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ワイモバイルにMNPで転入する手順を全解説!回線切り替えや予約番号の期限も

 

 

本記事では、ワイモバイルにMNPで転入する手順やMNP転入のメリット、お得なキャンペーンについて詳しく解説します。

 

MNPなら番号そのままで他社からワイモバイルに乗り換えられます。

手順も複雑そうに見えて意外に簡単です。

 

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ワイモバイルにMNP転入する手順

 

ドコモ・au・ソフトバンクや他の格安SIMからワイモバイルにMNPで転入するには、主に以下の手順が必要になります。

 

  1. MNP予約番号発行
  2. ワイモバイルに転入手続き
  3. 自動回線切り替え
  4. 本体にSIMを挿入(※)
  5. APN設定(※)

※他社のスマホをそのまま使う場合のみ

 

MNP予約番号を発行

 

まず、ドコモ・au・ソフトバンクなどの乗り換え元キャリアでMNP予約番号を発行します。

 

MNP予約番号とは、番号そのままでワイモバイルにMNP転入するための、いわば「乗り換え番号」のようなものです。

 

10桁の数字が発行されます。

MNP予約番号は、ドコモ・au・ソフトバンクの店頭・電話・WEBで発行することができます。

 

予約番号
発行方法
備考
ドコモ
店頭
電話ドコモのスマホから151
または0120-800-000
WEBマイドコモ
au
店頭
電話0077-75470
ソフト
バンク
店頭
電話SBのスマホから*5533
または0800-100-5533

 

発行したMNP予約番号の有効期限は15日間です。

15日を過ぎると再発行が必要になりますので、予約番号を発行した後はすぐにワイモバイルへの転入手続きをしましょう。

 

YmobileでMNP転入手続き

 

ドコモ・au・ソフトバンクでMNP予約番号を発行してもらったら、すぐにワイモバイルにMNP転入手続きをしましょう。

MNP転入手続きというとなんだか難しそうですが、新規契約する場合とほとんど変わりません。

 

手続きは、ワイモバイルショップでも可能ですが、いつ行っても混んでいますし、店頭に行く時間や電車賃がもったいないです。

そのため、店頭24時間手続き可能で待ち時間なし、操作も簡単なワイモバイル公式サイトが断然おすすめです。

 

ワイモバイル公式サイトで手続きをする場合、最初の画面で出てくる契約方法の欄で「のりかえ」を選択します。

その後、その下の「現在お使いの端末・プラン」で「ドコモ・au・MVNO」または「ソフトバンク」を選択すればオーケーです。

 

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このまま手続きを進めると、あとでMNP予約番号を入力する画面が出てきます。

そこで、ドコモ・au・ソフトバンクで発行してもらった10桁のMNP予約番号を入力しましょう。

 

ワイモバイルMNP画面

 

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回線切り替え/開通

 

オンラインストアでMNP乗り換え手続きをした場合、商品到着(受取り)の翌日に回線が自動的に切り替わります。

マイページや電話での回線切り替え手続きは不要です。

 

回線が切り替わると、以前使用していたSIMは使用不可になります。

受け取り翌日(回線が切り替わった後)に本体を開封し、SIMカードを本体に挿入しましょう。

 

端末にSIMカードを挿入

 

ドコモ・au・ソフトバンクなど、手持ちのスマホをワイモバイルでそのまま使用する場合、ワイモバイルからSIMカードが届いたら、本体にSIMを挿入します。

 

SIMの挿入の仕方は各端末の取扱説明書をご確認ください。

 

APN設定

 

スマホにワイモバイルのSIMカードを挿入したら、APN設定(プロファイルインストール)が必要です。

 

APN設定とは、他社で購入したスマホをワイモバイルの回線に接続するための設定です。

作業は非常に簡単です。

 

iPhoneの場合

 

iPhoneの場合、APN設定をするためにはデータ通信が必要になりますが、手持ちのスマホはまだワイモバイルのデータ通信ができませんので、Wi-Fiに接続した状態で作業をします。

 

Wi-Fiにつながったら、下記のサイトを参考にプロファイルをインストール、または各項目を入力します。

詳細iPhoneのAPN設定 | Ymobile

 

Androidの場合

 

Androidの場合、端末にSIMカードを入れて「設定」⇒「モバイルネットワーク」⇒「アクセスポイント名」をタップすると、下記のように自動でキャリアの候補が表示されます。

その中からワイモバイルを選択すればOKです。

 

 

もし上記ができない場合は「Android端末のAPN設定」を参考に設定を行ってください。

 

APN設定が完了すると、いよいよスマホがワイモバイルで使えるようになります。

 

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手持ちのスマホはそのまま使える?

