの中では速いBIGLOBEモバイルですが、いくつか注意点もありますので、契約前に必ずチェックしてください。

 

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契約中の私の評価・レビュー

 

私の評価

 

まず、実際にタイプA・タイプDを契約中の私の評価をまとめます。

 

BIGLOBEモバイルは「料金を抑えたい方」はもちろん、「Youtubeなどの動画をよく見る方」におすすめです。

 

  • キャリアに比べて料金が安い
  • 格安SIMの中では速度が速い
  • エンタメフリーはかなりお得
  • 通話オプションが良心的
  • その他欠点はあまりない
  • お昼に速度が落ちる
  • 低速モードはない

 

私が格安SIMでおすすめするのはワイモバイル・UQモバイルです。

お昼でも速度が低下せず、店舗もあります。

 

しかし、ワイモバイル・UQモバイルは料金が少々高いのがネックです。

また、最大14GBまでのプランしかありません。

 

BIGLOBEモバイルならワイモバイル・UQモバイルより料金が安く、エンタメフリーで動画見放題にもできます。

他の格安SIMより速度も速いので、格安SIMの中ではワイモバイル・UQモバイルについでおすすめのキャリアです。

 

通信速度も比較的速い

 

格安SIMで最も気になるのが通信速度です。

BIGLOBEモバイルの通信速度はかなり速い方です。

 

ワイモバイル・UQモバイルは3キャリアと同じレベルの速度が出ますので圧倒的ですが、その2社を除いたMVNOではトップクラスに速いです。

私も毎月速度を計測していますが、特にau回線がおすすめです。

 

お昼12時~13時は1Mbps以下とかなり遅くなりますが、その1時間さえ我慢すればあとは常時快適です。

YoutubeのHD画質が快適に視聴できる5Mbpsは、お昼以外の時間は常時上回っています。

 

 

エンタメフリーはかなりお得

 

エンタメフリーオプション

 

BIGLOBEモバイルで最も人気なのがエンタメフリーです。

月額480円でYoutubeなどの動画・音楽が見放題・聴き放題になります。

 

特によくYoutubeを見る方は、大容量プランを契約するより、少ない容量にエンタメフリー・オプションをつけたほうが断然お得です。

このエンタメフリーはかなり画期的なサービスだと思います。

 

 

お昼1時間の速度は遅い…

 

BIGLOBEモバイルの最大のデメリットはやはり速度です。

 

すでに解説したとおり、通常時の速度はかなり速いですが、お昼12時~13時だけは1Mbps以下とかなり遅くなります

ドコモ・au・ソフトバンクやワイモバイル・UQモバイルから乗り換える場合は注意が必要です。

 

ただし、ワイモバイル・UQモバイル以外の格安SIMはどこもお昼に1Mbpsを下回ります

12時~13時でも快適に使いたい方はワイモバイル・UQモバイルを選びましょう。

 

BIGLOBEモバイルはその分ワイモバイル・UQモバイルより料金が安く、他のMVNOよりは速いです。(特にau回線)

 

低速モードがない

 

BIGLOBEモバイルが唯一他のMVNOに劣る点は、低速モードがないことです。

 

格安SIMキャリアには、速度を低速に切り替えることでデータを消費しなくなる低速モード(節約モード)という仕組みがあります。

しかし、BIGLOBEモバイルはエンタメフリー・オプションがあるかわりに、低速モードはありません。

 

個人的にはあまり使用しない機能ではありますが、他のMVNOから乗り換える方は注意してください。

 

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BIGLOBEモバイルのメリット

 

まずはBIGLOBEモバイルのメリットです。

特に以下の3点はBIGLOBEモバイルの大きな長所です。

 

  • 3キャリアに比べて料金が安い
  • au回線は速度が速い
  • エンタメフリーで動画見放題

 

料金が安い。年6万円節約可能

 

BIGLOBEモバイルの最大のメリットは、なんといってもその料金の安さです。

月3GBのデータが使える音声通話付きのSIMが、なんと月額1,400円から使えます。

 

