iPhone12・iPhoneSEが21600円割引中 

ワイモバイル Android One S7が最安2,040円に!口コミや評価も

 

Android One S7

 

本記事ではワイモバイルから発売中のAndroid One S7のスペックや特徴を解説します。

 

シャープ製の安心スマホで、美しいIGZOディスプレイやおサイフケータイも対応です。

オンラインストアで買えば21,600円割引され、最安で実質2,040円で購入できます。

 

▼S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

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Android One S7の評価/口コミ

 

ワイモバイル Android One S7

 

Android One S7の評価

 

Android One S7は結構おすすめです。

特に、HUAWEIやOPPOではなく国産スマホが良い方おサイフケータイを使う方バッテリーの持ちを気にする方におすすめですね。

 

S7はSHARP製のスマホなので、安心感があります。

2020年9月末に定価が1.3万円ほど値下げされたうえにオンラインストアの割引額が増額され、かなり買いやすくなりました。

この性能でこの価格はかなりおすすめですね。

 

一方、搭載CPUはSnapdragon630・メモリーRAMは3GBなので、性能はそこまで高くはありません。

また、カメラも1200万画素のレンズが一つしかありません。

ゲームやアプリをガンガン使う方、カメラにこだわる方にはおすすめできません。

 

性能にこだわる方はOPPO Reno5 Aか、Xperia 10 IIが良いでしょう。

iPhoneでもよければ、iPhone SE 第2世代もおすすめです。

 

ただし、高性能機種を買っても、ゲームをする・カメラにこだわる方以外はそれほど性能差は感じられません。

性能が不要な方はこのAndroid One S7の性能でも十分です。

 

  • 安心・人気のSHARP製スマホ
  • おサイフケータイ対応
  • 防水・防塵の安心機種
  • 4,000mAhの長持ちバッテリー
  • 値下げで価格がかなり安い
  • CPU性能は最低限
  • カメラはシングルレンズ

 

主な口コミ・評判

 

口コミを色々探しましたが、総じて「性能はそこそこだけど安くて良い」といった意見が多いです。

 

性能にこだわる方にはおすすめしませんが、ある程度スマホが使えれば良いという方には十分な性能ですし、バッテリーの持ちもよいのでおすすめですね。

 

Xperiaは割高やよなー(´・д・`)
普通に使うのだけならシャープのAndroid one s7かしらね……
p30 liteも悪くなさそうやけど。

 

こちらの方は酷評されていますが、それでもバッテリーの持ちはかなり良いようです。

性能の低さを嘆いていらっしゃいますが、かなり重い作業はしない限り普通の方は十分です。

 

Android one S7を使い始めたけどスクショ不便だしカメラの画質良くないし充電しながら操作すると誤操作増えるし「スマホとして最低限使えればオッケーって人向け」ってレビューあってまさにそれって感じ。
充電はめちゃめちゃ保つ。

 

Android one s7、ゲーム中の音割れがぶっちぎりのじゃくてんだったけど先日の更新で解消されて弱点はROMとRAMの少なさだけになった。
バッテリーはどちゃくそ持つ。
普通に仕事行って休憩時間に使うくらいなら余裕で90%台

 

ただし、Android One S7は指紋認証センサーに対応していません。

マスクを着けることが多い現在では少々注意が必要ですね。

 

アンドロイドワンS7にしようと思ったけど、指紋認証がない…

ショック……

 

同じ国産スマホ(SONY製)のXperia 10 IIには指紋認証センサーがついています

Android One S7よりも性能が高いのでおすすめです。

詳細Xperia 10 IIのスペック/価格を解説

 

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ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S7の価格・維持費

 

定価・店舗での価格

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S7の定価(税込)は26,640円です。

発売時は39,600円でしたが、2020年9月末に値下げされました。

 

店舗では、新規契約・乗り換え時も機種変更時この価格で販売されます。

ただし、店舗で買うのは損です。

 

オンラインの割引価格

 

Android One S7は、ワイモバイル公式ストアで購入すれば新規・MNPなら21,600円、機種変更なら7,200円の割引が適用されます。

よって、実質の本体価格は以下のとおりです。

 

<オンラインサイトの価格>

  • 新規契約:5,040円
  • 乗り換え:5,040円(※)
  • 機種変更:19,440円

※1:ソフトバンクからの乗り換え除く

 

新規・MNPの場合、事前にどこでももらえる特典にエントリーして購入すればさらに3,000円分のPayPayボーナスが還元されるので、実質2,040円で購入できます。(プランSの還元は500円分)

