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LINEモバイルのおすすめ端末 10機種比較ランキング【2019年版】

 

本記事では、人気の格安SIMキャリア「LINEモバイル」(ラインモバイル)で端末セットで購入できるおすすめスマホ機種を比較し、ランキング形式で紹介します。

 

また、機種変更・端末変更の手順や端末保証オプションについても解説しています。

※料金は音声通話付SIMの税抜料金

 

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ラインモバイルのおすすめ端末・機種

 

1位:HUAWEI nova lite 3

 

 

LINEモバイルの取扱い端末で私が最もおすすめなのは、2019年2月に発売の「HUAWEI nova lite 3」です。

2019年の上期はこの端末が最も売れるでしょう。

 

価格が非常に安い端末ですが、Kirin710を搭載する高性能端末です。

アウトカメラもインカメラもAIが搭載されて自動で最適な撮影モードを選択してくれます。

 

また、DSDS・DSDVにも対応し、ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアの回線に対応しています。
※au VoLTEには購入後のアップデートで対応

顔認証・指紋認証も搭載しており、急速充電も可能です。

 

USB端子がmicroUSBであること、5GHzのWiFiに対応していない点が我慢できれば非常におすすめの機種です。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,220円
  • 一括払い:26,880円

 

  • icon-circle-o ゲームもできるKirin710搭載
  • icon-circle-o AI搭載のデュアルレンズカメラ
  • icon-circle-o インカメラは1600万画素+AI
  • icon-circle-o 指紋認証・顔認証
  • icon-circle-o 急速充電
  • icon-circle-o 圧倒的な端末の安さ
  • icon-times 端子はmicro USB
  • icon-times 5GHzのWi-Fi非対応

 

詳細記事LINEモバイル「HUAWEI nova lite 3」を解説!

 

▼LINEでnova lite 3を購入する▼

LINEモバイル公式サイト

 

2位:AQUOS sense2 SH-M08

続いてのLINEモバイルのおすすめの機種は、SHARPのAQUOS sense 2(SH-M08)です。

大人気だった前作「AQUOS sense」の後継機として2018年12月に発売の機種です。

 

SH-M08は安心の国産スマホで、防水・防塵・おサイフケータイを搭載しています。

指紋認証センサー・顔認証にも対応し、カメラは被写体を判別して自動で最適なモードに切り替えてくれる「AI搭載カメラ」です。

 

搭載CPUはSnapdragon450で、400番台ながら性能はSnapdragon630と同程度のベンチマークスコアが出ています。

ゲームなどを除けば普段使いには十分でしょう。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,540円
  • 一括払い:34,800円

 

  • icon-circle-o 大人気AQUOS senseの後継機
  • icon-circle-o IGZO液晶でフルHD+の美しさ
  • icon-circle-o AI搭載カメラで美しい写真
  • icon-circle-o 防水・おサイフケータイ対応
  • icon-circle-o 指紋認証・顔認証対応
  • icon-times CPU性能はそこまで高くない

 

詳細記事AQUOS sense2 SH-M08を詳細レビュー

 

▼LINEでSH-M08を購入する▼

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3位:ZenFone Live L1 ZA550KL

 

 

続いてのLINEモバイルのおすすめ機種は、ASUSから発売のZenFone Live L1 (ZA550KL)です。

2018年12月に発売の機種です。

 

ZenFone Live L1 (ZA550KL)は、端末の性能は最低限ながらとにかく端末価格が安いのが特徴です。

一括17,800円で購入できます。

 

価格の割に顔認証機能を搭載し、DSDSにも対応しています。

SDカードも入れられるトリプルスロット3キャリア回線にすべて対応しているので、スマホ2台持ちをされる方のサブ機としてもおすすめです。

 

搭載CPUやカメラ機能は最低限のレベルですが、通話やメール、LINEのやり取りやWEB閲覧が中心なら十分な性能です。

 

ドコモ回線softbank回線
対応回線

 

<端末代金>

  • 24回払い:810円
  • 一括払い:17,800円

 

  • icon-circle-o 圧倒的に価格が安い
  • icon-circle-o 顔認証機能搭載
  • icon-circle-o DSDS対応
  • icon-circle-o トリプルスロット
  • icon-circle-o 3キャリア回線対応
  • icon-times カメラ・CPUは本当に最低限
  • icon-times メモリーRAMは2GB

