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ワイモバイルのiPhone6Sを解説!今なら一括540円、機種変更も可能

 

本記事ではワイモバイル「iPhone6S」についてスペックや料金、機種変更や他で購入したiPhone6Sを使う手順を詳しく解説します。

 

ワイモバイルのiPhone6Sは2019年2月に再値下げされ、実質540円で購入できます。

また、他社で購入したiPhone6Sもワイモバイルで使用可能です。

 

本記事では、前半でワイモバイルで販売しているiPhone6Sの価格や機種変更の方法、後半で他社で購入したiPhone6Sをワイモバイルで使用する方法を解説しています。

 

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ワイモバイル版iPhone6Sのレビュー

 

オシャレな本体デザイン

 

 

iPhoneの素晴らしいところは、なんと言ってもそのデザインです。

 

iPhone6Sは外装に美しいアルミを使っており、高級感が漂っています。

スマホを電話だけでなくファッションの一部に昇華させた、至極のデザインであるといえます。

 

iPhone8とほぼ同じサイズ

 

iPhone6SはiPhone8とサイズがほぼ同じで、見分けがつきにくいのもメリットです。

下表のように、iPhone8とiPhone6Sはほぼ同サイズで、カバーをしてしまえばさらに見分けがつきにくくなります。

 

▼サイズ比較表▼

iPhone8iPhone6S
画面4.7インチ4.7インチ
67.3mm67.1mm
長さ138.4mm138.3mm
厚み7.3mm7.1mm
重さ148g143g

 

片手で操作できる4.7インチ画面

 

iPhone6Sのディスプレイは4.7インチです。

この4.7インチは片手でギリギリ操作できる絶妙なサイズで、男女問わず好評です。

 

以前はスマホサイズの大型化が進んでいましたが、最近はコンパクトサイズの画面が見直されたり、18:9の縦長画面が流行です。

このiPhone6Sは発売から時期が経過していますが、4.7インチ画面はトレンド真っ只中のサイズで非常に使いやすいです。

 

本体の強度アップ

 

オシャレなデザインに注目されるiPhone6Sですが、実は強度が非常に高いのも特徴です。

外装に使われている素材は、アルミ合金の中でも最も強度が高い「7000番台」のアルミだと言われています。

 

この7000番台のアルミは軽い割に大変強度に優れた素材です。航空機や電車の車両にも使われる素材とのこと。

 

十分なCPU性能

 

 

iPhone6Sには、A9というCPUが搭載されています。

 

iPhone7にはA10、iPhone8にはA11が搭載されており、それらと比べると若干見劣りはするものの、正直ほとんどの人にとっては十分な性能です。

スマホをガツガツ使う方やゲームをされる方も、それほど不自由なく操作できると思います。

 

アウトカメラはiPhone8と同画素

 

iPhone6Sのカメラの画素数は以下の通りです。

  • アウトカメラ:1,200万画素
  • インカメラ:500万画素

 

画素数も一般の方が使うには本当に十分なレベルです。

最新のiPhone8と比べても、自撮り用インカメラは若干劣りますが、アウトカメラの画素数は同等です。

 

カメラiPhone8iPhone6S
アウト1,200万1,200万
イン700万500万

 

また、(これは私の個人的な印象になりますが)アップル製品は同じ画素数のカメラをもつ他の機種よりも画質が綺麗に見えるように思います。

そういう意味でも、iPhone6Sのカメラ性能は申し分ないスペックと言ってよいでしょう。

 

指紋認証センサー「Touch ID」

 

今ではどのスマホにも搭載されるようになった指紋認証センサーですが、iPhone6Sにも「Touch ID」という指紋認証センサーが搭載されています。

 

この「Touch ID」 は認証精度が非常によく、パスコードやパターンを入力することなく、一瞬でロックを解除することができます。

 

慣れると便利な「3D Touch」

 

iPhone6Sには「3D Touch」という便利機能が搭載しています。

これは、ボタンを押す強さを本体が認識して、画面上の動作を変える仕組みです。

 

例えば、WEB上のHPアドレスを軽く押すと、そのWEBページのプレビューが出現します。

さらに強く押すとサファリ(WEBブラウザ)が起動して、そのWEBページに遷移することができます。

 

他にも便利な使い方はたくさんあるのですが、慣れるまでは若干大変です。

ですが、使っているうちにどんどん慣れてきて、意識することなく自然に使えるようになりました。

 

バッテリーの持ちは少々不安

 

iPhone6Sを実際に使っている方の不満をきくと、バッテリーの持ちに関するものが多いです。

 

バッテリー容量は非公表ですが、1,624mAhといわれています。

省エネ性能に優れているとはいえ、3,000mAh~4,000mAhの端末が多い現在では、かなり容量が少ないですね。

 

