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au「AQUOS R2 SHV42」の評価・スペック・価格を詳しく解説!

 

本記事では、auより2018年夏モデルで発売されたSHARPの「AQUOS R2」(アクオスアール2・SHV42)を解説します。

 

シャープのフラッグシップスマホらしく、最高峰のCPUとカメラを搭載しています。

国産スマホだけあって、おサイフケータイフルセグなどの便利機能があるのも嬉しいですね。

 

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AQUOS R2(SHV42)の特徴レビュー

 

 

最高峰Snapdragon845搭載

 

 

AQUOS R2(SHV42)のCPUは、Snapdragonのうち現時点で最も高性能なSnapdragon845を搭載しています。

メモリー(RAM)は前作「AQUOS R SHV39」と同じ4GBですが、処理速度はピカイチです。

 

放熱性能も2倍になっていますので、最高性能を連続して発揮し続けられる時間も7倍に伸びています。

高負荷の3Dゲームを長時間続けても全く問題ないレベルでしょう。

 

最高峰のディスプレイ解像度

 

AQUOSシリーズはかねてからディスプレイの美しさが特徴でしたが、AQUOS R2(SHV42)は更にもう一段進化しています。

ディスプレイはトレンドの19:9縦長の6.0インチで、AQUOS R(SHV39)と同じく切り欠きディスプレイになっています。

 

解像度は3,040×1,440ドットのWQHD+で、トップレベルの美しさです。

フルHDの1.8倍の画素数ですので、細部まで美しく描写されます。

 

ハイスピードIGZO

 

 

AQUOS R2(SHV42)には「ハイスピードIGZO」という機能が搭載されています。

これは、画面をスクロールしている最中も文字や画像を鮮明に表示する技術です。

 

AQUOS R(SHV39)でもこの技術がありましたが、AQUOS R2(SHV42)では応答速度がさらに25%も向上しています。

実際に使用してみると肉眼でも違いがはっきりとわかり、滑らかさが実感できます。

 

Dolby Vision・Atmos両方を採用

 

AQUOS R2(SHV42)は世界で初めてDolby Vision・Dolby Atmosの両方を採用したスマートフォンです。

 

Dolby Visionとは、明るさの幅が通常より広いHDR方式の映像技術で、明るい色も暗い色も肉眼で見たように鮮明に写す映像技術です。

 

一方、Dolby Atmosは映画で使われるような立体的なサウンドを出す技術です。

専用のヘッドフォンを装着すれば、迫力のある音響を楽しめます。

 

映画などの動画コンテンツはもちろん、カメラで撮影した動画やyoutubeなども美しく描写されます。

 

スクロールオート

 

AQUOS R2(SHV42)にはスクロールオートという機能があります。

その名の通り、操作しなくても自動で画面をスクロールしてくれる機能です。

SNS等を流し読みする際に非常に便利ですね。

 

覗き見ブロック

 

AQUOS R2(SHV42)には、専用のフィルターを貼らなくても周りからの覗き見を防止する「覗き見ブロック」機能も搭載しています。

 

高性能デュアルレンズカメラ

 

AQUOS R2(SHV42)はカメラも大きく進化しました。

背面のメインカメラは2,260万画素と1,630万画素のデュアルレンズカメラです。

 

2260万画素のレンズは特に夜景に強く、光が少ない場所でも鮮明な写真が撮影できます。

 

1630万画素のカメラは動画専用カメラとなっており、135度の広角をとらえられ、電子式手振れ補正も搭載しているため被写体をしっかりと撮影することができます。

 

AIがシーンを自動判別

 

AQUOS R2(SHV42)のカメラにはAI(人工知能)が搭載されています。

 

AIが被写体を判別し、最適な撮影モード自動で切替えてくれます。

そのため、手動で細かい調整をしなくても、誰でも美しい写真を撮影することができます。

 

世界初:動画と写真を同時撮影

 

 

AQUOS R2(SHV42)は、1630万画素の動画専用カメラで動画を撮影しながら、2,260万画素のカメラで写真を撮影することができます。

 

写真は手動撮影も可能ですが、AIが自動でおすすめシーンを判別してシャッターを切ることも可能です。

この機能はAQUOS R2(SHV42)が世界初です。

 

