格安SIMのキャンペーン一覧はこちら 

ZenFone Max(M1)の詳細レビュー!スペックや価格、最安値も解説【ZB555KL】 

 

 

本記事では、ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max(M1)」(ZB555KL) のレビュー・価格・スペックを解説します。

また、格安SIM・MVNOにおける最安値・おすすめも解説しています。

 

大容量の長持ちバッテリーに加え、DSDS対応トリプルスロットを搭載しており、au VoLTEを含めた3キャリアの回線に対応しているのも魅力ですね。

CPU性能は最低限ながら、何より2万円を切る激安の端末価格で購入可能です。

 

▼最安値はBIGLOBEモバイル▼

 

ZenFone Max (M1)の発売日

 

取り扱い事業者・MVNO

 

ZenFone Max(M1)は以下の事業者が販売しています。

 

 

ZenFone Max(M1)の発売日

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の発売日は2018年9月21日(金)です。

格安SIM・MVNOでも同日、もしくは2018年秋頃に発売されています。

 

ZenFone Max (M1)の価格/値段比較

 

ASUS公式サイトでの価格

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)のASUS公式オンラインストアにおける価格は22,800円(税別)です。

 

mineo(マイネオ)の価格

 

 

mineo(マイネオ)におけるZenFone Max(M1)(ZB555KL)の価格は以下の通りです。

 

  • 一括払い:19,800円
  • 24回払い:825円/月

 

mineo(マイネオ)は知名度抜群の格安SIM・MVNOキャリアで、ドコモ・au・ソフトバンクの全回線を選択できるのが特徴です。

データ容量を節約できる便利なサービスが多く、安心して使えるキャリアですね。

 

キャンペーンを除いたZenFone Max(M1)の価格はmineo(マイネオ)が最安値です。

 

▼mineoでZB555KLを購入する▼

マイネオ公式サイト

 

 

IIJmioでの価格

 

 

IIJmioにおけるZenFone Max(M1)(ZB555KL)の価格は以下の通りです。

 

  • 一括払い:21,800円
  • 24回払い:950円/月

 

IIJmioは端末の取り扱い数が多く、端末価格が安いのが特徴です。

 

また、音声通話SIMとセットなら3,000円分のe-Giftが貰えるキャンペーンを常時実施中です。

e-GiftはAmazonギフト券やnanaco・楽天Edyなどに交換できる券で、実質3,000円引きで購入できます。

 

また、当サイト「シムラボ」とのコラボキャンペーンも実施しており、お得にZenFone Max(M1)が使えます。

 

▼IIJmioでZB555KLを購入する▼

IIJmio公式サイト 

 

▼当サイト限定キャンペーン中▼

IIJmio(みおふぉん)

 

BIGLOBEモバイルの価格

 

 

BIGLOBEモバイルでもZenFone Max(M1)(ZB555KL)を販売しています。

支払い方法は分割払いのみで、価格は以下の通りです。

 

  • 24回払い:950円/月

 

端末価格は他キャリアと変わりませんが、現在キャンペーンを実施中で、24ヶ月間端末代金の支払額が450円/月割引になります。

よって、毎月の端末代金支払額は500円です。

 

キャンペーン適用後の価格ではBIGLOBEモバイルが圧倒的な最安値になります。

このキャンペーンは2019年6月30日までの限定です。

 

▼最安値でZB555KLを購入する▼

 

 

NifMoの価格

 

 

NifMo(ニフモ)でもZenFone Max(M1)(ZB555KL)を販売しています。

価格は以下の通りです。

 

  • 一括払い:22,223円
  • 24回払い:926円/月

 

NifMo(ニフモ)はドコモ系の格安SIMキャリアの中では通信速度が比較的速いのが特徴です。

端末価格は少々高めですが、速度の速いドコモ回線を使いたい方はNifMo(ニフモ)がおすすめです。

 

▼NifMoでZB555KLを購入する▼

NifMo(ニフモ)公式サイト

 

 

DMMモバイルの価格

 

