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ワイモバイルの初月料金は日割り?データ増量や割引はいつから適用?

 

 

本記事ではワイモバイルの契約初月の料金やデータ容量、お得な申し込みタイミングについて詳しく解説します。

 

契約初月の料金やデータ容量は格安SIMキャリアによって異なるため、ワイモバイルを検討されている方はしっかり確認してください。

 

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ワイモバイル契約初月の料金は?

 

契約開始日・課金開始日はいつ?

 

ワイモバイルの契約開始日(課金開始日)は新規契約かMNP乗り換えかによって異なります。

 

ワイモバイルに新規契約の場合、SIMカード(またはSIM+端末)がワイモバイルから発送された日が契約開始日になります。

 

他社からのMNP乗り換えの場合、SIMカード(またはSIM+端末)を契約者が受け取った翌日が契約開始日になります。

 

契約開始日の定義

  • 新規契約:SIMが発送された日
  • MNP転入:SIMを受け取った翌日

 

新規契約の場合もMNP乗り換えの場合も、どちらもSIMカードの回線が開通した日が契約開始日となります。

 

契約初月は日割り計算

 

ワイモバイルの契約初月の料金は日割り計算されます。

 

例えば30日まである月の16日が契約開始日の場合、16日~30日分の(半月分)の料金が請求されます。

 

ワンキュッパ割は翌月から

 

 

ワイモバイルでスマホプランを契約した場合、1年目はワンキュッパ割が適用され、月額料金が毎月1,000円割引されます。

このワンキュッパ割の適用開始は契約開始日の翌月からです。

 

契約開始日が4月16日の場合、ワンキュッパ割が適用されて1,000円引きになるのは5月分の料金からです。

 

よって、契約開始日が4月16日の場合、契約初月(4月分)の料金はプランの基本料金(ワンキュッパ割適用前)の半額となります。

 

SIM単体割引も翌月から

 

ワイモバイルでSIMのみ契約する場合は、ワンキュッパ割の他に「SIM単体契約特別割引」が適用されます。

新規契約またはソフトバンク以外からの乗り換えの場合、全員に600円×24か月で最大14,400円が割引になる割引です。

 

 

<SIM単体契約特別割引>

プラン月の割引額割引総額
プランS¥400¥9,600
プランM
¥600
¥14,400
プランL

 

この「SIM単体契約特別割引」も、適用されるのは契約翌月からです。

契約初月は適用されませんので、あくまで割引適用前の基本料金が日割り計算された額になります。

 

ワイモバイルの初月費用

 

ワイモバイルに契約する場合の初月にかかる初期費用は事務手数料の3,000円(税抜)です。

初回請求時に、月額料金と合算で請求されます。

 

また、端末セットの場合は頭金も加算されます。

 

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Ymobile契約初月のデータ容量は?

 

そもそも基本のデータ容量は?

 

ワイモバイルのスマホプランのデータ容量はS:3GB、M:9GB、L:21GBと覚えている方も多いと思います。

少々ややこしいのですが、これは「データ増量無料キャンペーン」が適用された後のデータ容量です。

 

本来のスマホプランのデータ容量はS:2GB、M:6GB、L:14GBです。

この基本容量がキャンペーンにより無料で増量されて、S:3GB、M:9GB、L:21GBとなっているのです。

 

<スマホプランのデータ容量>

プラン本当は…増量後
S2GB3GB
M6GB9GB
L14GB21GB

 

データ増量は契約翌月から

 

このデータ増量無料キャンペーンは、スマホプラン契約者ならだれでも適用されます。

しかし、増量が適用されるのは契約開始月の翌月からです。

 

契約初月は適用されませんので、契約初月のデータ容量は以下の通りとなります。

 

プラン契約初月
S2GB
M6GB
L14GB

 

いつ契約しても基本容量全額付与

 

月途中に契約開始日を迎えた場合、契約開始日がいつかに関わらず、データ容量は全量付与されます。

よって、例え契約開始日が4月30日だったとしても、S:2GB、M:6GB、L:14GBが付与されます。

 

