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ワイモバイルには大容量プランがない!データ節約術とおすすめ格安SIMを解説

 

 

本記事ではワイモバイルの大容量プランについて解説します。

 

ワイモバイルには最大21GBのプランしかありませんが、データをうまく節約することで抑制が可能です。

ただし、21GBで足りない場合は本記事で紹介する3つの格安SIMキャリアもおすすめです。

 

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ワイバイルは大容量プランがない

 

スマホプランLの21GBが最大

 

ワイモバイルのメインのプランはスマホプランです。

スマホプランのデータ容量と料金は以下の通りです。

 

<スマホプラン>

プランデータ1年目2年目
S3GB¥1,980¥2,980
M9GB¥2,980¥3,980
L21GB¥4,980¥5,980

 

他に「スマホベーシックプラン」もありますが、スマホベーシックプランは損なので事実上スマホプランのみです。

 

 

よって、ワイモバイルのプランで最も大容量なのはスマホプランLの21GBとなります。

 

データチャージは割高

 

ワイモバイルでは高速通信のデータ容量を使い切っても、データ容量の追加チャージが可能です。

 

しかし、データチャージは500円/500MBと少々割高です。

できるだけデータチャージはしない方が良いでしょう。

 

よって、ワイモバイルではできるだけデータ容量を節約し、使いたいときに使えるように調整する必要があります。

 

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ワイモバイルのデータ容量節約術

 

前章で解説の通り、ワイモバイルに大容量プランはありません。

下記のテクニックをうまく活用して、データ容量を節約してください。

 

重いデータDLはWi-Fi環境で

 

ワイモバイルのデータ容量を節約する最も基本的なテクニックは、Wi-Fiをうまく活用することです。

ご自宅や勤務先などにはWi-Fi環境がある方が多いと思います。

 

動画などの大容量データのダウンロードは、必ずWi-Fi環境で行いましょう。

モバイルのデータ通信を利用すると、あっという間にデータ容量がなくなります。

 

また、アプリの更新・アップデートもWi-Fi環境下で行いましょう。

アンドロイド端末の方は、Google Play Storeのアプリから、アプリの自動更新をWi-Fi環境でしか行わないようにしておきましょう。

 

  1. Google Play アプリを起動
  2. 画面左上の三本線をタップ
  3. 設定をタップ
  4. アプリの自動更新をタップ
  5. Wi-Fi経由のみに設定

 

 

光回線はソフトバンク光・エアー

 

 

ちょっと横道にそれますが、ワイモバイルのスマホを契約している方は、家の光回線は必ずソフトバンク光かソフトバンクエアーにしましょう。

スマホと光回線のセット割「おうち割」が適用され、スマホ料金が毎月最大1,000円の割引になります。

 

特に家族でワイモバイルに契約している方は、全回線の料金が割引になりますので、かなりお得になります。

ワイモバイルのスマホユーザーは必須の節約技です。

 

おうち割の詳細やお得な申し込み方法は下記記事にまとめています。

 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

ソフトバンク光申し込み 

 

▼ソフトバンク光は必須の節約術▼

 

▼ソフトバンクエアーは工事不要▼

 

ソフトバンクWi-Fiスポットを活用

 

 

自宅や勤務先などにWi-Fi環境がない方も、ワイモバイルユーザーなら公衆無線LAN「ソフトバンクWi-Fiスポット」が無料で使えます

 

このソフトバンクWi-Fiスポットはワイモバイル契約者なら誰でも使えて通信速度も速く、設置場所も多いです。

駅やカフェなどに多数設置されています。

 

ご自宅や勤務先にWi-Fi環境がない方は、このソフトバンクWi-Fiスポットを活用しましょう。

設置場所やアプリの設定方法は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

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大容量プランがあるおすすめ格安SIM

 

ここまで、ワイモバイルのデータ容量とデータ節約術を解説しました。

しかし、ワイモバイルの21GBではどうしても足りないという方は、以下の格安SIMキャリアへの乗り換えも検討しましょう。

 

BIGLOBEモバイル

 

 

まずはBIGLOBEモバイルです。

BIGLOBEモバイルはドコモ回線・au回線が選べ、最大30GBまで選択できます。

 

30GBプランの場合、月額料金は以下の通りです。

 

<BIGLOBEモバイルの料金>

データSIM
(SMS付)
音声SIM
30GB¥6,870¥7,450

 

BIGLOBEモバイルはドコモ回線(タイプD)とau回線(タイプA)が選べますが、おすすめなのはタイプAです。

ワイモバイルには及びませんが、通信速度はタイプAの方がタイプDより圧倒的に速いです。

 

エンタメフリーで動画見放題

 

 

さらに、BIGLOBEモバイルはエンタメフリーというオプションが用意されています。

エンタメフリーは、月額480円(データSIMは980円)でYoutubeやAbemaTVなどの動画が見放題になるサービスです。

 

大容量プランを契約される理由のほとんどが動画視聴だと思いますので、動画が見放題になるエンタメフリーは大変お得です。

動画以外はほとんどデータ使わないという方は3GB・6GBなどの通常プランで良いかもしれません。

 

エンタメフリーの詳細は下記記事にまとめています。

 

 

▼エンタメフリーで動画見放題▼

 

mineo(マイネオ)

 

 

続いてはmineo(マイネオ)です。

マイネオも最大30GBまでのプランが選べます。

 

mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアの回線が選べます。

au回線が最も月額料金が安いですが、ワイモバイルまたはソフトバンクの端末をお持ちの方は、ソフトバンク回線のSプランを選べばスマホがそのまま使えます

(ワイモバイルで購入した端末はSIMロック解除が必要)

 

<mineoの料金>

データSIM
(SMS付)
音声SIM
Aプラン
(30GB)
¥5,900¥6,510
Sプラン
(30GB)
¥5,990¥6,950

 

さらにmineo(マイネオ)はデータ容量がもらえる「フリータンク」や、余ったデータ容量を友達や家族と分け合える「パケットシェア」など、データ容量を節約する機能が豊富です。

 

 

▼30GBでソフトバンク回線も選べる▼

マイネオ公式サイト

 

イオンモバイル

イオンモバイルはドコモ・au回線が選べて、さらに50GBまでのプランも選べます

50GBプランがあるキャリアは少ないので、30GBでは足りないという方にもおすすめです。

 

<イオンモバイルの大容量プラン>

データSIM
(SMS付)
音声SIM
30GB¥5,380¥6,080
40GB¥7,480¥7,980
50GB¥10,300¥10,800

 

30GBで比べてもmineoより低料金ですね。

ただし、通信速度はmineoよりも遅いことが多いです。

 

▼40GB・50GBも選択可能▼

イオンモバイル公式サイト

 

ワイモバイルの申し込みはこちら!

 

以上、ワイモバイルと格安SIMの大容量プランの解説でした。

 

ワイモバイルは最大21GBなので、Wi-Fiや公衆無線LANを活用してうまくギガを節約しましょう。

通信速度は格安SIMで最速レベルなので、速度にこだわる方はワイモバイルがおすすめです。

 

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ワイモバイル公式サイト 

 

ただし21GBで足りない方は他の格安SIMも検討しましょう。

動画をよく見るならエンタメフリーがお得なBIGLOBEモバイル、足りないなら50GBまで選べるイオンモバイルがおすすめです。

 

▼エンタメフリーで動画見放題▼

 

▼40GB・50GBも選べて安い▼

イオンモバイル公式サイト

 

 

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