ワイモバイルで5周年キャンペーン実施中 

ワイモバイルのスマホ「DIGNO E」の機能・料金を徹底解説!

 

みなさんこんにちは!

今日はワイモバイル(Y!mobile)から発売されているスマートフォン「DIGNO E」について、スペックから申込方法まで徹底解説します。

※本文中の画像は「ワイモバイル公式サイト」および「メーカーサイト」より引用

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

ワイモバイルより後継機「Android One S4」が発売されました。
DIGNO EやAndroid One S2から進化し、弱点をカバーした機種になっています。
詳細は「ワイモバイルから「Android One S4」が発売!詳細を解説」をご覧ください。

 

DIGNO Eの特徴・レビュー

 

DIGNO E(ディグノイー)は、国内メーカーである京セラが、ワイモバイルから発売したスマートフォンです。

2016年夏モデルとして6月に発売された比較的古い機種ですが、「安心」をキーワードに現在でも好評発売中です。

 

電池が長持ち、最長3日!

 

スマートフォンの難点は、ガラケーに比べ電池の消費が早いこと。

しかし、DIGNO Eは2,300mAhのバッテリーを搭載しており、また操作による電池の消耗を抑える構造になっているため、電池の持ちが抜群です。

3日間充電しなくてもOKの作りになっているそうです。(使い方や環境等により消耗具合は異なります)

 

 

また、エコモードという、消費電力を抑えるモードに切り替える機能も搭載しています。

例えば仕事中や夜間など、あまり操作しない時間帯にエコモードにしておけば、その時間だけ消費電力を抑え、その分待受時間を長くすることができます。

また、エコモードはタイマー設定もできるので、あらかじめ夜間になるとエコモードに切り替えるようにすることも可能です。

 

耐衝撃

 

DIGNO Eには、耐衝撃防水・防塵機能がついています。

この3つの機能は、DIGNO Eを製造している京セラが得意とする機能です。

 

 

「耐衝撃」は、ディスプレイに強化ガラスを使用しています。

また、ディスプレイのフチを立てることで、衝撃がディスプレイに直撃するのを防ぐ構造になっています。

このおかげで、画面が割れたりヒビが入るのを防ぐことができます。

 

これらの耐衝撃性能は「MIL規格」というアメリカ軍が定めた基準に準拠する性能となっています。

ちょっとやそっとじゃ壊れることがありません。

アメリカ軍と聞くだけでなんか安心です。

 

防水・防塵

 

 

特にすごいのが防水機能です。

防水機能は、IPX7といって、水深1.0mの水槽に30分間本体を放置しても、電話機としての性能を保てるレベルです。

上の画像のように、お風呂でスマホを操作することも可能です。

 

また誤ってお風呂やトイレにスマホを落としても、ほとんどの場合問題なく使用することができます。

「スマホを水没してしまってデータが全部消えた…」というのはよく発生する事故ですので、この防水機能はまさかのときに大変重宝すると思います。

 

手袋をしたまま操作可能

 

 

私が最も気に入ったのは、グローブタッチ機能といって、手袋をしたままでも操作ができる機能です。

冬場ははめていた手袋を外してから操作しなければならず、大変不便です。

私はスマホが操作できる手袋を使っていましたが、反応しないことが多く、結局手袋を外して操作していました。

 

DIGNO Eは本体の画面に手袋でのタッチを読み取る機能があるため、いちいち外す必要がありません。

また、水に濡れた手でも操作できるので、家事をしながら操作する場合や、雨の日に屋外で操作する場合にも問題なく作動します。

 

直感的に使える操作性

 

 

DIGNO Eは初めてスマホを使う方にも優しいつくりになっています。

ホーム画面にはショートカットを設置することができ、よく使うアプリや連絡先にすぐにアクセスすることができます。

 

また、文字を入力する際は、携帯電話(ガラケー)と同じ入力方法も選ぶことができるので、初めての方も安心です。

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

DIGNO Eのスペック

 

主な機能

  • 防水・防塵
  • Bluetooth
  • 赤外線通信

 

 

スペック詳細

 

<基本スペック>

  • 本体の大きさ:幅72mm × 長さ142mm × 厚さ10.8mm
  • 本体の重さ:約138g
  • 画面サイズ:約5.0インチ
  • バッテリー容量:2,300mAh
  • 連続通話時間(LTE):880分
  • 連続待受時間(LTE):650時間
  • OS:Android 6.0
  • CPU:MSM8937 1.4GHz+1.1GHz(オクタコア)
  • メモリ:ROM8GB、RAM2GB
  • 対応外部メモリ:microSDXC(最大200GB)
  • 通信速度:下り最大112.5Mbps

