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UQモバイル「AQUOS sense」の口コミ・評価!実質108円で買える【スペック・価格】

 

本記事では、UQモバイルより発売中のスマホ「AQUOS sense(アクオスセンス)」のスペック・価格や口コミ・評価について解説します。

 

このAQUOS senseは安心の国産メーカーながら性能がよく、そのわりに端末代金が安いとかなり評判が良い機種です。

私もかなりおすすめですね。

※本文中の画像は「UQモバイル公式サイト」から引用

 

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後継機「AQUOS sense2」の詳細はこちらにまとめています。
AQUOS sense2の価格・スペック詳細レビュー

 

AQUOS senseのスペック・仕様

 

UQモバイル・au・ドコモの型番

 

UQモバイルにおけるAQUOS senseには型番はありません。

AQUOS senseはドコモとauでも発売されており、型番は以下の通りです。

  • ドコモの型番:SH-01K
  • auの型番:SHV40

 

AQUOS senseの発売日

 

AQUOS senseのUQモバイルでの発売日は2017年11月22日です。

 

AQUOS senseのデザイン・カラー

 

 

AQUOS senseは「エアリーブルー」「シルキーホワイト」「ベルベットブラック」の3色です。

ちなみにエアリーブルーはUQモバイル限定のカラーです。

 

表と背面のデザインはこんな感じです。

 

 

主な機能

 

AQUOS senseは国内メーカーの「シャープ」が生産しています。

そのため、おサイフケータイ、防水・防塵といった日本でおなじみの機能が搭載されています。

防水・防塵機能がついているのは大変安心です。

個人的にはおサイフケータイが搭載されているのが嬉しいですね。

 

ただし、ワンセグ(外出先でのテレビ視聴)や赤外線通信機能は搭載されていません。

 

機能有無
おサイフ
防水
防塵
ワンセグ×
指紋認証
赤外線×

 

AQUOS senseのスペック・仕様

 

AQUOS senseには便利な機能がたくさんついていますが、CPUの性能自体は他に比べあまり高くありません。

通常の使用には全く問題ないですが、3Dゲームをされる方やスマホのヘビーユーザーには少し物足りないかもしれません。

 

本体スペック
サイズ(mm)W72× L144× D8.6
重さ約148g
画面サイズ5.0インチ
解像度1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間
(LTE)
1,330分
連続待受時間
(LTE)
650時間
OSAndroid 7.0
CPUSnapdragon430
(オクタコア)
1.4+1.1GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大256GB)
通信速度
(下り)
最大150Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,310万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素

 

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対応バンド・周波数

 

AQUOS senseには対応バンド・周波数の記述がありません。

そのため、au VoLTE回線では使えますが、ドコモ回線・ソフトバンク回線の格安SIMでの使用可否は不明です。

 

真偽は不明ですが、ドコモ系では使えるとの情報があります。

  • LTE:1/3/9に対応
  • 3Gも使用可
    ⇒ドコモ系格安SIMで使用可なはず
  • LTE:8への対応不明
    ⇒ソフトバンクでは使用できるか不明

 

ベンチマークスコア

 

Geekbench

 

AQUOS senseのベンチマークをGeekbenchで算出したところ、以下のようになりました。

  • シングル:666
  • マルチ:2508

 

 

antutu

 

AQUOS senseのantutuにおける総合スコアは5万後半~6万前後です。

Snapdragon430と3GBメモリー(RAM)なのでこのくらいですね。

 

決してハイスペックスマホではありませんが、普段使いには十分です。

 

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付属品・同梱品

 

UQモバイルのAQUOS senseに同梱されているのは取扱説明書のみです。

充電器(USBケーブル・ACアダプタ)やイヤホン、クリアケースなどは同梱されていませんので注意してください。

 

その他、特徴・スペックは「UQモバイル公式サイト」で確認ください。

 

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UQ版AQUOS senseの価格・料金

 

