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ドコモから楽天モバイルにMNPで乗り換える全手順解説【2020年版】使えるiPhone・Androidも

楽天モバイルロゴ

本記事では、ドコモから楽天モバイルへMNPで乗り換える手順・流れを詳しく解説します。

 

楽天モバイルはドコモ回線が選べるため、ドコモのスマホはSIMロック解除無しで使えます。

お得な端末セール・キャンペーンも実施中です。

 

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MNP乗り換えがお得

 

ドコモの番号のまま乗り換え

 

ドコモで既にスマホを契約している方は、電話番号を変えることなく楽天モバイルに乗り換えることができます。

これを「MNP乗り換え」といいます。

 

MNPとは「Mobile Number Portability」の略で、電話番号そのままで携帯電話やスマホキャリアを乗り換えられるシステムです。

 

ドコモのスマホも使える

 

ドコモから楽天モバイルに乗り換える際、ドコモで購入したスマホ(iPhone・Android)もそのまま使えます。

楽天モバイルのドコモ回線はドコモと同じ回線を使っているからです。

 

今のスマホをそのまま使うことで端末代金の支払いが不要でさらにスマホ料金を節約できます。

 

ただし、一部の機種は使えなかったり、au回線で使う場合はSIMロック解除が必要です。

詳細は「楽天モバイルで使える端末」の章で解説します。

 

ドコモからMNPで乗り換える手順

 

ドコモから楽天モバイルにMNPで乗り換えるためには、主に以下の4つの手順を踏む必要があります。

 

  1. ドコモでMNP予約番号を発行
  2. 楽天モバイルでMNP転入手続き
  3. 開通・回線切り替え
  4. APN設定

 

これから、それぞれの手順について詳しく解説します。

 

MNP予約番号の発行

 

MNPを利用してドコモから楽天モバイルに乗り換える場合、ドコモで「MNP予約番号」を発行してもらいます。

MNP予約番号とはドコモの電話番号を新しいキャリア(=楽天モバイル)へ引き継ぐための番号ですね。

 

MNP予約番号は以下の3つの方法で取得できます。

  • ドコモショップ店頭
  • 電話
  • マイページ(マイドコモ)

 

予約番号
発行方法
備考
ドコモ
店頭
電話ドコモスマホから151
または0120-800-000
WEBマイドコモ

 

上記の方法で手続きすれば、10桁のMNP予約番号が発行されます。

発行後はすぐに楽天モバイルへの乗り換え手続きをしましょう。

 

楽天モバイルで乗り換え手続き

 

いよいよ、新しいキャリア「楽天モバイル」でMNP乗り換え手続きします。

乗り換え手続きは「楽天モバイル公式サイト」で進めます。

 

1.楽天モバイル公式サイトにアクセス

2.画面上部の「お申込み」を選択

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

3.「プラン選択」をクリック

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

エントリーパッケージをお持ちの方は、下部の「エントリーコード入力画面へ」を選択してください。

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

 

その後、回線の種類やプランを選択します。

画面にはスーパーホーダイしか出てきませんが、下の「組み合わせプランを表示」を押せば組み合わせプランも選べるようになります。

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

ドコモ回線の場合はSIMカードのサイズが選べます。

SIMカードの選び方は「楽天モバイルの動作確認済み端末一覧」を確認してください。

 

楽天モバイル_SIMサイズ

※au回線はマルチSIMの1つだけです

 

その後、オプション選択や楽天IDでの契約者情報を登録した後に、「MNP(携帯電話番号ポータビリティ)の利用」という項目が出てきます

この画面で、乗り換える電話番号やMNP予約番号・有効期限を選択してください。

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

MNP予約番号などを入力した後、その下の「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」にチェックが入っていることを確認してください。

もともとチェックが入っていますので、そのままで結構です。

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

このチェックを外してしまうと、回線の切り替え(開通)が自動になってしまい、到着してもしばらく使えない期間が出てしまいます。

 

あとは、本人確認書類をアップして画面に従って手続きしていけば問題ありません。

審査後、SIMカードが2~3日で送られてきます。

 

回線切り替え・開通手続き

 

楽天モバイルからSIMカードが届いたら、回線の切り替え手続き(開通手続き)が必要です。

 

回線切り替えとは、ドコモで接続されていた回線を、楽天モバイルでの接続に変更する作業です。

回線切り替えまではドコモの通話やデータ通信ができますが、回線切り替えするとドコモが正式に解約され、楽天モバイルが利用開始されます。

 

回線切り替え手続きは自動・手動の2パターンあり、SIM契約時に選択することができます。

 

繰り返しになりますが、SIM契約時に必ず「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」を選択しましょう。

