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ワイモバイルの料金プラン完全解説!プラン変更や支払い方法、シミュレーションの仕方も

 

この記事では、ワイモバイルの料金プランについて詳しく説明します。

 

プランの変更やシミュレーションの仕方、支払い方法まで、どこよりも詳しく解説します。

また、現在実施中のお得なキャンペーンや、月々の料金を劇的に安くする裏技も紹介します。

※本文中の料金は全て税抜

 

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  1. ワイモバイルの料金プランは2つ
  2. スマホプラン
    1. スマホプランの基本料金
    2. データ容量は2年間無料で増量
    3. 10分以内の国内通話無料
    4. 無料で料金プラン変更可能
    5. ワンキュッパ割は1,000円割引
    6. キャンペーン適用は契約翌月から
    7. ワンキュッパ割は1年間のみ
    8. 3年目はデータ容量が半分に
    9. 契約初月は日割り計算
    10. 解約した月は日割にならない
    11. スマホプランの最低利用期間は2年
    12. 契約更新月は24~26ヶ月目
    13. 契約の自動更新あり
    14. 契約解除料(違約金)は9,500円
  3. スマホベーシックプラン
    1. 初期費用は3,000円
    2. 最低利用期間が無いのが特徴
    3. スマホベーシックプランの料金
    4. こちらも10分以内の国内通話無料
    5. いつでも料金プラン変更可能
  4. スマホプランとスマホベーシックプランの違い・おすすめは?
    1. プランの比較表
    2. 3ヶ月以上契約ならスマホプラン
  5. ワイモバイルの料金に関する補足
    1. 料金シミュレーション可能
    2. 料金案内・料金明細はMy Y!mobileで
    3. 契約更新月もマイワイモバイルに表示
  6. 料金が高い・おかしい場合は
    1. スマホプランの定価は?
    2. ワンキュッパ割は契約翌月から
    3. ワンキュッパ割は1年間のみ
    4. 余計なオプションにも注意
    5. 料金の問い合わせ先
  7. 料金の支払い方法
    1. クレジットカード
    2. 口座振替
  8. 月額料金を安くする3つの裏技
    1. 家族割で1台500円割引
    2. おうち割で月1,000円割引
    3. ソフトバンク光申し込みで3.3万進呈
  9. 申し込みは公式オンラインサイトで

ワイモバイルの料金プランは2つ

 

ワイモバイルのスマホの料金プランは大きく分けて2つあります。

スマホプランスマホベーシックプランです。

 

スマホプランはワイモバイルの最もベーシックな料金プランで、2年間の契約を前提にするかわりに毎月の料金が格安になるプランです。

 

一方、スマホベーシックプランは2年縛りがなくいつでも解約できる代わりに、毎月の料金が割高になっています。

 

2年縛り料金
スマホプランあり安い
スマホ
ベーシックプラン
なし高い

 

後ほど詳しく説明しますが、2ヶ月以内に解約する場合を除き、スマホプランのほうがお得です。

通常の方はスマホプランを選択すれば問題ありません。

  • 通常はスマホプランを選択
  • 2ヶ月以内に解約する場合のみベーシックプラン

 

スマホプラン

 

まずはスマホプランについて解説します。

通常の方はこちらのスマホプランをお読みください。

 

スマホプランの基本料金

 

ワイモバイルの基本的な料金プランであるスマホプランは、データ量に応じてS/M/Lを選ぶだけ。

非常にシンプルです。

下図をご覧ください。

 

 

プランを選ぶときのポイントは「月々のデータをどれだけ使うか」のみ。

データ量によって自分にあったプランをS/M/Lの中から選ぶだけです。

 

料金は最初の1年間は「ワンキュッパ割」が適用されて1,000円安く、2年目から+1,000円になります。

 

プランデータ量1年目2年目
S3GB¥1,980¥2,980
M9GB¥2,980¥3,980
L21GB¥4,980¥5,980

※データ容量は契約から2年間

 

データ容量は2年間無料で増量

 

前章で、ワイモバイルのスマホプランS/M/Lはそれぞれ3GB・9GB・21GBであると説明しました。

実はこれは、「データ容量増量オプション無料キャンペーン」 が適用された後のデータ量です。

 

