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HUAWEI「Mate 10 Pro」をレビュー!スペックの解説やソフトバンク・格安SIMの価格比較も!

 

みなさんこんにちは!

本記事では、ソフトバンクや格安SIM・MVNO各社で発売中のHUAWEI製スマートフォン「Mate 10 Pro」のスペック・価格をレビューします。

 

HUAWEIが誇る最先端のスマホで、SIMフリースマホでは最高レベルの性能を誇ります。

スペックにこだわる方には大変おすすめの機種です。

※本文中の画像は「メーカーサイト」から引用

 

  1. Mate 10 Proのレビュー
    1. 最先端の高性能CPU搭載
    2. 大容量バッテリーと省エネ設計
    3. 6.0インチの美しい画面
    4. 急速充電に対応
    5. 防水・防塵に対応
    6. Leicaのダブルレンズカメラ
    7. アップデートで夜景も美しく
    8. サブカメラもライカ製
    9. 画面を簡単に投影できる
    10. 美しい本体デザイン
    11. リアルタイム翻訳機能
    12. 指紋認証で簡単ロック解除
    13. アップデートで顔認証対応
    14. 本体にイヤホンジャックなし
    15. 純正イヤホン・スマホケース付属
    16. DSDS・DSDV対応
  2. Mate 10 Proのスペック
    1. 日本国内でのMate 10 Pro発売日
    2. 型番(ソフトバンク・SIMフリー)
    3. Mate 10 Proの色・本体カラー
    4. 主な便利機能
    5. スペック・仕様詳細
    6. Mate 10 Proのベンチマークスコア
      1. Geekbench
      2. antutu
    7. 対応バンド・周波数
      1. ドコモ・ソフトバンク・ワイモバイル対応
      2. au VoLTE(au・UQモバイル)対応予定
    8. 同梱品・付属品
  3. ソフトバンク版Mate 10 ProとSIMフリー版の違い
  4. Mate 10 Proの価格・値段
    1. ソフトバンクの価格(703HW)
    2. amazon・楽天市場の価格
    3. ワイモバイル版Mate 10 Proの価格
    4. 楽天モバイル版Mate 10 Proの価格
    5. NifMo版Mate 10 Proの価格
    6. イオンモバイル版Mate 10 Proの価格
    7. IIJmio版Mate 10 Proの価格
    8. Mate 10 Pro最安はワイモバイル、おすすめはIIJmio
  5. Mate 10 Proの評価・評判
    1. Mate 10 Proの評判・口コミ
      1. 最高峰のCPUとカメラ
      2. バッテリーの持ちが良い
      3. 価格が高い
    2. Mate 10 Proの評価
  6. Mate 10 Pro購入はこちら!

Mate 10 Proのレビュー

 

Mate 10 Proは、現在アンドロイドスマホで非常に人気がある「HUAWEI(ファーウェイ)」が発売したスマートフォンです。

SIMフリースマホの中では現在最も高機能なスマホと言ってよいでしょう。

 

最先端の高性能CPU搭載

 

Mate 10 Proの一番の特徴は最先端のCPUを搭載していることです。

 

CPUとは、簡単に言えばスマホの頭のよさ。頭が良いほどいろんな処理を効率よく行えるため、動作が速くなる。
逆にCPUの性能が低い=頭がよくないと、動作が重くなってもたつき、操作していていらいらしてしまう。

 

搭載しているCPUはkirin970です。超高性能ですね。

特徴は、単に処理速度が速い・省エネ性能が高いというだけでなく、AI(人工知能)を搭載している点です。

AIの計算によりスマホの動作やバッテリーの消費を最適化し、最小のエネルギーで最速の動作を実現しています。また、使用者のパターンなどを把握して予測し、最適なパフォーマンスを保ちます。

 

また、メモリー(RAM)も6GBと大容量です。

ワイモバイルで販売しているスマホで6GBのメモリーを搭載しているのはこのMate 10 Proのみですね。

アプリを複数立ち上げて同時に操作しても、高負荷の3Dゲームをしてももたつくことなく快適に動作します。

 

大容量バッテリーと省エネ設計

 

 

Mate 10 Proのもうひとつの特徴は、バッテリーの持ちがよいことです。

HUAWEIはもともとバッテリーの持ちが良いことで定評がありましたが、Mate 10 Proは更に進化しています。

 

