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SIMフリー「ZenFone5」(ZE620KL)のレビュー・スペックを解説!格安SIM・MVNOの価格比較も!【ZenFone5 2018】

 

本記事では、ASUSから2018年5月15日に発売された「ZenFone 5(2018)」のレビュー・スペックや価格・料金を解説します。

 

AI(人工知能)を搭載したカメラと十分な性能のCPU・メモリーが特徴で、欠点のない高性能スマホです。

最後に、格安SIMキャリアの端末代金を比較し、最安・おすすめも紹介しています。

 

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本記事では前半でZenFone5のレビュー、後半で格安SIMの価格比較を解説しています。

 

  1. ZenFone5(2018)のレビュー・スペック
    1. ZenFone5(ZE620KL)の特徴・レビュー
      1. 高画素のデュアルレンズ搭載
      2. セカンドカメラは広角レンズ
      3. AI搭載の高性能カメラ
      4. プロ級のポートレートモード
      5. 好みに応じてAIが写真を加工
      6. 顔を認識して美しく表示
      7. ズームしても美しいカメラ
      8. Snapdragon636+6GBメモリー
      9. 流行の縦長フルHD+液晶ディスプレイ
      10. 30分で50%の急速充電
      11. ハイレゾ対応・イヤホン同梱
      12. イヤホンジャックあり
      13. USB端子はType-C
      14. 指紋認証・顔認証にも対応
      15. デュアルSIMでDSDS・DSDV
      16. 純正クリアケース同梱
      17. スクリーンショットの撮り方
    2. ZenFone5(ZE620KL)の本体カラー
    3. 搭載された便利機能
    4. ZenFone5(2018)の型番
    5. ZenFone5のスペック一覧表
    6. ZenFone5の対応バンド
      1. ドコモ・ソフトバンクは問題なし
      2. au回線の格安SIMも対応
    7. ZenFone5のベンチマークスコア
      1. Geekbench
      2. antutu
    8. ZenFone5の日本国内発売日
    9. ZenFone5の付属品・同梱品
  2. ZenFone5Z・5QとZenFone5の比較
    1. スペック比較表
    2. 私の評価・おすすめはZenFone5
  3. ZenFone5の評判・口コミ・評価
    1. ZenFone5のよい評判・口コミ
      1. カメラの評判・口コミ
    2. ZenFone5の悪い評判・口コミ
      1. 本体サイズに慣れない
      2. ノッチへの不満
      3. おサイフケータイ・防水なし
  4. ZenFone5の価格・値段を比較
    1. SIMフリー版ZenFone5のの端末価格
    2. MVNO・格安SIMキャリアのZenFone5価格
      1. 楽天モバイル
      2. mineo(マイネオ)
      3. BIGLOBEモバイル
      4. NifMo(ニフモ)
      5. OCNモバイルONE
      6. IIJmio
      7. LINEモバイル
      8. イオンモバイル
  5. 格安SIMでZenFone5の最安・おすすめはどこ?
    1. ZenFone5の最安はIIJmio
  6. ZenFone 5購入はこちら!

ZenFone5(2018)のレビュー・スペック

 

 

ZenFone5(ZE620KL)の特徴・レビュー

 

高画素のデュアルレンズ搭載

 

ZenFone5(ZE620KL)の背面にあるメインカメラはデュアルレンズカメラ(レンズが2つあるカメラ)です。

レンズはそれぞれ1,200万画素と800万画素です。

 

1200万画素のメインのレンズには光学式・電子式の手振れ補正機能がどちらも搭載されていますので、ぶれのない美しい写真を撮影できます。

 

セカンドカメラは広角レンズ

 

800万画素のセカンドレンズは広角レンズになっており、通常の2倍の広さの写真を撮影することができます。

セカンドレンズにはワンタッチで切替えられますので、風景を撮影する場合や、大人数の集合写真を撮影する際に重宝します。

 

AI搭載の高性能カメラ

 

ZenFone 5(ZE620KL)にはAI(人工知能)が搭載されています。

このAIにより、撮影者が何を撮影しようとしているかを瞬時に分析し、最適な撮影モードに切替えてくれます。

 

撮影モードは16タイプもあるので、細かい調整をする必要がなく、誰でもかんたんに美しい写真を撮影することができます。

 

プロ級のポートレートモード

 

ZenFone 5(ZE620KL)には、いまや必須となったポートレートモードも搭載されています。

リアルタイムポートレートモードにより、被写体に焦点を当てたまま背景画像を美しくぼかし、プロのような写真を撮影することができます。

 

