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mineoでmoto g9 playが発売中!価格・スペックを解説

 

moto g9 play mineo マイネオ

 

mineoでは2021年1月15日にmoto g9 playを発売しました。

 

5,000mAhの大容量バッテリー・Snapdragon662・トリプルレンズカメラを搭載したなかなかのスペックです。

価格も安いので、かなりおすすめの機種ですね。

 

mineoの取扱機種はこちら!
mineoのおすすめ機種一覧

 

moto g9 playの端末価格

 

mineo moto g9 play

 

端末価格・値段

 

mineoにおけるmoto g9 playの価格は以下のとおりです。

 

<端末価格(税込)>

価格
一括¥23,760
分割¥990×
24回払い

 

mineoはもともと端末価格はほぼ定価ですが、moto g9 playは定価でも税込23,760円で買えます。

24回分割払いの場合、毎月の支払額は税込990円です。

 

機種変更でも同価格

 

mineoの契約者もmoto g9 playに機種変更できます。

機種変更時の価格も同じ、税込23,760円です。

 

moto g9 playへの機種変更手順はこちらを参考にしてください。

 

 

moto g9 playのスペックと搭載機能

 

スペック一覧表

 

<moto g9 playのスペック>

本体スペック
サイズ
(mm)
約W75.7× L165.2
×D9.2
重さ約200g
画面サイズ6.5インチ
解像度1,600 × 720
(HD+)
バッテリー
容量
5,000mAh
OSAndroid 10.0
CPUSnapdragon 662
(オクタコア)
メモリー
(ROM)
64GB
メモリー
(RAM)
4GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(アウトカメラ)
4,800万
+200万(マクロ)
+200万(深度測定)
画素
有効画素数
(インカメラ)
800万画素
USB端子USB Type-C

 

搭載CPUはSnapdragon662でメモリーRAMも4GBあるので、重い3Dゲームなどをしない限り動作は快適でしょう。

 

アウトカメラは4,800万画素のメインレンズと、深度測定用レンズ・マクロレンズのトリプルレンズです。

AI搭載で誰でも自動で最適な撮影モードに切り替えてくれます。

 

motoシリーズの特徴である長持ちバッテリーは5,000mAhと十分です。

 

SIMはDSDV対応のデュアルSIMですが、SIM2とmicro SDは併用できません。

トリプルスロットではないので注意してください。

 

大きな欠点はなく、個人的にはこの価格でこの性能はかなり良いと思います。

詳細moto g9 play | スペック表

 

moto g9 playの搭載機能

 

<moto g9 playの搭載機能>

搭載機能
デュアルSIM
(DSDV)
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
Wi-Fi2.4GHz
5GHz
イヤホンジャック

 

moto g9 playは3キャリアのバンドに対応したDSDV機種です。

 

最近はマスクをしている時間が長いですが、moto g9 play指紋認証に対応しているのが嬉しいですね。

ちなみに指紋認証センサーは本体背面のモトローラのマークの部分にあります。

 

防水・防塵やおサイフケータイには対応していないので注意してください。

詳細moto g9 play | スペック表

 

▼価格・スペックを確認する▼

  マイネオ公式サイト  

 

 

対応バンドと使える回線

 

moto g9 playは3キャリアの回線に対応していますので、mineoのどの回線プランでも使えます。

 

対応バンド・周波数一覧

 

moto g9 playの対応バンドは以下の通りです。

 

  •  FDD-LTE(4G):B1/2/3/5/7/8/18/19/20/26/28
  • WCDMA(3G):B1/2/5/6/8/19
  • GSM:850/900/1,800/1,900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するLTEのバンドは1・3・19です。

moto g9 playは全てに対応しています。

 

VoLTEに対応しているかは不明ですが、3G回線のバンド1・6にも対応していますので問題なく使えます。

mineoのDプランはもちろん、ドコモ回線を使った他の格安SIMでも問題なく使えます。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、moto g9 playはすべて対応しています。

また、3Gのバンド1・8にも対応しています。

 

よってmineoのSプランはもちろん、ソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIM、ワイモバイルでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE対応

 

moto g9 playはau回線のLTEバンド(1・18・26)の全てに対応しています。

au VoLTEにも対応していますので、mineoのAプランはもちろん、auやau回線を使った格安SIMでも問題なく使えます。

 

 

mineoのmoto g9 play購入はこちら!

 

以上、mineoで発売されたmoto g9 playの解説でした。

 

5,000mAhの大容量バッテリーに加え、トリプルレンズカメラ・Snapdragon662搭載でスペックは十分です。

一括税込み23,760円で買えるのも魅力ですね。

 

mineoの端末購入・機種変更はこちらからどうぞ!

 

▼端末スペック・価格を見る▼

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