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ワイモバイルのタブレット MediaPad M3 Lite Sのスペックを解説!中古の使い方も【702HW】

 

MediaPad M3 Lite S_ワイモバイル

 

本記事では、ワイモバイルから発売のタブレット「MediaPad M3 Lite S」のスペックを解説します。

 

ワイモバイルでの販売は終了しましたが、中古で買ったり使ったりできます。

 

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MediaPad M3 Lite Sの価格

 

ワイモバイルで販売終了

 

ワイモバイルでのMediaPad M3 Lite Sの販売は終了しました。

 

現在オンラインサイトではタブレットは販売していません。

店舗に行って在庫を探すしかありません。

 

中古なら格安で買える

 

MediaPad M3 Lite Sはワイモバイルでは販売終了ですが、中古スマホ店などではまだ購入できます。

 

とくにイオシスムスビーではMediaPad M3 Lite Sの未使用品・中古品が格安で購入できます。

MediaPad M3 Lite Sはワイモバイルはもちろん、SIMロック解除すればソフトバンク回線の格安SIMでも使えます。

 

在庫は少なめなので、見つけたら即買いしましょう。

 

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ソフトバンク版も使える

 

ソフトバンクでもMediaPad M3 Lite Sを販売していました。

イオシスなどではソフトバンク版のMediaPad M3 Lite Sも購入できますが、ソフトバンク版もSIMロック解除すればワイモバイルで使用可能です。

 

ワイモバイルで使う場合は、ワイモバイル版かSIMロック解除済のソフトバンク版を使いましょう。

SIMロック未解除のソフトバンク版しかない場合は、ソフトバンク店舗に持っていけば3,000円でSIMロック解除してくれます。

 

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タブレット本体のみ購入も

 

タブレットを探している方は、Amazonや家電量販店でも購入できます。

 

SIMカードを入れて通信できるLTEモデルだと、以下のモデルが人気です。

 

 

また、Wi-Fiモデルなら更に価格が安く選択肢も広がります。

 

 

イオシスなどではドコモ・au・ソフトバンクで発売されたタブレットも中古で端末のみ購入できます。

私もドコモのd Tabを買って使っています。

 

▼格安のタブレット在庫を探す▼

 

 

 MediaPad M3 Lite Sのスペック

 

主な搭載機能

 

機能
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
赤外線通信

 

MediaPad M3 Lite Sには、防水・防塵・ワンセグなどの便利機能は搭載していません。

最近はタブレットをお風呂に持ち込んで使用する方もいらっしゃいますが、MediaPad M3 Lite Sには防水機能が無いのは少し残念ですね。

 

100円均一などで便利なタブレット用の防水カバーが販売していますので、それらで対応しましょう。

 

スペック詳細

 

スペック
サイズ(mm)W124× H214× D7.7
重さ約325g
画面サイズ8.0インチ
解像度1,920 x 1,200
バッテリー容量4,650mAh
連続通話時間
(LTE)
連続待受時間
(LTE)
計測中
OSAndroid 7.0
CPUSnapdragon435
(オクタコア)
1.4GHz+1.1GHz
メモリ(ROM)16GB
メモリ(RAM)2GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大256GB)
通信速度(下り)最大112.5Mbps
有効画素数
(メインカメラ)
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素

 

デザイン・カラー

 

MediaPad M3 Lite Sの端末の色はホワイトのみです。

 

 

SIMロック解除手順

 

MediaPad M3 Lite SはSIMロックがかかっています。

ワイモバイルのSIMならSIMロックされたままでも使えます。

 

一方、ソフトバンク回線やドコモ回線の格安SIMで使う場合には、SIMロック解除が必要です。

SIMロック解除の方法は下記ページを参照ください。

詳細SIMロック解除手順 | Ymobile

 

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MediaPad M3 Lite Sの対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

MediaPad M3 Lite Sの対応バンド・周波数は以下の通りです。

  • LTE:バンド1/3/8
  • 3G:バンド1/8

 

ドコモ系MVNOは非推奨

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

 

MediaPad M3 Lite SはLTEバンドの1・3には対応しています。

一方、地下や郊外でも繋がるバンド19には対応していません

 

また、3G(WCDMA)のバンド6にも非対応のため、山間部での3G通話・データ通信も難しくなります。

SIMロック解除すればドコモ回線でも使えないことはないですが、よくわからない方はドコモ回線での使用はおすすめしません。

 

ソフトバンク回線に対応

 

MediaPad M3 Lite Sはソフトバンクの主要なバンド(LTE:1/3/8、3G:1/8)に対応しています。

よって、ワイモバイルはもちろん、SIMロック解除すればソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線での使用不可

