【6/22~】AQUOS sense4 liteが実質1円に 

楽天モバイルMVNOから乗り換えならおすすめはこの4社【ドコモ回線・au回線】

 

楽天モバイルから乗り換え おすすめ

 

本記事では楽天モバイルMVNO(ドコモ回線・au回線)を解約して乗り換える場合のおすすめ格安SIMを解説します。

 

ワイモバイル・UQモバイルは通信速度が快適で全国で使えますし、容量超過後も1Mbpsで使えるようになりました。

また、自社エリア内の方は楽天UN-LIMITに乗り換えるのもおすすめです。

 

大まかな選び方は以下の通りです。

詳しくは各章で詳しく解説しています。

 

  • 自社エリアなら:楽天UN-LIMIT
  • おすすめ:Ymobile/UQモバイル
  • 3GB以下なら:OCNモバイルONE

 

楽天モバイルUN-LIMIT

 

楽天モバイル UN-LIMIT

 

楽天モバイルを使っていた方は、楽天UN-LIMITへの乗り換えを促されていると思います。

 

楽天UN-LIMITは月額3,278円でデータ使い放題・通話し放題の衝撃的な価格が魅力です。

さらに、月のデータ使用量が1GB以下なら料金は無料です。

 

楽天アンリミットなら最低利用期間や違約金不要で乗り換えられますので、これを生かさない手はありません。

 

ただしデメリットも多く、移行時には注意が必要です。

 

  • 国内通話は無料でかけ放題
  • 3,278円でデータ使い放題
  • 1GB以下なら無料はかなりお得
  • 通信速度は速い
  • 自社エリアがまだ狭い
  • 使えないiPhoneも
  • サポート体制がまだ未整備

 

最大のメリットは料金の安さと、キャンペーンのお得さです。

 

一方、使える端末やエリアに大きな制限があります。

サポート体制はまだ十分でないため、自分で色々調べて解決できる方でないと使いこなせないでしょう。

 

料金プランはかなり安い

 

楽天モバイルの最大のメリットは料金プランの安さです。

 

料金プラン「UN-LIMIT」料金は以下のとおりです。

 

<Rakuten UN-LIMIT VI 料金表>

データ料金通話
1GB
まで
無料国内通話
かけ放題
1~3GB
まで
¥1,078
3GB~
20GBまで
¥2,178
20GB以上
無制限
¥3,278

※1回線目の料金
※パートナー回線は5GB以降最大1Mbps

※一部かけ放題対象外あり

 

自社回線エリア内ならデータ容量が使い放題、国内通話もかけ放題で月額3,278円はかなり安いです。

 

大手3キャリアのように家族割や光回線とのセット契約が不要で、1人で契約してもこの料金で契約できます。

もちろん最低利用期間や違約金はなく、初期費用もかかりません。

 

もちろんまだまだエリアが狭い・使える端末が少ないなどの注意点はありますが、このサービス内容でこの料金は破格です。

大手3キャリアからの乗り換えはもちろん、格安SIMからの乗り換えもおすすめです。

詳細料金プラン | 楽天モバイル

 

メインで使うのが不安…という方も、サブ回線として使ったり、モバイルルーター代わりに使うことも可能です。

私はルーターに入れて自宅で固定回線代わりに使っています。

 

データ使い放題で最低利用期間や違約金もありませんので、使わないのはもったいないです。

 

通信速度も速い

 

楽天モバイルの通信速度は非常に速いです。

 

これまでの楽天モバイルのMVNOサービスは、ドコモ・auから回線の一部を借りて運用するサービスでした。

そのため、お昼や朝・夕方の通勤時間帯には速度が低下していました。

 

しかし、楽天UN-LIMITは自社回線を使っています。

そのため、通信速度もドコモ・au・ソフトバンクと変わらないくらい速いです。

エリアの問題はあるものの、時間帯により回線が混雑して速度が遅くなるということはありません。

 

キャンペーンが豪華

 

楽天モバイルUN-LIMITは豪華なキャンペーンも特徴です。

最近ではSIMと端末をセットで契約すると最大25,000Pが還元されるキャンペーンを常時実施しています。

実質無料以下で買える端末も多いです。

 

