一括1円のお得なスマホセール開催中! (~12/24)  

OCNモバイルONEのメリット・デメリット35個総まとめ【2019年最新】

 

OCNモバイルONE_ロゴ

 

本記事では、格安SIM「OCNモバイルONE」のメリット・デメリットを解説します。

 

スマホ料金が非常に安いのはもちろん、定期的に実施するスマホ端末の割引セールも好評ですね。

 

一方、OCNモバイルONEには通信速度やサービス・サポート面においてデメリットもあります。

契約される方は必ず事前にデメリットもチェックしておきましょう。

 

▼OCNモバイルに申し込む▼

OCNモバイルONE(公式)

 

OCNモバイルONEのメリット

 

月額料金が非常に安い

 

OCNモバイルONEの最大のメリットはやはり毎月のスマホ料金を大幅に抑えられることです。

私はOCNモバイルONEのデータSIM(日割コース)を契約していますが、毎月900円で実質3GB以上使えています。

 

▼データSIMの料金プラン▼

コースデータ基本料
標準
3GB¥1,100
6GB¥1,450
10GB¥2,300
20GB¥4,150
30GB¥6,050
日割
110MB¥900
170MB¥1,380

 

もちろん音声通話SIMの料金も安いので、メインの回線としても使えます。

 

▼音声SIMの料金プラン▼

コースデータ基本料
標準
3GB¥1,800
6GB¥2,150
10GB¥3,000
20GB¥4,850
30GB¥6,750
日割
110MB¥1,600
170MB¥2,080

 

スマホを格安の料金で使えるのがOCNモバイルONEの最大のメリットです。

 

 

ドコモ・au・ソフトバンクより年間6万円節約可能

 

前章で解説したとおり、OCNモバイルONEは料金の安さが最大のメリットです。

特に、ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換えれば、月々のスマホ料金を大きく削減できます。

 

私は以前ドコモを利用しており、月5GBのプランで月8,000円以上支払っていました。(端末代なし)

しかし、OCNモバイルONEなら毎月6GB使えて2,150円です。

10分かけ放題オプションを追加しても月額3,000円ほどに抑えることができます。

 

ドコモ時代に比べて、月5,000円、年間6万円の削減も可能です。

 

 

契約初月は基本料金無料

 

もともと月額料金が安いのがメリットのOCNモバイルONEですが、さらに契約初月は基本料金が無料です。

 

乗り換えや新規契約の際、月初に開通するよう調整すれば、初月はまるまる1ヶ月無料でスマホを使用できます。

 

 

容量が1日単位のコースあり

 

OCNモバイルONEの料金プランの特徴・メリットは、日割コースが選べることです。

 

日割コースとは、月単位ではなく1日単位でデータ容量の上限が決まっているコースです。

データを使い切っても夜12時を超えると容量が復活するので、大変人気です。

 

1日110MBのコースなら月額900円から使用できます。

アプリのダウンロードなどをしなければ十分ですので、私もこのコースを契約しています。

 

20GB/30GBの大容量プラン

 

OCNモバイルONEでは20GB・30GBの大容量プランも選べます

他の格安SIMでは最大10GB程度しかないキャリアもありますので、OCNモバイルONEで30GBが選べるのはひとつのメリットです。

 

また、SIMカードを追加してSIM間でデータ容量をシェアできますので、タブレットで使ったり、家族でデータ容量を分け合うこともできます。

 

バースト転送で低速も速い

 

 

OCNモバイルONEにはバースト転送機能があります。

バースト転送がある格安SIMキャリアは少ないので、これはOCNモバイルONEの大きなメリットです。

 

バースト転送とは、低速通信時(アプリで低速に設定した場合や速度制限時)にWEBサイトなどを表示する際、最初の読み込みを高速にすることで表示速度を向上させる機能です。

バースト転送機能のおかげで、低速通信時でもWEBやSNSの表示が快適になります。

 

この機能は申し込みなど不要で、だれでも無料で使えるのもメリットです。

 

