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ジャパネットたかたのワイモバイルは本当にお得?料金/注意点を解説

 

最近、ジャパネットたかたでワイモバイルのスマホが購入できます。

 

ジャパネットたかたで契約できるプランとスマホは、実は「ワイモバイル公式サイト」やワイモバイル店舗で契約できるプランとは微妙に異なります。

そこで、本記事ではジャパネットたかたのプランが本当にお得か、通常プランと比較・検証します。

 

▼通常プランの申し込みはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼当サイト限定キャンペーン実施中▼

 

ジャパネットでのYmobileのプラン

 

ジャパネットで取り扱っているワイモバイルのプラン内容は以下の通りです。

 

  • プラン:スマホプランM
  • 次の機種変更までコミコミ料金
    (端末により3,380円、3,780円、3,980円)
    (端末代金+基本料+通話し放題)
  • スーパーだれとでも定額
  • データ増量は次の機種変更まで無料
  • 自宅への訪問サポート付き
    (LG Q Stylusのみ無料)
  • 最低利用期間2年
  • 契約解除料9,500円

 

プランはスマホプランM

 

まず、ワイモバイルのメインプラン「スマホプラン」の通常時のデータ容量と料金は以下の通りです。

(ジャパネットでは一部異なります)

 

<スマホプランの料金表(通常時)>

プランデータ1年目2年目
S3GB¥1,980¥2,980
M9GB¥2,980¥3,980
L21GB¥4,980¥5,980

 

ジャパネットは次の機種変更まで9GB使える

 

このうち、ジャパネットでワイモバイルを契約する際の料金プランはスマホプランMです。

プランMのデータ容量は本来は6GBですが、ジャパネットで申し込めばデータ増量無料キャンペーンにより次の機種変更までずっと9GB使えます

 

通常のワイモバイルでも同様にデータ増量キャンペーンが適用されますが、9GB使えるのは2年間だけなので、ジャパネットの方が条件がいいですね。

 

  • ジャパネット:次の機種変更までずっと
  • ワイモバイル公式:2年間のみ

 

スマホプランS・Lも契約できるが…

 

ジャパネットでもスマホプランS・Lも契約できます。

しかし、料金がこみこみ価格にならず、通話がし放題になる「スーパーだれとでも定額」も無料になりません。

 

そうなるとジャパネットで申し込む意味はなくなりますので、実質的な選択肢はプランMのみとなります。

 

料金は機種変更まで定額

 

前章の表で解説した通り、通常のワイモバイルのスマホプランMの料金は1年目:2,980円、2年目3,980円です。

通常時の2年間の平均料金は月額3,480円となります。

 

また、通常はこの料金に端末代金が上乗せされます。

端末代金は月額0円~最大2,000円程度です。

 

一方、ジャパネットで申し込むと料金は2年間定額・端末代込みで3,380円~3,980円です。

 

 

HUAWEI P20 liteとLG Q Stylusを買う場合は損のように見えますが、これは端末価格を含めた価格です。

例えば楽天モバイルでLG Q Stylusを24回分割払いにすると月額1,791円かかりますので、それに比べるとお得です。

 

また、それ以外にも通常の契約よりいくつかお得な点があります。

 

  • データ増量無料期間が長い
  • スーパーだれとでも定額が無料
  • LG Q Stylusは訪問サポート無料

 

スーパーだれとでも定額が無料

 

ジャパネットでワイモバイル(スマホプランM)に申し込めば、「スーパーだれとでも定額」というオプションが無料になります。

このオプションもこみこみで月額3,380円~3,980円なのです。

 

スーパーだれとでも定額とは

 

スーパーだれとでも定額とは、国内通話が完全かけ放題になるオプションです。

 

通常、スマホプランは10分以内の国内通話なら何度でもかけ放題です。

ですが、10分を超えた通話もかけ放題にするためには月額1,000円の「スーパーだれとでも定額」に加入する必要があります。

 

ジャパネットならこみこみ3,980円

 

しかし、ジャパネットのワイモバイルはスーパーだれとでも定額を含めてコミコミ月額3,380円~3,980円なのです。

 

たくさん通話をする方で、スーパーだれとでも定額に加入する方はジャパネットの方がお得になりますね。

 

データ増量は機種変更まで無料

 

繰り返しになりますが、ジャパネットでワイモバイルのスマホプランMに申し込むと、本来月6GBのデータ容量が9GBに無料で増量になります。

 