広角サブカメラ

 

AQUOS R2(SHV42)は画面側にある自撮り用のカメラも1,630万画素と高画素です。

90度の広角レンズになっているため、風景と一緒に自撮りする場合や、複数人で撮影する場合もしっかりおさまります。

 

また、背景を自然にぼかす、今流行の「ポートレートモード」での撮影も可能です。

 

エモパーが便利

 

AQUOSシリーズには以前からエモパーという人工知能が搭載されています。

エモパーは使用者の生活パターンなどを学習し、適切な情報を提供してくれる機能です。

 

例えば使用者がよく使う駅を判別し、電車の遅延情報などを事前にお知らせしてくれます。

実際使用してみると非常に賢く、便利です。

 

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AQUOS R2(SHV42)のスペック

 

auにおけるAQUOS R2の型番

 

auにおけるAQUOS R2の型番は「SHV42」です。

ちなみに、ドコモのAQUOS R2は「SH-03K」、ソフトバンク版は「706SH」です。

 

本体カラーは3色

 

auで発売されるAQUOS R2(SHV42)は「アクアマリン」「プレミアムブラック」「プラチナホワイト」の3色です。

 

 

スペック詳細

 

スペック
サイズ(mm)H156× W74× D9.0
重さ約181g
画面サイズ6.0インチ
解像度3,040×1,440
(WQHD+)
バッテリー容量3,130mAh
連続通話時間
(4GLTE)
約2,110分
連続待受時間
(4GLTE)
約630時間
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon845
(オクタコア)
2.6GHz+1.7GHz
メモリ(ROM)64GB
メモリ(RAM)4GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
通信速度(下り)最大958Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
2,260万+
1,630万画素
有効画素数
(サブカメラ)
1,630万画素

 

その他スペック詳細は「au公式オンラインサイト」で確認してください。

 

画面サイズは6.0インチ

 

AQUOS R2(SHV42)の画面サイズは6.0インチです。

前作AQUOS R(SHV39)の5.3インチより大型化しましたが、フチ(ベゼル)を極小化することで本体の横幅はほぼ同じです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

AQUOS R2(SHV42)のUSB端子はUSB Type-Cです。

上下どちらも挿せるので地味に便利ですね。

 

ただし、AQUOS R2(SHV42)にはACアダプタやUSBケーブルなどの充電器は付属していません。

お持ちでない方はこちらで購入しましょう。

 

 

 

イヤホンジャックあり

 

AQUOS R2(SHV42)には本体上部に3.5mmイヤホンジャックがあります。

最近はイヤホンジャックが廃止されるスマホが増えてきましたが、今でも有線でイヤホンやヘッドホンを接続したいという声は根強いです。

 

AQUOS R2(SHV42)はハイレゾにも対応しているので、音質にこだわる方にも最適です。

 

シングルSIM・DSDS非対応

 

AQUOS R2(SHV42)のSIMカードはnanoSIM×1のシングルSIMです。

ドコモ・au・ソフトバンクで発売される機種はどれもシングルSIMなのが残念ですね。

 

メモリーRAMは3GB

 

AQUOS R2(SHV42)のメモリーRAMは4GBです。

これまでシャープのスマホは高機能モデルでも3GBの場合が多く、長年使うには少々不安でした。

 

しかしAQUOS R2(SHV42)は4GBですので、長期間使う場合でも安心でしょう。

 

ストレージROMは64GB

 

AQUOS R2(SHV42)の内部ストレージ容量は64GBです。

これだけあれば写真や動画を撮影される方でもほぼ足りると思います。

 

もし足りない方もマイクロSDカードを増設可能ですので安心です。

 

マイクロSDカード増設可能

 

AQUOS R2(SHV42)のストレージ容量は64GBです。

写真や動画をたくさん撮影される方で、64GBで足りない場合はマイクロSDカードを増設できます。

 

microSDカードで最大512GBまで増設できますので、ストレージ容量が足りない方は利用してください。

 

 

付属品・同梱品

 

AQUOS R2(SHV42)の付属品・同梱品は以下の通りです。

 

