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ソフトバンクのタブレット「MediaPad M3 Lite S」のレビュー!スペック・価格も解説!

 

本記事ではソフトバンクから2018年2月23日に発売のタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite S」(メディアパッド エムスリー ライト エス)について、スペックから料金、お得なキャンペーンまで徹底解説します。

 

コンパクトな8インチ画面で、美しい画質とこだわりのオーディオが魅力です。

タブレット購入を検討中の方、ぜひ参考にしてください!

※本文中の画像は「ソフトバンク公式サイト」より引用

 

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MediaPad M3 Lite Sの特徴・レビュー

 

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MediaPad M3 Lite S(メディアパッド エムスリーライト エス)は、国内で人気のメーカーHuawei(ファーウェイ)が、ソフトバンクから発売したタブレットです。

2018年2月にソフトバンクから発売された後に、ワイモバイルからも発売になります。

 

2017年3月に発売された同じHUAWEIの「MediaPad T2 Pro」の後継機ともいえます。

ただし、MediaPad T2 Proは10インチの大画面でしたが、MediaPad M3 Lite Sは8インチです。

その点では、もうひとつの機種であったLenovo TAB3の後継機としての位置づけかもしれません。

 

画面サイズは8インチ

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MediaPad M3 Lite Sは8インチ画面のタブレットです。

8インチは、片手で持てる最大のサイズと言われています。

 

私も片手で持って操作したかったので、8インチタブレットを選びました。

軽くてコンパクトのため、家の中で操作する場合はもちろん、屋外に持ち出す場合にも便利です。

 

高画質が美しい画面

 

MediaPad M3 Lite Sの解像度はワイドUXGA(1920×1200ドット)です。前作同様、高精彩で色鮮やかな画面が特徴です。

動画やスポーツを見るのにも最適ですね。

 

自動で画面の明るさを調整

 

MediaPad M3 Lite Sには、自動で画面の明るさを最適化する機能が搭載しています。

暗い中で見る場合は画面が暗くなり、逆に晴天の屋外など明るい場所では画面の明度をあげて見やすくしてくれます。

 

ブルーライトカット機能搭載

 

画面の明るさを調整する機能に加え、個人的に嬉しいのが、目に有害といわれるブルーライトをカットする機能が備わっている点です。

 

MediaPad M3 Lite Sはブルーライトをカットしてくれるモードに切り替えることができるため、長時間読書する場合などには大変重宝します。

ブルーライトカットモードに切り替えると若干黄色がかったような色合いになりますが、正直全く気になりません。

 

クリアな音質へのこだわり

 

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MediaPad M3 Lite Sの特徴はなんといってもオーディオへのこだわりです。

独自サラウンドシステム「SWS3.0」を搭載し、さらに本体には2つのスピーカーがあるので、タブレットとは思えない迫力のあるサウンドを楽しめます。

音量を最大限に上げても音割れすることが無いので、映画などを複数人で視聴する場合にも最適です。

 

美しく持ちやすい本体デザイン

 

MediaPad M3 Lite Sは、本体のデザインも非常に美しいです。

メタル素材で加工された本体は外観が美しく、高級感が漂います。

 

また、角がラウンドになっているため、手で持ちやすいのも特徴です。

8インチだと片手で持つことが多いですが、非常に持ちやすい設計となっています。

 

800万画素インカメラ

 

MediaPad M3 Lite Sのカメラは、アウトカメラ(画面裏側のカメラ)もインカメラ(画面側の自撮り用カメラ)も800万画素です。

タブレットはカメラが高性能なものが少ないのですが、MediaPad M3 Lite Sは特にインカメラが800万画素となかなかの性能です。

 

4,800mAh大容量バッテリー

 

タブレットを選ぶ際に重要な視点のひとつが、電池が長持ちするかどうかです。

MediaPad M3 Lite Sには4,800mAhのバッテリーを搭載しています。

 

また単にバッテリー容量が多いだけでなく、HUAWEI独自の技術により、操作による電池の消耗を抑える省エネ設計になっています。

MediaPad M3 Lite Sは8インチのタブレットのため屋外に持ち出すことも多いですが、これだけのバッテリーがあれば電池切れの心配が無く安心です。

 

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スクリーンショットの撮り方

 

MediaPad M3 Lite Sでは2つの方法でスクリーンショットを撮る事ができます。

一つ目は、音量ボタン(小)と電源ボタンを同時押しする方法です。

この方法はアンドロイドのスマホ・タブレットで共通のやり方です。

 