このリアルタイムポートレートモードはメインカメラはもちろん、自撮り用のサブカメラにも搭載されており、自撮りでもポートレートモードで撮影が可能です。

 

好みに応じてAIが写真を加工

 

ZenFone 5(ZE620KL)には「AI Photo Learning」という機能があります。

これは、撮影した写真を加工するうちにAIが撮影者の好みを学習し、撮影後に自動で加工した写真を提案してくれる機能です。

 

写真を撮影すればするほどデータが蓄積されていきますので、AIが提案する加工の精度がどんどん高くなっていきます。

 

顔を認識して美しく表示

 

ZenFone 5(ZE620KL)にはリアルタイムビューティーモードという機能もあります。

これは、人物を撮影する際に被写体の顔の輪郭や肌の色を認識し、美しく映るようにリアルタイムで調整してくれる機能です。

自撮りをされる方に大変嬉しい機能ですね。

 

このリアルタイムビューティー機能は動画でも動作しますので、動画配信・ライブストリーミングでも美しい顔に映し出されます。

 

ズームしても美しいカメラ

 

ZenFone5(ZE620KL)は最大4倍のデジタルズームに対応しています。

風景ならば4倍でもある程度美しく撮影できます。

ただし、画質を重視するなら2倍程度に抑えたほうがよいでしょう。

 

Snapdragon636+6GBメモリー

 

ZenFone 5(ZE620KL)はCPUも優秀です。

Snapdragon636を搭載しており、メモリー(RAM)はなんと6GBです。

高負荷の3Dゲームは厳しい場面もあるかもしれませんが、通常のソーシャルゲームなら全く問題なしです。

複数のアプリを同時に操作しても処理速度は全く問題ないでしょう。

 

また、「AIブースト」という機能により処理を最適化するため、これまでに比べて処理性能が15%ほど向上しています。

 

流行の縦長フルHD+液晶ディスプレイ

 

ZenFone 5(ZE620KL)のディスプレイは、アスペクト比19:9の縦長画面です。

縦長画面は最近のスマホのトレンドですね。

画面サイズは6.2型と大きいですが、画面占有率は90%で本体はほぼ画面なので、そこまで大きさは感じません。

 

また、ディスプレイ解像度は2,246×1,080ドットのフルHD+です。

最高峰の美しさを誇っています。

 

30分で50%の急速充電

 

ZenFone 5(ZE620KL)はバッテリーも優秀です。

バッテリー容量は3,300nAhと大きく、さらに30分ほどで50%の充電が完了する急速充電にも対応しています。

また、AIにより過充電を防ぎ、バッテリーの劣化を防いで寿命を伸ばすことも可能です。

 

ハイレゾ対応・イヤホン同梱

 

ZenFone 5(ZE620KL)はオーディオも優秀です。

ハイレゾに対応しており、リアルなサウンドを楽しむことができます。

ハイレゾに対応した専用のイヤホンが同梱されているのも嬉しいですね。

 

イヤホンジャックあり

 

ZenFone5(ZE620KL)にはイヤホンジャックがあります。

最近のスマホはイヤホンジャックを廃止して無線で接続する方向に進んでいますが、今でも有線でつなぎたいという声は多く、その点ZenFone5(ZE620KL)は安心です。

 

ZenFone5のイヤホンジャックは本体下にあります。

 

USB端子はType-C

 

ZenFone5(ZE620KL)のUSB端子は、上下どちらでも挿せる「USB Type-C」です。

 

指紋認証・顔認証にも対応

 

ZenFone 5(ZE620KL)には指紋認証・顔認証の両方に対応しています。

顔認証は、端末を持ち上げて画面を見つめるだけでスリープ解除が可能です。

 

ただし、顔認証は精度があまり高くないのが難点。

ZenFone 5は正しく認証できない場合のために指紋認証センサーも搭載されており、併用が可能です。

 

デュアルSIMでDSDS・DSDV

 

ZenFone 5(ZE620KL)はDSDS・DSDVに対応しています。

SIMカードを同時に2枚挿入することができるデュアルSIMで、場合に応じて使い分けができます。

 

また、microSDXCメモリーカードも挿入可能ですので、64GBのストレージがいっぱいになったらメモリー(ROM)を増設できます。

 

ただし、トリプルスロットではありません。

マイクロSDカードは2つ目のSIMスロットと共用ですので、マイクロSDカードを挿入する場合はデュアルSIMにはできません。

 

純正クリアケース同梱

 

ZenFone5(ZE620KL)には純正のクリアケースが付属しています。

透明なケースですので、ZenFone5(ZE620KL)のデザインを損ないません。

 