 

詳細記事ZenFone Live L1 (ZA550KL)のレビュー

 

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4位:iPhone SE

 

 

続いてのLINEモバイル(ラインモバイル)のおすすめ端末は2018年7月から取り扱いが開始された「iPhone SE」です。

ソフトバンクとの提携のおかげで、人気のiPhone SEがLINEモバイルでも使用できるようになりました。

 

発売から時期が経過しているものの、今でも絶大な人気を誇っています。

特に4.0インチのコンパクトボディが人気です。

また、アウトカメラの画素数はiPhone8と同じ、画面の美しさもiPhone6Sと同じで、十分な性能を誇ります。

 

絶対iPhoneがいい、でも価格は抑えたいという方にはぴったりです。

ソフトバンク回線なので通信速度も快適で、非常におすすめの端末です。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金(32GB)>

  • 24回払い:1,340円
  • 一括払い:30,800円

 

<端末代金(128GB)>

  • 24回払い:1,780円
  • 一括払い:40,800円

 

  • icon-circle-o iPhoneが格安で買える
  • icon-circle-o 持ちやすい4インチ画面
  • icon-circle-o 旧機種ながら十分な性能
  • icon-circle-o ソフトバンク回線で速度快適
  • icon-times 自撮り用カメラは6Sに劣る

 

詳細記事LINEモバイルでiPhone SEが買える!

 

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5位:HUAWEI P20 lite

 

 

続いてのLINEモバイルのおすすめ機種は、2018年6月に発売の「HUAWEI P20 lite」です。

2018年に最も売れるAndroidのSIMフリー端末になる事が確実な人気機種です。

 

メインカメラは1,600万画素+200万画素のデュアルレンズ、自撮り用のカメラも1600万画素です。

CPUはKirin659で、メモリー(RAM)が4GBなのもメリットです。

 

急速充電・指紋認証・顔認証を搭載しており、機能性も十分です。

これだけの性能ながら端末代金は格安で、コスパ抜群です。

欠点もなく、どなたにもおすすめできる1台ですね。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,310円
  • 一括払い:28,980円

 

  • icon-circle-o Kirin659 + 4GBメモリー
  • icon-circle-o デュアルレンズカメラ搭載
  • icon-circle-o 自撮り用カメラも1600万画素
  • icon-circle-o 指紋認証・顔認証センサー搭載
  • icon-circle-o 急速充電対応
  • icon-circle-o 端末代が安くコスパ抜群

 

▼今すぐP20 liteをチェック▼

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6位:HUAWEI P20

 

 

続いてのLINEモバイルのおすすめ端末は、紹介するのは「HUAWEI P20」です。

先にHUAWEI P20 liteを紹介しましたが、CPU・カメラを含めた全体的な性能はこちらが上です。

 

HUAWEI P20の特徴はなんと言ってもカメラです。

大人気の「ライカ(Leica)」製のカメラを搭載しており、カメラにこだわる方には断然おすすめです。

メインカメラは1200万画素のカラーレンズと2000万画素のモノクロレンズを搭載しており、高速フォーカスやAIによる手振れ補正機能も搭載。

自撮り用インカメラは2,400万画素と超高画素です。

 

CPUは超高性能のKirin970、メモリー(RAM)も4GBなので3Dゲームをされる方も十分な処理能力です。

HUAWEI P20 liteより少々端末代金が高いですが、カメラにこだわる方やゲームをされる方はこちらがおすすめです。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:3,010円
  • 一括払い:69,800円

 

  • icon-circle-o 高性能Kirin970 + 4GBメモリー
  • icon-circle-o ライカ製デュアルレンズカメラ
  • icon-circle-o 自撮り用カメラは2400万画素
  • icon-circle-o 指紋認証・顔認証
  • icon-circle-o 急速充電
  • icon-times P20 liteより少々高い

 

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7位:nova lite 2

 

 

続いてのLINEモバイルのおすすめ端末は、2018年2月に発売の「nova lite 2」(ノバライト2)です。

2017年に大人気だったnova liteの後継機として、コスパ抜群の機種が発売されました。

 

nova lite 2の最大の特徴はカメラです。

メインカメラは1,300万画素と200万画素のダブルレンズで、2枚のレンズで色彩と明るさを感知し、美しい写真を撮影します。

背景をぼかす「ポートレートモード」の写真も撮影可能です。

 

