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ワイモバイルのおすすめスマホ機種 14機種ランキング【2019年最新】

 

本記事では「ワイモバイル公式ストア」(ヤフーモバイル)で発売中の人気スマホ全端末を一覧化して比較し、おすすめ機種を独自のランキング形式で紹介します。

 

初めてyモバイルのスマホ端末を購入予定の方、機種変更で端末を迷っている方、ぜひ参考にしてください!

※本文中の画像は「ワイモバイル公式サイト」より引用

 

2018年12月にiPhone7が発売されました
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ワイモバイルのおすすめ機種

 

1位:HUAWEI P20 lite

 

 

私がもっともワイモバイルでおすすめの機種は、2018年6月に発売の「HUAWEI P20 lite」です。

2018年に最も売れるSIMフリーAndroidスマホになるのが確実で、コスパ抜群の機種です。

 

2018年10月の値下げで、プランM・Lなら実質0円で購入できます。

※新規契約・ソフトバンク以外からのMNP乗り換えの場合

 

HUAWEI P20 liteはメインカメラに1,600万+200万画素のデュアルレンズを搭載し、美しい写真はもちろん、ポートレートモードでプロのような”ボケ”を演出することが可能です。

自撮り用のインカメラも1,600万画素とハイスペックです。

 

CPUはKirin659で、メモリー(RAM)は4GBと十分な性能です。

またAI(人工知能)を搭載しており、CPUやバッテリーの駆動を最適化して処理速度向上とバッテリーの消費を軽減します。

 

急速充電顔認証・指紋認証センサーを搭載している点も高評価ですね。

 

  • icon-circle-o アウトカメラにデュアルレンズ搭載
  • icon-circle-o 自撮り用カメラは78度広角レンズ
  • icon-circle-o Kirin659+4GBメモリー搭載
  • icon-circle-o AIで処理最適化・バッテリー長持ち
  • icon-circle-o 急速充電対応
  • icon-circle-o 顔認証&指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o プランM/L新規なら実質0円
  • icon-times 防水・防塵なし
  • icon-times Yモバイル版はシングルSIM

 

詳細記事ワイモバイル「HUAWEI P20 lite」を徹底解説!

 

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2位:iPhone7

 

 

続いてのワイモバイルのおすすめ端末は、iPhone7です。

噂されていた通り、ワイモバイルでもついにiPhone7が発売されました。

 

iPhone7は2世代前のiPhoneですが、今でも性能は十分です。

ベンチマークスコアは、2018年末に発売されたAndroid One X5よりも高いです。

3Dゲームをされる方もiPhone7なら満足でしょう。

 

おサイフケータイ(Felica)に対応し、ホームボタンで指紋認証もできます。

防水・防塵にも対応しているのが嬉しいですね。

 

他端末に比べて価格は高いですが、32GB端末なら実質3.4万円ほどで購入できます。

どうしてもiPhoneがよいという方も多く、比較的安価に使えるiPhone7は非常におすすめです。

 

<iPhone7の実質負担額>

プラン月額割引実質負担額
32GB
S¥1,080¥47,196
M・L¥1,620¥34,236
128GB
S¥1,080¥60,156
M・L¥1,620¥47,196

 

  • icon-circle-o iPhone7が待望の発売
  • icon-circle-o ゲームもできる高性能機種
  • icon-circle-o ホームボタンあり
  • icon-circle-o おサイフケータイ対応
  • icon-circle-o 防水・防塵
  • icon-circle-o テザリングも可能
  • icon-times 価格は他機種より高い
  • icon-times SIMロック済み

 

詳細記事ワイモバイルのiPhone7の価格・注意点

 

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3位:Android One X5

続いてのワイモバイルのおすすめ機種は、2018年12月に発売の「Android One X5」です。

Android Oneシリーズで初めて800番台のSnapdragonを搭載した、待望のハイスペック機種です。

 

搭載CPUはSnapdragon835、メモリー(RAM)も4GBなので、性能は十分です。

3Dゲームをされる方や性能にこだわる方はこのAndroid One X5か、iPhone7にしましょう。

 

カメラにはAI(人工知能)が搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに自動で切り替えてくれます。

海外メーカーのLG製ながら防水・防塵・おサイフケータイにも対応しており、オーディオにもこだわっています。

 

ハイスペック機種のためiPhone7と同じくらいの高価格ですが、個人的にもおすすめの機種です。

ただし、バッテリーの持ちは平凡なので注意が必要です。

 

  • icon-circle-o 超高性能Snapdragon835
  • icon-circle-o メモリーRAMが4GB
  • icon-circle-o AI搭載カメラ
  • icon-circle-o おサイフケータイ対応
  • icon-circle-o 防水・防塵対応
  • icon-circle-o オーディオにもこだわり
  • icon-times 端末価格が高い
  • icon-times バッテリーはイマイチ

 

詳細記事Android One X5を詳細レビュー!