駆動時間が短いため、こまめに充電したりモバイルバッテリーを持ち歩く方も多いようです。

 

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ワイモバイル版iPhone6Sのスペック

 

iPhone6Sの発売日

 

ワイモバイルにおけるiPhone6Sの発売日は2017年10月6日です。

アップルでのiPhone6S発売日は2015年9月25日なので、約2年後にワイモバイルで発売されました。

 

iPhone6Sのスペック

 

スペック
サイズ(mm)W67× H139× D7.1
重さ約143g
画面サイズ4.7インチ
解像度1,334 x 750
バッテリー容量1,624mAh
OSiOS11
CPUA9チップ
M9コプロセッサ
メモリ(ROM)32GB・128GB
メモリ(RAM)2GB
対応外部メモリ
通信速度(下り)
有効画素数
(メインカメラ)
1200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素

 

本体カラーは4色

 

 

端末の色は、ローズゴールド、ゴールド、シルバー、スペースグレイの4種類です。

 

ストレージ容量は32GB/128GB

 

ワイモバイルで発売されているiPhone6Sのストレージ容量は32GBと128GBの2種類です。

 

iPhone6SにはSDカードを装着することができませんので、写真や動画をたくさん撮られる方は128GBの端末を選ぶか、クラウドのストレージを利用するのがおすすめです。

 

iPhone6Sでテザリング可能

 

ワイモバイルで購入したiPhone6Sは、テザリングが可能です。

テザリングとは、スマホのモバイルデータ通信を利用してPCやタブレット、ゲーム機などをデータ通信に接続するサービスです。

 

ワイモバイルはワイモバイルで購入したiPhone6Sも、他で購入したiPhone6SにワイモバイルのSIMカードを挿入して使用する場合もテザリング可能です。

 

6SのSIMロック解除方法

 

ワイモバイルで販売されているiPhone6SはSIMロックされています。

ワイモバイルの端末は購入から101日以上経過するとSIMロックを解除することができますので、ワイモバイル以外での使用予定の有無に関わらず、SIMロック解除しておきましょう。

 

万が一他社で使用する場合も対応できますし、中古ショップなどでの買取金額もSIMロック解除後の端末の方が高くなります。

 

SIMロック解除の方法は下記をご覧ください。

詳細SIMロック解除のお手続き | ワイモバイル

 

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 iPhone6Sの価格・維持費

 

端末価格(定価)

 

ワイモバイルにおけるiPhone6Sの本体価格(定価)は以下の通りです。

 

  • 32GB端末:32,292円
  • 128GB端末:45,252円

 

ですが、ワイモバイルのメインプランである「スマホプラン」とセットで契約すると、月額料金の割引が適用されます。

よって、実質的な端末負担額は安くなります。

 

端末実施負担額

 

新規契約またはソフトバンク以外の他社からの乗り換えの場合のiPhone6Sの実質負担額は以下の通りです。

 

<ワイモバイルの実質負担額>

スマホプラン
SM・L
32GB¥540¥540
128GB¥13,500¥13,500

※料金は全て税込
※ソフトバンクからのMNPの場合は月540円高くなります

 

上記の通り、32GB端末ならどのプランでも実質負担額540円で購入できます。

ほぼタダのような価格まで下がりましたね。

 

128GB端末でも実質負担額は13,500円です。

 

32GB端末の月額料金・維持費

 

下記は、新規契約および他社からMNPで乗り換えた場合のスマホプランの料金です。

※料金は全て税込
※ソフトバンクからのMNPの場合は月の支払金額+540円

 

端末代金分割払い

 

端末代金24回分割払い時のiPhone6S(32GB)の月額料金・維持費は以下の通りです。

 

プランSプランMプランL
購入時頭金¥540
月額
料金
1年目¥2,138¥3,218¥5,378
2年目¥3,218¥4,298¥6,458
2年総額¥64,812¥90,732¥142,572

 

端末代金一括払い

 

iPhone6S(32GB)の端末代金を一括で支払った場合の月額料金・維持費は以下の通りです。

分割払い時と同額ですね。

 

プランSプランMプランL
購入時頭金¥540
月額
料金
1年目¥2,138¥3,218¥5,378
2年目¥3,218¥4,298¥6,458
2年総額¥64,812¥90,732¥142,572

 

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128GB端末の月額料金・維持費

 

下記は、128GB端末を新規契約および他社からMNPで乗り換えた場合のスマホプランの料金です。

※料金は全て税込
※ソフトバンクからのMNPの場合は月の支払金額+540円

 

端末代金分割払い

 

端末代金24回分割払い時のiPhone6S(128GB)の月額料金・維持費は以下の通りです。

 

