初期費用無料+6,000円分還元キャンペーン中 

ワイモバイル Android One S7のスペックを解説!1.44万円割引中!

 

Android One S7 ワイモバイル

 

本記事ではワイモバイルから発売予定のAndroid One S7のスペックや特徴を解説します。

 

シャープ製の安心スマホで、美しいIGZOディスプレイやおサイフケータイも対応です。

オンラインなら最大14,400円の割引も適用できます。

 

▼Android One S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

Android One S7の価格・維持費

 

定価・店舗での価格

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S7の定価(税込)は39,600円です。

店舗では、新規契約・乗り換え時も機種変更時この価格で販売されます。

 

ただし、店舗で買うのは損です。

 

オンラインの割引価格

 

Android One S7は、ワイモバイル公式サイトで購入すれば新規・MNPなら14,400円、機種変更なら最大7,200円の割引が適用されます。

よって、実質の本体価格は以下のとおりです。

 

<オンラインサイトの価格>

  • 新規契約:25,200円
  • 乗り換え:25,200円(※1)
  • 機種変更(※2)
    • プランM・R:32,400円
    • プランS:36,000円

※1:ソフトバンクからの乗り換え除く
※機種変更はプランにより価格が異なる

 

この割引が適用されるのはワイモバイル公式サイトのみです。

店舗では割引されませんので、必ずオンラインで購入しましょう。

 

なお、以前は音声SIMとセット契約なら月額割引が適用されていましたが、2019年9月で廃止されました。

上記端末価格に、月額料金が加算されます。

 

月々支払額・維持費

 

ワイモバイルでAndroid One S7を24回分割払いで購入した場合の月々の端末代金支払額は1,050円です。(機種変更時は1,350円)

よって、月額料金と合わせた維持費は以下の通りです。

 

<新規契約・乗り換え時の月々支払額>

SMR
~7ヶ月¥3,228¥4,328¥5,428
8~24ヶ月¥3,998¥5,098¥6,198

※端末24回払い
※料金は税込
※ソフトバンク以外からの乗り換えの場合

 

<機種変更時の月々支払額>

SMR
~7ヶ月¥3,528¥4,628¥5,728
8~24ヶ月¥4,298¥5,398¥6,498

※料金は税込
※端末24回払い
※プランM・R契約時

 

▼S7の価格・スペックを見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

Android One S7のキャンペーン

 

一番安く買う方法は?

 

ワイモバイルのオンラインサイトではお得なキャンペーンを実施しています。

Android One S7の一番お得な購入方法は以下のとおりです。

 

新規契約・乗り換えの場合

 

新規契約・乗り換えの方が端末セットで契約する場合、どこでももらえる特典にエントリーした上で公式オンラインサイトで買うのが一番お得です。

 

<端末セットで契約する場合>

  1. どこでももらえる特典にエントリー
  2. 公式ストアで契約

 

まずはヤフーのストアで「どこでももらえる特典」にエントリーしましょう。

どこでワイモバイルに契約しても3,000円分のPayPayがもらえるようになります。

 

どこでももらえる特典 ヤフーモバイル

 

その上で、ワイモバイル公式サイトでワイモバイルに契約しましょう。

公式サイトなら契約時の事務手数料が無料です。

 

さらに、オンラインなら店舗より14,400円安い価格でAndroid One S7を購入できます。

店舗で契約すると2万円近く損になりますので注意してください。

 

Android One S7のオンライン割引

 

以前はヤフーモバイルで5のつく日に契約するのがお得でしたが、現在は上記手順で公式サイトで契約したほうがお得です。

 

▼まずは必ずエントリーを!▼

どこでももらえる特典 

 

 

機種変更の場合

 

Android One S7への機種変更もワイモバイル公式オンラインサイトが一番お得です。

 

どこでももらえる特典は機種変更は対象外ですが、公式サイトなら機種変更時の事務手数料3,000円が無料になります。

 

さらに、オンライン限定の端末割引が適用されます。

プランM・Rの方は7,200円、プランSの方も3,600円の割引が自動で適用されます。

 

Android One S7のオンライン割引

 

機種変更も以前はヤフーストアの5のつく日がお得でしたが、現在は公式サイトの方がお得です。

間違っても店舗で契約してはいけません。

 

▼機種変更もオンラインがお得▼

 

どこでももらえる特典や端末割引の詳細は次章で解説します。

 

また、ワイモバイルではその他にもお得なキャンペーンを実施しています。

キャンペーンはほとんどが併用可能ですので、契約前に必ず下記記事を確認してください。

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

Yahoo!上にあるワイモバイルストアでは、「どこでももらえる特典」を実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後、公式サイトや店舗でスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

オンラインだけでなく、店舗で契約しても貰えるのが特徴です。

 

端末セット購入の場合は、こちらのページから「どこでももらえる特典」にエントリーした上で公式サイトから申し込むのが現在一番お得です。

 

特典を受けるには、事前にYahoo! JAPAN IDでログインした後、こちらのページでエントリーが必要です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

特典エントリーページ 

 

 

契約事務手数料が無料

 

 

ワイモバイル公式サイトでは、契約事務手数料無料キャンペーンを実施中です。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入・機種変更する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

 

店舗で契約・機種変更すると手数料3,000円がかかりますので、必ずオンラインストアで契約しましょう。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼契約はオンラインが簡単でお得▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

端末価格はオンラインが安い

 

ワイモバイルのスマホセットで契約・機種変更しようと考えている方は、必ずワイモバイル公式サイトで契約しましょう。

前章で解説した事務手数料無料に加え、端末価格にも自動で割引が適用されます。

 