ただし、そこまで頑丈でデザイン性が高いものではありませんので、購入後からお気に入りのスマホケースを購入するまでのつなぎとして使うのがよいかと思います。

 

スクリーンショットの撮り方

 

ZenFone5(ZE620KL)のスクリーンショットの取り方は大きく2種類あります。

1つ目は、音量ボタンの小+電源ボタンを同時に長押しする方法です。

この方法はほぼ全てのAndroid端末で共通の方法です。

 

もうひとつは、マルチタスクボタン(画面下部に表示される3つのボタンの右側)を長押しする方法です。

この方法は簡単でおすすめですが、誤ってスクショを撮ってしまう場合もあるので、不要な方は設定でOFFにしておきましょう。

  • 設定→ディスプレイ→ナビゲーションバー→マルチタスクボタン→ボタンの長押しでスクリーンショットを保存する

 

ZenFone5(ZE620KL)の本体カラー

 

国内で販売されるZenFone5(ZE620KL)のカラーは「スペースシルバー」と「シャイニーブラック」の2色です。

 

 

搭載された便利機能

 

ZenFone5(ZE620KL)はおサイフケータイ、防水・防塵・ワンセグ・フルセグには対応していません。

また、ワイヤレス充電(無線充電)の「Qi」にも非対応です。

 

 

機能有無
おサイフケータイ×
防水×
防塵×
ワンセグ×
赤外線通信×
指紋認証
顔認証
Qi×

 

ZenFone5(2018)の型番

 

2018年に発売されたZenFone5の型番は「ZE620KL」です。

(ちなみに2014年発売のZenFone5は「A500KL」)

 

ZenFone5のスペック一覧表

 

本体スペック
サイズ(mm)W76× L153× D7.7
重さ約165g
画面サイズ6.2インチ
解像度2,246×1,080
(フルHD+)
バッテリー容量3,300mAh
連続通話時間
(VoLTE最大)
約1,500分
連続待受時間
(VoLTE最大)
約495時間
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon636
(オクタコア)
メモリ(ROM)64GB
メモリ(RAM)6GB
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万+
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

ZenFone5の対応バンド

 

ZenFone5(ZE620KL)の対応バンドは以下の通りです。

  • FDD-LTE: B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B28
  • TD-LTE: B38/B39/B41
  • キャリアアグリゲーション: 2CA
  • W-CDMA: B1/B2/B3/B5/B6/B8/B19
  • GSM/EDGE: 850/900/1,800/1,900MHz

 

ドコモ・ソフトバンクは問題なし

 

ドコモのLTE(全国版のバンド1/東名阪のバンド3)・プラチナバンド(バンド19)、ソフトバンクのLTE(バンド1・3)・プラチナバンド(バンド8)に対応しています。

ドコモ・ドコモ回線を使った格安SIM・ソフトバンク・ワイモバイル・ソフトバンク回線を使った格安SIMは問題なく使えるでしょう。

 

au回線の格安SIMも対応

 

ZenFone5(ZE620KL)はau系格安SIMでも使用可能です。

格安SIMのau系回線で使用しているバンド1・18・26に対応していますので、問題なく使用できます。

また、au VoLTEにも対応しており、DSDVが可能です。

 

ZenFone5のベンチマークスコア

 

Geekbench

 

ZenFone 5(ZE620KL)のベンチマークをGeekbenchで計測した結果は以下の通りです。

 

 

  • シングル:1,512
  • マルチ:5,499

 

ZenFone5(ZE620KL)にはAIブーストという機能があり、この機能をONにしていれば高負荷の作業時に処理性能が15%あがるようになります。

これをONにしていれば、高負荷の3Dゲームなども十分可能です。

 

antutu

 

各サイトを見ると、aututuのベンチマークスコアは14万前後のようです。

ミドルスペックからミドルハイの間といったところでしょうか。

 

なお、このスコアは処理能力を高める「AIブースト」をONにした状態で計測されたものなので、普段はもう少し下回るでしょう。

 

ZenFone5の日本国内発売日

 

ZenFone5(ZE620KL)の発売日は2018年5月18日です。

発売に先立ち、5月15日から予約受付が開始されました。

 

ZenFone5の付属品・同梱品

 

ZenFone5(ZE620KL)には以下のものが付属しています。

  • USB ACアダプター
  • 充電ケーブル
  • SIMイジェクトピン
  • クリアケース
  • ZenEar Pro
  • ZenEar Pro交換用イヤーピース
  • ユーザーマニュアル
  • 製品保証書

