人気2機種のオータムセール開催中【~9/30】 

ワイモバイルのおすすめ機種 11端末ランキング【2020年9月】

 

ワイモバイル ロゴ

 

本記事ではワイモバイル公式サイトで発売中の人気スマホ・おすすめ機種を独自のランキング形式で紹介します。

初めてワイモバイルのスマホ端末を購入予定の方、機種変更で端末を迷っている方、ぜひ参考にしてください!

 

  • 一番おすすめ:iPhone SE2
  • Androidなら:P30 lite
  • 実質タダ:Libero S10
  • カメラ重視:OPPO Reno3 A

 

ちなみに、ワイモバイルの端末価格は店舗とオンラインで異なり、オンラインが最大18,000円安い点に注意してくださいね。

 

▼端末一覧と価格をチェック▼

ワイモバイル公式サイト 

 

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ワイモバイルのおすすめ機種

※価格は税込
※端末価格は新規・他社からの乗り換え時の価格

 

1位:iPhone SE (第2世代)

 

iPhone SE(第2世代)

 

最もおすすめの機種はiPhone SE (第2世代)です。

64GBが2020年8月27日に発売され、128GB版も9月11日に発売されました。

 

iPhone SE (第2世代)の搭載CPUはiPhone11 Proと同じA13 Bionicと高性能です。

iPhone8と同じ4.7インチとコンパクトで、iPhone7や8のケースやフィルムも流用できます。

 

顔認証がなく指紋認証だけですが、マスクをしていることが多い現在ではこちらのほうが便利かもしれません。

シングルレンズカメラながらポートレートモードも搭載し、4K動画の撮影も可能です。

もちろん防水Felica(おサイフケータイ)にも対応しています。

 

この価格でこの性能はかなりお買い得です。

特にiPhone6Sや初代iPhone SEを使っている方はぜひ買い替えましょう

 

<64GB端末>

  • 定価(店舗価格):57,600円
  • オンライン価格
    • プランS43,200円
    • プランM/R39,600円
    • 機種変更:50,400円

 

<128GB端末>

  • 定価(店舗価格):64,080円
  • オンライン価格
    • プランS49,680円
    • プランM/R46,080円
    • 機種変更:56,880円

 

  • 待望のコンパクト機種
  • 11Proと同じ高性能CPU
  • 価格が非常に安い
  • ポートレート・4K動画撮影可能
  • ホームボタン・指紋認証が復活
  • 防水・おサイフケータイ搭載
  • 256GBの発売なし
  • 顔認証なし

 

詳細ワイモバイルでiPhoneSE2が発売!

 

▼iPhone SEの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

2位:HUAWEI P30 lite

 

現在9月30日までセール実施中です!
オータムセールでP30 liteが特価

 

HUAWEI P30 lite

 

続いてのおすすめ機種はHUAWEI P30 liteです。

発売から時期が経過しましたが、Androidなら今でも一番おすすめです。

 

搭載CPUはKirin710、メモリーRAMも4GBと性能は十分です。

6.15インチの大画面なのでゲームも快適でしょう。

 

アウトカメラは2,400万+800万+200万画素のトリプルカメラで、自撮り用インカメラも2,400万画素です。

カメラにはAIが搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに切り替えてくれます。

 

ワイモバイル版はシングルSIMに改良されているのが残念ですが、普段使いには問題ありません。

 

  • 定価(店舗価格):23,760円
  • オンライン価格
    • 新規/MNP:
      • プランS:11,520円
      • プランM/R:7,920円
    • 機種変更:16,560円

 

  • 高性能機種が低価格で買える
  • AI搭載トリプルカメラ
  • インカメラは2400万画素
  • ゲームもできる高性能CPU
  • 顔認証・指紋認証
  • SIMフリー端末
  • Ymobile版はシングルSIM
  • 発売から時期が経過

 

 

▼P30 liteの価格/詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼お得なセール実施中▼

 

 

3位:Libero S10

 

ワイモバイル Libero S10

 

続いてのおすすめ機種はLibero S10(リベロエステン)です。

 

性能は最低限ながら、とにかく安いのが魅力です。

搭載CPUはSnapdragon450、おサイフケータイ非対応ながら、デュアルレンズカメラ搭載・防水対応・指紋認証対応と普段使いには十分です。

LINEやメール、WEBサイト閲覧が中心の方には十分でしょう。

 

この端末が、新規契約・MNP乗り換えならワイモバイルで最も安い価格で購入できます。

価格にこだわる方におすすめの機種です。

 

<端末価格>

  • 店舗での価格:21,960円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:3,960円(※)
    • 機種変更:14,760円

※プランS契約時は7,560円

 

  • ワイモバイル最安レベルの価格
  • 防水・防塵対応
  • デュアルレンズカメラ搭載
  • 指紋認証センサーあり
  • 性能は最低限
  • おサイフケータイ非対応

 

 

▼Libero S10の詳細を見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

Yahoo!のYmobileストアなら一括1円で購入できます!
詳細Libero S10が一括1円で販売中!