また、最近のスマホのトレンドである18:9の縦長画面も特徴です。

本体が縦長なので、大画面なのに持ちやすいのが好評ですね。

画面解像度は2,160×1,080ピクセルのフルHD+なので、画面が非常に美しいです。

 

CPUはKirin659のオクタコアメモリー(RAM)は3GBで、普段使いには十分なスペックです。

 

このスペックで価格は激安

できるだけ端末代金を抑えたいと思っている方は、これを買っておけば間違いありません。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,120円
  • 一括払い:25,980円

 

  • icon-circle-o 大人気機種nova liteの後継機
  • icon-circle-o デュアルレンズ搭載カメラ
  • icon-circle-o フルHD+で美しい18:9縦長画面
  • icon-circle-o 普段使いに十分なCPU性能
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o 高性能の割に端末が安い
  • icon-times 防水機能なし

 

詳細記事LINEモバイル「nova lite 2」を解説!

 

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8位:AQUOS sense lite SH-M05

 

 

続いてのLINEモバイルのおすすめ端末は、シャープから発売されたAQUOS sense lite(アクオスセンスライト)です。

 

安心の国産メーカーでバランスの良い性能の割に端末代金が安く、初めての方からミドルユーザーまで、どなたにもぴったりの機種です。

発売直後からユーザーの評価が非常に高いのも特徴ですね。

 

特徴は画面の美しさ。

フルHDでとにかく画面がきれいです。

しかも搭載しているIGZOパネルは省エネにも優れバッテリーの持ちが長いのも特徴です。

 

国産メーカーらしく防水・防塵にも対応しており、雨の日や料理をしながらのスマホ操作もできます。

カメラ性能もバランスがよく、誰でも簡単にきれいな写真が撮影できます。

 

それから、個人的に嬉しいのはおサイフケータイ搭載であること。

おサイフケータイを使いたい方はぜひこの機種がおすすめです。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:1,460円
  • 一括払い:33,800円

 

  • icon-circle-o 欠点の無いバランスの良い性能
  • icon-circle-o IGZOパネル搭載の美しい画面
  • icon-circle-o 安心の防水・防塵機能
  • icon-circle-o おサイフケータイ搭載
  • icon-circle-o 性能の割に価格が安い
  • icon-times CPU性能は平凡

 

詳細記事AQUOS sense lite SH-M05を解説!

 

▼今すぐSH-M05をチェック▼

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9位:Moto E5

 

 

続いてのLINEモバイル(ラインモバイル)のおすすめ端末は、モトローラの「Moto E5」です。

 

Moto E5の特徴はなんといっても端末代金の安さです。

24回払いなら月820円で購入でき、ZenFone 4 Max(ZC520KL)と並んで最安レベルです。

 

また、大容量4,000mAhのバッテリーを搭載しており、付属の充電器を使用すれば急速充電も可能です。

5.7インチの大画面を搭載しており、動画を見るのにも最適ですね。

 

CPUやカメラは最低限といったところですが、価格が安い割になかなかの性能を誇るコスパの良い端末です。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:820円
  • 一括払い:18,800円

 

  • icon-circle-o 4,000mAh大容量バッテリー
  • icon-circle-o 急速充電用の充電器が付属
  • icon-circle-o 5.7インチ大画面
  • icon-circle-o 最安レベルの端末代金
  • icon-times カメラやCPUは最低限
  • icon-times モトローラは知名度低い?

 

▼Moto E5をチェックする▼

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10位:ZenFone5 (ZE620KL)

 

 

続いてのLINEモバイルのおすすめ端末は2018年5月に発売された「ZenFone 5(ZE620KL)」です。

 

搭載CPUはSnapdragon636、メモリー(RAM)は6GBと十分です。

カメラは一級品とまでは言えませんが、十分な性能を誇っています。

 

  • アウトカメラ:1200万+800万画素
  • インカメラ:800万画素

 

さらにAI(人工知能)を搭載しており、被写体に応じて最適な撮影モードを選択してくれたり、写真の加工の好みを学習して自動で提案してくれたりします。

 

他にも急速充電機能ハイレゾ対応と便利機能も満載です。

ディスプレイはフルHD+の最高峰の美しさを誇り、トレンドの縦長画面です。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線○ 

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,270円
  • 一括払い:52,800円

 

  • icon-circle-o Snapdragon636+6GBメモリー
  • icon-circle-o デュアルカメラ搭載
  • icon-circle-o 人工知能が写真を美しく最適化
  • icon-circle-o 大容量バッテリー+急速充電
  • icon-circle-o ハイレゾ対応・イヤホン同梱
  • icon-circle-o 最高峰の美しいディスプレイ
  • icon-times 端末代金は少々高い
  • icon-times 防水・防塵なし

 

詳細記事LINEモバイル「ZenFone5」の詳細を解説!