 

ACアダプタや充電ケーブル、SIMピンも同梱されていますので、別途購入する必要はありません。

前述したとおり、純正のスマホケースやイヤホンも同梱されています。

 

ZenFone5Z・5QとZenFone5の比較

 

ASUSからZenFone5と同時にZenFone5Z(ZS620KL)・ZenFone5Q(ZC600KL)の発売も発表になりました。

そこで、3機種のスペックを比較します。

 

スペック比較表

 

 

位置づけとしては、ZenFone 5Zが最上位のハイスペックモデル、ZenFone 5がミドル(中間)、ZenFone 5Qがローエンドモデル(下位)となっています。

 

私の評価・おすすめはZenFone5

 

ZenFone 5Qは最も端末代金が安いですが、CPU等のスペックは他に比べあまり高くありません。

せっかくZenFoneを買うならZenFone5にしたいという方も多いでしょう。

ZenFone5は性能の割に価格が高くなく、コスパは非常によいと思います。

 

ただ、あまりこだわりがなければZenFone5Qはカメラがメインカメラ・サブカメラともにデュアルレンズを搭載しており十分優秀です。

また、ローエンドモデルといってもSnapdragon630+4GBメモリーを搭載していますので、ほとんどの方は十分だと思います。

 

一方、ZenFone 5Zはマニア向けです。

一般の方が通常使う分にはオーバースペックだと思いますが、性能にとことんこだわる方やマニアの方におすすめです。

 

ZenFone5の評判・口コミ・評価

 

ZenFone5のよい評判・口コミ

 

ここでは、実際にZenFone5(ZE620KL)を使用した方の評判・口コミをまとめます。

非常に満足との声が多かったです。

 

 

カメラの評判・口コミ

 

最も多かったのがカメラを評価する声です。

AI搭載のデュアルレンズカメラですので、細かい調整をしなくても非常に美しい写真が撮影できます。

 

 

また、広角になったセカンドレンズが使いやすいとの声も多いですね。

 

 

CPU性能もバッチリです。

高負荷のゲームも快適という声が多く見られました。

 

 

その他、ポケモンGOなども問題なく使用できます。

 

そして、性能と価格のバランスが非常によく、コスパ抜群との評価も多いですね。

 

 

その他、細かいところまで便利機能が行き届いており、地味に使いやすいようです。

 

 

ZenFone5の悪い評判・口コミ

 

本体サイズに慣れない

 

ZenFone5(ZE620KL)の注意点は画面サイズ・本体サイズです。

6.2インチと少々大きめなので、慣れるまでは違和感があるかもしれません。

 

 

ノッチへの不満

 

また、(これはZenFone5(ZE620KL)に限らずなのですが)、本体上部のノッチに関する不満も多いです。

中途半端な切り欠きとなり、画面上部の表示領域・項目が制限されることへの不満もいくつか見られました。

 

 

ノッチ部分の表示については発売後にアップデートで対応し、いくらかは改善しているようです。

 

 

おサイフケータイ・防水なし

 

ZenFone5(ZE620KL)には防水・おサイフケータイなどの機能は入っていません。

ASUS製品は元から入っていませんが、最近ではHTCやHUAWEI製スマホには防水・防塵やおサイフケータイが搭載されだしたので、少々不満が残る部分かもしれません。

 

 

ZenFone5の価格・値段を比較

 

SIMフリー版ZenFone5のの端末価格

 

ZenFone5(ZE620KL)の端末は家電量販店や通販サイトなどで購入できます。

Amazonや楽天、家電量販でのSIMフリー端末の価格は53,000円~54,000円ほどです。(2018年7月時点)

 

 

MVNO・格安SIMキャリアのZenFone5価格

 

楽天モバイル

楽天モバイルでは格安スマホキャリアの中で最も契約者数の多いキャリアです。

特にデータを使い切っても1Mbpsで使い放題の「スーパーホーダイ」が非常に人気です。

 

また、定期的に実施する「スマホ端末セール」でお得にZenFone5(ZE620KL)を購入することもできます。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,200円
  • 一括払い:52,800円

 

▼楽天でZenFone5を購入する▼

楽天モバイル公式サイト

 

mineo(マイネオ)

 

 

楽天モバイルに続き、TVCMなどで知名度抜群のマイネオでもZenFone5(ZE620KL)を取り扱っています。

ドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線が選べ、パケットを節約したりプレゼントしあう機能が豊富で非常に人気です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,200円
  • 一括払い:52,800円

 

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マイネオ公式サイト

 

