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楽天モバイルから乗り換えならおすすめはここ!6社を解説

解約・転出

 

楽天モバイルから乗り換え おすすめ

 

本記事では楽天モバイルUN-LIMITから乗り換える場合のおすすめキャリアを解説します。

 

楽天モバイルUNLIMITは1GB以下なら無料だったプランが変更され、3GBまでは1,078円かかるようになります。

通話かけ放題・楽天市場でのポイントアップなどのお得な特典はありますが、とにかく回線を安く維持したい方はこのタイミングで乗り換えましょう。

 

<おすすめ乗り換え先>

乗り換え先備考
1番おすすめLINEMOキャンペーンで
半年間実質無料 
維持費無料
(※)
povo2.0紹介コードあり
スマホが
安い
IIJmioスマホセール
超お得(~7/31)
小容量が
お得
OCNモバイル
ONE
500MBが550円
1GBが770円
メインで
使う
ワイモバイル・全国に店舗あり
・速度も速い/安定
・契約特典が豪華
UQモバイル

※半年間に1度は課金が必要

 

▼半年間実質無料キャンペーン中▼
(今なら一番おすすめ)

 

楽天モバイルのドコモ回線・au回線からのおすすめ乗り換え先はこちらにまとめています。
楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)から乗り換え、おすすめは?

 

ワイモバイルもおすすめ

全国で快適に通信可能
お得なタイムセール実施中

◎:格安SIMで最多の契約者数
◎:日本全国で電波が繋がる
◎:お昼も速度が遅くならない
◎:SIM契約で1万円還元
◎:iPhoneが21,600円割引

 

楽天モバイルのおすすめ乗り換え先

 

楽天モバイルから乗り換えを検討する場合、以下のキャリアがおすすめです。

 

  • 半年間実質無料で使える:LINEMO
    (↑シムラボのおすすめ)
  • スマホセール実施中:IIJmio
  • 維持費が安い:OCNモバイルONE
  • サブ回線:povo2.0
  • メインで使う:ワイモバイル・UQモバイル

 

楽天モバイルは1GB以下なら無料だったお得なプランが変更され、3GBまでは月1,078円かかるようになりました。

 

今一番おすすめなのは、3GBプランが半年間実質無料で使えるLINEMOです。

また、povo2.0は月額料金無料で維持できます。(半年間に1度は課金が必要)

 

スマホを買いたい方は乗り換えでスマホがお得に買えるOCNモバイルONEかIIJmioにしましょう。

毎月のデータ使用量が1GB以下なら0.5GBが月550円で使えるOCNモバイルONEがおすすめです。

 

メインで使うなら、全国でいつでも安定した高速通信ができるワイモバイルUQモバイルがおすすすめです。

 

【PR】UQモバイル

UQモバイル ロゴ

まず紹介するおすすめキャリアはUQモバイルです。

メイン回線でしっかり使いたい方はこのUQモバイルか、あとで解説するワイモバイルを選びましょう。

 

UQモバイルは格安SIMの中で最も通信速度が速い点がメリットです。

また、プランM・Lなら節約モードON時・通信制限時でも最大1Mbpsで通信できるのがメリットです。

 

  • 格安SIMで最速の通信速度
  • 新プランは更に安くお得に
  • プランM/Lは制限時も最大1Mbps
  • 節約モードでデータ使い放題
  • 余ったデータの繰り越し可
  • 店舗が全国にある
  • 3~15GBの間のプランがない
  • 2回線以上ならYmobileが安い

 

特に通信速度にこだわる方はUQモバイルかワイモバイルがおすすめです。

楽天アンリミットと違って全国で安定した通信ができます。

 

UQモバイルの料金プラン

 

UQモバイルの料金プランはくりこしプラン+5Gです。

 

<UQモバイルの料金表>

SML
データ
容量
3GB
(1年間5GB)
15GB
(1年間20GB)
25GB
(1年間30GB)
月額
料金
¥1,628¥2,728¥3,828
制限時
の速度
最大
300Kbps
最大
1Mbps
通話
オプション
通話かけ放題:月1,870円
10分かけ放題:月770円
通話パック60分:月550円

※税込

 

