BLACK FRIDAYでSIMも端末も超お得【~12/6】 

アップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使う方法!機種変更も

 

アップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使う・機種変更

 

本記事ではアップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使う手順を解説します。

他社からの乗り換えや機種変更手順も解説します。

 

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iPhone13の詳細はこちら
ワイモバイルでiPhone13を使う手順

 

アップルストアのiPhoneを使う手順

 

iPhone13

 

ワイモバイルではiPhone12/12miniiPhone11iPhone SE 第2世代を販売中ですが、他のiPhoneも使えます。

 

現在アップルストアで販売中のiPhone13シリーズも使用可能です。

以前に発売されていた機種も使えます。

 

アップルストアで買ったiPhoneをワイモバイルで使うためには、以下の手順が必要です。

 

  1. iPhone本体を準備
  2. SIMカードを契約
  3. SIMカードを本体に挿入
  4. 初期設定・データ移行
  5. システムアップデート

 

これから、上記手順について解説していきます。

 

対象はiPhone6S・iPhone SE以降の機種です
他社からの乗り換え手順はこちら
ワイモバイルに乗り換える手順

 

iPhone本体を入手

 

まず、自身で使いたいiPhone本体を準備しましょう。

 

これから本体を買われる方は、アップルストアでiPhone13・iPhone12シリーズとiPhone11・iPhone SE 第2世代が購入できます。

詳細iPhone | Apple

 

iPhone13シリーズは楽天モバイル 楽天市場店の方がお得です

 

iPhone用SIMカードを購入

 

続いて、ワイモバイルでiPhone用のSIMカードを契約します。

SIMカードとは、スマートフォンで音声通話・データ通信ができるようにするためのカードです。

 

SIMカードとは

 

SIMは、オンラインサイトで契約すれば店舗より断然お得に契約できます

あらかじめ新どこでももらえる特典にエントリーしておけばさらに3,000円分お得です。

 

▼事前に必ずエントリー▼

どこでももらえる特典 

 

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最短で翌日にはSIMカードが発送されますので、それまでにiPhoneの端末本体を準備しましょう。

他社からMNPで乗り換える方は、下記記事で手順を詳しく解説しています。

 

 

iPhone XS・XR以降のeSIM対応機種ならワイモバイルのeSIMも使えます。

eSIMの設定方法はこちらにまとめています。

詳細ワイモバイルのeSIMをiPhoneで使う

 

iPhoneにSIMカードを挿入

 

端末とSIMカードが手元に届いたら、iPhone本体にワイモバイルのSIMカードを挿入します。

SIMピンを使ってSIMスロットを開き、SIMを置いて閉じます。

 

SIMの差し替え

 

挿入方法はアップルの公式サイトに詳細が記載されています。

詳細iPhoneにSIMを差す – Apple

 

初期設定・データ移行

 

iPhoneにSIMを挿して電源をONにすると、本体の初期設定が開始します。

元の端末がiPhoneの方は、クイックスタートを利用して初期設定時にデータ移行ができます。

 

元の端末のソフトウェアが最新であることを確認した上で、新しいiPhoneの初期設定時に元のiPhoneを新しいiPhoneの隣に置いておくだけでデータが移行されます。

詳細クイックスタート | Apple

 

AndroidからiPhoneへのデータ移行はクイックスタートが使えませんが、「iOSに移行」というApple純正アプリを使うのがおすすめです。

詳細はこちらに記載されています。

詳細AndroidからiPhoneへのデータ移行 | Apple

 

iOSアップデート

 

iPhoneはAPN設定(プロファイルインストール)は不要です。

 

iPhoneのシステムバージョンがiOS14.5以降なら、SIMを挿しただけで自動的に接続され、通話やデータ通信(4G・5G)ができるようになります。

以前はiPhone12シリーズのみAPN設定が必要でしたが、現在はシステムアップデートで接続できます。

 