BIGLOBEモバイル

 

 

BIGLOBEモバイルではドコモ回線のタイプDと、au回線のタイプDから選ぶことができます。

また、YoutubeやAbemaTV等の動画、音楽ストリーミング、radiko等が見放題・聞き放題のエンタメフリーオプションも大人気です。

 

端末と音声SIMを契約した場合の料金は以下の通り

端末代金は24回分割払いのみです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,200円

 

▼BIGLOBEでZenFone5を購入▼

 

NifMo(ニフモ)

 

 

NifMo(ニフモ)の特徴は最低利用期間が半年であることや、公衆無線LAN「BBモバイルポイント」が無料で使えることがメリットです。

また、キャッシュバックキャンペーンが非常にお得で人気です。

 

ZenFone5(ZE620KL)の端末代金は一括払いと24回分割払いが選べます。

端末と音声SIMを契約した場合の料金は以下の通りです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,038円
  • 一括払い:48,889円

 

▼NifMoでZenFone5を購入する▼

NifMo(ニフモ)公式サイト

 

OCNモバイルONE

 

OCNモバイルONEは現在売切れ中です

 

 

OCNモバイルONEは、1日のデータ容量が選べる「日割コース」が選べるのが特徴です。

また、NTTグループだけあって通話オプションが非常にお得で充実しています。

 

ZenFone5(ZE620KL)の端末代金は一括払いと24回分割払いが選べます。

端末と音声SIMを契約した場合の料金は以下の通りです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,050円
  • 一括払い:46,800円

 

OCNモバイルONEも定期的に実施するスマホ端末セールがお得で、ZenFone5(ZE620KL)も既にセール価格で売り出されています。

 

▼OCNモバイルで購入する▼

OCNモバイルONE(公式)

 

IIJmio

 

 

IIJmioもドコモ回線とau回線から選べます。

また、音声SIMとセットの申込みでAmazonギフト券がもらえるほか、毎月料金が割引になるになるお得なキャンペーンも実施中です。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,050円
  • 一括払い:48,800円

 

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IIJmio公式サイト

 

LINEモバイル

 

 

LINEモバイルはSNS(Twitter・Facebook・Instagram)の通信量がカウントされずに使い放題になるプランが非常に人気です。

先日ソフトバンク回線の取り扱いも開始し、ドコモ回線と選べるようになりました。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,270円
  • 一括払い:52,800円

 

▼LINEモバイルでZenFone5を購入▼

LINEモバイル公式サイト

 

イオンモバイル

イオンモバイルはいわずと知れた総合スーパーのイオングループが運営する格安スマホです。

抜群の知名度と、イオン内に実店舗があるのが強みです。

 

<端末代金>

  • 24回払い:2,200円
  • 一括払い:52,800円

 

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イオンモバイル公式サイト

 

格安SIMでZenFone5の最安・おすすめはどこ?

 

ZenFone5の最安はIIJmio

 

ZenFone5(ZE620KL)を買うならどこがおすすめでしょうか?

単純に定価の一括払い時の端末価格を比較すると、IIJmioが最も安いです。

 

▼一括払い時の価格比較▼

キャリア端末代金
(一括払い)
楽天モバイル¥52,800
マイネオ¥52,800
BIGLOBEモバイル¥52,800
NifMo¥48,889
OCNモバイルONE完売中
IIJmio¥48,800
LINEモバイル¥52,800
イオンモバイル¥52,800

※BIGLOBEは分割×24回で計算

 

IIJmioは端末の種類が豊富で、ドコモ回線・au回線が選べるのが特徴です。

通信速度も安定しており、個人的にもおすすめのキャリアです。

 

▼IIJmioがZenFone5の最安値▼

IIJmio公式サイト

 

上記は端末代金一括払いの値段のみを比較した表です。
月額料金が異なりますし、どのキャリアもお得なキャンペーンを実施しているので実質価格は異なります。
通信速度やキャンペーンなどを総合的に判断して決めましょう。

 

ZenFone 5購入はこちら!

 

以上、ASUSから発売された「ZenFone 5(ZE620KL)」の解説でした。

AI(人工知能)を搭載したカメラと十分な性能のCPU・メモリーが特徴で、欠点のない高性能スマホです。

 

格安SIMキャリアではIIJmioが最安でした。

IIJmioは端末の種類が豊富で、ドコモ回線・au回線が選べるのが特徴です。

通信速度も安定しており、個人的にもおすすめのキャリアです。

 

▼最安値でZenFone5を購入する▼

IIJmio公式サイト

 

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