 

DMMモバイルでもZenFone Max(M1)(ZB555KL)を販売しています。

価格は以下の通りです。

 

  • 一括払い:22,800円
  • 24回払い:1,212円/月

 

DMMモバイルは格安SIMの中でも料金が最安レベルなのが特徴です。

 

▼DMMモバイルでZB555KLを購入▼

DMMモバイル公式サイト

 

 

エキサイトモバイル

 

 

エキサイトモバイル(exciteモバイル)でもZenFone Max(M1)(ZB555KL)を販売しています。

価格は以下の通りです。

 

  • 一括払い:22,800円
  • 24回払い:950円/月

 

▼申込みはこちら▼
exciteモバイル公式サイト

 

 

amazon/楽天/家電量販店の価格

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)はAmazonや楽天市場、家電量販店でも購入できます。

アマゾンや楽天市場における価格はおおむね定価付近です。

 

 

 

ZenFone Max (M1)の最安値は?

 

端末価格最安値はマイネオ

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の端末価格を比較した結果は以下の通りです。

 

購入キャリア端末代金
(一括払い)
ASUS公式¥22,800
mineo(マイネオ)¥19,800
IIJmio¥21,800
BIGLOBEモバイル¥22,800
NifMo(ニフモ)¥22,223
DMMモバイル¥22,800
エキサイトモバイル¥22,800
アマゾン・楽天¥23,000

※アマゾン・楽天は税込価格、価格は日々変動
※BIGLOBEモバイルは分割価格を24倍して算出

 

上表の通り、ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の最安値はmineo(マイネオ)です。

 

この結果には正直驚きました。

mineo(マイネオ)は基本的に端末のラインナップが少なく、端末価格もほぼ定価だったからです。

 

しかし、ZenFone Max(M1)においては最安値となりました。

mineo(マイネオ)は基本料金も比較的安く、知名度も抜群なので安心して契約できます。

 

▼mineoでZB555KLを購入する▼

マイネオ公式サイト

 

 

BIGLOBEモバイルはキャンペーン適用で最安値に

 

 

ただし、現在BIGLOBEモバイルでは、ZenFone Max(M1)(ZB555KL)と音声通話SIMをセットで購入すると、端末代金が24ヶ月間毎月450円割引になるキャンペーンを実施しています。

 

BIGLOBEモバイルの通常価格は950円/月ですが、キャンペーン適用で500円/月となります。

この結果、端末の実質負担額は12,000円となりBIGLOBEモバイルが圧倒的な最安値となります。

 

BIGLOBEモバイルのキャンペーンは2019年6月30日までの期間限定です。

検討中の方はお早めに申し込みましょう!

 

▼キャンペーン適用で実質最安値▼

 

 

ZenFone Max (M1)のレビュー/評価

 

ZenFone Max(M1)の評価

 

ZenFone Max(M1)に対する私の評価は以下の通りです。

 

  • icon-circle-o 2万円を切る激安の端末価格
  • icon-circle-o 大容量バッテリー+急速充電
  • icon-circle-o DSDS対応
  • icon-circle-o 全キャリアの回線に対応
  • icon-circle-o トリプルスロット
  • icon-circle-o デュアルカメラ
  • icon-times CPU・カメラは最低限
  • icon-times 防水非対応

 

ZenFone Max(M1)の最大の特徴はバッテリーです。

大容量4000mAhのバッテリーを搭載しており、電池切れの心配はないでしょう。

また、急速充電にも対応しているのが嬉しいです。

 

また、DSDSに対応しており、さらにauを含めた全キャリアの回線が使えるのも魅力です。

2枚のSIMカードとSDカードを同時に入れられるトリプルスロットなのも嬉しいですね。

 

そして何よりのメリットは端末価格の安さです。

この性能で2万円を切る端末価格はかなり魅力的です。

 

搭載CPU・メモリーRAMは最低限ながら、カメラはデュアルレンズカメラですし、価格の割には性能は十分だと思います。

非常にコスパの良い機種ですね。

 