 

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LINEモバイルで使えるおすすめのSIMフリー端末

 

これまで解説してきたおすすめ端末をLINEモバイルで購入するのも可能ですが、家電量販店などでSIMフリー端末を購入してLINEモバイルで使うことも可能です。

特にLINEモバイルは取り扱い端末が少ないので、お気に入りの端末がない場合は別途購入して使いましょう。

 

LINEモバイルで使えるおすすめのSIMフリー端末は以下の通りです。

 

HUAWEI nova 3

 

 

続いてのおすすめの機種は、2018年10月発売の「HUAWEI nova 3」(ファーウェイノバ3)です。

CPUもカメラも超高性能な割に端末代金が安く、コスパが抜群です。

高性能な機種をお求めの方はHUAWEI nova 3が断然おすすめです。

 

HUAWEI nova 3に搭載しているCPUはKirin970メモリー(RAM)は4GBと非常に高性能です。

高負荷の3Dゲームをしても快適に動作するでしょう。

 

また、アウトカメラ(背面側のカメラ)もインカメラもAI搭載のダブルレンズカメラです。

画素数の高さはもちろん、最適な撮影モードにAIが自動で設定してくれるため、誰でも簡単に美しい写真が撮影できます。

他にもDSDSにも対応しており、性能の割に価格が非常に安いのが特徴です。

 

一方、欠点はおサイフケータイ・防水・ワンセグに非対応な点と、カメラがライカ製ではない点でしょうか。

 

  • icon-circle-o 高性能Kirin970 + 4GBメモリー
  • icon-circle-o インもアウトもダブルレンズカメラ
  • icon-circle-o AIが自動で最適な撮影モードに設定
  • icon-circle-o DSDS・急速充電・顔認証対応
  • icon-circle-o 性能の割に価格が高くない
  • icon-circle-o 全キャリアの回線で使える
  • icon-circle-o 高性能機種なら一番おすすめ
  • icon-times 防水・おサイフケータイなし
  • icon-times ハイレゾ・PCモード非対応

 

詳細記事「HUAWEI nova 3」をレビュー!

 

 

AQUOS sense plus SH-M07

 

 

続いては、SHARPのAQUOS sense plus(SH-M07)です。

 

SH-M07は、LINEモバイルで発売中の「AQUOS sense lite SH-M05」や「AQUOS sense2 SH-M08」より高性能です。

 

搭載CPUはSnapdragon630、メモリー(RAM)は3GBなので、高負荷の3Dゲームなど以外は処理速度が快適でしょう。

 

フルHD+のディスプレイにはもちろんシャープのIGZO液晶と搭載し、美しさと省エネ性能を兼ね備えています。

指紋認証センサー防水・防塵はもちろん、おサイフケータイハイレゾ対応のオーディオも搭載しています。

 

  • icon-circle-o AQUOS sense liteより高性能
  • icon-circle-o IGZO液晶でフルHD+の美しさ
  • icon-circle-o 5.5インチで握りやすい縦長本体
  • icon-circle-o 防水・防塵・指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o おサイフケータイ搭載
  • icon-times ワンセグなし
  • icon-times AQUOS sense liteより価格は高い

 

詳細記事SIMフリー「AQUOS sense plus」を解説!