 

この割引が適用されるのはワイモバイル公式ストアのみです。

店舗では割引されませんので、必ずオンラインで購入しましょう。

 

機種変更の手順

 

前章の通り、オンラインなら新規・MNPだけでなく機種変更でも割引が適用されます。

さらに、公式オンラインストアなら機種変更手数料も無料です。(店舗は3,300円)

 

店舗で機種変更するより1万円以上お得なので、必ずオンラインストアで機種変更しましょう。

オンラインで機種変更する手順は下記で解説しています。

詳細Ymobileオンラインで機種変更する手順

 

▼オンラインなら1万円お得▼

ワイモバイル 機種変更 オンライン

 

▼S7の価格・スペックを見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

Android One S7のキャンペーン

 

ワイモバイルでは年間を通してお得なキャンペーン・セールを実施しています。

特にオンラインでの申込が断然お得です。

 

Android One S7を購入・機種変更する際には必ず下記キャンペーンを適用してください。

 

オンライン限定スマホ割引

 

ワイモバイル 端末セール 5月

 

ワイモバイル公式オンラインストアでは端末価格が自動割引されます。

iPhoneやAndroidが最大21,600円割引されています。

 

<通常価格とセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
iPhone SE
64GB
¥57,600¥36,000
iPhone SE
128GB
¥64,080¥42,480

 

iPhone SE 第2世代は18,000円割引に戻る可能性もあるので、狙っている方は念のため今のうちに買ったほうがお得です。

 

なお、iPhone12・12 miniは通常18000円の割引ですが、タイムセールなら21,600円割引で購入できます。

 

<通常価格とセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
OPPO
Reno5 A
¥39,600¥18,000
Android
One S7
¥26,640¥5,040

 

2021年6月発売のOPPO Reno5 Aは唯一機種変更でも21,600円割引されます

Androidスマホなら今一番おすすめの機種です。

詳細OPPO Reno5 Aの実機レビュー

 

今回のセールはワイモバイル公式ストアでのみ実施しています。

ワイモバイルの店舗や家電量販店、Ymobileオンラインストア(ヤフー店)では実施していませんので注意してください。

 

詳細スマホ割引セール | ワイモバイル

 

▼端末セール会場はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼オンラインは端末割引あり▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

 

iPhone12はタイムセールで

 

ワイモバイル タイムセール

 

ワイモバイル公式オンラインストアでは、スマホのタイムセールが実施されています。

 

  • 実施日:毎日
  • 実施時間:21時~翌9時

 

通常、タイムセールはあまりおすすめ機種は出ないのですが、現在iPhone12・12miniが販売されています。

 

iPhone12・12 miniはオンラインストア限定で通常18,000円の割引が適用されますが、タイムセールなら21,600円割引に増額されます。

 

<通常価格とセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
iPhone12
64GB
¥110,880¥89,280
iPhone12
128GB
¥116,640¥95,040
iPhone12
256GB
¥131,040¥109,440
iPhone12
mini 64GB
¥96,480¥74,880
iPhone12
mini 128GB
¥102,960¥81,360
iPhone12
mini 256GB
¥116,640¥95,040

 

▼タイムセール会場へ▼

ワイモバイル公式ストア 

 

▼iPhone12・SIMも対象

ワイモバイル タイムセール

 

 

端末はオンラインが安い

 

ワイモバイル スマホ 21600円割引

 

セール以外のスマホの購入・機種変更もオンラインがお得です。

ワイモバイル公式ストアで端末を購入すれば、最大21,600円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大21,600円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「新どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引▼

ワイモバイル公式ストア 

 

▼機種変更もオンラインで▼

ワイモバイル 機種変更 オンライン

 

 

新どこでももらえる特典

 

ワイモバイル 新どこでももらえる特典 イメージ

 

ワイモバイルは、新どこでももらえる特典というキャンペーンを実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページからエントリーした後にワイモバイルに契約すると、最大3,000円分のPayPayボーナスが貰える仕組みです。

貰えるPayPayボーナスはプランによって異なります。

 

特典
プラン
S
500円分
プラン
M・L
3,000円分

 

Yahoo!のワイモバイルストアだけでなく、公式オンラインストア・店舗や家電量販店で契約しても貰えるのが特徴です。

 

ただし、一部対象外の方がいるので注意してください。

こちらのページで対象かどうかが確認できます。

 

