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LIBMO

LIBMOからMNP乗り換え/MNP転出する手順を解説!MNP予約番号の発行も

 

LIBMOロゴ

 

本記事ではLIBMOからMNP転出する手順や方法、手数料や注意点を解説します。

 

MNP予約番号の取得方法や有効期限おすすめのMNP転出先も紹介していますので参考にしてください。

 

LIBMOからMNP転出する方法

 

LIBMO リブモ MNP転出 MNP乗り換え

 

LIBMOからMNP転出(番号そのまま他社に乗り換え)する場合は、以下の手順が必要です。

 

  1. MNP予約番号発行
  2. 乗り換え先で転入手続き
  3. 回線切り替え
  4. SIMカードの返却

 

MNP予約番号の取得

 

LIBMOからMNP転出する場合、まずはLIBMOでMNP予約番号を取得します。

 

MNP予約番号はWEBまたは電話で取得できます。

ただし、電話で取得すると1,100円のMNP転出手数料がかかるので、必ずWEBで手続きしましょう。

 

<LIBMOのMNP転出手数料>

MNP転出手数料
WEB無料
電話1,100円

 

なお、店舗でのMNP予約番号の取得はできません。

 

WEBで取得する方法

 

1つ目はWEBで申請する方法です。

マイページにログイン後、「契約情報確認画面へ」→「MNPのりかえについて」をタップします。

 

LIBMO MNP転出 MNP予約番号発行

 

その後、確認画面が出ますので電話番号などを確認してください。

特に1年の最低利用期間内に乗り換える方は「音声通話機能解除手数料」に金額が記載されています。

 

LIBMO MNP予約番号 発行方法2

 

また、注意事項にチェックを入れ、アンケートに答えたあと、「次へ進む」をタップします。

 

LIBMO MNP予約番号 発行方法3

 

最後に申請内容を確認の上「MNP乗り換え申請」をタップします。

 

LIBMO MNP予約番号 発行方法4

 

発行手続きが完了すると、メールが届きます。

 

LIBMO MNP予約番号 発行 メール2

 

MNP予約番号はメール・SMSで届きますが、届くのは翌営業日です。

平日なら翌日、土日祝なら次の平日です。

 

私の場合、11/20(日)の午後16:57に発行手続きし、翌日11/21(月)の13:59にSMSが届きました。

 

LIBMO MNP予約番号 SMS

 

その後、1時間ほどしてメールが届いていました。

 

LIBMO MNP予約番号 発行 メール

 

電話で取得する方法

 

もうひとつは、お客様センターに電話で申請する方法です。

電話で取得してMNP乗り換えが完了すると1,100円のMNP転出手数料がかかるので注意してください。

 

下記のLIBMOお客様センターに電話すれば、その場で教えてくれます。

 

LIBMOお客様センター(通話料無料)
0120-27-1146
受付時間:10:00~18:00

 

ガイダンスが流れたら、8番の解約窓口から申請してください。

こちらもオペレーターさんにユーザーIDが聞かれますので、事前にマイページでユーザーIDを確認しておきましょう。

 

乗り換え先で転入手続き

 

LIBMOでMNP予約番号を発行してもらったら、すぐに新しいキャリアで乗り換え手続きをしましょう。

MNP予約番号には15日間の有効期限があり、この有効期限内に乗り換え手続きをすべて終わらせなければなりません。

 

乗り換え先キャリアの店舗で手続きする場合は15日以内に手続きすれば良いです。

しかし、WEBで手続きする場合は手続きの締切が設定されています。

 

  • ワイモバイル:期限まで10日以上
  • UQモバイル:期限まで10日以上
  • OCNモバイル:期限まで12日以上
  • mineo:期限まで10日以上
  • IIJmio:期限まで7日以上
  • 楽天モバイル:期限まで7日以上
  • LINEMO:期限まで10日以上
  • ahamo:期限まで10日以上
  • povo2.0:期限まで13日以上