 

 

OPPO R17 Pro

 

続いて紹介するSIMフリーのおすすめ機種は、OPPOから発売された「R17 Pro」です。

OPPOは高性能ながら端末価格が安く、私もおすすめのスマホメーカーです。

 

OPPO R17 ProはSnapdragon7106GBのメモリー(RAM)を搭載しており、3Dゲームも可能な高性能機種です。

カメラはAI(人工知能)を搭載したデュアルレンズカメラで、夜景も美しく撮影できるのが特徴です。

 

さらに、画面内で指紋認証できる最先端の機能や、顔認証・DSDS・DSDV・急速充電にも対応しています。

おサイフケータイや防水・防塵には非対応ですが、この性能でこの価格はなかなかの高コスパです。

 

ドコモ回線Softbank回線
対応回線

 

  • icon-circle-o 3Dゲームも出来る高性能機種
  • icon-circle-o AI搭載のデュアルカメラ
  • icon-circle-o DSDS・DSDV対応
  • icon-circle-o 国内3キャリアのバンド対応
  • icon-circle-o 急速充電・大容量バッテリー
  • icon-times 防水非対応
  • icon-times おサイフケータイ非搭載
  • icon-times OPPOの知名度がまだ低い

 

詳細「OPPO R17 Pro」をレビュー!

 

 

OPPO AX7

 

続いてのSIMフリーのおすすめ機種は、2018年12月に発売のOPPO AX7です。

OPPO AX7の性能は最低限ですが、その分とにかく端末価格が安いのが魅力です。

 

搭載CPUはSnapdragon450ですが、メモリーRAMは4GBで普段使いには十分でしょう。

DSDS・DSDVに加え、SDカードも増設できるトリプルスロットなのもメリットです。

 

機能自体は平凡ですが、この価格でデュアルレンズカメラ指紋認証センサーも搭載しています。

LINEモバイルのドコモ回線・ソフトバンク回線を含む全キャリアの回線で使えるので、ライトユーザーのメイン機種としてはもちろん、スマホ2台持ちのサブ端末としても非常におすすめです。

 

ドコモ回線softbank回線
対応回線

 

  • icon-circle-o 端末価格が安い
  • icon-circle-o DSDS・DSDV対応
  • icon-circle-o 国内3キャリアのバンド対応
  • icon-circle-o トリプルスロット
  • icon-circle-o 長持ちバッテリー
  • icon-circle-o 4GBのRAMで普段使いには十分
  • icon-times カメラ機能は平凡
  • icon-times 端子はmicro USB
  • icon-times 急速充電・顔認証・防水なし
  • icon-times OPPOの知名度がまだ低い

 

詳細記事OPPO AX7を詳細レビュー!

 

 

Mate 20 Pro

 

 

続いてのSIMフリーのおすすめ機種は「Mate 20 Pro」(メイト20プロ)です。

人気のスマホメーカーHUAWEIのフラッグシップスマホで、最高峰の性能を誇ります。

 

特徴はなんといってもCPU・カメラ性能の高さです。

搭載CPUは業界最高峰のKirin980、メモリー(RAM)は6GBです。

さらに、人工知能(AI)を搭載しており、パフォーマンスや省エネを極限まで高めてくれます。

 

カメラは老舗カメラメーカー「Leica(ライカ)」と共同開発しており、世界初のトリプルカメラを搭載しています。

 

画面内指紋認証機能の他、顔認証にも対応しています。

バッテリーの持ちも抜群で、急速充電・ワイヤレス充電にも対応しています。

また、海外メーカー製ながら防水・防塵に対応しているのも嬉しいですね。

 

ハイスペック端末のため端末代金が非常に高いですが、発売直後から非常に人気の端末です。

 

ドコモ回線softbank回線
対応回線

 

  • icon-circle-o 業界最高峰のスペック
  • icon-circle-o Kirin980+AIで処理最適化
  • icon-circle-o ライカ製のトリプルレンズカメラ
  • icon-circle-o 画面内指紋認証・顔認証
  • icon-circle-o 急速充電・ワイヤレス充電対応
  • icon-times 端末代金が高い
  • icon-times au回線はアップデート対応

 

詳細記事SIMフリー「Mate 20 Pro」を詳細レビュー!

 

 

ZenFone Max (M1)

 

 

続いてのSIMフリーのおすすめ機種は、ASUSから発売のZenFone Max M1(ZB555KL)です。

2018年12月に発売の機種です。

 

ZenFone Max M1(ZB555KL)の最大の特徴はバッテリーです。

大容量4000mAhのバッテリーを搭載しており、電池切れの心配はないでしょう。

また、急速充電にも対応しているのが嬉しいです。

 

また、DSDSに対応しており、さらにauを含めた全キャリアの回線が使えるのも魅力です。

2枚のSIMカードとSDカードを同時に入れられるトリプルスロットなのも嬉しいですね。

この性能で2万円を切る端末価格はかなり魅力的です。

 

