Galaxy A7が実質2,000円から買える! 

楽天モバイルの料金プランを全解説!2019年10月にルールが変更【スーパーホーダイ・組み合わせプラン】

楽天モバイルロゴ

本記事では楽天モバイルの料金プランを詳しく解説します。

 

楽天モバイルでは速度制限後も最大1Mbpsで使い放題のスーパーホーダイが人気ですが、組み合わせプランも選べます。

また、2019年10月以降に申し込んだ方は最低利用期間・違約金もなくなりました。

 

▼公式で料金プランを確認する▼

楽天モバイル公式サイト

 

乗り換えならワイモバイル
乗り換えならワイモバイル

【PR】
楽天MVNOから乗り換えならここ!
日本全国で快適な通信ができます

◎:日本全国で電波が繋がる
◎:iPhoneも動作確認済み
◎:格安SIMで契約者数最多
◎:お昼も速度が遅くならない
◎:最低利用期間/違約金なし
◎:全国の店舗でサポート可

スーパーホーダイの料金プラン

 

まずは人気の料金プラン「スーパーホーダイ」を解説します。

簡単に言えば、データ容量と10分かけ放題がセットになった音声通話プランです。

 

楽天モバイルではドコモ回線・au回線が選べますが、スーパーホーダイが選べるのはドコモ回線のみです。

 

料金改定でお得・便利に

 

楽天モバイルのスーパーホーダイは2018年6月・10月に料金が改定されました。

具体的な変更点は以下の通りです。

 

  • プランLL(24GB)が追加
  • 最低利用期間・違約金なし

 

以前は組み合わせプランをおすすめしていましたが、料金改定によりさらにお得で使いやすくなりましたので、現在はスーパーホーダイもおすすめです。

 

スーパーホーダイの料金表

 

スーパーホーダイはデータ容量がS/M/L/LLの4種類から選べます。

また、全てに「国内通話10分かけ放題」がセットになって、下記の料金です。

 

▼スーパーホーダイ料金表▼

プラン
データ
容量
楽天会員の月額料金
1年目2年目
S2GB¥1,480¥2,980
M6GB¥2,480¥3,980
L14GB¥4,480¥5,980
LL24GB¥5,480¥6,980

 

スーパーホーダイの月額料金は、楽天会員だと全てのプランにおいて1年間1,500円割引になります。

楽天会員には無料で入会できますので、必ず楽天会員になってから契約しましょう。

 

また、楽天カードも必ず保持しておきましょう。

無料でカードを作成すれば楽天ポイントがもらえます。

 

▼カード作成で楽天ポイント進呈▼

 

 

ダイヤモンド会員の割引

 

楽天会員は、毎月のポイント獲得数やポイント獲得回数などによってランク付けがされます。

ポイントを多く獲得して楽天のダイヤモンド会員になっている方は、スーパーホーダイの料金が契約から1年間、月500円割引になります。

 

▼ダイヤモンド会員の料金表▼

プランデータ
容量
1年目2年目
S2GB¥980¥2,980
M6GB¥1,980¥3,980
L14GB¥3,980¥5,980
LL24GB¥4,980¥6,980

 

楽天でダイヤモンド会員になる条件は、以下の3つを全てクリアすることです。

 

  • 過去6ヶ月で4,000P獲得
  • 過去6ヶ月でポイントを30回獲得
  • 楽天カード保有

 

楽天市場でよくお買い物をされる方などはそれほど高いハードルではありませんので、ぜひダイヤモンド会員をキープしましょう。

特に、普段の買い物で「楽天カード」を使えば、結構簡単にダイヤモンド会員になれます。

 

▼楽天カードの保有は必須▼

 

ただし、料金が500円割引になるのは「1年目のダイヤモンド会員になっている月のみ」です。

ランクは毎月見直しがありますので、ダイヤモンド会員から陥落した月は料金割引が適用されません。

 

また、ダイヤモンド会員に対する500円割引は契約から1年間のみです。

2年目はダイヤモンド会員でも割引は適用されませんので注意してください。

 

初月はプランSと同額

 

さらに、スーパーホーダイならどのプランを契約しても契約した初月の基本料金はプランSと同額になります。

 