 

<ディスプレイ>

  • サイズ:5.0インチ
  • 解像度:720 × 1280 (HD)

 

<カメラ>

  • 有効画素数:メイン800万画素、サブ200万画素
  • 記録サイズ(静止画):3,264×2,448ドット
  • 記録サイズ(動画):1,920 × 1,080ドット

 

デザイン・カラー

 

 

端末の色は、レッド、ホワイト、ブラックの3種類です。

 

DIGNO Eの料金

 

ワイモバイルのスマホ料金は、非常にシンプルです。

大まかに言えば、スマホプラン(S/M/L)+ 端末代金で決まります。

DIGNO Eは端末代が安いため、他の機種よりも比較的安い料金で使うことができます。

 

 

下記は、新規契約、またはソフトバンク以外の他社からMNPで乗り換えた場合の金額です。

ソフトバンクからの乗り換えの場合は、月々の支払額が下記の金額に+540円となります 。

 

スマホプランS(月のデータ容量3GB)の場合

  • 購入時の支払額:540円
  • 月々の支払額:2,138円
    (13ヶ月目以降3,218円
  • 契約手数料:3,240円

 

スマホプランM(月のデータ容量9GB)の場合

  • 購入時の支払額:540円
  • 月々の支払額:3,218円
    (13ヶ月目以降4,298円
  • 契約手数料:3,240円

 

スマホプランL(月のデータ容量21GB)の場合

  • 購入時の支払額:540円
  • 月々の支払額:5,378円
    (13ヶ月目以降6,458円
  • 契約手数料:3,240円

※料金は時期により変動します。詳しくは公式サイトでシミュレーションしてください。

 

ワイモバイル公式サイト 

 

料金に関する注意点

 

1回10分以内の国内通話は無料

 

ワイモバイルは、スマホプラン(S/M/L)を契約していれば、1回10分以内であれば国内通話は何度でも無料です。

ワイモバイル以外の他社への電話も無料です。

また、よくある「21時以降は有料」といった制限もありません

ただし、10分を超えると30秒につき20円の通話料がかかります。

また、国際電話やナビダイヤルなど、一部無料対象外の電話番号もありますので注意してください。

 

13ヶ月目以降は月の支払が1,080円アップ

 

ワイモバイルのスマホプランには、現在「ワンキュッパ割」という割引キャンペーンが適用されます。

これは、契約初月から12ヶ月間は月々の支払額が1,080円割引されるというものです。

※ワンキュッパ割なのに1,080円しか割引にならないってめちゃくちゃややこしいですよね

 

 

13ヶ月目以降はワンキュッパ割による1,080円の割引がなくなります。

よって、月々の支払額が1,080円高くなりますのでご注意ください。

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割で月1,000円割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

 

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

月割引額
プランS500円
プランM700円
プランL1,000円

 

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細記事ワイモバイルなら光回線は絶対ソフトバンク光!

 

光回線契約でキャッシュバック

 

さらに、ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

キャッシュバックは、新規申し込みか転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換

 

新規転用
キャッシュ
バック額
35,000円13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック3.5万円(※)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

※転用の場合は1.3万円

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

ソフトバンク光申し込み 

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

 

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

ソフトバンク光申し込み 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

スマホ購入は公式サイトが便利

 

以上、ワイモバイルのスマートフォン「DIGNO E」の紹介でした。

お申込みは、手続き簡単、24H受付、送料無料、最短翌日発送の「ワイモバイル公式ストア」がおすすめです!

こちらからどうぞ!

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

<関連記事>

 

ワイモバイル トップへ

 

ワイモバイル
私がおすすめの格安SIMキャリア
ワイモバイル

格安SIMのおすすめはワイモバイル!
私も契約しています。

◎:トップレベルの通信速度
◎:年間6万円の節約可能
◎:料金そのままデータ増量
◎:国内通話10分かけ放題
◎:Softbank Wi-Fiスポット無料
◎:キャリア決済使用可能
◎:ヤフープレミアム会員無料
◎:LINE ID検索可能

Twitterで情報配信中!
格安SIMへの乗り換えならおすすめはここ!乗り換えの方法・流れも詳しく解説 -シムラボ!-