  • テレビアンテナケーブル
  • SIMピン
  • スマホケース

 

充電器・ケーブルは付属なし

 

上記の通り、AQUOS R2(SHV42)には充電器(ACアダプタ・USBケーブル)が付属していません。

USBの充電器・USB Type-Cのケーブルをお持ちであればそのまま使えますが、お持ちでない方は購入が必要です。

 

 

 

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搭載便利機能

 

搭載便利機能一覧表

 

有無
防水
防塵
フルセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
急速充電
ワイヤレス充電Qi

 

防水・防塵対応

 

AQUOS R2(SHV42)はもちろん防水・防塵に対応しています。

 

防水はIPX5/8で、「常温の水道水1.5mの水槽に本体を沈めて30分間放置しても電話性能を保てるレベル」です。

よほどのことが無い限り、水濡れによる故障はないでしょう。

 

また、濡れた手でも画面を操作できるので、水仕事をしながらの操作も可能です。

 

ワンセグ・フルセグ対応

 

AQUOS R2(SHV42)はワンセグ・フルセグに対応しています。

スマホでテレビが観られるスマホは少なくなってきましたので、AQUOS R2は貴重な存在です。

 

おサイフケータイ対応

 

AQUOS R2(SHV42)はおサイフケータイにも対応しています。

このおサイフケータイは非常にファンが多く、搭載されているのは安心ですね。

 

指紋認証対応/顔認証なし

 

AQUOS R2(SHV42)は画面下のホームボタンが指紋認証センサーになっています。

 

指紋認証センサーは背面や側面にある機種も多いですが、個人的にはこのホームボタンが一番扱いやすいですね。

認証は一瞬で、精度も非常に高いです。

 

一方、AQUOS R2(SHV42)に顔認証機能はありません。

顔認証があればタッチすることなく一瞬でロック解除できて非常に便利なのですが、この点は仕方がないですね。

 

急速充電対応

 

AQUOS R2(SHV42)は急速充電に対応しています。

クイックチャージ3.0に対応していますので、対応している充電器(ACアダプタ)を使えば高速で充電が出来ます。

 

ただし、AQUOS R2(SHV42)購入時に充電器や充電ケーブルは付属しません。

ACアダプタやUSB Type-Cのケーブルをお持ちでない方は購入してください。

 

 

 

ワイヤレス充電Qi非対応

 

AQUOS R2(SHV42)はワイヤレス充電「Qi」には対応していません。

 

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SHV42のベンチマークスコア

 

Geekbench

 

AQUOS R2(SHV42)のベンチマークをGeekbenchで計測した結果は以下の通りです。

 

  • シングル:2,394
  • マルチ:8,426

 

 

antutu

 

AQUOS R2(SHV42)のantutuの総合スコアは25万~26万程度です。

超高負荷の3Dゲームも快適に動くレベルの超ハイスペック機種です。

 

ただし、ゲームをしない方にとっては少々オーバースペックです。

WEB閲覧・SNS・LINE・アプリ使用が中心の方は、AQUOS R compact(SHV41)やAQUOS R(SHV39)で十分でしょう。

 

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SHV42とAQUOS R(SHV39)の違い

 

CPU性能は30%向上

 

AQUOS R(SHV39)は当時最新だったSnapdragon835を搭載していましたが、AQUOS R2(SHV42)はSnapdragon845です。

 

メモリー(RAM)は同じ4GBのままですが、処理性能は約30%向上しています。

 

より大画面でより美しく

 

AQUOS R(SHV39)は約5.3インチでしたが、AQUOS R2(SHV42)は6.0インチの大画面になっています。

解像度は2,560×1,440のWQHDから、3,040×1,440のWQHD+に更に美しくなっています。

 

また、スクロール時の描写速度も向上しており、画面の美しさはAQUOS R2(SHV42)が圧倒的に上です。

 

メインカメラはデュアルレンズに

 

AQUOS R(SHV39)は背面にあるメインカメラはシングルレンズでしたが、AQUOS R2(SHV42)はデュアルカメラになりました。

 

また、AIを搭載し動画を写真を同時に撮影できたりと、こちらも進化しています。

 

スペック比較表

 

