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楽天モバイルにMNP転入する全手順を解説!お得なキャンペーンも

 

本記事では、格安SIM「楽天モバイル」へMNPで転入する手順・流れを詳しく解説します。

 

MVNOで契約者数No.1の格安スマホ「楽天モバイル」にMNP転入することで、毎月のスマホ料金を大幅に節約できます。

スマホ料金を節約したい方は、ぜひ楽天モバイルに乗り換えましょう!

 

現在他社のiPhoneをご利用の方が楽天モバイルにMNP転入する場合は、下記記事で更に詳しく解説しています。
記事楽天モバイル × iPhone8・X
記事楽天モバイル × iPhone7
記事楽天モバイル × iPhoneXS・XR

 

▼楽天へのMNP転入はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

  1. 楽天モバイルにMNPで番号そのまま乗り換え可能
  2. 楽天モバイルにMNP転入する手順
    1. 端末のSIMロック解除
    2. MNP予約番号の発行
    3. 楽天モバイルでMNP転入手続き
    4. 回線切り替え・開通手続き
    5. APN設定
  3. 楽天モバイルへMNP転入時の注意点
    1. 楽天はドコモ・au回線が選べる
    2. 端末のSIMロック解除の要否
      1. ドコモ・au・SIMフリー端末はSIMロック解除不要
      2. ソフトバンク端末はSIMロック解除が必要
    3. MNP転入時の本人確認書類
      1. 本人確認書類一覧
      2. 本人確認方法は2種類
    4. MNP予約番号の期限に注意
      1. 予約番号の期限は15日
      2. WEB手続きは残り10日必要
    5. MNP転入手続きの所要日数
    6. 開通・回線切り替え時の注意点
      1. 開通受付センターの電話番号
      2. 開通・回線切り替えの受付時間・所要時間
      3. 自動で開通することも可能
      4. 空白期間・不通期間
    7. 楽天モバイル店舗・ショップ店頭なら即日開通可能
      1. 店舗でMNP転入する際の準備・必要なもの
      2. 店舗の数は少ない
    8. SIMカード返却が必要な場合あり
    9. MNP転入に関する問い合わせ先
  4. 楽天モバイルへのMNP転入費用・手数料とお得なMNP転入方法
    1. MNP転入にかかる費用一覧
    2. MNP転入で実施中のキャンペーン
    3. エントリーパッケージを利用したMNP転入も可能
    4. MNP転入のお得なタイミングは?
  5. MNP転入時にスマホも購入可
    1. 楽天モバイルのおすすめ端末
    2. MNP転入でiPhoneも買える・使える
  6. 楽天モバイルにMNP転入した方の評判・口コミ
  7. 楽天モバイルへのMNP転入はこちら

楽天モバイルにMNPで番号そのまま乗り換え可能

 

ドコモ・au・ソフトバンクや他の格安SIMで既にスマホを契約している方は、電話番号を変えることなく楽天モバイルに乗り換えることができます。

これを「MNP乗り換え」といいます。

 

MNPとは「Mobile Number Portability」の略で、電話番号そのままで携帯電話やスマホの会社の乗り換えられるシステムです。

 

楽天モバイルにMNP転入する手順

 

ドコモ・au・ソフトバンクから楽天モバイルにMNPで転入するためには、主に以下の5つの手順を踏む必要があります。

 

  1. SIMロック解除
    (今のスマホをそのまま使う場合)
  2. 乗り換え元でMNP予約番号を発行
  3. 楽天モバイルでMNP転入手続き
  4. 回線切り替え(開通手続き)
  5. APN設定(プロファイルインストール)

 

これから、それぞれの手順について詳しく解説します。

 

端末のSIMロック解除

 

この手順は、他社で購入したスマホを楽天モバイルで使用する場合のみ必要です。
楽天モバイルでスマホを購入する場合は不要です。

 

ドコモ・au・ソフトバンクなどで購入したスマホは、購入したキャリア以外で使用できない「SIMロック」という状態になっています。

そのため、端末を他社でも使用できるように「SIMロック解除」という手続きをしなければなりません。

端末の購入元と回線の組み合わせによるSIMロック解除要否は以下の通りです。

 

