【~6/30】SIM契約時のauPay還元が増額中 

UQモバイルでXperia 10 Ⅳが発売!発売日・スペックを解説

端末

 

UQモバイル Xperia 10 Ⅳ SOG07

 

本記事ではUQモバイルで発売のXperia 10 Ⅳ SOG07の価格・スペックを解説します。

 

人気のXperiaのミドルスペック機種で、持ちやすいコンパクトさと長く使える安心感が魅力です。

Snapdragon695 5G搭載で性能もなかなかなので、ガンガンスマホを使う方にもおすすめです。

 

▼Xperia 10 Ⅳの詳細▼

 

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Xperia 10 Ⅳの価格・値段

 

UQモバイル Xperia 10 Ⅳ

 

Xperia 10 Ⅳの価格・値段

 

UQモバイルにおけるXperia 10 Ⅳの通常価格は69,985円です。

UQモバイルの店舗で買う場合は新規契約/MNPも機種変更もこの価格です。

 

ただし、UQモバイルの端末を店舗や家電量販店で買うのは非常に損です。

オンラインストアなら自動で割引が適用されます。

 

オンラインストアの価格

 

UQモバイル公式オンラインストアでSIM契約とセットでXperia 10 Ⅳを購入すると自動で割引が適用されます。

さらに増量オプションⅡに加入するとさらに割引が増額されます。

増量オプションⅡは1年間無料なので必ず加入しましょう。

 

オンライン限定割引適用後の価格は以下のとおりです。

 

<Xperia 10 Ⅳの価格>
(店舗価格:69,985円)

増量
オプション
新規 MNP 機種変更
番号移行
あり ¥58,985 ¥47,985 ¥69,985
なし ¥63,385 ¥52,385 ¥69,985

詳細オンラインの端末価格一覧 | UQモバイル

 

1年間無料の増量オプションⅡに加入すれば割引が増額されるので、必ず加入しましょう。

 

上表のとおり、新規契約なら最大11,000円、MNPなら最大22,000円の割引が適用されます。

この割引が適用されるのはUQモバイル公式オンラインストアのみです。

店舗や家電量販店では割引は適用されませんので、必ずUQモバイル公式ストアで買いましょう。

 

▼購入はオンラインがお得▼

UQモバイル公式ストア 

 

機種変更の価格

 

UQモバイルをすでに契約中の方もXperia 10 Ⅳに機種変更できます。

ただし、店舗もオンラインも価格は定価の69,985円です。

 

機種変更の場合はオンラインで買っても69,985円なので、少しでも安く買いたい方はスマホ通販サイトのイオシスや楽天市場で安い端末を探すのもよいかもしれません。

楽天市場・Amazonやイオシスなどの中古スマホ店では、Xperia 10 Ⅳの中古・未使用品が端末のみで購入できます。

こちらで端末のみを安く買い、UQモバイルのSIMを自分で差し替えればお得に機種変更できます。

 

 

自分で機種変更する手順はこちらにまとめています。

詳細UQモバイルで自分で持ち込み端末に機種変更する手順

 

Xperia 10 Ⅳのスペック

 

スペック一覧表

 

Xperia 10 Ⅳのスペック一覧表は以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ
(mm)
高さ153mm
幅67mm
厚さ8.3mm
本体の
重さ
約161g
画面
サイズ
約6.0インチ
画面解像度 2,520×1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
5,000mAh
搭載
OS
Android 12
CPU Snapdrago 695 5G
(オクタコア)
2.2+1.8GHz
メモリー
(ROM)
128GB
メモリー
(RAM)
6GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大1TB)
有効画素数
(メインカメラ)
800万(超広角)
1200万(広角)
800万(望遠)
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB
端子
USB Type-C
SIM nanoSIM×1
eSIM×1

 

スペック詳細はUQモバイル公式サイトでご確認ください。

詳細Xperia 10 Ⅳ | スペック | UQモバイル

 

Xperia 10 Ⅳの発売日

 

UQモバイルにおけるXperia 10 Ⅳの発売日は2022年7月8日(金)です。

 

なお、UQモバイル公式ストアではすでに予約が開始しています。

 

Xperia 10 Ⅳの型番

 

UQモバイル版のXperia 10 Ⅳの型番はSOG07です。

au版の型番と同じで、仕様も全く同じです。

 

ちなみにドコモ版はSO-52C、ソフトバンク版はA202SOです。

 

 

本体カラー

 

UQモバイルにおけるXperia 10 Ⅳは「ミント」「ブラック」「ホワイト」「ラベンダー」の4種類から選べます。

 

UQモバイル Xperia 10 Ⅳ 色 カラー

 

画面サイズは6.0インチ

 