 

3日間使用量による制限なし

 

OCNモバイルONEには、3日間のデータ使用量による通信制限がないのがメリットです。

契約データ容量内なら、通信制限を気にせずに安心してデータ通信が楽しめます。

 

一部のau回線の格安SIMでは、3日間の使用量により通信制限がかかる場合があります。

しかし、OCNモバイルONEには大容量プランも低速プランにも制限がないのはメリットです。

 

テザリングが無料

 

OCNモバイルONEのテザリングは無料です。

ドコモ・au・ソフトバンクでは有料の場合もありますが、OCNモバイルONEは大容量プランでも無料でテザリングできるがメリットです。

 

もちろんテザリングでもデータ容量は消費しますが、外出先でPCやタブレットを操作する事が多い方には大変嬉しいメリットです。

 

音楽聴き放題/カウントフリー

 

 

OCNモバイルONEはMUSICカウントフリーというサービスを2018年に開始しました。

これは、対象サービスの音楽ストリーミングならデータ容量を消費しないというサービスです。

音楽ストリーミングを利用する方には大きなメリットです。

 

対象のサービスは以下の通りです。

 

  • Amazon Music
  • AWA
  • dヒッツ
  • Google Play Music
  • Spotify など

 

このMUSICカウントフリーは無料です。

申し込みさえすれば、誰でも無料でカウントフリーになります。

 

メジャーな音楽ストリーミングサービスが網羅されているので、ぜひ利用してください。

 

 

追加SIMで容量シェア

 

OCNモバイルONEには容量シェアという仕組みがあります。

これは、契約した容量を複数枚のSIMカードで分け合える仕組みのことです。

 

例えばスマホとタブレットを持っている場合、それぞれにSIMカードを契約するよりも、SIMカードを追加発行して1契約の容量を分け合うほうがお得になる場合があります。

私も音声SIMにデータSIMを1枚追加し、2枚で容量を分け合っています。

 

 

取り扱いスマホ端末が豊富

 

OCNモバイルONEでは手持ちのスマホにSIMを挿して使用することもできますが、スマホを購入することもできます。

AQUOSやarrowsなどの国産スマホはもちろん、HUAWEIやASUSなどの人気スマホを取り扱っています。

 

さらに、端末価格は格安SIMでも最安値のことが多いです。

 

OCNモバイルONEのおすすめスマホは下記記事にまとめています。

 

 

端末セールがほぼ最安値

 

OCNモバイルONEのメリットのひとつが、定期的に行うスマホセールが大変お得なことです。

 

NTT系列のグループ会社「goosimseller」と協力し、人気機種が大幅割引で購入できます。

このスマホセールを狙って契約される方も多いですね。

 

現在実施中のセール・キャンペーン情報は以下のページにまとめています。

 

 

ドコモ・au・ソフトバンクのスマホ端末も使える

 

前章で解説したとおりOCNモバイルONEでは契約時にスマホをセット購入できます。

しかし、ドコモ・au・ソフトバンクなどで購入した端末をお持ちの方は、そのスマホをOCNモバイルONEで使用可能です。

 

スマホをお持ちの方は端末代金の支払いがないので、ほぼ基本料金だけで使えるのがメリットです。

 

 

ドコモ版はSIMロック解除不要

 

さらに、ドコモからOCNモバイルONEに乗り換える方は、ドコモで購入したスマホをSIMロック解除なしで使えます

 

SIMロック解除自体は契約中ならドコモのマイページから無料でできます。

しかし、手続きがよくわからないという方や、SIMロックがかかった端末を既にお持ちの方でも、OCNモバイルONEならそのまま使えるのがメリットです。

 

 

もちろん、ソフトバンクやauで購入した端末もSIMロック解除すればOCNモバイルONEで使用できます。

 

iPhoneが使える

 

 