もし3Gのままの場合やうまく接続できない場合は、ソフトウェアを最新にアップデートしましょう。

Wi-Fiに接続した上で「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」をタップし、iOSを最新にしてください。

ほとんどの場合はiOSを14.5以降にすればSIMを挿しただけで自動で接続されます。

 

もしうまくいかない場合は、「設定」→「一般」→「情報」をタップし、「キャリア設定アップデート」のポップアップが出たら”アップデート”をタップしてください。

詳しい手順はこちらにまとまっています。

詳細iPhoneのAPN設定 | ワイモバイル

 

上記設定が終わると、いよいよiPhoneがワイモバイルで使えるようになります。

 

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iPhoneがお得なキャンペーン

 

ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施しています。

アップルストアでiPhoneを買って、ワイモバイルでiPhone用のSIMを契約する場合も、以下のキャンペーンを必ず確認してください。

 

エントリーで3,000円分還元

 

新どこでももらえる特典 ワイモバイル

 

ワイモバイルは、新どこでももらえる特典というキャンペーンを実施しています。

契約前には必ずエントリーしてください。

 

このキャンペーンは、こちらのページからエントリーした後にワイモバイルに契約すると、最大3,000円分のPayPayボーナスが貰える仕組みです。

貰えるPayPayボーナスはプランによって異なります。

 

特典
プラン
S
500円分
プラン
M・L
3,000円分

 

Yahoo!のワイモバイルストアだけでなく、公式オンラインストア・店舗や家電量販店で契約しても貰えるのが特徴です。

シンプルS/M/Lへの契約ならSIMのみでも端末セットでも対象です。

契約前に必ずエントリーしてくださいね。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

 

SIMはどこで契約がお得?

 

ワイモバイルの契約は店舗よりオンラインが断然お得です。

ただし、オンラインストアも公式ストアとヤフーストアの2つの窓口があります。

 

下表にて、SIMカードはどこで契約するのがお得か比較しました。

 

<お得になる合計額の比較(※1)

公式ストアYahoo!ストア
新規
(S)
¥500¥500
MNP
(S)
¥3,500¥3,500
新規/MNP
(M)
¥10,000
(※2)
¥8,000
新規/MNP
(L)
¥10,000
(※2)
¥8,000
SBから乗り換え
(S)
¥500¥500
SBから乗り換え
(M・L)
¥3,000¥3,000

※1:どこでももらえる特典+PayPay還元の総額
※2:タイムセールで契約時

 

上記の通り、プランMは10,000円分が還元される公式ストアのタイムセールがお得です。

SとLはどちらで契約しても構いません。

 

 

▼必ず事前にエントリー▼

どこでももらえる特典 

 

▼毎日21時から実施中

ワイモバイル SIM タイムセール

 

 

ワイモバ親子割

 

ワイモバ親子割 2022年 ワイモバイル 学割

 

ワイモバイルでは2021年11月17日から2022年5月31日までワイモバ親子割を実施中です。

5~18歳以下とその家族は、1年間料金が割引されます。

 

<シンプルS/M/L>

  • プランS:割引なし
  • プランM/L:月1,100円×12ヶ月割引

 

シンプルSは対象外ですが、プランM・Lは月1,100円割引されます。

家族割・おうち割とも併用でき、併用すればプランMはなんと月990円、プランLは月1,870円で使えます。

 

ワイモバ親子割はどこでももらえる特典以外の他キャンペーンと併用可能なので、ワイモバイル公式ストアYmobileオンラインストア(ヤフー店)で契約しましょう。

詳細はこちらをお読みください。

 

 

▼学割の適用条件・詳細▼

ワイモバ親子割 2022 

 

 

その他キャンペーンはこちらにまとめています。

 

 

 

アップルストアのiPhoneに機種変更

 

続いては、ワイモバイル契約者がアップルストアで買ったiPhoneに機種変更する手順を解説します。

iPhoneに機種変更する手順は以下の通りです。

 

  1. iPhone端末を準備
  2. SIMを差し替え
  3. 初期設定・データ移行
  4. システムアップデート

 

