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OCNモバイルONEのおすすめスマホ端末 11機種ランキング【9月】

 

AQUOS sense3 SH-M12

 

本記事ではOCNモバイルONEまたはgoosimsellerで購入できるおすすめスマホ端末を比較し、ランキング形式で紹介します。

 

機種変更を検討中の方はもちろん、初めてOCNモバイルONEに契約する方にもわかりやすく説明していますので、ぜひ参考にしてください。

※料金は税抜

 

  • 安心/一番人気:AQUOS sense3
  • iPhoneなら:iPhone SE2
  • 高性能/低価格:Redmi Note 9S
  • とにかく安い:OPPO A5 2020arrows M05

 

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OCNモバイルONEのおすすめスマホ

 

1位:AQUOS sense3 SH-M12

AQUOS sense3 SH-M12

 

今一番おすすめの機種は、2019年11月に発売のAQUOS sense3 SH-M12です。

 

SHARP製スマホではAQUOS sense2 SH-M08が人気を誇ってきましたが、AQUOS sense3もロングヒット中です。

 

搭載CPUはSnapdragon630メモリーRAMは4GBと普段使いには十分な性能です。

もちろんおサイフケータイや防水・防塵に対応し、バッテリーも4000mAhと大容量で安心感があります。

 

カメラもAI搭載のデュアルレンズカメラで、誰でも簡単にきれいな画像が撮影できます。

安心のSHARP製スマホで、かなりヒットする機種になると思います。

 

ただし全体的なスペックは平凡なので、性能にこだわる方はRedmi Note 9SやOPPO Reno3 Aも良いかもしれません。

 

  • 人気のAQUOSシリーズ最新作
  • おサイフケータイ・防水対応
  • AI搭載デュアルレンズカメラ
  • 4,000mAh大容量バッテリー
  • 電池持ちは最長一週間
  • 性能はそこまで高くない

 

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2位:iPhone SE (第2世代)

 

iPhone SE(第2世代)

 

iPhoneが良い方は断然iPhone SE (第2世代)がおすすめです。

gooSimsellerのiPhone SE2はAppleStoreで買うよりかなり安いです。

 

iPhone SE (第2世代)の搭載CPUはiPhone11 Proと同じA13 Bionicと高性能です。

iPhone8と同じ4.7インチとコンパクトで、iPhone7や8のケースやフィルムも流用できます。

 

顔認証がなく指紋認証だけですが、マスクをしていることが多い現在ではこちらのほうが便利かもしれません。

シングルレンズカメラながらポートレートモードも搭載し、4K動画の撮影も可能です。

もちろん防水Felica(おサイフケータイ)にも対応しています。

 

この価格でこの性能はかなりお買い得です。

特にiPhone6Sや初代iPhone SEを使っている方はぜひ買い替えましょう

 

  • 待望のコンパクト機種
  • 11Proと同じ高性能CPU
  • 価格が非常に安い
  • ポートレート・4K動画撮影可能
  • ホームボタン・指紋認証が復活
  • 防水・おサイフケータイ搭載
  • 性能重視ならiPhone11
  • 顔認証なし

 

▼iPhone SEの詳細▼

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3位:Redmi Note 9S

 

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Redmi Note 9S

 

続いてのRedmi Note 9Sもかなりおすすめです。

 

1万円台前半の価格ながら、搭載CPUはSnapdragon720G、antutuスコア(ver8)では26万~27万とハイスペックです。

アウトカメラは4つのレンズを搭載し、4,800万画素の標準カメラに加えて800万画素の超広角・500万画素のマクロ・200万画素の深度測定用レンズを搭載しています。

 

DSDV対応で、ドコモ・au・ソフトバンクに加え楽天モバイルのVoLTEにも対応しています。

 

ただし、指紋認証のみで顔認証はなくおサイフケータイも非対応です。

最大の注意点は6.67インチという大きな画面サイズで、重量も200gを超えています

 

動画を見る方やゲームをする方にはおすすめですが、片手では操作しにくいので注意してください。

 

  • CPUはSnapdragon720G
  • 4レンズ搭載の高性能カメラ
  • 有機ELの6.67インチ大画面
  • DSDV・3キャリア+楽天対応
  • 5020mAh電池+18W急速充電
  • 大きい本体、重さも200g超
  • 顔認証・おサイフ非対応

 

▼Redmi Note 9Sの詳細▼

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4位:OPPO Reno3 A

 

OPPO Reno3 A

 

続いてはOPPO Reno3 Aです。

人気だったOPPO Reno Aの後継機として、カメラが大幅スペックアップしています。

 

アウトカメラは4つのレンズを搭載しています。

  • メインレンズ:4,800万画素
  • 超広角レンズ:800万画素
  • モノクロレンズ:200万画素
  • 深度測定用レンズ:200万画素

 

