大感謝セールは3/31まで!iPhoneもSIMもお得 

ドコモからワイモバイルにMNPで乗り換える方法を解説!

ドコモ ロゴ

本記事ではドコモからワイモバイルにMNP乗り換えする手順と注意点・キャンペーンを解説します。

 

ドコモと比較するとワイモバイルは料金が安く、通信速度も劣りません。

iPhoneもSIMロック解除すれば使えます。

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

  1. ドコモからMNPで乗り換える手順
    1. 対応バンド確認/SIMロック解除
    2. MNP予約番号を発行
    3. YmobileでMNP転入手続き
    4. 回線切り替え
    5. 端末本体にSIMカードを挿入
    6. APN設定
  2. ワイモバイルで使えるドコモ端末
    1. YmobileでSIMのみ購入可
    2. バンド・周波数の確認が必要
    3. iPhoneはほとんど使える
    4. Androidスマホは要注意
    5. ドコモ版はSIMロック解除要
    6. SIMロック解除の手順・方法
    7. 使えるドコモ端末まとめ
  3. 乗り換えはいつ・どこでする?
    1. お得な乗り換え時期/タイミング
    2. おすすめはオンラインサイト
    3. MNP乗り換え受付時間
    4. 予約番号発行後2日が期限
    5. 当日/即日で乗り換えは店舗で
    6. 電話での乗り換えは不可
  4. ドコモから乗り換え時の注意点
    1. 回線切り替えが必要
    2. 乗り換えに必要なもの・準備
    3. 乗り換え時の本人確認書類
    4. MNP乗り換え時の引き止めも
  5. ドコモからのMNP乗り換え費用
    1. SIMロック解除費用
    2. MNP転出手数料
    3. 契約解除料・違約金
    4. 端末代金の残債
    5. MNP転入時の初期費用
  6. ドコモから乗り換えキャンペーン
    1. エントリーで3,000円分還元
    2. 契約事務手数料が無料
    3. 大感謝セール
    4. 他の端末もオンラインが安い
    5. ワイモバ学割
    6. その他お得なキャンペーン
  7. ワイモバイル料金の節約技
    1. おうち割でさらに料金割引
    2. 高額キャッシュバックも!
  8. 乗り換え時に買えるおすすめスマホ
  9. ドコモからワイモバイルへのMNP乗り換えはこちら

ドコモからMNPで乗り換える手順

 

ドコモからワイモバイルにMNPで乗り換えするには、主に以下の手順が必要です。

 

  1. バンド確認・SIMロック解除
  2. MNP予約番号発行
  3. ワイモバイルに転入手続き
  4. 本体にSIMを挿入
  5. APN設定

 

対応バンド確認/SIMロック解除

 

ワイモバイルで新たにスマホを購入する場合や、別途SIMフリー端末を購入する場合はこの手順は不要です

 

次章で詳しく解説しますが、ドコモで購入したスマホをそのままワイモバイルで使用する場合は、事前に対応バンドを確認しましょう。

 

iPhoneは、iPhone6S・SE以降ならSIMロック解除すればワイモバイルでも使えます。

AndroidスマホはGoogle Pixel3・Pixel3a以外はワイモバイルの一部のバンドに対応していないためおすすめしません。

必ずバンドを確認してください。

詳細ドコモ端末の周波数(PDF)

 

バンド・周波数が対応していることを確認したら、SIMロック解除をしましょう。

こちらを参考にSIMロック解除手続きを行ってください。

 

 

MNP予約番号を発行

 

続いて、ドコモでMNP予約番号を発行します。

 

MNP予約番号とは、番号そのままでドコモからワイモバイルにMNP乗り換えするための、いわば「乗り換え番号」のようなものです。

 

10桁の数字が発行されます。

MNP予約番号は、ドコモの店舗・電話・WEBで発行することができます。

 

<MNP予約番号の発行方法>

店舗
電話ドコモのスマホから151
または0120-800-000
WEBマイドコモ

 

MNP予約番号の有効期限は15日間です。

15日を過ぎると再発行が必要になりますので、予約番号を発行した後はすぐにワイモバイルへの転入手続きをしましょう。

 

YmobileでMNP転入手続き

 

ドコモでMNP予約番号を発行してもらったら、すぐにワイモバイルでMNP乗り換え手続きをしましょう。

24時間手続き可能で待ち時間なし、操作も簡単なワイモバイル公式サイトが断然おすすめです。

 