 

au・au系格安SIMが主に使用しているLTE:バンド1/18/26には非対応です。

そのため、MediaPad M3 Lite Sはau回線を使った格安SIMでは使用不可です。

 

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MediaPad M3 Lite Sのレビュー

 

MediaPad M3 Lite S(メディアパッド エムスリーライト エス)は、国内で人気のメーカーHuawei(ファーウェイ)が、ワイモバイルから発売したタブレットです。

2016年夏モデルとして発売されたMediaPad T2 Proの後継機ともいえます。

 

ただし、MediaPad T2 Proは10インチの大画面でしたが、MediaPad M3 Lite Sは8インチです。

その点では、もうひとつの機種であったLenovo TAB3の後継機としての位置づけかもしれません。

 

持ち運びやすい8インチ画面

 

 

MediaPad M3 Lite Sは8インチ画面のタブレットです。

8インチは、片手で持てる最大のサイズと言われています。

私も片手で持って操作したかったので、8インチタブレットを選びました。

軽くてコンパクトのため、家の中で操作する場合はもちろん、屋外に持ち出す場合にも便利です。

 

高画質が美しい画面

 

MediaPad M3 Lite Sの解像度はワイドUXGA(1920×1200ドット)です。前作同様、高精彩で色鮮やかな画面が特徴です。

動画やスポーツを見るのにも最適ですね。

 

自動で画面の明るさを調整

 

MediaPad M3 Lite Sには、自動で画面の明るさを最適化する機能が搭載しています。

暗い中で見る場合は画面が暗くなり、逆に晴天の屋外など明るい場所では画面の明度をあげて見やすくしてくれます。

 

ブルーライトカット機能搭載

 

画面の明るさを調整する機能に加え、個人的に嬉しいのが、目に有害といわれるブルーライトをカットする機能が備わっている点です。

私は以前に使用していたタブレットを長時間見ていると目が大変疲れ、困っていました。

そこで家電量販店でブルーライトカット機能がある画面フィルターを購入したのですが、今度は画面が大変暗くなり、結局外してしまいました。

 

MediaPad M3 Lite Sはブルーライトをカットしてくれるモードに切り替えることができるため、長時間読書する場合などには大変重宝します。

ブルーライトカットモードに切り替えると若干黄色がかったような色合いになりますが、正直全く気になりません。

 

クリアなサウンドへのこだわり

 

 

MediaPad M3 Lite Sの特徴はなんといってもオーディオへのこだわりです。

独自サラウンドシステム「SWS3.0」を搭載し、さらに本体には2つのスピーカーがあるので、タブレットとは思えない迫力のあるサウンドを楽しめます。

音量を最大限に上げても音割れすることが無いので、映画などを複数人で視聴する場合にも最適です。

 

美しく持ちやすい本体デザイン

 

MediaPad M3 Lite Sは、本体のデザインも非常に美しいです。

メタル素材で加工された本体は外観が美しく、高級感が漂います。

 

また、角がラウンドになっているため、手で持ちやすいのも特徴です。

8インチだと片手で持つことが多いですが、非常に持ちやすい設計となっています。

 

800万画素インカメラ

 

MediaPad M3 Lite Sのカメラは、アウトカメラ(画面裏側のカメラ)もインカメラ(画面側の自撮り用カメラ)も800万画素です。

タブレットはカメラが高性能なものが少ないのですが、MediaPad M3 Lite Sは特にインカメラが800万画素となかなかの性能です。

 

4,800mAh大容量バッテリー

 

タブレットを選ぶ際に重要な視点のひとつが、電池が長持ちするかどうかです。

MediaPad M3 Lite Sには4,800mAhのバッテリーを搭載しています。

 

また単にバッテリー容量が多いだけでなく、HUAWEI独自の技術により、操作による電池の消耗を抑える省エネ設計になっています。

MediaPad M3 Lite Sは8インチのタブレットのため屋外に持ち出すことも多いですが、これだけのバッテリーがあれば電池切れの心配が無く安心です。

 

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ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホベーシック
プラン
500円
スマホプラン
S500円
M700円
L1,000円

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥13,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

▼Airの申し込みはこちら▼


 

 

MediaPad M3 Lite S購入はこちら

 

以上、ワイモバイルのタブレット「MediaPad M3 Lite S」の紹介でした。

コンパクトな8インチ画面で、美しい画質とこだわりのオーディオが魅力です。

 

ワイモバイルでの販売は終了しましたが、中古で買ったり使ったりできます。

購入はこちらからどうぞ!

 

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