これは、「データ増量無料キャンペーン」が適用されるからです。

次回機種変更するまでずっと9GB使えます。

 

通常のワイモバイルでもデータ増量無料キャンペーンが適用されて9GB使えるのですが、期間は2年間のみです。

よって、9GB使える期間はワイモバイルの方が長いです。

 

自宅への訪問サポート付き

 

ジャパネットでワイモバイルに申し込むと、担当の係員が自宅を訪問し、各種契約手続きや端末の初期設定をしてくれます。

また、スマホの使い方もレクチャーしてくれます。

 

この料金はLG Q Stylusの場合、無料です。

Android One S1とHUAWEI P20 liteは9,700円がかかります。

 

通常、自宅に訪問して端末の初期設定やサポートを受けるためには、メニューごとに5,000円と出張料3,000円かかります。

初期設定とレクチャーを同時に受けた場合は13,000円かかりますが、ジャパネットでLG Q Stylus申し込みなら無料でできるのは大きなメリットですね。

 

最低利用期間・契約解除料

 

ジャパネットでワイモバイルのスマホプランに契約した場合、2年の最低利用期間が設定されます。

いわゆる2年縛りで、最低利用期間を終える前に解約・MNP転出すると、契約解除料(違約金)が発生します。

 

契約解除料は9,500円です。

ただし、契約から24~26か月目に訪れる契約更新期間なら、解約しても契約解除料はかかりません。

 

この最低利用期間・契約解除料については通常の申し込みもジャパネットも同じです。

 

▼ワイモバイルの詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

ジャパネットの取り扱い端末は3種類

 

LG Q Stylus(月3,980円)

 

 

LG Q Stylusを購入の場合、月額料金はこみこみで3,980円です。

LG Q Stylus購入時のみ自宅訪問サポートサービスが無料となります。

 

LG Q Stylusのスペック

 

スペック
サイズ(mm)H160× W78× D8.5
重さ約172g
画面サイズ6.2インチ
解像度2,160 x1,080
(フルHD+)
バッテリー容量3,300mAh
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon450
(クアッドコア)
1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大400GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB端子USB Type-C

 

LG Q Stylusの搭載CPUはSnapdragon450なので、最低限といったスペックです。

普段使いには十分ですが、アプリをガンガン使う方やゲームをされる方には物足りないでしょう。

一方、メールや電話、LINEといった使い方なら十分です。

 

カメラと画面の美しさはなかなかですね。

また、付属のペンで画面上に文字や絵が描けるのも特徴です。(どこまで必要かは疑問ですが…)

 

搭載便利機能

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
急速充電
ワイヤレス充電

 

LG Q Stylusには防水・防塵だけでなく、ワンセグも搭載しています。

外出先でTVが観られるのはメリットです。

 

HUAWEI P20 lite(月3,780円)

 

 

HUAWEI P20 liteはコミコミ価格で月額3,780円です。

 

2018年に最も売れたAndroidのスマホで、性能と価格のバランスが抜群です。

ただし自宅訪問設定サポートは有料になるので注意してください。

 

 

HUAWEI P20 liteのスペック

 

スペック
サイズ(mm)H149× W71× D7.4
重さ約145g
画面サイズ5.84インチ
解像度2,280 x 1,080
(フルHD+)
バッテリー容量3,000mAh
連続通話時間 (LTE)約960分
連続待受時間 (LTE)約433時間
OSAndroid 8.0
CPUKirin659
(オクタコア) 2.36GHz+1.7GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)4GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大256GB)
通信速度
(下り)
最大225Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万+
200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
1,600万画素

 

CPUはKirin659のオクタコアなので、LG Q Stylusより若干高性能です。

カメラもデュアルレンズですし、インカメラの画素数も高いのでなかなかの性能ですね。

 

LG Q Stylusより発売時期は古いですが、個人的にはHUAWEI P20 liteの方がおすすめです。

 

搭載便利機能

 

機能有無
おサイフ×
防水×
防塵×
ワンセグ×
指紋認証
顔認証
テザリング
急速充電
ワイヤレス充電×

 

防水・防塵やおサイフケータイ、ワンセグは搭載していませんので注意してください。

 

▼P20 liteの詳細を確認▼

ワイモバイル公式サイト 

 

Android One S1(月3,380円)

 

 

最後はAndroid One S1です。

発売からかなり時期が経過しており、「ワイモバイル公式ストア」では販売していません。

 

その分月額こみこみで3,380円と最も安くなっています。

ただし、Android One S1も自宅訪問サポートは有料です。

 