もうひとつは、画面上部からスワイプしたときに降りてくるメニューからスクリーンショットを選ぶ方法です。

しかし、個人的には1つ目の方法が簡単でおすすめです。

 

 

MediaPad M3 Lite Sのスペック

 

ワイモバイル版の型番

 

MediaPad M3 Lite Sのワイモバイルでの型番は702LVです。

ちなみにソフトバンク版のMediaPad M3 Lite Sは701LVです。

 

MediaPad M3 Lite Sの発売日

 

ソフトバンクにおけるMediaPad M3 Lite Sの発売日は2018年2月23日です。

続いてワイモバイルでも2018年3月8日に発売になりました。

 

MediaPad M3 Lite Sの搭載機能

 

MediaPad M3 Lite Sに搭載されている便利機能は以下の通りです。

ご覧の通り、MediaPad M3 Lite Sには防水・防塵・ワンセグなどの便利機能は搭載していません。

 

機能
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
赤外線通信

 

防水・指紋認証・ワンセグ・おサイフケータイなし

 

最近はタブレットをお風呂に持ち込んで使用する方もいらっしゃいますが、MediaPad M3 Lite Sには防水機能が無いのは少し残念ですね。

最近では100円均一などで便利なタブレット用の防水カバーが販売していますので、それらで対応しましょう。

 

MediaPad M3 Lite Sのスペック・仕様

 

スペック
サイズ(mm)W124× H214× D7.7
重さ約325g
画面サイズ8.0インチ
解像度1,920 x 1,200
バッテリー容量4,650mAh
連続通話時間
(LTE)
連続待受時間
(LTE)
計測中
OSAndroid 7.0
CPUSnapdragon435
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
メモリ(ROM)16GB
メモリ(RAM)2GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り)最大112.5Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

MediaPad M3 Lite Sの本体カラー

 

MediaPad M3 Lite Sの端末の色はホワイトのみです。

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MediaPad M3 Lite Sの付属品

 

MediaPad M3 Lite Sの付属品は取扱説明書とSIMピンのみです。

充電器(ACアダプタ・USBケーブル)やケース・フィルムなどは同梱されていません。

 

USB端子はmicro USB

 

MediaPad M3 Lite SのUSB端子はマイクロUSB(micro USB)です。

上下どちらも挿せるUSB Type-Cではありませんので注意してください。

 

MediaPad M3 Lite Sに充電器付属なし

 

MediaPad M3 Lite Sには充電器(ACアダプタ・USBケーブル)は付属していません。

micro USBの充電器をお持ちでない方は各自購入が必要です。

 

わたしがおすすめの充電器はこちらです。

 

micro SDカードを装着可能

 

MediaPad M3 Lite Sのストレージ容量は16GBです。少々不安ですね。

ただし、マイクロSDカードを装着することで、最大256GBストレージ容量を増強できます。

 

 

MediaPad M3 Lite Sのおすすめケース

 

タブレットはケースに入れて使用するのがおすすめです。

私も専用ケースに入れて使っています。

 

MediaPad M3 Lite Sのケースのおすすめはこちらです。

 

MediaPad M3 Lite Sのおすすめフィルム

 

私はタブレットの専用ケースだけでなく、画面に貼るフィルムも使用しています。

MediaPad M3 Lite Sのおすすめフィルムはこちらです。

 

 

MediaPad M3 Lite Sの料金・価格

 

ソフトバンクの料金形態は大変複雑です。

スマホの契約の有無、タブレットが初めてか否か、データ容量、端末代金の支払方法などに応じてたくさんのパターンに分かれます。

ここで全てのパターンを網羅するのは難しいため、もっともメジャーと思われる以下の条件で料金を提示します。

  • スマホとセット契約
  • スマホと容量をシェア
  • 端末代金分割

 

上記の条件だと、月額1,300円以下で最新のタブレットが使えます。

 

項目料金
タブレット基本料¥1,836
ウェブ使用料¥324
データシェア¥540
タブレットずーっと割-¥1,642
機種代金(36回)¥980
月月割(36回)-¥780
合計¥1,258

※料金は税込
※最低利用期間2年
※更新期間以外での解約は9,500円の解除料発生

 

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ソフトバンクのスマホ料金を節約する裏技

 

ソフトバンクでタブレットを契約される方のほとんどが、スマホもソフトバンクを契約されていると思います。

この章では、ソフトバンクのスマホ料金を節約する裏技を解説します。

 

おうち割でスマホが毎月1,000円引

 

 

