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ZenFone Max Pro(M1)ZB602KLのレビュー!スペック・価格・最安値も解説

 

本記事ではASUSから発売のSIMフリースマホ「ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)」(ゼンフォンマックスプロエムワン)のレビューやスペック・価格・発売日、国内での最安値を解説します。

 

Snapdragon636や5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、3キャリア対応のDSDS・DSDV対応機種ながら3万円を切る低価格が魅力です。

 

価格が安いので機能を削った部分もありますが、高性能・低価格で個人的にかなりおすすめの機種です。

かなり売れると思いますね。

 

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ZenFone Max Pro M1の発売日

 

 

取り扱い事業者・MVNO

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は、12月19日時点で以下の事業者からの発売が発表されています。

 

 

ビックカメラでは既に12月上旬から発売されています。

また、2019年1月に入り、格安SIMで唯一 DMMモバイルがZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の取り扱いを開始しました。

(ただし期間限定の可能性あり)

 

その他の格安SIM・MVNOでは取り扱いがありません。

 

 

ZenFone Max Pro M1の発売日

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の発売は2018年12月21日(金)です。

また、すでにビックカメラ・ソフマップ・コジマでは12月上旬から発売されています。

 

ZenFone Max Pro M1の価格比較

 

DMMモバイルの価格

 

 

DMMモバイルでは格安SIM・MVNOで唯一ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の取り扱いを開始しました。

ただし、現在実施中の4周年キャンペーンの一環のため、キャンペーン終了後とともに取り扱いが終了になるかもしれません。

 

DMMモバイルにおけるZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の価格は以下の通りです。

 

  • 一括払い:26,800円
  • 24回払い:1,425円

 

ASUS公式サイトの定価より3000円ほど安いですね。

 

DMMモバイルはデータSIMとセットでも上記価格でZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)を購入できます。

月額料金も比較的安いので、格安SIMで購入する場合はおすすめです。

 

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ASUS公式サイトでの価格

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)のASUS公式ストアでの価格は29,800円(税抜)です。

 

購入はこちらASUS公式オンラインストア

 

amazon/楽天/家電量販店の価格

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)のamazon・楽天市場・家電量販店での価格は29,800円です。

ASUS公式ストアと同じ、定価販売ですね。

 

 

ZenFone Max Pro M1の最安値

 

現時点で格安SIM・MVNOの価格が出揃っていませんが、唯一取り扱っているDMMモバイルが26800円で最安値です。

 

DMMモバイルでZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)を購入するためにはSIMカードとセット契約が必要ですが、最低利用期間がないデータSIMとのセット契約も可能です。

データSIMを契約される方はセットで契約してもよいかもしれません。

 

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一方、端末のみを購入する場合は「ASUS公式オンラインストア」か、Amazon・楽天市場で購入するのがよいでしょう。

1月15日時点ではAmazonも楽天市場に出店している家電量販店も定価付近で販売しています。

 

 

ZenFone Max Pro M1のレビュー

 

ZenFone Max Pro M1の評価

 

ZenFone Max Pro(M1)のメリット・デメリットは以下の通りです。

 

  • icon-circle-o 高性能Snapdragon636搭載
  • icon-circle-o 全キャリアの回線対応
  • icon-circle-o DSDS・DSDV対応
  • icon-circle-o この性能でこの価格は魅力
  • icon-circle-o 顔認証対応
  • icon-circle-o 5000mAh大容量バッテリー
  • icon-circle-o フルHD+の美しい画面
  • icon-times メモリーRAMは3GB
  • icon-times 端子はmicroUSB
  • icon-times 5GHzのWiFi非対応

 

正直、この価格でこの性能はコスパ抜群で魅力的です。

個人的にもかなりおすすめできるスマホですね。

 

Snapdragon636を搭載し、DSDS・DSDVで全キャリアの回線に対応しています。

趣味でたくさんのSIMカードを契約している私にもぴったりですね。

 

また、この価格で顔認証にも対応しており、低価格機種で削られがちな画面解像度もフルHD+とハイレベルです。

メモリーRAMが3GBなのが少々気になりますが、普段使いには十分でほとんどのゲームもサクサク動くでしょう。

 

USB端子がmicroUSBな点、5GHz帯のWiFiに非対応な点が我慢できれば、今すぐ買いたいおすすめ機種です。

 

特徴・メリット・長所

 

Snapdragon636搭載

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はこの価格でSnapdragon636を搭載しています。

これは非常に驚きでした。

 

Snapdragon636なら、超高負荷の一部の3Dゲームを除けば、ほとんどのゲームもサクサク出来る処理性能です。

もちろんアプリやWEB閲覧も快適です。

 

5000mAh大容量バッテリー

 

ZenFone Maxシリーズの最大の特徴は長持ちバッテリーです。

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)も5,000mAhという驚異的な大容量バッテリーを搭載しています。

 

理論値ですが、35日間の連続待ち受け、41時間の連続通話、28時間の連続WEBブラウジングが可能とされています。

また、大容量バッテリーながら2.7時間でフル充電できるのも魅力です。

 

