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UQモバイル「AQUOS sense2」のレビュー!発売日・価格・スペックも解説

 

 

本記事では、UQモバイル(およびドコモ・au)で発売の「AQUOS sense2」のスペックや価格を解説します。

 

SHARP製で大ヒットとなった前作「AQUOS sense」シリーズの第2弾で、画面の美しさやCPU性能が更に進化しました。

さらにAI搭載のカメラも魅力です。

 

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AQUOS sense 2の価格・料金

 

 

AQUOS sense2の実質負担額

 

UQモバイルにおけるAQUOS sense2の端末代金は36,396円(税込)です。

同じ2018年秋冬モデルのOPPO R17 Neoは38,988円ですので、AQUOS sense2の方がわずかに安いですね。

 

しかし、UQモバイルの最もメジャーなプランである「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」とセットで購入するとマンスリー割が適用され、毎月972円の割引になります。

 

よって、最終的なAQUOS sense2の実質負担額は13,068円です。

 

プランSプランMプランL
端末代金¥36,396
マンスリー割¥972¥972¥972
実質負担額¥13,068¥13,068¥13,068

 

購入時の月々支払額

 

端末代金24回払い・一括払い時の月々の支払額・2年間総支払額は以下の通りです。

 

<24回分割払い時>

プランSプランMプランL
購入時料金¥3,240
月々
支払
1年目¥2,678¥3,758¥5,918
2年目¥3,758¥4,838¥6,998
2年総額¥80,580¥106,500¥158,340

 

<端末一括払い時>

プランSプランMプランL
購入時料金¥39,636
月額
料金
1年目¥1,166¥2,246¥4,406
2年目¥2,246¥3,326¥5,486
2年総額¥80,580¥106,500¥158,340

 

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限定キャッシュバック

 

現在、当サイト「シムラボ」ではUQモバイルの限定キャッシュバックキャンペーンを実施しています。

当サイトからUQモバイルの指定プランに申し込めば、最大10,000円のキャッシュバックがもらえます。

 

契約プランキャッシュバック
おしゃべり・
ぴったり
プラン
S¥8,000
M¥9,000
L¥10,000
データ高速+音声¥5,000

 

もちろんAQUOS sense2とのセット契約でも対象で、有料オプション加入などの条件もありません。

当サイトから申し込んで条件を満たせば必ずキャッシュバックが貰えますので、ぜひ利用してください。

 

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アクオスセンス2のスペック・仕様

 

AQUOS sense2の発売日

 

AQUOS sense2はドコモ・au・UQモバイルとSIMフリー版で発売されています。

各キャリアでの発売日は以下の通りです。

 

  • UQモバイル:11月22日
  • ドコモ:12月14日
  • au:11月9日

 

au・UQモバイルは発売済み

 

auでは11月9日に、UQモバイルでは11月22日に発売になりました。

 

ドコモの発売日は12月14日

 

ドコモでは11月28日から予約開始しており、12月14日に発売です。

 

AQUOS sense2の型番

 

ドコモにおけるAQUOS sense2の型番は「SH-01L」です。

また、auにおけるAQUOS sense2の型番は「SHV43」です。

 

後に発売されたAQUOS sense2の型番はSH-M08です。

 

本体カラー

 

AQUOS sense2の本体カラーは「シルキーホワイト」「ピンクゴールド」「ニュアンスブラック」の3色です。

 

 

スペック一覧表

 

AQUOS sense2のスペックは以下の通りです。

 

スペック
サイズ(mm)H148× W71× D8.4
重さ約155g
画面サイズ5.5インチ
解像度2,160 x 1,080
(フルHD+)
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間約1,910分
連続待受時間約650時間
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon450
(オクタコア)
1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

UQ版AQUOS sense2はSIMフリー

 

UQモバイルで発売されるAQUOS sense2はSIMロック解除がかかっていない「SIMフリー端末」です。

よって、万が一他社のSIMを入れて使う場合も問題なく使用できます。

現在メーカーに確認中ですが、バンド・周波数もドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルのバンドに全て対応しているようなので、安心して使えます。

 

なお、au版・ドコモ版のAQUOS sense2はSIMロックされています。

 

画面サイズは5.5インチ

 

AQUOS sense2の画面サイズは5.5インチです。

前作AQUOS senseは5.0インチだったので画面サイズは大きくなっています。

 

しかし、画面と本体のフチ(ベゼル)が狭くなっているため、本体のサイズ自体はほぼ同じです。

 

5GHzのWiFiにも対応

 