ソフトバンクのスマホには、毎月のスマホ料金を節約する裏技があります。

それは 、家のネット(光回線)をソフトバンク光にすることです。

 

スマホがソフトバンク・家のネットがソフトバンク光なら、「おうち割」が適用され、スマホ料金が毎月最大1,000円引きになります。

 

割引額はスマホの契約プランによって1,000円か500円になります。以下の表を参照してください。

 

500円割引になる場合
データ定額サービスデータ定額ミニ1GB/2GB
3Gスマホ
3Gケータイ
シンプルスマホ
パケットし放題フラット
Wi-Fiバリュープラン専用パケット定額
パケットし放題フラットfor シンプルスマホ
(iPad専用)ベーシックデータ定額プランfor 4G LTE
(タブレット専用)ベーシックデータ定額プランfor 4G

 

月1,000円割引になる場合
データ定額サービスデータ定額5GB
データ定額20GB
データ定額30GB
データ定額50GB
パケットし放題フラット
パケットし放題フラットfor スマートフォン
パケットし放題MAXfor スマートフォン
パケットし放題フラットfor 4G
パケットし放題フラットfor 4G LTE
4G/LTEデータし放題フラット
4G/LTEデータし放題フラットN
4Gデータし放題フラット+
4Gデータし放題フラット+N

 

おうち割は家族全員に適用

 

上記の割引はスマホ回線1契約毎に適用されます。

よって、例えば家族4人でデータ定額5GBを契約している場合、毎月4000円の割引になります。

 

おうち割は家族でソフトバンクに契約している方ほどお得です。

 

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ソフトバンク光申し込みで3.2万円キャッシュバック

 

繰り返しになりますが、スマホがソフトバンクの方は、絶対に家のネットをソフトバンク光にすべきです。

ただし、ソフトバンク光にはソフトバンクショップや家電量販店から申し込んではいけません。

 

ソフトバンク光正規代理店のWEBサイトから申し込むのが一番お得です。

ソフトバンクショップなどでは貰えない、高額なキャッシュバックがもらえるからです。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託された代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。

 

私がおすすめするのは「エヌズカンパニー」という正規代理店です。

私も実際に申し込み、高額キャッシュバックを貰いました。(当時は24,000円でしたが、現在は32,000円に増額しました)

 

 

こちらのお店のWEBサイトから申し込めば、最大32,000円がキャッシュバックされます。

(現在フレッツ光を利用している方がソフトバンク光に乗り換える場合のみ、キャッシュバックは13,000円になります。)

 

新規転用
キャッシュ
バック額
32,000円13,000円

※転用:フレッツ光からの乗り換え

 

4つのおすすめポイント

 

ソフトバンク光の正規代理店「エヌズカンパニー」のおすすめポイント・メリットは以下の4点です。

 

  • 高額キャッシュバック
  • 余計なオプション加入は一切不要
  • キャッシュバックの貰い忘れなし
  • 公式特典との2重取り可能

 

エヌズカンパニーはキャッシュバックを貰うのに、余計なオプションに加入する必要がありません

また、ソフトバンク光申し込み時にキャッシュバックの申請も完了するので、貰い忘れも発生しません。

 

さらに、ソフトバンクが公式に行っているキャンペーンも適用されるので、キャッシュバックとの2重取りができるのも魅力です。

 

ソフトバンク光申し込みはこちら

 

エヌズカンパニーはWEBで簡単に申し込めますし、電話で疑問点も丁寧に説明してくれます 。

何度も言いますが、余計なオプションへの加入などは一切不要ですので、安心して申し込んでください。

 

唯一のデメリットは、「公式サイトじゃないので不安」という点でしょうか。

ですが、エヌズカンパニーはソフトバンクから毎年表彰を受けている優良代理店ですので安心してください。

 

ソフトバンクユーザーは光回線をソフトバンク光にするのは必須ですが、ソフトバンクショップなどで申し込むのは大きな損です。

ぜひご利用ください!

 

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MediaPad M3 Lite S購入はソフトバンク公式サイトで!

 

以上、ソフトバンクのタブレット「MediaPad M3 Lite S」の紹介でした。

コンパクトな8インチ画面で、美しい画質とこだわりのオーディオが魅力です。

タブレット購入を検討中の方、ぜひ参考にしてください!

 

ソフトバンクのタブレットは店頭でも契約できますが、「ソフトバンク公式サイト」なら24時間、待ち時間なしで申し込むことができますので、ぜひご利用ください!

 

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ソフトバンクのスマホを契約されている方は、家のネットをソフトバンク光にするのも忘れずに!

 

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