本来、スマホプランS/M/Lはそれぞれ2GB/6GB/14GBです。

しかし、この「増量オプション無料キャンペーン」が適用されて3GB・9GB・21GBになっています。

 

このキャンペーンは誰でも適用されるので、「スマホプランS/M/Lはそれぞれ3GB・9GB・21GBだ」と考えてもらって結構です。

 

ただし、このキャンペーンは契約から2年間のみなので、3年目になるとちょっと変わってきます。

この点は下記記事で詳しく解説しています。

参考記事ワイモバイルの契約2年後にとるべき対応まとめ

 

10分以内の国内通話無料

 

ワイモバイルでは、スマホプランS/M/Lのどれを選んだ場合も無料の通話オプションが付きます。

10分以内の国内通話は月に何度かけても無料です。

 

他の会社でよくある「21時~深夜1時は有料」「無料になるのは登録した3つの番号のみ」といった制限もありません。

国内通話なら、いつ・誰にかけても無料です。

 

そのため、通話を10分以内におさめるよう意識すれば、通話料金をタダにすることができます。

※ナビダイヤルなど一部有料の場合あり

 

無料で料金プラン変更可能

 

初めてスマホに契約される方は、ご自分がどれだけデータを使用するかわからないと思います。

しかし、ワイモバイルのスマホプランなら契約後のプラン変更(S・M・L間の変更)ができます

 

「最初はプランM(9GB)にしたけど、思ったより使わなかったのでプランS(3GB)に変更したい」といったときにすばやく対応できます。

変更に手数料などもかからないので安心ですね。

 

プラン変更が反映されるのは、翌月からです。

ただし、スマホプランからスマホベーシックプランへの変更は契約解除扱いとなり、契約更新月以外であれば契約解除料がかかります。

 

ワンキュッパ割は1,000円割引

 

 

ワイモバイルではずっと「ワンキュッパ割」というキャンペーンを実施しています。

これは、月々の支払料金が割引になるキャンペーンなのですが、1点注意が必要です。

 

それは、ワンキュッパ割は月々1,980円割引になるのではなく、月々1,000円割引になるキャンペーンです。

最も安いスマホプランSが1,000円割引になるとワンキュッパの1,980円になることから、この名前がつけられてると思われます。

 

キャンペーン適用は契約翌月から

 

ワイモバイルが常に行っている2大キャンペーンが、「ワンキュッパ割」と「スマホプランデータ2倍増量プログラム」です。

ワンキュッパ割は月々の支払額が1,000円引きになるキャンペーンで、2倍増量プログラムはその名の通りデータ容量2倍オプションが無料になるキャンペーンです。

 

この2つのキャンペーンは、契約翌月からの適用となります。

契約初月だけ料金が高くなり、使えるデータ容量も半分になりますのでご注意ください。

 

ワンキュッパ割は1年間のみ

 

月額料金が毎月1,000円割引になる「ワンキュッパ割」が適用される期間は、契約翌月から12ヶ月間のみです。

13ヶ月目からはワンキュッパ割がなくなるので、月額料金が1,000円上がります。

 

3年目はデータ容量が半分に

 

ワイモバイルでスマホプランを契約すると、データ容量2倍オプションが無料になります。

つまり、データ容量が無料で2倍になるのです。

 

しかし、データ容量増量オプションが無料になるのは契約から2年間のみです。

3年目以降も契約を更新して機種変更もしない場合、データ容量は半分になります。

また、これまで通り増量にするためには月額500円かかります。

 

詳細は下記記事をご覧ください。

参考記事ワイモバイルの契約2年後に機種変更はNG。継続か他社に乗り換えよう

 

契約初月は日割り計算

 

スマホプランの場合、契約したその月は基本料金が日割り計算されます。

ただし、ワンキュッパ割が適用されるのは翌月からなので、注意してください。

 

解約した月は日割にならない

 

スマホプランは、月途中に解約したりMNP転出すると、その月の基本使用量は満額請求されます。

日割り計算されませんので注意してください。

 

スマホプランの最低利用期間は2年

 