 

ここでは、乗り換え元キャリアで使っていたスマホをそのままワイモバイルで使う方法や使える端末、注意点を解説します。

 

ソフトバンクのスマホ

 

<ソフトバンクのスマホの使用可否>

発売時期iPhoneAndroid
~2015年5月××
~2018年5月○※
2018年5月~

○:SIMロック解除後に使える
×:使えない
※テザリング不可

 

ソフトバンクのスマホは、iPhone・Androidともに2015年5月以降に発売された機種なら、SIMロック解除後に使えます

2015年5月以前のスマホはSIMロック解除不可のため、ワイモバイルでは使えません。

 

ただし、2018年5月以前に発売されたAndroidスマホは、SIMロック解除してワイモバイルのSIMを挿してもテザリングができません。

 

iPhoneは6S・SE以降の機種がSIMロック解除後に使え、テザリングも可能です。

 

詳細は動作確認端末一覧を必ずチェックしてください。

詳細動作確認端末一覧 | Ymobile

 

ドコモ・auのスマホ

 

<ドコモ・auのスマホの使用可否>

発売時期iPhoneAndroid
~2015年5月××
2015年5月~

○:SIMロック解除で使える
△:一部使えないスマホあり
×:使えない

 

iPhoneは、2015年5月以降に発売された機種(iPhone6S・iPhone SE以降の機種)なら、SIMロック解除後に使えます

 

Androidは、SIMロック解除しても使えない場合がほとんどです。

ドコモのPixel 3Pixel 3aを除けばほとんど使えません。

ドコモ・au版のAndroid端末はワイモバイルのバンドの一部に対応していないからです。

 

全てに対応していなくても使えないことはないですが、おすすめしません。

 

 

ドコモのAndroidはBIGLOBEモバイル(タイプD)で、auのAndroidはUQモバイルBIGLOBEモバイル(タイプA)で使いましょう。

両社は比較的通信速度が速いのでおすすめのキャリアです。

 

詳細は動作確認端末一覧を必ずチェックしてください。

詳細動作確認端末一覧 | Ymobile

 

SIMロック解除が必要

 

ワイモバイルで使えるドコモ・au・ソフトバンクの端末も、SIMロック解除が必要です。

 

ソフトバンクとワイモバイルはグループ会社なので、端末をそのまま使用できると勘違いされる場合が多いです。

しかし、ドコモ・auだけでなくソフトバンクで購入した端末をワイモバイルで使用する場合もSIMロック解除が必要ですので注意してください。

 

詳細は動作確認端末一覧を必ずチェックしてください。

詳細動作確認端末一覧 | Ymobile

 

SIMロック解除の手順・方法

 

ドコモ・au・ソフトバンクなどでスマホのSIMロックを解除する方法は2つあります。

店舗で手続きする方法と、マイページからオンラインで手続きする方法です。

 

 

店頭で手続きすると3,000円の手数料がかかりますので、できるだけマイページである「My docomo」「My au」「My Softbank」から手続きしましょう

「My Docomo」「My au」「My Softbank」なら無料で解除できます。

 

店頭WEB
(マイページ)
SIMロック
解除
¥3,000無料

 

また、au・ソフトバンクを解約した後にSIMロック解除する場合は、店頭のみの手続きとなり有料になります。

できるだけ、契約中に解除しましょう。

 

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MNP転入手続きはどこですべき?