また、1年無料キャンペーン終了後も3ヶ月無料キャンペーンを開始しました。

最低利用期間も違約金もないので、キャンペーンで気軽に・お得に契約できるのがメリットです。

詳細楽天モバイルのキャンペーン情報

 

使いこなす難易度は高い

 

ここからは楽天モバイルの注意点です。

楽天モバイルはまだまだ発展途上の段階で、ドコモ・au・ソフトバンクと同レベルのサービスを提供できる状態にはありません。

 

最大の弱点は通信エリアです。

 

楽天モバイルは自社回線を使ったデータ通信が使い放題なのが最大のメリットです。

しかし、自社回線の基地局はまだ全国的に網羅されていないため、一部地域では自社回線の通信を利用できません

詳細通信エリア | 楽天モバイル

 

自社回線エリア以外は「パートナー回線エリア」と呼ばれ、auの回線を借りて運営していますが、使えるデータ容量は月5GBまでに制限されます。

毎月のデータ使用が月5GB以内なら問題ありませんが、それ以上使う方は自社回線エリアが広がるまではおすすめできません。

 

使えるiPhoneが限られる

 

iPhone12

 

また、使える端末が限られるのもデメリットです。

 

現在楽天モバイルで正式に使えることが確認されているのは、「楽天モバイルで販売中のスマホ」と「動作確認済の端末」のみです。

まだまだ機種が少ない上に、使えないiPhoneもあります。

 

動作確認されているのはiPhone XS・XR以降の機種です。

 

<詳細はこちら>

 

一方、iPhone X・iPhone8以前の機種も非公式な方法でなら使えるのですが、かなり複雑な設定が必要です。

PCを用いてコマンドプロンプトを操作する必要がありますので、ハードルが高いです。

 

 

いずれはiPhoneも問題なく使えるようになると思いますが、しばらく時間がかかるかもしれません。

詳細iPhoneは利用できますか? | よくある質問

 

サポートなど未整備な面も

 

楽天モバイルはサービスが開始したばかりで、まだまだ未整備な点があります。

特にサポート面は諦めたほうが良いでしょう。

 

楽天モバイルは全国に店舗が増えているものの、 ドコモ・au・ソフトバンクやのちほど解説するワイモバイルに比べると圧倒的に少ないです。

 

また、問い合わせが殺到しているためか、サポートセンターの電話が繋がらない、チャット・メールでの返信が遅いという声が多いです。

 

なにか問題があったときに自身で調べて解決できる人でないと、しばらくは使えないと思います。

詳細お客様サポート | 楽天モバイル

 

ただ、このようなデメリットはあるものの、月3,278円でデータ使い放題は非常に魅力的です。

メインで使うのもよし、サブ回線として使うのもよし、モバイルルーターや固定回線の代替として使うのも良いと思います。

 

楽天モバイルUN-LIMITの詳細は、こちらを参考にしてください。

詳細楽天アンリミットのメリット/デメリット

 

▼今なら3ヶ月料金無料▼

楽天モバイルUN-LIMIT 1GBまで0円 キャンペーン

 

最大25,000P還元中

楽天モバイル SIMのみ キャンペーン

 

AQUOS・OPPOが一括1円

楽天モバイル キャンペーン AQUOS sense4 lite 1円

 

 

UQモバイル

 

UQモバイル ロゴ

 

楽天UN-LIMIT以外で個人的に最もおすすめのキャリアはUQモバイルです。

楽天アンリミットが不安な方は、UQモバイルに乗り換えましょう。

 

UQモバイルは格安SIMの中で最も通信速度が速い点がメリットです。

また、プランM・Lなら節約モードON時・通信制限時でも最大1Mbpsで通信できるようになりました。

 

  • 格安SIMで最速の通信速度
  • 新プランは更に安くお得に
  • プランM/Lは速度制限時も1Mbps
  • 節約モードでデータ消費なし
  • 余ったデータの繰り越し可
  • 店舗が全国にある
  • 3~15GBの間のプランがない
  • データシェア不可

 

特に通信速度にこだわる方はUQモバイルか、次に解説するワイモバイルがおすすめです。

 

UQモバイルの料金プラン

 

UQモバイルの料金プランはくりこしプランです。

 

 