Xperia 10 Ⅳの画面サイズは6.0インチです。

映画のスクリーンとほぼ同じアスペクト比である21:9の画面で、本体は縦長です。

本体幅は67mmしかありません。

 

有機ELディスプレイで画面は美しく、音質にもこだわっているので映画を見たり音楽を聴くのにもおすすめです。

 

リフレッシュレートは60Hz

 

Xperia 10 Ⅳのリフレッシュレートは最大60Hzです。

 

リフレッシュレートとは画面に1秒間に描画できる画像の枚数で、数値が大きいほどスクロールした際に画面が綺麗にサクサク表示されます。

通常のスマホは最大60Hzで、Xperia 10 Ⅳも60Hzです。

 

なお、タッチサンプリングレート(画面が1秒間に何回のタッチに反応するか)は120Hzです。

 

Xperia 10 ⅣはSIMフリー

 

UQモバイルで発売されるXperia 10 ⅣはSIMフリー(シムフリー)です。

UQモバイルで2021年10月1日以降に販売されたスマホは全てSIMロックがかかっていません。

 

SIMロックはかかっていないので、購入時から他社のSIMを入れてAPN設定すれば問題なく使えます。

 

なお、UQモバイル版のXperia 10 Ⅳはau回線だけでなくソフトバンク回線・楽天モバイル回線の主要な5G/4Gバンドを網羅し、ドコモの4Gバンドにも対応しています。

おそらく他社のSIMでも問題なく使えるでしょう。

 

詳しくは各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください

 

nanoSIM+eSIMのDSDV対応

 

UQモバイルのXperia 10 ⅣはnanoSIMに加えてeSIMにも対応しています。

eSIMも利用すれば2つの電話番号を同時に使えるので、スマホ1台で仕事用・プライベート用の電話番号を使い分けられます。

また、電話用とデータ通信用でSIMを分けることも可能です。

 

5G対応

 

Xperia 10 Ⅳは5G対応のAndroidスマホです。

UQモバイルでくりこしプラン+5Gに契約している方は、5Gが追加料金不要で使えます。

 

現在4Gのくりこしプラン・スマホプランやおしゃべり/ぴったりプランを契約中の方は、無料でくりこしプラン+5Gにプラン変更すれば5Gが使えるようになります。

詳細UQモバイルのくりこしプラン+5Gを解説

 

UQモバイルの5Gエリアはまだまだ狭く、5Gでしか楽しめないコンテンツもないので、もうしばらくは5Gを気にする必要はありません。

ただ、1~2年もすれば5Gが使えるエリアも広がってきます。

4Gスマホと比べても価格は高くないので、5Gは不要という方も今から5G対応端末を購入しましょう。

 

SDカードで容量増設可能

 

Xperia 10 Ⅳのストレージ容量は128GBです。

最近のスマホの中ではある程度大容量ですが、もし容量が足りなくなったらSDカードを装着することで容量を増設できます。

 

マイクロSDカードにより最大1TB増設できますので、写真や動画をたくさん保存する場合は利用してください。

 

 

イヤホンジャックあり

 

Xperia 10 Ⅳには本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホンやヘッドフォンを装着できますし、ハイレゾにも対応しています。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Xperia 10 ⅣのUSB端子は上下どちらでも挿せるUSB Type-Cです。

 

ただし、充電器類(USBアダプタ/ケーブル)は付属していません。

USB Type-Cのケーブルをお持ちでない場合は自身で購入が必要です。

 

 

▼Xperia 10 Ⅳの詳細▼

 

 

Xperia 10 Ⅳの搭載機能

 

搭載便利機能一覧表

 

Xperia 10 Ⅳに搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水 ○(IPX5・IPX8)
防塵 ○(IP6X)
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
ワイヤレス充電

 

防水、防塵対応

 

Xperia 10 Ⅳは防水・防塵に対応しています。

特に防水性能は高く、雨や水回りでの使用も問題ないでしょう。

 

ワンセグ非対応

 

Xperia 10 Ⅳはワンセグ非対応です。

 

指紋認証あり/顔認証なし

 

Xperia 10 Ⅳには指紋認証センサーが搭載されています。

しかも電源ボタン一体型の物理センサーなのでロック解除の精度やスピードも問題ないでしょう。

 

なお、顔認証は搭載されていません。

 

おサイフケータイ/Felica対応

 

Xperia 10 Ⅳにはおサイフケータイが搭載されています。

本体をかざすだけで支払いができます。

 

かんたんホームにも切替可能

 

Xperia 10 Ⅳはかんたんホームが搭載されています。

設定からホーム画面を切り替えれば、大きな文字で操作がわかりやすいメニュー画面にできます。

 

高齢者用やガラケーからの乗り換えにもおすすめのスマホです。

 

▼Xperia 10 Ⅳの詳細▼

 

 

UQ版Xperia 10 Ⅳの対応バンド

 