 

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4位:Android One S5

 

 

続いて紹介するおすすめ端末は、2018年12月発売の「Android One S5」です。

通話やメール・LINEが中心の方は、このAndroid One S5かP20 liteにしましょう。

 

Android One S5は国産のSHARP製で、安心の機能が充実しています。

防水・防塵はもちろん、急速充電にも対応しています。

 

IGZO液晶を使っていますので美しさと省エネを兼ね備え、バッテリーの持ちが非常によいのも特徴です。

搭載CPUはSnapdragon450ながら、Android One X4やX3と同程度のベンチマークが出ていますので性能も十分です。

 

ただし、カメラの機能は最低限で、指紋認証センサーも搭載されていません

おサイフケータイにも対応していませんので注意してください。

 

機能は最低限ながら、新機種なのに安く手に入るのが最大のメリットです。

 

  • icon-circle-o 前作よりCPU能力が20%向上
  • icon-circle-o メモリーRAMも3GB
  • icon-circle-o バッテリーの持ちが良い
  • icon-circle-o おサイフケータイ対応
  • icon-circle-o 防水・防塵対応
  • icon-circle-o 新発売ながら価格が安い
  • icon-times カメラや便利機能は最低限
  • icon-times 指紋認証センサーなし

 

詳細記事Android One S5を詳細レビュー!

 

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5位:Android One X4

 

 

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、2018年6月7日に発売のAndroid One X4です。

Googleが独自開発したスマホシリーズでワイモバイルでしか買えない「Android Oneシリーズ」の機種です。

製造はSHARPで、Android Oneシリーズの中でも高性能な「Xシリーズ」の機種です。

 

Android One X4の搭載CPUはSnapdragon630メモリーRAMは3GBです。

高負荷の3Dゲームなどを除けば、処理はいつでも快適でしょう。

 

本体は今流行の18:9縦長画面で、5.5インチと大画面ながら横幅は従来の端末と変わらず、片手でも持ちやすいです。

ディスプレイは2,160×1,080ドットのフルHD+と最高峰の美しさです。

 

先に紹介したHUAWEI P20 liteより少々高いですが、ワンセグ・おサイフケータイに対応しています。

もちろん指紋認証センサーを搭載し、ハイレゾ音源にも対応しています。

 

この性能の機種が、ワイモバイルなら実質1.8万円ちょっとで購入できます。

 

  • icon-circle-o Snapdragon630+3GBメモリー
  • icon-circle-o 流行の5.5インチ縦長画面
  • icon-circle-o フルHD+の美しいディスプレイ
  • icon-circle-o ワンセグ・おサイフケータイ
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o 安心の防水・防塵対応
  • icon-circle-o 実質1.8万円から買える
  • icon-times メモリーが4GBあれば…
  • icon-times インカメラは800万画素

 

詳細記事ワイモバイル「Android One X4」を完全解説!

 

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6位:iPhone6S

 

 

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、2017年10月に発売したiPhone6Sです。

ストレージ容量を32GBと128GBの2種類から選ぶことができます。

 

iPhone7も発売になりましたが、何より価格が安いのがiPhone6Sの魅力です。

2018年10月に価格がさらに値下げされ、実質負担額1.3万円程度でiPhone6Sが購入できます。

 

iPhoneSEは端末が角ばったデザインでしたが、iPhone6Sは丸みを帯びたデザインになっています。

最新のiPhone8・iPhone XSは6Sに近い丸みを帯びたデザインですね。

そのため、最新機種と並んでも違和感無く使用することができます。

 

 

アップルストアでの販売終了による駆け込み需要により、iPhone6Sの人気が再燃しています。

在庫が少なくなっていますので、検討中の方はお早めに購入してください。

 

  • icon-circle-o 2018年10月に再々値下げ
  • icon-circle-o iPhone6Sが1.3万円から買える
  • icon-circle-o 最新機種と似たデザイン
  • icon-circle-o 4.7インチコンパクト画面
  • icon-circle-o 現在でも十分なCPU性能
  • icon-times iPhone7がYmobileで発売
  • icon-times 終売が近いとの噂も?

 

詳細記事ワイモバイル「iPhone6S」を解説!

