ワイモバイルでお得なキャンペーン中! 

格安SIMのiPhoneSEの価格を比較、最安値・おすすめは?端末のみ購入する方法や中古のおすすめも

 

 

本記事では、今格安SIMでiPhone SEを買う場合、どのMVNOキャリアが一番お得か、料金や速度を徹底比較しました。

 

結論から言うと、格安SIMでのiPhone SE購入はおすすめしません。

イオシスムスビーといったスマホ店で新品・中古品を安く購入したほうが圧倒的にお得です。

 

▼おすすめはスマホ店のイオシス▼

 

iPhone SEの在庫がある格安SIM

 

現在、格安SIMでiPhone SEの在庫があるのはmineoとQTモバイルです。

ワイモバイルでも一度完売になりましたが、現在はカラー限定で在庫が復活しました。

 

  • mineo
  • QTモバイル
  • ワイモバイル

 

mineoは海外版ですが新品のSIMフリー端末です。

一方、QTモバイルは海外モデルのCPO品(メーカー認定整備済品)です。

 

ワイモバイルは唯一国内版の正規品ですが、色が限られており、完売間近です。

 

UQモバイルやBIGLOBEモバイル、LINEモバイルでは販売を終了しました。

 

mineoのiPhone SE

 

mineo(マイネオ)

 

仕様・カラー・容量

 

mineoで販売中のiPhoneSEの仕様は以下の通りです。

 

  • 容量:128GB
  • カラー:スペースグレイ、シルバー、ゴールド、ローズゴールド
  • 海外モデル
  • 正規版(新品)
  • SIMフリー

※一部カラーは在庫切れの場合あり

 

iPhoneSEの価格・料金

 

端末価格(定価)

 

mineoにおけるiPhoneSEの本体価格(定価)は以下の通りです。

 

  • 128GB端末:43,200円

 

正直、この価格は非常に高いです。

海外版ですし容量も128GBしか選べないので、mineoでは買わないほうが良いでしょう。

 

新品や中古のiPhone SEが格安で買える「イオシス」や「ムスビー」で購入したほうが圧倒的にお得です。

 

 

▼おすすめは新品も安いイオシス▼

 

 

QTモバイルのiPhone SE

 

 

続いてはQTモバイルのiPhoneSEです。

 

仕様・容量・カラー

 

QTモバイルで購入できるiPhone SEは海外モデルCPO品(メーカー認定整備済品)です。

 

CPO品(メーカー認定整備済品)とは、何らかの理由で返品された端末を再整備・点検して販売しているものです。

CPO品・海外モデルというと何となく不安ですが、普段使いにおいては国内モデルと変わりありません。

 

なお、端末のストレージ容量は16GBのみ、カラーはローズゴールドのみです。

 

  • 容量:16GB
  • カラー:ローズゴールド
  • 海外モデル
  • CPO品
  • SIMフリー

 

iPhoneSEの価格・料金

 

QTモバイルで購入できるiPhone SE(16GB)の価格は以下の通りです。

 

<QTモバイルのiPhone SE価格表>

24回分割一括払い
16GB¥1,650¥39,660

 

ただし、九州電力が運営する光回線「BBIQ」の会員の方は、端末代金の30%がキャッシュバックされます。

よって、BBIQ会員の実質負担額は27,720円となります。

 

メリット・デメリット

 

QTモバイルのメリットはSIMフリーである点でしょうか。

 

ただし、端末は海外モデルでCPO品ですし、価格も安くないので、基本的にはイオシスで購入した方が良いでしょう。

 

  • icon-circle-o SIMフリー
  • icon-circle-o BBIQ会員ならキャッシュバック
  • icon-times 海外モデルのCPO品
  • icon-times 価格は安くない
  • icon-times 16GB・ローズゴールドのみ

 

▼QTモバイルで購入する▼

QTモバイル公式サイト

 

 

 

iPhone SEを買うならおすすめは?

 

iPhoneSE実質負担額比較

 

各格安SIMキャリアでiPhone SEを購入した場合の実質負担額を比較しました。

結果は以下の通りです。

 

<実質負担額比較>

16GB128GB
mineo¥43,200
QTモバイル¥39,600

 

価格はどちらも高い

 

正直、格安SIMでのiPhone SE購入はおすすめしません。

現在購入できるのはmineoとQTモバイルだけになりました。

 

ワイモバイル・UQモバイルでは国内モデルの正規版が買えたのですが、販売終了になりました。

mineo・QTモバイルは容量が限られるうえにどちらも海外モデルなので、国内モデルを別途買ったほうが良いです。

 

中古スマホ店も検討しよう

 

 

iPhoneSEを欲しい方は、通販のスマホショップも検討しましょう。

 

イオシス」「じゃんぱら」や「ムスビー」といった大型スマホ店では、未使用品・中古品の在庫が豊富です。

これらの店舗で買う場合はSIMとのセット契約が不要で、端末のみ購入できます。

 

アップルストアでのiPhoneSE販売終了によって少々相場価格は上がりましたが、タイミングが良ければ未使用品が格安で手に入ることもあります。

是非チェックしましょう。

 

▼おすすめはイオシス▼

 

 

格安SIMのiPhone SE購入はこちら

 

以上、格安SIMでiPhone SEをお得に契約する方法でした。

 

本文中でも解説しましたが、格安SIMでのiPhone SE購入はおすすめしません。

イオシスムスビーといったスマホ店で新品・中古品を安く購入したほうが圧倒的にお得です。

 

▼おすすめはイオシス▼

 

 

iPhone6Sについても同様の比較をしています。

参考記事格安SIMのiPhone6S、どこが一番お得? 料金・速度を比較

 

おすすめSIMフリースマホ一覧へ

 

SIMフリースマホ
私がおすすめの格安SIMキャリア
ワイモバイル

格安SIMのおすすめはワイモバイル!
お得なキャンペーンも実施中です。

◎:トップレベルの通信速度
◎:事務手数料が無料
◎:最低利用期間/違約金なし
◎:料金そのままデータ増量
◎:国内通話10分かけ放題
◎:Softbank Wi-Fiスポット無料
◎:キャリア決済が使える
◎:ヤフープレミアム会員無料
◎:LINE ID検索可能

Twitterで情報配信中!
格安SIMのおすすめはここだ!主要9社の評判やデメリットを解説【2019年最新】