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mineoでSIMカードのみ契約して使う手順!手持ちのスマホが使える【マイネオ】

 

 

本記事では、格安SIM・MVNOのmineo(マイネオ)でSIMカードのみ契約し、手持ちのスマホに挿して使う手順・注意点を解説します。

 

mineoならドコモ・au・ソフトバンクで購入した端末も使えます

SIMカードの料金も格安なので、「格安の料金」+「端末代金支払い不要」で月々の支払額を大きく削減できます。

 

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SIMのみ契約で手持ちの端末を使う

 

 

mineoはSIMのみ契約可能

 

ドコモ・au・ソフトバンクで契約する場合、基本的にはスマホ端末とSIMカードのセット契約が必要です。

すでにスマホを持っているからと言って、基本的にSIMカードのみを契約することはできません。

 

しかし、mineoを含めた格安SIMキャリアのほとんどはSIMカードのみを契約可能です。

よって、すでにお持ちのスマホ端末を使いたい場合や、別途購入したスマホを使いたい場合は、必ずしもスマホ端末を購入しなくてよいのです。

 

mineoはSIMのみ契約が多い

 

格安SIMキャリアの中でも、特にmineo(マイネオ)はSIMカードのみを契約される方が多いです。

マイネオ契約者の9割近くがSIMカードのみの契約です。

 

のちほど詳しく解説しますが、mineo(マイネオ)はドコモ・au・ソフトバンクの全キャリアの回線が使えるので、大手キャリアで購入したスマホをそのまま使う方が多いのかも知れません。

 

mineoは月々のスマホ料金がドコモ・au・ソフトバンクに比べて圧倒的に安いです。

そのため、mineoに乗り換えて端末をそのまま使えば月額料金のダウンに加え端末代金の支払いが不要なため、月々の支払額が大幅に削減できます。

 

端末がそのまま使える

 

mineoは主要の格安SIMでは珍しくドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアの回線が選べます。

よって、ドコモ・au・ソフトバンクで購入した端末を、SIMロック解除なしでそのまま使えるのがメリットです。

 

最近では10万円以上する端末も多く発売されていますが、高性能で丈夫な機種なら2年以上使っても全く問題ありません。

そのため、mineo(マイネオ)に乗り換える際に端末をそのまま使われる方が多いです。

 

一部SIMロック解除が必要な場合があります(詳細は後述)

 

MNP転入の手順はこちら

 

mineoに乗り換える際に、電話番号そのままで乗り換える方法もあります。

「MNP」という制度を利用すれば、電話番号が変わることなくスマホキャリアを乗り換えることができます。

 

MNPを利用してmineoに乗り換える手順は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

本記事では、MNPではなく新規でSIMカードのみを契約してスマホを使う手順を解説します。

 

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使える端末とSIMロック解除

 

mineoでSIMカードを契約する前に注意すべきことがあります。

それは、端末の使用可否端末のSIMロック解除です。

 

ドコモ・au・ソフトバンクなどで販売しているスマホは、他のキャリアで使えないように「SIMロック」がかかっています。

そのため、他社で購入したスマホ端末をmineo(マイネオ)で使う場合にはSIMロック解除が必要な場合があります。

 

また、端末と選ぶ回線によってはSIMロック解除しても使えない場合もあります。

 

ドコモ端末を使う

 

ドコモロゴ

 

ドコモ端末もそのまま使える

 

ドコモで使っているスマホは、そのままmineoでも使える場合があります。

 

その場合は新しい端末を購入しなくてもよいので、端末代金の支払いが不要でドコモ時代より月々の支払額をさらに節約できます。

 

ただし、端末と選ぶ回線の組み合わせによっては事前にSIMロック解除が必要な場合があります。

また、端末によってはSIMロック解除しても使えない場合もあります。

 

これから、mineoで使えるドコモ端末を解説します。

 

ドコモのiPhone

 

iPhoneイメージ画像

 

Dプランはそのまま使える

 

