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IIJmioから乗り換えるならおすすめはこの4社【2020年版】

 

本記事ではIIJmioを解約して乗り換える場合のおすすめ格安SIM・NVNOを解説します。

 

ワイモバイル・UQモバイル・BIGLOBEモバイルは通信速度が快適です。

店舗が多数あったり、カウントフリーも選べます。

 

大まかな選び方は以下の通りです。

詳しくは各章で詳しく解説しています。

 

  • 一番オススメ:BIGLOBEモバイル
  • 速度重視:Ymobile/UQモバイル
  • SNSをよく使う:LINEモバイル

 

おすすめはワイモバイル!

お得なキャンペーン実施中!
私もメインで契約中です。

◎:トップレベルの通信速度
◎:最低利用期間/違約金なし
◎:国内通話10分かけ放題
◎:全国の店舗でサポート可
◎:PayPayの還元率アップ

 

BIGLOBEモバイル

 

 

IIJmioからの乗り換え先でもっともおすすめなのはBIGLOBEモバイルです。

 

BIGLOBEモバイルはIIJmioと同じドコモ回線・au回線が選べます

特にKDDIの傘下に入ってからau回線の速度がかなり速くなりました

 

料金プランもシンプルで安くキャンペーンが豪華なことが魅力です。

 

  • 通信速度が快適
  • 特にau回線が速い
  • キャンペーンが豪華
  • 最大30GBまで選べる
  • エンタメフリーも選べる
  • お昼は速度が落ちる

 

通信速度が快適

 

あとで解説するUQモバイルやワイモバイルほどではありませんが、BIGLOBEモバイルは格安SIMの中では速度が速いです。

 

ドコモ回線も速いほうですが、au回線はかなり速いです。

私の速度計測では、ワイモバイル・UQモバイルを除けばトップの速度が出ています。

 

お昼の混雑時の落ち込みはワイモバイル・UQモバイルよりも大きいですが、IIJmioよりは速いです。

 

また、ドコモ回線は速度が速くないキャリアが多いのですが、BIGLOBEモバイルならドコモ回線も比較的速いです。

IIJmioの速度が不満だった方も、BIGLOBEモバイルなら問題なく使えると思います。

 

 

料金プランがシンプルで安い

 

BIGLOBEモバイルは非常に料金プランがシンプルで、ご自身に合ったデータ容量・オプションが細かく選べるのが特徴です。

これはIIJmioと同様ですね。

 

<音声通話SIMの料金表>

データ容量基本料金
1GB¥1,400
3GB¥1,600
6GB¥2,150
12GB¥3,400
20GB¥5,200
30GB¥7,450

 

また、IIJmioでは最大12GBのプランしかありませんでしたが、BIGLOBEモバイル標準プランとして最大30GBまで選べます。

 

エンタメフリーが人気

 

 

BIGLOBEモバイルでは、「エンタメフリー」というオプションが非常に人気です。

このオプションをめあてに契約される方も多いです。

 

エンタメフリーは、Youtubeなどの動画・音楽ストリーミングが月額480円で見放題(カウントフリー)になるオプションです。

特にYoutubeをよく見る方は大変お得になるので、最近契約者数がかなり増えています。

 

 

動画まで見放題なのがエンタメフリーの特徴です。

 

お昼の通信速度は落ちる

 

BIGLOBEモバイルは通常時の通信速度はIIJmioよりかなり速いです。

しかし、お昼の通信速度は少々落ちます。(0.7~1Mbps程度)

 

 

IIJmioのお昼は0.5Mbpsを切る場合が多いので、IIJmioよりは快適です。

しかし、速度にこだわる方は後ほど解説するワイモバイルかUQモバイルにしましょう。

 

▼BIGLOBEモバイルも速度快適▼

 

 

 

UQモバイル

続いてのおすすめキャリアはUQモバイルです。

UQモバイルはMVNOの中で最も通信速度が速い点がメリットです。

 

また、キャリア決済やキャリアメールが使えたり、店舗があるなど、大手3キャリアと同じようなサービスが受けられるのが特徴です。

 

  • MVNOで最速の通信速度
  • キャリアメール・キャリア決済
  • 店舗が全国にある
  • 最大14GBのプランしかない
  • Androidは使えない端末も

 

IIJmioやBIGLOBEモバイルよりは料金が少々高いですが、通信速度にこだわる方はUQモバイルかワイモバイルにしましょう。

 

通信速度は非常に速い

 

UQモバイルはMVNOの中では通信速度が高速です。

格安SIMではワイモバイルとUQモバイルの通信速度は圧倒的で、前に解説したBIGLOBEモバイルよりも速いです。

 

IIJmioの通信速度が不満だった方も、UQモバイルの通信速度なら問題ないでしょう。

 