UQモバイルとワイモバイルで悩まれる方が多いですが、1回線のみ契約する場合はUQモバイルがお得です。

一方、家族で2回線以上契約する場合はワイモバイルがお得です。

 

 

通信速度は非常に速い

 

UQモバイルは格安SIMの中では通信速度が高速です。

格安SIMではUQモバイルとワイモバイルの通信速度は圧倒的でお昼も遅くなりません。

 

他の格安SIMはお昼や夕方に速度が低下する場合がありますので、速度にこだわる方はUQモバイルかワイモバイルを選びましょう。

 

 

速度制限時も最大1Mbps

 

UQモバイルのプランM・Lは速度制限時でも最大1Mbpsで通信できます。

 

プランM・Lは容量を使い切ったあとでも最大1Mbpsの速度で通信できます。

最大1MbpsならSNSやWEB閲覧はもちろん、Youtubeも360~480pくらいなら問題なく視聴できます。

低速状態ならデータ使い放題で容量制限もないので、特にYoutubeなどの動画をたくさん観る方は容量を大きく節約できます。

 

プランSは最大300kbpsですが、メールやLINEのやり取り、音楽ストリーミングはストレスなく通信できるでしょう。

また、ラジオ視聴もほとんど問題ありません。

 

節約モードでデータ消費ゼロ

 

UQモバイルには、「節約モード」というサービスがあります。

アプリで通信速度を節約モードに切り替えると、通信速度が低速になるかわりにデータ消費量がカウントされないというサービスです。

 

節約モードにしているときも、プランM・Lなら最大1Mbpsで通信できます。

SNSやWEBサイトの閲覧はもちろん、Youtubeでも360p~480p画質なら詰まらずに視聴できます。

 

プランSは最大300kbpsですが、メールやLINEのやり取り、音楽ストリーミングはストレスなく通信できるでしょう。

 

節約モードにはUQモバイルの専用アプリからワンタッチで切り替えられます。

こまめに切り替えることでデータ消費がゼロになるのは非常に嬉しいですね。

 

ワイモバイルも速度制限時は最大1Mbpsですが、容量を使い切ったあとでしか使えません。

一方、UQモバイルは容量を使い切る前でも節約モードをONにすれば最大1Mbpsで使えますので、容量を節約できるのがメリットです。

 

 

全国に店舗がある

 

UQモバイルは全国に店舗があるのがメリットです。

 

以前はそれほど店舗数が多くなかったのですが、2021年にauショップでもサポートが受けられるようになり、一気に店舗数が広がりました。

全国に2000以上の店舗があり、いつでも契約やサポートが受けられます。

 

3~15GBの間のプランがない

 

ここからはUQモバイルの注意点です。

 

UQモバイルのくりこしプラン+5Gは3GBと15GBの間が広く空いています。

月に使うデータ容量が3~10GB程度の方は15GBのプランMを契約せざるを得ず、やや損した気分になるかも知れません。

(それでも月2,728円は安いのですが)

 

3~10GBの方は「ドコモ・au回線から乗り換えのおすすめ」の章で解説したOCNモバイルONEもおすすめです。

通信速度が速く、料金も3GB:990円、6GB:1,320円、10GB:1760円と安いです。

 

ワイモバイルとの違いは?

 

UQモバイルへの契約を検討中の方は、前章で解説したワイモバイルとよく悩まれます。

ワイモバイルとUQモバイルはどちらも大手キャリアのサブブランドでよく似たサービス内容ですが、細かい点で違いがあります。

 

例えばUQモバイルには低速モードがありますが、ワイモバイルにはありません。

一方、ワイモバイルにあるデータシェアの仕組みや家族割はUQモバイルにはありません。

また、ワイモバイルはキャリアメールや留守電が無料ですが、UQモバイルは有料です。

 

ワイモバイルとUQモバイルの比較・違いは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

▼UQはデータ繰り越し可能▼

UQモバイル公式サイト

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

 

LINEMO

 

LINEMO 半年間実質無料キャンペーン

 

続いて紹介するのはLINEMOです。

LINEMOはミニプラン(月3GBで990円)とスマホプラン(月20GBで2,728円)の2つのプランがありますが、3GBのミニプランがおすすめですね。

 

