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ワイモバイルの防水対応スマホ端末一覧【2019最新】おすすめは?

 

 

本記事ではワイモバイルで販売中の防水端末の一覧とおすすめ機種を紹介します。

 

水濡れや水没は端末保証対象外の場合が多くいですが、防水対応端末は安心です。

YモバイルならiPhone7もAndroid One(アンドロイドワン)も防水機種が選べます。

 

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ワイモバイルの防水対応端末一覧

 

機種別の対応状況と等級

 

ワイモバイルの取扱端末一覧と防水対応状況、等級を一覧化しました。

(端末は2019年3月時点)

 

機種名対応状況等級
iPhone7IPX7
iPhone6S×
iPhone SE×
Android One X5IPX5・IPX8
Android One X4IPX5・IPX8
Android One X3IPX5・IPX7
Android One X2IPX7
Android One X1IPX5・IPX8
Android One S5IPX5・IPX8
Android One S4IPX5・IPX7
Android One S3IPX5・IPX8
Android One S2IPX5・IPX7
Android One S1IPX5・IPX7
HUAWEI P20 lite×
かんたんスマホIPX5・IPX7
nova lite for ymobile×
HUAWEI nova 3×
HUAWEI Mate 20 ProIPX8
HUAWEI P20(IPX3)
HUAWEI nova lite 2×
HUAWEI P10 Plus(IPX3)
HUAWEI Mate 10 ProIPX7
HUAWEI Mate 10 lite×

 

Android Oneシリーズは全て防水に対応しています。

SIMフリースマホは対応していない機種が多いですが、Mate 20 Pro・Mate 10 Proは防水対応です。

 

P20とP10 Plusは一応防水対応ですが、等級はIPX3なのであまり期待しないほうが良いです。

 

防水等級の解説

 

ワイモバイルで防水に対応しているスマホは、iPhone7がIPX7、その他のAndroidスマホはIPX5/IPX8またはIPX5/IPX7です。

このIPX〇というのは、防水性能の等級(レベルの高さ)を表しています。

 

<防水の等級>

等級定義
0特に保護されていない
1鉛直に落下する水滴を受けても有害な影響がない
2鉛直から15度以内の範囲で落下する水滴を受けても有害な影響がない
3鉛直から60度以内の範囲で水滴が噴霧状に落下しても有害な影響がない
4あらゆる方向から水の飛沫を受けても有害な影響がない
5あらゆる方向から噴流水を受けても有害な影響がない
6あらゆる方向から強い噴流水を受けても有害な影響がない
7一定の水圧で一定時間(30分間)水中に浸けても有害な影響がない
8連続的に水中に置いても有害な影響がない

 

iPhone7のIPX7は「一定の水圧で一定時間(30分間)水中に浸けても有害な影響がない」というレベルです。

 

他のAndroidスマホの「IPX5/IPX8」のうち「IPX5」は、「あらゆる方向から噴流水を受けても有害な影響がない」という等級です。

また、「IPX7」は「一定の水圧で一定時間(30分間)水中に浸けても有害な影響がない」というレベル、「IPX8」は「連続的に水中に置いても有害な影響がない」という等級です。

 

「IPX5/IPX8」は上記の2つを満たしているという意味です。

 

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防水対応端末のおすすめは?

 

ここからは、ワイモバイルの防水対応のおすすめ端末を解説します。

 

iPhone7

 

 

まず紹介する防水対応端末は、iPhone7です。

 

iPhoneで防水に対応したのはiPhone7が初めてです。

iPhone SEiPhone6Sは対応していません。

 

iPhone7は2世代前のiPhoneですが、今でも性能は十分です。

3Dゲームをされる方もiPhone7なら満足でしょう。

 

機種antutu
ベンチマーク
iPhone7約18.1万
Android One X5約20.5万

 

防水以外にもおサイフケータイ(Felica)に対応し、ホームボタンで指紋認証もできます。

 

他端末に比べて価格は高いですがどうしてもiPhoneがよいという方も多く、比較的安価に使えるiPhone7は非常におすすめです。

 

<iPhone7の実質負担額>

プラン月額割引実質負担額
32GB
S¥1,080¥47,196
M・L¥1,620¥34,236
128GB
S¥1,080¥60,156
M・L¥1,620¥47,196

 

  • icon-circle-o iPhone7が待望の発売
  • icon-circle-o ゲームもできる高性能機種
  • icon-circle-o ホームボタンあり
  • icon-circle-o おサイフケータイ対応
  • icon-circle-o 防水・防塵
  • icon-circle-o テザリングも可能
  • icon-times 価格は他機種より高い
  • icon-times SIMロック済み

 

詳細記事ワイモバイルのiPhone7の価格・注意点

 

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Android One X5

続いての防水対応端末は、2018年12月に発売の「Android One X5」です。

 

搭載CPUはSnapdragon835、メモリー(RAM)も4GBなので、性能は十分です。

3Dゲームをされる方や性能にこだわる方はこのAndroid One X5か、iPhone7にしましょう。

 

カメラにはAI(人工知能)が搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに自動で切り替えてくれます。

防水の他におサイフケータイにも対応しており、オーディオにもこだわっています。

 

▼AIが自動で最適な撮影モードに設定▼

 

ハイスペック機種のためiPhone7と同じくらいの高価格ですが、個人的にもおすすめの機種です。

ただし、バッテリーの持ちは平凡なので注意が必要です。

 

  • icon-circle-o 超高性能Snapdragon835
  • icon-circle-o メモリーRAMが4GB
  • icon-circle-o AI搭載カメラ
  • icon-circle-o おサイフケータイ対応
  • icon-circle-o 防水・防塵対応
  • icon-circle-o オーディオにもこだわり
  • icon-times 端末価格が高い
  • icon-times バッテリーはイマイチ

 

詳細記事Android One X5を詳細レビュー!