ワイモバイル公式サイトで手続きをする場合、最初の画面で出てくる契約方法の欄で「のりかえ」を選択し、その下の「現在お使いの端末・プラン」で「ドコモ・au・MVNO」を選択すればオーケーです。

 

ワイモバイルへの乗り換え手順

 

このまま手続きを進めると、あとでMNP予約番号を入力する画面が出てきます。

そこで、ドコモで発行してもらった10桁のMNP予約番号を入力しましょう。

 

▼YmobileへのMNPはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

回線切り替え

 

SIMカードが届いたら、回線切り替え手続きが必要です。

 

回線切り替えとは、ドコモからワイモバイルに回線を切り替える作業です。

この作業を終えるとドコモが解約され、ワイモバイルの通話やデータ通信ができるようになります。

 

同封されている用紙に記載されている電話番号に電話をかけ、音声案内の指示に従って回線切り替えを行ってください。

 

回線切り替えの電話の受付時間はAM10時~PM7時です。

回線切り替えの電話をするまではこれまで使っていたSIMが使え、回線切り替えするとワイモバイルのSIMが使えるようになります。

 

ただし、SIM到着から6日をすぎると強制的に回線切り替えされます。

 

端末本体にSIMカードを挿入

 

ドコモで購入したスマホをワイモバイルでそのまま使用する場合、回線切り替えが完了したら本体にSIMを挿入します。

 

SIMの挿入の仕方は各端末の取扱説明書などを確認してください。

 

APN設定

 

スマホにワイモバイルのSIMカードを挿入したら、APN設定が必要です。

APN設定とは、他社で購入したスマホをワイモバイルの回線に接続するための設定です。

作業は非常に簡単です。

 

なお、APN設定をするためにはデータ通信が必要になりますが、手持ちのスマホはまだワイモバイルのデータ通信ができませんので、Wi-Fiに接続した状態で作業をします。

 

Wi-Fiにつながったら、下記のサイトよりプロファイルをインストール、または各項目を入力します。

 

 

APNプロファイルのダウンロード・インストールが完了すると、いよいよスマホがワイモバイルで使えるようになります。

 

▼MNP乗り換えはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

 

ワイモバイルで使えるドコモ端末

 

本章では、ドコモで購入したスマホをワイモバイルで使用する際の注意点を解説します。

ワイモバイルで端末を購入する場合やSIMフリー端末を使う場合は飛ばしてください。

 

YmobileでSIMのみ購入可

 

ワイモバイルでは人気のスマホ機種を多数販売しています。

しかし、スマホとセットではなくSIMカードのみの契約も可能です。

 

SIMカードとは
よって、ドコモで購入したスマホをお持ちの方はワイモバイルでSIMカードのみを購入し、持ち込んだ端末に挿して使いましょう。

こうすることで端末代金の負担がなく、これまでより格安の料金でスマホが使えます。

 

バンド・周波数の確認が必要

 

ただし、ドコモで購入したスマホでも全てワイモバイルで使えるわけではありません。

 

スマホがワイモバイルのバンド・周波数に対応していなければ、ワイモバイルでは使えないのです。

 

バンド・周波数とは

 

持ち込みスマホをワイモバイルで使う場合には、事前にバンド・周波数を確認しましょう。

 

バンド・周波数とは、スマホキャリアが通信する際の電波の規格です。

「ドコモは○○Hzのバンドを使用」「ワイモバイルは○○Hzのバンドを使用」といったように、電波が周波数により区分けされています。

 

キャリアによって使っている電波の周波数(バンド)が異なるうえ、スマホによっても対応している周波数が異なるのです。

 

ワイモバイルのバンド/周波数

 

ワイモバイルのバンド・周波数は以下の通りです。

 

  • FDD-LTE(4G):B1/B3/B8
  • W-CDMA(3G):B1/B8

 

ご自身のスマホの対応バンド(周波数)がFDD-LTE(4G)の1・3・8と、W-CDMA(3G)の1・8に対応しているか確認しましょう。

 

iPhoneはほとんど使える

 

ドコモで購入したiPhoneはワイモバイルのバンドに対応しています。

 

iPhone6S・SE以降の機種であれば、6S、SE、7・8・X・XS・XR・11のいずれも使用可能です。

ただし、事前にSIMロックが必要です。

 

 

ドコモ版のiPhone5SやiPhone6はSIMロック解除できないため、ワイモバイルでは使えません。

 