シンプルS/M/Lへの契約ならSIMのみでも端末セットでも対象です。

ただし、機種変更は対象外なので注意してください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

その他実施中のキャンペーンはこちらにまとめています。

 

 

 

Android One S7のスペック

 

スペック一覧表

 

Android One S7のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ
(mm)
H147× W70
×D8.9
本体の
重さ
約167g
画面
サイズ
約5.5インチ
解像度2,280 x1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
4,000mAh
搭載
OS
Android 10
CPUSnapdragon630
(オクタコア)
2.2GHz+1.8GHz
メモリー
(ROM)
32GB
メモリー
(RAM)
3GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB
端子
USB Type-C

詳細Android One S7 スペック | Ymobile

 

S7の発売日

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S7の発売日は2019年12月19日(木)です。

 

本体カラー・色

 

Android One S7の本体カラーは「ライトカッパー」「シルバー」「ブラック」の3色です。

 

Android One S7 ワイモバイル 本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Android One S7はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはSnapdragon630

 

Android One S7に搭載されているチップセットはSnapdragon630です。

600番台ですが少々古いため、「AQUOS sense2のSnapdragon450より少し良い」程度でしょう。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は少々物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Android One S7のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルですね。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Android One S7は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

カメラはシングルレンズ

 

Android One S7のアウトカメラは1,200万画素のシングルレンズカメラです。

インカメラも800万画素のシングルレンズです。

 

最近はデュアル・トリプルレンズを搭載したカメラが主流になっていますが、Android One S7はシングルなので最低限といったところですね。

 

イヤホンジャック搭載

 

Android One S7には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S7のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに対応

 

Android One S7が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

802.11a/b/g/n/ac

 

Android One S7は5GhzのWi-Fiにも対応しています。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Android One S7にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

Android Oneシリーズの機種にはこれまでも付属品・同梱品はありませんでした。

 

ACアダプタやUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Android One S7に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
虹彩認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーなし

 

Android One S7は指紋認証に非対応です。

最近は指紋認証だけでなく、顔認証や虹彩認証も搭載される機種が多くなってきましたが、指紋認証も無いのは珍しいですね。

 

また、マスクを付けていることが多い最近では少々つらいです。

同じ国産スマホでスペックがほとんど同じAndroid One S6は背面に指紋認証センサーがあります。

詳細Android One S6 | Ymobile

 

防水・防塵対応

 

Android One S7は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX5・IPX8防塵はIP6Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ対応

 

Android One S7はおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、おサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Android One S7はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S7の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Android One S7の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・3・5・8・12・17・18・19・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・5・6・8・19
  • GSM:1900/1800/900/850MHz

 

ドコモ回線で使える

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Android One S7はすべて対応しています。

 

また、3Gバンドの1・6にも対応していますので、SIMロック解除すればドコモやドコモ回線を使った格安SIMでも使えます。

ただし、使いたいキャリアの動作確認端末一覧を必ず確認してください。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Android One S7は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTEは?

 

Android One S7はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1・18に対応しています。

ただし、au VoLTEに対応しているかは不明です。

 

UQモバイルで動作確認されているためおそらくau VoLTEにも対応してると思いますが、使いたいキャリアの動作確認端末一覧を必ず確認してください。

 

AQUOS sense3 liteとの違い

 

ワイモバイルのAndroid One S7はAQUOS sense3 liteをベースにしていると言われていますが、スペックが若干異なります。

 

<S7とAQUOS sense3 liteの違い>

Android
One S7
AQUOS
sense3
lite
メモリー
(RAM)
3GB4GB
メモリー
(ROM)
32GB64GB
指紋
認証
なしあり

認証
なしあり

 

上記の通り、Android One S7はRAM/ROMが3GB/32GBなのに対し、AQUOS sense3 liteは4GB/64GBです。

また、AQUOS sense3 liteは指紋認証・顔認証に対応していますが、Android One S7はどちらにも非対応です。

 

性能はAQUOS sense3 liteの方が高いですね。

 

S7購入はオンラインがお得!

 

以上、ワイモバイルで発売のAndroid One S7の詳細でした。

 

本文でも解説しましたが、ワイモバイルで端末を購入/機種変更する場合はワイモバイル公式サイトが店舗より2万円以上お得です。

必ずオンラインで契約しましょう。

 

Android One S7の申し込みはこちらからどうぞ!

 

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ワイモバイル公式サイト

 

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