 

格安SIMは基本的にWEBで手続きしたほうが断然お得なので、LIBMOでMNP予約番号を発行してもらったらすぐにWEBで手続きしましょう。

 

回線切り替え

 

乗り換え先のキャリアで契約を終えてSIMカードが届いても、この時点ではまだLIBMOのSIMカードで通話やデータ通信ができます。

SIM到着後に「回線切り替え」という作業をするとLIBMOのSIMが使えなくなり、かわりに新しいキャリアのSIMが使えるようになります。

 

回線切り替えの手順は各キャリアによって異なりますので、こちらや公式サイトなどで確認してください。

 

 

SIMカードの返却

 

LIBMO契約時に受け取ったSIMカードはLIBMOからの貸与品です。

そのため、MNP転出後はSIMカードの返却が必要です。

 

返却先は以下の通りです。

〒420-0034
静岡県静岡市葵区常磐町2丁目6番地の8 TOKAIビル9F
(株)TOKAIコミュニケーションズ
LIBMO SIM返却係行

 

返却にかかる送料は利用者負担です。

 

ただし、私が手続きした際は電話のオペレーターの方から「本来は返却が必要だが、返却しなくてもペナルティはないので自身で廃棄してください」と言われました

実際、返却しなくても請求などはありません。

 

以上で乗り換え手続きは完了です。

 

MNP予約番号の発行・確認

 

MNP予約番号の発行方法

 

LIBMOからMNP転出する場合に必要なMNP予約番号はWEB(マイページ)または電話で取得できます。

ただし、電話で取得すると1,100円のMNP転出手数料がかかるので、必ずWEBで手続きしましょう。

 

<LIBMOのMNP転出手数料>

MNP転出手数料
WEB無料
電話1,100円

 

なお、店舗でのMNP予約番号の取得はできません。

 

WEB・オンラインで発行

 

1つ目はWEBで申請する方法です。

マイページにログイン後、「契約情報確認画面へ」→「MNPのりかえについて」をタップします。

 

LIBMO MNP転出 MNP予約番号発行

 

その後、確認画面が出ますので電話番号などを確認してください。

特に1年の最低利用期間内に乗り換える方は「音声通話機能解除手数料」に金額が記載されています。

 

LIBMO MNP予約番号 発行方法2

 

また、注意事項にチェックを入れてアンケートに答えたあと、「次へ進む」をタップします。

 

LIBMO MNP予約番号 発行方法3

 

最後に申請内容を確認の上「MNP乗り換え申請」をタップします。

 

LIBMO MNP予約番号 発行方法4

 

MNP予約番号はメール・SMSで届きますが、届くのは翌営業日です。

平日なら翌日、土日祝なら次の平日です。

 

私の場合、11/20(日)の午後16:57に発行手続きし、翌日11/21(月)の13:59にSMSが届きました。

 

LIBMO MNP予約番号 SMS

 

1時間ほど遅れてメールも届きました。

 

LIBMO MNP予約番号 発行

 

オペレーターに電話で発行

 

もうひとつは、お客様センターに電話で申請する方法です。

電話で取得してMNP乗り換えが完了すると1,100円のMNP転出手数料がかかるので注意してください。

 

下記のLIBMOお客様センターに電話すれば、その場で教えてくれます。

 

LIBMOお客様センター(通話料無料)
0120-27-1146
受付時間:10:00~18:00

 

ガイダンスが流れたら、8番の解約窓口から申請してください。

こちらもオペレーターさんにユーザーIDが聞かれますので、事前にマイページでユーザーIDを確認しておきましょう。

 

MNP予約番号が発行できる時間

 

MNP予約番号は以下の時間に発行手続きができます。

 

  • WEB:24時間
  • 電話:10時~18時(年中無休)

 

マイページからは24時間発行が可能です。

ただし、実際にMNP予約番号が届くのは最短で翌営業日です。

 

予約番号はLIBMOお客様センターへの電話でも発行できます。

受付時間は10時~18時(年中無休)です。

こちらの場合も実際にMNP予約番号が届くのは最短で翌営業日なので注意してください。

 

MNP予約番号はいつ届く?

