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契約前に確認!BIGLOBEモバイルのデメリット12個まとめ【2019最新】

 

 

本記事では、私も契約しているBIGLOBEモバイルのデメリット・注意点を解説します。

 

料金が安く、通信速度も格安SIMの中では速いBIGLOBEモバイルですが、いくつか注意点もありますので、契約前に必ずチェックしてください。

 

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BIGLOBEモバイルのデメリット

 

通信速度は大手キャリアに劣る

 

BIGLOBEモバイルを含め、格安SIMキャリアの通信速度はドコモ・au・ソフトバンクの大手キャリアには劣ります

これはBIGLOBEモバイルだけでなく、格安SIM全体のデメリットです。

 

BIGLOBEモバイルではドコモ回線・au回線が選べますが、最近はau回線の方が速いです。

2018年夏ごろから回線が増強されており、キャンペーンもお得ですので、通信速度にこだわる方はau回線を選びましょう。

 

 

特にお昼・朝夕は速度が低下

 

BIGLOBEモバイルの通信速度は他の格安SIMより速いです。

ただし、お昼12時~13時や朝夕の通勤時間帯は速度が低下します。

これも格安SIM全体のデメリットです。

 

 

速度が低下する時間は限られていますが、この時間によくデータ通信を利用する方は高い料金を払ってでもドコモ・au・ソフトバンクに残りましょう。

 

もしくは、格安SIMの中ではワイモバイルUQモバイルはお昼でも通信速度が快適です。

 

また、BIGLOBEモバイルではau回線の方が速くておすすめです。

 

低速モードに切り替え不可

 

他の格安SIMキャリアには、データ通信速度を高速・低速に切り替える機能がある場合があります。

しかしBIGLOBEモバイルには通信速度の切替機能がありません。

ここは少々残念なデメリットです。

 

 

au回線は3日間の速度制限あり

 

BIGLOBEモバイルのau回線は直近3日間のデータ使用量が6GBを超えると通信制限(速度制限)がかかる可能性があります。

BIGLOBEモバイルには20GB・30GBといった大容量プランもあるので、3日間で6GBは現実的に起こりうる数字ですので、気にする必要があるのがデメリットです。

 

ただし、必ず通信制限がかかるわけではありません。

通信回線の混雑状況を見て実施となっていますので、速度制限がかからない可能性もあります。

 

また、ドコモ回線にこの3日間の速度制限はありません。

 

完全かけ放題オプションがない

 

BIGLOBEモバイルには10分かけ放題オプションはありますが、完全かけ放題のオプションはありません

頻繁に通話する方にとってはデメリットです。

 

完全かけ放題オプションはワイモバイルの「スーパー誰とでも定額」か、イオンモバイルの「050かけ放題オプション」を選択しましょう。

 

家族割引がない

 

BIGLOBEモバイルには家族割引はありません。

その分データ容量をシェアできるサービスはあるのですが、個別にデータ容量を使いたいという方にはデメリットです。

 

家族割は、毎月500円の割引になるワイモバイルUQモバイルが充実していますね。

 

 

キャリアメールは使えない

 

BIGLOBEモバイルを含め、格安SIMキャリアではキャリアメールが使えないのがデメリットです。

 

キャリアメールとは、「~@docomo.ne.jp」「~@au.com」といった、キャリア独自のドメインで使えるメールです。

このキャリアメールがないと使えないサービスもあるため、BIGLOBEモバイルにサービスがないのはデメリットです。

 

キャリアメールが必要な方は無料で使えるワイモバイルか、月額200円で使えるUQモバイルにしましょう。

 

キャリア決済も使えない

 

BIGLOBEモバイルではキャリア決済も使えないのもデメリットです。

「ドコモSPモード決済」「auかんたん決済」などによる支払いはできませんので、キャリア決済での支払いが必須なサービスは使用できません。

 

キャリア決済もワイモバイル・UQモバイルなら使えます。

 

エンタメフリーは画質が制限

 

 

BIGLOBEモバイルのメリットに、YoutubeやAbemaTVなどの通信量がカウントされない、エンタメフリーというオプションがあります。

このオプションは非常に人気ですが、このエンタメフリーはあくまでスマホ向けのサービスのため、画質が制限されています。

 

スマホで見る分には問題ないのですが、タブレットなどで観ようとすると画質が少々粗くなりますので注意してください。

 

エンタメフリーオプションの画質については下記記事に詳しくまとめています。

 

 

LINEのID検索はできない

 

これはほとんどの格安SIM共通のデメリットです。

BIGLOBEモバイルを含め、ほとんどの格安スマホではLINEの年齢認証ができないため、ID検索ができません。

 

格安スマホでID検索ができるのは「ワイモバイル」と「LINEモバイル」のみです。

 

サポート可能な店舗が少ない

 

こちらも多くの格安スマホ共通のデメリットです。

BIGLOBEモバイルは店舗が少ないため、困ったときにすぐに対面でサポートを受けることができません。

何か困ったことがあったら、電話かチャットでサポートを受けることになります。

対面でのサポートじゃないと不安という方には少々辛いかもしれません。

 

ただ、格安スマホの中にはほとんど店舗が無いところもあるのですが、BIGLOBEモバイルはサポートが受けられる店舗が少ないながらもあります。

また、徐々に店舗数も増えていますので、今後は充実するかもしれません。

 

 

口座振替はデータSIMのみ

 

BIGLOBEモバイルの料金支払いはクレジットカードと口座振替が選べます。

しかし、口座振替はデータSIM・SMS付SIMの支払いのみです。

 

音声通話SIMの場合はクレジットカードのみなのがデメリットです。

 

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逆にBIGLOBEモバイルのメリットは?

 

BIGLOBEモバイルのメリットは以下の記事に詳しくまとめています。

 

 

特にau回線の通信速度が速いこと、動画見放題のエンタメフリーがあること、キャンペーンで料金が最安レベルになること、通話オプションが後から適用できることが最大のメリットです。

 

BIGLOBEモバイルのキャンペーン

 

現在、BIGLOBEモバイルではお得なキャンペーンを実施しています。

 

  • 音声SIM契約で月額料金割引
  • スマホとセット契約で月額料金割引
  • iPhone契約で2年間月額1,050円割引
  • ご自宅訪問設定サービス無料
  • BIGLOBE光申込みで2.5万キャッシュバック

 

スマホとセットでSIMカードを契約される方も、SIMのみの契約の方も高額な月額料金割引が貰えます。

 

またiPhone7を契約される方も大変お得です。

2年間で25,000円近い割引になりますので、ぜひ利用してください。

 

BIGLOBEモバイルで現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しく記載してます。

 

 

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以上、BIGLOBEモバイルのデメリットの解説でした。

 

BIGLOBEモバイルはスマホ料金を大きく節約できるのはもちろん、動画を見る方に大変お得なエンタメフリーオプションが大変お得です。

格安SIMでは通信速度も快適です。

 

一方、本記事にまとめたデメリットもありますので、契約前に必ずチェックしてください。

 

現在お得なキャンペーンを実施していますので、BIGLOBEモバイルを検討中の方はお早めにお申込みください!

 

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