 

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7位:Mate 10 Pro

 

 

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、HUAWEIの「Mate 10 Pro」です。

 

ワイモバイルオンラインストアの取り扱い機種の中でも、かなり高性能なスマホです。

他社では後継機Mate 20 Proも発売されましたが、Mate 10 Proでも十分すぎるでしょう。

 

特徴はなんといってもCPU・カメラ性能の高さです。

搭載CPUはKirin 970、メモリー(RAM)は6GBです。

ワイモバイルユーザーで高負荷の3Dゲームをされる方はMate 10 Proもおすすめです。

 

さらに、人工知能(AI)を搭載しており、パフォーマンスや省エネを極限まで高めてくれます。

カメラは老舗カメラメーカー「Leica(ライカ)」と共同開発しており、メインカメラは1,200万+2,000万画素のデュアルカメラです。

 

指紋認証センサー搭載はもちろん、バッテリーの持ちも抜群で、急速充電にも対応しています。

また、海外メーカー製ながら防水・防塵に対応しているのも嬉しいですね。

 

ハイスペック端末のため端末代金が非常に高いですが、性能にこだわる方には非常におすすめの機種です。

また、格安SIMキャリアのなかではワイモバイルのMate 10 Proが最安値です。

 

  • icon-circle-o かなりのハイスペック機種
  • icon-circle-o 高性能CPU+AIで最適化
  • icon-circle-o ライカ開発のデュアルカメラ
  • icon-circle-o 3Dゲームにも最適
  • icon-circle-o 防水・防塵対応
  • icon-circle-o 大容量バッテリー・急速充電
  • icon-times 端末代金が高い
  • icon-times 普段使いにはオーバースペック?

 

詳細記事ワイモバイル「Mate 10 Pro」を解説!

 

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8位:nova lite 2

 

 

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、nova lite 2(ノバライト2)です。

2017年に大人気だったnova liteの後継機として、コスパ抜群の機種が発売されました。

 

nova lite 2の最大の特徴はカメラです。

メインカメラは1,300万画素と200万画素のダブルレンズで、2つのレンズで協力して美しい写真を撮影できます。

 

また、最近のトレンドである18:9の縦長画面も特徴です。

画面はフルHD+(2,160×1,080ピクセル)なので、画面が非常に美しいです。

 

CPUはKirin659のオクタコアメモリー(RAM)は3GBで、誰が使っても十分なスペックです。

性能はHUAWEI P20 liteの方が上ですが、価格はnova lite 2の方が安いです。

特段こだわりがなければnova lite 2でも良いでしょう。

 

また、nova lite 2もワイモバイルのセット購入が最安値です。

 

  • icon-circle-o 大人気機種nova liteの後継機
  • icon-circle-o デュアルレンズ搭載カメラ
  • icon-circle-o フルHD+で美しい18:9縦長画面
  • icon-circle-o 普段使いに十分なCPU性能
  • icon-circle-o 指紋認証センサー搭載
  • icon-circle-o 高性能の割に端末が安い
  • icon-times 防水機能なし

 

詳細記事ワイモバイル「nova lite2」を解説!

 

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9位:Android One X3

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、2018年1月に発売された京セラの「Android One X3」です。

 

特徴はなんと言っても「全部入り」の高機能・多機能スマホであることです。

「ワンセグ」「おサイフケータイ」「防水・防塵」「赤外線通信」「指紋認証センサー」と、便利機能が全て搭載されています。

また、バッテリーの持ちが良いことも特徴です。「3日間充電不要!」と謳っています。

 

Android Oneの高機能ラインである「X」シリーズだけあって、搭載CPUはSnapdragon630です。

軽快に動作するため、スマホをよく使う方も安心です。

 

個人的にはAndroid One X4の方が良いかなと思ってこの順位にしました。

ただ、価格はこちらの方が安いですし、ワンセグを利用される方はX3の方がおすすめですね。

 

  • icon-circle-o ワンセグ・おサイフ搭載
  • icon-circle-o 防水・防塵・耐衝撃
  • icon-circle-o バッテリーの持ちがよい
  • icon-circle-o Android Oneで最高のCPU搭載
  • icon-circle-o 安心の国産スマホ
  • icon-times X4より安いがスペックは劣る

 

詳細記事ワイモバイル「Android One X3」をレビュー

 

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10位:iPhone SE

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、ワイモバイルで販売されているiPhoneのひとつ、iPhone SEです。

32GBと128GBの2種類から選ぶことができます。

 

iPhone SEはアップルストアでの販売が終了になり、駆け込み需要によりどのキャリアでも在庫が極小になっていますが、ワイモバイルならまだ購入できます。

 

iPhone SEの画面サイズは、最近では珍しくなった4インチです。

画面があまりに大きいと片手での操作が難しいため、コンパクトな画面サイズの機種を好む方も多いようですが、最近では選択肢が少なくなっています。

 

iPhone SEというと、iPhoneの中で「端末代金を抑えるため性能が低い」と思われている方も多いようです。

しかし、実はiPhone6/6 Plusと同等かそれより高いCPU処理能力と、解像度の高いカメラを搭載しています。

最新のiPhoneには及ばないものの、日常で使用するには十分過ぎるほどの性能を持った端末です。

 

繰り返しになりますが、アップルストアでは販売が終了になり、どのキャリアも在庫が極少です。

ワイモバイルならまだ在庫がありますので、今すぐ購入しましょう!