 

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Android One S5

 

 

続いての防水対応端末は、2018年12月発売の「Android One S5」です。

 

iPhone7・Android One X5はハイスペック端末ですが、S5は普段使い用です。

通話やメール・LINEが中心の方は、このAndroid One S5かS4にしましょう。

 

Android One S5は国産のSHARP製で、安心の機能が充実しています。

防水・防塵はもちろん、急速充電にも対応しています。

 

▼安心の防水対応▼

 

IGZO液晶を使っていますので美しさと省エネを兼ね備え、バッテリーの持ちが非常によいのも特徴です。

搭載CPUはSnapdragon450ながら、Android One X4やX3と同程度のベンチマークが出ていますので性能も十分です。

 

ただし、カメラの機能は最低限で、指紋認証センサーも搭載されていません

おサイフケータイにも対応していませんので注意してください。

 

機能は最低限ながら、新機種なのに安く手に入るのが最大のメリットです。

 

  • icon-circle-o 前作よりCPU能力が20%向上
  • icon-circle-o メモリーRAMも3GB
  • icon-circle-o バッテリーの持ちが良い
  • icon-circle-o 防水・防塵対応
  • icon-circle-o 新発売ながら価格が安い
  • icon-times カメラや便利機能は最低限
  • icon-times 指紋認証センサーなし

 

詳細記事Android One S5を詳細レビュー!

 

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Android One X4

 

 

続いての防水対応端末は、2018年6月7日に発売のAndroid One X4です。

 

Android One X4の搭載CPUはSnapdragon630メモリーRAMは3GBです。

高負荷の3Dゲームなどを除けば、処理はいつでも快適でしょう。

 

本体は今流行の18:9縦長画面で、5.5インチと大画面ながら横幅は従来の端末と変わらず、片手でも持ちやすいです。

ディスプレイは2,160×1,080ドットのフルHD+と最高峰の美しさです。

 

▼美しいディスプレイはSHARPの特徴▼

 

防水の他にワンセグ・おサイフケータイに対応しています。

もちろん指紋認証センサーを搭載し、ハイレゾ音源にも対応しています。

 

この性能の機種が、ワイモバイルなら実質1.8万円ちょっとで購入できます。

 

  • icon-circle-o Snapdragon630+3GBメモリー
  • icon-circle-o 流行の5.5インチ縦長画面
  • icon-circle-o フルHD+の美しいディスプレイ
  • icon-circle-o ワンセグ・おサイフケータイ
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o 安心の防水・防塵対応
  • icon-circle-o 実質1.8万円から買える
  • icon-times メモリーが4GBあれば…
  • icon-times インカメラは800万画素

 

詳細記事ワイモバイル「Android One X4」を完全解説!

 

▼実質1.8万円でX4を購入する▼

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Android One X3

続いての防水対応端末は、2018年1月に発売された京セラの「Android One X3」です。

 

特徴はなんと言っても「全部入り」の高機能・多機能スマホであることです。

防水・防塵の他に「ワンセグ」「おサイフケータイ」「赤外線通信」「指紋認証センサー」と、便利機能が全て搭載されています。

また、バッテリーの持ちが良いことも特徴です。「3日間充電不要!」と謳っています。

 

▼おサイフケータイ搭載▼

 

Android Oneの高機能ラインである「X」シリーズだけあって、搭載CPUはSnapdragon630です。

軽快に動作するため、スマホをよく使う方も安心です。

 

個人的にはAndroid One X4の方が良いかなと思いますが、価格はこちらの方が安いです。

 

  • icon-circle-o ワンセグ・おサイフ搭載
  • icon-circle-o 防水・防塵・耐衝撃
  • icon-circle-o バッテリーの持ちがよい
  • icon-circle-o Android Oneで最高のCPU搭載
  • icon-circle-o 安心の国産スマホ
  • icon-times X4より安いがスペックは劣る

 

詳細記事ワイモバイル「Android One X3」をレビュー

 

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Android One S4

最後に紹介する防水対応端末は、2018年2月に発売の「Android One S4」です。

京セラ製の国産スマホらしく、とにかく安心の使いやすさが特徴です。

 

防水の他に、京セラ得意の「防塵」「耐衝撃」「長持ちバッテリー」が搭載されています。

カメラも1,300万画素なので十分ですね。

 

他社からの乗り換えの場合プランM・Lなら端末代金が実質タダです。

性能はそこそこなので、ライト~ミドルユーザーにおすすめのスマホです。

 

  • icon-circle-o 京セラ製の安心国産スマホ
  • icon-circle-o 防水・防塵・耐衝撃
  • icon-circle-o 1,300万画素カメラ
  • icon-circle-o プランM・Lなら端末代実質タダ
  • icon-times ワンセグ・おサイフ・指紋認証なし
  • icon-times CPUは平凡

 

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以上、ワイモバイルの防水対応端末の紹介でした。

 

水没や水濡れ等は保証の対象外で危険ですが、ワイモバイルには防水対応端末が豊富です。

本記事を参考にお気に入りの1台を選んでください。

 

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