<購入元×回線のSIMロック解除要否>

購入元ドコモ
回線
au
回線
SIMフリー不要不要
ドコモ不要
au不要
ソフトバンク

 

MNP予約番号の発行

 

さて、いよいよドコモ・au・ソフトバンクの解約手続きに入ります。

MNPで他社に転出する場合、乗り換え元の携帯会社で「MNP予約番号」を発行してもらいます。

MNP予約番号とは新しい携帯会社へ引き継ぐための番号ですね。

 

MNP予約番号は以下の3つの方法で取得できます。

  • 各スマホショップ店頭
  • 電話
  • マイページ

 

予約番号
発行方法
備考
ドコモ
店頭
電話ドコモのスマホから151
または0120-800-000
WEBマイドコモ
au
店頭
電話0077-75470
ソフトバンク
店頭
電話Softbankのスマホから*5533
または0800-100-5533

 

MNPの転出手続きをすると、2,000円の手数料がかかります。

 

SIMロック解除は店頭で手続きすると有料になりますが、MNP予約番号の発行はどこで手続きしても手数料は変わりません。

ですが、店頭は混んでいますし、電話はなかなか繋がらないので、できればマイページで手続きするのがおすすめです。

 

手続きが終えれば、10桁のMNP予約番号が発行されます。

 

楽天モバイルでMNP転入手続き

 

いよいよ、新しいキャリア「楽天モバイル」でMNP転入手続きします。

転入手続きは「楽天モバイル公式サイト」で進めます。

 

手続きは非常に簡単です。

契約プランを選ぶ際に新規契約や機種変更ではなく「のりかえ(MNP)」を選択し、後の画面でMNP予約番号や有効期限などを入力するだけです。

 

 

その際、「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」にチェックが入っていることを確認してください。

もともとチェックが入っていますので、そのままで結構です。

 

このチェックを外してしまうと、回線の切り替え(開通)が自動になってしまい、到着してもしばらく使えない期間が出てしまいます。

 

 

なお、楽天モバイルにMNP転入する際は初期費用として3,000円がかかります。

 

回線切り替え・開通手続き

 

楽天モバイルからSIMカードが届いたら、回線の切り替え手続き(開通手続き)が必要です。

 

回線切り替え手続きは自動・手動の2パターンあり、SIM契約時に選択することができます。

 

繰り返しになりますが、SIM契約時に必ず「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」を選択しましょう。

最初からチェックが入っていますので、そのままチェックをはずさなければ大丈夫です。

 

 

SIM到着後、本体に挿入したら下記に電話し、手続きします。

電話番号:楽天モバイル開通受付センター(0800-805-1111)

 

自動音声にしたがって各種情報の入力するだけなので非常に簡単です。

電話が終わったら15分程度で回線が乗り換え元のキャリアから楽天モバイルに切り替わります。

(回線切り替え時の注意点は後ほど詳しく解説)

 

APN設定

 

回線の切り替え手続きが完了し、本体にSIMカードを挿入したら、APN設定(プロファイルインストール)が必要です。

APN設定とは、手持ちの端末が楽天モバイルの回線でデータ通信できるようにする作業です。

 

APN設定はこちらのページで詳しく解説されています。

手持ちの端末がAndroidかiPhoneかで異なりますので注意してください。

 

以上で楽天モバイルへのMNP転入手続きは完了です。

 

▼楽天へのMNP転入はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

楽天モバイルへMNP転入時の注意点

 

楽天はドコモ・au回線が選べる

 

楽天モバイルでは2018年10月からau回線のサービスも開始しました。

よって、他社からMNPで転入する場合もドコモ回線・au回線が選べるようになり、さらに便利になりました。

 

ドコモで購入した端末・auで購入した端末はSIMロック解除なしで使えますので、乗り換え先として大変おすすめです。

 

端末のSIMロック解除の要否

 

ドコモ・au・ソフトバンクや他社で購入したスマホを楽天モバイルで使う場合、SIMロック解除必要な場合があります。

 

<購入元×回線のSIMロック解除要否>

購入元ドコモ
回線
au
回線
SIMフリー不要不要
ドコモ不要
au不要
ソフトバンク

 