このスマホプランS/M/Lは、2年間の最低利用期間が設定されています。

いわゆる”2年縛り”のプランです。

 

「料金を安くする代わりに、2年間は継続して使ってね」という設計になっています。

 

契約更新月は24~26ヶ月目

 

スマホプランの機種変更や解約、MNP転出は、契約から2年後に訪れる契約更新月であれば、違約金はかかりません。

 

契約更新月は、契約月(契約開始日が含まれる月)の翌月を1ヶ月目とした24ヶ月目~26ヶ月目の2ヶ月間です。

 

契約の自動更新あり

 

スマホプランは2年目に訪れる契約更新月を過ぎると契約が自動更新され、あらたに2年間の最低利用期間がスタートします。

 

契約が更新されると、さらに2年間は機種変更やMNP転出・解約に契約解除料がかかるようになります。

よって、2年経過したら、機種変更するか、そのまま使い続けるか、他社に移転するか、対応を検討しましょう。

参考記事ワイモバイルの契約2年後に機種変更はNG。継続か他社に乗り換えよう

 

契約解除料(違約金)は9,500円

 

2年後に訪れる「契約更新月」以外に解約すると、9,500円の契約解除料がかかります。

契約更新月は契約月を含む25ヶ月目と26ヶ月目の2ヶ月間です。

 

スマホベーシックプランにすると契約解除料はかかかりませんが、月額料金は高くなります。

2ヶ月以内に解約する場合以外は契約解除料を払ってもスマホプランのほうがお得になりますので、通常の方はこちらを選択してください。

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

スマホベーシックプラン

 

スマホベーシックプランは、スマホプランより毎月の料金が高いかわりに、最低利用期間が設定されていないプランです。

 

初期費用は3,000円

 

スマホプランと同様、スマホベーシックプランに契約する際の初期費用は事務手数料の3,000円です。

 

最低利用期間が無いのが特徴

 

ワイモバイルに加入される方はほとんどがスマホプランS/M/Lに加入されます。

私もスマホプランです。

 

しかし、2年の最低利用期間(2年縛り)がないプランもあります。

それが「スマホベーシックプラン」です。

 

スマホベーシックプランの料金

 

スマホベーシックプランの料金は下表の通りです。

データ容量はスマホプランと同じで、2年縛りがない(=いつ解約しても契約解除料がかからない)かわりに、月々の料金が高くなっています。

 

ベーシック
プラン
データ量月額料金
S2GB¥5,480
M6GB¥6,480
L14GB¥8,480

 

こちらも10分以内の国内通話無料

 

スマホベーシックプランでも、S/M/Lのどれを選択しても10分以内の国内通話が何度でも無料になります。

 

いつでも料金プラン変更可能

 

スマホベーシックプランは最低利用期間や契約解除料がありませんので、いつでもプラン変更可能です。

 

スマホベーシックプランのデータ容量(S/M/L)を変更することも可能(翌月から反映)ですし、スマホプランに変更することも可能です。

もちろん、解約・MNP転出もいつでもできます。

 

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ワイモバイル公式サイト

 

スマホプランとスマホベーシックプランの違い・おすすめは?

 

プランの比較表

 

これまでそれぞれのプランについて説明してきましたが、スマホプランとスマホベーシックプランの違いをまとめると以下のとおりになります。

 

スマホプランベーシック
プラン
基本料金S:2,980円
M:3,980円
L:4,980円
S:5,480円
M:6,480円
L:8,480円
割引1年間1,000円引なし
通話料10分以内の国内通話無料
最低利用期間2年間なし
自動更新ありなし
契約解除料9,500円なし

 

3ヶ月以上契約ならスマホプラン

 

スマホベーシックプランは2年縛りがないのは魅力ですが、料金がかなり高いです。

正直、こちらのスマホベーシックプランに加入するのは現実的でないでしょう。

 

下表は、各月に解約した場合の基本料金+契約解除料の累計額の比較です。

スマホプランは基本料金(初月2,980円、以後1,980円)と契約解除料9,500円を足した額、スマホベーシックプランは基本料金(毎月5,480円)の累計額です。

 