プランSプランMプランL
購入時頭金¥540
月額
料金
1年目¥2,678¥3,758¥5,918
2年目¥3,758¥4,838¥6,998
2年総額¥77,772¥103,692¥155,532

 

端末代金一括払い

 

iPhone6S(128GB)の端末代金を一括で支払った場合の月額料金・維持費は以下の通りです。

分割払い時と同額ですね。

 

プランSプランMプランL
購入時頭金¥540
月額
料金
1年目¥2,678¥3,758¥5,918
2年目¥3,758¥4,838¥6,998
2年総額¥77,772¥103,692¥155,532

 

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料金・維持費シミュレーション

 

ワイモバイルでiPhone6Sを購入する場合の初期費用・月額料金(維持費)は、「ワイモバイル公式サイト」でシミュレーションすることができます。

ぜひ利用してください。

 

 

ただし注意点として、スマホプランの場合契約から1年間は「ワンキュッパ割」が適用され、毎月1,000円割引になります。

 

シミュレーション結果はこのワンキュッパ割を適用した金額が表示されます。

2年目からは月額料金が1,000円高くなることに注意してください。

 

料金シミュレーションはこちらでどうぞ!

詳細ワイモバイル公式サイト

 

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iPhone6Sに機種変更する方法

 

公式サイトで機種変更がおすすめ

 

既にワイモバイルを契約している方は、ワイモバイルでiPhone6Sの端末のみを購入し、機種変更することも可能です。

機種変更はワイモバイルの店舗でもできますが、来店不要で手続きも簡単な「ワイモバイル公式サイト」がおすすめです。

 

また、マイワイモバイルにアクセスし、機種変更の手続きをすることで本人確認書類の提出が不要になります。

 

iPhone6Sへの機種変更手順

 

マイワイモバイルで機種変更の手続きをすると、審査のうえ、新しい端末が送られてきます。

端末を受け取ったら、同梱のSIMカードを本体に挿しましょう。(既に挿入されている場合もあります。)

 

端末を受け取った翌日に、回線が旧端末から新しい端末に自動的に切り替わります

この場合APN設定は不要ですので、そのまま使用することができます。

 

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他社のiPhone6SもYmobileで使える

 

他社のiPhone6Sを使う方法

 

ドコモ・au・ソフトバンクで購入したiPhone6S端末を既にお持ちの方は、その端末をワイモバイルに持ち込んで使用することができます

ワイモバイルで端末を購入する必要がないので、さらに格安の料金でスマホを利用することができます。

 

ワイモバイルでiPhone6Sを使用する手順は以下の通りです。

 

  1. 端末のSIMロック解除
  2. MNP予約番号を取得(※)
  3. ワイモバイルでSIMのみ契約
  4. iPhone端末にSIMを挿入
  5. APN設定

 

詳しい手順は下記記事に詳しくまとめています。

詳細ワイモバイルで他社のiPhoneを使用する方法

 

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SIMフリー・中古の6Sも使える

 

ドコモ・au・ソフトバンクで購入したものでなくても、SIMフリー端末や中古で購入した端末もワイモバイルで使用可能です。

 

新品のSIMフリー端末はアップルストアで購入できます。

ただし、端末はワイモバイルでSIMとセットで購入した方が断然安いです。

 

また、スマホショップなどで中古端末を購入して使うことも可能です。

この場合、ワイモバイルで購入した端末、もしくは端末のSIMロック解除がされているか(SIMフリー端末か)を必ずチェックしてください。

それ以外だとSIMロック解除が必要になり、少々面倒です。

 

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iPhone6S Plusも使える

 

ワイモバイルでは、もちろんiPhone6S Plusを持ち込んでの使用も可能です。

各種条件や設定手順はiPhone6Sと全く同じです。

 

詳細記事ワイモバイルで他社のiPhoneを使用する方法

 

持ち込みのiPhone6S使用の注意点

 

SIMロック解除が必要

 

ワイモバイル以外で購入したiPhone端末を使用する場合、2点注意が必要です。

1点目は、端末のSIMロック解除が必要ということです。

 

ドコモやau、ソフトバンクで購入した端末は、他社のSIMでは使用できないように「SIMロック」という状態になっており、端末を他社で使用する場合にはこのロックを解除しなければなりません。

特に、ソフトバンクで購入した端末をワイモバイルで使用する場合もSIMロック解除が必要です。

 

ドコモ・au・ソフトバンクの公式サイト・マイページからSIMロック解除を申請しましょう。

店頭で手続きすると有料(3,000円程度)になりますので注意してください。

 

中古の端末を購入する場合は、SIMロックが解除されているか確認して購入しましょう。

 

iPhone6SのAPN設定の手順

 

