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IIJmioに家族割はない!家族でお得に契約する方法を解説

 

本記事では、IIJmioの家族割について詳しく解説します。

 

結論からいうとIIJmioに家族割はありません。

しかし、追加SIMで容量をシェアすることで家族割と同様かそれ以上の割引を受けることができます。

 

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IIJmioに家族割はない

 

タイトルそのままですが、IIJmioに家族割はありません。

 

家族全員でIIJmioに契約すれば、もともとの料金の安さで大きな節約にはなりますが、家族割による更なる割引は適用されません。

 

追加SIMで容量をシェアしよう

 

前章の通り、IIJmioには家族割の制度はありません。

しかし、「追加SIMで容量をシェア」することで、家族がそれぞれIIJmioに契約するより料金をお得にできます。

 

追加SIMの詳細は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

10枚でシェアできるファミリーシェアプラン

 

 

家族でIIJmioを使う場合に最もおすすめなのはファミリーシェアプランです。

基本容量は12GBで、最大9枚のSIMを追加し合計10枚のSIMでデータ容量を分け合えます。

 

 

容量が12GBで足りない場合は大容量オプションで最大62GBまで増量できます。

 

 

家族割とファミリーシェアプランの違い

 

家族割とファミリーシェアプランの違いは、「回線の契約が同一か異なるか」です。

  • 家族割:それぞれが回線を契約
  • ファミリーシェア:1契約の容量を複数SIMで分け合う

 

通常の家族割は家族がそれぞれ契約をしたうえで、家族ならば料金が割引になる制度です。

 

 

一方ファミリーシェアプランは、1つの契約容量をみんなで分け合うしくみです。

契約は1つに対しSIMカードが複数あり、容量は全員で○GBという形態となります。

 

▼1契約の容量をシェア▼

ちなみにファミリーシェアプランという名前ですが、必ずしも家族でなくても契約可能です。

ただし、名義は1つに統一する必要があります。

 

ミニマムスタート/ライトスタートプランもSIM追加可能

 

家族で容量シェアというとファミリーシェアプランが思い浮かびますが、ミニマムスタートプラン(3GB)・ライトスタートプラン(6GB)でも追加SIMによる容量シェアが可能です。

 

ただし、追加できるSIMは1枚なので、2人で使う場合にしか使えません。

 

 

また、ミニマムスタートプラン・ライトスタートプランの追加SIMで料金が安くなるのは、容量シェアによりデータ容量を下げられる場合のみです。

 

例えば夫婦で契約する場合、夫婦の月のデータ使用量合計が3GB以内なら、それぞれがミニマムスタートプランを契約するより追加SIMで容量をシェアしたほうがお得です。

しかし、夫婦のデータ使用量が3GBを超える場合は、6GBを2人でシェアするより3GBをそれぞれ契約したほうがお得です。

 

追加SIMによる容量シェアの詳細は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

追加SIM用に端末も購入可

 

IIJmioでは1契約につき端末を3台まで購入できます。

すでにSIMカードを契約していれば公式サイトから端末を購入できますので、端末が欲しい場合は「IIJmio公式サイト」で購入しましょう。

 

なお、端末を3台以上購入したい場合は3台の端末代金を全て支払い終えれば追加購入できます。

 

 

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家族割があるおすすめ格安SIM

 

ここまで、IIJmioでは追加SIMの容量シェアで家族のスマホ料金を節約する方法を解説しました。

しかし、追加SIMではなくそれぞれが回線を契約したいという方もおられると思います。

 

そんな方のために、ここからは家族割のあるおすすめ格安SIMキャリアを紹介します。

 

ワイモバイル

 

 

まず紹介するのはワイモバイルです。

私もメインで契約していて、通信速度がとにかく速いのが特徴です。

 

ワイモバイルの家族割の特徴

 

 

ワイモバイルでは、家族で複数回線のスマホを契約した場合、2台目以降の基本料金が毎月540円割引になる「家族割」のサービスがあります。

2台目以降は月額540円の割引なのでかなりお得です。

 