 

  • icon-circle-o iPhoneSEが格安で買える
  • icon-circle-o ワイモバイルならまだ在庫あり
  • icon-circle-o 持ちやすい4インチ画面
  • icon-circle-o 旧機種ながら十分な性能
  • icon-circle-o 6Sより端末代金がかなり安い
  • icon-times 自撮り用カメラは6Sに劣る
  • icon-times 販売終了間近

 

詳細記事ワイモバイル「iPhone SE」を解説!

 

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11位:Mate 10 lite

 

 

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、HUAWEIの「Mate 10 lite」です。

先に紹介したMate 10 Proは最先端の技術を駆使した超ハイスペックスマホでしたが、こちらのMate 10 liteはスペックを抑えつつも料金を安くした、使いやすいモデルになっています。

 

特徴は、最近のトレンドである18:9の縦長画面です。

縦長なので、画面サイズが大きいのに非常に持ちやすいです。

画面解像度は2,160×1,080ドット(407ppi)なので、画面表示がとにかく美しいですね。

 

さらに、カメラはアウトカメラも自撮り用のインカメラもどちらもデュアルレンズです。

2つのレンズで協力し合ったり、役割分担してより美しい写真を撮影できます。

 

CPUはKirin659メモリーRAMは4GBと高性能

もちろん指紋認証センサーも搭載しています。この性能でこの価格は非常にコスパが良いです。

 

ワイモバイル公式ストアのタイムセール」にもよく出ていますので、運がよければ安く購入できます。

 

  • icon-circle-o アウトもインもデュアルカメラ
  • icon-circle-o 最近流行の18:9縦長画面
  • icon-circle-o とにかく美しい画面
  • icon-circle-o 高性能CPU + 4GBメモリー
  • icon-circle-o タイムセールでお得に買える
  • icon-times 防水・防塵なし

 

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12位:Android One S3

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、2018年1月18日に発売の「Android One S3」がランクイン。

Android One S1の後継機としてSHARPから発売されました。

 

この機種の特徴は、なんといっても画面の美しさ。

1,920 × 1,080のフルHD画面で、初めてその画面を見たときはあまりの美しさに感動しました。

 

また、Android One S3には国産スマホらしい、便利な機能が満載です。

防水・防塵はもちろん、耐衝撃にも対応しています。

バッテリーの持ちもよく、「3日間充電不要」とうたっています。

 

前の機種「Android One S1」と比べ、メモリー(RAM)・ストレージが増強されました。

それにも関わらず、スマホプランM・LならAndroid One S1と同じ価格で購入することができます。(プランSの場合はS3がちょっとだけ高い)

 

ただし、インカメラ(自撮り用カメラ)はS1は800万画素だったにも関わらず、S3は500万画素です。

自撮りをする方はS1の方が良いかもしれません。

 

その点を除けば、性能・価格・デザイン全てにおいてバランスの良い端末です。

ゲームをされる方やカメラにこだわる方には少々物足りないかもしれませんが、SNS閲覧や電話・メールが中心ならこの端末で十分でしょう。

 

  • icon-circle-o とにかく美しいIGZO液晶
  • icon-circle-o 安心の防水・防塵・耐衝撃
  • icon-circle-o 3日間充電不要のバッテリー
  • icon-circle-o S1からメモリー・ストレージ進化
  • icon-circle-o 新機種ながら前機種S1と同価格
  • icon-times CPU性能は平凡
  • icon-times インカメラはS1の方が高性能

 

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13位:Android One S4

続いてワイモバイルの機種でおすすめなのは、2018年2月に発売の「Android One S4」です。

京セラ製の国産スマホらしく、とにかく安心の使いやすさが特徴です。

 

京セラ得意の「防水」「防塵」「耐衝撃」「長持ちバッテリー」が搭載されています。

カメラも1,300万画素なので十分ですね。

 

現時点でAndroid Oneの最新機種ですが、他社からの乗り換えの場合プランM・Lなら端末代金が実質タダです。

性能はそこそこなので、ライト~ミドルユーザーにおすすめのスマホです。

 