 

UQモバイルの料金プラン

 

UQモバイルでは2019年10月から新料金プラン「スマホプラン」が開始しました。

データはS・M・Lの3つから選び、通話オプションは選択制です。

 

<スマホプランの料金表>

SML
データ容量3GB9GB14GB
月額料金¥1,980¥2,980¥3,980
通話オプション10分かけ放題:月700円
通話パック60分:月500円

 

IIJmioよりもわずかに料金は高いですが、お昼でも圧倒的に速い通信速度とキャリア並みのサービスが魅力です。

 

 

 

キャリア決済/キャリアメール可

 

UQモバイルはキャリアメール・キャリア決済が使えます

 

キャリアメールとはスマホキャリア独自のアドレスを利用したメール機能で、UQモバイルでは「~@uqmobile.jp」のアドレスが使えます。

また、コンテンツ代金をスマホ料金とまとめて支払える「キャリア決済」も可能です。

 

一部のサービスではキャリアメールやキャリア決済が必須の場合がありますが、UQモバイルとワイモバイルならどちらも使えます。

 

ただし、ワイモバイルはキャリアメールは無料ですが、UQモバイルは有料(月額200円)です。

 

全国に店舗がある

 

IIJmioは即日受付カウンターはあるものの、サポートが受けられる店舗が無いのが難点でした。

一方、UQモバイルは全国に店舗があるのがメリットです。

 

ドコモショップと同じようにUQモバイルは全国に店舗があり、契約手続きができたりサポートを受けられます。

ドコモショップやワイモバイルに比べてまだ数は少ないですが、全国に店舗があるのは安心です。

 

 

最大14GBのプランしか無い

 

UQモバイルのスマホプランは最大14GBのプランしかありません。

 

動画を見たりゲームをしたり、データ容量が14GBで足りない方はBIGLOBEモバイルを選びましょう

30GBのプランもありますし、エンタメフリーでYoutubeも見放題です。

 

ただしお昼の通信速度はUQモバイルの方が速いです。

 

使える端末が限られる

 

UQモバイルを含めたau回線の格安SIMは、使える端末が限られるのが少々難点です。

 

IIJmioのタイプAで使っていた端末はUQモバイルでも使えます。

また、IIJmioのタイプDで使っていたiPhoneはSIMロック解除されていればUQモバイルでも使えます。

 

しかし、タイプDで使っていたAndroid端末だとSIMロック解除だけでなく、auのバンド(LTE:1・18または26)とau VoLTEへの対応可否を確認する必要があります。

 

タイプDでAndroid端末を使っていた方はUQモバイルで使えるか確認しましょう。

 

ワイモバイルとの違いは?

 

UQモバイルに契約しようと検討中の方は、次に解説するワイモバイルとよく悩まれます。

ワイモバイルとUQモバイルはどちらも大手キャリアのサブブランドでよく似たサービス内容ですが、細かい点で違いがあります。

 

例えばUQモバイルにはデータ繰り越し低速モードがありますが、ワイモバイルにはありません。

一方、ワイモバイルにある光回線とのセット割はUQモバイルにはありません。

また、ワイモバイルはキャリアメール留守電が無料ですが、UQモバイルは有料です。

 

ワイモバイルとUQモバイルの比較・違いは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

▼UQはデータ繰り越し可能▼

UQモバイル公式サイト

 

▼WEB限定キャッシュバック中▼

 

 

ワイモバイル

 

 

続いて紹介するのはワイモバイルです。

 

  • UQモバイルと同等に速度が速い
  • キャリアメール・留守電無料
  • ソフトバンクWi-Fiスポットが無料
  • PayPayとの連携がお得
  • 光回線とのセット割でさらに安く
  • 店舗数は格安SIM最多
  • データ繰越不可
  • 低速モードなし
  • android端末は使えない場合も
  • 最大14GBのプランしか無い

 

私自身もワイモバイルをメインで契約しています。

 

UQモバイルと同じ料金プラン

 

ワイモバイルはUQモバイルと同じくキャリアのサブブランドです。

これもあってか、基本的にはUQモバイルと似たようなサービス内容になっています。

 

2019年10月からメインとなったスマホベーシックプランの料金表は以下のとおりです。

 

<スマホベーシックプラン>

プランデータ~7ヶ月目8~24ヶ月目
S3GB¥1,980¥2,680
M9GB¥2,980¥3,680
R14GB¥3,980¥4,680

 

UQモバイルと異なり、10分かけ放題が含まれたプランです。

また、最初の6ヶ月間だけ料金が700円割引になるのも特徴です。

 

 

通信速度は同等に速い

 

ワイモバイルも通信速度が非常に速いです。

格安SIMではワイモバイルとUQモバイルの通信速度は圧倒的で、IIJmioよりも断然速いです。

 