ZenFone Max(M1)のメリット

 

大容量バッテリー

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の最大の特徴はバッテリーです。

バッテリー容量は4,000mAhとAndroidスマホの中でも最強レベルです。

 

急速充電対応

 

さらに、ZenFone Max(M1)は急速充電にも対応しています。

 

通常、バッテリーが大容量だと充電に時間がかかってしまいますが、ZenFone Max(M1)は急速充電により3時間弱でフル充電可能です。

また、15分程度の充電で4時間通話が出来るレベルまで一気に充電してくれますので、万が一充電を忘れていたときも安心です。

 

さらに、急速充電対応のACアダプタが付属しているのも安心ですね。

 

DSDS対応

 

ZenFone Max(M1)はDSDSに対応しています。

2枚のSIMカードを入れて同時に待ち受けできますので、お仕事とプライベートの電話番号を分けたり、活用の幅が広がります。

 

全キャリアの回線対応

 

ZenFone Max(M1)はドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルの全キャリアの回線バンド(周波数)に対応しています。

au VoLTEにも対応していますので、どの格安SIMキャリアでも使えるのが嬉しいですね。

 

デュアルレンズカメラ

 

ZenFone Max(M1)のアウトカメラはレンズが2つのデュアルレンズカメラです。

画素数やカメラ性能自体は平凡ですが、この端末価格でデュアルレンズなのは驚きです。

 

2つ目のレンズは広角レンズになっており、被写体に応じてワンタッチで切り替え可能です。

 

ZenFone Max(M1)のデメリット

 

CPUは最低限

 

ZenFone Max(M1)のCPUはSnapdragon430、メモリーRAMも3GBです。

性能としては「最低限」といったレベルです。

 

電話・メール・LINEやSNS・WEB閲覧などには十分ですが、ゲームをされる方やアプリをガンガン使いたいという方には向きません。

 

カメラも平凡

 

また、ZenFone Max(M1)はカメラも平凡です。

アウトカメラはデュアルレンズですが、画素数や性能は平凡です。

写真に強くこだわる方にもおすすめできません。

 

細かい点も削られている

 

ZenFone Max(M1)は2万円を切る激安端末なので、細かい点でも機能が削られています。

防水・防塵に非対応ですし、USB端子はmicroUSBです。(USB Type-Cではない)

また、5GHz帯のWi-Fiにも対応していません

 

これらの点では少々我慢が必要です。

 

こんな人におすすめ!

 

前章でZenFone Max(M1)のメリット・デメリットを挙げましたが、個人的にはコスパ抜群の機種だと思います。

圧倒的な価格の割に、最低限の性能や便利機能が揃っています。

ゲームをしない方・そこまでスマホを使わないという方には非常におすすめの機種ですね。

 

また、デュアルSIMで全キャリアの回線に対応していますので、格安SIMで運用するサブ機としてもおすすめです。

私もサブ機として買おうと思っています。

 

▼最安値はBIGLOBEモバイル▼

 

ZenFone Max (M1)のスペック

 

本体カラー・色

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の本体カラーは「ディープシーブラック」「サンライトゴールド」「ルビーレッド」の3色です。

 

 

スペック一覧表

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)のスペックは以下の通りです。

 

スペック
サイズ(mm)H147.3× W70.9× D8.7
重さ約150g
画面サイズ5.5インチ
解像度1,440 x720
(HD+)
バッテリー容量4,000mAh
連続通話時間
(LTE)
1,182分
連続待受時間
(LTE)
約920時間
OSAndroid 8.0
CPUSnapdragon430
(オクタコア)
1.4GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大2TB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,300万+
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB端子micro USB

 

SIMフリー端末として発売

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)は、SIMロックのかかっていないSIMフリー端末として発売されています。

 

画面サイズは5.5インチ

 

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の画面サイズは5.5インチです。

画面解像度は1,440 × 720のHD+なので最低限というレベルですが、個人的に画面解像度はある程度以上あればあまり差は感じないように思います。

 