 

 

4位:OPPO Reno3 A

 

現在9月30日までセール実施中です!
オータムセールでReno3 Aが特価

 

OPPO Reno3 A ワイモバイル

 

続いては2020年8月20日発売のOPPO Reno3 Aです。

 

OPPO Reno3 Aの最大の特徴はやはりカメラです。

アウトカメラは4つのレンズを搭載しています。

  • メインレンズ:4,800万画素
  • 超広角レンズ:800万画素
  • モノクロレンズ:200万画素
  • 深度測定用レンズ:200万画素

 

私も実際に使用しましたが、特にカメラの性能はピカイチです。

夜景も非常に綺麗に撮影できました。

 

4,025mAhの大容量バッテリーに加え、急速充電のQC2.0に対応しています。

防水・防塵やおサイフケータイにも対応しており、デュアルSIMスロットです。

 

一方、搭載CPUはSnapdragon665なのでそこそこです。

 

  • 定価(店舗価格):39,600円
  • オンライン価格
    • 新規/MNP
      • プランS:27,360円
      • プランM/R:23,760円
    • 機種変更:32,400円

※税込

 

  • 大人気OPPO Reno Aの後継機
  • 高画素4眼のアウトカメラ
  • おサイフケータイ対応
  • 大容量バッテリー+急速充電
  • CPUはSnapdragon665

 

詳細ワイモバイルのOPPO Reno3 Aを解説

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼お得なセール実施中▼

 

 

5位:Android One S6

 

Android One S6

 

続いてのおすすめ機種は2019年12月に発売されたAndroid One S6です。

 

安心の京セラ製スマホで、初めての方でも使いやすいのが特徴です。

端末価格も安いので、電話やメール・LINEが中心でそれほどスマホは使わないという方におすすめです。

 

CPUやメモリーは最低限ですが、カメラはデュアルレンズです。

同時期に発売されたAndroid One S7と悩む方が多いですが、S7のカメラはシングルレンズでしたので、その点ではS6の方が良いですね。

S7にはなかった指紋認証センサーにも対応しています。

 

価格もAndroid One S7より安いので、S7と比べるとこちらの機種のほうがおすすめです。

 

<端末価格>

  • 店舗での価格:36,000円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:21,600円
    • 機種変更:28,800円

 

  • 安心の京セラ製スマホ
  • おサイフケータイ対応
  • 防水・防塵の安心機種
  • 指紋認証センサーあり
  • 端末価格はS7より安い
  • 性能は最低限

 

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

6位:Xperia 10 II

 

Xperia 10 II

 

続いておすすめの機種は、2020年5月に発売のXperia 10 IIです。

エクスペリアテンマークツーと呼びます。

 

ディスプレイは6インチで21:9の縦長画面が最大の特徴です。

アプリを縦に2つ分割表示できます。

また、映画館と同じスクリーンサイズで動画を視聴できます。

 

搭載CPUはSnapdragon665メモリーRAMは4GBです。

そこまで高性能ではありませんがXperia8よりも若干進化しており、高負荷の3Dゲームなどを除けば動作はサクサクでしょう。

 

カメラは1200万+800万(超広角)+800万(望遠)のトリプルレンズです。

さらにAIが被写体を判別して自動で最適なモードに設定してくれます。

 

もちろんおサイフケータイ防水・防塵に対応しています。

 

Xperiaブランドのせいか、ミドルスペックの割に価格は高いです。

5のつく日などのキャンペーンを利用して購入しましょう。

 

<端末価格>

  • 店舗での価格:54,000円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:38,160円
    • 機種変更:46,800円

 

  • 21:9の6インチ縦長画面
  • AI搭載トリプルカメラ
  • 防水・防塵対応
  • おサイフケータイ搭載
  • 性能はそこそこ
  • 同性能の他機種より少し高い