最初からチェックが入っていますので、そのままチェックをはずさなければ大丈夫です。

 

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

SIM到着後、本体に挿入したら下記に電話し、手続きします。

 

楽天モバイル開通受付センター
電話番号:0800-805-1111

 

自動音声にしたがって各種情報の入力するだけなので非常に簡単です。

 

電話が終わったら15分程度で回線がドコモから楽天モバイルに切り替わります。

(回線切り替え時の注意点は後ほど詳しく解説)

 

APN設定

 

回線の切り替え手続きが完了し、スマホ本体にSIMカードを挿入したら、APN設定(プロファイルインストール)が必要です。

APN設定とは、手持ちの端末が楽天モバイルの回線でデータ通信できるようにする作業です。

 

APN設定はこちらのページで詳しく解説されています。

手持ちの端末がAndroidかiPhoneかで異なりますので注意してください。

 

 

APN設定が完了し、スマホが4G・LTEに接続されたら、ドコモから楽天モバイルへのMNP乗り換え手続きは完了です。

 

▼楽天へのMNP乗り換えはこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

楽天モバイルで使えるドコモ端末

 

楽天モバイルではドコモ回線とau回線の2種類が用意されています。

楽天モバイルにMNPで乗り換える際、ドコモ回線にするかau回線にするかを選択しなければなりません。

 

楽天モバイルでドコモ回線を選べば、ドコモで購入したスマホは一部の古い機種を除いてそのまま使えます。

 

【重要】これから楽天モバイルで使えるドコモ端末の概要を解説しますが、詳細は「楽天モバイルの動作確認済み端末一覧」を確認してください。

 

ドコモのiPhoneは使える?

 

iPhone XS

 

ドコモで購入したiPhoneは、ドコモ回線を選べば使えます。

対象はiPhone5C・iPhone5S以降の機種です。

 

ドコモ回線を選べばSIMロック解除なしでも使えます

 

iPhone SE・iPhone6S以降の機種であれば、SIMロック解除すればau回線も選べます。

しかし、速度もドコモ回線のほうが速いですしメリットはありません。

基本的にはドコモ回線を選びましょう。

 

  • ドコモ回線ならそのまま使える
  • au回線はSE・6S以降の機種でSIMロック解除が必要

 

 

 

ドコモのAndroidは使える?

 

 

ドコモ回線なら使える

 

ドコモのAndroidは、ドコモ回線を選べば使えます。(相当古い機種を除く)

SIMロック解除は不要です。

 

ただし、一部の古い機種はテザリングができません

 

楽天モバイルの動作確認済み端末一覧」を確認し、使いたい端末でテザリングができるか、SIMカードのサイズは何を選べばよいかなど、記載内容を確認しましょう。

 

au回線では使えない

 

ドコモで購入したAndroidは、au回線では使えません。

端末自体がauのバンド・au VoLTEに対応していないものがほとんどのため、SIMロック解除しても通話ができなかったり、回線が弱い場合があります。

 

通信速度もドコモ回線のほうが速いので、ドコモで購入したアンドロイド端末はドコモ回線で使いましょう。

 

ただし、最近発売されたGoogle Pixel3やPixel3aシリーズは、SIMロック解除すればau回線でも使えます。

 

 

 

SIMロック解除の方法・費用

 

ドコモで購入した端末は、ドコモ回線を選べばSIMロック解除不要で使えます。

しかし、できれば今のうちにSIMロック解除しておいたほうが何かと便利です。

特にiPhoneは必ずSIMロック解除しましょう。

 

SIMロック解除はドコモショップでもできますが、その場合手数料3,000円がかかってしまいます。

 

ですので、必ずドコモのマイページからWEBで手続きしましょう。

マイページで手続きすれば無料です。

 

 

▼SIMロック解除の料金▼

店頭電話マイページ
解除
費用
3,000円3,000円無料

 

▼楽天モバイルにMNPで乗り換える▼

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ドコモからMNP乗り換え時の注意

 

おすすめはドコモ回線

 

楽天モバイルでは2018年10月からau回線のサービスも開始しました。

よって、ドコモからMNPで乗り換える場合にはドコモ回線・au回線が選べます。

 

前章で詳しく解説しましたが、ドコモで購入したスマホは楽天モバイルのドコモ回線を選べばSIMロック解除無しでそのまま使えます。

また、通信速度はドコモ回線の方が速いので、基本的にはドコモ回線を選びましょう。

 

 

 

MNP乗り換え時の本人確認書類

 

ドコモから楽天モバイルにMNPで乗り換える場合には、本人確認書類の提示が必要です。

本人確認のために、以下の書類のいずれかを準備してください。

 

