ワイモバイルでiPhone12は使える? 

ワイモバイルとUQモバイルを比較!違い/おすすめはどっち?

 

ワイモバイル UQモバイル 比較・おすすめ

 

本記事ではワイモバイルとUQモバイルを比較し、違いや選び方を解説します。

 

この2社は大手キャリアのサブブランドとして、よく似たサービスを展開しています。

しかし、細かく比較すると大きな違いがありますので、ぜひ参考にしてください。

 

UQモバイルとワイモバイルの比較

 

比較結果まとめ

 

早速、さまざまな視点からワイモバイルとUQモバイルを比較し、その違いを分析していきます。

先に比較結果をまとめると、以下の表のようになりました。

 

<比較結果まとめ>

ワイモバイルUQモバイル
プランS(3GB)
M(10GB)
R(14GB)
S(3GB)
R(10GB)
通信速度速い
無料通話10分かけ放題付
プランのみ
有料オプション
で選べる
完全かけ放題ありあり
留守電無料有料オプション
データ繰り越しなしあり
通信速度切替なしあり
容量超過後
の最大速度
S:300kbps
M・R:1Mbps
S:300kbps
R:1Mbps
データ
シェア
×
LINE年齢認証不可
キャリア決済
iPhone販売7
光セット割
店舗数約1,000約200
口座振替

 

ワイモバイルとUQモバイルを選ぶ上で特に注目すべきポイントは以下の通りです。

 

  • かけ放題の要否
  • データ繰り越しの可否
  • 通信速度切替の可否
  • 容量シェアの要否

 

上記を含め、これからそれぞれを解説していきます。

 

料金プランの比較

 

料金プラン一覧表

 

2020年夏から、ワイモバイルもUQモバイルも料金プランが改定されました。

 

<ワイモバイルの料金表>

プラン~7ヶ月目8~24ヶ月目通話
S
(3GB)
¥1,980¥2,68010分
かけ放題
M
(10GB)
¥2,980¥3,680
R
(14GB)
¥3,980¥4,680

 

<UQモバイルの料金表>

料金通話
S
(3GB)
¥1,980かけ放題:月1,700円
10分かけ放題:月700円
通話パック60分:月500円
R
(10GB)
¥2,980

※税抜
※データ容量は1年間増量あり

 

ワイモバイルとUQモバイルの大きな違いは以下の3点です。

 

  • ワイモバイルはS・M・Rの3つ
    UQモバイルはS・Rの2つ
  • ワイモバイルは10分かけ放題付き
    UQモバイルは有料オプション
  • ワイモバイルは6ヶ月間だけ割引
    UQモバイルは料金が一定

 

選べるデータ容量

 

UQモバイルでは2020年6月からプランM・Lが廃止され、S(3GB)とR(10GB)の2つになりました。

一方、ワイモバイルはS(3GB)・M(10GB)・R(14GB)の3つから選べます。

 

14GBプランがあるワイモバイルの方が選択肢は広いですね。

 

ワイモバイルは半年割引

 

UQモバイルは契約後もずっと料金が変わらないシンプルなプランになりました。

一方、ワイモバイルは「新規割」で最初の半年間だけ料金が安くなります

 

よって、10分かけ放題を付ける場合は半年間だけ割引が適用されるワイモバイルが安くなります。

 

かけ放題/無料通話の違い

 

ワイモバイルとUQモバイルの料金プランの最大の違いは通話オプションの扱いです。

 

ワイモバイルはこれまでのスマホプランと同様、プランの中に国内通話10分かけ放題が含まれています。

 

一方、UQモバイルにかけ放題や無料通話は含まれていません。

よく通話をする方は有料オプションへの加入が必要です。

 

<UQモバイルの通話オプション>

  • かけ放題:月1,700円
  • 10分かけ放題:月700円
  • 通話パック60分:月500円

 

UQモバイルは自身の通話の頻度や時間に応じて通話オプションを自由に選べるのが良いですね。

ほとんど通話をしない方はオプション無しのプランが選べるUQモバイルの方がお得です。

 

一方、10分かけ放題を付ける場合で比較すると、半年間だけ「新規割」が適用されるワイモバイルの方がお得です。

 

通信速度の比較

 