基本的には現在の端末からSIMカードを抜いてiPhone本体に差し替えれば機種変更は完了です。

APN設定(プロファイルインストール)は不要で、ソフトウェアを最新にアップデートしておけば自動でAPN設定されます。

 

iPhone端末のみを入手

 

まず、自身で使いたいiPhone本体を準備しましょう。

 

これから本体を買われる方は、アップルストアでiPhone13・iPhone12シリーズとiPhone11・iPhone SE 第2世代が端末のみ購入できます。

詳細iPhone | Apple

 

iPhone13シリーズは楽天モバイル 楽天市場店の方がお得です

 

SIMの差し替え

 

新しいiPhoneが用意できたら、今の端末からSIMカードを抜いて新しいiPhoneに差し替えます。

 

SIMの差し替え

 

SIMを別の端末に差し替えても、料金プランや契約内容に変化はありません。

これまで通り使い続けられます。

 

初期設定・データ移行

 

新しいiPhoneにSIMを差し替えて電源をONにすると、本体の初期設定が開始します。

元の端末がiPhoneの方は、クイックスタートを利用して初期設定時にデータ移行ができます。

 

元の端末のソフトウェアが最新であることを確認した上で、新しいiPhoneの初期設定時に元のiPhoneを新しいiPhoneの隣に置いておくだけでデータが移行されます。

詳細クイックスタート | Apple

 

AndroidからiPhoneへのデータ移行はこちらに詳しく記載されています。

詳細AndroidからiPhoneへのデータ移行 | Apple

 

APN設定は不要

 

SIMを差し替えた後、プロファイルのインストールは不要です。

iPhoneのシステムバージョンがiOS14.5以降なら、SIMを挿しただけで自動的に接続されます。

 

もし3Gのままの場合やうまく接続できない場合は、ソフトウェアを最新にアップデートしましょう。

以前はiPhone12シリーズのみAPN設定が必要でしたが、現在はシステムアップデートで接続できます。

 

「設定」→「一般」→「ソフトウェアアップデート」をタップし、iOSを最新にしてください。

ほとんどの場合はiOSを14.5にすればSIMを挿しただけで自動で接続されます。

 

さらに「設定」→「一般」→「情報」をタップし、「キャリア設定アップデート」のポップアップが出たら”アップデート”をタップしてください。

詳しい手順はこちらにまとまっています。

詳細iPhoneのAPN設定 | ワイモバイル

 

上記設定が終わると、いよいよiPhoneがワイモバイルで使えるようになります。

 

機種変更時はSIMサイズに注意

 

機種変更時にはいくつか注意点があります。

まずはSIMカードのサイズです。

 

初代iPhone SE・iPhone6S移行のiPhoneで使用できるSIMカードのサイズはnanoのみです。

そのため、現在の端末に挿しているSIMカードがmicro・標準SIMの場合、iPhoneでは使えません

 

iPhone用SIM契約手順

 

ワイモバイルの店舗でSIMカードのサイズ交換をしてもらいましょう。

その際、交換手数料として3,300円がかかります。

詳細SIMカードの交換 | Ymobile

 

iPhoneが使えない/4Gにならない

 

ワイモバイルのSIMを入れたのにiPhoneが4Gにならない・3Gのままの場合は、以下を確認しましょう。

 

  1. iOSが古い
  2. 他社プロファイルが未削除
  3. n141のSIMを使っている

 

iOSをアップデートする

 

iPhoneはワイモバイルでSIMを入れただけで接続できます。

APN設定(プロファイルのインストール)は不要です。

iPhone13もiPhone12もシステムを最新にアップデートすればSIMを入れただけで繋がります。

 

ただし、iOSのバージョンが古いとうまく接続できない場合があります。

Wi-Fiに接続した上で、「設定」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」からアップデートしてください。

 

iPhone ソフトウェア アップデート IOS

 

他社プロファイルを削除

 

他社で使っていたiPhoneをワイモバイルで使う場合には事前にプロファイルを削除しましょう。

本体に他社のプロファイルがインストールされた状態だと、ワイモバイルのSIMを入れても接続できません。

 

「設定」→「一般」→「プロファイル」または「設定」→「一般」→「VPNとデバイス管理」をタップし、他社の構成プロファイルがインストールされていれば削除してください。

 

iPhone プロファイル 削除

 

n141のSIMは使えない?