搭載CPU・メモリーRAMは最低限ながら、カメラはデュアルレンズカメラですし、価格の割には性能は十分だと思います。

非常にコスパの良い機種ですね。

 

ドコモ回線softbank回線
対応回線

 

  • icon-circle-o 2万円を切る激安の端末価格
  • icon-circle-o 大容量バッテリー+急速充電
  • icon-circle-o DSDS対応
  • icon-circle-o 全キャリアの回線に対応
  • icon-circle-o トリプルスロット
  • icon-circle-o デュアルカメラ
  • icon-times CPU・カメラは最低限
  • icon-times 防水非対応

 

詳細記事ZenFone Max M1の詳細レビュー

 

 

SIMフリー端末を使う手順

 

SIMフリーの持ち込み端末をLINEモバイルで使う手順は以下の通りです。

 

  1. 新しい端末を準備
  2. LINEモバイルのSIMを契約
  3. 新しい端末にSIMカードを挿す
  4. APN設定

 

SIMフリー端末の場合、SIMロック解除不要で使えます。

しかし、LINEモバイルのSIMカードを端末に挿入した後にAPN設定(プロファイルインストール)が必要です。

このAPN設定をしない限り、LINEモバイルのデータ通信が出来ません。

 

詳細は下記記事に詳しくまとめています。

詳細記事LINEモバイルで持ち込み端末を使う手順

 

LINEモバイルでau・ドコモ・Softbankの端末も使える

 

端末持ち込みでさらに格安に

 

LINEモバイル(ラインモバイル)では、ドコモ・au・ソフトバンクをはじめ、他社で購入したスマホを使用することもできます。

この方法で料金が安いLINEモバイル(ラインモバイル)に乗り換えることで、端末を購入せずに、毎月の基本料金を大幅に節約できます。

 

機種がそのまま使える場合

 

通常、ドコモ・au・ソフトバンクで購入した端末を他社で使う場合、SIMロック解除が必要です。

しかし、ラインモバイルの回線と端末購入元の組み合わせによっては、SIMロック解除なしでそのままま使えます。(APN設定は必要)

 

ドコモで購入した端末をドコモ回線で使う場合、端末のSIMロック解除は不要です。

同じく、ソフトバンクで購入した端末をソフトバンク端末で使えば、SIMロック解除は不要です。

ただし、au端末を使う場合はSIMロック解除が必要です。

 

<SIMロック解除の要否>

購入元
回線
ドコモソフトバンク
SIMフリー不要不要
ドコモ不要
au
ソフトバンク不要

 

また、SIMロック解除が不要な場合でもAPN設定が必要です。

具体的な手順は下記記事に詳しくまとめています。

詳細記事LINEモバイルで他社の端末を使う方法

 

iPhone8・iPhone7も使える

 

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LINEモバイル(ラインモバイル)では、iPhone SEしか販売していません。

しかし、手持ちのiPhoneや別途購入したiPhoneにLINEモバイル(ラインモバイル)のSIMカードを挿すことで、LINEモバイルでiPhoneを使うことができます。

 

大人気機種のiPhone7、iPhone6S、iPhone SEはもちろん、iPhone8やiPhone Xも問題なく使用できます。

 

LINEモバイル(ラインモバイル)でiPhoneを使うための設定手順や料金などは下記記事を参考にしてください。

 

▼iPhone用SIMを購入する▼

LINEモバイル公式サイト

 

iPhoneXR・iPhoneXSにも対応

 

 

さらに、最新のiPhoneである「iPhone XS」「iPhone XS Max」「iPhone XR」についても、LINEモバイルでは早速動作確認が行われ、問題なく使えることを確認しています。

 

LINEモバイルでiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRを使う手順は下記記事で詳しく解説しています。

詳細記事LINEモバイルでiPhone XS・XRを使う手順

 

▼iPhone用SIMを購入する▼

LINEモバイル公式サイト

 

LINEモバイルで端末購入時の注意点

 

端末代金は分割支払いも可能

 

LINEで端末を購入する場合、端末代金は一括払いでも分割払いでも可能です。

以前は一括払いのみでしたが、2017年秋より24回分割払いでの支払いが可能になりました。

支払い回数は24回払いで、クレジットカードのみです。

 

分割払いを選択した方も、途中で端末代金の残金を一気に支払うことも可能です。

 

端末のみの購入は可能?