UQモバイルでは端末の対応バンドを公表していませんが、間違いなくau版のXperia 10 Ⅳ SOG07と同じ仕様でしょう。

以下はau版とUQモバイル版が同じ仕様として解説します。

 

対応バンド・周波数一覧

 

au版のXperia 10 Ⅳの対応バンドは以下のとおりです。

おそらくUQモバイル版も同じでしょう。

  • 5G:n3/n28/n77/n78
  • 4G/LTE:B1/3/8/18/19
  • 3G:B1

詳細対応バンド | au公式サイト

 

5G対応

 

Xperia 10 Ⅳは5Gにも対応しています。

UQモバイルでくりこしプラン+5Gに契約している方は、5Gが追加料金不要で使えます。

詳細UQモバイルのくりこしプラン+5Gを解説

 

UQモバイルの5Gエリアはまだまだ狭く、5Gでしか楽しめないコンテンツもないので、もうしばらくは5Gを気にする必要はありません。

ただ、1~2年もすれば5Gが使えるエリアも広がってきます。

4Gスマホと比べても価格は高くないので、5Gは不要という方も今から5G対応端末を購入しましょう。

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用する4G-LTEのバンドはB1・3・19です。

Xperia 10 ⅣはB1・3だけでなく、プラチナバンド19にも対応しています。

 

SIMロックもかかっていないので、SIMを挿してAPN設定すればドコモ・ahamoやドコモ回線の格安SIMでも使えるでしょう。

 

ただし5Gのn79には非対応なので、ドコモの5Gは使えないエリアが広いです。

ドコモでもXperia 10 Ⅳ SO-52Cが発売されるので、ドコモ回線で使いたい方はドコモ版のXperia 10 Ⅳを買いましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイルは?

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使う4G/LTEのバンドは1・3・8、5Gはn77ですが、Xperia 10 Ⅳ SOG07は全てに対応しています。

VoLTEに対応しているかはわかりませんが、おそらく使えるでしょう。

 

SIMロックもかかっていないので、SIMを挿してAPN設定すればソフトバンク・LINEMO・ワイモバイルやソフトバンク回線の格安SIMでも使えるでしょう。

 

使用時には必ず各キャリアの動作確認端末一覧を確認してください

 

UQモバイル・povo対応

 

Xperia 10 Ⅳ SOG07はau・povo・UQモバイルの4G/5Gバンドにフル対応しています。

もちろんau VoLTEにも対応していますので、povo・UQモバイルやau回線を使った格安SIMでも使えます。

 

SIMロックもないので、SIMを差し替えてAPN設定すれば使えます。

 

楽天モバイルで使える?

 

記事執筆時点で、Xperia 10 Ⅳ SOG07は楽天モバイルで動作確認されていません。

発売後しばらくすると楽天モバイル公式サイトのご利用製品の対応状況確認に記載されると思いますので、動作確認を待ちましょう。

詳細ご利用製品の対応状況確認 | 楽天モバイル

 

ただ、おそらくXperia 10 Ⅳ SOG07は楽天モバイルの主要機能に対応しているでしょう。

楽天回線のB3・パートナー回線のB18/26にも対応していますし、これまでauで発売されたXperiaはほとんどが楽天モバイルの主要機能に対応していました。

UQモバイル版もおそらく同仕様なので、UQモバイル版も使えると思います。

 

 

ただし、ETWSなどの細かい機能には非対応でしょう。

不安な方は素直に楽天モバイルで対応端末を購入するのがおすすめです。

詳細対応端末一覧 | 楽天モバイル

 

▼Xperia 10 Ⅳの詳細▼

 

 

Xperia 10 Ⅳのベンチマークスコア

 

シムラボでも発売後にXperia 10 Ⅳのベンチマークを測定する予定です。

現時点では同じSnapdragon695 5Gを搭載しているOPPO Reno7 Aのベンチマークを参考にしてください。

 

antutu

 

antutu(V9.4.0)で測定したOPPO Reno7 Aの総合ベンチマークスコアは約38.5万でした。

 

UQモバイル OPPO Reno7 A antutu ベンチマークスコア

 

おそらくXperia 10 Ⅳも同程度のスコアが出るでしょう。

 

これだけあれば性能は十分です。

かなり重い3Dゲームをする方以外は全く問題ないでしょう。

 

Geekbench

 

Geekbench 5によるOPPO Reno7 Aのベンチマークスコアはシングル:685、マルチ:1877でした。

おそらくXperia 10 Ⅳも同程度でしょう。

 

UQモバイル OPPO Reno7 A Geekbench ベンチマークスコア

 