OCNモバイルONEでは、残念ながらiPhoneは販売していません。

しかし、これらのiPhone端末をお持ちの方はOCNモバイルONEのSIMカードを挿して使用できます

料金が安いOCNモバイルONEでも人気のiPhoneが使えるのがメリットですね。

 

使うための設定(APN設定)も非常に簡単ですし、もちろん最新のiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRも使えます。

 

詳しい設定手順や料金は以下の記事を参照してください。

 

 

最近はgoosimsellerで中古・メーカー認定整備済品のiPhoneの販売を開始しました

 

端末保証オプションが充実

 

 

OCNモバイルONEは端末保証オプションが充実しているのがメリットです。

OCNモバイルONEでスマホ端末を購入した場合は、月額430円で「グーの端末補償」というオプションに加入できます。

 

オプションに加入していれば、無償で修理、修理不可時は新しい端末と交換してくれます。

 

持ち込み端末も保証対象

 

 

OCNモバイルONEには、OCNモバイルONE以外で購入したスマホも加入できる「あんしん補償」というオプションがあるのもメリットです。

 

月額500円で加入でき、端末故障・破損時に無料で修理してくれたり、修理不可時は格安の値段で交換してくれます。

 

対象端末も多く、iPhone端末でもオプションに加入できます。

アップルケアよりも安いのが大きなメリットです。

 

通話オプションが充実

 

OCNモバイルONEにはお得な通話オプションが選べるのがメリットです。

このオプションは月額850円~ですが、大変お得で人気なのです。

 

  • 10分かけ放題(月額850円)
  • トップ3かけ放題(月額850円)
  • かけ放題ダブル(月額1300円)

 

「10分かけ放題」は、10分以内の国内通話は何度かけても無料なので、長電話さえしなければ毎月の通話料金は850円以上かかりません。

また、特定の相手とよく電話する場合は、通話時間上位3番号が無料になる「トップ3かけ放題」もお得です。

さらに、10分かけ放題とトップ3かけ放題がセットになった「かけ放題ダブル」も用意されています。

 

OCNモバイルONEはNTTグループの格安スマホキャリアだけあって、通話オプションは格安スマホキャリアの中で最も充実しています。

 

050 plusで通話料金が安く

 

 

OCNモバイルONEに契約されている方は、NTTの通話サービス「050 plus」に通常の月額基本料の半額で加入できます。

これはNTTグループのOCNモバイルONEならではのメリットですね。

 

050 plusならアプリ同士や050のIP電話が無料になりますし、固定電話や他のスマホへも格安で通話できます。

通常は月額324円なのですが、OCNモバイルONE契約者なら半額の162円/月で使えます。

 

 

公衆無線LAN(WiFi)が無料

 

OCNモバイルONEを契約している方は、全国にある公衆無線LAN「OCNモバイルONE Wi-Fiスポット」を無料で利用できます。

 

「OCNモバイルONE Wi-Fiスポット」は、全国の駅やカフェ、ファストフードなど約8万ヶ所以上にあります。

 

<主な設置場所>

  • JR主要駅
  • 空港
  • カフェ(スターバックス・タリーズ)
  • ファストフード(ロッテリア・モスバーガー)
  • コンビニ(セブンイレブン、ローソン)
  • ホテル
  • 商業施設 など

 

公衆無線LANを使用するための設定も簡単ですし、無料で高速通信が利用できるのは大きなメリットです。

 

 

OCN光とのセット割あり

 

 

スマホがOCNモバイルONEの方は、家の光回線を「OCN光」にすると毎月のスマホ料金が200円割引になります。

これを「OCN光モバイル割」といいます。

”200円”ときくと小さいように思うかもしれませんが、格安スマホにおける200円割引は大きなメリットです。

 

割引は最大5回線まで適用されますので、家族でOCNモバイルONEに契約している方は毎月のスマホ料金が最大1,000円引きになります。

OCNモバイルONEのスマホを契約されている方はぜひ家のネットをOCN光にしましょう。

 

 

余ったデータを繰越可能

 

OCNモバイルONEでは、余ったデータ容量を翌月に繰り越すことができます。

 