まず、バッテリー容量は4,000mAhです。

さらに先ほどの説明の通り、搭載しているAI(人工知能)により、使用者の操作パターンに合わせて電力の消費を最適化し、無駄を最小限に抑えることでバッテリーの持ちを長くします。

前作の「HUAWEI Mate 9」よりバッテリーの持ちが30%向上しているそうです。

 

6.0インチの美しい画面

 

Mate 10 Proの画面は6.0インチの大画面です。

ですが、現在トレンドの18:9の縦長画面なので、手で握りやすいのが特徴です。

画面解像度は2,160 × 1,080のフルHD+と、こちらも最高峰の美しさです。

 

急速充電に対応

 

Mate 10 Proは大容量バッテリーを搭載しているだけでなく、急速充電にも対応しています。

計算上、20分の充電で1日使えるバッテリーにまで回復できるそうです。

 

防水・防塵に対応

 

 

Mate 10 Proは、防水・防塵にも対応しています。

実はこれ、非常にすごいことなんです。

実は防水・防塵は国内メーカーが強い技術で、HUAWEIのスマートフォンは対応していませんでした。

しかし、Mate 10 ProはHUAWEIのSIMフリースマホで初めて防水・防塵に対応しました。

 

Mate 10 Proの「IP67」は、最高レベルの防塵と、30分水につけても壊れないという防水機能です。

雨の日の屋外や、水周りでスマホを操作する場合も安心です。もちろん、お風呂で使うこともできます。

 

Leicaのダブルレンズカメラ

 

 

Mate 10 Proはカメラも最高峰です。

老舗のカメラメーカーであるLeica(ライカ)と開発したカメラをスマホに搭載しています。

ライカのカメラを搭載したスマホは非常に人気が高いですね。

 

メインカメラのレンズは、1,200万画素のカラーセンサーと2,000万画素のモノクロセンサーが搭載されています。

色の情報をカラーセンサーで、色の濃淡の情報をモノクロセンサーでそれぞれ記録し、2つのレンズの情報を合わせて1枚の写真に仕上げます。

 

さらに、ここでもAI(人工知能)が活躍します。

写真を撮影するシーンや被写体を判別し、それに応じた色・明るさ・濃淡などに自動調整します。

もともと2億枚以上の写真のデータがインプットされており、それらのデータをもとに最も美しい写真に自動で調整してくれます。

 

アップデートで夜景も美しく

 

Mate 10 Proは2018年7月から順次アップデートが開始され、カメラが更に強化されました。

一番の特徴は夜景に強くなったことです。

 

暗闇でもわずかな光を取り込み、被写体を美しく描写します。

もともとHUAWEIのライカカメラは非常に人気ですが、さらに強化されました。

 

サブカメラもライカ製

 

Mate 10 Proはサブカメラ(自撮り用のカメラ)もライカと開発したカメラです。

メインカメラ(背面のカメラ)と同様、こちらもAI(人工知能)により、背景のぼかしやピントあわせを自動で最適化してくれます。

Mate 10 Proのカメラはメインカメラもサブカメラも最高峰と思っていただいて構いません。

 

画面を簡単に投影できる

 

Mate 10 Proには珍しい機能が搭載しています。それはPCモードです。

Mate 10 Proを大画面ディスプレイに接続すれば、まるでPCのように大画面で操作ができます。

 

また、マウスやキーボードがなくても、画面は外部ディスプレイに映写しながら、操作や文字入力はスマホへのタッチで行うことも可能です。

もはやこの1台でPCが不要になるかもしれません。

 

 

PCモードはこれだけでなく、スマホゲームを外部ディスプレイに投影することで大画面でゲームを楽しむこともできます。

 

美しい本体デザイン

 

 

Mate 10 Proのデザインは非常に美しいと評判です。

湾曲したガラスで覆われた本体が美しく、カバーをするのがもったいないです。

また、強化ガラスを使用しているため、本体の耐久性も抜群です。

 

リアルタイム翻訳機能

 

Mate 10 Proにはあらかじめ翻訳アプリがインストールされています。

この翻訳アプリが非常に高性能で、異なる言語で会話していても、即座に翻訳してくれます。精度も高いですし、スピードも速いので、会話が途切れません。

もちろん、旅行にも便利です。

 

指紋認証で簡単ロック解除

 

Mate 10 Proには指紋認証センサーが搭載しています。

これまでパスコードやパターンを入力して解除していたロックを、指紋認証により簡単に行うことができます。

 