▼解約した場合の累計支払額比較▼


上表の通り、スマホベーシックプランがお得なのは、契約月とその翌月に解約する場合のみです。

3ヶ月目は同額、4ヶ月目以降は、契約解除料を支払ってもスマホプランの方がお得になっています。

 

これはS/M/Lのどのプランでも、同じ結果になります。

契約から2ヶ月以内に解約することが決まっている方はベーシックプランのほうが良いですが、通常はスマホプランにしましょう。

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

ワイモバイルの料金に関する補足

 

料金シミュレーション可能

 

ご自分の毎月のスマホ料金がいくらになるか知りたい方は、「ワイモバイル公式ストア」でシミュレーションすることができます。

実際に機種やプランを選択し、料金を確認してください。

 

ただし、スマホプランの場合1年目の料金が表示されます。

2年目以降は+1,000円になりますので注意してください。

 

料金案内・料金明細はMy Y!mobileで

 

既に契約している方が、ご自分の料金プランや毎月の料金を知りたい場合は、「マイワイモバイル」で確認できます。

 

契約更新月もマイワイモバイルに表示

 

機種変更やMNP転出、解約に契約解除料がかからない「契約更新月」もマイワイモバイルに表示されています。

 

下の画像は私のマイワイモバイルのスクリーンショットですが、契約更新月は2019年6月1日~2019年7月31日となっています。

 

 

契約更新月前になるとワイモバイルから通知がきますが、あらかじめ契約更新月を把握し、機種変更やMNP乗り換えなど、どうするか決めておいたほうがよいでしょう。

 

料金が高い・おかしい場合は

 

スマホプランの定価は?

 

よくワイモバイルの「料金がおかしい!」「聞いてたのより高い!」と相談されますが、原因の多くはワンキュッパ割の仕組みがうまく理解されていないことにあります。

 

あまり知られていませんが、ワイモバイルのスマホプランの定価は下記の通りです。
(2018年6月以降の定価)

 

▼スマホプランの”定価”▼

スマホプランデータ定価
S2GB¥2,980
M6GB¥3,980
L14GB¥5,980

 

この定価に「ワンキュッパ割」という月1,000円の割引が適用されて、皆さんが知っている下記の値段になるのです。

▼皆さんが認識している金額▼

スマホプランデータ料金
S3GB¥1,980
M9GB¥2,980
L21GB¥4,980

 

ワンキュッパ割は契約翌月から

 

 

ここで注意があります。

ワンキュッパ割(本名:月額基本料(特別割引))は、契約翌月からの適用となります。

契約当月はワンキュッパ割が適用されませんので、最初の月だけプラン料金が1,000円高くなります。

 

特に多いのが、ワイモバイルに契約して最初の請求金額を見て、いきなり1,000円高く表示されているので、「料金がおかしいー!高額請求だー!だまされたー!」と思ってしまった方ですね。

料金形態が複雑なので仕方がないですが、実はこのような仕組みになっています。

 

ワンキュッパ割は1年間のみ

 

ワンキュッパ割(本名:月額基本料(特別割引))に関してはもう1つ注意点があります。

 

ワンキュッパ割が適用されるのは加入翌月から1年間(12ヶ月間)です。

加入翌月から13ヶ月目以降は適用されませんので、13ヶ月目以降はそれまでに比べて月額料金が1,000円高くなります。

 

よく「ワイモバイルの請求金額がいきなり高くなった!」という方がおられますが、おそらくこのワンキュッパ割の適用期間が終わったことによるものだと思われます。

 

余計なオプションにも注意

 

これはあまりありませんが、契約時に余計なオプションに加入してしまっていることで、料金が高くなっている場合があります。

 

ワイモバイルショップやオンラインサイトで申し込んだ人には少ないですが、街中の携帯ショップで、特に高額キャシュバックなどにつられて契約した方は要注意です。

余計なオプションに加入していないか、「マイワイモバイル」で確認しましょう。

 

ただし、契約時にキャッシュバックなどを貰う約束をしている場合はオプション加入が必須の場合もありますので解約時には確認してください。

 

料金が高い理由が上記でない場合は、ワイモバイルに問い合わせましょう。

 

料金の問い合わせ先

 