ドコモ・au・SIMフリー端末はSIMロック解除不要

 

楽天モバイルはドコモ回線・au回線が選べますが、ドコモ・auで購入した端末は同じキャリアの回線で使えばSIMロック解除不要です。

また、家電量販店などで販売している「SIMフリー端末」はそもそもSIMロックがかかっていませんので、どちらの回線でもSIMロック解除なしに使えます。

 

ソフトバンク端末はSIMロック解除が必要

 

一方、ソフトバンクやワイモバイルなどで販売されている端末はSIMロック解除が必要です。

乗り換え元のキャリアを解約する前にマイページでSIMロック解除の手続きをしましょう。

 

SIMロック解除はソフトバンクショップなどの店頭でもできますが、その場合手数料3,000円がかかってしまいます。

ですので、必ずソフトバンクのマイページからWEBで手続きしましょう。

マイページで手続きすれば無料です。

 

また、ソフトバンクを解約、またはMNP転出した後にSIMロック解除する場合は店頭での手続きのみとなり、やはり3,000円かかってしまいます。

解約・MNP転出する前にあらかじめマイページで解除しておきましょう。

 

▼SIMロック解除の料金▼

店頭電話マイページ
SIMロック
解除
¥3,000¥3,000無料

 

MNP転入時の本人確認書類

 

本人確認書類一覧

 

楽天モバイルにMNP転入する場合には、本人確認書類の提示が必要です。

本人確認のために、以下の書類のいずれかを準備してください。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 健康保険証+補助書類
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 住民基本台帳カード+補助書類
  • 身体障がい者手帳
  • 精神障がい者保健福祉手帳
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
  • 外国人登録証明書

 

※補助書類:公共料金領収書、住民票、届出避難場所証明書(住所・氏名が申し込み内容と同じであること)

 

本人確認方法は2種類

 

2018年10月より、SIMが自宅に到着する際に配達員に上記の本人確認書類を提示するだけで本人確認が終了する「ご自宅かんたん本人確認」がスタートしました。

また、これまでと同様WEBに画像をアップロードする方法も選べます。

 

 

楽天モバイル公式サイト」で手続きする際にどちらかを選択してください。

 

▼楽天へのMNP転入はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

MNP予約番号の期限に注意

 

予約番号の期限は15日

 

乗り換え元キャリアで発行してもらったMNP予約番号には15日間の有効期限が設けられています。

この15日間以内に、楽天モバイルへのMNP転入手続きを完了させなければなりません。

 

WEB手続きは残り10日必要

 

そのため、「楽天モバイル公式サイト」でMNP転入手続きをする場合は、有効期限が10日以上残っている場合しか受け付けてもらえません

残日数に余裕がないと、15日間の有効期限内に開通まで完了できないからです。

 

残り10日を過ぎた場合は店頭で手続きするか、MNP予約番号を再発行してもらわなければなりません。

そうならないよう、MNP予約番号を取得したらすぐに楽天モバイルで手続きしましょう。

 

MNP転入手続きの所要日数

 

楽天モバイルにMNP転入する場合、最短で3日程度で開通まで完了します。

私もMNP転入手続きした事がありますが、そのときの大まかな流れを記載します。

 

  • 12月4日:ドコモでMNP予約番号発行
  •  〃  :楽天モバイルWEBサイトで転入手続き
  • 12月5日:SIMカード発送連絡
  • 12月6日:SIMカード到着
  •  〃  :開通手続き完了

 

私は都内在住ですので発送翌日に自宅に到着しましたが、それ以外の地域の方は+1日になるかもしれません。

また、月初や3~5月などの申し込みが集中する期間は発送まで時間を要するかもしれません。

お急ぎの方は余裕を持って手続きしてください。

 

開通・回線切り替え時の注意点

 

開通受付センターの電話番号

 

楽天モバイル開通受付センターの電話番号は以下の通りです。

電話番号:楽天モバイル開通受付センター(0800-805-1111)

 

自動音声にしたがって操作すれば、手続き自体はすぐに完了します。

 

開通・回線切り替えの受付時間・所要時間

 

開通手続きは24時間できますが、手続きした時間によって開通のタイミングが異なります。

 