<音声通話SIM>

データ容量基本料金
1GB¥1,400
3GB¥1,600
6GB¥2,150
12GB¥3,400
20GB¥5,200
30GB¥7,450

 

さらに、データSIMなら月額900円で3GB使えます。

 

<データ専用・SMS付SIM>

容量データSMS付
1GB
3GB¥900¥1,020
6GB¥1,450¥1,570
12GB¥2,700¥2,820
20GB¥4,500¥4,620
30GB¥6,750¥6,870

 

この圧倒的な料金の安さがBIGLOBEモバイルのメリットです。

 

ドコモ・au・ソフトバンクと比べて年間6万円節約可能

 

特に現在ドコモ・au・ソフトバンクのスマホを契約している方は、BIGLOBEモバイルへの乗り換えで毎月のスマホ代を大幅に削減することができます。

 

例えば私の場合、以前契約していたドコモでは月5GBのプランで毎月8,000円ほど支払っていました。(端末代除く)

電話はほとんどしなかったにもかかわらず、この値段です。

 

しかし、BIGLOBEモバイルだと6GB使えて毎月2,150円。

10分までの国内通話が何回でも無料になるオプションをつけても2,980円です。

 

月5,000円、年間だと6万円以上の節約になります。

家族全員でBIGLOBEモバイルに乗り換えれば、さらに節約できるのが大きなメリットです。

 

 

契約初月は月額料金無料

 

BIGLOBEモバイルはもともと安いのですが、さらに契約初月の月額料金が無料になっています。

 

月初に申し込めば、その月は無料でデータ通信を楽しむことができます。

ちなみに、端末代金の分割支払も初月は無料です。

 

契約初月の料金
有料無料
初期費用月額料金
通話料端末料金
SMS送信料

 

 

 

ドコモ回線・au回線が選べる

 

BIGLOBEモバイルではau回線のタイプAと、ドコモ回線のタイプDを選択することができます。

 

au・ドコモの回線はどちらもカバー範囲が非常に広いのが特徴ですが、地域によってはつながりやすさに差があります。

そんな場合も、電波の繋がりやすさや好みに応じて回線を選べるのがメリットです。

 

 

特にau回線は速度が速い

 

BIGLOBEモバイルではドコモ回線とau回線が選べますが、最近はau回線の速度が快適です。

 

2018年夏ごろからau回線の増強が行われ、速度がぐっと上がりました。

速度が不安な格安SIMの中でも、BIGLOBEモバイルの快適なau回線は大きなメリットです。

 

BIGLOBEモバイルを契約するなら、現在はau回線がおすすめですね。

 

 

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エンタメフリーで動画見放題

 

 

BIGLOBEモバイルの最大のメリットがこの「エンタメフリーオプション」です。

音声通話機能付きSIMで3GB以上を契約している方なら、月480円の追加料金でYoutubeやAbemaTVが見放題になります。

 

これらの動画閲覧や音楽視聴で消費したデータはカウントされません。

データ通信のなかで最もデータ容量を食うのが動画閲覧ですが、中でも一番人気のあるYoutubeも対象なのが嬉しいです。

 

<対象サービス>

  • 動画:Youtube、AbemaTV、U-NEXT
  • 音楽:Google Play Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music
  • ラジオ:radiko.jp など

 

 

ドコモ/au端末が使える

 

前章で解説したとおり、BIGLOBEモバイルではドコモ回線・au回線が選択できます。

そのため、ドコモ・auで購入したスマホ端末はSIMロック解除なしでそのまま使えるのもメリットです。

 

ドコモで購入した端末にドコモ回線のSIMを挿せばSIMロック解除は不要です。

同様にauやUQモバイルで購入した端末をau回線で使えばSIMロック解除が不要です。

 

<SIMロック解除要否>

端末
購入元
タイプA
(au回線)
タイプD
(ドコモ回線)
SIMフリー不要不要
ドコモ不要
au不要(※)
ソフトバンク

※一部機種はSIMロック解除が必要

 

ドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換え手順は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

大容量プランがある

 

 