AQUOS senseの実質負担額

 

AQUOS senseの端末価格は31,212円です。

しかしUQモバイルではマンスリー割が適用され、毎月1,296円が自動的に割引されます。

よって実質端末価格は108円です。

 

UQモバイルにおける月額料金

 

UQモバイルの料金は非常にシンプルです。

基本的にプラン料金(S/M/L)+ 端末料金になります。

一括払いでも24回払いでも2年支払額の合計は変わりません。

 

<端末代金分割>

プランSプランMプランL
購入時料金¥3,240
月額
料金
1年目¥2,138¥3,218¥5,378
2年目¥3,218¥4,298¥6,458
2年総支払額¥67,620¥93,540¥145,380

 

<端末代金一括>

プランSプランMプランL
購入時料金¥34,452
月額
料金
1年目¥842¥1,922¥4,082
2年目¥1,922¥3,002¥5,162
2年総支払額¥67,620¥93,540¥145,380

 

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AQUOS senseの評価・口コミ

 

ここでは、AQUOS senseを実際に使用している方の評価や評判・口コミをまとめました。

 

AQUOS senseの良い評判・口コミ

 

全体的に非常に良い口コミが多かったです。

総合的にバランスが取れていて、端末代金も高くないのが好評でした。

 

 

スマホの口コミは基本的に罵詈雑言が多いのですが(笑)、悪い評価がほとんど見当たらない…。

スマホケースの種類が豊富という意見も多いですね。

 

 

バッテリーの持ちについても上々の評価のようです。

 

 

AQUOS senseは端末代金の安さも特徴です。

 

 

発売当時は3万円ほどしましたが、現在は実質108円で購入できます。

 

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AQUOS senseの悪い評判・口コミ

 

正直、SNSや価格.comなどではあまり悪い評価がありませんでした。

(皆さんも検索してみてください!)

あえて注意すべき点を私が挙げます。

 

CPUスペックは平凡

 

AQUOS senseのCPUはSnapdragon430と、平凡なものです。

ライトユーザーには問題ありませんが、3Dゲームをされる方やスマホをガンガン使いたい方はちょっと物足りないかもしれません。

この性能でこのコスパのよさは驚きではありますが、CPU性能を求める方は「HUAWEI P20 lite」がおすすめです。

 

デザインは賛否両論

 

AQUOS senseの本体デザイン・カラーは好き嫌いが分かれるようです。

大まかな傾向として、女性は好評価、男性は低評価が多い気がします。

といっても、スマホケースを使う方がほとんどなのであまり気にならないかもしれませんが、一度現物を見ても良いかもしれません。

 

エモパーがうざい

 

加藤綾子さん出演のCMで見ていた分には便利そうですが、使わない方は不要かもしれませんね。

もちろん設定をOFFにすることもできます。

ただ、OFFにすると急にさびしくなったという意見もあります。

使ってみると案外便利かも…。

 

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AQUOS senseの特徴・レビュー

 

AQUOS sense(アクオスセンス)は、国内メーカー「SHARP」が発売したスマートフォンです。

 

シャープが誇る液晶技術「IGZOパネル」による美しい画面と、国内メーカーならではの高機能さが特徴です。

前作「AQUOS L2」の後継機として、さらに性能が進化した安心のスマホです。

 

5インチの持ちやすいサイズ

 

AQUOS senseのディスプレイのサイズは5.0インチです。

今はやりの18:9縦長画面ではありませんが、本体の枠(ベゼル)は狭く、あまり大きく感じません。

5インチなので片手でも持ちやすいサイズです。

 

美しいIGZO画面

 

 

AQUOS senseの最大の特徴は、なんといってもその画面の美しさです。

シャープの技術を集結させた「IGZOパネル」を液晶に使用しています。

1,920×1,080ドットの画面解像度は最高レベルです。

 