 

 

▼Xperia 10 IIの価格/詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

7位:iPhone7

 

iPhone7

 

続いてのおすすめ端末はiPhone7です。

基本的にはiPhone SE (第2世代)の方がおすすめですが、価格を安く抑えたい方やお子様向けにはiPhone7でも十分です。

2020年9月にまた値下げされました。

 

iPhone7は3世代前のiPhoneですが、今でも性能はなかなかです。

おサイフケータイ(Felica)に対応し、ホームボタンで指紋認証もできます。

防水・防塵にも対応しているのが嬉しいですね。

 

他端末に比べて価格は高いですが、比較的安価に使えるiPhone7は非常におすすめです。

 

<32GB端末>

  • 店舗での価格:36,720円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:20,880円(※)
    • 機種変更:32,400円

※プランS契約時は24,480円

 

<128GB端末>

  • 店舗での価格:50,400円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:34,560円(※)
    • 機種変更:43,200円

※プランS契約時は38,160円

 

  • 国内モデルの正規版/新品
  • ゲームもできる高性能機種
  • ホームボタンあり
  • おサイフケータイ対応
  • 防水・防塵
  • テザリングも可能
  • iPhone SE (第2世代)が発売
  • SIMロック済み

 

 

▼iPhone7の価格・詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

8位:Android One X5

 

Android One X5

 

続いてのワイモバイルのおすすめ機種は、2018年12月に発売の「Android One X5」です。

Android Oneシリーズで初めて800番台のSnapdragonを搭載したハイスペック機種です。

 

搭載CPUはSnapdragon835、メモリー(RAM)も4GBなので、性能は十分です。

3Dゲームをされる方や性能にこだわる方はこのAndroid One X5か、iPhone7にしましょう。

 

カメラにはAI(人工知能)が搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに自動で切り替えてくれます。

海外メーカーのLG製ながら防水・防塵・おサイフケータイにも対応しており、オーディオにもこだわっています。

 

▼AIが自動で最適な撮影モードに設定▼

 

ハイスペック機種のためiPhone7の128GB端末と同じくらいの高価格ですが、個人的にもおすすめの機種です。

ただし、バッテリーの持ちは平凡なので注意が必要です。

 

<端末価格>

  • 店舗での価格:54,000円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:33,120円(※)
    • 機種変更:41,760円

※プランSは36,720円

 

  • 超高性能Snapdragon835
  • メモリーRAMが4GB
  • AI搭載カメラ
  • おサイフケータイ対応
  • 防水・防塵対応
  • オーディオにもこだわり
  • 端末価格が高い
  • バッテリーはイマイチ

 

 

▼Android One X5の詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

9位:Android One S7

 

Android One S7 ワイモバイル

 

続いてのおすすめ機種は2019年12月に発売されたAndroid One S7です。

 

人気シリーズAQUOS sense3 liteをベースにした安心の機種です。

Snapdragon630を搭載したライト~ミドルスペックの機種で、ゲームなどをしなければ普段使いには十分でしょう。

 

美しいIGZOディスプレイを搭載し、おサイフケータイや防水・防塵にも対応しています。

オンラインサイトなら一括25,200円程度で購入できる価格も魅力です。

 

ただし、メモリー(RAM)は3GBで、カメラはシングルカメラです。

性能にこだわる方は他の機種を選びましょう。

 

<端末価格>

  • 店舗での価格:39,600円
  • オンラインの価格
    • 新規・MNP:25,200円
    • 機種変更:32,400円

 

  • 人気のSHARP製スマホ
  • おサイフケータイ対応
  • 防水・防塵の安心機種
  • 4,000mAhの長持ちバッテリー
  • 端末価格は安い
  • 性能は最低限
  • カメラはシングルレンズ

 

 

▼Android One S7の詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

10位:Xperia8

 

ワイモバイル_Xperia8

 

続いておすすめの機種は、2019年10月に発売のXperia8です。

ワイモバイルで初めて発売されたXperiaです。

 

何より21:9の縦長画面が最大の特徴です。

SNSなど、これまでより多い情報量を画面に映せます。

 

搭載CPUはSnapdragon630メモリーRAMは4GBなので、高負荷の3Dゲームなどを除けば動作はサクサクでしょう。

 

カメラは1200万+800万のデュアルレンズです。

性能としてはそこまで高いものではありませんが、AIが被写体を判別して自動で最適なモードに設定してくれます。

強くこだわる方でなければ十分です。

 