Android One S1のスペック

 

本体スペック
サイズ(mm)W69× H143× D8.0
重さ約134g
画面サイズ5.0インチ
解像度1,920 × 1,080
(フルHD)
バッテリー容量2,530mAh
連続通話時間
(LTE)
1,370分
連続待受時間
(LTE)
550時間
OSAndroid 8.0 Oreo
CPUSnapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
メモリ(ROM)16GB
メモリ(RAM)2GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り)最大112.5Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
1,310万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

現在ジャパネットで取り扱っている機種では最もスペックが低いですね。

ただし、国産のSHARP製で安心ですし、バッテリーも長持ちなので通話やメール、LINEが中心なら十分な性能です。

 

搭載便利機能

 

機能
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
赤外線通信

 

防水・防塵は搭載していますが、ワンセグやおサイフケータイは非搭載です。

指紋認証もありません。

 

▼公式サイトで詳細を確認▼

ワイモバイル公式サイト 

 

ジャパネットで契約時の注意点

 

ソフトバンクから乗り換えは増額

 

ジャパネットでワイモバイルのスマホプランMに申し込むと、次回機種変更までずっと3,380円~3,980円でつかえます。

 

しかし、これは新規契約または他社からの乗り換えの場合です。

ソフトバンクから乗り換えの場合は月額料金が+500円となり、月額3,880円~4,480円となります。

 

プランS・Lは実質対象外

 

ジャパネットでワイモバイルに申し込む際、スマホプランS(3GB)・スマホプランL(21GB)も申し込み可能です。

しかし、プランS・Lを選択するとスーパー誰とでも定額が無料などの各種特典がなくなります

 

この特典がなければジャパネットで申し込む価値はありません。

プランS・Lは実質対象外といってよいでしょう。

 

端末の頭金1万円が必要

 

ジャパネットは端末代金こみこみ価格といいましたが、別途頭金が必要です。

頭金はどの端末も10,584円(9,800円+税)です。

 

自宅訪問無料は端末限定

 

ジャパネットでワイモバイル申し込み時に自宅訪問サポートサービスが受けられます。

購入端末がLG Q Stylusの場合、訪問サービスは無料です。

 

HUAWEI P20 liteとAndroid One S1の場合、9,700円+税がかかります。

また、不要だからと言って外すことはできません。

 

▼公式サイトで詳細を確認▼

ワイモバイル公式サイト 

 

ジャパネットのワイモバイルはお得?

 

料金の2年総支払額を比較

 

まず、2019年2月時点でジャパネットとワイモバイル公式のどちらでも取り扱っている「HUAWEI P20 lite」で比較します。

 

月額料金
ジャパネットワイモバイル
公式
基本料金
(2年平均)
¥3,780¥3,480
端末代金¥0¥0
スーパー
だれとでも定額
¥0¥1,000
頭金¥9,800¥0
2年総額¥100,520¥107,520

※初期費用除く
※料金は税抜き

 

HUAWEI P20 liteは、ジャパネットで買ってもワイモバイル公式サイトで買っても端末代金はほぼタダです。

 

また、ジャパネットは月額1,000円のスーパーだれとでも定額が無料です。

よって、スーパーだれとでも定額込みの価格なら公式サイト購入時よりも安くなります

 

ただし、ジャパネットで買うと頭金(自宅訪問サポート9700円+端末代金の頭金100円)が必ずセットになります。

これに9,800円がかかるので、価格差は縮まります。

 

価格・料金以外の違い

 

前章の総支払額以外にデータ増量無料期間が異なります。

ワイモバイル公式は契約後2年間ですが、ジャパネットは次回機種変更までずっと無料です。

 

データ容量の増量期間

  • Ymobile公式:契約から2年間
  • ジャパネット:次回機種変更までずっと

 

スーパーだれとでも定額が必要ならジャパネットがお得

 

ジャパネットとワイモバイル公式サイトを比較した場合、「スーパーだれとでも定額」が必要かどうかでどちらがお得か決まります。

国内通話が完全かけ放題の「スーパーだれとでも定額」が必要なら、ジャパネットで申し込んだ方がお得です。

 

上記に加え、LG Q Stylusなら自宅訪問設定が無料になります。

HUAWEI P20 liteとAndroid One S1は訪問設定と頭金で9,800円が余計にかかりますが、それでも「スーパーだれとでも定額」が必要ならジャパネットの方がお得です。

 