<UQモバイルの料金表>

SML
データ
容量
3GB15GB25GB
月額
料金
¥1,628¥2,728¥3,828
制限時
の速度
最大
300Kbps
最大
1Mbps
通話
オプション
通話かけ放題:月1,870円
10分かけ放題:月770円
通話パック60分:月550円

※税込

 

楽天モバイルのスーパーホーダイと異なり、10分かけ放題はついておらず、必要に応じて通話オプションを追加します。

 

UQモバイルとワイモバイルで悩まれる方が多いですが、1回戦のみ契約する場合はUQモバイルがお得です。

一方、家族で2回線以上契約する場合や、固定回線とのセット割が適用できる場合はWi-Fiモアバイルがお得です。

 

 

通信速度は非常に速い

 

UQモバイルは格安SIMの中では通信速度が高速です。

格安SIMではUQモバイルとワイモバイルの通信速度は圧倒的でお昼も遅くなりません。

 

楽天モバイルの通信速度が不満だった方も、UQモバイルの通信速度なら問題ないでしょう。

 

 

速度制限時も最大1Mbps

 

UQモバイルのプランM・Lは速度制限時でも最大1Mbpsで通信できます。

 

プランM・Lは容量を使い切ったあとでも最大1Mbpsの速度で通信できます。

最大1MbpsならSNSやWEB閲覧はもちろん、Youtubeも480pくらいなら問題なく視聴できます。

 

さらに、節約モードON時でも最大1Mbpsで通信できて高速通信容量は消費しませんので、賢く容量を節約できます。

 

節約モードでデータ消費ゼロ

 

UQモバイルには、「節約モード」というサービスがあります。

アプリで通信速度を節約モードに切り替えると、通信速度が低速になるかわりにデータ消費量がカウントされないというサービスです。

 

節約モードにしているときも、プランM・Lなら最大1Mbpsで通信できます。

SNSやWEBサイトの閲覧はもちろん、Youtubeでも480p画質なら詰まらずに視聴できます。

 

プランSは最大300kbpsですが、メールやLINEのやり取り、音楽ストリーミングはストレスなく通信できるでしょう。

また、ラジオ視聴もほとんど問題ありません。

 

節約モードにはUQモバイルの専用アプリからワンタッチで切り替えられます。

こまめに切り替えることでデータ消費がゼロになるのは非常に嬉しいですね。

 

 

全国に店舗がある

 

UQモバイルは全国に店舗があるのがメリットです。

 

ドコモショップやワイモバイルに比べてまだ数は少ないですが、KDDIとの統合によりauショップでもサポートが受けられるようになる可能性もあります。

 

3~15GBの間のプランがない

 

UQモバイルのくりこしプランは3GBと15GBの間が広く空いています。

月に使うデータ容量が3~10GB程度の方は15GBのプランMを契約せざるを得ず、やや損した気分になるかも知れません。

(それでも月2,728円は安いのですが)

 

3~10GBの方はOCNモバイルONEもおすすめです。

通信速度が速く、料金も3GB:990円、6GB:1,320円、10GB:1760円と安いです。

 

ワイモバイルとの違いは?

 

UQモバイルに契約しようと検討中の方は、次に解説するワイモバイルとよく悩まれます。

ワイモバイルとUQモバイルはどちらも大手キャリアのサブブランドでよく似たサービス内容ですが、細かい点で違いがあります。

 

例えばUQモバイルにはデータ繰り越し低速モードがありますが、ワイモバイルにはありません。

一方、ワイモバイルにあるデータシェアの仕組みや光回線とのセット割はUQモバイルにはありません。

また、ワイモバイルはキャリアメール留守電が無料ですが、UQモバイルは有料です。

 

ワイモバイルとUQモバイルの比較・違いは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

▼UQはデータ繰り越し可能▼

UQモバイル公式サイト

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

 

ワイモバイル

 

 

続いて紹介するのはワイモバイルです。

基本的にはワイモバイル・UQモバイルのどちらかを選べばOKだと思います。

 

  • 新料金プランで値下げ
  • UQモバイルと同等に速度が速い
  • M/Lは容量超過後も最大1Mbps
  • 最低利用期間/違約金なし
  • PayPayとの連携でお得
  • 光回線とのセット割でさらに安く
  • 店舗数は格安SIM最多
  • データ繰越不可
  • 低速モードなし
  • 3~15GBの間のプランが無い