ミニプランでは契約から半年間990円分のPayPayポイントが還元されるキャンペーンを実施中のため、半年間は実質無料で使えます

契約事務手数料も無料なので、とりあえず半年間はLINEMOを使うのがおすすめです。

詳細半年間実質無料キャンペーン | LINEMO

 

月3GB以上使う方はスマホプランも検討しましょう。

不定期ながら頻繁に「フィーバータイム」というキャンペーンを実施しており、お得に乗り換えられます。

 

▼20GBならフィーバータイム▼
(不定期開催)

LINEMO フィーバータイム キャンペーン

 

 

  • 月3GBで990円、手数料も無料
  • 半年間実質無料キャンペーン中
  • SoftBankと同じ回線で高速・安定
  • LINEのデータはカウントフリー
  • 速度制限後も速い
  • データ繰り越しなし
  • 対応機種は要確認
  • 店舗サポートはない

 

LINEMOはミニプラン/スマホプランのどちらを契約してもLINEで消費したデータ容量はカウントフリーです。

メッセージやスタンプはもちろん、LINE電話・ビデオ電話もカウントフリーになるので地味にお得です。

 

さらに、データを使い切ったあともミニプランは最大300kbps・スマホプランは最大1Mbpsで通信できますし、LINEのやり取りやビデオ通話は制限後も高速のまま使い放題です。

 

SIMフリー・SIMロック解除済のiPhoneやソフトバンク回線に対応したAndroidスマホなど、対応機種をお持ちの方はひとまずLINEMOに乗り換えるのがおすすめです。

ただし、楽天モバイルで買った・使えたAndroidは使えない場合もあるので、契約前には必ず動作確認端末一覧を確認してください。

詳細LINEMO公式サイト

 

楽天モバイルからLINEMOに番号そのままで乗り換える手順やお得な乗り換えタイミングはこちらにまとめています。

詳細楽天モバイルからLINEMOに乗り換える手順

 

▼3GBプランが半年間実質無料▼
(乗り換えなら一番おすすめ)

 

 

povo2.0

 

povo2.0

 

楽天モバイルをサブ回線として使っていた方はpovo2.0もおすすめです。

povo2.0は月額基本料金が無料で、自身でデータ容量を購入/チャージして使う、新しいタイプのキャリアです。

 

180日間に1回は課金が必要なので永遠に無料で使えるわけではありませんが、ほぼ無料に近い維持費で電話番号を持てますし、使いたいときだけ安い金額でデータ容量が購入できます。

 

メイン回線を別に持っていてサブ回線として使う場合はpovo2.0も検討しましょう。

 

povo2.0の料金

 

povo2.0は月額基本料金が無料で、自身のデータ使用状況に応じてデータ容量を都度チャージ(トッピング)して使うタイプのプランです。

 

<povo2.0のトッピング>

容量料金有効期限
1GB¥3907日間
3GB¥99030日間
20GB¥2,70030日間
60GB¥6,49090日間
150GB12,980円180日間
無制限¥33024時間

詳細トッピングリスト | povo2.0

 

毎月データ容量が自動で付与されるのではなく、自身で使うときだけ容量をチャージできます。

最大180日間程度は使用しなくても回線を維持できますし、330円で24時間は使い放題になるので、使うときだけトッピングできる便利なキャリアです。

 

au回線で高速・安定

 

povo2.0はau本家の回線を使っています。

そのため通信速度は一日中快適で、通信エリアも広いです。

 

地下や山間部でも繋がりますので、安心して使えます。

お昼に遅くなったりすることもありませんし、5Gも追加料金無しで使えます。

 

店舗サポートなし

 

povo2.0は店舗サポートはありません。

auショップでも対応してくれず、基本的にはチャットで問い合わせます。

 

初期設定さえしっかりできればサポートが必要になることはないと思いますが、困ったときにも自分で解決できる人でないと使いこなすのは難しいかもしれません。

 

メインにはおすすめしない

 

povo2.0は自身の使用状況に応じてデータ容量をトッピングするしくみです。

そのため、常に残容量と有効期限を把握しておく必要があります

 

特に有効期限の管理が面倒なので、メイン回線として使うのはあまりおすすめしません。

ワイモバイルやUQモバイルのように毎月データ容量が付与されるプランのほうがおすすめです。

 