ワイモバイルは余ったデータ容量は翌月に繰り越しされませんので、使いきれなかった分はすべて没収されます。

 

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初月料金が高いと思ったらここを確認

 

契約初月の請求額をみて、聞いていたのと違う!高い!騙された!と思ったら、下記3項目をチェックしてください。

 

ワンキュッパ割は翌月から

 

前章で解説した通り、ワンキュッパ割が適用されるのは契約翌月からです。

契約初月は適用されず、基本料金の日割り計算になりますので注意してください。

 

SIM単体契約特別割引も翌月から

 

ワンキュッパ割と同様、SIMのみ契約した場合の割引「SIM単体契約特別割引」も契約初月は適用されません。

適用されるのは契約翌月から24か月間となります。

 

初期費用が含まれる

 

ワイモバイルの初回請求には、初期費用や端末代金の頭金が含まれます。

これらは初回のみに請求されますので、初月の請求は少々高くなる可能性があります。

 

余計なオプション費用がないか

 

以外に多いのが、余計なオプションに加入していた!というものです。

 

ワイモバイルの公式店舗では多くありませんが、家電量販店や街中にある携帯ショップでは、キャッシュバックや独自特典を受けられるかわりに、有料オプションへの加入が必須な場合があります。

 

よくわからないまま特典につられて契約してしまうと、知らない間に余計な有料オプションに入っていた!という場合も多いです。

 

初月請求額をみて気付ければよいですが、気づかずにオプション料金を払い続けてしまう場合も多いです。

また、特典をもらうためにはオプションの契約継続が必須なため、使わないけど解約もできないといった場合もあります。

 

オプション加入が不要な方は、「ワイモバイル公式サイト」で契約しましょう。

手続きも簡単ですし、自分で最適なプランや必要なオプションを選ぶだけですので、余計なオプションへの勧誘が一切ありません

 

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ワイモバイルはいつ契約するのがお得?

 

最もお得なタイミングで(損をしないタイミングで)ワイモバイルに契約するためには、以下のポイントを考えましょう。

 

検討すべきポイントは、MNP乗り換えの場合と新規契約の場合で異なります。

 

MNP乗り換えの場合

 

MNP乗り換えの場合は、以下の2点に注意しましょう。

 

  • 乗り換え元の契約更新期間内に乗り換え完了すること
  • 契約開始日を月末ギリギリにした方が料金はお得

 

1. 乗り換え元の契約更新期間

 

他社からMNPを利用してワイモバイルに乗り換える場合は、乗り換え元の契約更新月を必ずチェックしましょう。

 

例えばドコモ・au・ソフトバンクから乗り換える場合、違約金がかからない契約更新期間は3か月間です。

この3か月間を逃してしまうと新たに2年・4年契約が更新され、途中で乗り換えるには違約金が発生するようになってしまいます。

 

よって、他社から乗り換える場合は必ず契約更新期間内に乗り換えが完了するようにしましょう

 

契約更新期間終了のギリギリまで待ってから乗り換えようとすると、何らかのトラブルがあった場合に乗り換えが終わらず、契約更新月が終了してしまう可能性があります。

そうなると大きな損になりますので、乗り換えは余裕をもって行ってください。

 

乗り換え元の解約月の料金

 

もうひとつ、乗り換え元の解約月の料金・乗り換え先(Ymobile)の初月料金も考慮しましょう。

 

ドコモ・au・ソフトバンクを含め、ほとんどのキャリアでは解約月の料金は満額請求されます。

乗り換え先のワイモバイルの契約初月の料金は日割り計算なので、料金だけみると月末ギリギリまで契約開始日を遅らせた方がお得になります。

 

ただし前章で解説した通り、トラブルなどにより月を跨いでしまうと大きな損になります。

あまり無理をせず、月内に乗り換えが完了するように余裕をもって手続きをしましょう。

 