4,025mAhの大容量バッテリーに加え、急速充電のQC2.0に対応しています。

防水・防塵やおサイフケータイにも対応しており、デュアルSIMスロットです。

 

一方、搭載CPUはSnapdragon665なので、OPPO Reno Aの方が高いです。

また、価格はOPPO Reno AとOPPO A5 2020の方が安いです。

 

CPUにこだわる方はOPPO Reno A、おサイフケータイ不要で価格にこだわる方はOPPO A5 2020を買うのも良いでしょう。

 

Reno
3 A
A5
2020
搭載
CPU
SDM
665
SDM
665
アウト
カメラ
4,800万+
800万+
200万+
200万
1,200万
+800万
+200万
+200万
画素
イン
カメラ
1,600万
画素
1,600万
画素
メモリー
RAM
6GB4GB
メモリー
ROM
128GB64GB
バッテリー
容量
4,025mAh5,000mAh

 

  • 大人気OPPO Reno Aの後継機
  • 高画素4眼のアウトカメラ
  • おサイフケータイ対応
  • 大容量バッテリー+急速充電
  • CPUはA5 2020と同じ
  • 価格はA5 2020が安い

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

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5位:OPPO A5 2020

 

OPPO A5 2020

 

続いてはOPPO A5 2020です。

 

OPPO Reno3 A・OPPO Reno Aと異なりおサイフケータイは搭載していませんが、価格がより価格が安いのが特徴です。

 

アウトカメラはなんと4つのレンズを搭載しています。

  • メインレンズ:1,200万画素
  • 超広角レンズ:800万画素
  • モノクロレンズ:200万画素
  • ポートレートレンズ:200万画素

 

インカメラも1600万画素あり、この価格でこの性能は驚きです。

 

搭載CPUはSnapdragon665メモリーRAMは4GBなので、OPPO Reno Aよりやや劣りますが十分です。

もちろん3キャリアの回線に対応し、DSDVのトリプルスロットです。

5,000mAhの大容量バッテリーも魅力ですね。

 

弱点は画面解像度が低い点(1,600×720のHD+)とおサイフケータイ・防水非対応な点です。

ですが、この性能でこの価格は驚異的です。

定期的に実施するスマホセールでは1円で購入できます。

 

おサイフケータイが不要であればOPPO Reno A・Reno3 AではなくOPPO A5 2020の方がおすすめです。

 

  • 4レンズ搭載の高性能カメラ
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • Snapdragon665+4GBのRAM
  • 3キャリアの回線対応
  • おサイフケータイ・防水なし
  • 画面解像度は低い

 

▼OPPO A5 2020の詳細▼

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6位:arrows M05

 

arrows M05

 

続いてはarrows M05です。

富士通製の安心スマホで、初めてスマホを使う方にもおすすめの機種です。

定期的に実施するセールでは一括1円で購入できます。

 

汚れたら水で洗えるほどの防水性能と防塵を備えています。

落下などの衝撃にも強く、頑丈なのが安心です。

 

バッテリーの持ちもよく、初めての方でも使いやすい安心の機能が豊富です。

私の父もガラケーからスマホデビューする際にこの機種をプレゼントしました。

 

ただし、搭載CPUはSnapdragon450ですし、カメラも最低限の性能です。

電話やメール、LINEはサクサク動きますが、WEBサイト閲覧やSNS、ゲームなどスマホをよく使う方は他の機種にしましょう。

 

  • 安心の富士通製スマホ
  • 防水・防塵、汚れたら洗える
  • バッテリーの持ちが良い
  • スマホデジューにも最適
  • CPU・カメラ性能は最低限

 

▼arrows M05の詳細▼

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7位:OPPO Reno A

 

OPPO Reno A

 

続いてのおすすめ機種はOPPO Reno Aです。

 

OPPO Reno Aは最近発売されたスマホではかなりおすすめの機種です。

ハイスペックではありませんがAQUOS sense3 SH-M12よりは高性能なので、AQUOS sense3で物足りない方はこちらにしましょう。

 

搭載CPUはSnapdragon710、メモリーRAMは6GBと十分です。

超高負荷の3Dゲームを除けば動作はサクサク快適でしょう。

 

防水・防塵おサイフケータイも搭載し、DSDV対応のデュアルSIMです。

おサイフケータイ対応のデュアルSIM機種はかなり少ないので発売前から話題でした。

 

画面サイズは大きめの6.4インチで、有機ELを使ったフルHD+の美しさです。

アウトカメラは1600万画素+200万画素でやや平凡ですがAIを搭載しており、インカメラは2500万画素と高画素です。

 

カメラが進化した後継機OPPO Reno3 Aが発売されましたが、CPU性能はこちらが上です。

価格と用途に合わせて選びましょう。

 