 

MNP予約番号が届くのは翌営業日です。

当日に発行されるわけではありません。

 

また、土日祝や年末年始などの長期休暇期間などに発行した場合は数日かかる可能性があります。

例えば金曜日に発行手続きした場合、MNP予約番号が届くのは最短月曜日になるので注意してください。

土日に転出手続きする場合は木曜日までに手続きを終えておきましょう。

 

私の場合、11/20(日)の午後16:57に発行手続きし、翌日11/21(月)の13:59にSMSが届きました。

MNP予約番号は朝届くキャリアが多いですが、LIBMOは朝とは限らないようです。

 

LIBMO MNP予約番号 SMS

 

1時間ほど遅れてメールも届きました。

 

LIBMO MNP予約番号 発行 メール

 

MNP予約番号は即日発行?

 

MNP予約番号が届くのは翌営業日です。(土日祝・年末年始などの長期休暇中を除く)

手続きした当時に発行されるわけではありません。

 

私の場合、11/20(日)の午後16:57に発行手続きし、翌日11/21(月)の13:59にSMSが、14:55にメールが届きました。

 

土日に転出する場合は注意

 

前章のとおりMNP予約番号が届くのは翌営業日ですが、土日祝は発行されません。

 

例えば土日に乗り換え先キャリアの店舗に行って手続きをしようと思っている場合、金曜日に発行手続きをしても、土日には届きません。

番号が届くのは最短月曜日です。

土日に転出手続きする場合は木曜日までに手続きを終えておきましょう。

 

MNP予約番号の有効期限

 

MNP予約番号の有効期限は、予約番号発行日を含めて15日間です。

この有効期限内に他社へのMNP転出手続きを全て完了させる必要があるため、早めに手続きを行いましょう。

 

15日間内に申請すればよいのではなく、15日間内に乗り換え先の契約手続きを完了させなければなりません

 

特に、乗り換え先のキャリアのWEBで転入手続きをするためには「有効期限が10日以上残っていること」などと有効期限の残日数が指定されていることがあります。

 

  • ワイモバイル:期限まで10日以上
  • UQモバイル:期限まで10日以上
  • OCNモバイル:期限まで12日以上
  • mineo:期限まで10日以上
  • IIJmio:期限まで7日以上
  • 楽天モバイル:期限まで7日以上
  • LINEMO:期限まで10日以上
  • ahamo:期限まで10日以上
  • povo2.0:期限まで13日以上

 

そのため、有効期限が残っていてもMNP転出できないことがあります。

こうならないように、MNP予約番号を発行したらすぐに乗り換え先のキャリアで転入手続きをしましょう。

 

MNP予約番号の確認方法

 

MNP予約番号は発行後にSMS・メールで届きます。

番号・有効期限を確認したい場合はSMSとメールを確認しましょう。

 

なお、マイページでは確認できません。

 

MNP予約番号のキャンセル

 

発行したMNP予約番号をキャンセルする方法は主に以下の3つです。

 

  • 発行手続き当日:マイページからキャンセル可
  • 発行手続き当日以降:電話でキャンセル
  • 有効期限後:自動でキャンセル

 

有効期限後に自動キャンセル

 

MNP予約番号には15日の有効期限があり、この有効期限を切れるとMNP予約番号はキャンセルされます。

発行後に乗り換えをキャンセル・延期した場合などは、MNP予約番号はそのまま放置しておけばOKです。

 

有効期限切れで失効してもLIBMOは解約されず今まで通り使えますし、手数料やペナルティもありません。

電話でMNP予約番号を発行して転出が完了した場合は1100円がかかりますが、転出が完了しなければ1,100円はかかりません。

 

手続き当日はWEBでキャンセル可

 