 

n141はワイモバイルのiPhone専用

 

すでにワイモバイルを契約中の方はSIMの番号に注意が必要です。

 

通常、ワイモバイルでSIMカードを契約すると「n111」または「n101」というSIMカードが発行されます。

しかし、ワイモバイルで買ったiPhoneに挿入されているSIMは、「n141」というワイモバイル版iPhone専用のSIMカードです。

 

▼SIMに番号が記載▼

ワイモバイル SIM n101 n111 n141

 

このn141はワイモバイル版iPhone専用のSIMのため、アップルストアで購入したiPhoneに挿しても使えないことになっています。(実際は使える場合あり)

動作が保証されているのはワイモバイルで買ったiPhoneのみです。

 

そのため、ワイモバイルの店舗で「n101」に交換してもらってください。

その際、手数料として3,300円がかかります。

(オンラインでは交換できません)

 

実際はn141も使える

 

前章のとおりn141のSIMはワイモバイル版iPhoneの専用SIMで、Apple Storeで買ったiPhoneでは使えないことになっています。

公式サポートに確認しても上記のような回答が来ます。

 

しかし、実際にはApple Storeで買ったiPhoneでもn141が使えます

以前はiPhone12では使えませんでしたが現在は使えるようですし、iPhone13シリーズも使えます。

もちろんそれ以前のiPhoneもiOS14.5以降なら使えます。

 

n141は本来使えないので自己責任にはなりますが、SIMの交換が面倒な場合はn141のままでも良いかもしれません。

(私なら素直にn101に交換しますが…)

 

SIMフリーiPhoneの購入方法

 

ワイモバイルでもiPhoneを販売中ですが、他でiPhoneの端末のみを購入して使うこともできます。

 

iPhoneはほとんどの方はApple Storeで購入すると思いますが、実は楽天モバイル 楽天市場店の方がお得です。

 

Apple Storeで購入

 

iPhoneを端末のみ購入する場合、ほとんどの方がApple Storeで購入すると思います。

 

Apple StoreではiPhone13・12シリーズとiPhone11・iPhone SE 第2世代のSIMフリー版が端末のみで購入できます。

アップルの店舗でも買えますが、オンラインでも送料無料なのでオンラインストアで買うのが便利です。

 

Apple StoreにおけるiPhoneの価格は以下のとおりです。

 

<iPhoneの税込価格>

容量税込価格
iPhone13128GB¥98,800
256GB¥110,800
512GB¥134,800
iPhone13
mini
128GB¥86,800
256GB¥98,800
512GB¥122,800
iPhone13
Pro
128GB¥122,800
256GB¥134,800
512GB¥158,800
1TB¥182,800
iPhone13
Pro Max
128GB¥134,800
256GB¥146,800
512GB¥170,800
1TB¥194,800
容量税込価格
iPhone1264GB¥86,800
128GB¥92,800
256GB¥104,800
iPhone12
mini
64GB¥69,800
128GB¥75,800
256GB¥87,800
容量税込価格
iPhone 1164GB¥61,800
128GB¥67,800
容量税込価格
iPhone SE
第2世代
64GB¥49,800
128GB¥55,800

詳細iPhone | Apple(日本)

 

実は次章で解説する楽天モバイル楽天市場店のほうがお得ですが、AppleStoreの方がなんとなく安心ですし、在庫も豊富です。

 

楽天モバイル楽天市場店で購入

 

iPhone13シリーズやiPhone12シリーズ・iPhone SE 第2世代は楽天モバイル 楽天市場店で買うのもお得です。

 