ドコモで購入したiPhoneは、mineoのDプランならSIMロック解除無しでそのまま使えます

使える端末はiPhone5S・iPhone5C以降の端末です。

 

iPhone5S・iPhone5C以降の端末はDプランを選べばSIMロック解除不要で使えますし、テザリングも可能です。

ただし、可能ならSIMロック解除しておきましょう。

 

Sプラン・Aプランで使う場合

 

ドコモで購入したiPhoneは、SIMロック解除すればAプラン・Sプランでも使えます

 

ただし、SIMロック解除できるのはiPhone6S・iPhone SE以降の機種です。

それ以前の機種はSIMロック解除できませんので、Dプランでしか使えません。

 

また、AプランはnanoSIMとVoLTE対応SIMの2種類がありますが、基本的にVoLTE対応SIMを選びましょう。

 

ドコモのAndroid

 

Galaxy S10

 

選べるのはDプランのみ

 

ドコモで購入したAndroidはDプランで使いましょう

DプランならSIMロック解除不要で使えます。

 

ただし、一部の古い機種はテザリングが不可の場合があります。

かならず事前に動作確認端末一覧を確認してください。

 

 

Aプラン・Sプランはおすすめしない

 

ドコモで購入したAndroidは、SIMロック解除すればAプラン・Sプランでも使えないことはないですが、おすすめしません。

 

ほとんどの端末はau・ソフトバンクのバンド・周波数の一部に対応していないため、地域や環境によって電波が弱くなる場合ああります。

動作確認もされていませんので、AndroidはDプランを選びましょう

 

ただし、Googleから発売されたPixel3・Pixel3aシリーズはSIMロック解除すればSプラン・Aプランでも使えます

 

 

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au端末を使う

 

auで使っているスマホは、そのままmineoでも使える場合があります。

 

既存端末をそのまま使えば新しい端末を購入しなくてもよいので、端末代金の支払いが不要でau時代より月々の支払額をさらに節約できます。

 

ただし、auで購入したスマホをmineoでそのまま使う場合、使う端末や選ぶ回線によって使える/使えない端末があります

また、使える場合にもSIMロック解除が必要な場合があります

 

これから、au端末をmineo(マイネオ)でそのまま使う場合の注意点を解説します。

 

auのiPhone

 

iPhoneイメージ画像

 

auで購入したiPhoneで動作確認されている端末はiPhone5S・iPhone5C以降の機種です。

 

そのうち、iPhone5S・iPhone5C・iPhone6・iPhone6 Plusはau回線のAプランでしか使えません

iPhone6S・iPhone SE以降の機種はSIMロック解除すればDプラン・Sプランで使えます

 

Aプランで使う場合

 

auで購入したiPhoneのうち、au回線のAプランで使えるのはiPhone5S・iPhone5C以降の機種です。

 

また、AプランにはSIMカードが2種類あり、どのSIMを選ぶかによってSIMロック解除の要否とテザリング可否が異なります

 

端末SIMテザリング
iPhone5C
iPhone5S
iPhone6
nano×
iPhone6S
iPhone SE
iPhone7
nano×
au VoLTE
対応SIM
(要SIMロック解除)
iPhone8
iPhone X
iPhone XR
iPhone XS
・XS Max
au VoLTE
対応SIM

※各Plus含む

 

auで購入したiPhone5S・iPhone5C・iPhone6・iPhone6 Plusは、Aプランの「nanoSIM」を選べば使えます

ただし、テザリングはできません

 

iPhone6S・iPhone SE・iPhone7は「nanoSIM」と「au VoLTE対応SIM」のどちらも選べます

 

nanoSIMを選べばSIMロック解除は不要ですが、テザリングはできません。

一方、au VoLTE対応SIMで使うにはSIMロック解除が必要ですが、テザリングが可能です。

 

nanoSIMはもうしばらくすると使えなくなりますので、基本的には端末をSIMロック解除してau VoLTE SIMを選ぶのがおすすめです。

 

iPhone8以降の機種は、au VoLTE対応SIMで使えます

SIMロック解除不要で、テザリングも可能です。

 

Dプラン・Sプランで使う

 

auで購入したiPhoneは基本的にAプランで使うのがおすすめです。

 