BIGLOBEモバイルのメリットのひとつに、大容量プランがあることが挙げられます。

20GB・30GBのプランがあり、動画をよく見る方にもぴったりです。

 

月末になるとデータ容量を追加購入している方や、別途モバイルルーターを契約している方は、BIGLOBEモバイルの大容量プランにすれば料金を節約できます。

 

データ容量をシェアできる

 

BIGLOBEモバイルには、大容量プランを契約し、SIMカードを追加して容量を分け合う「シェアSIM」というサービスもあります。

家族でスマホを使う場合は、それぞれが契約するより大容量プランの容量を分け合うことで料金を節約できます。

 

使いようによっては家のネット回線の契約が不要になり、固定費を節約することも可能です。

 

 

テザリングが無料

 

BIGLOBEモバイルはテザリングが無料でできます。

 

ドコモ・au・ソフトバンクではテザリングが有料化の方向に進んでいます。

しかし、BIGLOBEモバイルならオプション料金なし・申し込み不要でテザリングできます。(データ容量は消費しますので注意)

 

余ったデータは繰り越し

 

 

BIGLOBEモバイルでは余ったデータ容量を翌月に繰り越せるのがメリットです。

しかも、翌月は繰り越したデータから先に消費されるため、無駄なく使うことができるのです。

※翌月に繰り越せるのは契約した容量まで(例:3GB契約の方は3GBまで繰り越し可能)

 

 

BIGLOBE WiFiが無料

 

 

BIGLOBEモバイルで6GB以上のSIMカードを契約された方は、「BIGLOBE Wi-Fi」が無料で利用できます

 

BIGLOBE Wi-Fiといってもあまり有名ではないかもしれませんが、スターバックスやプロント、ロッテリア、タリーズコーヒー、セブンイレブンなどをはじめとした、全国83,000ヵ所に設置されています。

 

無料の専用アプリをインストールしておけば、自動で接続してくれますので、データ容量を簡単に節約することができます。

これは非常に嬉しいメリットです。

※6GB以上の契約の方は無料、それ以外は月額250円 

 

 

アプリで通話料が半額に

 

 

BIGLOBEモバイルは国内通話料金が大変お得です。

通常、国内通話は30秒毎に20円の通話料がかかります。

しかし、専用のアプリ「BIGLOBEでんわ」から電話をかければ、誰でも無料で通話料が半額の10円/30秒になります。

 

「専用アプリから掛ける」と言われると面倒な気がしますが、アプリを起動して電話番号をタップするだけ。

電話帳もそのまま使えますし、通常に電話を掛けるのと全く同じ手間で通話料を半額にできるのがメリットです。

 

10分かけ放題オプションも

 

 

前章で説明したとおり、国内通話の料金はアプリを使うと10円/30秒ですが、よく電話をする方はお得な通話定額オプションを追加できます。

無料通話がつく「通話パック60・90」、または「国内通話3分・10分かけ放題」と、複数から選べるのがメリットですね。

 

通話定額オプションを追加する場合、下記のオプション料金が加算されます。

 

オプション月額料金
通話パック60¥650
通話パック90¥830
3分かけ放題¥650
10分かけ放題¥830

※価格は税抜

 

あとから通話オプション適用可

 

更に大きなメリットが、この通話オプションはどちらも月末に申し込めば月初にさかのぼって計算してくれます。

つまり、月末になって「今月通話が多かったな…」という時にこのオプションを申し込めば、その月の通話料がお得になります。

 

さらにさらに、このプランは申込・解約が自由なので、好きな月だけ申し込み、不要になれば解約できます。

スマホキャリアには珍しい、非常に親切な設計ですね。

 

買える端末の種類が豊富

 

 

BIGLOBEモバイルでは手持ちの端末を使うこともできますが、BIGLOBEモバイルでスマホを購入できます。

その際、BIGLOBEモバイルは取り扱いスマホの種類が多いのがメリットです。

 

高性能・低価格の「HUAWEI P30 lite」や国産の大人気機種「AQUOS sense2」など、人気端末が多数揃っています。

 

BIGLOBEモバイルのおすすめスマホは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

正規版のiPhone7販売中

 