しかも、そのスピードと認証性能が大変良いです。

読み取りに時間がかかったり、読み取りエラーになったりすることが少ないのも特徴です。

 

アップデートで顔認証対応

 

Mate 10 Proは2018年7月に始まったアップデートにより、顔認証にも対応しました。

画面に顔を向けるだけでロックが一瞬解除されます。

 

読み取り精度も非常に高く、指紋認証センサーとの併用も可能なので大変便利です。

 

本体にイヤホンジャックなし

 

Mate 10 Proの本体には3.5mmのイヤホンジャックがありません。

最近ではイヤホンジャックを廃止するスマホが増えてきましたね。

 

ただし、USB Type-Cの純正イヤホンが付属していますし、USB type-Cから3.5mmイヤホンジャックに変換するアダプタも付属しています。

 

純正イヤホン・スマホケース付属

 

Mate 10 Proには純正のイヤホンが付属しています。

このイヤホンはハイレゾにも対応している高機能なイヤホンですので、非常に嬉しいですね。

 

また、スマホケース(クリアケース)も付属しています。

透明で簡易なものですが、あまりこだわらない方はこのクリアケースで十分かもしれません。

 

DSDS・DSDV対応

 

Mate 10 ProはnanoサイズのSIMカードが2枚入れられ、DSDS・およびDSDV(デュアルSIM・デュアルVoLTE)です。

 

ただし、ソフトバンクから発売されたMate 10 Pro(703HW)はシングルSIMですので注意してください。

 

Mate 10 Proのスペック

 

日本国内でのMate 10 Pro発売日

 

Mate 10 Proの日本国内での発売日は2017年の12月1日です。

その後、ソフトバンクで2018年5月18日に発売されました。

 

型番(ソフトバンク・SIMフリー)

 

HUAWEIにおけるMate 10 ProのSIMフリー版の型番は「BLA-L29」です。

シングルSIM版(ソフトバンク版)の型番は「BLA-L09」です。

 

なお、ソフトバンクにおけるMate 10 Proの型番は「703HW」です。

 

Mate 10 Proの色・本体カラー

 

 

Mate 10 Proは「ミッドナイトブルー」と「チタニウムグレー」の2色です。

 

主な便利機能

 

Mate 10 ProにはHUAWEIのSIMフリースマホとしてはじめて防水・防塵に対応しました。

一方、おサイフケータイやワンセグは搭載していません。

 

機能有無
おサイフケータイ×
防水
防塵
指紋認証
顔認証
急速充電
ワイヤレス充電×
ワンセグ・フルセグ×

 

スペック・仕様詳細

 

Mate 10 Proのスペックは以下の通りです。

6.0インチの大画面と2,160×1,080の美しい画面解像度も大きな特徴ですね。

 

本体スペック
サイズ(mm)W75×L154×D7.9
重さ約178g
画面サイズ6.0インチ
解像度2,160 × 1,080
(フルHD+)
バッテリー容量4,000mAh
連続通話時間
(LTE)
計測中
連続待受時間
(LTE)
計測中
OSAndroid 8.0
CPUKirin 970
(オクタコア)
2.36+1.8GHz
メモリ(ROM)128GB
メモリ(RAM)6GB
対応外部メモリ非対応
通信速度(下り)最大500Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万 +
2,000万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

Mate 10 Proのベンチマークスコア

 

Geekbench

 

Mate 10 ProのベンチマークスコアをGeekbenchで計測した結果は以下の通りです。

 

 

  • シングルスコア:1904
  • マルチスコア:6211

 

Kirin970と同時期に出たSnapdragon835には及びませんが、高負荷の3Dゲームにも十分な性能です。

 

antutu

 

Mate 10 Proのantutuにおけるベンチマークスコアは17万~18万程度です。

Galaxy Note8やXperia XZ Premiumを上回っており、非常にハイスペックですね。

 

対応バンド・周波数

 

Mate 10 Proの対応バンドは以下の通りです。

  • FDD LTE: バンド1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/26/28/32
  • TDD LTE: バンド34/38/39/40/41
  • WCDMA: バンド1/2/4/5/6/8/19

 

ドコモ・ソフトバンク・ワイモバイル対応

 

ドコモのLTE(全国版のバンド1/東名阪のバンド3)・プラチナバンド(バンド19)、ソフトバンクのLTE(バンド1・3)・プラチナバンド(バンド8)に対応しています。