また、この初月の料金にも「楽天会員割引」「ダイヤモンド会員割引」が適用されます。

よって、ダイヤモンド会員の方はプランM/L/LLのどれを選択していても初月の料金は980円になります。

 

これを利用すると、契約初月と契約翌月にたくさんの容量を使えるお得な裏技もありますので是非利用してください。

 

 

10分かけ放題が付帯

 

スーパーホーダイにはS/M/L/LLのどのプランにも10分かけ放題がついています。

10分以内の国内通話なら、何度かけても通話料金は無料です。

 

ただし、このかけ放題は「楽天でんわ」というアプリを使ってかけた場合です。

アプリの使用は非常に簡単でインストール料金や月額料金もかかりませんので、通話の際は必ず使用しましょう。

 

ただし、1回の通話が10分を超えてしまうと、30秒ごとに10円の通話料金がかかります

 

最低利用期間・違約金

 

スーパーホーダイの最低利用期間は、契約日によってかわります。

 

2019年10月以降に契約した方は、最低利用期間も違約金もありません。

 

一方、2019年9月末までに契約した方はプランによって1年間・2年間・3年間の最低利用期間が設定されています。

2019年9月末まではスーパーホーダイに「長期割」という割引があり、2年契約・3年契約すると料金が割引になる仕組みでした。

契約した期間により最低利用期間も変動します。

 

違約金はいつ解約しても9,800円です。

 

  • 2019年10月以降に契約:違約金なし
  • 2019年9月末までに契約:9,800円

 

契約の自動更新はありませんので、最低利用期間を過ぎればいつでも違約金なしで解約・MNP転出が可能です。

 

 

▼今すぐスーパーホーダイに契約する▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

組み合わせプランの料金プラン

 

続いて、組み合わせプランを解説します。

組み合わせプランは、自分に合ったデータ容量とオプションを自由に選べるプランです。

 

ドコモ回線・au回線が選べる

 

楽天モバイルでは2018年10月よりau回線が選べるようになりました。

組み合わせプランならau回線も選べます。

 

ただし、au回線は組み合わせプランのみで、スーパーホーダイは選べません。

 

スーパー
ホーダイ
組み合わせ
プラン
ドコモ回線
au回線×

 

組み合わせプランの料金表

 

組み合わせプランの料金表は以下の通りです。

ドコモ回線・au回線ともに料金プランは同額です。

 

▼組み合わせプランの料金一覧▼

データ容量音声
ベーシック¥1,250
3.1GB¥1,600
5GB¥2,150
10GB¥2,960
20GB¥4,750
30GB¥6,150

 

私も組み合わせプランを契約しています。

 

ベーシックプランとは

 

楽天モバイルの組み合わせプランには「ベーシックプラン」が用意されています。

このベーシックプランは、データ通信速度が低速であるかわりに、容量無制限に使い放題のプランです。

 

通信速度は最大200Kbpsですので、LINEの送受信やメール、音楽ストリーミングやラジオ視聴などは問題なく楽しめます。

容量に制限はありませんので、データ上限を気にすることなく使用できます。

 

一方、動画の視聴やWEB閲覧などは難しくなります。

TwitterやInstagramの画像の表示もかなり遅くなります。

 

通話料金はアプリで半額に

 

組み合わせプランには通話オプションはついていませんので、別途通話料金がかかります。

国内通話料金は30秒ごとに20円です。

 

しかし、無料のアプリ「楽天でんわ」を使って電話をすると、通話料金が半額の10円/30秒になります。

アプリの使用は非常に簡単なので、かならずアプリを使って通話するようにしましょう。

 

お得な通話オプション

 

楽天モバイル10分かけ放題

 

前章で解説したとおり、アプリ「楽天でんわ」を使えば通話料金は半額の10円/30秒になります。

しかし、よく通話をされる方にはさらにお得な通話オプション「10分かけ放題」が用意されています。

 

「10分かけ放題」は、その名の通り10分以内の国内通話が何度でも無料になるオプションです。

月額850円ですが、10分以内の通話ならどれだけかけても料金がかかりませんので、よく通話をされる方に人気のオプションです。

 

最低利用期間・違約金

 