MNP予約番号は有効期限内でも手動でキャンセルできます。

有効期限が少なくなった場合など、一度発行した番号とは別の番号を発行したい場合はキャンセルして再発行しましょう。

 

まず、発行手続きした当日ならマイページからキャンセルできます。

マイページにログインすると「MNPのりかえ申請取消」というボタンがあるので、これをタップすると発行したMNP予約番号がキャンセルされます。

キャンセルはすぐに完了し、確認のメールが届きます。

 

LIBMO MNP予約番号 キャンセル WEB

 

キャンセルしても手数料やペナルティはありません。

 

ただし、キャンセルした当日は別のMNP予約番号は発行手続きができません。

手続きは翌日から可能になり、実際に発行されるのはその翌営業日以降になるので注意してください。

 

翌日以降は電話でキャンセル

 

前章のとおり発行手続きした当日はWEB(マイページ)でキャンセルできますが、翌日以降はWEBではキャンセルできません。

お客様センターに電話でキャンセルを依頼する必要があります。

 

LIBMOお客様センター(通話料無料)
0120-27-1146
受付時間:10:00~18:00

 

MNP予約番号の再発行

 

MNP予約番号は何度でも再発行できます。

ただし、一度発行した番号のキャンセルが完了した後でないと再発行はできないので注意してください。

 

キャンセルは発行からの日数によって方法が異なります。

 

  • 発行手続き当日:マイページからキャンセル可
  • 発行手続き当日以降:電話でキャンセル
  • 有効期限後:自動でキャンセル

 

発行手続き当日はマイページからキャンセルできますが、再発行ができるのは翌日からです。

発行手続きした翌日以降からは電話でしかキャンセルできません。

未確認ですが、おそらく再発行ができるようになるのはその翌日からになると思われます。

 

15日間の有効期限が切れた後はマイページや電話でいつでも再発行が可能です。

 

MNP予約番号の再発行に手数料はかかりませんし何度発行してもペナルティなどはありませんが、電話で発行して転出が完了した場合は1,100円のMNP転出手数料がかかるので注意してください。

電話で発行しただけでは1100円はかかりません。

 

MNP転出時の補足・注意点

 

LIBMOのMNP転出手数料

 

LIBMOから他社にMNP転出する際のMNP転出手数料は、MNP予約番号の取得方法によって異なります。

WEBでMNP予約番号を発行した場合、MNP転出手数料は無料です。

一方、電話でMNP予約番号を発行した場合は、乗り換え完了後にMNP転出手数料が税込1,100円かかります。

 

LIBMOの
MNP転出手数料
WEB無料
電話1,100円

 

電話でMNP予約番号を発行した場合も、発行しただけでは手数料はかかりません。

MNP転出手数料はあくまで他社への乗り換えが完了した際にかかるので、MNP予約番号を取得しても乗り換えなかったらかかりません。

また、複数回MNP予約番号を発行しても、MNP転出手数料は1回分しかかかりません。

 

最低利用期間内なら違約金

 

また、1年の最低利用期間内にMNP転出する場合は、音声通話機能解除手数料(違約金)がかかります。

できるかぎり1年間は契約し続けましょう。

 

音声通話機能解除手数料の金額はいつ契約したかによって異なります。

 

  • 2022年6月30日まで:10,450円
  • 2022年7月1日以降:プランの1か月分

 

私が乗り換える場合、なっとくプラン(3GB)に契約中で契約から1年以内だったため、音声通話機能解除手数料(違約金)は税込980円でした。

音声通話機能解除手数料はマイページでMNP予約番号を発行する際に表示されます。

 

LIBMO MNP転出 違約金 解約金

 

1年以内に乗り換える場合は乗り換えた月に契約しているプランの料金が請求されるため、小さい容量のプランに変更してから乗り換えると音声通話機能解除手数料を安くできます。

 

端末代金は一括支払いが必要

 