AQUOS sense2はIEEE802.11a/b/g/n/acのWiFiに対応しています。

2.4GHzだけでなく5GHzの周波数帯域にも対応しています。

 

5GHz帯は価格を抑えるために非対応になる事も多いですが、AQUOS sense2はバッチリです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

AQUOS sense2のUSB端子はUSB Type-Cです。

低価格スマホだと真っ先にType-Cへの対応が削られて端子がmicro USBにされます。

しかし、AQUOS sense2は上下どちらでも挿せて、現在主流であるType-Cに対応しています。

 

メモリーRAMは3GB

 

AQUOS sense2のメモリー(RAM)は3GBです。

最近のハイスペックスマホは6GB・8GBのメモリーを積む端末も多い中、SHARP製のスマホは大体3GB・4GBの場合が多いです。

 

搭載CPUもSnapdragon450なので、普段使いには十分ですが高負荷の3Dゲームなどは厳しいでしょう。

 

ストレージ容量は32GB

 

AQUOS sense2のストレージ容量は32GBです。

最近のスマホの中では最低限といったレベルです。

 

ただ、AQUOS sense2はマイクロSDカードを増設できます。

microSDで最大512GBも増設できますので、容量は問題ないでしょう。

 

シングルSIM・DSDS非対応

 

AQUOS sense2はシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

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搭載された便利機能

 

搭載便利機能

 

AQUOS sense2は国内メーカーSHARP製のスマホだけあって、便利機能が満載です。

おサイフケータイ急速充電はもちろん、防水・防塵にも対応しています。

また、指紋認証・顔認証機能も搭載しています。

 

一方、ワンセグ・フルセグや急速充電・ワイヤレス充電「Qi」は対象外です。

 

機能有無
おサイフケータイ
防水
防塵
ワンセグ×
急速充電
ワイヤレス充電×
指紋認証
顔認証

 

急速充電対応

 

AQUOS sense2は急速充電に対応しています。

電源OFF状態で、急速充電対応の充電器(ACアダプタ・USBケーブル)を使用した場合、3時間ほどでフル充電できます。

 

指紋認証はホームボタン

 

AQUOS sense2は指紋認証センサーがホームボタン部分にあります。

指紋認証センサーは本体背面や側面にある場合もありますが、個人的にはホームボタンが一番便利です。

 

認証速度も快適で一瞬でロック解除されました。

 

顔認証にも対応

 

AQUOS sense2は顔認証にも対応しています。

顔認証に対応していると、画面を見るだけでロックが解除されるので、指紋認証よりも圧倒的に便利です。

 

ただし、AQUOS sense2の評判・口コミを聞くと、「顔認証の精度が低い」「スピードが遅い」という声もあります。

また、ある方からは顔に対してしっかり画面を向けないと認証されないので、指紋認証の方が簡単という声を聞きました。

 

認証の精度は相性の部分もあり評価しにくいのですが、個人的にはこの価格で顔認証がついているだけでも評価すべきだと思います。

 

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AQUOS sense2の対応バンド・周波数

 

UQモバイル版のAQUOS sense2の対応バンドは不明です。

UQモバイルに問い合わせたのですが、「UQモバイルのバンドに対応しているよ」という回答しかいただけませんでした。

 

なお、私自身は情報を持っていないのですが、他のサイト様の情報を見るとUQモバイル版のAQUOS sense2は以下のバンドに対応しているようです。

  • FDD-LTE:B1/3/8/18/19/26
  • WCDMA:B1/6/8/19

 

全キャリアの回線で使える

 

上記情報が正しい場合、FDD-LTEのバンド1・3・19とWCDMAのバンド6に対応しているため、ドコモやドコモ回線を使った格安SIMでも使えます。

また、FDD-LTEのバンド1・3・8とWCDMAのバンド1・8に対応しているため、ソフトバンク・ワイモバイルやソフトバンク回線を使った格安SIMでも使えます。

もちろんau VoLTEにも対応しているので、AQUOS sense2は全キャリアの回線で使えます

 

また、UQモバイル版のAQUOS sense2はそもそもSIMロックされていないSIMフリー端末なので、他の格安SIMで使ってもよいでしょう。

 

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AQUOS sense2の付属品・同梱品

 

付属品・同梱品一覧

 

UQモバイル版のAQUOS sense2の同梱品は以下の通りです。

  • 取扱説明書
  • ご利用にあたっての注意事項
  • 設定ガイド

 

充電器・USBケーブル付属なし

 

UQモバイル版のAQUOS sense2には、スマホケースはおろか、ACアダプタやUSBケーブルも付属していませんので注意してください。

AQUOS sense2の端子はUSB Type-Cなので、お持ちでない方は下記を購入しておけば問題なしです。

ACアダプタとケーブルが2本ついています。

 