紹介コードでお得

 

povo2.0には、すでに契約中の方の紹介で契約するとお得になる紹介プログラムが用意されています。

 

紹介コードを利用して申し込むと、自動的に24時間データ使い放題のトッピングが付与されます。

さらに、加入後30日以内にトッピングを購入すると、さらに24時間データ使い放題のトッピングが付与されます。

 

  1. 契約後自動的に24時間データ使い放題が付与
  2. 30日以内のトッピング購入で、さらに24時間データ使い放題が付与

 

30日以内の購入データ使い放題
付与回数
1GB(7日間)1回
3GB(30日間)2回
20GB(30日間)3回
60GB(90日間)5回
150GB(180日間)5回

 

例えば紹介コードを使って申し込み、30日以内に3GBのトッピングを購入した場合、24時間使い放題が合計で3回分付与されます。

周りに契約者がいる場合はぜひ利用しましょう。

もし契約者がいない場合はシムラボの紹介コード「KYZ4ZPJM」を使ってください。

詳細povoおともだち紹介プログラム

 

▼サブ回線におすすめ▼

povo2.0公式サイト 

 

 

IIJmio

 

IIJmioキャンペーン スマホセール

 

乗り換えならIIJmioもおすすめです。

 

現在、他社から乗り換えならスマホが大幅値引きされるキャンペーンを実施しています。

主要な格安SIMではスマホが最安値級で買えますので、スマホ本体を買い替えたい方はIIJmioがおすすめです。

対象端末や価格はこちらにまとめています。

詳細IIJmioのスマホセール情報

 

  • 乗り換えでスマホが超お得
  • 通話料金が自動で半額に
  • 音声2GBが月850円から
  • 低速ONでも最大300kbps
  • ドコモ・au回線が選べる
  • お昼の速度は1Mbpsちょっと
  • 月1GB以下ならOCNモバイル

 

また、IIJmioのギガプランは音声2GBが月850円と主要な格安SIMでは最安値レベルです。

低速モードONでも最大300kbpsで使えたり、通話料金も自動で半額になるなどお得です。

楽天モバイルからの乗り換え先としてかなり人気ですね。

詳細IIJmioのメリット/デメリット

 

楽天モバイルからIIJmioに乗り換える手順はこちらに詳しくまとめています。

詳細楽天モバイルからIIJmioに乗り換える手順

 

▼豪華キャンペーン中▼

IIJmio(みおふぉん)

 

ただし、月のデータ使用量が1GB以下の場合は次章で解説するOCNモバイルONEもお得です。

 

OCNモバイルONE

 

OCNモバイルONEと楽天モバイルの併用

 

続いて紹介するのはOCNモバイルONEです。

これまでデータ使用量を1GB以下におさえて無料で使っていた方はOCNモバイルONEを検討しましょう。

0.5GB(500MB)のデータ容量が月550円で維持でき、通話料も自動で半額になるのがメリットです。

 

さらに他のMVNOに比べて速度が速くエリアも広いので、どこでも・いつでも安心して使えるのが魅力です。

 

  • MVNOではトップの速い速度
  • 通話料金が自動で半額に
  • 音声500MBが月550円から
  • スマホ価格が非常に安い
  • MUSICカウントフリーあり
  • ドコモ回線のみ
  • 大容量プランなし

 

OCNモバイルONEの料金

 

OCNモバイルONEの料金は以下のとおりです。

 

<新コース音声SIMの料金表>

容量月額料金(税込)
500MB¥550
1GB¥770
3GB¥990
6GB¥1,320
10GB¥1,760

 

音声SIMなら500MB:550円から選べます。

あまりスマホは使わないけど電話番号は維持したいという方にもおすすめです。

 

また、のちほど解説するワイモバイル・UQモバイルにはない6GB・10GBのプランも用意されています。

ただし、選べる容量は最大10GBで、大容量プランはありません。

 

アプリ不要で通話料金半額

 

OCNモバイルONEでは、2021年4月7日からアプリ不要で国内通話が半額になりました。

 

OCNモバイルONEの通話料金はこれまで通常22円/30秒で、専用アプリ「OCNでんわ」を使うと半額の11円/30秒でした。

 