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 健康保険証+補助書類
  • 日本国パスポート+補助書類
  • 住民基本台帳カード+補助書類
  • 身体障がい者手帳
  • 精神障がい者保健福祉手帳
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
  • 外国人登録証明書

※補助書類:公共料金領収書、住民票、届出避難場所証明書(住所・氏名が申し込み内容と同じであること)

 

本人確認方法は2種類

 

2018年10月より、SIMが自宅に到着する際に配達員に上記の本人確認書類を提示するだけで本人確認が終了する「ご自宅かんたん本人確認」がスタートしました。

また、これまでと同様WEBに画像をアップロードする方法も選べます。

 

詳細ご自宅かんたん本人確認

 

 

公式サイトで手続きする際にはどちらかを選択してください。

 

MNP予約番号の有効期限

 

予約番号の期限は15日

 

ドコモで発行してもらったMNP予約番号には15日間の有効期限が設けられています。

この15日間以内に、楽天モバイルへのMNP乗り換え手続きを完了させなければなりません。

 

WEB手続きには残り10日必要

 

そのため、楽天モバイル公式サイトでMNP乗り換え手続きをする場合は、有効期限が10日以上残っている場合しか受け付けてもらえません

残日数に余裕がないと、15日間の有効期限内に開通まで完了できないからです。

 

残り10日を過ぎた場合は店頭で手続きするか、MNP予約番号を再発行してもらわなければなりません。

そうならないよう、MNP予約番号を取得したらすぐに楽天モバイルで手続きしましょう。

 

▼楽天モバイルにMNPで乗り換える▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

開通・回線切り替えの注意点

 

開通受付センターの電話番号

 

楽天モバイルで回線を開通(回線切り替え)する際は電話が必要です。

楽天モバイル開通受付センターの電話番号は以下の通りです。

 

楽天モバイル開通受付センター
電話番号:0800-805-1111

 

自動音声にしたがって操作すれば、手続き自体はすぐに完了します。

 

回線切替の受付/所要時間

 

楽天モバイルの開通・回線切り替えは24時間できます。

ただし、手続きした時間によって開通のタイミングが異なります。

 

<ドコモ回線>

手続きした
時間
開通する
タイミング
開通までの
所要時間
9:00~20:39当日中約15分
20:40~翌8:59翌日9:00~約60分

 

<au回線>

手続きした
時間
開通する
タイミング
開通までの
所要時間
10:00~18:50当日中約15分
18:51~翌9:59翌日10:00~約60分

 

当日開通の締め切り時間以降に電話しても、実際に開通するのは翌朝以降になりますので注意してください。

 

電話しなければ自動開通

 

申込時に「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」にチェックを入れたにもかかわらず、SIM到着後に電話をしなかった場合、楽天モバイル側で自動で開通されます。

 

開通タイミングは、MNP予約番号の有効期限の2日前以降です。

詳しいタイミングはいつになるかわかりません。

できる限り電話で事前に開通しましょう。

 

申込時に自動開通も選択可

 

ここまで契約者が電話で開通する手順を解説してきましたが、電話せずに自動で開通することも可能です。

SIM契約時に「自宅から楽天モバイル開通受付センターに電話して開通する」のチェックをはずすと、自動開通になります。

 

▼ここのチェックを外すと自動開通▼

楽天モバイルMNP乗り換え手順

 

チェックを外した場合、SIMが発送される前に回線切り替え手続きを終えてから発送されます。

そのため、開通手続き後は前の端末(SIM)が使えなくなり、新しいSIMはまだ届いていないため、開通手続き~SIM到着までの間は不通期間になります。

 

不通期間をなくすためにも、電話での回線切り替え手続きをおすすめします。

 

空白期間・不通期間

 

前章の通り、開通受付センターに電話して開通手続きをする場合、不通期間(空白期間)は発生しません。

電話で切替手続きをするまでは乗り換え元のSIMが使え、切り替え後は楽天モバイルのSIMが使えるようになります。

 

ただし申込時にチェックを外して自動切り替えを選択した場合、回線の切り替え手続きをしてから発送されるため、回線切り替え~SIM到着までの2~3日間は不通期間になります。

 

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店舗でドコモから乗り換える手順

 

店舗・店頭なら即日開通

 

ドコモから楽天モバイルへのMNP乗り換え手続きは楽天モバイルの店舗でもできます。

 

店舗での手続きはその場で開通まで完了するのがメリットですが、店舗までいく必要があり、待ち時間が長い場合が多いのがデメリットです。

 

店舗手続き時に必要なもの

 