一方、スマホプランにはもともと国内通話10分かけ放題がセットになっています。

ワイモバイル公式で申し込んだ場合も10分以内の国内通話なら何度でも無料なので、長電話をたくさんする方以外は公式で申し込んだ方がお得でしょう。

 

ワイモバイルは店舗も多い

 

もう一点、ジャパネットで申し込むと自宅訪問による端末の初期設定・サポートが必ず付いてきます

LG Q Stylusなら無料、HUAWEI P20 liteとAndroid One S1なら9,700円です。

 

近くに店舗がない方やお店に行けない方、遠方の両親にスマホをプレゼントする場合などは自宅訪問サービスがあると便利です。

 

ただし、ワイモバイルは全国に1,000以上の店舗があり、そこで各種手続きやサポートが受けられます。

近くに店舗があって本人が店舗まで行ける方は、わざわざ自宅まで来てもらう必要はありません

その方達にとって自宅訪問サポートは余計なサービスになってしまいます。

 

まとめ:ジャパネットで得する人・損する人

 

ジャパネット申し込みで得する人

 

得する人

  • スーパー誰とでも定額が必要
  • 店舗に行けない・自宅で手続きしたい

 

前章で解説した通り、ジャパネットで契約する最大のメリットはスーパーだれとでも定額が無料になる点です。

スーパーだれとでも定額を契約する方は、ジャパネットで申し込んだ方がお得です。

 

また、ジャパネットは自宅で契約手続きや初期設定、操作のレクチャーをしてくれます。

通常でも初期設定や操作レクチャーは有料オプションでできますが、契約を自宅でできるのはジャパネットだけです。

 

店舗まで行けない・自宅で契約したいという方はジャパネットで申し込みましょう。

 

ジャパネット申し込みで損する人

 

損する人

  • スーパー誰とでも定額が必要
    (10分かけ放題で足りる)
  • 近隣のワイモバイル店舗に行ける
  • 他の機種が使いたい

 

スーパーだれとでも定額が不要

 

スーパーだれとでも定額が不要な方はワイモバイル公式サイトで申し込んが方がお得です。

 

通常のスマホプランにも10分かけ放題が付いてきます。

10分以内の国内通話なら何度かけても無料なので、長電話しない方は通常のスマホプランで十分です。

 

ワイモバイルの店舗に行ける

 

また、全国に1,000以上あるワイモバイルの店舗に行けば、契約手続きや初期設定、簡単な操作レクチャーをしてくれます。

店舗に行ける方には9700円もかかる自宅訪問設定は不要なので、店舗またはWEBで申し込んだ方が良いでしょう。

 

他の機種が使いたい

 

最後に、ジャパネットで取り扱っているのは3機種のみです。

HUAWEI P20 liteは人気機種ですが、LG Q Stylusはワイモバイル公式では取り扱いがなく、他の格安SIMでも取り扱いが少ないマイナーな端末です。

 

また、Android One S1は発売から時期が経過し、ワイモバイル公式ではすでに販売が終了しています。

 

ワイモバイル公式ではiPhone6SiPhoneSEHUAWEI P20 liteを含め、実質0円~500円で買える端末も多いので、別の機種が欲しい方はワイモバイル公式で買いましょう。

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割で月1,000円割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

 

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

月割引額
プランS500円
プランM700円
プランL1,000円

 

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細記事ワイモバイルなら光回線は絶対ソフトバンク光!

 

光回線セットでキャッシュバック

 

さらに、ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

キャッシュバックは、新規申し込みか転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換

 

新規転用
キャッシュ
バック額
33,000円13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック3.3万円(※)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

※転用の場合は1.3万円

 

▼オプション不要で3.3万円還元▼

ソフトバンク光申し込み 

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

 

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

▼オプション不要で3.3万円還元▼

ソフトバンク光申し込み 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

お得なワイモバイル申し込みはこちら

 

以上、ジャパネットで買えるワイモバイルのプラン・端末詳細と公式サイト購入との比較でした。

 

前章で解説した通り、スーパーだれとでも定額と自宅訪問設定が必要ならジャパネット、不要なら「ワイモバイル公式サイト」や店舗で契約した方がお得です。

ご自身や契約者の状況に合わせ、お得に契約してください!

 

ジャパネットの申し込みはこちらからどうぞ!

 

▼ジャパネットたかたで申し込む▼

ジャパネットたかた(公式)

 

一方、ワイモバイル公式で申し込みの方はこちらからどうぞ!

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ワイモバイル公式サイト 

 

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