 

BIGLOBEモバイルではiPhone7が買えるのがメリットです。

 

しかも他の格安SIMキャリアのように海外モデルのCPO品(メーカー認定整備済み品)ではありません。

BIGLOBEモバイルのiPhoneは国内モデルの正規版(新品)です。

 

さらに、iPhoneにもお得なキャンペーンが適用され、格安でiPhone端末が購入できます。

 

 

データSIMは口座振替も可能

 

BIGLOBEモバイルのデータSIM・SMS付SIMはクレジットカードだけでなく、口座振替で料金を支払うことも可能です。

口座振替で料金が支払える格安SIMは限られていますので、大きなメリットです。

 

ただし、音声通話SIMはクレジットカードによる支払いのみです。

 

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BIGLOBEモバイルのデメリット

 

続いてはBIGLOBEモバイルのデメリットです。

特に以下の3点には注意が必要です。

 

  • お昼に速度が低下する
  • 低速モードはない
  • サポート対応の店舗はない

 

通信速度は大手キャリアに劣る

 

BIGLOBEモバイルを含め、格安SIMキャリアの通信速度はドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアには劣ります

これはBIGLOBEモバイルだけでなく、格安SIM全体のデメリットです。

 

BIGLOBEモバイルではドコモ回線・au回線が選べますが、最近はau回線の方が速いです。

2018年夏ごろから回線が増強されており、キャンペーンもお得ですので、通信速度にこだわる方はau回線を選びましょう。

 

 

特にお昼・朝夕は速度が低下

 

BIGLOBEモバイルの通信速度は他の格安SIMより速いです。

ただし、お昼12時~13時や朝夕の通勤時間帯は速度が低下します。

これも格安SIM全体のデメリットです。

 

 

速度が低下する時間は限られていますが、この時間によくデータ通信を利用する方は高い料金を払ってでもドコモ・au・ソフトバンクに残りましょう。

 

もしくは、格安SIMの中ではワイモバイルUQモバイルはお昼でも通信速度が快適です。

 

また、BIGLOBEモバイルではau回線の方が速くておすすめです。

 

低速モードに切り替え不可

 

他の格安SIMキャリアには、データ通信速度を高速・低速に切り替える機能がある場合があります。

しかしBIGLOBEモバイルには通信速度の切替機能がありません。

ここは少々残念なデメリットです。

 

 

個人的にはあまり使用しない機能ですが、格安SIMから乗り換える方は注意が必要です。

 

au回線は3日間の速度制限あり

 

BIGLOBEモバイルのau回線は直近3日間のデータ使用量が6GBを超えると通信制限(速度制限)がかかる可能性があります。

BIGLOBEモバイルには20GB・30GBといった大容量プランもあるので、3日間で6GBは現実的に起こりうる数字です。

日々のデータ使用量を気にしながら使う必要があります。

 

ただし、必ず通信制限がかかるわけではありません。

通信回線の混雑状況を見て実施となっていますので、速度制限がかからない可能性もあります。

 

また、ドコモ回線にこの3日間の速度制限はありません。

 

完全かけ放題オプションがない

 

BIGLOBEモバイルには10分かけ放題オプションはありますが、完全かけ放題のオプションはありません

頻繁に通話する方にとってはデメリットです。

 

完全かけ放題オプションはワイモバイルの「スーパー誰とでも定額」か、イオンモバイルの「050かけ放題オプション」を選択しましょう。

 

違約金が1,000円

 

BIGLOBEモバイルでは音声通話SIMを1年以内に解約する場合、1000円の違約金がかかります

 

2019年10月の省令改正により、スマホキャリアではこれまで1万円近い金額だった違約金が最大1,000円に規制されました。

これにより、ワイモバイル・UQモバイル・楽天モバイル・mineoやソフトバンクでは「最低利用期間・違約金なし」になりました

 

しかしBIGLOBEモバイルでは最低利用期間1年・違約金1,000円が残りました。

1000円なので解約してもダメージは少ないですが、少々残念なポイントです。

 

家族割引がない

 