ただし、iPhone6S・SE以降の機種はSIMロック解除すればDプラン・Sプランで使えます

それ以前の機種はSIMロック解除ができないのでDプラン・Sプランでは使えません。

 

SIMロック解除すればDプラン・Sプランが選べ、テザリングも可能です。

 

auのAndroid

 

使えるのはAプランのみ

 

auで購入したAndroidが使える回線は基本的にAプランのみです。

 

SIMロック解除すればDプラン・Sプランでも使えないことはないのですが、ほとんどの端末はDプラン・Sプランの一部のバンド/周波数に対応していません。

そのため、地域や環境によって電波が繋がりにくくなる可能性があります。

 

基本的にはAプランで使いましょう。

 

SIMの種類とSIMロック解除の要否

 

Androidを使う場合には基本的に動作確認端末一覧に記載されている内容に従いましょう

 

2017年8月以降に発売されたAndroidスマホはSIMロック解除不要でau VoLTE対応SIMが使え、テザリングが可能です。

 

2015年春~2017年8月以前に発売されたAndroidスマホは、SIMロック解除してau VoLTE対応SIMを使いましょう。

 

2015年春以前に発売されたAndroid端末は、nanoSIMまたはmicroSIMならSIMロック解除不要で使えるようです。

 

<au端末×AプランのSIM種類>

auでの発売日SIMの種類SIMロック解除
~2015年5月nano SIM
micro SIM
不要
2015年5月~
2017年8月
au VoLTE
対応SIM
必要
2017年8月~au VoLTE
対応SIM
不要

 

Androidは非常にややこしいので、自身で判断せず必ず動作確認端末一覧を確認してください。

 

 

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ソフトバンク端末を使う

 

ソフトバンクで使っているスマホは、そのままmineoでも使える場合があります。

 

その場合は新しい端末を購入しなくてもよいので、端末代金の支払いが不要でソフトバンク時代より月々の支払額をさらに節約できます。

 

ただし、端末と選ぶ回線の組み合わせによっては事前にSIMロック解除が必要な場合があります。

また、端末によってはSIMロック解除しても使えない場合もあります。

 

これから、mineoで使えるソフトバンク端末を解説します。

 

ソフトバンクのiPhone

 

iPhoneイメージ画像

 

Sプランで使う

 

ソフトバンクで購入したiPhoneは、mineoのSプランならSIMロック解除無しでそのまま使えます

使える端末はiPhone5以降の端末です。

 

Sプランには2種類のSIMがあります。

  • iPhone7以前用nanoSIM
  • nanoSIM

 

<Sプラン選択時のSIM種類>

端末SIMテザ
リング
iPhone5
iPhone5C
iPhone5S
iPhone6
iPhone7
以前用
nano
iPhone6S
iPhone SE
iPhone7
nano
iPhone7
以前用nano
(要SIMロック解除)
iPhone8
iPhone X
iPhone XR
iPhone XS
・XS Max
nano

※各Plusを含む

 

iPhone5・iPhone5S・iPhone5C・iPhone6は、「iPhone7以前用nanoSIM」を選べばSIMロック解除不要で使えます。

 

iPhone6S・SE・iPhone7は「iPhone7以前用nanoSIM」ならSIMロック解除不要で使えます

また、SIMロック解除すればnanoSIMでも使えます

 

どちらを選んでもよいのですが、nanoSIMの方が用途が広いので、自分ならiPhoneをSIMロック解除してnanoSIMを使いますね。

 

iPhone8・iPhone X以降の機種は、nanoSIMがSIMロック解除不要で使えます

 

Dプラン・Aプランで使う

 

ソフトバンクで購入したiPhoneは、SIMロック解除すればAプラン・Dプランでも使えます

 

ただし、SIMロック解除できるのはiPhone6S・iPhone SE以降の機種です。

それ以前の機種はSIMロック解除できませんので、Sプランでしか使えません。

 

また、AプランはnanoSIMとVoLTE対応SIMの2種類がありますが、基本的にVoLTE対応SIMを選びましょう。

 

ソフトバンクのAndroid

 