 

家族割を適用させるための条件は以下のどちらかです。

  • 家族であること
  • 同一住所を証明する資料を提出すること

 

つまり、同じ住所でなくても家族であれば割引が受けられます。

また、戸籍上家族でなくても、同居していれば割引が受けられます。

 

ワイモバイルは少々料金が高いですが、家族割を適用することで料金を安くできます。

 

ワイモバイルのメリット・デメリット

 

冒頭にも書きましたが、ワイモバイルのメリットはとにかく通信速度が速いことです。

格安SIMではUQモバイルと並んで圧倒的な速度で、IIJmioよりも断然速いです。

 

また、店舗が全国に1000店舗以上あり、サポートが受けられます。

ソフトバンク光とのセット割「おうち割」もあり、毎年実施する学割キャンペーンも魅力です。

ソフトバンクWi-Fiスポットが無料で使えたり、ヤフープレミアム会員費が無料といった特典もあります。

 

ただし、最低利用期間は2年と長いです。

また、余ったデータの繰り越しができないのもデメリットですね。

 

 

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UQモバイル

続いてはUQモバイルです。

auのサブブランドですが、UQモバイルにも家族割があります。

 

 

UQモバイルのUQ家族割

 

 

UQ家族割は、家族でUQモバイルに申し込むと、2回線目以降の月額料金が1台あたり540円割引になるキャンペーンです。

金額はワイモバイルと同じですね。

最大9回線まで割引になり、割引は契約している限りずっと続きます。

 

UQモバイルの料金もIIJmioに比べると少々高いですが、家族割で差は縮まります。

 

UQモバイルのメリット・デメリット

 

UQモバイルもワイモバイルと同様、通信速度が速いのがメリットです。

 

 

また、auやIIJmioのタイプAで使っていたスマホはそのまま使えます。

 

ワイモバイルと基本的なサービスや料金は同じですが、余ったデータの繰り越しができ、低速モードへの切り替え機能があるのはメリットです。

 

ただし、メインプランは2年契約が必要です。

また留守電・キャリアメールが有料で、店舗数はワイモバイルのほうが圧倒的に多いです。

 

私はワイモバイルをメインで契約していますが、UQモバイルも大変おすすめです。

現在当サイト「シムラボ」との限定コラボキャンペーンで、最大13,000円のキャッシュバックも貰えます。

 

 

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mineo

 

 

最後はmineo(マイネオ)です。

mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアの回線が選べ、契約者数が2番目に多いMVNOです。

 

家族割の割引額は50円

 

mineoには、家族で乗り換えると料金が割引になる「家族割引サービス」があります。

割引額は1回線あたり54円/月です。

 

ワイモバイル・UQモバイルの割引額は1回線あたり500円/月ですので、割引額自体は小さいです。

ただし、ワイモバイル・UQモバイルよりmineoの方がもともとの月額料金が安いです。

 

マイネオのメリット・デメリット

 

mineoは何より料金の安さが最大のメリットです。

先に紹介したワイモバイル・UQモバイルよりも月額料金が安く、さらにお得なキャンペーンでさらに節約できます。

 

また、データ繰越・通信速度の切り替えもできますし、フリータンクでデータ容量を無料で貰えたりします。

2018年からソフトバンク回線も選べるようになったのもメリットですね。

 

ただし、通信速度はワイモバイル・UQモバイルよりは遅いです。

IIJmioとはそれほど変わりませんが、速度にこだわる方はワイモバイル・UQモバイルがおすすめです。

 

 

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追加SIMでお得にIIJmioを使おう

 

以上、IIJmioの家族割に関する解説でした。

 

解説の通り、IIJmioに家族割はありません。

しかし、追加SIMによる容量シェアを利用することで家族割と同様かそれ以上の割引が受けられます。

 

 

ぜひ追加SIMでお得にIIJmioを利用してください。

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