組み合わせプラン(音声通話SIM)の最低利用期間も2019年10月に変更されました。

 

2019年10月以降に契約した方は最低利用期間・違約金はありません。

 

一方、2019年9月末までに契約した方は1年間(契約月を1ヶ月目として12ヶ月間)の最低利用期間が設定されています。

この最低利用期間を過ぎないうちに解約・MNP転出すると、契約解除料(違約金)として9,800円かかります。

 

  • 2019年10月以降に契約:違約金なし
  • 2019年9月末までに契約:9,800円

 

2019年9月末までに契約した方も契約の自動更新はありませんので、12ヶ月を過ぎた後はいつでも解約・MNP転出しても違約金はかかりません。

 

 

▼組み合わせプランに申し込む▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

各料金プランの通信速度

 

ドコモ回線とau回線の速度比較

 

楽天モバイルでは2018年10月よりau回線が選べるようになりました。

私も毎月楽天モバイルの通信速度を計測していますが、速度はドコモ回線の方が断然速いです。

 

 

どちらも選べるのであれば、ドコモ回線を選びましょう。

 

どのプランも速度は同じ

 

よく「組み合わせプランとスーパーホーダイ、どっちが速度が速い?」と聞かれます。

しかし、どちらのプランも使用している回線は同じで、通常時の通信速度は同じです。

 

通常時の速度はドコモ回線かau回線かによって異なりますが、組み合わせプランとスーパーホーダイは同じ速度です。

 

速度制限時の速度は異なる

 

前章でプランによる速度は同じと説明しましたが、同じなのはあくまで通常時の速度です。

「速度制限がかかった場合」と「低速モードに切り替えた場合」は最大速度が異なります。

 

<速度制限時の速度比較>

組み合わせ
プラン
スーパー
ホーダイ
速度制限時最大200Kbps最大1Mbps

 

組み合わせプランでは、データ容量を使い切ると200Kbpsに制限されます。

200KbpsだとWEB閲覧や動画視聴は難しいですね。

 

しかし、スーパーホーダイではS/M/L/LLのどのプランでも通信制限後も最大1Mbpsで使い放題となっています。

最大1Mbpsなら普段使いには十分な速度です。

Youtubeなどの動画視聴も、画質を抑えれば問題ないでしょう。

 

楽天モバイルの速度

 

スーパーホーダイの人気の理由はこの「速度制限後も1Mbps出る」サービスにあります。

これまで月末の通信速度制限に苦しんでいた方は、スーパーホーダイへの乗り換えを強くおすすめします。

 

ただしスーパーホーダイの低速時も12:00~13:00と18:00~19:00は最大300Kbpsです。

 

低速モード時の速度も異なる

 

前章と同様に、低速モードに設定した場合の速度も異なります。

 

<低速モードの速度比較>

組み合わせ
プラン
スーパー
ホーダイ
低速モード最大200Kbps最大1Mbps

 

速度制限時と同様、組み合わせプランでは最大200Kbpsに制限されます。

一方、スーパーホーダイは低速モードに設定している間も最大1Mbpsで通信できます。

 

ずっと1Mbpsでも問題ない方は、常に低速モードに設定しておくことで容量が全く消費しなくなります。

 

最大1Mbpsが対象外の時間

 

スーパーホーダイは低速モードにしている間と、速度制限がかかっている間も最大1Mbpsで通信できます。

しかし、対象外の時間があります。

 

お昼12時~13時の1時間と、夕方18時~19時の1時間、合計2時間は最大300Kbpsに制限されます。

この時間は回線が非常に混雑するので仕方がないですね。

 

スーパーホーダイの方は、この時間だけ高速通信にし、あとの時間は低速モードで運用することでデータ容量を大きく削減できます。

 

3日間の速度制限は廃止

 

楽天モバイルでは以前、直近3日間のデータ使用量が規定値を超えると速度制限がかかる決まりがありました。

しかしこの制限は撤廃され、現在ではデータ容量を使い切る以外で速度制限がかかることはありません。

 

▼楽天モバイルへの申込はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

データSIMの料金プラン

 