しかし、現在は専用アプリ以外の通話も自動で半額になります。

これは、専用アプリを使わなくてもプレフィックス番号を自動付加できるようになったためです。(オートプレフィックス付与)

 

  • これまで:通常は22円/30秒
    →OCNでんわを使うと半額
  • 現在:OCNでんわを使わなくても半額に

 

端末にもともとある標準の通話アプリでかけても自動で半額になるのは非常に嬉しいですね。

国内通話がかけ放題のRakuten Linkにはかないませんが、高品質の音声通話が自動で半額になるのは大きなメリットです。

詳細OCNモバイルONEのメリット/デメリット

 

スマホセールがお得

 

ZenFone7

 

OCNモバイルONEは基本料金も安いですが、スマホ端末が安いのも特徴です。

 

人気のSIMフリースマホが格安SIMで最安値で購入できます。

iPhoneも新品が購入でき、価格もかなり安いです。

 

さらに、毎月実施するスマホセールでは更に価格が安くなります。

乗り換えと同時にスマホを買おうとされている方は、OCNモバイルONEが断然おすすめです。

詳細OCNモバイルONEのセール情報まとめ

 

ただしセールでの端末購入は1GB以上のプランとのセット契約が必要なので、契約時は1GB以上のプランを契約しましょう

 

通信速度も速い

 

OCNモバイルONEは通信速度も速いです。

 

楽天モバイルUN-LIMITは(安定性は低いものの)速度はお昼でも速いのですが、OCNモバイルONEの新コースの速度も速いです。

楽天モバイルやドコモ・au・ソフトバンクほどではありませんが、お昼でも5Mbps以上出ており主要なMVNOではトップクラスの速度です。

詳細OCNモバイルONEの通信速度まとめ

 

ワイモバイル・UQモバイルほどの安定感はありませんが、ワイモバイル・UQモバイルは3~10GBの間のプランがないので、この容量帯の方はOCNモバイルONEがおすすめです。

 

 

▼ドコモ回線契約者におすすめ▼

OCNモバイルONE(公式)

 

楽天モバイルから乗り換える方は、OCNモバイルONEで定期的に実施するスマホセールを利用して乗り換えましょう。

スマホセールは1GBプラン以上の契約が必要(500MBプランは不可)なので、契約時は1GB以上のプランを契約しましょう。

詳細OCNモバイルONEのセール情報まとめ

 

▼スマホセールがお得▼

OCNモバイルONE

 

 

ワイモバイル

 

 

続いて紹介するのはワイモバイルです。

ワイモバイルはお昼も夕方も速度は速く、全国どこでも安定した通信ができるのがメリットです。

 

メイン回線として安心して使いたい方は、基本的にはワイモバイル・UQモバイルのどちらかを選べばOKだと思います。

 

  • 新料金プランで値下げ
  • UQモバイルと同等に速度が速い
  • M/Lは容量超過後も最大1Mbps
  • 最低利用期間/違約金なし
  • PayPayとの連携でお得
  • 家族割・光セット割でさらに安く
  • 店舗数は格安SIM最多
  • 低速モードなし
  • 3~15GBの間のプランが無い

 

楽天ワイモバイルからワイモバイルに乗り換える手順はこちらに詳しくまとめています。

詳細【SIMのみ】楽天モバイルからワイモバイルにMNPで乗り換える方法
詳細【iPhone】楽天モバイルからワイモバイルにMNPで乗り換える方法

 

ワイモバイルの料金プラン

 

ワイモバイルのメインとなる料金プラン「シンプルS/M/L」は、S・M・Lの3つからデータ容量を選びます。

1年間は無料でデータ容量が増量されますし、家族割や光回線とのセット割でさらに安くなります。

 

<シンプルS/M/Lの料金表>

プランSML
データ
容量
3GB
1年間:5GB
15GB
1年間:20GB
25GB
1年間:30GB
月額
料金
¥2,178¥3,278¥4,158
家族割・
おうち割
適用後料金
¥990¥2,090¥2,970
制限時の
最大速度
最大
300kbps
最大
1Mbps
通話料22円/30秒
10分かけ放題:+770円
かけ放題:+1,870円

※税込
※データ容量は1年間無料で増量

 

 

通信速度は非常に速い

 