さらに、翌月は繰り越しされたデータから先に消費されるので、また翌月にも繰り越ししやすくなります。

 

 

通信速度の切り替えが可能

 

 

OCNモバイルONEには「ターボ機能」という便利ワザがあります。

これは、高速通信と低速通信を切り替えるとこで、データ消費を節約できる機能です。

 

通常は高速通信になっていますが、低速通信に切り替えると速度が制限されるかわりにデータ消費がカウントされません

低速通信といっても最大200kbpsですので、LINEやメールの送受信、SNS、音楽ストリーミングなどは快適です。

 

切替はアプリを使えばワンタッチでできますし、一日に何回も切替できるので、ターボ機能を使えば賢くデータ節約できるのがメリットです。

 

 

容量を毎月無料で変更

 

OCNモバイルONEでは、毎月1回までならプラン(データ容量)を無料で変更できます。

 

例えば「来月は旅行に行くのでデータ容量を上げたい」という場合には、その月だけ容量を上げることができます。

変更は無料です。手数料などはかかりません。

 

ただし、変更は翌月1日からで、変更は前月のうちに申し込んでおく必要があります。

 

解約金は1,000円に

 

OCNモバイルONEの音声通話SIMには最低利用期間(いわゆる縛り期間)があります。

しかし、ドコモやauは2年なのに対し、OCNモバイルONEの最低利用期間は6ヶ月です。

 

さらに、2019年10月以降は違約金が1000円に減額されました。

 

また6ヶ月経過後は契約の自動更新もありませんので、好きなタイミングで解約・MNP転出をすることができます。

 

 

広いエリアのドコモLTE回線

 

OCNモバイルONEはドコモのLTE回線を借りて運営しています。

ドコモのLTE回線は高速で、対象エリアが非常に広いのがメリットです。

 

人口カバー率は99%を超えていますので、よほどの山間部などではない限りしっかりとつながります。

 

口座振替での支払い可能

 

OCNモバイルONEは、毎月のスマホ料金を口座振替・クレジットカードで支払えるのがメリットです。

格安スマホは料金支払いがクレジットカードのみのところも多いのですが、OCNモバイルONEは口座振替も可能ですので安心です。

 

▼OCNモバイルに申し込む▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

OCNモバイルONEのデメリット

 

続いて、OCNモバイルONEのデメリット・注意点を解説します。

 

通信速度は速くない

 

OCNモバイルONEだけでなく、格安スマホに乗り換える際の最大の注意点は通信速度です。

OCNモバイルONEは普段使いには十分な速度はありますが、ドコモやau・ソフトバンクに比べると通信速度は劣ります

 

普段の時間帯は十分ですが、通信速度にこだわる方は高い料金を払ってでもドコモ・au・ソフトバンクに残ったほうがよいかもしれません。

 

 

特にお昼・通勤時間帯は遅い

 

OCNモバイルONEを含めた格安SIMのほとんどは、特に12~13時のお昼と朝夕の通勤時間帯など通信が混雑する時間帯は通信速度が低下します。

 

OCNモバイルONEは朝夕はそこそこ速いですが、お昼は1Mbpsを割ってしまいます。

動画視聴などはもちろん、SNSの画像表示なども遅延していまいます。

 

 

これはOCNモバイルONEでも同様で、格安SIMでは避けられない最大のデメリットですね。

 

繰り返しになりますが、通信速度にこだわる方は高い料金を払ってでもドコモ・au・ソフトバンクに残るか、格安SIMのなかでは速度がダントツで速い「ワイモバイル」「UQモバイル」にしましょう。

 

一方、高速のデータ通信が必要な場面は限られます。

12時~13時や朝夕の通勤時間帯にデータ通信を回避できる方や、そもそもあまりデータ通信を使わない方はOCNモバイルONEの料金の安さは圧倒的なメリットです。

 

私も格安SIMに乗り換えて本当に良かったと思っていますので、料金と速度のバランスで検討してみてください。

 