LIBMOでスマホ端末を24回払いで購入し、24回支払い終える前にMNP転出する場合、端末代金は解約時に一括で支払わなければなりません。

 

MNP転出のお得なタイミング

 

LIBMOからMNP転出する場合のお得なタイミングは以下の通りです。

 

  • 最低利用期間経過後
  • 月途中の転出時も料金は全額請求
  • データ容量は使い切ろう
  • 乗り換え先のキャンペーンを確認

 

最低利用期間/違約金に注意

 

LIBMOの音声通話SIMには最低利用期間と違約金があります。

最低利用期間は1年間で、課金開始日から1年以内に解約すると音声通話機能解除手数料(違約金)がかかるため注意してください。

音声通話機能解除手数料(違約金)の金額は契約したタイミングによって異なります。

 

  • 2022年6月30日まで:10,450円
  • 2022年7月1日以降:プランの1か月分

 

他社にMNPで乗り換える場合には、最低利用期間が終了した後がおすすめです。

最低利用期間の終了日はLIBMOのマイページで確認できます。

 

2022年7月以降に契約した方は乗り換え月に契約中のプランの1か月分の料金がかかります。

どうしても最低利用期間内に乗り換える場合は、事前に容量の小さいプランにプラン変更してから乗り換えると違約金を安く抑えられます。

 

MNP転出する月の料金

 

LIBMOを月途中でMNP転出した場合、解約月の料金は満額請求されます。

日割り計算はされません。

 

MNP転出する月のデータ容量

 

他社にMNP転出が確認された時点で、LIBMOの契約が解約されます。

残っているデータ容量は全て消滅します。

 

そのため、残っているデータ容量はMNP転出前に使い切ったほうがお得です。

 

転出先のキャンペーンを確認

 

LIBMOから他の格安SIMにMNP転出する場合、乗り換え先のキャンペーンを必ず確認しましょう。

 

できれば乗り換え先で月額料金割引や初期費用無料などのお得なキャンペーンを実施しているタイミングがおすすめです。

詳細格安SIMで現在実施中のキャンペーン

 

おすすめのMNP転出先は?

 

LIBMOからMNP転出を検討している方におすすめの格安SIMキャリアを紹介します。

おすすめは以下の4社です。

 

  • OCNモバイルONE
  • UQモバイル
  • ワイモバイル
  • IIJmio

 

OCNモバイルONE

 

OCNモバイルONE ロゴ

 

LIBMOから乗り換えるのに最もおすすめのキャリアはOCNモバイルONEです。

 

2019年11月に開始した新コースは2021年に入っても非常に速く、お昼でも5~10Mbps出ています。

ドコモ回線を使った格安SIMの中では一番おすすめのキャリアです。

 

OCNモバイルONEはドコモ回線を使っているため、LIBMOを契約中の方はスマホがそのまま使えます

SIMロック解除も不要です。

 

  • ドコモ回線で一番おすすめ
  • 今のスマホがそのまま使える
  • お昼でも速度が速い
  • 基本料金も安い
  • スマホ価格がかなり安い
  • 音楽は誰でも聴き放題
  • 選べるのはドコモ回線のみ

 

料金も非常に安く、音声1GBは月770円、音声3GBは990円とかなり安いです。

次に解説するワイモバイル・UQモバイルは速度が速いぶん、小容量プランが3GBしか選べないので、月に使う容量が1GBや3~10GBの方はOCNモバイルONEがおすすめです。

 

また、スマホの端末価格もMVNOで最安値ですしMNPで契約すればさらに割引になります。

OCNモバイルに乗り換える場合はスマホセットで契約するのがお得です。

 

 

▼スマホもそのまま使える▼

OCNモバイルONE(公式)

 

▼スマホセールが超お得▼

OCNモバイルONE

 

 

ワイモバイル

 

ワイモバイルロゴ

 

続いて紹介するのはワイモバイルです。

 