もう1点、他社の端末にワイモバイルのSIMを挿して使用する場合、APN設定という通信設定が必要です。

SIMを挿しただけでは圏外のままです。

ワイモバイルのAPNプロファイルを端末にインストールすることで、ようやくワイモバイルのモバイルデータ通信が可能になります。

 

APN設定については下記を参考にしてください。

詳細他社で購入したiPhoneを使用する | ワイモバイル

 

Ymobile版iPhoneからiPhone6Sに機種変更する場合

 

ワイモバイルでiPhone7・iPhone SEとSIMをセットで契約していた方が、他で購入したiPhone6Sに機種変更する場合は、SIMカードの変更が必要です。

 

通常、ワイモバイルでSIMカードを契約すると「n111」または「n101」というSIMカードが発行されます。

しかし、ワイモバイルで購入したiPhoneに挿入されているSIMは、「n141」というワイモバイル版iPhone専用のSIMカードです。

 

▼SIMカードに番号が記載▼

 

そのため、n141は他で購入したiPhone6Sに挿しても使えません。

使えるのはワイモバイルのiPhoneのみです。

 

ワイモバイルでiPhone SE・iPhone6S・iPhone7を購入した方が他で購入したiPhone6Sに機種変更する際は、SIMカードの交換が必要です。

 

ワイモバイルの店舗で「n101」に交換してもらってください。

その際、手数料として3,000円+税がかかります。

 

厳密にいうと特殊なAPNを入力すると使えますが、保証対象外ですので素直にSIMを交換したほうが良いでしょう。

どうしても知りたい方は「こちらの記事」に記載されている非公式APNを入力すれば使えるようです。

 

SIM購入で割引キャンペーン中

 

他社や中古のiPhoneをお持ちで、ワイモバイルでSIMのみ契約される方に朗報です。

 

現在、「ワイモバイル公式ストア」でSIMカード単体を契約すると、月額料金が最大14,400円割引になるキャンペーンを実施中です!

(ソフトバンクからの乗り換え時のみ対象外)

 

<SIMのみ購入時の割引額>

プラン月の割引額割引総額
プランS¥400¥9,600
プランM
¥600
¥14,400
プランL

 

 

端末をお持ちの方は、新たに端末を購入する必要がなく、さらに月額料金が毎月割引になるので大変お得です。

ぜひご利用ください!

 

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ワイモバイル公式サイト

 

不要なiPhone6Sは下取り・買取り

 

iPhone6S下取りサービス

 

 

古い機種を下取りしてくれる

 

ワイモバイルで新たにiPhone6Sを購入する場合、現在使用している古い端末は下取りしてもらうことができます。

下取り額は端末によって異なります。

 

ただ、ワイモバイルの下取りサービスは下取り額があまり高くありません。

個人的には、少々面倒ですが中古ショップなどの買取額と比較して見たほうがよいと思います。

 

iPhone6Sの下取り額は7,776円

 

ワイモバイルの下取りサービスは、もちろんiPhone6Sも対象です。

 

iPhone6Sを下取りしてもらった場合は月額料金が540円×24回割引になり、割引総額は12,960円です。

(ストレージ容量によって下取り額は変わりません)

 

iPhone6S Plusは570円×24回の割引で、割引総額は13,680円です。

※どちらも2019年2月現在

 

中古ショップの買取額と比較

 

iPhoneはワイモバイルでも下取りしてくれますが、街の中古スマホショップなどでも買い取ってくれます

iPhoneは発売から時期が経過してもなかなか値段が落ちないので、高額買取してくれる場合もあります。

高価買取だと「イオシス」やじゃんぱらがおすすめです。

 

余裕があれば、ワイモバイルの下取りとどちらがお得か比較しましょう。

 

ワイモバイル公式サイト 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割で月1,000円割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

 

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

月割引額
プランS500円
プランM700円
プランL1,000円

 

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細記事ワイモバイルなら光回線は絶対ソフトバンク光!

 

光回線契約でキャッシュバック

 

さらに、ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

キャッシュバックは、新規申し込みか転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換

 

新規転用
キャッシュ
バック額
35,000円13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック3.5万円(※)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

※転用の場合は1.3万円

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

ソフトバンク光申し込み 

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

 

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

ソフトバンク光申し込み 

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

iPhone6S購入はワイモバイル公式サイトで一括540円から

 

以上、ワイモバイルのiPhone6Sの紹介でした。

 

iPhoneは絶大な人気を誇っています。

「絶対iPhoneがいいけど、毎月の料金は安く抑えたい」という方は、ワイモバイルで賢く・安くiPhone6Sを利用してください!

 

iPhone6Sの申込みは、手続き簡単、24H受付、送料無料、最短翌日発送の「ワイモバイル公式ストア」がおすすめです!

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