USB端子はmicro USB

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)のUSB端子はmicroUSBです。

上下どちらでも挿せるUSB Type-Cではありません。

 

ZenFone Max(M1)を含め、ASUSの低価格帯の機種はまだまだマイクロUSBの機種が多いです。

普段使いには困ることはありませんが、2台持ちのもうひとつの機種がUSB Type-Cの機種の場合はUSBケーブルを2本持つ必要があります。

 

イヤホンジャックあり

 

ZenFone Max(M1)は本体上部に3.5mmイヤホンジャックがあります

 

最近はイヤホンジャックが廃止されて無線で接続する機種が増えてきましたが、有線で接続したいという声は根強いです。

そんな中、イヤホンジャックがあるのは嬉しいですね。

 

また、純正のイヤホンも付属しています。

 

Wi-Fiは2.4Ghzのみ

 

ZenFone Max(M1)が対応する無線LANはIEEE802.11b/g/n で、周波数帯域は2.4GHzのみです。

通常使いには2.4GHzのみでも十分ですが、残念ながら5GHz帯には対応していません。

 

DSDS対応

 

ZenFone Max(M1)はnanoサイズのSIMカードを2枚入れられるデュアルSIMです。

さらに、2枚のSIMカードで同時に待ち受けが出来るDSDSに対応しています。

 

マイクロSDカード増設可能

 

ZenFone Max(M1)は最大2TBのマイクロSDカードが増設できます。

本体のストレージ容量は32GBなので、写真などを沢山撮られる方はマイクロSDカードに保存しましょう。

 

 

トリプルスロット

 

ZenFone Max(M1)はmicroSDカード用のスロットはSIMカードと別に設けられています。

nanoSIM×2+SDカードのトリプルスロットです。

 

Snapdragon430搭載

 

ZenFone Max(M1)に搭載されているCPUはSnapdragon430です。

正直、最低限といったレベルですね。

 

電話・メール・LINEやWEB閲覧には十分な性能ですが、ゲームをしたり、複数のアプリを立ち上げてガンガン操作すると少々動作が重くなる可能性があります。

 

メモリーRAMは3GB

 

ZenFone Max(M1)のメモリーRAMは3GBです。

後に発売された低価格機種「ZenFone Live(L1)」は2GBでしたが、こちらは3GBなので少しでも性能や処理能力を挙げたい方はZenFone Max(M1)を選びましょう。

 

ストレージは32GB

 

ZenFone Max(M1)のストレージ容量は32GBです。

こちらも「最低限」といった感じですが、前述の通りZenFone Max(M1)はマイクロSDカードが増設できます。

 

最大2TBまで増設できますし、SIMカードと別にスロットがあるトリプルスロットですので、32GBで足りないという方はmicroSDカードを購入しましょう。

 

 

付属品・同梱品

 

ZenFone Max(M1)には以下のものが同梱されています。

 

  • ACアダプター
  • microUSBケーブル
  • SIMイジェクトピン
  • イヤホンマイク(ZenEar)
  • ユーザーマニュアル
  • 製品保証書

 

特に、急速充電対応のACアダプタとUSBケーブルが付属しているのが嬉しいですね。

純正のイヤホンも付属しています。

 

▼最安値はBIGLOBEモバイル▼

 

搭載便利機能

 

防水・防塵非対応

 

ZenFone Max(M1)は防水・防塵に対応していません

防塵はあまり必要ないかもしれませんが、防水がないのは少々不安ですね。

 

おサイフケータイ非対応

 

ZenFone Max(M1)はおサイフケータイ・Felicaにも対応していません。

海外メーカー製なので仕方がないです。

 

おサイフケータイ対応機種をお探しの方はAQUOS sense liteまたはAQUOS sense plusがおすすすめです。

 

指紋認証、顔認証対応

 

ZenFone Max(M1)は指紋認証および顔認証に対応しています。

指紋認証センサーは本体背面にあります。

精度・読み取りスピードともに上々です。

 

