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ワイモバイルは解約金廃止で縛りなし!スマホプランは解約金に注意

 

 

本記事はワイモバイルの2年縛り・解約金について詳しく解説します。

 

ワイモバイルのスマホベーシックプランは最低利用期間・解約金なしのプランです。

 

ただし、旧スマホプランは最低利用期間が2年で、違約金・契約の自動更新もあります。

スマホプランを契約中の方は本記事をよく読んでプラン内容をよく理解し、お得なタイミングで解約してください。

 

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ワイモバイルの新料金プランを解説

 

スマホベーシックプランは解約金なし

 

ワイモバイルでは2019年10月に新料金プランが開始しました。

これまではスマホプランがメインでしたが、9月末でスマホプランの新規受付が終了し、スマホベーシックプランがメインプランになりました。

 

スマホベーシックプランは最低利用期間・縛り期間がありません。

よって、いつ解約・MNP転出しても違約金や契約解除料はかかりませんので安心です。

 

スマホベーシックプランの詳細はこちらをご覧ください。

 

 

スマホプランは2年縛り/解約金あり

 

ここからは、2019年9月末まで申し込み可能だったスマホプランの最低利用期間や解約金を解説します。

 

2年間は無料で解約できない

 

ワイモバイルでは、2019年9月末までスマホプランがメインでした。

 

このスマホプランには2年間の最低利用期間が設定されています。

いわゆる「2年縛り」のプランですね。

 

縛りは契約開始日翌月から2年

 

厳密にいうと、スマホプランの最低利用期間(縛り期間)は契約開始日の翌月から24か月間です。

下図の通り、2018年8月20日に契約開始日を迎えた場合、2020年8月31日までは契約が必要です。

 

 

ただし、契約開始翌月から数えて24か月目(2020年8月)は解約・MNP転出手続きが可能です。

この月を含む3か月間の間に解約・MNP転出手続きすれば違約金はかかりません。

 

契約解除料・違約金は9,500円

 

2年縛りの途中でも、解約・MNP転出は可能です。

しかし、高額な契約解除料(違約金)がとられます。

 

スマホプランの契約解除料は10,260円(税抜9,500円)です。

どのタイミングで解約しても10,260円かかります。

 

スマホベーシックプランには契約解除料・解約金はありません。

 

契約更新月は3か月間に延長

 

スマホプランは、2年おきに契約解除料がかからない「契約更新期間」が訪れます。

この期間内に解約・MNP転出すれば、違約金はかかりません。

 

スマホプランの契約更新期間は、契約開始日翌月から24~26か月目の3か月間です。

先ほどの例の場合、2020年8月~10月の3か月間が契約更新月となります。

 

2年後に契約の自動更新あり

 

スマホプランは、契約の自動更新があります。

契約から2年後の契約更新期間を過ぎてもそのままの場合、さらに契約が2年間更新されます。

 

契約が自動更新されると、違約金なしで解約できるのはさらに2年後です。

解約やMNP転出を考えている方は、必ず契約更新期間内に手続きしましょう。

 

解約・転出のお得なタイミングは?

 

この章もスマホプランを解説します。
スマホベーシックプランには最低利用期間・解約金はありませんので、いつ解約してもOKです。

 

解約・転出は契約更新期間に

 

前章で解説した通り、スマホプランは契約更新期間以外に解約すると契約解除料がかかります。

そのため、解約・MNP転出はかならず契約更新期間内にしましょう。

 

この期間なら契約解除料がかからず、損することがありません。

 

違約金ありでも解約がお得?

 

ただし、違約金を払ってでもすぐ解約した方がお得な場合もあります。

 

例えばワイモバイルのスマホプランM(1年目2,980円、2年目3,980円)からマイネオのAプラン・6GB(月額2,190円)に乗り換えるとします。

この場合、2年目以降は毎月1,790円もマイネオの料金が安いので、ワイモバイルの契約が契約更新月まで6か月以上残っている場合は、契約解除料を払ってでもすぐ解約した方がお得になります。

 

<残り6か月の支払い総額比較>

マイネオワイモバイル
月額料金2,190円×6
=13,140円
3,980円×6
=23,880円
契約解除料
(違約金)
¥9,500¥0
残り6ヶ月の
支払総額
¥22,640¥23,880

 

ワイモバイルよりさらに料金が安いキャリアに移転する場合は、違約金を支払った方がお得か、契約更新月まで待った方がお得か計算しましょう。

 

 

機種変更のお得なタイミングは?

 

機種変更に違約金は不要

 

スマホプランを端末とセットで契約した場合、機種変更はいつでも可能です。

2年縛り期間中に限らず、どのタイミングで機種変更しても契約解除料はかかりません

 

契約解除料はあくまでスマホプランを解約する場合のみにかかります。

機種変更してもスマホプランを継続契約していれば、契約解除料はかかりません。

 

機種変更も2年後がお得

 

ただし、スマホプランとセットで端末を購入した場合、「月額割引」という割引が適用されています。

端末代金を毎月(もしくは一括で)支払う代わりに月額料金が毎月割引になり、端末代金の負担が抑えられるという仕組みです。

 

この月額割引は、機種変更すると終わってしまいます。

新たに購入した機種に対して月額割引が始まりますが、前の機種分で本来適用されるはずだった割引が終わるので少々損です。

 

お得な機種変更タイミングは、やはり2年経過したタイミングです。

これ以降のタイミングに機種変更すれば、前に購入した機種の割引を全額受けられます。

 

 

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ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

契約方法キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

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以上、ワイモバイルの2年縛り・解約金の解説でした。

 

本文中で解説した通り、2019年10月以降の「スマホベーシックプラン」には最低利用期間・解約金はありません。

ですが、旧スマホプランを契約中の方は契約更新月や違約金に注意してください。

 

ワイモバイルの申し込みは24時間手続き可能で待ち時間なしのワイモバイル公式サイトがおすすめです。

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