  • icon-circle-o 京セラ製の安心国産スマホ
  • icon-circle-o 防水・防塵・耐衝撃
  • icon-circle-o 1,300万画素カメラ
  • icon-circle-o プランM・Lなら端末代実質タダ
  • icon-times ワンセグ・おサイフ・指紋認証なし
  • icon-times CPUは平凡

 

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14位:かんたんスマホ

 

 

最後に紹介するのは、2018年8月に発売された「かんたんスマホ」です。

この機種はあまり順位は関係なく、初めてスマホを使う方や、ガラケーから乗り換える方、60歳以上の方向けのスマホです。

 

大きなボタン、見やすい画面、簡単操作が可能で、誰でも使いやすい仕様になっています。

また、わからないことがあれば専任のオペレーターに無料で相談できるサービスも付随しています。

防水・防塵や耐衝撃にも対応しており、壊れにくいのも嬉しいですね。

 

この「かんたんスマホ」を60歳以上の方が購入した場合、無料で国内通話がかけ放題になります。

もともとワイモバイルのスマホプランは10分以内の国内通話はかけ放題ですが、このかんたんスマホなら10分を超えても完全かけ放題です。

 

他機種のように端末代金実質タダというわけではないのですが、完全かけ放題はお得なので60歳以上の方に断然おすすめの端末ですね。

 

  • icon-circle-o 誰でもかんたんに操作可能
  • icon-circle-o 大きな文字で見やすい画面
  • icon-circle-o 不明点は無料でオペレーターに相談
  • icon-circle-o 防水・防塵・耐衝撃
  • icon-circle-o 60歳以上なら国内通話かけ放題
  • icon-times カメラ・CPUは最低限
  • icon-times 端末代金はそれなりに高い

 

詳細記事ワイモバイル「かんたんスマホ」を解説

 

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ワイモバイルでiPhoneの機種が使える

 

 

ワイモバイルで取り扱いのあるiPhone機種

 

 

ランキングで解説したとおり、ワイモバイルではiPhone7・iPhone6S・iPhone SEが購入できます。

発売から時期が経過しましたが、どちらも高性能・低価格で非常に人気です。

 

特にiPhone XS・XR発売後はAppleでの取り扱いがなくなるため、iPhone6SもiPhone SEも人気が再燃しています。

ワイモバイルでの取り扱いもなくなるかもしれませんので、検討中の方はお急ぎください!

 

▼今すぐiPhoneを購入▼

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ワイモバイルならiPhone XS・XRやiPhone8も使える

 

ワイモバイルでは残念ながらiPhone8や最新機種のiPhone XS・iPhone XSは販売していません。

 

しかし、実はiPhone8やiPhone XS・XRは、ワイモバイルのSIMカードを挿すことで問題なく使用することができます。

最新機種をワイモバイルの格安料金で使えるのは嬉しいですね。

 

さらに、現在ワイモバイルでSIMカードを契約すると、月額料金が最大14,400円割引になるキャンペーンを実施中です。

これは非常にお得です!(ソフトバンクからの乗り換えを除く)

 

 

ワイモバイルでiPhoneを使用する手順や料金は下記の記事で解説しています。

 

他社購入機種もそのまま使える

 

これまで解説したとおり、ワイモバイルではiPhoneを含めた人気の機種・最新機種を購入できます。

しかし、もしドコモやソフトバンク、auからMNPで乗り換えてくる方は、機種そのままでワイモバイルに乗り換え可能です。

 

端末のSIMロックさえ解除すれば、どの端末もワイモバイルで使用可能です。

詳細は下記記事に詳しくまとめています。

詳細記事ワイモバイルで他社の機種をそのまま使う全手順

 

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ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割で月1,000円割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

 

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

月割引額
プランS500円
プランM700円
プランL1,000円

 

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細記事ワイモバイルなら光回線は絶対ソフトバンク光!

 

光回線セットで3万円キャッシュバック

 

さらに、ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

キャッシュバックは、新規申し込みか転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換

 

新規転用
キャッシュ
バック額
32,000円13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック3.2万円(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要で3.2万円還元▼

ソフトバンク光申込みサイト

 

私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

 

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

▼オプション不要で3.2万円還元▼

ソフトバンク光申込みサイト

 

おすすめ端末購入はワイモバイル公式サイトがおすすめ!

 

以上、ワイモバイルのスマホ全機種をランキング形式で紹介しました。

気になる機種を見つけた方はぜひ「ワイモバイル公式ストア」でチェックしてみてください!

 

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また、ワイモバイルユーザーはソフトバンク光とのセット割適用を忘れずに!

 

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