格安スマホに乗り換える際、最も気になるのが通信速度です。

多くの格安SIMの通信速度はお昼や朝夕の通勤時間帯に低下し、まともに使えなくなる時間もあります。

 

しかし、ワイモバイルとUQモバイルの通信速度はかなり速いです。

私も毎月通信速度を計測していますが、最も混雑するお昼12時~13時も全く低下しません。

 

 

で、どちらが速いかというと、ほとんど同じです。

私の計測ではワイモバイルが速いですが、他に計測している方の結果を見るとUQモバイルの方が早い場合もあります。

 

スマホの通信速度は5MbpsもあればYoutubeの高画質動画も快適に視聴できます。

ワイモバイルもUQモバイルも常時5Mbps以上出ているため、使う中で速度の違いは感じないでしょう。

 

速度は全く問題ありませんし、ドコモ・au・ソフトバンクから乗り換える方も全く気にならないでしょう。

 

通信速度は環境や地域によって変動しますので、あくまで目安として捉えてください

 

速度制限時の速度比較

 

ワイモバイル・UQモバイルでは、決められたデータ通信容量を使い切ると、速度が制限されます。

これはどのスマホキャリアにもある仕組みです。

 

ワイモバイルもUQモバイルも2020年6月・7月に速度制限時の最大速度を改定しました。

 

<制限時の最大速度>

プランワイ
モバイル
UQ
モバイル
3GB300kbps(※)300kbps
10GB1Mbps1Mbps
14GB

※2020年10月14日以降契約者のみ、詳細はこちら

 

プランSはUQが速い

 

3GBまで使えるプランSは、どちらも速度が最大300kbpsに制限されます。

 

以前はUQモバイルが300kbpsに対しワイモバイルが128kbpsと遅かったのですが、2020年10月14日以降はワイモバイルも300kbpsになりました。

 

もちろん、最大300Kbpsなので動画をはじめWEB・SNSの画像表示なども遅延しますが、速度制限時でも最大300Kbpsで使えるのは格安SIMではかなり速いです。

 

プランM・Rは両方1Mbps

 

一方、プランM・RはワイモバイルもUQモバイルも最大1Mbpsで通信できます。

 

1MbpsならSNSやWEBサイトの閲覧は問題ないですし、動画も480pまでなら詰まらずに視聴できます。

「中には720pでも快適だった!」という口コミもあります。

 

どちらも最大1Mbpsで使い放題なので、両者に差はありません。

しかし、次に解説する「節約モード」の有無で大きな違いが出ます。

 

速度切り替え機能の有無

 

UQモバイル 速度切り替え

 

UQモバイルには、「節約モード」という非常にお得なサービスがあります。

これは、データ通信を節約モードに切り替えると、通信速度が低速になるかわりに、データ消費量がカウントされないというサービスです。

 

例えば仕事帰り・学校帰りにSNSを閲覧しているときは「節約モード」に切り替えてデータ消費を節約し、動画を見る際などは解除して高速通信で快適に楽しむ、といったことができます。

 

節約モードにしているときも、プランSなら最大300Kbps、プランRなら最大1Mbpsで通信が可能です。

 

プランRの場合、ワイモバイルは容量を使い切らないと最大1Mbpsになりませんが、UQモバイルは容量が余っている段階でも節約モードにすることで最大1Mbpsで通信できます。

よって、普段から容量を節約することで高速通信容量を温存できるのです。

 

ワイモバイルUQモバイル
通信速度の
切り替え
不可

 

データ繰り越しの可否

 

 

ワイモバイルとUQモバイルの大きな違いのひとつは、データ繰り越しの有無です。

 

UQモバイルには、余ったデータ容量を翌月に繰り越せるサービスがあります。

 

しかも、翌月は繰り越したデータ容量から先に消費されます。

そのため、さらに翌月にも繰り越ししやすくなっています。

 

 

一方、ワイモバイルには繰り越しサービスはありません。

今やどの格安スマホも余ったデータを繰り越せますが、ワイモバイルだけ繰り越しがないのは非常に残念です。

 

 

ワイモバイルUQモバイル
余ったデータ
の繰り越し
不可

 

データシェア

 

