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10代の中学生・高校生なら格安スマホはワイモバイルがおすすめ。その11の理由とは?

 

本記事では、私が10代の方や中学生・高校生に「ワイモバイル」をおすすめする11の理由を説明します。

 

スマホをどこにしようか悩んでいる中学生・高校生だけでなく、お子様にスマホを買おうとしているご両親もぜひお読みください。

 

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ワイモバイルがおすすめな11の理由

 

それでは、ワイモバイルをオススメする11の理由を早速説明します。

 

データ通信速度が速い

 

ワイモバイルの最大の特徴は、格安スマホの中でデータ通信速度が安定して速いことです。

 

私は主要な格安SIMキャリアの通信速度を毎月計測していますが、どのキャリアもお昼や朝夕の通勤時間帯は遅くなり、画像の表示が遅れたり動画が視聴できなくなります。

 

ですが、ワイモバイルとUQモバイルの2社は別格です。

私もワイモバイルをメイン回線として使用していますが、前に使っていたドコモと比べて通信が遅いと感じたことはありません。

 

下記記事で、実際にワイモバイルの通信速度を計測しましたので、ぜひ参考にしてください。

 

 

料金プランがシンプル

 

中学生・高校生だと、初めてスマホを使う方もたくさんいらっしゃると思います。

しかし、スマホのプランは非常に複雑です。

 

特にドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアのプランはちんぷんかんぷん……。

いったい自分にどのプランが適しているのかわかりません。

 

それに比べ、ワイモバイルのメインプラン「スマホベーシックプラン」は、データ容量をS・M・Rの3つから選ぶだけの非常にシンプルなものです。

 

<スマホベーシックプラン>

プラン基本容量無料通話
S3GB
10分
かけ放題
M9GB
R14GB

 

プランを選ぶ際のポイントは「月々のデータをどれだけ使うか」のみ。

さらに、どの容量を選んでも国内通話10分かけ放題がついています。

 

また、上記3プランの中なら契約後のプラン変更も可能です。

変更に手数料がかからないので安心ですね。

 

 

基本料金が安い

 

ワイモバイルの特徴3つ目は、料金が安いことです。

私は以前ドコモを契約していました。データ通信量が5GBのプランで毎月8,000円ほど支払っていました。

 

しかし、ワイモバイルのスマホベーシックプランMでは、毎月9GB使えて料金は3,700円ほどです。

しかも10分以内の国内通話は何回でも無料です。

 

<スマホベーシックプランの料金>

プランデータ~7ヶ月目8~24ヶ月目
S3GB¥1,980¥2,680
M9GB¥2,980¥3,680
R14GB¥3,980¥4,680

 

実は、他の格安スマホの中にはさらに安いプランもあります。

有名どころだと「マイネオ」「楽天モバイル」「BIGLOBEモバイル」があります。

 

ですが、これらの格安スマホや店舗がなく、通信速度が遅いのがデメリットです。

通信速度がとにかく快適で、困ったときに駆け込める店舗があるのがワイモバイルのメリットです。

 

毎年実施の学割がお得

 

 

ワイモバイルは18歳以下の方向けに非常にお得なキャンペーンを毎年実施しています。

2018~2019年は「ワイモバ学割」というキャンペーンでした。(5月末で終了)

 

2019年の「ワイモバ学割」 には大きく2つの特典がありました。

 

  • 13ヶ月基本料金1,000円割引
  • 家族も13ヶ月間1000円の割引

 

もともと安いワイモバイルですが、学割を利用すれば更に安くなります。

近年は学生の家族も特典が受けられるようになりました。

 

2019年のワイモバ学割の詳細は下記に詳しくまとめています。

詳細2019年のワイモバ学割を解説

 

2019年~2020年も必ず実施すると思いますので、18歳以下の方は必ず利用しましょう。

 

家族割で月額料金500円引

 

 