また、顔認証にも対応しています。

スリープを解除した後に画面を見るだけでロックが解除できます。

 

 

急速充電対応

 

ZenFone Max(M1)は急速充電に対応しています。

 

バッテリーが大容量だけに通常だと充電に時間がかかってしまいますが、急速充電により15分の充電で4時間通話が出来るレベルまで一気に充電できます。

フル充電にも3時間かからないので、急ぎの場合でも安心です。

 

リバースチャージ機能

 

ZenFone Max(M1)はリバースチャージにも対応しています。

別途「USB OTGケーブル」を購入すれば、ZenFone Max(M1)から他のデバイスに給電できます。

 

デジカメや音楽プレイヤーなどをお持ちの方には便利かもしれません。

USB OTGケーブルは数百円から購入できます。

 

 

▼最安値はBIGLOBEモバイル▼

 

対応バンド・周波数

 

対応周波数一覧

 

ZenFone Max(M1)の対応バンド・周波数は以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
  • TD-LTE:B38/B41
    (キャリアアグリゲーション:非対応)
  • W-CDMA:B1/B5/B6/B8/B19
  • GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz

 

ドコモ回線で使用可

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

ZenFone Max(M1)は全て対応しているので、ドコモやドコモ回線を使った格安SIMキャリアのSIMカードを挿しても使えます

 

また、WCDMAのバンド6にも対応しているため、山間部での3G通話・データ通信も可能です。

 

ソフトバンク/ワイモバイル対応

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、ZenFone Max(M1)は全て対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

そのため、ソフトバンク・ワイモバイルやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTEも対応

 

最も注意が必要なのがau回線です。

結論から言うと、ZenFone Max(M1)はau回線にも対応しています。

 

auの対応バンドはFDD-LTEの1・18・26ですが、ZenFone Max(M1)は全て対応しています。

また、au VoLTEにも対応していますので、au・UQモバイルや他のau回線を使った格安SIMでも問題なく使えます。

 

▼最安値はBIGLOBEモバイル▼

 

ZenFone Max (M1)のベンチマーク

 

Geekbench

 

ZenFone Max(M1)のGeekbenchにおけるベンチマークスコアは以下の通りです。

 

  • シングル:671
  • マルチ:2,492

 

 

Antutu

 

AntutuにおけるZenFone Max(M1)のベンチマーク総合スコアは57,000~58,000です。

搭載CPUはSnapdragon430なのでこの程度でしょうね…。

 

電話・メール・LINE・WEB閲覧などの普段使いには十分ですが、ゲームをされる方や処理速度にこだわる方は別機種にしましょう。

 

ZenFone Max (M1)の購入はこちら

 

以上、ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max(M1)(ZB555KL)」のレビューでした。

 

2万円を切る価格で「大容量バッテリー」「DSDS対応」「全キャリアの回線・バンド対応」「トリプルスロット」「デュアルレンズカメラ」「顔認証」搭載はコスパ抜群です。

CPU性能は平凡ですが、普段使いやサブ機として非常におすすめの機種です。

 

ZenFone Max(M1)(ZB555KL)の最安値はBIGLOBEモバイルです。

端末の割引キャンペーンは6月30日までなので、検討中の方はお急ぎください!

 

▼最安値はBIGLOBEモバイル▼

 

 

 

おすすめSIMフリースマホ一覧へ

 

格安スマホの比較
私がおすすめの格安SIMキャリア
ワイモバイル

格安SIMのおすすめはワイモバイル!
私も契約しています。

◎:トップレベルの通信速度
◎:年間6万円の節約可能
◎:料金そのままデータ増量
◎:国内通話10分かけ放題
◎:Softbank Wi-Fiスポット無料
◎:キャリア決済使用可能
◎:ヤフープレミアム会員無料
◎:LINE ID検索可能

Twitterで情報配信中!
格安SIMへの乗り換えならおすすめはここ!乗り換えの方法・流れも詳しく解説 -シムラボ!-