ワイモバイルにはデータシェアの仕組みがあります。

1つの契約に対しSMS機能付きのデータSIMを追加し、複数のSIMカード間で容量を分け合う仕組みです。

 

私もスマホベーシックプランMにシェアSIMを1枚追加し、2枚で容量を分け合っています。

1枚はメインのスマホ用、2枚めはタブレットやサブスマホ、モバイルルーターなどに挿して使うとお得です。

 

 

このシェアSIMの仕組みはUQモバイルにはありません

音声SIMとデータSIM間で複数回線を契約する場合、シェアSIMがあるワイモバイルがお得になります。

 

ワイモバイルUQモバイル
容量シェア
(SIM追加)
ありなし

 

留守番電話の料金比較

 

留守番電話についても差があります。

ワイモバイルは、ほぼ全ての機種で留守番電話が無料です。

 

一方、UQモバイルは別途「電話基本パック」(月額380円)の有料オプションに加入しないと留守番電話は使えません。

 

ワイモバイルUQモバイル
留守番電話無料有料
(月380円)

 

LINEの年齢認証の可否

 

ワイモバイルは、LINEモバイル以外の格安スマホで唯一LINEの年齢認証が可能です。

そのため、18歳以上ならID検索が可能です。

 

一方、UQモバイルでは年齢認証はできません。

 

ワイモバイルUQモバイル
LINEの
年齢認証
不可

 

キャリア決済の可否

 

ワイモバイルもUQモバイルもキャリア決済が使えます。

 

ワイモバイルはキャリア決済のひとつである「ワイモバイルまとめて支払い」が使えます。

一方、UQモバイルはこれまでキャリア決済の機能がありませんでしたが、先日「auかんたん決済」が使えるようになりました。

 

ワイモバイルUQモバイル
キャリア決済ワイモバイル
まとめて支払い
auかんたん決済

 

iPhoneの取り扱い有無

 

iPhone7

 

スマホを選ぶ際、「端末は絶対にiPhoneがいい!」という方も多いと思います。

 

ワイモバイルとUQモバイルでは、ともにiPhoneを取り扱っています。

2020年9月末時点では、どちらも国内モデルの正規版のiPhone7・iPhone SE(第2世代)を販売中です。

 

 

光回線のセット割の有無

 

 

ワイモバイルはソフトバンク光・ソフトバンクエアーとのセット割があります。

UQモバイルは、WiMAX 2+とのセット割があります。

 

ワイモバイルのおうち割光セットは、ワイモバイルのスマホを契約している方が家のネット回線を「ソフトバンク光」にすると、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になるというものです。

 

<おうち割光セットの割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

※税抜

 

この割引は契約者1人あたりの割引額なので、家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

私も早速申込み、「おうち割」を適用しています。

 

 

UQモバイルには光回線とのセット割はありませんが、WiMAX 2+とのセット割は実施中です。

WIMAX 2+(固定ルーター)をセットで契約すれば、スマホ料金が毎月300円の割引になります。

 

 

店舗数の比較

 

ワイモバイルもUQモバイルも、実店舗があるのが格安SIMの中では強みです。

ただし、その数は大きく異なります。

 

ワイモバイルはソフトバンクショップでも取り扱いを始めたこともあり、全国に1,000店舗ほどあります。

しかし、UQモバイルは200店舗ほどしかありません

 

近くに店舗があるか、という点で選ぶ際には大きな違いになるかもしれません。

 

 

口座振替で支払い可否

 

ワイモバイルもUQモバイルも、どちらも料金は口座振替による支払いが可能です。

 

格安スマホでは支払い方法がクレジットカードのみのキャリアも多いのですが、ワイモバイルとUQモバイルは口座振替可能です。

 

電波のエリアはどちらも広い

 

ワイモバイルもUQモバイルも、エリア(電波の届く範囲)はどちらも広く、あまり心配しなくてよいでしょう。

 

ワイモバイルは独自回線を使用していますが、人口カバー率は99%を超えています。

UQモバイルはau(KDDI)の回線を借りて運営していますので、こちらもエリアは99%を超えて広範囲です。

 

ただし、地方や山間部などは入りやすい/入りにくいという差があります。

UQモバイルは「Try UQ mobile」というスマホの貸出しも実施していますので、それで電波が通じるかチェックしてもよいでしょう。

 

 

 

結局おすすめはどっち?