比較項目AQUOS R2AQUOS R
サイズ
(mm)
H156× W74× D9.0W74× H153
× D8.7
重さ約181g約169g
画面サイズ6.0インチ5.3インチ
解像度3,040×1,440
(WQHD+)
2,560×1,440
(WQHD)
バッテリー
容量
3,130mAh3,160mAh
CPUSnapdragon845
(オクタコア)
2.6GHz+1.7GHz
Snapdragon835
(オクタコア)
2.2+1.9GHz
メモリ
(ROM)
64GB64GB
メモリ
(RAM)
4GB4GB
カメラ
画素数
(メイン)
2,260万+
1,630万画素
2,260万画素
カメラ
画素数
(サブ)
1,630万画素1,630万画素

 

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AQUOS R2(SHV42)の評価

 

AQUOS R2(SHV42)に対する私の個人的な評価は、「特にゲームをする方におすすめの機種」です。

 

最高峰Snapdragon845を搭載しており、処理性能は抜群です。

特に、多機種に比べ放熱性能が高いため、ゲームを長時間続けていてもスマホが熱くなりません。

 

もちろん、ゲームをしない方も最高峰のCPUとカメラで、大満足のスペックです。

SHARP製のスマホらしく、フルセグ・おサイフケータイ・防水・防塵に対応しているのも嬉しいですね。

 

一方、AQUOS R2(SHV42)は超高性能なので、そこまで性能にこだわらない方には少々オーバースペックかもしれません。

あまりスマホを使用しない方やゲームをしない方は、AQUOS R(SHV39)やAQUOS R compact(SHV41)でも十分でしょう。

 

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AQUOS R2(SHV42)の価格

 

端末代金実質負担額

 

AQUOS R2(SHV42)の端末価格は以下の通りです。

  • 端末価格:95,040円(税込)
  • 24回分割の場合、3,960円/月

 

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【必見】auスマホ料金の節約技

 

auスマートバリューは必須

 

 

auのスマホ・ケータイやタブレットを契約中の方には、月額料金のお得な節約技があります。

それは、auスマートバリューです。

 

auスマートバリューとは

 

auスマートバリューとは、auのスマホ・ケータイ・タブレットと、光回線である「auひかり」をセットで契約することで、月額料金が毎月割引になる制度です。

 

auスマートバリューの割引は、契約1回線ごとに適用されます。

よって、例えば家族4人でauのスマホを契約している場合には、4人全員に割引が適用されるのです。

 

auスマートバリューの割引額

 

auスマートバリューの割引額は以下の通りです。

 

契約プラン(スマホ)割引額
auピタット
プラン
・シンプル
(1GBまで)
対象外
・スーパーカケホ
・カケホ
(2GBまで)
500円/月
・スーパーカケホ
・カケホ
・シンプル
(2~20GBまで)
1,000円/月
・auフラットプラン20/30
・auフラットプラン25 Netflix
・データ定額1
934円/月
・データ定額2/3
・ジュニアスマートフォン
・カケホ (3Gケータイ・データ付)
・データ定額5/20
2年間
1,410円/月
3年目以降
934円/月
・LTEフラット
・ISフラット
・データ定額8
・プランF(IS)シンプル
・データ定額302年間
2,000円/月
3年目以降
934円/月

 

ドコモ・ソフトバンクにもauスマートバリューと同様の割引制度があります。

スマホと光回線のセット割引は、ドコモ・au・ソフトバンクでスマホを契約している方には必須の割引なのです。

 

auひかりでキャッシュバック

 

 

これからauひかり(auスマートバリュー)を契約しようと考えている方には、さらにお得な裏技があります。

それは、auの店舗や家電量販店でauひかりに申し込むのではなく、auの正規代理店から申し込むことで高額キャッシュバックをもらう方法です。

 

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<キャッシュバック額>

光回線+
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タイプ
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以上、auの「AQUOS R2(SHV43)」の紹介でした。

 

最高峰のCPUだけでなく、カメラや動画撮影、映像の美しさやオーディオにもこだわった高性能機種です。

国産スマホだけあっておサイフケータイやフルセグが搭載しているのも嬉しいですね。

 

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