IIJmioの通信速度が不満だった方も、ワイモバイルの通信速度なら問題ないでしょう。

 

 

キャリアメール・留守電無料

 

ワイモバイルはUQモバイルと同様、キャリアメール・キャリア決済が使えます

 

UQモバイルではキャリアメールは月額200円のオプションで、他で購入したiPhoneでは使えないなどの制限がありました。

ワイモバイルはキャリアメールが無料で使え、機種による制限もありません。

 

また、ワイモバイルは留守電も無料です。

UQモバイルでは月額380円のオプションでしたが、ワイモバイルは標準装備されています。

 

ソフトバンクWiFiスポット無料

 

 

ワイモバイルに契約している方は、街中の公衆無線LAN「ソフトバンクWi-Fiスポット」が使えます。

料金は無料です。

 

IIJmioにも公衆無線LANがあるのですが、有料なうえ知名度が高くなく使い勝手もよくありません。

しかし、ソフトバンクWi-Fiスポットは使える場所が多く、通信速度も快適です。

 

ワイモバイルはデータ繰越機能がありませんが、このソフトバンクWi-Fiスポットをうまく活用すればデータ容量を節約可能です。

 

 

光回線とのセット割あり

 

IIJmioにも光回線とのセット割「mio割」があります。

ワイモバイルもソフトバンク光との「おうち割」が適用可能で、割引額は最大1000円と非常にお得です。

 

<Ymobileのおうち割の割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

 

店舗数は格安SIM最多

 

ワイモバイルには店舗があります。

前に紹介したUQモバイルも店舗があるのがメリットでしたが、店舗数は圧倒的にワイモバイルが多いです。

 

ワイモバイルは全国にあるソフトバンクショップでワイモバイルの各種サポートや契約を受け付けてくれます。

UQモバイルは独自ショップを拡大していますが、店舗数はまだまだ少ないです。

 

ご自宅や職場の近くに店舗があるのは非常に安心です。

 

余ったデータは繰り越し不可

 

ワイモバイルの最大のデメリットは、余ったデータの繰り越しができないことです。

IIJmioでは余ったデータを翌月に繰り越せましたが、ワイモバイルにはこの機能はありません。

 

格安SIMでデータ繰り越しがないのはワイモバイルくらいです。

これは大きなデメリットです。

 

 

低速モードもない

 

余ったデータの繰り越しに加え、ワイモバイルには低速モードもありません

IIJmioではマイページやアプリからデータ速度を節約モードに切り替えれば、速度が制限される代わりにデータ容量を消費しないというサービスが有りました。

 

しかし、ワイモバイルにはこの機能はありません。

 

最大14GBのプランしか無い

 

UQモバイル同様、ワイモバイルのスマホベーシックプランは最大14GBのプランしかありません。

 

動画を見たりゲームをしたり、データ容量が14GBで足りない方はBIGLOBEモバイルを選びましょう

30GBのプランもありますし、エンタメフリーでYoutubeも見放題です。

 

ただしお昼の通信速度はワイモバイルの方が速いです。

 

端末が使えない場合も

 

IIJmioはドコモ回線・au回線を使っていますが、ワイモバイルは独自回線を使っています。

そのため、IIJmioで使っていた端末はワイモバイルでそのまま使えない場合があります。

 

iPhoneは、SIMロック解除すればワイモバイルでそのまま使えます

Androidは、SIMロック解除に加え、ワイモバイルのバンドに対応しているか確認が必要です。

 

下記記事を参考に、使えるか確認してください。

 

 

UQモバイルとの違いは?

 

繰り返しになりますが、ワイモバイルに契約しようと検討中の方は、UQモバイルとよく悩まれます。

ワイモバイルとUQモバイルはどちらも大手キャリアのサブブランドでよく似たサービス内容ですが、細かい点で違いがあります。

 

例えばUQモバイルにはデータ繰り越し低速モードがありますが、ワイモバイルにはありません。

一方、ワイモバイルにある光回線とのセット割はUQモバイルにはありません。

また、ワイモバイルはキャリアメール留守電が無料ですが、UQモバイルは有料です。

 

ワイモバイルとUQモバイルの比較・違いは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

速度が快適でさらに割引あり▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

 

LINEモバイル

 

 

LINEモバイルはソフトバンク回線の取り扱い開始以降、契約者数がかなり増えました。

au回線も選べるようになりましたし、SNSのデータ通信がカウントフリーになることが人気です。

 

  • SNSの通信はカウントフリー
  • 3キャリアの回線が選べる
  • SNSフリーのプランしかない
  • ドコモ/au回線は速度が遅い
  • Softbank回線も速度低下中

 

3キャリアの回線が選べる

 