楽天モバイルでは、音声通話機能のない「データ専用SIM」「SMS機能付SIM(050データSIM)」も契約できます。

タブレットやモバイルルーター(ポケットWi-Fi)に挿して使ったり、サブのスマホに挿して使用できます。

 

 

データSIMは組み合わせのみ

 

スーパーホーダイは音声通話SIM専用のプランのため、データSIMの料金プランは「組み合わせプラン」のみです。

 

▼データSIMの料金プラン▼

データ容量SMS
(050データ)
データ専用
ベーシック¥645¥525
3.1GB¥1,020¥900
5GB¥1,570¥1,450
10GB¥2,380¥2,260
20GB¥4,170¥4,050
30GB¥5,570¥5,450

 

データSIMも、音声通話SIMと同様「余ったデータの繰り越し機能」や「データ通信速度の切り替え機能」が使えます。

 

データ専用はドコモ回線のみ

 

データ専用SIM・050データSIMとドコモ回線・au回線の組み合わせ表は以下の通りです。

 

データ専用
SIM
050
データSIM
ドコモ回線
au回線×

 

上表の通り、050データSIMはドコモ回線・au回線が選べますが、データ専用SIMはドコモ回線のみです。

データ専用SIMでau回線は選べませんので注意してください。

 

▼楽天モバイルへの申込はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

楽天モバイルの便利なサービス

 

余ったデータは繰り越し

 

 

楽天モバイルでは、組み合わせプランでもスーパーホーダイでも、当月に使い切れずに余ったデータ容量は翌月に繰り越すことができます。

そのため月による使用量の波動を吸収でき、お得に使うことができます。

 

さらに翌月は、繰り越したデータが先に消費されます。

そのため、さらにその翌月への繰り越しが発生しやすくなっています。

 

 

 

繰り越したデータはシェア可能

 

楽天モバイル_データシェア

 

楽天モバイルには「データシェア」というサービスがあります。

これは、ある契約者が使いきれずに翌月に繰り越したデータを、複数の契約者間で翌月に分け合うできる仕組みです。

 

契約者(オーナー)は、誰にシェアするかをあらかじめ登録しておく必要があります。

シェアを受ける方(メンバー)は、1名ごとに月額100円かかりますが、このサービスを利用すれば利用料金を節約できるのがメリットです。

 

 

データシェアはドコモ回線のみである点に注意してください

 

 

テザリングが無料で使える

 

楽天モバイルはテザリングが無料で使えるのがメリットです。

ドコモ・au・ソフトバンクではテザリングが有料オプションの場合がありますが、楽天モバイルはデータ容量範囲内なら無料で使えます。

 

外出先でPCやタブレットを操作する機会が多い方も安心ですね。

 

ちなみに以前はiPhoneにau回線のSIMを挿すとテザリングできませんでしたが、今はau回線でもテザリングが可能です。

 

 

 

速度を低速に切り替え可能

 

 

楽天モバイルでは、データ通信速度を高速から低速に手動で切り替える機能があります。

これが非常に便利です。

 

通常は高速になっていますが、無料アプリ「楽天モバイルアプリ」で低速に切り替えると、データ速度が制限されるかわりにデータ容量が消費されません。

 

制限されると言っても、スーパーホーダイなら最大1Mbpsで使えます。

 

  • スーパーホーダイ:最大1Mbps
    (12時~13時と18時~19時は最大300kbps)
  • 組み合わせプラン:最大200kbps

 

SNSやWEBブラウジングはもちろん、Youtubeなどの動画も画質を抑えれば快適です。

この機能をうまく使えば、データ容量を賢く節約できます。

 

▼楽天モバイルへの申込はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

料金プランに関する補足・注意点

 

料金明細・内訳の確認方法

 

楽天モバイルの毎月の料金明細は、楽天モバイルのマイページ「メンバーズステーション」で確認できます。

 

また、無料のアプリ「楽天モバイルアプリ」でも確認できます。

「楽天モバイル SIMアプリ」は当月の残りデータ量や料金明細・通話明細・契約内容や楽天スーパーポイントが確認できたり、データ通信速度を高速・低速に切り替えることができます。

必ずインストールしましょう。

 

料金試算・プラン診断

 