Androidスマホは要注意

一番厄介なのが、ドコモで発売されたAndroidスマホです。

 

Androidスマホはワイモバイルのバンドに対応していない場合がほとんどです。

Google Pixel 3Pixel 3aを除けば、ほとんどすべてのAndroidスマホがLTEバンド8と3Gのバンド8に対応していません。

 

LTEバンド1・3に対応しているので首都圏では問題なく使える可能性がありますが、郊外ではうまく電波を掴まない可能性があります。

基本的に使用はおすすめしません。

 

 

ドコモのAndroidはBIGLOBEモバイル(タイプD)マイネオのタイプDで使いましょう。

両社は比較的通信速度が速いのでおすすめのキャリアです。

 

ドコモ版はSIMロック解除要

 

ドコモで購入したスマホをワイモバイルで使用するためには必ずSIMロック解除が必要です。

iPhoneもAndroidもSIMロック解除が必要です。

 

ドコモで販売されているスマホは、他のキャリアで使用できないように「SIMロック」という状態になっています。
ドコモ以外で使うためには、事前にこのロックを解除してもらう必要があります。
これを「SIMロック解除」といいます。

 

SIMロック解除の手順・方法

 

ドコモでスマホのSIMロックを解除する方法は2つあります。

ドコモショップ店舗で手続きする方法と、ドコモのマイページからオンラインで手続きする方法です。

 

 

店頭で手続きすると3,000円の手数料がかかりますので、できるだけマイページである「My docomo」から手続きしましょう

「My docomo」なら無料で解除できます。

 

店舗WEB
(マイページ)
費用
(税抜)
3,000円無料

 

使えるドコモ端末まとめ

 

これまでの解説をまとめると、以下の通りです。

 

  • ドコモ端末はSIMロック解除が必要
  • 端末の対応バンド・周波数を確認
    ⇒iPhoneは6S以降なら対応
    ⇒Androidは非対応の場合も

 

端末購入元iPhoneAndroid
SIMフリー
(5S以降)
ドコモ
(6S以降)

◎:SIMロック解除不要で使える
○:SIMロック解除後に使える
△:使えない端末あり

 

ただし、一部例外があるので必ず動作確認端末を確認してください。

 

▼MNP乗り換えはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

 

乗り換えはいつ・どこでする?

 

お得な乗り換え時期/タイミング

 

ドコモからワイモバイルにMNPで乗り換えるのに最も好都合なタイミングは、月末です。

 

ワイモバイルは契約初月の基本料金は日割りで計算されますが、月700円割引される「新規割」は翌月からです。

そのため、できる限り契約初月の日数を減らしたほうがお得です。

 

ドコモの料金は解約月は基本的に日割りなしなので、いつ解約しても料金は変わりません。

よって、月末に乗り換えた方がお得です。

 

ただし、絶対に月をまたがないように余裕をもって手続きしましょう。

 

おすすめはオンラインサイト

 

ドコモからワイモバイルへのMNP乗り換え手続きは、主に以下の場所で行うことができます。

 

  • ワイモバイル店頭
  • 家電量販店
  • 公式オンラインストア
  • その他携帯ショップ

 

おすすめは断然ワイモバイル公式サイトです。

 

24時間受付可能で、PC・スマホでMNP乗り換えの手続きができますし、操作は簡単であっという間に終わります。

ぜひご利用ください。

 

MNP乗り換え受付時間

 

ワイモバイル公式サイトでMNP乗り換えをする場合、手続きは24時間受付可能です。

申し込み内容に不備があればすぐに連絡があり、修正をしたうえで端末やSIMの発送準備がスタートします。

 

ただし、夜間に申し込んだ場合は申し込み内容の確認は翌朝になります。

 

予約番号発行後2日が期限

 

オンラインストアでMNP乗り換え手続きする際、最も注意が必要なのがMNP予約番号の期限です。

通常、MNP予約番号の有効期限は15日間ですが、ワイモバイルオンラインサイトでMNP乗り換えする場合は発効から2日以内にMNP乗り換え手続きをしてください。

 

3日を越えると、オンラインストアでの受付ができなくなります。

3日を超えると店舗で手続きするか、予約番号の再発行が必要です。

 

当日/即日で乗り換えは店舗で

 

オンラインストアでMNP乗り換え手続きは来店の必要がなく、待ち時間も無いのがメリットです。

しかし、商品の発送まで時間がかかるのがネックです。

 