 

比較結果まとめ

 

いろいろな視点からワイモバイルとUQモバイルを比較してきました。

結果をまとめると以下のとおりです。

 

<比較結果まとめ>

ワイモバイルUQモバイル
プランS(3GB)
M(10GB)
R(14GB)
S(3GB)
R(10GB)
通信速度速い
無料通話10分かけ放題付
プランのみ
有料オプション
で選べる
完全かけ放題ありあり
留守電無料有料オプション
データ繰り越しなしあり
通信速度切替なしあり
容量超過後
の最大速度
S:300kbps
M・R:1Mbps
S:300kbps
R:1Mbps
データ
シェア
×
LINE年齢認証不可
キャリア決済
iPhone販売7
光セット割
店舗数約1,000約200
口座振替

 

私がワイモバイルを選んだ理由

 

私はメインでワイモバイルの音声SIMを契約しています。

UQモバイルも契約していますがデータ高速プランのみで、メインでは使っていません。

その理由は、ワイモバイルがデータシェアができるからです。

 

本文でも解説したとおり、ワイモバイルは契約した音声SIMにデータSIMを追加し、複数SIM間で容量を分け合う仕組みがあります。

ワイモバイルはデータ速度が高速なので、タブレットやルーターに入れて使うことで料金を節約できます。

複数のSIMをそれぞれ契約するよりシェアプランを利用したほうがお得なので、容量シェアしたい方はワイモバイルを選びましょう。

 

一方、シェアプランが必要ない方は、「通話オプションが選べる」「データ繰り越しができる」「節約モードが使える」という点でUQモバイルの方が良いかもしれません。

 

選ぶべきポイント

 

ワイモバイルとUQモバイルを選ぶ上で特に注目すべきポイントは以下の3つです。

 

  • かけ放題の要否
  • データ繰り越しの可否
  • 通信速度切替の可否
  • データシェアの要否

 

「結局どちらがおすすめなの?」という方は、以下の基準で選んでください。

 

料金はどっちが安い?

 

ワイモバイルとUQモバイルの料金を比較した場合、結論から言うと以下のとおりです。

 

  • 10分かけ放題付:ワイモバイルが安い
  • かけ放題不要:UQモバイルが安い

 

ワイモバイルのスマホベーシックプランは10分かけ放題が含まれたプランです。

一方、UQモバイルは通話オプションとして選ぶ形式で、10分かけ放題は月額700円のオプションです。

 

10分かけ放題が必要な場合の料金を比較すると、半年間だけ新規割が適用されるワイモバイルが安くなります

 

<10分かけ放題付の比較>
(2年総支払額)

ワイモバイルUQモバイル
S¥60,120¥64,320
M¥84,120¥88,320
L/R¥108,120¥112,320

※価格は税抜
※契約翌月から24ヶ月間の料金比較

 

一方、通話を全くしないと仮定した場合、ワイモバイルは料金が変わりませんが、UQモバイルはオプションが不要になるのでUQモバイルの方が安くなります

 

<10分かけ放題なし>
(2年総支払額)

ワイモバイルUQモバイル
S¥60,120¥47,520
M¥84,120¥71,520
L/R¥108,120¥95,520

※価格は税抜
※契約翌月から24ヶ月間の料金比較

 

ワイモバイルがおすすめな方

 

  • 10GB以上使いたい
  • 10分かけ放題を契約する
  • 複数SIM間で容量をシェアしたい
  • Yahoo!ショッピング・Paypayモールで買い物する
  • 店舗でのサポートが必要

 

まず、UQモバイルは最大10GBのプランしかありませんが、ワイモバイルは14GBのプランも選べます。

10GBじゃ足りないなと言う方はワイモバイルを選びましょう。

 

私のようにデータ容量を複数SIM間でシェアしたいという方もワイモバイルが良いです。

 

また、10分かけ放題をつけた場合の料金はワイモバイルのほうが安くなります

通話をよくされる方はワイモバイルのほうがおすすめです。

 