 

私自身もワイモバイルをメインで契約しています。

 

ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイルのメインとなる料金プラン「シンプルS/M/L」は、S・M・Lからデータ容量を選びます。

 

<シンプルS/M/Lの料金表>

プランSML
データ
容量
3GB
→4GB
15GB
→18GB
25GB
→28GB
月額
料金
¥2,178¥3,278¥4,158
家族割・
おうち割
適用後料金
¥990¥2,090¥2,970
制限時の
最大速度
最大
300kbps
最大
1Mbps
通話料22円/30秒
10分かけ放題:+770円
かけ放題:+1,870円

※税込
※データ容量は1年間無料で増量

 

 

通信速度は非常に速い

 

ワイモバイルも通信速度が非常に速いです。

 

格安SIMではワイモバイルとUQモバイルの通信速度は圧倒的で、楽天モバイルMVNOよりもかなり速いです。

お昼でも遅くなりません。

 

楽天モバイルの通信速度が不満だった方も、ワイモバイルの通信速度なら問題ないでしょう。

 

 

速度制限時も最大1Mbps

 

ワイモバイルのシンプルプランM・Lはデータ容量を使い切っても最大1Mbpsで通信できます。

 

最大1MbpsならYoutubeも480p画質で視聴できますし、SNSやWEBサイト閲覧もほぼ問題なく使えます。

 

これまでの制限速度は最大128kbpsと他社と比較しても遅かったのですが、1Mbpsなら速度制限後も快適に使えます。

 

ただし、最大1Mbpsで通信できるのはプランM・Lで、プランSは対象外です。

さらに、UQモバイルのような低速モードはありません。

 

店舗数は格安SIM最多

 

ワイモバイルには全国に多数の店舗があります

UQモバイルも増えていますが、店舗数は圧倒的にワイモバイルが多いです。

 

ワイモバイルは全国にあるソフトバンクショップでワイモバイルの各種サポートや契約を受け付けてくれます。

ご自宅や職場の近くに店舗があるのは非常に安心です。

 

余ったデータは繰り越し不可

 

ワイモバイルの最大のデメリットは、余ったデータの繰り越しができないことです。

楽天モバイルでは余ったデータを翌月に繰り越せましたが、ワイモバイルにはこの機能はありません。

 

格安SIMでデータ繰り越しがないのはワイモバイルくらいです。

これは大きなデメリットです。

 

 

低速モードもない

 

楽天モバイルには低速ながらデータが使い放題になる低速モードが使えましたが、ワイモバイルには低速モードもありません

SNSをたくさん使う方や音楽ストリーミングを利用される方は少々残念ですね。

 

UQモバイルはプランM・Lなら節約モードON時でも最大1Mbpsで使えます。

容量を使い切る前でも節約モードにすることで容量を節約できるのはUQモバイルのメリットです。

 

3~15GBの間のプランがない

 

ワイモバイルのシンプルS/M/Lは3GBと15GBの間が広く空いています。

月に使うデータ容量が3~10GB程度の方は15GBのプランMを契約せざるを得ず、やや損した気分になるかもしれません。

 

3~10GBの方はOCNモバイルONEもおすすめです。

通信速度が速く、料金も3GB:990円、6GB:1,320円、10GB:1760円と安いです。

 

その他ワイモバイルの詳細は下記サイトでご覧ください。

 

 

▼公式サイトで詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

OCNモバイルONE

 

OCNモバイルONEと楽天モバイルの併用

 

最後に紹介するのはOCNモバイルONEです。

楽天モバイルのドコモ回線を契約していた方はOCNモバイルONEも検討しましょう。

 

 

ワイモバイルとUQモバイルを除いた格安SIMでは最もおすすめのキャリアです。

 

  • MVNOではトップの速い速度
  • ドコモ回線のスマホが流用可
  • 音声3GBは月990円と安い
  • スマホ価格が非常に安い
  • ドコモ回線のみ
  • 店舗なし

 

OCNモバイルONEはドコモ回線を使ったMVNOなので、楽天モバイルでドコモ回線を使っていた方は、現在の端末がそのまま使えます

通信速度はワイモバイル・UQモバイルを除くと最も速く、音声3GBプランは月990円とかなり安いです。

詳細OCNモバイルONEの通信速度

 