店舗でMNP乗り換え手続きをする場合、以下のものを持参してください。

  • MNP予約番号
  • 本人確認書類
  • 支払い用クレジットカード

 

店舗の数は少ない

 

店舗だと、来店当日にMNPでの乗り換え手続きが全て完了するのがメリットです。

しかし、楽天モバイルの店舗はまだまだ少ないのが現状です。

 

近くに店舗があれば店舗で手続きしても良いですが、ない場合はWEBで手続きしましょう。

 

ドコモから乗り換え時の費用

 

MNP乗り換えの費用/手数料

 

ドコモから楽天モバイルにMNPで乗り換える際にかかる費用は以下の通りです。

 

  1. MNP転出手数料:3,000円
  2. 契約事務手数料:3,394円
  3. SIMロック解除:無料/3,000円
  4. 違約金:無料/9,500円

 

1のMNP転出手数料は、ドコモからMNPで他社に乗り換える場合には必ずかかる費用です。

 

2の楽天モバイルの契約事務手数料は、エントリーパッケージを使えば無料にできます。

お得なのでぜひ利用してください。

 

 

3のSIMロック解除費用はマイページで手続きすれば無料になります。

 

4の解約金・違約金は、ドコモの契約更新月以外にMNP乗り換えした場合にかかります。

できれば違約金がかからない契約更新月内に転出しましょう。

 

ただし、ドコモに比べて楽天モバイルの方が圧倒的に月額料金が安いので、違約金を支払ってでもすぐに乗り換えたほうがお得になる場合があります。

プランによりますが、契約更新月まで4ヶ月以上ある場合は解約金を支払ってでも乗り換えたほうがお得です。

 

乗り換えキャンペーン

 

楽天モバイルau回線キャンペーン

 

楽天モバイルでは年間を通してさまざまなキャンペーンを実施しています。

初期費用が安くなったり、オプションが無料になったりといったキャンペーンを定期的に実施していますので、MNP乗り換え時は必ずチェックしましょう。

 

現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

 

パッケージで初期費用無料

 

楽天モバイルエントリーパッケージ

 

ドコモからのMNP乗り換えにはエントリーパッケージの使用もお得です。

 

通常、楽天モバイルの初期費用は約3,400円です。

 

  • ドコモ回線:3,394円
  • au回線:3,406円

 

ですが、この事務手数料はエントリーパッケージを使うことで無料にできます。

エントリーパッケージは約350円で販売されていますので、差し引き3,000円ほどのお得ですね。

 

キャンペーンとも併用可能(一部を除く)なので、パッケージ利用がお得です。

ただし、データSIMにも最低利用期間・違約金が発生する点に注意してください。

 

 

乗り換えのお得なタイミング

 

ドコモから楽天モバイルにMNP乗り換える際、もっともお得なタイミングはいつでしょうか。

最もお得なタイミングは、「ドコモのデータ容量を使い切ったタイミング」です。

 

まず、ドコモから乗り換える場合、解約月は解約タイミングに関わらず満額請求されます。

よっていつ解約しても料金は一緒ですので、データ容量はできるだけ使ったほうがお得です。

 

また、楽天モバイルも契約初月の基本料金は日割りになりません。

  • 組み合わせプラン:満額
  • スーパーホーダイ:初月はプランSと同額

 

そのためいつ契約しても料金は一緒ですが、データ容量は翌月に繰り越されます。

そのため、ドコモのデータ容量を使いきったらMNPで乗り換え、楽天モバイルで余ったデータは翌月に繰り越す、というのが一番お得です。

 

ただし、開通日が翌月になるとドコモの料金がさらに1ヶ月分の料金が請求され、契約更新月が終了して解約金がかかることもありますので注意してください。

 

スーパーホーダイのお得ワザ

 

スーパーホーダイの契約初月はプランSの料金のため、プランLLで契約することでデータ容量がたくさん使えてお得です。

手順は以下の通りです。

 

  1. プランLLで契約
    →初月は24GB使える
  2. 25日までにプラン変更申請
  3. 翌月1日にプラン変更が適用
    (初月の余ったデータは繰り越し)

 

上記の手順を踏めば、料金は一定で初月と翌月にたくさんのデータ容量が使えます。

ただし、プラン変更を絶対に忘れないようにしてください。

 

 

 

ドコモから楽天モバイルに乗り換えよう

 

以上、ドコモから楽天モバイルにMNP乗り換える手順と注意点の解説でした。

 

楽天モバイルに乗り換えれば、ドコモに比べてスマホを格安で使用できます。

さらに楽天モバイルでは期間限定でお得な端末セールキャンペーンを実施中です。

 

楽天モバイルへ乗り換えは楽天モバイル公式サイトでどうぞ!

 

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