さらに、家のネットをソフトバンク光(またはソフトバンクエアー)にできる方は、スマホ料金が割引になりますので、絶対にワイモバイルにすべきです。

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

また、店舗数はワイモバイルの方が圧倒的に多いです。

店舗でのサポートがあったほうが良いという方はワイモバイルを選びましょう。

 

逆に言えば、上記以外の方はUQモバイルの方がおすすめです。

 

▼ワイモバイルの詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

UQモバイルがおすすめな方

 

  • 通話をあまりしない方
  • 月のデータ使用量が変動する方

 

前章の通り、店舗が必要な方・データシェアが必要な方はワイモバイルを選ばざるを得ません。

また、10分かけ放題を契約する場合や、ヤフーショッピング・PayPayモールで買い物をする方はワイモバイルのほうがお得です。

 

一方、それ以外の方はUQモバイルの方が良いでしょう。

 

特に通話をほとんどしない場合はワイモバイルよりUQモバイルのほうがお得です。

10分かけ放題が不要ならUQモバイルを選びましょう。

 

プランRの場合、節約モードを利用すれば高速通信容量が余っている間でも最大1Mbpsで通信でき、容量を節約できます。

また、余ったデータの繰り越しができるのが最大のメリットです。

 

月によってデータ使用量の変動が大きい場合はUQモバイルのほうが良いでしょう。

 

 

▼UQモバイルの詳細を見る▼

UQモバイル公式サイト

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

交互に契約するとお得?

 

以前はワイモバイルもUQモバイルも2年間の最低利用期間があり、ワンキュッパ割/イチキュッパ割で契約から1年間は月1,000円割引になりました。

そのため、2年経過したら乗り換えて、ワイモバイルとUQモバイルを交互に契約するのがお得でした。

 

以前ほどではありませんが、今でも交互に契約するのはお得です。

ただし、注意点もあります。

 

UQモバイルからワイモバイルに乗り換えると…

 

UQモバイルからワイモバイルに乗り換えると、半年間は「新規割」が適用されて月700円割引されます。

また、データ容量が1年間無料で増量されます。

 

さらに、乗り換え時にはPayPayがもらえるキャンペーンが適用され、最大14,000円分得をします。

スマホを買う場合も、オンラインストアで契約と同時に買えば最大18,000円割引されます。

 

<ワイモバイル契約時の特典>

  • 料金が半年間700円割引
  • 1年間データ増量オプションが無料
  • 契約時に高額のPayPayが還元
  • 契約と同時購入で端末代金が安い

 

ワイモバイルからUQモバイルに乗り換えると…

 

ワイモバイルからUQモバイルに乗り換えると、1年間はデータ容量が無料で増量されます。

また、SIMカードのみ契約する場合には最大10,000円分のキャッシュバックがもらえます。

 

<UQモバイル契約時の特典>

  • 1年間データ増量オプションが無料
  • SIM契約で10,000円キャッシュバック

 

頻繁に乗り換えるのは危険

 

ただし、お得だからといって頻繁に乗り換えるのは危険です。

現在は最低利用期間・違約金がないためいつでも自由に乗り換えられますが、解約後しばらくは再契約できない場合があります。

 

私も以前にワイモバイルから他社にMNP転出しすぐにワイモバイルに戻ろうとしましたが、審査に落ちて契約できませんでした。

詳しい人に話を聞くと、「MNPの場合は転出から半年間は再契約できない場合がある」とのことでした。

 

また、短期で解約を繰り返すとブラックリスト的なものに乗る可能性があります。

おそらく1年おきくらいであれば問題ないと思いますが(あくまで予想です)、少々危険なのでおすすめはしません。

 

▼SIM契約でキャッシュバック▼

 

 

ワイモバイル・UQモバイルの申し込みは公式サイトで!

 

以上、ワイモバイルとUQモバイルの比較でした。

 

ワイモバイルとUQモバイルは毎月のスマホ料金を大幅に節約できるうえに、他の格安スマホより通信速度が安定して速いため、非常におすすめのスマホキャリアです。

上記の比較結果をもとに、ご自分にぴったりのスマホキャリアを選択してください!

 

ワイモバイルもUQモバイルも実店舗がありますが、申込みは24時間受付・待ち時間無し・手続き簡単の公式サイトが便利です。

ぜひご利用ください!

 

 

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