マイワイモバイルで確認できない場合は、カスタマーセンターに問い合わせましょう。

 

ワイモバイルの料金に関する問い合わせ先はこちらです。

  • ワイモバイルの電話から:151
  • 他社の携帯電話、固定電話から:0570-039-151
  • 海外から:+81-44-382-0800

 

問い合わせ対応時間(オペレーター対応時間)は9:00~20:00です。

ただし、電話は非常に混雑していて、待ち時間が長いです。

 

一般的な料金プランの確認などは公式HPのチャットなどで行いましょう。

 

▼申し込み・詳細確認はこちら▼
ワイモバイル公式サイト

 

料金の支払い方法

 

ワイモバイルの料金の支払い方法はクレジットカード・口座振替の2種類です。

 

クレジットカード

 

ワイモバイルの料金はクレジットカードで支払うことができます。

 

クレジットカードで支払うためには、以下の3通りで手続きが必要です。

  • ワイモバイルショップ
    (クレジットカードを持参する)
  • マイワイモバイルで手続き
  • 申込書を取り寄せ、郵送で手続き

 

使用できるクレジットカードは以下の通りです。

 

 

口座振替

 

ワイモバイルは、格安スマホでは珍しく口座振替でも料金を支払うことができます。

口座振替で支払うためには、店頭で手続きするか、申込書を郵送する必要があります。

 

<店頭で手続きする場合の持参物>

  • 本人名義のキャッシュカード・通帳
  • 本人確認書類
    (免許証・パスポートなど)
  • 金融機関届け印

 

▼詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

月額料金を安くする3つの裏技

 

ワイモバイルはそもそも基本料金が安いのに加え、さまざまな割引を適用することができます。

それは「家族割」「おうち割(旧:光セット割)」です。

 

家族割で1台500円割引

 

 

ワイモバイルでは、家族で複数回線のスマホを契約した場合、2台目以降の基本料金が毎月540円割引になるサービスがあります。

 

ご家族でスマホを使っている場合、全員でワイモバイルにすれば基本料金がかなり節約できます。

それに加え、家族割による割引まで受けることができるのです。

同じ住所でなくても家族であれば割引が受けられます。

 

また「家族割」と同時に「家族のスマホまとめてキャンペーン」というのも実施ししています。

これは、複数回線を同時に申し込めばキャッシュバックが受けられるというものです。

 

ワイモバイルはもともと料金が安いので、家族がいる方はぜひワイモバイルでそろえたほうがお得ですね。

 

おうち割で月1,000円割引

 

 

ワイモバイルは、毎月のスマホ料金を安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光にすることです。

 

家のネットをソフトバンク光にすると「おうち割(光セット)」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

月割引額
プランS500円
プランM700円
プランL1,000円

 

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

必ずソフトバンク光に申し込みましょう。

 

参考記事ワイモバイルなら家のネットはソフトバンク光がお得!

 

▼オプション不要で3.3万円還元▼

ソフトバンク光申込みサイト

 

ソフトバンク光申し込みで3.3万進呈

 

さらに、ソフトバンク光を利用してお得になる裏技があります。

 

ソフトバンク光には公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

ソフトバンク光の正規代理店のWEBサイトから申し込めば、申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

キャッシュバックは、新規申込か転用かで異なります。

  • 新規:フレッツ光以外からの乗換
  • 転用:フレッツ光からの乗換

 

新規転用
キャッシュ
バック
33,000円13,000円

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

<正規代理店のメリット>

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック3.3万(転用1.3万)
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

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私も実際に申し込み、キャッシュバックがもらえました。

(ただし当時は今より少ない24,000円のみ…)

 

 

体験談を記事にしていますので、詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

 

詳細記事私がワイモバイル・ソフトバンク光で12.6万円節約した方法まとめ

 

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申し込みは公式オンラインサイトで

 

以上、ワイモバイルの料金プランの解説でした。

 

私はワイモバイルでスマホ代を月5,000円、年間6万円節約しました。

みなさんもぜひワイモバイルでお得にスマホを利用してください!

 

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待ち時間なしで24時間いつでも受付可能、送料無料、最短翌日にスマホが家に届きます。

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