BIGLOBEモバイルには家族割引はありません。

その分データ容量をシェアできるサービスはあるのですが、個別にデータ容量を使いたいという方にはデメリットです。

 

家族割は、毎月500円の割引になるワイモバイルUQモバイルが充実していますね。

 

 

キャリアメールは使えない

 

BIGLOBEモバイルを含め、格安SIMキャリアではキャリアメールが使えないのがデメリットです。

 

キャリアメールとは、「~@docomo.ne.jp」「~@au.com」といった、キャリア独自のドメインで使えるメールです。

このキャリアメールがないと使えないサービスもあるため、BIGLOBEモバイルにサービスがないのはデメリットです。

 

キャリアメールが必要な方は無料で使えるワイモバイルか、月額200円で使えるUQモバイルにしましょう。

 

キャリア決済も使えない

 

BIGLOBEモバイルではキャリア決済も使えないのもデメリットです。

「ドコモSPモード決済」「auかんたん決済」などによる支払いはできませんので、キャリア決済での支払いが必須なサービスは使用できません。

 

キャリア決済もワイモバイル・UQモバイルなら使えます。

 

エンタメフリーは画質が制限

 

 

BIGLOBEモバイルのメリットに、YoutubeやAbemaTVなどの通信量がカウントされない、エンタメフリーというオプションがあります。

このオプションは非常に人気ですが、このエンタメフリーはあくまでスマホ向けのサービスのため、画質が制限されています。

 

スマホで見る分には問題ないのですが、タブレットなどで観ようとすると画質が少々粗くなりますので注意してください。

 

エンタメフリーオプションの画質については下記記事に詳しくまとめています。

 

 

LINEのID検索はできない

 

これはほとんどの格安SIM共通のデメリットです。

BIGLOBEモバイルを含め、ほとんどの格安スマホではLINEの年齢認証ができないため、ID検索ができません。

 

格安スマホでID検索ができるのは「ワイモバイル」と「LINEモバイル」のみです。

 

サポート可能な店舗が少ない

 

こちらも多くの格安スマホ共通のデメリットです。

BIGLOBEモバイルは店舗が少ないため、困ったときにすぐに対面でサポートを受けることができません。

何か困ったことがあったら、電話かチャットでサポートを受けることになります。

対面でのサポートじゃないと不安という方には少々辛いかもしれません。

 

ただ、格安スマホの中にはほとんど店舗が無いところもあるのですが、BIGLOBEモバイルはサポートが受けられる店舗が少ないながらもあります。

また、徐々に店舗数も増えていますので、今後は充実するかもしれません。

 

 

口座振替はデータSIMのみ

 

BIGLOBEモバイルの料金支払いはクレジットカードと口座振替が選べます。

しかし、口座振替はデータSIM・SMS付SIMの支払いのみです。

 

音声通話SIMの場合はクレジットカードのみなのがデメリットです。

 

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BIGLOBEモバイルのキャンペーン

 

BIGLOBEモバイルでは常時お得なキャンペーンを実施しています。

過去には以下のようなキャンペーンが実施されていました。

 

  • 音声SIM契約で月額料金割引
  • スマホとセット契約で月額料金割引
  • 初期費用無料
  • エンタメフリーが3ヶ月無料
  • ご自宅訪問設定サービス無料
  • BIGLOBE光申込みで2.5万キャッシュバック

 

スマホとセットでSIMカードを契約される方も、SIMのみの契約の方も高額な月額料金割引が貰えます。

 

現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しく記載してます。

契約前に必ずチェックしてください。

 

 

BIGLOBEモバイルの申し込みはこちら!

 

以上、BIGLOBEモバイルのメリット・デメリットの解説でした。

 

BIGLOBEモバイルはスマホ料金を大きく節約できるのはもちろん、動画を見る方に大変お得なエンタメフリーオプションが大変お得です。

格安SIMでは通信速度も快適です。

 

一方、本記事にまとめたデメリットもありますので、契約前に必ずチェックしてください。

 

現在お得なキャンペーンを実施していますので、BIGLOBEモバイルを検討中の方はお早めにお申込みください!

 

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