また、WCDMAのバンド1/6/8にも対応しており、ドコモでもソフトバンクでも格安SIMでも、3Gエリアや山間部等でも快適に使えます。

 

ドコモ・ドコモ回線を使った格安SIM・ソフトバンク・ワイモバイル・ソフトバンク回線を使った格安SIMは問題なく使えるでしょう。

 

au VoLTE(au・UQモバイル)対応予定

 

一方、Mate 10 Proはau VoLTE回線には非対応です。

アップデートによりau VoLTEに対応する予定で、2018年11月20日を予定しています。

 

アップデートまではau・UQモバイルをはじめ、au回線を使った格安SIM・MVNOでは使えませんので注意してください。

 

同梱品・付属品

 

Mate 10 Proには以下のものが同梱されています。

  • USB-Cハイレゾイヤホン
  • USB-C to 3.5 mm ヘッドフォンジャックアダプタ
  • クリアケース
  • ACアダプタ
  • USBケーブル
  • クイックスタートガイド

 

充電器(ACアダプタ・ケーブル)に加え、純正のスマホケース・イヤホンが付属しているのが嬉しいですね。

 

ソフトバンク版Mate 10 ProとSIMフリー版の違い

 

ソフトバンクで発売されるMate 10 Proは、SIMフリー版と異なる点があります。

それは、DSDS(正確に言うとDSDV)ではなくシングルSIMである点です。

 

SIMフリー版のMate 10 ProはSIMカードを2枚同時に挿し、さらに2枚目のSIMカードでもVoLTE通信ができる「DSDV」でした。

しかし、ソフトバンク版のMate 10 ProはSIMカードが1枚しか挿せません。

 

Mate 10 Proの価格・値段

 

ソフトバンクの価格(703HW)

ソフトバンク(Softbank)におけるMate 10 Proの24回払いの場合の月額負担額は以下の通りです。

 

▼端末代金実質負担額(24回払い)▼

MNP
乗り換え
新規契約
・機種変更
実質負担額
(24回払い)
¥680¥2,480

 

参考記事ソフトバンクのおすすめスマホランキング

 

▼申込みはこちら▼
ソフトバンク公式サイト

 

amazon・楽天市場の価格

 

Mate 10 ProはSIMフリー端末をamazonや楽天市場、家電量販店などで購入も可能です。

価格は8万~9万円前後と、MVNOで購入する場合に比べて少々割高です。

 

 

ワイモバイル版Mate 10 Proの価格

 

 

Mate 10 Proをワイモバイルオンラインストアで購入する場合の価格は86,184円です。

ただし、スマホプランM・Lに契約すると月額料金が毎月864円×24ヶ月割引になります。

よって、実質負担額は65,448円となります。

 

  • 実質負担額:65,448円
    (プランM・Lの場合)

 

<端末代金分割払い>

プランSプランMプランL
購入時支払額¥11,016
月額
料金
1年目¥4,838¥5,486¥7,646
2年目¥5,918¥6,566¥8,726
2年総支払額¥140,088¥155,640¥207,480

※料金は税込
※上記金額は新規契約・他社からの乗り換えの場合

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

楽天モバイル版Mate 10 Proの価格

楽天モバイルにおけるMate 10 Proの価格は89,800円です。

ただし、楽天モバイルでは定期的にスマホ端末セールを実施しており、Mate 10 Proもよくセール対象となって割引価格で購入できます。

 

詳細記事楽天モバイルのスマホセール情報まとめ

 

NifMo版Mate 10 Proの価格

 

 

NifMoでもMate 10 Proを扱っており、価格は75,556円です。

さらに、NifMoでは特設サイトからスマホとセットでSIMを契約すれば、最大20,000円のキャッシュバックが貰えます。

キャッシュバックの手続きが少々複雑なのが難点ですが、最大2万円キャッシュバックは非常にお得です。

 

▼申込みはこちら▼
NifMo公式サイト

 

イオンモバイル版Mate 10 Proの価格

イオンモバイルにおけるMate 10 Proの価格は89,800円です。

イオンモバイルは、端末のみを購入できるのが特徴です。

また、店舗でサポートを受けられるのも安心ですね。

 

▼申込みはこちら▼
イオンモバイル公式サイト

 

IIJmio版Mate 10 Proの価格

 

 

IIJmioにおけるMate 10 Proの価格は79,800円です。

さらに、音声通話SIMとセットならamazonギフト券が10,000円分貰えますので、実質負担額は69,800円となります。

 