私も別機種ですが、このIGZOパネルが搭載されたスマホを使っています。

画面は本当にきれいで、初めてみたときはその美しさに感動しました。細かい色まで忠実に再現されています。

 

また、IGZOのすごいところは画面の美しさだけではありません。省エネ性能が高いのです。

そのため、美しいディスプレイにも関わらず、電池の消耗を抑えた設計になっています。

 

防水・防塵対応

 

 

AQUOS senseは防水・防塵機能に対応しています。

防水については、IPX8というレベルです。

これは「水深1.5mのところに携帯電話を沈め、約30分間放置後に取り出したときに通信機器としての機能を有する」というレベルです。誤ってお風呂やトイレにスマホを落としても安心ですね。

 

防塵についてもIP6Xというレベルです。

よほどのことが無い限り、チリやホコリにより故障することはありません。

防塵のありがたさを感じるときはあまり無いかもしれませんが、まさかのときに安心ですね。

 

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濡れた手でも画面操作可能

 

AQUOS senseには、防水に加え便利な機能が付いています。

それは、濡れた手でも画面操作が可能なこと。

通常のスマホは、せっかく防水機能が付いていても濡れた手だと画面が操作を読み取らず操作できないことがありました。

 

しかし、AQUOS senseは濡れた手で画面を触ってもしっかり反応してくれます。

そのため、お風呂に入りながらスマホを操作する際に非常に便利です。

 

指紋認証で簡単ロック解除

 

 

AQUOS senseには指紋認証センサーが搭載しています。

これまでパスコードやパターンを入力して解除していたロックを、指紋認証により簡単に行うことができます。

 

しかも、そのスピードと認証性能が大変良いです。

読み取りに時間がかかったり、読み取りエラーになったりすることが少ないのも特徴です。

また、画面下部にある指紋認証センサーはホームボタンとしても使えます。

 

エモパーが役立つ情報を提供

 

 

AQUOS senseには「エモパー」という機能があります。

これは、使用者の行動を学習したスマホの中の人工知能が、使用者の行動に合わせて役立つ情報を提供してくれる機能です。

 

auですが、元フジテレビアナウンサーの加藤綾子さんがスマホと会話しているCMを覚えている方も多いのではないでしょうか。

例えば、起床後に今日の天気を教えてくれたり、寝る前にアラームの確認をしてくれたり、スケジュールに登録した滞在先の天気を教えてくれたり、最新ニュースや株価を教えてくれたり、近くのオススメグルメやコンビニを教えてくれたりします。

 

 

これらの機能は外出先では話しかけない設定になっていますので、突然喋りだすことはありません。

なんだか楽しそうです。

これまでイチイチWEBで調べていたことを、エモパーに話しかけるだけで調べることができます。

 

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充電台はロボクルにしよう

 

 

アクオスセンスライトの充電台は「エモパー」にしましょう。

本体端末をエモパーに載せておくと人がいることを感知して、そちらに振り向いて話しかけてくれます。

 

話してくれる内容は、前章のエモパーの説明で解説したとおり、天気や重要ニュース、周辺のイベント情報やおすすめテレビ番組などです。

ぜひお買い求めください。

 

 

暗い場所に強い高性能カメラ

 

 

AQUOS senseのカメラの特徴は、暗い場所に強いということ。

AQUOS独自の画像イメージセンサーにより、暗い場所でもわずかな光量の差を感知し、写真を美しく調整してくれます。

 

おサイフケータイ搭載

 

AQUOS senseはおサイフケータイ搭載です。

最近ようやくおサイフケータイ搭載スマホが増えてきましたね。

おサイフケータイ搭載により、財布がなくてもスマホさえあれば電車に乗れますし、飛行機にも乗れますし、スタバでコーヒーも飲めますし、セブンイレブンでの買い物はnanacoで支払えますし、めちゃくちゃ便利です。

 

私も今の機種はなくなく非搭載端末ですが、次は絶対おサイフケータイ搭載スマホにしようと思っています。

 