楽天モバイルは、「楽天モバイル公式サイト」の料金ページでシミュレーションが可能です。

これから契約される方はぜひ利用しましょう。

 

詳細料金シミュレーション | 楽天モバイル

 

また、店舗でも最適なプランに診断してもらえます。

近くに店舗がある場合は来店してみましょう。

 

▼楽天モバイルへの申込はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

楽天モバイルの料金支払い方法

 

楽天モバイルの料金はクレジットカード・デビッドカード・口座振替により支払いが可能です。

 

口座振替も可能

 

楽天モバイルでは口座振替も可能ですが、あまりおすすめしません。

 

口座振替を選択した場合は支払い手数料として毎月100円が加算されます。

また、端末代金やアクセサリーの代金は口座振替では支払うことができませんので、よほどの理由が無い限りクレジットカードで支払うのが一番お得です。

 

楽天カードが一番おすすめ

 

クレジットカードで支払う場合、最もおすすめなのは「楽天カードです。

楽天カードなら年会費・入会費は完全無料で、楽天ポイントも貯まります。

 

もちろん楽天モバイルの支払いに使用できますし、スマホ端末代金の分割払いでも分割手数料がかからいのは楽天カードのみです。

 

お持ちでない方は必ず楽天カードを作りましょう。

 

▼楽天カード入会はほぼ必須▼

 

 

 

店舗での料金支払いは不可

 

楽天モバイルの料金支払いは原則「クレジットカード」「デビットカード」「口座振替」のみです。

楽天モバイルの店舗で毎月の料金を支払うことはできません

 

また、口座振替ができなかった場合や何らかの理由でクレジットカードでの請求が滞った場合は、楽天モバイルから料金の払込用紙が送られてきます。

銀行や郵便局、コンビニなどで支払いましょう。

 

なお、この払込票を楽天モバイルの店舗に持っていっても、店舗で支払うことはできません

 

 

▼楽天モバイルへの申込はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

楽天モバイルのお得な契約方法

 

スマホセールがお得

 

楽天モバイルスマホセール

 

楽天モバイルはスマホセールがお得です。

2019年10月以降は規模が縮小しましたが、現在でも最新機種を中心に割引が適用されます。

 

楽天モバイルに契約される方はぜひ端末セットでの購入も検討しましょう。

現在実施中のセール情報は下記記事にまとめています。

 

 

 

実施中のキャンペーン一覧

 

楽天モバイルau回線キャンペーン

 

楽天モバイルではほぼ年間を通してお得なキャンペーンを実施しています。

月額料金割引キャンペーンは少ないですが、地味にお得なキャンペーンが豊富です。

 

これから契約しようとされている方は、キャンペーンをうまく利用すればさらにお得に契約できる可能性があります。

 

現在実施中のキャンペーンは下記記事に詳しくまとめています。

契約前に必ずキャンペーンを確認してください。

 

 

 

パッケージで初期費用無料

 

楽天モバイルエントリーパッケージ

 

これから楽天モバイルに契約される方は、エントリーパッケージの使用がお得です。

 

通常、楽天モバイルの初期費用は約3,400円です。

 

  • ドコモ回線:3,394円
  • au回線:3,406円

 

ですが、この事務手数料はエントリーパッケージを使うことで無料にできます。

エントリーパッケージは約350円で販売されていますので、差し引き3,000円ほどのお得ですね。

 

キャンペーンとも併用可能(一部を除く)なので、パッケージ利用がお得です。

ただし、データSIMにも最低利用期間・違約金が発生する点に注意してください。

 

 

 

楽天モバイルのプラン申込はこちら

 

以上、楽天モバイルの料金プランに関する解説でした。

 

楽天モバイルなら、ドコモ・au・ソフトバンクに比べて毎月のスマホ料金を大幅に節約できます。

また、自身の使用パターンに応じて組み合わせプラン/スーパーホーダイやデータ容量を細かく選択できるのもメリットです。

 

楽天モバイルへの申し込みは「楽天モバイル公式サイト」からどうぞ!

 

▼楽天モバイルへの申込はこちら▼

楽天モバイル公式サイト

 

 

楽天モバイル トップへ

 

タイトルとURLをコピーしました