もし、当日中にMNP乗り換え手続きを終えたい場合は面倒ですが店頭にいきましょう

ただし、夕方以降の遅い時間に来店すると受付が終了し、手続きが結局翌日になることもありますので、待ち時間も考慮し、早めに来店するようにしましょう。

 

電話での乗り換えは不可

 

ワイモバイルのオペレーターとの電話によるMNP乗り換え手続きはできません。

どうしても説明を聞きながら手続きしたい場合は、店頭に行きましょう。

 

▼MNP乗り換えはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

 

ドコモから乗り換え時の注意点

 

回線切り替えが必要

 

ワイモバイルオンラインストアでMNP転入手続きをした場合、SIM到着後に回線切り替えが必要です。

回線切り替えをするまでは乗り換え元のSIMが使え、回線切り替え後にワイモバイルのSIMが使えるようになります。

 

回線切り替えは、到着したSIMに同封の書面に従って電話をかけてください。

SIM到着後6日以内のAM10時~PM7時であれば、好きなタイミングで回線切り替えができます。

 

ただし、6日をすぎると強制的に回線が切り替えられます

 

乗り換えに必要なもの・準備

 

ワイモバイルに乗り換えする際は以下のものが必要です。

  • MNP予約番号
  • 本人確認書類

 

乗り換え時の本人確認書類

 

ワイモバイル公式サイトで手続きをすると、本人確認書類を画像でアップロードするだけで本人確認が終了します。

非常に簡単です。

 

本人確認書類は以下のいずれかを準備しましょう。

 

  • 運転免許証
  • 健康保険証または住民基本台帳カード + 公共料金領収書・住民票のいずれか
  • 日本国パスポート
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード(旧外国人登録証) + 外国パスポート

 

事前に写真を撮影しておき、手続き時にアップロードすれば完了です。

 

MNP乗り換え時の引き止めも

 

ドコモからワイモバイルに乗り換えるためにMNP予約番号を取得しようとすると、引き止めがある場合があります。

 

引き止めとは、MNPで乗り換えしようとする方に対し月額料金の割引などの特典を提示して乗り換えを中止させようとすることです。

 

最近では、ドコモから乗り換えようとすると豪華な割引を提示されることがあるようです。

格安SIMにMNPで乗り換えるとことで月額料金はかなり安くなりますが、もし3大キャリアから乗り換えようとしている方はあえて電話でMNP予約番号を取得し、提示された特典とワイモバイルの料金を比較検討してもよいかもしれません。

(ただし引きとめは必ずあるとは限りません)

 

▼MNP乗り換えはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

 

ドコモからのMNP乗り換え費用

 

SIMロック解除費用

 

ドコモで使用している端末をワイモバイルでも使用する場合、SIMロック解除が必要になります。

 

繰り返しになりますが、SIMロック解除は店頭で手続きすると3,000円、「My docomo」などのマイページで手続きすれば無料です。

 

 

MNP転出手数料

 

ドコモからMNP転出する場合、MNP転出手数料3,000円がかかります。

これは、どこで手続きしても3,000円かかります。

 

契約解除料・違約金

 

2019年9月までに契約した方がドコモの契約更新月以外にMNP転出する場合、契約解除料(違約金/解約金)がかかります。

違約金はプランにより異なりますが、おおむね9,500円です。

 

2019年10月以降のプランなら違約金は1,000円です。

 

端末代金の残債

 

ドコモでスマホ端末を分割で購入しており、代金の支払いが終わっていない場合、MNP転出のタイミングで端末代金の残り(残債)を一括返済する必要があります。

 

MNP転入時の初期費用

 

ワイモバイルにMNP転入する際に、契約事務手数料として3,000円(税抜)がかかります。

 

ただしキャンペーンなどにより公式オンラインサイトなら手数料が無料になる場合もあります。

 

▼MNP乗り換えはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ドコモから乗り換えキャンペーン

 

ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施中です。

ドコモからワイモバイルに乗り換える場合にも、必ず下記キャンペーンを適用させましょう。

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

Yahoo!上にあるワイモバイルストアでは、「どこでももらえる特典」を実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後、公式サイトや店舗でスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

オンラインだけでなく、店舗で契約しても貰えるのが特徴です。

 

SIMのみ契約の場合も端末セット購入の場合も、こちらのページから「どこでももらえる特典」にエントリーした上で公式サイトから申し込むのが現在一番お得です。

 