 

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AQUOS sense2のベンチマーク

 

Geekbench

 

GeekbenchにおけるAQUOS sense2のベンチマークスコアは以下の通りです。

 

 

  • シングルスコア:757
  • マルチスコア:3,591

 

antutu

 

auntutuにおけるAQUOS sense2のベンチマークスコア(総合)は70,000~72,000程です。

搭載CPUはSnapdragonの400番台ですが、Snapdragon430より処理能力が20%向上したとある通り、HUAWEI nova 2やP20 liteが搭載しているKirin659とそれほど変わらない性能です。

 

Snapdragon400番台というとかなり貧弱に聞こえますが、思ったより快適に動くでしょう。

 

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AQUOS sense2のレビュー

 

美しいIGZOディスプレイ

 

AQUOS senseシリーズの特徴のひとつは、なんと言っても美しいディスプレイです。

高精彩のIGZOディスプレイを採用し、画面解像度は2,160×1,080のフルHD+になりました。

動画を見るにも写真を見るにも美しく、また省エネ性能に優れています。

 

5.5インチで持ちやすい縦長画面

 

 

AQUOS sense2は前作AQUOS senseとほぼ同じ本体サイズながら、画面と本体のフチ(ベゼル)を少なくしたことから、大画面化に成功しています。

本体サイズはそのままで、画面サイズは5.0インチから5.5インチに大きくなりました。

 

また、最近流行の18:9縦長画面になっているため、SNS等はこれまでより広い範囲を閲覧できます。

また、幅が狭いので片手でも持ちやすいのが特徴です。

 

就寝前に自動でリラックスオート

 

前作AQUOS senseには「リラックスビュー」という画質モードがあり、就寝前に設定を変更することでブルーライトをカットして快適な睡眠ができる、という機能でした。

 

AQUOS sense2には更に一段進化した「リラックスオート」という機能が搭載されています。

これは、使用者の生活習慣を人工知能が学習し、就寝前のタイミングになると自動で画質をリラックスビューに変更してくれる機能です。

人工知能「エモパー」をONにしておけば自動で設定してくれるので、非常に便利です。

 

超寿命・長持ちバッテリー

 

AQUOS sense2のバッテリー容量は2,700mAhと、他と比べてそこまで大きいものではありません。

しかし、SHARP独自の省エネ技術により、電池の持ちは悪くありません。(非常によいというわけではありませんが…)

 

また、通常は充電を繰り返すとバッテリーが劣化していきますが、AQUOS sense2にはバッテリーの劣化を防ぐ技術も搭載されており、1年後でも90%以上のバッテリー寿命を維持できると謳っています。

 

おサイフケータイ搭載

 

AQUOS sense2はおサイフケータイを搭載しています。

おサイフケータイは昔から根強いファンが多く(私も使っています)、最近では搭載機種がまた増えてきました。

 

スマホ1台で各種支払い・決済ができるのは非常に便利です。

 

防水・防塵、濡れた手で操作可

 

AQUOS sense2はもちろん防水・防塵に対応されています。

特に防水は最高等級の8ですので、通常の使用では水濡れ・浸水による故障はほとんどないでしょう。

また、濡れた手でも操作可能ですので、お風呂でも安心してスマホを操作できます。

 

AI搭載カメラで美しい写真に

 

AQUOS sense2のカメラにはAI(人工知能)が搭載されています。

「人(顔)」「料理」「花」「夕景」「花火」「黒板」などの被写体を瞬時に判断し、自動で最適な撮影モードに切り替えてくれます。

細かい調整をすることなく、誰でもかんたんに美しい写真が撮影できるのが特徴です。

 

カメラで明るい写真が撮影可

 

 

AQUOS sense2のカメラは明るく撮影できるのも特徴です。

人気だった前作「AQUOS sense」に比べ、イメージセンサーが大型化し、取り込める光の量がアップしました。

そのため、明るさが約50%アップと謳っています。

 

搭載CPUはSnapdragon450

 

AQUOS sense2に搭載されているCPUはSnapdragon450です。

前作のAQUOS senseはSnapdragon430でしたので、最大20%程処理能力がアップしています。

メモリー(RAM)も3GBなので、普段使いには十分な性能です。

 

ただし、ゲームをされる方や処理速度にこだわる方には少々物足りないかもしれません。

上記に該当する方は「UQモバイルで使えるおすすめ機種」を参考に別の機種も検討しましょう。

 

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AQUOS senseとAQUOS sense2の比較、おすすめは?