自動スクロール機能が便利

 

AQUOS senseには、「スクロールオート機能」という便利な機能があります。

これは、例えばスマホでWEBやSNSを閲覧する際、都度指で操作するのではなく、自動でゆっくり画面をスクロールしてくれる機能です。

特にツイッターやFacebookなどのSNSを読む際に便利です。

 

画面はゆっくり動きますが、文字や画像は鮮明に表示されますので読みやすいです。

もちろん、じっくり読みたい場合は指でタップするとスクロールをストップすることができます。

慣れると非常に便利な機能なので、ぜひ皆さんも活用してください。

 

画面設定で覗き見防止

 

AQUOS senseは画面設定で覗き見ブロックをすることができます。

画面を正面から見ると普通どおりの表示ですが、横からは画面が見えなくなります。

 

設定画面でON/OFFを簡単に切り替えられますので、必要なときだけ設定することができます。

フィルターを貼る必要がないのが嬉しいですね。

 

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ブルーライトカットの設定可

 

スマホを長時間いていると、だんだん目が疲れてきます。

これは、画面から出る「ブルーライト」が影響しているといわれています。

AQUOS senseはこのブルーライトをカットする「リラックスビュー」という機能が搭載されています。

 

長時間スマホを操作する場合や、目が疲れているとき、就寝前などにリラックスビューに設定すると、目に優しい画質になり、睡眠への影響を抑えることができます。

フィルターなどを貼らずに画面上で設定できるのが大きなメリットです。

 

アップデートでAndroid 8.0に

 

AQUOS senseの購入時のOSバージョンはAndroid 7.0です。

しかし、2018年8月にバッチが配信され、Android 8.0にバージョンアップできるようになりました。

購入後にアップデートすれば、Android 8.0で使用可能になります。

 

イヤホンジャックあり

 

AQUOS senseは本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

最近ではイヤホンジャックが廃止されるスマホが多いのですが、優先でイヤホンやヘッドフォンを繋げられるのは嬉しいですね。

 

USB端子はType-C

 

AQUOS senseのUSB端子はUSB type-Cです。

タイプCは上下どちらでもさせるのが地味に嬉しいですね。

 

UQモバイル版AQUOS senseは充電器なし(アダプタ/ケーブル)

 

UQモバイルのAQUOS senseには、充電器(ACアダプタ・ケーブル)は付属していません。

そのため、お持ちでない方は購入する必要があります。

 

 

急速充電・クイックチャージ非対応

 

AQUOS senseや急速充電(クイックチャージ)には対応していません。

また、ワイヤレス充電・無線充電の「Qi」にも非対応です。

 

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音楽が聴けるが、音質は普通

 

AQUOS senseではもちろん音楽が聴けます。

各種アプリをダウンロードしてストリーミングしてもよいですし、端末に保存も可能です。

 

音質は普通です。

高機能スマホにあるようなハイレゾやノイズキャンセリングにも対応していませんが、普段聞く分には問題ないです。

 

内部ストレージ32GB

 

AQUOS senseの内部ストレージは32GBです。

これだけあれば十分と思いますが、写真などを沢山保存される方はmicroSDカードを挿入できます。

microSDカードは最大400GBのものまで対応しています。

 

スクリーンショットの撮り方

 

AQUOS senseでは、本体右にある音量ボタン(小)と電源ボタンを長押しすることでスクリーンショットが撮れます。

この方法はAndroid端末共通です。

 

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UQモバイルでのAQUOS sense購入はこちら!

 

以上、UQモバイルで発売された「AQUOS sense」のスペック・価格・レビューの解説でした!

便利機能が豊富でバランスがよく、欠点がないのが特徴です。

どなたにでもおすすめできる1台です。

 

AQUOS senseの購入は「UQモバイル公式サイト」でどうぞ!

店舗に行く手間が省け、購入手続きも簡単です。

 

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