ワイモバイルでは、家族で複数回線のスマホを契約した場合、2台目以降の基本料金が毎月540円割引になる家族割のサービスがあります。

 

ワイモバイルはそもそもの料金が安いうえに、家族割による割引まで受けられます。

 

家族割を適用させるための条件は、「家族であること、または住所が同じであることを証明する資料を提出すること」となっています。

つまり、同じ住所でなくても家族であれば割引が受けられます。

 

条件はかなりゆるいので、ワイモバイルに家族で乗り換えればかなりお得です。

 

 

おうち割光セットが適用可能

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光またはソフトバンクエアーにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光/Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割光セットの割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

 

SIM追加でデータシェア

 

ワイモバイルには「シェアプラン」というサービスがあります。

 

これは、SIMカードを追加して、”親”となる端末のデータ容量を”子”の端末と分け合えるサービスです。

親回線がスマホプランL(14GB)なら、子回線は基本使用量が無料になります。

 

<シェアプランの料金>

親回線のプラン追加SIM
月額料金
スマホ
ベーシック
プラン
S¥980
M・R¥490
スマホ
プラン
S¥980
M¥490
L¥0

 

最大3枚までSIMカードを追加できるので、家族でワイモバイルに契約する場合、父の回線を親とし、母と子供2人でデータ容量を分け合えます。

また、1人で契約する場合も親回線はスマホに、追加した子回線はタブレットに挿して使うことも可能です。

 

それぞれで契約するよりシェアプランを活用したほうがお得になる場合がありますので、ぜひ活用してください。

 

 

iPhoneも格安で使える

 

中学生・高校生の中には、「スマホは絶対iPhoneじゃないと嫌だ!」という方もおられるでしょう。

若い世代ではiPhone人気が非常に高いです。

その点もワイモバイルなら大丈夫です。

 

販売機種はiPhone7・6S

 

 

ワイモバイルでは現在「iPhone7」「iPhone 6S」を取り扱っています。(iPhone6Sは終売間近)

上記機種なら、機種本体をワイモバイルで購入することができます。

 

特に、2018年12月にiPhone7が発売され、人気が爆発しています。

iPhone7は発売から時期が経過しましたが、ワイモバイルの中ではトップクラスの性能を誇ります。

ゲームをされる方でも十分なほどのスペックです。

 

 

最新のiPhoneも使用可能

 

 

ワイモバイルで販売しているiPhoneは7・6Sのみです。

しかし中にはiPhone11やiPhoneXR、iPhone8・iPhone XSを使用したいという方もおられるでしょう。

 

実は他で購入したiPhoneもワイモバイルで使用可能です。

「SIMフリー端末」または「SIMロック解除済」であれば、ワイモバイルで使用することができます。

 

手順を簡単に説明すると、以下の流れになります。

 

  • 使いたいiPhoneを購入
  • ワイモバイルのSIMを契約
  • iPhoneにSIMを挿入
  • APN設定

 

使えるiPhoneの機種や設定手順の詳細は下記記事に詳しくまとめています。

詳細ワイモバイルでiPhoneを使う手順

 

キャリア決済機能がある

 

ワイモバイルには、「キャリア決済機能」である「ワイモバイルまとめて支払い」が使えます

 

私がワイモバイルにしたのも、この「キャリア決済」の機能があったからに他なりません。

中学生・高校生の皆さんは、スマホを買った後に使いたいサービスに「キャリア決済」が必要ないか確認しましょう。

 

ヤフープレミアム会員費無料

 

 

スマホがワイモバイルの方は、自動的にヤフープレミアム会員費(月498円)が無料になります。

ワイモバイルを契約し続けている限りずっと無料です。

 

ヤフープレミアム会員なら、ヤフオクの出品が無制限にできますし、そのほかにもお得な特典がいっぱいです。

 

  • コンビニ商品の無料引換券が貰える
  • ファストフードのお得なクーポンが貰える
  • ヤフーショッピングのポイント5倍 など

 

こちらも、ヤフーのサービスを使わない人にはピンと来ないかもしれませんが、たまにでも使う人には大変嬉しい特典です。

 

詳細ワイモバイルスマホはヤフープレミアム会員費が無料!