  • Snapdragon710+RAM6GB
  • おサイフケータイ搭載
  • 3キャリア回線対応・DSDV
  • 防水・防塵対応
  • 2500万画素インカメラ
  • 6.4インチの有機ELディスプレイ
  • 画面内指紋認証+顔認証
  • カメラはReno Aが高性能

 

▼OPPO Reno Aの詳細▼

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8位:Mi Note 10 Lite

 

Mi Note 10 Lite

 

続いてはMi Note 10 Liteです。

OCNモバイルONEではMi Note 10を発売していましたが、そのスペックを抑えた低価格モデルです。

 

Mi Noteシリーズの特徴であるカメラは4眼レンズで、6400万画素の広角カメラ・800万画素の超広角カメラ・500万画素の深度測定用カメラと200万画素のマクロカメラです。

Mi Note 10と比較すると望遠カメラはなく画素数も全体的に下がっていますが、それでも十分すぎる性能です。

 

画面サイズはMi Note 10と同じ6.47インチ有機ELディスプレイで、搭載CPUもSnapdragon730Gと同じです。

こちらもDSDVで、3キャリアのバンドに加え楽天モバイルのVoLTEにも対応しています。

 

Mi Note 10 Liteもおサイフケータイ非対応で、本体は204gと重いので注意してください。

価格はRedmi Note 9Sより1万円ほど高いです。

 

  • CPUはSnapdragon730G
  • 4レンズ搭載の高性能カメラ
  • 有機ELの6.47インチ大画面
  • DSDV・3キャリア+楽天E対応
  • 5260mAh電池+30W急速充電
  • おサイフケータイ非対応
  • 大きい本体、重さも200g超
  • レンズは4眼、望遠レンズなし
  • Redmi Note 9Sより1万円高い

 

▼Mi Note 10 Liteの詳細▼

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9位:AQUOS zero2

 

AQUOS zero2 SH-M13

 

続いてのおすすめスマホは、SHARPのスマホ「AQUOS zero2 SH-M13」です。

 

SHARPが誇るハイスペックスマホで、本体の軽さが最大の特徴です。

ゲームをされる方に人気の機種ですね。

 

6インチ以上で防水対応のスマホでは世界最軽量の141gしかなく、わたしも本体を持ちましたがモック(展示用のダミー品)かと思うほど軽かったです。

 

しかし、搭載CPUは最新のSnapdragon855と超ハイスペック。

ディスプレイは6.4インチの有機ELディスプレイで、おサイフケータイも搭載しています。

 

一方、メインカメラは1220万+2010万画素のデュアルレンズで、インカメラは800万画素です。

スペック上は平凡ですね。

ただし、SHARPの最新の高画素センサーや画質エンジンを搭載しており、非常に美しい写真が撮影できます。

 

また、SHARPのスマホらしく、防水・防塵・おサイフケータイ・指紋認証・顔認証と多機能なのも特徴です。

 

  • 最高峰のSnapdragon855
  • 高負荷作業でも熱くならない
  • 超長持ちバッテリー
  • 141gと非常に軽い本体
  • 6.4インチ有機EL画面
  • 防水・防塵・おサイフ対応
  • カメラは平凡
  • 価格が高い

 

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10位:moto g8

 

moto g8 power

 

続いてはmoto g8・moto g8 powerです。

moto g8 powerの方が性能が良いですが、価格差を見ながら好みで選びましょう。

 

どちらもSnapdragon655と4GBのメモリー(RAM)を搭載し、ストレージは64GBです。

デュアルSIM対応のDSDV機種で、ドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアの回線に対応しています。

 

2機種の違いはカメラです。

moto g8のアウトカメラは1,600万画素+800万画素(超広角)+200万画素(マクロ)の3眼です。

一方、moto g8 powerのアウトカメラは1,600万画素+800万画素(超広角)+200万画素(マクロ)に加え、800万画素の高額ズームを搭載した4眼です。

 

バッテリーはmoto g8が4,000mAh、moto g8 powerが5,000mAhで、同梱されている充電器は急速充電に対応しています。

 

moto
g8
moto g8
power
搭載
CPU
Snapdragon655
メモリー
RAM
4GB4GB
ストレージ
容量
64GB64GB
バッテリー
容量
4,000mAh5,000mAh
付属
充電器
10W出力18W出力
画面
サイズ
6.4インチ
画面
解像度
1,560
×720
2,300
×1,080
アウト
カメラ
1,600万
+800万
+200万
1,600万
+800万
+200万
+800万
イン
カメラ
800万1,600万

 

▼moto g8・powerの詳細▼

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11位:AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plus SH-M11

 

続いての機種は、2019年12月に発売のAQUOS sense3 plus SH-M11です。

 