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新規契約の場合

 

新規契約の場合は、初月に使うデータ容量を考慮しましょう。

 

初月に付与されるデータ容量はS:2GB、M:6GB、L:14GBです。

料金は日割り計算なので、新規契約で一番お得なのは「データ容量を使い切るちょうどよい日数で契約する」ことです。

 

プランSは初月に2GBしか付与されないので、月中盤~後半に契約開始日を迎えた方が良いかもしれません。

 

プランM(初月6GB)・プランL(初月14GB)は(使い方によりますが)ある程度のデータ容量があるので、月初めに契約してもよいかもしれません。

 

あまりに早く契約して月末前にデータ容量を使い切ってしまうと追加チャージするか低速で我慢しなければなりません。

余裕をもって10日頃に契約開始日を迎えるのが良いかもしれません。

 

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ワイモバイルのキャンペーン情報

 

ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施中です。

ワイモバイルに新規契約・他社から乗り換える場合は、必ず下記キャンペーンを適用させましょう。

 

ワイモバ学割

 

 

ワイモバイルでは現在「ワイモバ学割」という学割キャンペーンを実施しています。

 

ワイモバ学割は、18歳以下の方がワイモバイルに新規で申し込むと月額基本料が1年間(13ヶ月間)1,000円割引になるキャンペーンです。

さらに、ワイモバ学割は学生の家族も新規契約で1年間1,000円割引になるので大変お得です。

 

  • 18歳以下は基本料1年間1,000円割引
  • 新規契約した家族も1年間1,000円割引

 

端末セットの場合も、ワイモバイルでSIMのみを購入する場合もワイモバ学割の対象です。

ワイモバ学割はめちゃくちゃお得なので、対象者は必ず利用してください。

 

ワイモバ学割の条件や申し込み手順・必要書類は下記記事に詳しくまとめています。

 

詳細記事ワイモバ学割の詳細を解説

 

SIM契約で1.44万円料金割引

 

 

ワイモバイルに新規契約・または他社から乗り換えでSIMカードのみを契約した方は、料金が最大14,400円の割引になります。

 

iPhoneなども含め、他社で購入した端末にワイモバイルのSIMを挿して使う場合に最適です。

割引になる金額は、契約プランにより異なります。

 

プラン割引額計
プランS¥9,600
プランM¥14,400
プランL¥14,400

 

スマホプランSの場合のみ約5,000円減額になりますので、MまたはLの方がお得ですね。

ただし、残念ながらソフトバンクからの乗り換えの方や機種変更の方は対象外です。

 

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MNP転入で更に割引増額

 

さらに現在期間限定で、他社からのMNP乗り換えでSIM単体を契約した方は、割引額が増額になるキャンペーンを実施しています。

 

前章で解説した最大14,400円割引と併用できますので、かなりお得なります。

 

この割引増額キャンペーンは当サイト「シムラボ」を含めた一部サイト限定です。

MNP乗り換えでSIM単体を契約する方は、必ず下の黄色いバナー広告をクリックして手続きしてください。

 

割引が増額になるのはここから申し込んだ方のみです。

公式サイトから通常のアクセスをしても出てきません。

 

▼割引増額はここからのみ▼

 

その他実施中のキャンペーン

 

その他、現在ワイモバイルで実施しているキャンペーンは下記記事で詳しく解説しています。

 

Tポイントがもらえたり端末セールが実施していたりと、大変お得に契約できますので、契約前に必ずチェックしてください。

 

詳細記事ワイモバイルで実施中のキャンペーン一覧

 

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以上、ワイモバイルの初月料金とお得な契約タイミングの解説でした。

 

格安SIMの契約初月の料金はキャリアによって異なるため、混乱が起きやすいです。

本記事をしっかり確認して、お得にワイモバイルに契約してください。

 

ワイモバイルの契約は、24時間受付可能で手続き簡単の「ワイモバイル公式サイト」がおすすめです。

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