デュアルレンズカメラ

 

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は、デュアルレンズカメラを搭載しています。

1600万画素と距離測定用の500万画素カメラにより、ポートレートモードも可能です。

 

カメラ性能自体は平凡ですが、この価格にしてはなかなかだと思います。

 

顔認証対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はこの価格で顔認証にも対応しています。

指紋認証センサーと併用できますので、ロック解除は非常に便利です。

 

フルHD+の美しいディスプレイ

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は画面の美しさも一級品です。

6.0インチの大画面で画面解像度は2,160×1,080ドットのフルHD+というレベルです。

 

低価格スマホは真っ先に画面解像度を削られる場合が多いのですが、フルHD+なのはありがたいですね。

 

DSDS・DSDVでau VoLTE対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は2枚のSIMカードで同時に待ち受けできるDSDSで、同時にVoLTEが利用できるDSDVです。

さらに、au VoLTEを含めた全キャリアの回線バンドに対応しているので、基本的にどのキャリアのどのプランでも使えます。

 

メインとしてももちろんですが、お仕事用のスマホやサブ機としても最適です。

 

デメリット・欠点

 

カメラ機能は平凡

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はデュアルレンズカメラですが、性能自体は平凡です。

普通レベルの写真は取れますし、流行のポートレートモードも可能ですが、カメラにこだわる方にとっては不満かもしれません。

 

メモリーRAMは3GB

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はSnapdragon636を搭載している割に、メモリーRAMは3GBです。

ほとんどの処理は快適でしょうが、重い動作をする場合や長い期間使用していると少々カクツキが出るかもしれません。

 

といっても、この価格でこの性能は十分だと思っています。

 

5GHzのWiFi非対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は5GHzのWiFiに非対応です。

この点は価格を抑えるために真っ先に削られる機能なので仕方が無いです。

 

5GHz帯も対応していれば満点ですが、2.4GhzのWiFiだけでも普通に通信できますので、強いこだわりがなければあまり問題ないでしょう。

 

端子はmicro USB

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)のUSB端子はマイクロUSBです。

現在主流になりつつあるUSB Type-Cではありません。

これも価格を抑えるために真っ先に削られる機能なので仕方がありません。

 

 

この端末をメインで使う場合には問題ないですが、私のようにUSB Type-Cのスマホを使っている場合、端子の異なる2種類のケーブルを使い分けなければならず、少々面倒です。

 

他にUSB Type-Cの機器を持っていない方にはあまり関係ありません。

 

こんな人におすすめ!

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は基本的にどんな人にもおすすめできる機種です。

 

とくにDSDS・DSDV対応で全キャリアの回線に対応していますので、仕事用とプライベート用など複数のSIMカードを使い分けたい方には最適です。

価格が安いので趣味用のサブ機としてもおすすめです。

 

また、バッテリーの持ちも良いので、お仕事でスマホをガンガン使う方にもおすすめですね。

 

一方、5GHz帯のWiFiに非対応、メモリーRAMは3GBといった細かい点で削られている部分もあります。

また、カメラ性能も平凡ですので、高性能機種が欲しい方はHUAWEI nova 3ZenFone5(ZE620KL)などがおすすめです。

 

ZenFone Max Pro M1のスペック

 

本体カラー・色

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の本体カラーは「ディープシーブラック」「スペースブルー」「メテオシルバー」の3色です。

 

 

スペック一覧表

 

スペック
サイズ(mm)H159× W76× D8.4
重さ約180g
画面サイズ6.0インチ
解像度2,160 x1,080
(フルHD+)
バッテリー容量5,000mAh
連続通話時間
(LTE)
2,460分
連続待受時間
(LTE)
約840時間
OSAndroid 8.1
CPUSnapdragon636
(オクタコア)
1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大2TB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万+
500万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB端子micro USB

 

SIMフリー端末として発売

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はSIMロックのかかっていないSIMフリー端末として発売されます。

後ほど詳しく解説しますが、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルの全キャリアに対応していますので、どのキャリアのSIMを挿しても使用できます。

 

画面サイズは6.0インチ

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の画面サイズは6.0インチです。

比較的大きめの画面ですね。

 

画面解像度は2,160 x1,080のフルHD+なので、画面は非常に美しいです。

低価格のスマホは画面解像度が削られて低画素の場合が多いのですが、ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はフルHD+とかなりの美しさです。

 

USB端子はmicro USB

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)のUSB端子はmicro USB(マイクロUSB)です。

上下どちらも挿せるUSB Type-Cなら良かったのですが、この点は低価格機種なのでしょうがないですね。

 

 

イヤホンジャックあり

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は本体下に3.5mmイヤホンジャックがあります。

 

最近は3.5mmイヤホンジャックが廃止され、無線で接続するかUSB Type-C端子に接続が必要なスマホが増えてきました。

しかし、3.5mmイヤホンジャックに有線で接続したいという方も多く、この点は安心です。

 

WiFiは2.4Ghzのみ

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)が対応する無線LANの周波数はIEEE802.11b/g/n (2.4GHz)のみです。