 

選べるのはSプランのみ

 

ソフトバンクで購入したAndroidはSプランで使いましょう

また、2017年8月以前に発売されたAndroid端末は、Sプランで使う場合にもSIMロック解除が必要です。

 

事前に必ず動作確認端末一覧を確認してください。

 

 

Aプラン・Dプランはおすすめしない

 

ソフトバンクで購入したAndroidは、SIMロック解除すればAプラン・Dプランでも使えないことはないですが、おすすめしません。

 

ほとんどの端末はau・ドコモのバンド・周波数の一部に対応していないため、地域や環境によって電波が弱くなる場合ああります。

動作確認もされていませんので、AndroidはSプランを選びましょう

 

ただし、Googleから発売されたPixel3・Pixel3aシリーズはSIMロック解除すればDプラン・Aプランでも使えます

 

 

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SIMロック解除する手順

 

SIMロック解除はドコモショップ・auショップ・ソフトバンクショップなどの店頭でもできますが、その場合手数料3,000円がかかってしまいます。

 

ですので、必ずドコモ・au・ソフトバンクのマイページからWEBで手続きしましょう。

マイページで手続きすれば無料です。

 

 

また、au・ソフトバンクを解約、またはMNP転出した後にSIMロック解除する場合は店頭での手続きのみとなり、やはり3,000円かかってしまいます。

解約・MNP転出する前にあらかじめマイページで解除しておきましょう。

 

▼SIMロック解除の料金▼

店舗・電話マイページ
SIMロック
解除費用
¥3,000無料

 

ドコモは解約後や中古端末でもSIMロック解除ができるようになりました

 

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SIMのみ購入してスマホで使う手順

 

この章では、SIMカードの購入と、購入後の設定手順を解説します。

 

mineoのSIMカードを購入

 

SIMカードは「マイネオ公式サイト」で購入できます。

契約するまでの画面の遷移を載せておきますので、参考にしてください。

 

1. 公式サイトにアクセス

 

マイネオ公式サイト」にアクセスし、「お申込みはこちら」⇒「お申込み手続きへ」⇒「通常のお申し込み」を選択

 

 

「通常のお申し込み」を選択

 

2. プラン(回線の種類)とタイプ(シングル/デュアル)を選択

 

前章での説明を参考に、ドコモ・au・ソフトバンクの中から回線の種類を選択してください。

 

 

その後、タイプを選択します。通常はデュアルタイプ(データ通信+SMS+音声通話付)です。

もちろん、データ専用のシングルタイプも選択できます。

 

「タイプ」を選択

 

3. 端末購入の有無とSIMのサイズを選択

 

サイズについて、mineoではサイズの異なる4種類のSIMカードが販売されています。

nano(ナノ)・micro(マイクロ)・標準SIM、au VoLTE対応SIMです。

 

選択した回線(Dプラン/Aプラン/Sプラン)によって出てくる選択肢が異なります。

現在お持ちの端末のSIMカードサイズに合わせて、購入するSIMカードサイズを選択してください。

 

誤って別のSIMを購入すると、SIMサイズの交換に3,000円かかってしまいます。

動作確認端末一覧を確認の上、慎重に選択してくださいね。

 

SIMカードのみを選択

 

Dプラン・SプランはnanoSIM・microSIM・標準SIMから選択

(SプランのiPhoneは「nano」と「iPhone7以前用nano」に分かれます)

 

 

Aプランはau VoLTE対応SIM/micro/nanoから選択

 

4. 毎月のデータ容量やオプションを選択

 

画面の指示に従って毎月のデータ容量やオプションを選択してください。

 

5. 新規契約/MNPを選択

 

その後、MNP転入か新規契約かを選択する画面が出てきます。

「新しい電話番号を利用する」を選択してください。

 

ここまでくれば大丈夫です。

その後は契約者の情報を入力し、本人確認書類をアップロードすれば大丈夫です。

 

以上で申し込みは完了です。

準備が出来次第、mineoからSIMカードが送られてきます。

 