OCNモバイルONEの料金

 

OCNモバイルONEの料金は以下のとおりです。

 

<新コースの料金表(税込)>

容量音声SIMSMS付データ専用
1GB¥770
3GB¥990¥990¥858
6GB¥1,320¥1,320¥1,188
10GB¥1,760¥1,760¥1,628

 

音声SIMなら1GB:770円から選べます。

ワイモバイル・UQモバイルにはない6GB・10GBのプランも用意されています。

 

データ専用SIMも安いので、楽天モバイルのドコモ回線でデータSIMを使っていた方もOCNモバイルONEのデータSIMがおすすめです。

 

スマホセールがお得

 

ZenFone7

 

OCNモバイルONEは基本料金も安いですが、スマホ端末が安いのも特徴です。

 

人気のSIMフリースマホが格安SIMで最安値で購入できます。

iPhoneも新品が購入でき、価格もかなり安いです。

 

さらに、毎月実施するスマホセールでは更に価格が安くなります。

乗り換えと同時にスマホを買おうとされている方は、OCNモバイルONEが断然おすすめです。

 

スマホがそのまま使える

 

OCNモバイルONEはドコモ回線を使ったMVNOです。

よって、楽天モバイルのドコモ回線で使っていたスマホはそのまま使えます

 

前章までで解説したワイモバイル・UQモバイルはAndroidを中心にそのまま使えない端末も多いですが、OCNモバイルONEならほぼ全て使えます。

SIMロック解除も不要です。

 

通信速度も速い

 

OCNモバイルONEは通信速度も速いです。

 

楽天モバイルはドコモ回線もau回線も速度はやや遅めですが、2019年11月に開始した新コースの速度は主要なMVNOではトップです。

お昼でも5Mbps以上出ており、混雑時でも快適に使えます。

詳細OCNモバイルONEの通信速度まとめ

 

ワイモバイル・UQモバイルほどの安定感はありませんが、ワイモバイル・UQモバイルは3~10GBの間のプランがないので、この容量帯の方はOCNモバイルONEがおすすめです。

 

 

▼ドコモ回線契約者におすすめ▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

乗り換えにおすすめのタイミング

 

各社のキャンペーンをチェック

 

楽天モバイルは、最低利用期間終了後はいつでも解約・MNP転出できます。

そのため、乗り換え先の格安SIMキャリアでお得なキャンペーンを実施しているタイミングで乗り換えましょう。

 

ワイモバイルやUQモバイルは期間限定キャンペーンはあまりありませんが、キャッシュバックやPayPayの高額還元が人気です。

OCNモバイルONEはなんといってもスマホセールがお得です。

 

 

また、楽天UN-LIMITでもドコモ・au回線から乗り換えの方向けに豪華キャンペーンを実施しています。

契約前に詳細を確認してください。

詳細楽天UN-LIMITのキャンペーン一覧

 

楽天モバイルから乗り換える手順

 

解約・他社乗り換えの手順

 

楽天モバイルのドコモ・au回線から他社に乗り換える際の手順は主に以下の4つです。

 

  1. MNP予約番号を発行
  2. 乗り換え先で転入手続き
  3. SIM・端末到着
  4. APN設定

 

詳細はこちらの記事にまとめています。

詳細楽天モバイルからMNP転出する手順

 

楽天モバイルのドコモ回線・au回線からMNP乗り換えはこちら!

 

以上、楽天モバイルのドコモ・au回線から乗り換える場合のおすすめキャリアの紹介でした。

 

自社回線エリア内にお住まいの方は、月額3,278円でデータ使い放題の楽天UN-LIMITがおすすめです。

ただし色々と制限も多いので、不安な方はワイモバイル・UQモバイルやOCNモバイルONEへの乗り換えも検討しましょう。

 

乗り換えはこちらからどうぞ!

 

▼今なら3ヶ月料金無料▼

楽天モバイルUN-LIMIT 1GBまで0円 キャンペーン

 

速度が快適でさらに割引あり▼

 

 

▼UQはデータ繰り越し可能▼

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

▼ドコモ回線契約者におすすめ▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

 

楽天モバイル 記事一覧へ

 

タイトルとURLをコピーしました