基本料金は他社より少し高い

 

OCNモバイルONEの基本料金は非常に安いのですが、他の格安スマホキャリアと比べるとわずかに高いです。

 

しかし、料金の差もほんのわずかですし、OCNモバイルONEはスマホセールがお得であったり、無料で街中の公衆無線LANが使えたり、OCN光とのセット割が適用できたりと、更に料金を安くすることも可能です。

ここはあまり気にしなくてもよいでしょう。

 

 

完全かけ放題オプションなし

 

OCNモバイルONEは通話オプションが充実しているのがメリットです。

しかし、通話定額オプションは下記の3つだけで、純粋な完全かけ放題オプションはありません

 

<OCNモバイルの通話オプション>

  1. 10分かけ放題
  2. トップ3かけ放題
  3. かけ放題ダブル(1+2)

 

多くの方は上記1・2のどちらかで対応できると思います。

また、NTTの050 Plusという格安の通話サービスにも月額料金半額で加入できます。

 

しかし、仕事などでよく通話をする方にとっては、完全かけ放題オプションがないのはデメリットかもしれません。

 

完全かけ放題オプションはワイモバイルの「スーパー誰とでも定額」か、イオンモバイルの050かけ放題を選びましょう。

 

キャリアメールが使えない

 

OCNモバイルONEにキャリアメールの機能はありません

 

キャリアメールとは「~@docomo.ne.jp」「~@softbank.ne.jp」などキャリア独自のアドレスでできるメールサービスです。

このキャリアメールがないと使えないサービスもあるのですが、OCNモバイルONEではキャリアメール機能がないため、一部のサービスが使えないのがデメリットです。

 

キャリアメールが必要な方は無料で使える「ワイモバイル」か、月額200円の「UQモバイル」にしましょう。

 

キャリア決済機能がない

 

キャリアメールと同様、OCNモバイルONEにはキャリア決済機能もありません

キャリア決済が必要なサービスはOCNモバイルONEでは利用できないというデメリットに注意が必要です。

 

キャリア決済が必要なかたは、こちらも「ワイモバイル」「UQモバイル」を選択しましょう。

 

お得なキャンペーンが少ない

 

OCNモバイルONEは端末セールが格安SIMのなかで圧倒的にお得というメリットがあります。

しかしその反面、キャンペーンはあまりお得でないのがデメリットです。

 

月額料金割引や初期費用無料などのキャンペーンが少なく、SIMのみを契約しようとされている方は少々物足りないかもしれません。

 

 

実店舗が少ない

 

OCNモバイルONEは各種手続きや相談ができる店舗が少ないのがデメリットです。

また、ドコモショップのような専門の店舗はありません。

 

一応全国のゲオやヨドバシカメラ、ビックカメラに即日受渡カウンターがあります。

しかしこれらは基本的には新規契約・MNP転入手続きをするためのカウンターとなっていて、ドコモショップなどのようにゆっくり相談する感じにはなっていません。

 

また、店舗数も少なく、店舗が1つもない都道府県もあります。

基本的にはWEB上で各種手続きを行う必要があるというデメリットに注意が必要です。

 

 

▼OCNモバイルに申し込む▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

OCNモバイルONE申し込みは公式サイトで!

 

以上、人気の格安スマホキャリア「OCNモバイルONE」のメリット・デメリットの解説でした。

 

本文中で解説したとおり、ドコモ・au・ソフトバンクに比べてスマホ料金を大幅に節約できることが最大の魅力です。

 

また、格安スマホキャリアの中で通話オプションが最も充実しているのが特徴です。

さらには定期的に実施するスマホ端末の割引セールも非常に人気ですね。

 

OCNモバイルONEの申込みは「OCNモバイルONE公式サイト」で24時間手続き可能です。

今すぐ申し込みましょう!

 

▼OCNモバイルに申し込む▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

OCNモバイルONE トップへ

 

タイトルとURLをコピーしました