 

オンラインストア・WEBで

 

ワイモバイルへのMNP転入手続きは、主に以下で行うことができます。

 

  • ワイモバイル店頭
  • 家電量販店
  • 公式オンラインストア
  • その他携帯ショップ

 

おすすめは断然ワイモバイル公式サイトです。

24時間受付可能で、PC・スマホでMNP乗り換えの手続きができますし、操作は簡単であっという間に終わります。

ぜひご利用ください。

 

MNP転入の受付時間

 

ワイモバイル公式サイトでMNP転入する場合、手続きは24時間受付可能です。

申し込み内容に不備があればすぐに連絡があり、修正をしたうえで端末やSIMの発送準備がスタートします。

 

ただし、夜間に申し込んだ場合は申し込み内容の確認は翌朝になります。

 

転入は予約番号発行2日以内

 

オンラインストアでMNP転入手続きする際、最も注意が必要なのがMNP予約番号の期限です。

通常、MNP予約番号の有効期限は15日間ですが、ワイモバイルオンラインサイトでMNP転入する場合は発効から2日以内にMNP転入手続きをしてください。

 

3日を越えると、オンラインストアでの受付ができなくなります。(店頭では可能)

 

当日/即日にMNP転入する方法

 

オンラインストアでMNP転入手続きは来店の必要がなく、待ち時間も無いのがメリットです。

しかし、商品の発送まで時間がかかるのがネックです。

 

もし、当日中にMNP転入手続きを終えたい場合は面倒ですが店舗にいきましょう

ただし、夕方以降の遅い時間に来店すると受付が終了し、手続きが結局翌日になることもありますので、待ち時間も考慮し、早めに来店するようにしましょう。

 

電話でのMNP転入は不可

 

オペレーターとの電話によるMNP転入手続きはできません。

どうしても説明を聞きながら手続きしたい場合は、店頭に行きましょう。

 

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ワイモバイルにMNP転入の注意点

 

回線切り替えタイミング

 

ワイモバイルオンラインストアでMNP乗り換え手続きをした場合、商品を受け取った翌日に回線が自動で切り替わります

受け取った当日はSIMを使用できませんので注意してください。

 

翌日、回線が切り替わった後に本体を開封し、SIM挿入やAPN設定・データ移行を行ってください。

 

iPhoneを使う方法

 

ドコモ・au・ソフトバンク、またはアップルストアなどで購入したiPhoneをワイモバイルで使用する場合の手順は、別記事に詳しくまとめています。

こちらの記事を参照してください。

 

 

MNP転入の時期・タイミング

 

ワイモバイルにMNPで転入するのに最も好都合なタイミングは、月末です。

 

ワイモバイルは契約初月の基本料金は日割りで計算されますが、初月は「新規割」が適用されません。

そのため、できる限り契約初月の日数を減らしたほうがお得です。

 

ただし、その分乗り換え元(ドコモ・au・ソフトバンク)の料金が高くなります。

ドコモは基本的に料金が日割りになりますが、auは日割りなし、ソフトバンクはプランにより日割りになるか異なります。

 

ご自分のプランにあわせて最も料金が安くなるタイミングを選択してください。

 

MNP転入に必要なもの・準備

 

ワイモバイルにMNP転入する際は以下のものが必要です。

  • MNP予約番号
  • 本人確認書類

 

転入時に必要な本人確認書類

 

ワイモバイル公式サイトで手続きをすると、本人確認書類を画像でアップロードするだけで本人確認が終了します。

非常に簡単です。

 

本人確認書類は以下のいずれかを準備しましょう。

 

  • 運転免許証
  • 健康保険証または住民基本台帳カード + 公共料金領収書・住民票のいずれか
  • 日本国パスポート
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 身体障害者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード(旧外国人登録証) + 外国パスポート

 

事前に写真を撮影しておき、手続き時にアップロードすれば完了です。

 

MNP転入時の引き止めも

 

ドコモ・au・ソフトバンクなどからワイモバイルに転入するために電話でMNP予約番号を取得しようとすると、引き止めがある場合があります。

引き止めとは、MNPで乗り換えようとする方に対し月額料金の割引などの特典を提示して乗り換えを中止させようとすることです。

 