 

現在でもUQモバイル公式サイトでは前作「AQUOS sense」が購入できます。

これから機種を購入しようと考えている方のために、AQUOS senseとAQUOS sense2を比較しました。

 

スペックの比較

 

AQUOS sense2とAQUOS senseのスペック比較表は以下の通りです。

 

スペックAQUOS sense2AQUOS sense
サイズ
(mm)
H148× W71
× D8.4
H144× W72
× D8.6
重さ約155g約148g
画面サイズ5.5インチ5.0インチ
解像度2,160 x 1,080
(フルHD+)
1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー
容量
2,700mAh2,700mAh
連続
通話時間
約1,910分約1,330分
連続
待受時間
約650時間約650時間
CPUSnapdragon
450
(オクタコア)
1.8GHz
Snapdragon
430
(オクタコア)
1.4+1.1GHz
メモリー
(ROM)
32GB32GB
メモリー
(RAM)
3GB3GB
対応外部
メモリー
最大512GB最大256GB
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万画素1,310万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素800万画素

 

大きな差異は画面サイズ、画面解像度、搭載CPUが進化している点です。

 

スペック表だけ見て比較すると、AQUOS senseとさほど変化がないように見えます。

ただし、カメラにはAIが搭載されていたり、新たに5GHzのWi-Fiに対応したりと、実は細かい部分で進化しています。

 

端末価格・値段の比較

 

前章でも解説したとおり、AQUOS sense2の実質負担額は26,028円です。

一方、前作AQUOS senseは現在実質108円で購入できます。

 

細かい性能差にこだわりがなければ、AQUOS senseを購入するのもおすすめです。

 

 

AQUOS
sense 2
AQUOS
sense
実質負担額¥26,028¥108

 

▼AQUOS senseを108円で購入▼

UQモバイル公式サイト

 

 

AQUOS sense2の口コミ・評判

 

AQUOS sense2は発売直後のためまだ口コミが少ないですが、以下のような声がありました。

 

顔認証がついている

 

AQUOSsense2、sensePlusとの違いはSoCだけかと思ったけど顔認証が付いてるのねsense2は
sense以上のヒットを飛ばすんじゃねぇか

 

この方の口コミの通り、AQUOS sense2には顔認証機能がついています。

AQUOS sense2と同価格帯の端末だとまだまだ顔認証がついている端末は少ないため、ここは私も驚きでした。

 

一部、「精度が悪い」「スピードが遅い」といった評判もありますが、個人的にはついているだけでも評価すべきだと思います。

 

端子がUSB Type-Cで安心

 

AQUOS sense2、USB Type-Cで安心した
今さらmicro USBなんてないだろ…と思ったら、
R17 NeoはmicroUSBだった

 

AQUOS sense2は国産スマホでどちらかといえばライトユーザー向けの機種です。

端末価格も発売直後で2.5万円ほどなので、安価な部類に入ります。

 

価格を抑えるために真っ先に削られるのが「USB Type-Cに非対応(microUSB)」という点ですが、AQUOS sense2の端子はUSB Type-Cです。

同時期に発売のOPPO R17 NeoはAQUOS sense2より高性能で価格は同じのため、端子はmicroUSBです。

 

最近のスマホ・タブレットなどの通信機器はUSB Type-Cが主流なので、安心しました。

 

5GHz帯のWi-Fiに対応

 

価格を抑えるために削られるポイントとして「5GHzのWi-Fiに対応しない」という場合も多いです。

しかし、AQUOS sense2は5GHz帯の802.11acに対応しています。

 

アクオスセンス2、11ac対応してるじゃねぇか!

 

Wi-Fiはざっくりいうと2.4GHz帯と5GHz帯に分かれます。

2.4GHz帯は通信速度は不安定だが障害物・距離に強く、5GHz帯は通信速度は速く安定しているが距離が離れたり障害物があると電話が弱くなる特性があります。

 

低価格のスマホは2.4GHz帯のみに対応する場合が多く、前作AQUOS senseも2.4GHzのみでしたが、AQUOS sense2は5GHz帯にも対応しました。

 

AQUOS sense 2購入はUQモバイル公式サイトで

 

以上、UQモバイルで11月下旬に発売の「AQUOS sense2」の詳細でした。

 

前作の大人気機種「AQUOS sense」から機能が進化し、更に使いやすいスマホになっています。

価格も高くなく、UQモバイルでは非常におすすめの機種です。

 

AQUOS sense2の詳細確認は24時間受付可能で「ワイモバイル公式ストア」でどうぞ!

 

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