私も数日間に渡ってOPPO Reno7 Aを使いましたが、WEBサイトやSNSの閲覧、アプリの使用においては全く問題ない処理速度でした。

普段使っているPixel 5とも遜色なく、ストレスを感じることはありません。

Xperia 10 Ⅳもサクサク快適でしょう。

 

一方で、スマホをそれほど使わない方は価格の安いXperia Ace IIIAQUOS wishでも十分です。

それらの機種に比べるとXperia 10 Ⅳはかなり高いので、価格と相談しながら決めましょう。

 

また、カメラにこだわる方はGalaxy A53 5Gが発売おすすめです。

詳細UQモバイルのおすすめ機種ランキング

 

Xperia 10 Ⅳの同梱品・付属品

 

充電器(ケーブル/アダプタ)なし

 

Xperia 10 Ⅳには充電器類がありません。

USBアダプタもUSB Type-Cケーブルも付属していないので、お持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

Xperia 10 ⅣはPD(Power delivery)による最大18Wの急速充電に対応しているので、せっかくならPD対応の充電器・ケーブルを使いましょう。

 

 

スマホケース

 

最近では簡易のクリアケースが付属するスマホもありますが、Xperia 10 Ⅳにはスマホケースが付属していません。

特にカメラ部分は出っ張りがあり傷が集中しやすいので、スマホケースを装着して使うのがおすすめです。

 

 

画面フィルム

 

最近では出荷時から画面フィルムが貼られている機種もありますが、Xperia 10 Ⅳにはフィルムが付属していません。

傷防止のため画面フィルムの購入もおすすめします。

 

 

 

UQモバイル版と他社版の違い

 

Xperia 10 ⅣはUQモバイル以外にドコモ・au・ソフトバンクでも発売されます。

UQモバイル版とau版は同じ仕様なので、種類は大きく3つです。

大きな違いは「eSIM」「対応バンド」「カラー」です。

 

<Xperia 10 IVの違い>

ドコモ
SO-52C
au・UQ
SOG07
SoftBank
A202SO
SIM nanoSIM
のみ
nanoSIM
+eSIM
nanoSIM
+eSIM
ミント
ブラック
ホワイト
ラベンダー
ミント
ブラック
ホワイト
ラベンダー
ミント
ブラック
ホワイト
5G
バンド
n78/79 n3/28/77/78 n3/28/77/78
4G
バンド
B1/3/5/8
12/18/19
21/39/42
B1/3/8
18/19
B1/3/4/8/12
18/19/41/42

 

UQモバイル版はeSIM対応

 

最大の違いがSIMスロットです。

UQモバイル版・au版とソフトバンク版はnanoSIMに加えてeSIMも使えるデュアルSIMですが、唯一ドコモ版のnanoSIM×1のシングルSIMです。

 

普通の方はシングルSIMで問題ありませんが、デュアルSIMであれば2枚のSIMを1台のスマホで使えます。

例えば仕事用・プライベート用で2つの電話番号を使い分けたり、電話とデータ通信でSIMを分けることもできます。

 

Xperia 10 Ⅳは他社の主要な4Gバンドにも対応しているので、デュアルSIMの活用の幅が広いです。

 

本体カラーも異なる

 

発売される端末の本体カラーも異なります。

UQモバイル版・au版とドコモ版はミント・ブラック・ホワイト・ラベンダーの4色が選べますが、ソフトバンク版はラベンダーが選べません。

ソフトバンク版のみ3色展開です。

 

対応バンドも異なる

 

端末が対応する対応バンドも異なります。

表に記載のとおり、どの端末もドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルが使う主要な4Gバンドを網羅しています。

 

Xperia 10 Ⅳはどこで買ってもSIMロックがかかっていないので、他社SIMを挿してAPN設定すれば通話や4Gのデータ通信ができます。

 

ただし、5Gバンドは異なります。

ドコモの5Gバンドであるn78/n79のどちらにも対応しているのはドコモ版のみです。

au・UQモバイル・ソフトバンク版はn77/n78に対応しているので、ドコモ以外のキャリアの主要な5Gバンドには対応しています。

 

なお、バンドが対応していれば使えるとは限りません。

使用時は必ず各キャリアの動作確認端末一覧に従ってください。

 

Xperia 10 Ⅳの購入・機種変更は公式サイトで

 

以上、UQモバイルで発売のXperia 10 Ⅳの解説でした。

 

人気のXperiaのミドルスペック機種で、持ちやすいコンパクトさと長く使える安心感が魅力です。

Snapdragon695 5G搭載で性能もなかなかなので、ガンガンスマホを使う方にもおすすめです。

 

Xperia 10 Ⅳはオンラインで購入・機種変更すれば最大22,000円が自動で割引されますので、購入はオンラインが断然おすすめです。

購入はこちらからどうぞ!

 

▼Xperia 10 Ⅳの詳細▼

UQモバイル公式ストア 

 

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