11ac・5Ghz帯には対応していません。

この点もこの価格ですから仕方が無いですね。

 

DSDS・DSDV対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はnanoSIMカードが2枚入れられるデュアルSIMです。

また、2枚のSIMカードで同時に待ち受けできるDSDSで、しかも同時にVoLTEが利用可能なDSDVです。

 

後ほど説明しますが、ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルの全キャリアのバンド・周波数に対応していますので、活用の幅が広いのが特徴です。

 

Snapdragon636搭載

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)に搭載されているCPUはSnapdragon636です。

この価格でSnapdragon636が搭載されているのは非常に驚きです。

 

一部の超高負荷の3Dゲームなどを除けば、処理はサクサク快適でしょう。

 

メモリーRAMは3GB

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)に搭載されているメモリー(RAM)は3GBです。

3GBでも通常処理は快適ですが、CPUがSnapdragon636と高性能なので、欲を言えばRAMも4GBあれば100点でした。

が、この価格なので仕方が無いですね。

 

ストレージは32GB

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の内部ストレージ容量は32GBです。

こちらも必要最低限といったところでしょうか。

 

写真や動画をたくさん撮影される方は、microSDカードを増設しましょう。

最大2TBまで増設できますし、SIMカードとは別にマイクロSDカード用のスロットが用意されています。

 

マイクロSDカード増設可能

 

前章のとおり、ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の内部ストレージ容量は32GBです。

ですが、microSDカードを増設できます。

最大2TBのマイクロSDカードを挿入できますので、32GBで足りない場合はSDカードを活用してください。

 

 

トリプルスロット

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はトリプルスロットに対応しています。

2枚のSIMカードとマイクロSDカードを同時に使用できます。

 

付属品・同梱品

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の付属品は以下の通りです。

 

  • ACアダプター
  • USBケーブル
  • SIMピン
  • ZenEar(純正イヤホン)
  • ZenEar交換用イヤーピース
  • ユーザーマニュアル
  • 製品保証書

 

充電器・USBケーブル付属

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)には充電器(ACアダプタ・USBケーブル)が付属しています。

 

搭載便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)に搭載されている主な便利機能は以下の通りです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
急速充電
ワイヤレス充電

 

防水・防塵非対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は防水・防塵に対応していません

海外メーカー製ですし、この価格なので仕方がありません。

水濡れや水没に注意しましょう。

 

おサイフケータイ非対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はおサイフケータイ・Felicaにも非対応です。

 

指紋認証、顔認証対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は指紋認証・顔認証のどちらにも対応しています。

この価格で顔認証にも対応しているのは驚きですね。

 

指紋認証センサーは本体背面に設置されています。

 

 

急速充電対応

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は5V・2Aの急速充電に対応しています。

5,000mAhの大容量バッテリーですが、約2.7時間でフル充電できます。

 

リバースチャージ可能

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は5,000mAhの大容量バッテリーを生かして、他の機器に給電できる「リバースチャージ」に対応しています。

 

デジカメや音楽プレイヤーなどをお持ちの方には便利かもしれません。

リバースチャージには別途USB OTGケーブルの購入が必要ですが、amazonなどで数百円から購入できます。

 

 

対応バンド・周波数

 

対応周波数一覧

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)の対応バンド・周波数は以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
  • TD-LTE:B38/B39/B41
  • W-CDMA:B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
  • GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
    (キャリアアグリゲーション対応)

 

ドコモ回線で使用可

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は全て対応しているので、ドコモやドコモ回線を使った格安SIMキャリアのSIMカードを挿しても使えます

 

また、WCDMAのバンド6にも対応しているため、山間部での3G通話・データ通信も可能です。

 

ソフトバンク/ワイモバイル対応

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は全て対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

そのため、ソフトバンク・ワイモバイルやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTEも対応

 

最も注意が必要なのがau回線です。

結論から言うと、ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)はau回線にも対応しています。

 

auの対応バンドはFDD-LTEの1・18・26ですが、ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は全て対応しています。

また、au VoLTEにも対応していますので、au・UQモバイルや他のau回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

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ZenFone Max Pro M1のベンチマーク

 

Geekbench

 

GeekbenchにおけるZenFone Max Pro(M1)のベンチマークスコアは以下の通りです。

 

  • シングル:1,302
  • マルチ:4,708

 

 

Antutu

 

ZenFone Max Pro(M1)のantutu総合スコアは11万前半~12万前後です。

 

一部の超高負荷の3Dゲームを除けば、大体のゲームは快適にプレイできるでしょう。

普段使いには十分すぎる性能です。

 

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以上、ASUSから発売のSIMフリースマホ「ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)」のレビューでした。

 

3万円を切る低価格ながらSnapdragon636搭載、DSDS・DSDV対応、全キャリアの回線対応・顔認証機能搭載・5,000mAhの大容量バッテリーとかなりの性能です。

個人的にも非常におすすめの機種です。

 

ZenFone Max Pro M1 (ZB602KL)は格安SIM・MVNO各社でも発売されると思いますので、随時追記していきます。

 

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