▼当サイト限定の豪華特典あり▼
IIJmio公式サイト

 

Mate 10 Pro最安はワイモバイル、おすすめはIIJmio

 

Mate 10 Proの端末価格を比較した結果は以下の通りです。(ソフトバンクを除く)

 

キャリア端末価格(一括)
ワイモバイル¥65,448
楽天モバイル¥89,800
NifMo¥75,556
イオンモバイル¥89,800
IIJmio¥79,800
amazon
楽天市場
約8万~9万円

※ワイモバイルはスマホプランM・Lの場合の実質負担額
※期間限定のセール・キャンペーンは除外

 

端末価格の最安はワイモバイルです。

スマホプランM・Lとセットで契約する場合、毎月800円以上の端末割引が適用され、実質負担額は65,448円になります。

ワイモバイルは他の格安SIMより通信速度が圧倒的に速く、ワイモバイル・ソフトバンクの実店舗が多数あるのが安心ですね。

(私もワイモバイルをメインで契約しています)

 

▼端末最安はワイモバイル▼

ワイモバイル公式サイト 

 

また、個人的にはIIJmioもおすすめです。

端末価格はワイモバイルに及びませんが、もともとの価格が安い上に音声SIMとセットで購入すれば10,000円のamazonギフト券が貰えます。

実質負担額はワイモバイルに近くなりますし、最低利用期間も1年と短いのがメリットです。(ワイモバイルは2年)

 

IIJmioはスマホ通信事業に対する取り組み姿勢がすばらしく、個人的におすすめのキャリアです。

また、下記ボタンまたは「こちら」から契約すれば、豪華特典が貰えるキャンペーンも実施していますのでぜひご利用ください。

 

▼当サイト限定の豪華特典あり▼
IIJmio公式サイト

 

Mate 10 Proの評価・評判

 

Mate 10 Proの評判・口コミ

 

この章では、Mate 10 Proを実際に使用している方の評判・口コミを集めました。

 

最高峰のCPUとカメラ

 

Mate 10 ProはHUAWEIのフラッグシップスマホだけあって、処理速度もカメラも非常に快適と好評のようです。

特にCPUはKirin970、メモリー(RAM)は6GBですから、高負荷の3Dゲームも快適です。

 

 

処理速度はもちろん、カメラも一級品です。

Mate 10 Proはライカカメラを搭載し、この点が非常に人気ですね。

 

 

バッテリーの持ちが良い

 

使用者の口コミで多かったのが、バッテリーの持ちが良いというものです。

バッテリ-容量も4000mAhと大きいのですが、AIによりバッテリーの使用量をコントロールしてくれるので、何をしなくても長持ちします。

 

 

もちろん急速充電に対応していますので、万が一充電を忘れていても短時間で充電が完了します。

 

 

価格が高い

 

Mate 10 Proの唯一にして最大の欠点は、端末価格が高いことです。

発売からしばらく経過しましたが、なかなか価格が落ちません。

 

 

Mate 10 Proの評価

 

Mate 10 Proは、個人的にももっとも欲しい端末です。

CPU性能やライカカメラを搭載している点は申し分なく、防水・防塵にも対応しているのも安心ですね。

画面サイズは大きめなので、スマホで動画を見たりゲームをされる方にもおすすめですね。

 

一方、端末価格が非常に高いのがネックです。

また、ゲームをされる方やスマホのスペックにこだわる方以外には少々オーバースペックかもしれません。

3Dゲームをしない方や強いこだわりが無い方は、「iPhone7」「HTC U11」や「AQUOS R compact」でも十分でしょう。

 

Mate 10 Pro購入はこちら!

 

以上、HUAWEIの「Mate 10 Pro」の紹介でした。

HUAWEIが誇る最先端のスマホで、SIMフリースマホでは最高峰の性能を誇ります。

性能にこだわる方には大変おすすめの機種です。

 

本文中でも解説しましたが、Mate 10 Proが最も安く購入できるのはワイモバイルです。

また、オンラインストアで突如開催されるタイムセールの対象になる可能性もありますので、ぜひこまめにチェックしてください!

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

また、音声通話SIMとセットなら10,000円のアマゾンギフト券が貰えるIIJmioも非常におすすめです。

最低利用期間も1年と短いので、MVNOならIIJmioが断然おすすめですね。

 

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IIJmio公式サイト

 

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