ワイモバイルは格安SIMではダントツで通信速度が速くお昼でも通信速度が落ちないのがメリットです。

全国に店舗があるのも大きなメリットですね。

 

  • 格安SIMトップクラスに速い
  • M/Lは容量超過後も1Mbps
  • ソフトバンクWi-Fiスポット無料
  • PayPayのお得なキャンペーンも
  • 家族割・光セット割でさらに割引
  • 店舗数は格安SIM最多
  • 料金はやや高い
  • 低速モードなし
  • 3~15GBの間のプランがない

 

ワイモバイルは私が最もおすすめする格安SIMキャリアでもあります。

私自身もワイモバイルをメインで契約しています。

 

2021年に開始したシンプルS/M/Lは更に料金が安くなり、家族割・おうち割を適用すればさらに安くなります。

また、プランM・Lは容量を使い切っても最大1Mbpsで通信できます。

 

ただし、他のMVNOに比べると料金はやや高めです。

また、低速モードがないのが最大のデメリットですね。

 

 

▼ワイモバイルの詳細を確認▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

UQモバイル

 

UQモバイルロゴ

 

続いて紹介するのはUQモバイルです。

 

ワイモバイルと並んで、通信速度は格安SIMの中で圧倒的に速いです。

一日中快適に使いたい方は、UQモバイルかワイモバイルなら安心です。

 

  • Ymobileと同等に速度が速い
  • 新プランは3GBが1,628円
  • 余ったデータは繰り越し可能
  • プランM・Lは低速時も最大1Mbps
  • 全国に店舗がある
  • 料金は他MVNOより高い
  • 家族割なし
  • 3~15GBの間のプランがない

 

UQモバイルは快適な通信速度と店舗がある点がメリットです。

節約モードに切り替えればデータ通信速度が消費されませんし、プランM・Lは節約モードON時と容量超過後も最大1Mbpsで通信できます。

 

2021年に開始したくりこしプラン+5Gは3GBが1,628円で使えるようになりました。

1回線のみ契約した場合はワイモバイルより料金が安いです。

公式サイト限定のキャッシュバックもお得です。

 

ただし、家族割がないので、2回線以上契約する方はワイモバイルのほうがお得です。

また、速度が速くて店舗サポートがある分、料金は他のMVNOより高いです。

 

 

▼通信速度はトップクラス▼

UQモバイル公式サイト

 

▼SIM契約で高額還元中▼

 

 

IIJmio

 

IIJmio

最後に紹介するのはIIJmioです。

 

LIBMOと同じくドコモ回線が選べるので、現在使っているスマホがそのまま使えます。

OCNモバイルONEで選べない10GB以上のプランや、ワイモバイル・UQモバイルで選べない3~15GBのプランも選べます。

料金は主要なMVNOで最安値級です。

 

  • ドコモ回線/au回線が選べる
  • 料金は主要なMVNOで最安値級
  • 20GBまでプランが細かく選べる
  • スマホ価格がかなり安い
  • 通話料金は自動で半額
  • お昼の通信速度は遅め

 

通信速度はやや遅めですが、遅いのはお昼12~13時のみなのでその時間を我慢できる方はおすすめです。

MNPではキャンペーンやスマホセールも豪華なので、お得に乗り換え可能です。

 

その他、IIJmioの特徴やメリット・デメリットはこちらにまとめています。

 

 

▼IIJmioの詳細はこちら▼

 IIJmio公式サイト

 

▼豪華キャンペーン中▼

IIJmio(みおふぉん)

 

 

LIBMOからのMNP転出はこちら!

 

以上、LIBMOからMNP転出する手順とおすすめの転出タイミングの紹介でした。

 

LIBMOから乗り換えの際は違約金やMNP予約番号の有効期限に注意しましょう。

また、別の格安SIMに契約される方のおすすめはOCNモバイルONEです。

 

お昼でも速度が快適で、ドコモ回線の格安SIMでは最もおすすめです。

 

 

▼スマホもそのまま使える▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

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