手続きした
時間
開通する
タイミング
開通までの
所要時間
9:00~20:59当日中約15分
21:00~翌8:59翌日9:00~約60分

 

夜21時以降に開通手続きをしても、実際に開通するのは翌朝9:00以降になりますので注意してください。

 

自動で開通することも可能

 

ここまで、手動で開通する手順を解説してきましたが、自動で開通することも可能です。

SIM契約時に「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」のチェックをはずすと、自動開通になります。

 

自動開通の場合、SIMが発送される前に回線切り替え手続きを終えてから発送されます。

そのため、開通手続き後は前の端末が使えなくなり、新しいSIMはまだ届いていないため、開通手続き~SIM到着までの間は不通期間になります。

 

不通期間をなくすためにも、電話での回線切り替え手続きをおすすめします。

 

空白期間・不通期間

 

開通受付センターに電話して開通手続きをする場合、不通期間(空白期間)は発生しません。

電話で切替手続きをするまでは乗り換え元のSIMが使え、切り替え後は楽天モバイルのSIMが使えるようになります。

 

ただし自動切り替えを選択した場合、回線の切り替え手続きをしてから発送されるため、切り替え~SIM到着までの2~3日間は不通期間になります。

 

楽天モバイル店舗・ショップ店頭なら即日開通可能

 

楽天モバイルへのMNP乗り換え手続きは店舗でもできます。

店舗での手続きはその場で開通まで完了するのがメリットですが、店舗までいく必要があり、待ち時間が長い場合が多いのがデメリットです。

 

店舗でMNP転入する際の準備・必要なもの

 

店舗でMNP転入手続きをする場合、以下のものを持参してください。

  • MNP予約番号
  • 本人確認書類
  • 支払い用クレジットカード

 

店舗の数は少ない

 

店舗だと、来店当日にMNPの転入手続きが全て完了するのがメリットです。

しかし、楽天モバイルの店舗はまだまだ少ないのが現状です。

 

近くに店舗があれば店舗で手続きしても良いですが、ない場合はWEBで手続きしましょう。

 

▼楽天へのMNP転入はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

SIMカード返却が必要な場合あり

 

楽天モバイルに乗り換えた場合、乗り換え元のキャリアではSIMの返却が必要な場合があります。

ドコモ・au・ソフトバンクでは返却を求められることはないようですが、他の格安SIMキャリアでは返却が必要な場合があります。

 

MNP転入に関する問い合わせ先

 

MNPに関する楽天モバイルの問い合わせ先は以下の通りです。

  • 電話番号:0800-6000-700
    (受付時間:9:00 ~ 18:00 年中無休)
  • メール問い合わせ
  • チャットサポート

 

最もおすすめなのはチャットによる問い合わせです。

楽天モバイル公式サイトにアクセスすれば、画面右・または画面下部にチャットがあらわれます。

これで問い合わせすると、ほとんど待ち時間なしで問い合わせられます。

 

詳細サポートページ | 楽天モバイル

 

楽天モバイルへのMNP転入費用・手数料とお得なMNP転入方法

 

MNP転入にかかる費用一覧

 

楽天モバイルにMNPで転入する際にかかる費用は以下の通りです。

 

  1. MNP予約番号取得費用:3,000円
  2. 契約事務手数料:3,394円
  3. SIMロック解除費用:無料/3,000円
  4. 解約金・違約金:無料/9,500円

 

1.2はMNP転入する場合には基本的に必ずかかる費用です。

SIMロック解除費用は、他社の端末を楽天モバイルで使用する場合にかかりますが、マイページで手続きすれば無料になります。

 

また、解約金・違約金は、乗り換え元キャリアの契約更新月以外にMNP転入した場合にかかります。

できれば違約金がかからない契約更新月内に転出しましょう。

 

ただし、ドコモ・au・ソフトバンクに比べて楽天モバイルの方が圧倒的に月額料金が安いので、違約金を支払ってでもすぐに乗り換えたほうがお得になる場合があります。

プランによりますが、契約更新月まで4ヶ月以上ある場合は解約金を支払ってでも乗り換えたほうがお得です。

 

MNP転入で実施中のキャンペーン

 