もちろんおサイフケータイ防水・防塵に対応しています。

 

後継機Xperia 10 IIが発売されましたので、基本的にはXperia 10 IIのほうがおすすめです。

ただし、Xperia8もだいぶ値下がりしましたので、価格を重要視する方はあえてXperia8を買うのも良いでしょう。

 

<端末価格>

  • 定価(店舗価格):36,000円
  • オンライン価格
    • 新規/MNP:
      • プランS:23,760円
      • プランM/R:20,160円
    • 機種変更:28,800円

 

  • ワイモバイル初のXperia
  • 21:9の6インチ縦長画面
  • AI搭載デュアルカメラ
  • 防水・防塵対応
  • おサイフケータイ搭載
  • Xperiaが安く買える
  • 性能はそこそこ
  • 同性能の他機種より少し高い

 

 

▼Xperia8の価格/詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

11位:かんたんスマホ2

 

かんたんスマホ2 ワイモバイル

 

最後に紹介するのは、2020年8月に発売された「かんたんスマホ2」です。

この機種はあまり順位は関係なく、初めてスマホを使う方や、ガラケーから乗り換える方、60歳以上の方向けのスマホです。

 

大きなボタン、見やすい画面、簡単操作が可能で、誰でも使いやすい仕様になっています。

また、わからないことがあれば専任のオペレーターに無料で相談できるサービスも付随しています。

防水・防塵や耐衝撃にも対応しており、壊れにくいのも嬉しいですね。

 

この「かんたんスマホ2」を60歳以上の方が購入した場合、無料で国内通話がかけ放題になります。

もともとワイモバイルのスマホプランは10分以内の国内通話はかけ放題ですが、このかんたんスマホなら10分を超えても完全かけ放題です。

 

かんたんスマホ かけ放題

 

他機種のように端末代金実質タダというわけではないのですが、完全かけ放題はお得なので60歳以上の方に断然おすすめの端末ですね。

 

<端末価格>

  • 定価(店舗価格):41,780円
  • オンライン価格
    • 新規/MNP:25,920円
    • 機種変更:34,560円

 

  • 誰でもかんたんに操作可能
  • 大きな文字で見やすい画面
  • 不明点は無料で専門員に相談
  • 防水・防塵・耐衝撃
  • 60歳以上なら国内通話かけ放題
  • カメラ・CPUは最低限
  • 端末代金はそれなりに高い

 

 

▼かんたんスマホ2の詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

端末・機種変更に関する補足

 

端末価格は店舗が高い

 

上記のランキング内でも記載していますが、ワイモバイルの端末価格は店舗とオンラインでお内耳ではありません。

店舗のほうが14,400円高いです。

 

ワイモバイル公式サイトワイモバイルストア(Yahoo!)などオンラインストアで購入すれば自動的に端末価格が割引されます。

割引額は機種によって異なりますが、

  • 新規・乗り換え:14,400円割引
  • 機種変更:7,200円割引

の機種が多いです。

端末セールを実施していれば更に安くなります。

 

ちなみに、SIMのみを契約する場合もオンラインのほうが断然お得です。

店舗で契約すれば最大20,000円以上損しますので、ワイモバイルの契約・機種変更は必ずオンラインで契約しましょう。

 

 

機種変更の手順・方法

 

ここまで解説したおすすめ機種には、機種変更も可能です。

機種変更は店舗でも可能ですが、おすすめは断然オンラインサイトです。

 

店舗に行く必要も、長い時間待つ必要もなく、24時間いつでも手続きできます。

送料もかかりません。

 

機種変更する手順は下記記事にまとめています。

 

 

他社購入機種も使える

 

ワイモバイルではiPhoneを含めた人気の機種・最新機種を購入できます。

しかし、もしドコモやソフトバンク、auからMNPで乗り換えてくる方は、機種そのままでワイモバイルに乗り換え可能です。

 

端末のSIMロックさえ解除すれば、どの端末もワイモバイルで使用可能です。

詳細は下記記事に詳しくまとめています。

 

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

契約方法キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

▼Airの申し込みはこちら▼


 

 

おすすめ端末購入はワイモバイル公式サイトがおすすめ!

 

以上、ワイモバイルのスマホ全機種をランキング形式で紹介しました。

気になる機種を見つけた方はぜひワイモバイル公式サイトでチェックしてみてください!

 

▼ワイモバイル機種を購入▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

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