楽天モバイル楽天市場店では、Apple Storeと同じSIMフリー版のiPhoneがApple Storeと同じ価格で販売されています。

iPhone13miniの128GB版のみ楽天市場店の方が安いのですが、他は全く同じ価格です。

 

さらに、楽天モバイル楽天市場店は楽天市場内のショップなので、購入金額に応じて楽天ポイントが還元されます。

還元率は購入日や購入者によって異なりますが、10倍の日にiPhone13 Pro(128GB)版を買えば13,000円分近いポイントが還元されます。

 

Apple Storeに比べて在庫が少ないのがネックですが、発売からしばらくすればいつでも買えるようになるでしょう。

お得に買いたい方は楽天モバイル 楽天市場店で買うのがおすすめです。

 

  • Apple Storeと同価格
    →ポイント還元分だけお得
  • 買える端末はApple Storeと同じ
  • 発売直後は在庫が少ないかも…

 

▼ポイント分だけお得▼

楽天モバイル楽天市場店 

 

 

ソフトバンクで端末のみ購入

 

iPhoneはソフトバンクで端末のみを購入する方法もあります。

特にiPhone13シリーズはソフトバンクで端末のみ購入するのもありです。

 

ソフトバンクにおけるiPhone13の通常価格はApple Storeや楽天モバイル楽天市場店よりかなり高いですが、トクするサポート+を利用すれば半額で購入できます。

 

トクするサポート+をかんたんに説明すると、2年後にiPhone13をソフトバンクに返却すれば、iPhone13の価格が半額になるしくみです。

 

  • iPhone13を48回払いで購入
  • 2年後にiPhone13を返却
    →iPhone13の支払いは24回分のみ

 

以前は2年後に新しい機種の買い替えが必要でしたが、2021年10月以降は端末を返却すれば買い替えは不要になりました。

 

2年おきに新しい端末を買い換える方や、今後もソフトバンクを契約し続ける方はトクするサポート+での購入がおすすめです。

詳細トクするサポート+ | SoftBank

 

トクするサポート+を利用すると、iPhone13シリーズの実質負担額は以下になります。

 

<トクするサポート+適用時の負担額>

容量通常価格トクする
サポート+
iPhone
13
128GB¥115,920¥57,960
256GB¥129,600¥64,800
512GB¥157,680¥78,840
iPhone
13 mini
128GB¥101,520¥50,760
256GB¥115,920¥57,960
512GB¥144,000¥72,000
iPhone
13 Pro
128GB¥144,000¥72,000
256GB¥157,680¥78,840
512GB¥186,480¥93,240
1TB¥214,560¥107,280
iPhone13
Pro Max
128GB¥157,680¥78,840
256GB¥172,080¥86,040
512GB¥200,160¥100,080
1TB¥228,240¥114,120

 

例えばiPhone13(128GB)の場合、通常価格は115,920円ですが、トクするサポート+なら実質57,960円と半額になります。

支払額は月2,415円×24回なので、月々の支払額も抑えられます。

詳細トクするサポート+でiPhone13を購入

 

▼iPhone13も半額で買える▼

ソフトバンク トクするサポート+

 

ただし、端末は返却が必要です。

また、少々仕組みが複雑なので、よくわからない方はApple Storeか楽天モバイル楽天市場店で買いましょう。

私なら楽天モバイル 楽天市場店で買うと思います。

 

▼端末のみ購入可能▼

楽天モバイル楽天市場店 

 

 

Apple Storeで買ったiPhone用SIMカードの契約はこちら

 

以上、ワイモバイルでiPhoneを使う手順の解説でした。

 

ワイモバイルのSIM契約はワイモバイル公式ストアがおすすめです。

契約事務手数料が無料で、キャンペーンも利用すれば店舗より断然お得です。

必ずオンラインで契約しましょう。

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル公式ストア 

 

▼BLACK FRIDAY開催中▼
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端末別の詳細手順はこちら!

 

 

iPhone13の詳細はこちら
YmobileでiPhone13を使う手順

 

 

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