 

LINEモバイルでは、機種変更時を除いて端末のみの購入はできません。

必ずSIMカードとのセット契約が必要です。

 

ただし、データSIMとのセットでも端末を購入することができ、音声SIMとの端末セットの場合と端末代金は同じです。

データSIMなら最低利用期間がなく、いつでも解約できます。

 

どうしても端末のみ購入したい方は、データSIM(最安はLINEフリープラン1GBの月額500円)とセットで購入し、データSIMを解約するという方法で端末のみを手にすることができます。

 

▼データSIMとセットで端末を購入▼

LINEモバイル公式サイト

 

端末が届くまでの期間

 

LINEモバイルでSIMをセットで端末を購入した場合、または機種変更(端末変更)で端末のみを購入した場合、最短で翌日には端末が届きます

ただし、購入手続き・契約手続きしたタイミングや発送地域によって異なるので、2日~4日ほどは見ておいたほうがよいでしょう。

 

私がデータSIMと端末セットで契約した際は、12月1日深夜(早朝2時くらい)に申し込みをし、当日の夕方には発送連絡がありました。

そして翌日2日には届きました。(都内)

 

LINEモバイルではヤマト運輸もしくは佐川急便で発送されます。

詳細は不明ですが、ソフトバンク回線を注文した場合は佐川急便の事が多いようです。

(私がソフトバンク回線のSIMと端末セットで注文したときも、ソフトバンク回線のSIMのみを注文したときも佐川急便でした)

 

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LINEモバイル公式サイト

 

LINEモバイルで機種変更する手順

 

公式サイトで機種変更が可能に

 

LINEモバイルでは2018年12月より機種変更できるようになりました。

既にLINEモバイルに契約している方は、LINEモバイルで端末のみを購入し、機種変更できます。

 

公式サイトでの機種変更の手順

 

LINEモバイル公式サイトで機種変更する手順は以下の通りです。

 

  1. マイページにアクセス
  2. 端末選択・機種変更手続き
  3. 端末受け取り
  4. SIMカードの差し替え

 

マイページの「各種手続き」から「機種変更」を選択し、手続きを進めます。

 

 

機種変更というより、LINEモバイル公式サイトで端末のみを購入する手続きに近いです。

よって、端末が届いたら現在の端末からSIMカードを抜き取り、新しい端末に差し替える作業が必要です。

 

機種変更時はAPN設定不要

 

その代わり、APN設定は必要ありません。

SIMカードを挿して電源を入れて端末の初期設定をすれば、データ通信が出来るようになります。

また、LINEアプリもインストールされた状態で送られてきます。

 

端末代金は一括払いのみ

 

機種変更時に購入した端末代金は一括払いのみです。

分割払いは出来ません。

 

最近のスマホ端末は価格が高いので、購入時にまとまったお金が必要になりますので注意してください。

 

SIMカードのサイズに注意

 

もう1点、機種変更する際に注意すべきなのがSIMカードのサイズです。

最近発売される端末のSIMカードサイズはほとんどnanoですが、一部の古い機種はSIMカードがひと回り大きいmicroの場合があります。

 

 

現在使っている端末に入っているSIMカードがマイクロサイズの場合、機種変更時にSIMカードのサイズを変更しなければなりません。

SIMカードサイズの変更はマイページから出来ますが、3,000円の手数料がかかります。

 

▼マイページから機種変更する▼

LINEモバイル公式サイト

 

自分で機種変更も可能

 

LINEモバイルでは公式サイトで機種変更できるようになりましたが、自分で機種変更することも可能です。

既に端末をお持ちの場合や、LINEモバイルで取り扱っていない機種を使いたい場合は下記の手順で機種変更しましょう。

 

  1. 新しい端末を準備
  2. 現在の端末からSIMカードを抜く
  3. 新しい端末にSIMカードを挿す
  4. APN設定

 

端末の準備方法

 

新しい端末を準備する場合は、家電量販店や各メーカーの公式サイト、中古スマホ店などでSIMフリー端末を購入できます。

もちろんアップルストアでSIMフリーのiPhoneを購入して機種変更することも可能です。

 

機種変更後にAPN設定が必要

 

新しい端末が準備できSIMカードを差し替えたら、APN設定が必要です。

APN設定とは、購入した端末でLINEモバイルのデータ通信を可能にするための設定です。

 