特典を受けるには、事前にYahoo! JAPAN IDでログインした後、こちらのページでエントリーが必要です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

 

契約事務手数料が無料

 

 

ワイモバイル公式サイトでは、契約事務手数料無料キャンペーンを実施中です。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入・機種変更する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

店舗で手続きすると手数料3,000円がかかりますので、必ずオンラインストアで契約しましょう。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼契約はオンラインがお得▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

大感謝セール

 

ワイモバイル大感謝セール

 

ワイモバイルでは2月13日から大感謝セールを開始しました。

狙っている方はお早めに申し込みましょう。

 

<対象機種と税込価格>

機種定価セール価格
iPhone7
(32GB)
¥44,640¥26,640
iPhone7
(128GB)
¥55,440¥37,440
Libero
S10
¥23,760¥5,400
HUAWEI
P30 lite
¥28,800¥10,800
Xperia
8
¥50,400¥32,400

 

セールは新規・他社からのりかえでスマホベーシックプラン M・Rの場合のみ対象です。

 

2月21日にHUAWEI P30 liteとXperia8が追加されました。

特にHUAWEI P30 liteはおすすめです。

 

セールは3月31日まで実施中です。

セールの詳細は下記記事にまとめています。

 

 

ただし、セール実施中でもセールを利用しないほうがお得な場合もあります。

例えばiPhone7はセール実施中でもワイモバイルストア(Yahoo!)で契約したほうがお得です。

 

詳細はこちらを確認してください。

詳細Ymobileの一番お得な申し込み方法

 

▼大感謝セール会場はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

他の端末もオンラインが安い

 

ワイモバイルのスマホセットで契約しようと考えている方は、必ずワイモバイル公式サイトで契約しましょう。

すでに解説した事務手数料無料に加え、端末価格にも自動で割引が適用されます。

 

ワイモバイル公式サイトで端末を購入すれば、最大14,400円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大14,400円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

ワイモバイルオンラインストア端末割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引が適用▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバ学割

 

ワイモバ学割2020

 

ワイモバイルでは毎年恒例の学割キャンペーンが11月29日から開始しました。

2020年の学割は、学生とその家族が1,000円×13ヶ月割引になります。

 

学割はプランM・Rが対象で、新規割と併用するとプランMが月額1,980円から使えます。

 

<ワイモバ学割適用後の料金>

S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980

 

さらに、家族割が適用されると2回線目以降は月額500円の割引となり、スマホベーシックプランMは月額1,480円、スマホベーシックプランRは月額2,480円にまで安くなります。

 

<学割+家族割適用後の料金>

S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980
家族割
適用後
¥1,480¥1,480¥2,480

※家族割適用は2回線目以降
※新規割は契約翌月から6ヶ月間のみ
※学割は契約月から13ヶ月間のみ

 

学割の実施期間は2019年11月29日(金)~2020年6月1日(月)です。

 

2020年のワイモバ学割の詳細は下記に詳しくまとめています。

 

 

▼ワイモバ学割の詳細を見る▼

ワイモバ学割(公式) 

 

 

その他お得なキャンペーン

 

上記以外にも、ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施しています。

月額500円割引になる家族割や、データ増量キャンペーン・おうち割光セットも実施中です。

 

現在実施中の最新キャンペーンは下記記事にまとめています。

契約前に必ずチェックしてください。

 

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

契約方法キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

▼Airの申し込みはこちら▼


 

 

乗り換え時に買えるおすすめスマホ

 

ワイモバイルでは、SIMロック解除したドコモのスマホを使うこともできますが、もちろんワイモバイルで新たな機種を購入することもできます

 

Googleが展開する人気のスマホブランド「Android One」シリーズはもちろん、HUAWEI P30 liteXperia8iPhone7も購入できます。

 

ワイモバイルのおすすめスマホは下記記事に詳しくまとめています。

 

 

ドコモからワイモバイルへのMNP乗り換えはこちら

 

以上、ドコモからワイモバイルに乗り換える手順と注意点、お得なキャンペーンの解説でした。

 

格安SIMではダントツの通信速度が出て料金が安いワイモバイルは、ドコモからのMNP乗り換えに断然おすすめです。

 

端末セットで契約する場合はもちろん、SIMのみ契約する場合もお得なキャンペーンを実施していますので、ぜひご利用ください!

申し込みはこちらからどうぞ!

 

▼MNP乗り換えはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

 

ワイモバイル トップへ

 

タイトルとURLをコピーしました