ワイモバイルは通信速度が非常に速いです。

 

格安SIMではワイモバイルとUQモバイルの通信速度は圧倒的で、他の格安SIMよりもかなり速いです。

お昼でも遅くなりません。

 

もちろん全国どこでも使えますし、通信品質も高いので安心して使えます。

 

 

速度制限時も最大1Mbps

 

ワイモバイルのプランM・Lはデータ容量を使い切っても最大1Mbpsで通信できます。

 

最大1MbpsならYoutubeも360~480p画質で視聴できますし、SNSやWEBサイト閲覧もほぼ問題なく使えます。

これまでの制限速度は最大128kbpsと他社と比較しても遅かったのですが、1Mbpsなら速度制限後も快適に使えます。

 

ただし、最大1Mbpsで通信できるのはプランM・Lで、プランSは最大300kbpsです。

さらにUQモバイルのような低速モードはないので、最大1Mbpsで使えるのは容量を使い切ったあとのみです。

 

店舗数は格安SIM最多

 

ワイモバイルには全国に多数の店舗があります

 

ワイモバイルは全国にあるソフトバンクショップでワイモバイルの各種サポートや契約を受け付けてくれます。

ご自宅や職場の近くに店舗があるのは非常に安心です。

 

余ったデータは繰り越し可

 

以前まで、ワイモバイルの最大のデメリットは余ったデータの繰り越しができないことでした。

しかし、2021年にワイモバイルでもデータ繰り越しができるようになりました。

 

当月使いきれなかったデータ容量は翌月に繰り越されます。

また、翌月は繰り越した容量が先に消費されるので、翌々月にさらに繰り越しがされやすい仕組みです。

 

 

低速モードはない

 

ここからはワイモバイルの注意点です。

 

格安SIMには低速モードが使えるキャリアが多いですが、ワイモバイルには低速モードがありません

SNSをたくさん使う方や音楽ストリーミングを利用される方は少々残念ですね。

 

UQモバイルはプランM・Lなら節約モードON時でも最大1Mbpsで使えます。

容量を使い切る前でも節約モードにすることで容量を節約できるのはUQモバイルのメリットです。

 

3~15GBの間のプランがない

 

ワイモバイルのシンプルS/M/Lは3GBと15GBの間が広く空いています。

月に使うデータ容量が3~10GB程度の方は15GBのプランMを契約せざるを得ず、やや損した気分になるかもしれません。

 

3~10GBの方はOCNモバイルONEもおすすめです。

通信速度が速く、料金も3GB:990円、6GB:1,320円、10GB:1760円と安いです。

 

その他ワイモバイルの詳細は下記ページで確認してください。

 

 

 

楽天ワイモバイルからワイモバイルに乗り換える手順はこちらに詳しくまとめています。

詳細【SIMのみ】楽天モバイルからワイモバイルにMNPで乗り換える方法
詳細【iPhone】楽天モバイルからワイモバイルにMNPで乗り換える方法

 

▼公式サイトで詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

乗り換えにおすすめのタイミング

 

乗り換えは月末がお得?

 

楽天モバイルUNLIMITは、解約月もデータ容量に応じて料金が請求されます。

日割り計算はされず、解約時までに使ったデータ容量が3GBまでなら1,078円、20GBまでなら2,178円で、20GBを超えていれば3,278円です。

 

そのため、必ずしも月末がお得とはいえません。

乗り換え先キャリアの初月料金も含めて計算しましょう。

 

例えば初月料金が日割り計算されるLINEMOに乗り換える場合、月末の方がお得ですね。

ただし楽天モバイルの料金が3GB/20GBを超えてしまうと料金が上がってしまうので、そのぎりぎりまで使って乗り換えるのが最もお得です。

 

月額料金が無料のpovo2.0の場合はいつ乗り換えても構いませんが、この場合も3GB/20GBに達する直前に乗り換えるのがお得です。

 

ただし月末やデータ容量のギリギリを狙いすぎると超過してしまって損をする可能性もあるので、あまり気にせず好きなタイミングで乗り換えるのが良いと思います。

なお、次章のとおり乗り換え前には必ずキャンペーンを確認しましょう。

 

乗り換えキャンペーンを確認

 