 

LINEも使えてID検索もOK

 

 

ワイモバイルなら、もちろんLINEの使用も可能です。

 

さらに、格安スマホでは大変珍しい「年齢認証」ができるので、ID検索もできます。

格安スマホでID検索ができるのはワイモバイルとLINEモバイルだけです。

 

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中学生/高校生におすすめのスマホ

 

私が中学生・高校生のみなさんにおすすめのスマホ機種は以下の3台です。

 

iPhone7

 

 

1台目は、iPhone7です。

 

中学生・高校生のiPhoneの人気は非常に高いです。「絶対にiPhoneがいい」という方も多いでしょう。

iPhone7は発売から時期が経過しましたが、今でも十分なハイスペック機種です。

 

端末価格は少々高めですが、当初よりずいぶん安くなりました。

性能にこだわる方にはiPhone7がおすすめです。

 

  • icon-circle-o iPhone7が格安で買える
  • icon-circle-o ゲームもできる高性能CPU
  • icon-circle-o 防水対応
  • icon-circle-o Felicaにも対応
  • icon-times 多機種より価格は少々高い

 

 

▼iPhone7の詳細を見る▼

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HUAWEI P30 lite

 

HUAWEI P30 lite画像

 

続いては、HUAWEI P30 liteです。

高性能・低価格で抜群のコスパを誇り、アンドロイドならこの機種を選んでおけば間違いありません。

 

搭載CPUはKirin710、メモリーRAMも4GBと性能は十分です。

6.15インチの大画面なのでゲームも快適でしょう。

 

アウトカメラは2,400万+800万+200万画素のトリプルカメラで、自撮り用インカメラも2,400万画素です。

カメラにはAIが搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに切り替えてくれます。

 

  • icon-circle-o 高性能機種が2.1万円で買える
  • icon-circle-o AI搭載トリプルカメラ
  • icon-circle-o インカメラは2400万画素
  • icon-circle-o ゲームもできる高性能CPU
  • icon-circle-o 顔認証・指紋認証
  • icon-circle-o SIMフリー端末
  • icon-times ワイモバイル版はシングルSIM
  • icon-times HUAWEI問題は未解決

 

 

▼P30 liteの価格/詳細を見る▼

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ワイモバイルのデメリット

 

データ繰り越し不可

 

ワイモバイルの唯一のデメリットは「データ繰り越し」ができないということです。

 

一部のスマホ会社には「データ繰り越し」のサービスがあります。

月々のデータ容量に対し、使わなかった分を翌月に持ち越すことができるサービスです。

 

しかし、ワイモバイルには残念ながら繰り越しサービスはありません。

データ容量は無料で2倍になっているとはいえ、ちょっともったいないですね。

 

UQモバイルなら繰り越し可能

 

「ワイモバイルにしようかと思ったけど、繰り越しが無いのはちょっとな……」と思ったあなた!

ワイモバイルではなく、「UQモバイル」にしてはどうでしょうか。

 

UQモバイルは、ワイモバイルとよく似た料金体系にも関わらず、データ繰り越しが可能なのです。

 

 

しかも、翌月は繰り越したデータ容量から先に消費されます。

よって、さらに翌月にも繰り越ししやすくなっています。

 

UQモバイルの詳細はこちらにまとめています。

詳細UQモバイルの特徴とデメリット

 

 

ワイモバイルの契約は公式サイトで

 

以上、中学生・高校生にワイモバイルをオススメする12つの理由を解説しました。

中学生・高校生の皆さんも、料金が安いワイモバイルで、ぜひスマホを使ってみてください。

 

ワイモバイルの申込みはワイモバイル公式サイトでどうぞ!

 

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