LINEモバイルは2018年にソフトバンク回線・2019年にau回線が選べるようになり、3キャリアの回線がすべて選べるようになりました。

 

ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマホはSIMロック解除することなくLINEモバイルで使えるのが魅力です。

(au・ソフトバンク端末は一部必要な場合あり)

 

SNSがカウントフリー

 

LINEモバイルは、音声通話SIMなら最も安いプランで月額1,200円(1GB)から選べます。

しかも、LINEやTwitter、Instagram、Facebookなどがカウントフリーになるプランが人気です。

 

<音声通話SIMの料金表>

プランデータ基本料
LINEフリー1GB¥1,200
コミュニケーションフリー
3GB¥1,690
5GB¥2,220
7GB¥2,880
10GB¥3,220
MUSIC+3GB¥2,390
5GB¥2,720
7GB¥3,280
10GB¥3,520

 

IIJmioにも低速モードでデータ容量を消費しないサービスがありましたが、LINEモバイルはTwitterやInstagram、Facebookなどもカウントフリーになるのは非常にお得で人気です。

 

SNSカウントフリーで安い

 

LINEモバイルのプランには全てSNSのカウントフリーがついており、SNSによるデータ消費が多い方はお得です。

 

ただし、他の格安SIMよりはわずかに高いです。

SNSをあまり使わず、1円でも料金を安くしたい方は前に解説したBIGLOBEモバイルも検討しましょう。

 

店舗はない

 

LINEモバイルに実店舗はほとんどありません。

 

家電量販店などにカウンターがある場合もありますが、各種手続きやサポートはWEBやLINEを使って行います。

対面サポートが必要な方はワイモバイルかUQモバイルにしましょう。

 

ドコモ・au回線は速度が遅い

 

LINEモバイルではドコモ回線・ソフトバンク回線・au回線が選べます

 

ドコモ回線・au回線はIIJmioの端末がそのまま使えるのがメリットですが、通信速度は遅いのでやめておきましょう。

また、最近ではソフトバンク回線の速度も低下中のため、今後はドコモ・au回線と同レベルに落ち込む可能性もあります。

 

▼LINEモバイルもおすすめ▼

LINEモバイル公式サイト

 

 

 

IIJmioから乗り換えにおすすめのタイミング

 

乗り換えは最低利用期間後に

 

IIJmioから他の格安SIMに乗り換える場合、おすすめのタイミングは契約から1年後以降です。

 

IIJmioの音声通話SIMの最低利用期間は契約から1年間です。

この期間内に解約・MNP転出すると違約金がとられます。

 

2019年10月以降に契約した方は1,000円で済みますが、9月以前に契約していた方は最大12,000の違約金が発生します。

契約月数が経過すれば違約金は少なくなりますが、できるだけ1年は使いましょう。

 

 

各社のキャンペーンをチェック

 

IIJmioは、最低利用期間終了後はいつでも解約・MNP転出できます。

そのため、乗り換え先の格安SIMキャリアでお得なキャンペーンを実施しているタイミングで乗り換えましょう。

 

ワイモバイルやUQモバイルは期間限定キャンペーンはあまりありませんが、学割が得に人気です。

 

 

 

また、LINEモバイル・BIGLOBEモバイルは定期的に実施する期間限定のキャンペーンが大変お得です。

乗り換える際は必ずキャンペーンが実施中か確認しましょう。

 

 

 

IIJmioから乗り換える手順

 

解約・他社乗り換えの4手順

 

IIJmioから他社に乗り換える際の手順は主に以下の5つです。

 

  1. IIJmioでMNP予約番号を発行
  2. 乗り換え先で転入手続き
  3. SIM・端末到着
  4. 回線切り替え
  5. APN設定

 

IIJmioからMNP転出する手順は下記記事をお読みください。

 

 

MNP予約番号の発行方法

 

IIJmioで使っている電話番号をそのままで他の格安SIMに乗り換える場合は、IIJmioでMNP予約番号を発行する必要があります。

 

MNP予約番号はマイページから発行します。

店舗や電話は発行できません。

 

 

取得した予約番号には15日間の有効期限があり、15日以内に乗り換え手続きを完了させなければなりません。

 

また、乗り換え先の格安SIMごとに「〇日以上残っていないと受付できない」という制限があります。

取得後はすぐに乗り換え手続きをしましょう。

 

IIJmioの解約・乗り換えはこちら!

 

以上、IIJmioから乗り換える場合のおすすめキャリアの紹介でした。

 

BIGLOBEモバイル・ワイモバイル・UQモバイルは格安SIMの中でも通信速度が快適です。

ただしキャリアによって特徴・メリット・デメリットがありますので、本文をよく読んで乗り換えてください。

 

乗り換えはこちらからどうぞ!

 

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