先に発売されたAQUOS sense3 SH-M12との違いは以下の通りです。

 

<SH-M11とSH-M12の違い>

AQUOS sense3
SH-M12
AQUOS sense3
plus SH-M11
画面
サイズ
5.5インチ6.0インチ
搭載CPUSnapdragon
630
Snapdragon
636
メモリー
RAM
4GB6GB
アウトカメラ1,200万
+1,200万
1,220万
+1,310万

 

最大の違いは画面サイズです。

SH-M12は5.5インチと比較的コンパクトでしたが、SH-M11は6.0インチとやや大きいです。

動画を見たりゲームをされる方はSH-M11の方が良いかもしれません。

 

ただし、個人的に性能差はそこまで無いかなと思います。

画面サイズにこだわりがなければ価格の安いAQUOS sense3 SH-M12の方がおすすめです。

 

  • SH-M12より大きい6インチ画面
  • おサイフケータイ・防水対応
  • AI搭載デュアルレンズカメラ
  • 4,000mAh大容量バッテリー
  • Snapdragon636+6GBのRAM
  • SH-M12に比べて高い
  • そこまで性能は高くない

 

▼AQUOS sense3 plusの詳細▼

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端末保証オプションは2種類

 

端末補償オプションに加入していれば、故障・破損や水濡れなどのトラブル発生時に無償修理、または新しい端末と交換することができます。

OCNモバイルONEには、2種類の端末補償オプションが用意されています。

 

これからOCNモバイルONEで端末を購入される方は、グーのあんしん補償に加入するほうがおすすめです。

 

グーの端末補償

 

 

グーのあんしん補償は、OCNモバイルONEで購入した端末にトラブルが発生した場合、無償で修理(修理不可時は交換)してくれるオプションです。

申し込みはSIMカードと端末のセット購入と同時のみですが、月額料金が安く、万が一交換になった場合も無料ですのでこちらの方がおすすめです。

 

ただし、こちらのオプションはOCNモバイルONEの解約後も継続になりますので注意してください。

 

<オプション内容>

  • 月額料金:430円(税抜)
  • 補償回数:年間2回まで
  • 補償内容:無料で修理
    (修理不能の場合、新品同機種と交換)
  • 保証上限金額:40,000円
  • 対象端末:OCNモバイルで購入した端末
  • 申し込み:SIM契約・端末購入と同時

 

あんしん補償

 

 

もうひとつは、「あんしん補償」です。

こちらは「グーの端末補償」と異なり、契約時以外でもどのタイミングでも申し込むことができます。

また、OCNモバイルONEで購入した以外の端末でも保証をつけることが可能です。

 

ただし、オプションに加入できるのはOCNモバイルONEの音声通話SIMを契約している場合のみで、90日以内にその端末からの通信が確認できた場合のみ補償されます。

また、グーの端末補償と比べて月額料金は500円と高く、修理ができずに交換となった場合は有償となります。

 

既に契約している方や、他社で購入した端末を使用する方はこちらのオプションにしか加入できませんが、これから端末とセットで契約される方は「グーの端末補償」の方がお得です。

 

<オプション内容>

  • 月額料金:500円(税抜)
  • 補償回数:年間2回まで
  • 補償内容:無料で修理
    (修理不能の場合、新品同機種と有償交換)
  • 保証上限金額:50,000円
  • 対象端末:持ち込みの端末も可
  • 申し込み:いつでも可能
  • 加入条件:音声通話SIM契約者のみ

 

▼端末保証オプションの詳細確認▼

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端末購入時の補足・注意点

 

端末のみ購入は不可

 

OCNモバイルONEでは、原則的には端末のみを購入することはできません。

SIM契約とセットでの購入が大前提となっています。

 

ただし、端末のみを購入する裏技もあります。

以下の記事に詳しくまとめています。

 

 

▼端末のみ購入は原則▼

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機種変更・端末変更の手順

 

スマホ端末・機種は自身で用意

 

OCNモバイルONEには機種変更(端末変更)の仕組みがありません

そのため、ご自分で新しいスマホ端末を用意し、現在の端末からSIMカードを差し替える必要があります。

 

機種変更する手順は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

機種変更後はAPN設定が必要

 

ただし、OCNモバイルONE以外で購入した端末に機種変更する場合は、SIMカードを挿した後にAPN設定が必要です。

下記サイトを参考に実施してください。

詳細OCNモバイルONEのAPN設定

 

▼機種変更はこちら▼

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端末・機種購入はOCNモバイルONE公式サイトで

 

以上、OCNモバイルONEのおすすめ端末ランキングの紹介でした。

 

OCNモバイルONE公式サイト」なら24時間、スマホ機種を待ち時間なしで申し込むことができますので、お得に契約できる今のうちにぜひお申込ください!

 

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