楽天モバイルでは年間を通してさまざまなキャンペーンを実施しています。

初期費用が安くなったり、オプションが無料になったりといったキャンペーンを定期的に実施していますので、MNP転入時は必ずチェックしましょう。

 

現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

詳細記事楽天モバイルで実施中のキャンペーン一覧

 

エントリーパッケージを利用したMNP転入も可能

 

 

楽天モバイルは公式サイトで申し込むのが一番おすすめですが、エントリーパッケージを利用して申し込むことも可能です。

エントリーパッケージを利用すれば、通常3394円かかる契約事務手数料が無料になります。

 

 

ただし、エントリーパッケージを購入し、到着してから楽天モバイル公式サイトで手続きをすることになりますので、手間や所要日数は増えます

お急ぎの方は楽天モバイル公式サイトで手続きしましょう。

 

MNP転入のお得なタイミングは?

 

楽天モバイルにMNP転入する際、もっともお得なタイミングはいつでしょうか。

最もお得なタイミングは、「乗り換え元のデータ容量を使い切ったタイミング」です。

 

まず、ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換える場合、これらの3社の解約月は解約タイミングに関わらず満額請求されます。

よって、いつ解約しても一緒ですので、データ容量はできるだけ使ったほうがお得です。

 

また、楽天モバイルも契約初月の基本料金は日割りになりません。

  • 組み合わせプラン:満額
  • スーパーホーダイ:初月はプランSと同額

 

そのためいつ契約しても料金は一緒ですが、データ容量は翌月に繰り越されます。

そのため、乗り換え元のデータ容量を使いきったらMNP転入し、楽天モバイルで余ったデータは翌月に繰り越す、というのが一番お得です。

 

ただし、開通日が翌月になると乗り換え元のキャリアの料金がさらに1ヶ月分の料金が請求され、契約更新月が終了して解約金がかかることもありますので注意してください。

 

▼楽天へのMNP転入はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

MNP転入時にスマホも購入可

 

楽天モバイルのおすすめ端末

 

楽天モバイルでは、MNP乗り換えと同時にスマホ端末を購入することができます

乗り換えと同時に新しいスマホを使いたい方にも最適です。

 

また、楽天モバイルで端末を購入すれば、面倒な初期設定は必要ありません。

 

楽天モバイルのおすすめ端末は下記記事に詳しくまとめています。

詳細記事楽天モバイルのおすすめ機種ランキング

 

MNP転入でiPhoneも買える・使える

 

 

楽天モバイルではiPhone SE・iPhone6S Plusを販売しています。

MNP転入と同時にiPhoneを購入することも可能です。

 

また、手持ちのiPhone7やiPhone8、iPhone XやiPhone XS・iPhone XRを楽天モバイルも使用できます。

手持ちのiPhoneを楽天モバイルで使う手順は下記記事に詳しくまとめています。

 

▼iPhone用SIIMカードはこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

楽天モバイルにMNP転入した方の評判・口コミ

 

ここでは、楽天モバイルにMNPで乗り換えた方の実際の声を集めました。

なにより、料金を大きく下げられたという声が一番多いですね。

 

 

また、毎月月末になるとデータ容量を使い切って速度制限がかかる方には、スーパーホーダイプランが人気です。

容量を使い切ってもデータ速度1Mbpsで使い放題になります。

 

 

スーパーホーダイにはかけ放題がついていますが、2018年7月から5分⇒10分になりました。

更に使いやすくなりましたね。

 

楽天モバイルの評判・口コミはこちらの記事に詳しくまとめています。

詳細記事楽天モバイルの評判・口コミ総まとめ!

 

楽天モバイルへのMNP転入はこちら

 

以上、楽天モバイルにMNP転入する手順と注意点の解説でした!

 

楽天モバイルに乗り換えれば、ドコモ・au・ソフトバンクに比べてスマホを格安で使用できます。

また、十分な通信速度と楽天の各種サービスとの連携が魅力です。

 

さらに楽天モバイルでは期間限定でお得な端末セールキャンペーンを実施中です。

楽天モバイルへのMNP転入は「楽天モバイル公式サイト」でどうぞ!

 

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楽天モバイル公式サイト

 

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