設定手順は下記をご覧ください。

 

SIMカードのサイズに注意

 

機種変更・端末変更をする場合、SIMカードのサイズに注意が必要です。

 

現在発売されているスマホ端末で使用できるSIMカードのサイズは、ほとんどが「nano」です。

今使用中の端末でmicroや標準サイズのSIMカードを使用している場合、nanoサイズの新しい端末を購入しても使用できません。

お持ちのSIMカードがmicro・標準の場合は、SIMカードサイズの交換をしてもらいましょう。

 

SIMカードサイズの変更は、LINEモバイルのマイページからかんたんに手続きできます。

その際、SIMサイズ変更手数料として3,000円がかかります。

 

▼機種変更・端末変更する▼

LINEモバイル公式サイト

 

LINEモバイルの端末保証オプション

 

 

LINEモバイルにはLINEモバイルで購入した端末に対する「端末保証」と、他で購入した端末に対する「持ち込み端末保証」の2種類が用意されています。

 

端末保証オプション

 

端末保証オプションは、LINEモバイルで購入したスマホ端末に対して加入できるオプションです。

端末に故障や破損、水濡れが発生した場合、格安の費用で端末を交換してもらえます。

 

端末保証
対象端末LINEモバイルで
購入の端末
月額料金450円
(初月無料)
保証期間3年間
保証内容交換(有償)
費用1回目 5,000円
2回目 8,000円
保証回数年間2回まで
加入時期SIM・端末セット契約と同時

 

注意点として、オプションに加入できるのはSIMとセットで端末を購入するのと同時のみです。

後からの加入はできませんので注意してください。

 

また、バッテリーの劣化など、消耗品に関しては保証の対象外です。

 

詳細LINEモバイル公式サイト

 

持ち込み端末保証オプション

 

持ち込み端末保証オプションは、他社で購入したスマホ端末につけられる保証オプションです。

Androidスマホはもちろん、iPhoneにもオプションをつけることができます。

 

持込端末保証
対象端末他で購入した端末
(事前に端末の登録が必要)
月額料金500円
(初月無料)
保証期間自然故障:発売から3年
落下・水濡れ等:永年
保証内容・無償修理
・交換(有償)
※iOSは修理のみ
費用1回目:4,000円
2回目:8,000円
保証回数年間2回まで
保証上限額50,000円
加入時期SIM契約と同時

 

注意点として、こちらもオプション加入はSIM契約と同時のみです。

あとからの加入はできません。

 

また、修理の場合も交換の場合も1回目は4,000円、2回目は8,000円の費用がかかります。

なお、iPhone端末は修理のみです。

 

こちらもバッテリーの劣化などは端末保証の対象外です。

 

詳細LINEモバイル公式サイト

 

iPhoneは端末保証の対象?

 

 

よく聞かれるのが、アップルストアやドコモ・au・ソフトバンクで購入したiPhoneも端末保証オプションに加入できますか?という質問です。

 

LINEモバイルの「持ち込み端末保証オプション」なら、iPhoneでも端末保証オプションに加入できます。

月額500円で保証を受けられます。(詳細は前章を参考のこと)

 

ただし前章で解説したとおり、オプション加入はSIM契約時のみです。

これを逃すとオプションに加入できませんので注意してください。

 

バッテリーは端末保証の対象?

 

LINEモバイルの「端末保証オプション」「持ち込み端末保証オプション」の保証対象範囲は「故障・水濡れ・破損」のみです。

「傷がついた」「汚れた」といったことは保証の対象外となります。

 

また、対象は本体のみなので、バッテリーの劣化や膨張を含めた消耗品は保証の対象外です。

初期不良以外、バッテリーを交換してもらうことは出来ません。

 

▼端末保証オプションの詳細▼

LINEモバイル公式サイト

 

LINEモバイルの端末キャンペーン

 

LINEモバイルでは現在お得なキャンペーンを複数実施しています。

特にソフトバンクとの業務提携によりドコモ回線だけでなくソフトバンク回線も使えるようになり、それに伴ってさまざまな割引キャンペーンが開催されています。

 

現在実施中のセール・キャンペーン情報は下記に詳しくまとめています。

ぜひ参考にしてください。

詳細記事LINEモバイルで実施中のお得なキャンペーン

 

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以上、LINEモバイル(ラインモバイル)のおすすめスマホランキングの紹介でした。

 

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