楽天モバイルアンリミットはいつでも解約・MNP転出できます。

そのため、乗り換え先の格安SIMキャリアでお得なキャンペーンを実施しているタイミングで乗り換えましょう。

 

特に、LINEMOでは月3GB使えるミニプラン(月990円)に乗り換えると半年間実質無料で使えるキャンペーンを実施中です。

契約事務手数料も無料なので、とりあえず半年間はLINEMOを使うのがおすすめです。

詳細半年間実質無料キャンペーン | LINEMO

 

▼半年間実質無料キャンペーン中▼
(乗り換えなら一番オススメ)

 

 

IIJmioとOCNモバイルONEはなんといってもスマホセールがお得です。

乗り換え時にスマホ端末も購入する場合はIIJmioかOCNモバイルONEを検討しましょう。

 

 

ワイモバイルやUQモバイルは期間限定キャンペーンはあまりありませんが、キャッシュバックやPayPayの高額還元が人気です。

最大で20,000円ほどお得なので、必ずキャンペーンを確認しましょう。

 

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

楽天モバイルから乗り換える手順

 

楽天モバイルから乗り換えのやり方

 

楽天モバイルアンリミットから乗り換える手順は基本的に以下の通りです。

 

  1. MNP予約番号の発行
  2. 乗り換え先で契約手続き
  3. 回線切り替え
  4. APN設定
  5. データ移行

 

MNP予約番号はマイページで発行できます。

発行手順はこちらで解説されています。

詳細MNP予約番号の発行 | 楽天モバイル

 

乗り換えにかかる手数料

 

楽天モバイルから他社に乗り換える際、手数料はかかりません。

そもそも、楽天モバイルは解約手数料や違約金はありませんので楽天モバイルに支払う乗り換え手数料は無料です。

 

ただし、乗り換え先キャリアでは契約事務手数料がかかる場合があります。

 

  • 楽天からの乗り換え手数料:無料
  • 契約事務手数料:無料~3,500円程度

 

なお、LINEMOのように契約事務手数料がもともと無料のキャリアもありますし、ワイモバイルのようにオンラインで手続きすれば手数料が無料になるキャリアもあります。

また、IIJmioなどはキャンペーンにより事務手数料が無料/割引になることもあるので、必ずキャンペーン情報を確認しましょう。

 

SIMカードの返却が必要

 

楽天モバイル公式サイトによると、他社に乗り換えた後には楽天モバイルのSIMカードの返却が必要と記載されています。

送料元払いで送付してください。

詳細解約時のSIMカードの返却先はどこですか | 楽天モバイル

 

<返送先住所>

143-0006
東京都大田区平和島3-5-1 B棟2F
楽天モバイル RSIM回収係

 

ただし、実際には返却しなくても問題ありません。

面倒であればハサミを入れて処分しましょう。

 

MNP予約番号は即日発行

 

楽天モバイルのMNP予約番号は、マイページで手続きするとすぐに発行されます。

 

他社では翌日~3日後にメールで送られてくる場合もありますが、楽天モバイルはすぐに表示されるのでワイモバイルへの乗り換え手続きをするタイミングで発行すればOKです。

 

MNP予約番号はメールなどでは送られてきませんので、番号が表示されたらメモやスクリーンショットで保存しておきましょう。

もし保存し忘れても再度発行手続きをすれば再表示されます。

 

楽天モバイルからワイモバイル MNP予約番号発行5

 

楽天モバイルから乗り換えはこちら

 

以上、楽天モバイルアンリミットから乗り換える場合のおすすめキャリアの紹介でした。

 

楽天モバイルアンリミットを契約中の方はキャンペーンがお得なLINEMO・IIJmio・OCNモバイルONEや維持費無料のpovo2.0も検討しましょう。

 

乗り換えはこちらからどうぞ!

 

▼半年間実質無料キャンペーン中▼
(乗り換えなら一番オススメ)

 

速度が快適でさらに割引あり▼

 

 

▼UQはデータ繰り越し可能▼

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

▼ドコモ回線契約者におすすめ▼

OCNモバイルONE(公式)

 

 

楽天モバイルのドコモ回線・au回線からのおすすめ乗り換え先はこちらにまとめています。
楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)から乗り換え、おすすめは?

 

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