ワイモバイル公式サイトで端末を購入すれば、最大14,400円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大14,400円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

ワイモバイルオンラインストア端末割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

もちろん「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で購入しましょう。

 

▼手数料無料+端末割引が適用▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバ学割

 

ワイモバ学割2020

 

ワイモバイルでは毎年恒例の学割キャンペーンが11月29日から開始しました。

2020年の学割は、学生とその家族が1,000円×13ヶ月割引になります。

 

学割はプランM・Rが対象で、新規割と併用するとプランMが月額1,980円から使えます。

もちろん端末セットで契約する場合にも対象です。

 

<ワイモバ学割適用後の料金>

スマホベーシックプラン
S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980

※新規割は契約翌月から6ヶ月間のみ
※学割は契約月から13ヶ月間のみ

 

さらに、家族割が適用されると2回線目以降は月額500円の割引となり、スマホベーシックプランMは月額1,480円、スマホベーシックプランRは月額2,480円にまで安くなります。

 

<学割+家族割適用後の料金>

スマホベーシックプラン
S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
適用後
対象外¥1,980¥2,980
家族割
適用後
¥1,480¥1,480¥2,480

※家族割適用は2回線目以降
※新規割は契約翌月から6ヶ月間のみ
※学割は契約月から13ヶ月間のみ

 

学割の実施期間は2019年11月29日(金)~2020年6月1日(月)です。

 

2020年のワイモバ学割の詳細は下記に詳しくまとめています。

 

 

▼ワイモバ学割の詳細を見る▼

ワイモバ学割(公式) 

 

 

その他お得なキャンペーン

 

上記以外にも、ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施しています。

月額500円割引になる家族割や、データ増量キャンペーン・おうち割光セットも実施中です。

 

現在実施中の最新キャンペーンは下記記事にまとめています。

契約・機種変更前に必ずチェックしてください。

 

 

 

Android One S7のスペック

 

スペック一覧表

 

Android One S7のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
サイズ(mm)H147× W70× D8.9
重さ約167g
画面サイズ約5.5インチ
解像度2,280 x1,080
(フルHD+)
バッテリー容量4,000mAh
OSAndroid 10
CPUSnapdragon630
(オクタコア)

2.2+1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB端子USB Type-C

 

詳細Android One S7 スペック | Ymobile

 

S7の発売日

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S7の発売日は2019年12月19日(木)です。

12月13日から予約受付が開始しました。

 

本体カラー・色

 

Android One S7の本体カラーは「ライトカッパー」「シルバー」「ブラック」の3色です。

 

Android One S7 ワイモバイル 本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Android One S7はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはSnapdragon630

 

Android One S7に搭載されているチップセットはSnapdragon630です。

600番台ですが少々古いため、「AQUOS sense2のSnapdragon450より少し良い」程度でしょう。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は少々物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Android One S7のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルですね。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Android One S7は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

カメラはシングルレンズ

 

Android One S7のアウトカメラは1,200万画素のシングルレンズカメラです。

インカメラも800万画素のシングルレンズです。

 

最近はデュアル・トリプルレンズを搭載したカメラが主流になっていますが、Android One S7はシングルなので最低限といったところですね。

 

イヤホンジャック搭載

 

Android One S7には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S7のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに対応

 

Android One S7が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

802.11a/b/g/n/ac

 

Android One S7は5GhzのWi-Fiにも対応しています。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Android One S7にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

Android Oneシリーズの機種にはこれまでも付属品・同梱品はありませんでした。

 

ACアダプタやUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼Android One S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Android One S7に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
虹彩認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーなし

 

Android One S7は指紋認証に非対応です。

最近は指紋認証だけでなく、顔認証や虹彩認証も搭載される機種が多くなってきましたが、指紋認証も無いのは珍しいですね。

 

防水・防塵対応

 

Android One S7は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX5・IPX8防塵はIP6Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ対応

 

Android One S7はおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、京セラ製スマホでもおサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Android One S7はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼Android One S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S7の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Android One S7の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・3・5・8・12・17・18・19・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・5・6・8・19
  • GSM:1900/1800/900/850MHz

 

ドコモ回線で使える

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Android One S7はすべて対応しています。

 

また、3Gバンドの1・6にも対応していますので、SIMロック解除すればドコモやドコモ回線を使った格安SIMでも使えます。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Android One S7は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTEは?

 

Android One S7はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1・18に対応しています。

ただし、au VoLTEに対応しているかは不明です。

 

おそらくau VoLTEにも対応してると思いますが、詳細は不明です。

 

AQUOS sense3 liteとの違い

 

ワイモバイルのAndroid One S7はAQUOS sense3 liteをベースにしていると言われていますが、スペックが若干異なります。

 

<S7とAQUOS sense3 liteの違い>

Android One
S7
AQUOS
sense3 lite
メモリー
(RAM)
3GB4GB
メモリー
(ROM)
32GB64GB
指紋認証なしあり
顔認証なしあり

 

上記の通り、Android One S7はRAM/ROMが3GB/32GBなのに対し、AQUOS sense3 liteは4GB/64GBです。

また、AQUOS sense3 liteは指紋認証・顔認証に対応していますが、Android One S7はどちらにも非対応です。

 

性能はAQUOS sense3 liteの方が高いですね。

 

S7購入はオンラインがお得!

 

以上、ワイモバイルで発売のAndroid One S7の詳細でした。

 

本文でも解説しましたが、ワイモバイルで端末を購入/機種変更する場合はワイモバイル公式サイトが店舗より最大2万円ほどお得です。

必ずオンラインで契約しましょう。

 

Android One S7の申し込みはこちらからどうぞ!

 

▼Android One S7の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

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