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端末本体にSIMカードを挿入

 

mineoのSIMカードが手元に届いたら、手持ちのスマホ本体にSIMカードを挿入します。

挿入方法は各端末の公式サイト・取扱説明書に詳細が記載されています。

 

ですが、基本的には「SIMピン」と呼ばれる器具を挿してSIMスロットを開け、SIMをセットします。

 

 

SIMピンをお持ちでない方はAmazonなどで購入してください。

 

 

APN設定

 

スマホ本体にSIMカードを挿入したら、APN設定(プロファイルインストール)が必要です。

APN設定とは、スマホをmineoのネットワークに接続するための設定です。

 

作業は非常に簡単です。

こちらの手順に従ってプロファイルをインストールすればOKです。

 

 

APN設定(プロファイルのインストール)が完了すると、いよいよ手持ちのスマホがmineoで使えるようになります。

 

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SIMカードのみ購入時の注意点

 

SIMカードのサイズに注意

 

mineoでSIMカードを購入する際、最も注意が必要なのがSIMカードの種類・サイズです。

mineoではnano・標準・micro・au VoLTE対応SIMの4つのSIMカードが販売されています。

 

ご自分の端末がどのSIMカードに対応しているか確認してから購入しましょう。

 

SIMサイズの確認方法

 

ご自分の端末がどのSIMカードの種類に対応しているかは、mineoの動作確認端末一覧で確認できます。

SIMサイズ確認mineoの動作確認端末一覧

 

例えばauのXperia XZ1(SOV36)の場合、Aプランで使う場合は「au VoLTE対応SIM(nanoサイズ)」を選択すればよいことがわかります。

 

▼動作確認端末一覧で確認▼

 

新規契約時は回線切替不要

 

マイネオでSIMを新規契約した場合、開通手続き後にSIMカードが発送されます。

そのため、受け取り後に回線の開通手続きは不要です。

 

一方、MNPで他社から乗り換える場合はご自身で回線切り替え手続きが必要です。

回線切り替えの詳細は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

データSIMも使える

 

ここまで、音声通話ができるSIMカード(デュアルタイプ)を全体に解説してきましたが、もちろんデータ専用SIM(シングルタイプ)もSIMのみで契約できます。

 

タブレットやモバイルルーターに挿して使う場合や、デュアルSIMのスマホに挿して使う場合にはデータSIMを購入しましょう。

 

 

料金支払は口座振替不可

 

mineoの料金支払いはクレジットカードのみです。

口座振替はできませんので注意してください。

(eo光に契約中の方で、eo光で口座振替を指定されている方は口座振替可能)

 

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SIMをお得に契約する方法

 

必ずキャンペーンを確認

 

mineoキャンペーン

 

mineoではほぼ年間を通してお得なキャンペーンを実施しています。

特に月額料金が割引になるキャンペーンが人気ですね。

 

キャンペーンをうまく利用すれば、もともと安いmineoのスマホ料金が、さらに安くなります。

 

現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

契約前に必ずキャンペーンを確認してください。

 

 

エントリーパッケージもお得

 

mineoエントリーパッケージ

 

mineoに契約する際、通常は初期費用がかかります。

 

初期費用は合計3,400円+税です。

  • 契約事務手数料:3,240円
  • SIMカード発行料:432円

 

ですが、このうち契約事務手数料3,240円はエントリーパッケージを使うことで無料にできます。

エントリーパッケージは300円ちょっとで販売されていますので、差し引き2,900円ほどのお得ですね。

 

キャンペーンとも併用可能なので、パッケージ利用がお得です。

 

 

 

SIMのみ契約はマイネオ公式サイトで

 

以上、mineo(マイネオ)でSIMカードのみを契約・購入する手順と注意点の解説でした。

 

マイネオでSIMカードのみを契約して手持ちのスマホに挿して使えば、「格安の料金」+「端末代金支払い不要」で月の支払額を大きく下げることができます

マイネオは使用者からの評判・満足度が非常に高く、個人的にもおすすめのキャリアです。

 

マイネオの申し込みは「マイネオ公式サイト」で24時間受付可能です。

こちらからどうぞ!

 

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