ソフトバンクではあまり聞きませんが、ドコモ・auから乗り換えようとすると豪華な割引を提示されることがあるようです。

格安SIMにMNPで乗り換えるとことで月額料金はかなり安くなりますが、もし3大キャリアから乗り換えようとしている方はあえて電話でMNP予約番号を取得し、提示された特典とワイモバイルの料金を比較検討してもよいかもしれません。

(引きとめは必ずあるとは限りません)

 

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ワイモバイルへMNP転入時の費用

 

SIMロック解除費用

 

ドコモ・au・ソフトバンクや他社で使用している端末をワイモバイルでも使用する場合、SIMロック解除が必要になる場合があります。

 

繰り返しになりますが、SIMロック解除は店頭で手続きすると3,000円、「My Docomo」「My au」「My Softbank」などのマイページで手続きすれば無料です。

 

MNP転出手数料

 

ドコモ・au・ソフトバンクからMNP転出する場合、MNP転出手数料3,000円がかかります。

これは、どこで手続きしても3,000円かかります。

 

契約解除料・違約金

 

2019年秋以前にドコモ・au・ソフトバンクや他の格安SIMに契約していた場合、最低利用期間が設定されています。

 

最低利用期間後・または契約更新月以外にMNP転出する場合、契約解除料(違約金/解約金)がかかります。

違約金はプランにより異なりますが、おおむね9,500円です。

 

2019年10月以降に契約したプランなら、最低利用期間がないか違約金は最大1,000円ですみます。

 

端末代金の残債

 

ドコモ・au・ソフトバンクでスマホ端末を分割で購入しており、代金の支払いが終わっていない場合、MNP転出のタイミングで端末代金の残り(残債)を一括返済する必要があります。

 

MNP転入時の初期費用

 

ワイモバイルにMNP転入する際に、契約事務手数料として3,000円(税抜)がかかります。

ただし、キャンペーンなどにより事務手数料が無料になる場合もあります。

 

詳細事務手数料無料キャンペーン

 

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MNP転入時のお得なキャンペーン

 

ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施中です。

MNPで他社から乗り換える場合にも必ず下記キャンペーンを適用させましょう。

 

契約事務手数料無料

 

 

ワイモバイル公式サイトでは、10月1日から契約事務手数料無料キャンペーンが開始しました。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

店舗で契約すると手数料3,000円がかかりますので、公式オンラインストアで契約するのがお得ですね。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

オンラインストアでの手続きが不安…という方も、下記ページに詳しい手順の説明があります。

読んでいただければわかりますが、めちゃくちゃ簡単です。

是非利用しましょう。

詳細オンラインストア利用ガイド | Ymobile

 

▼契約はオンラインが簡単でお得▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

SIM契約でPayPayボーナス

 

ヤフーモバイルSIMのみキャンペーン

 

ワイモバイルに新規契約または他社からのMNP乗り換えでワイモバイルのSIMのみを契約した場合、PayPayボーナスライトが3,000円分もらえます。

 

進呈される条件は以下のとおりです。

 

ワイモバイルの契約時に必ずPayPayアプリをインストールしておきましょう。

もちろん無料でインストールできます。

 

PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)

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詳細SIMカードご契約特典 | Yahoo!モバイル

 

▼SIM契約キャンペーンの詳細▼

Yahooモバイル (公式)  

 

 

5のつく日は更にお得!

 

さらに、毎月5のつく日(5日・15日・25日)に他社からの乗り換えでSIMカードのみを契約すると、さらにPayPayボーナスライトが3000円分増額されます。

 

よって、5のつく日に他社からの乗り換えでSIMのみを契約すると、PayPayボーナスライトは合計6,000円分還元されます。

 

<SIMのみ契約の還元額>

月の割引額還元額
5のつく日
以外
新規契約
他社から乗り換え
3000円分
5のつく日
新規契約3000円分
他社から乗り換え6000円分

 

PayPayボーナスライトは申込日の翌々月の月末に付与されます。

また、有効期限は60日間なので忘れずに使ってください。

 

PayPayのインストールはこちらからどうぞ!

 

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▼5のつく日キャンペーンの詳細▼

Yahooモバイル(公式) 

 

 

その他お得なキャンペーン

 

その他にも、ワイモバイルでは常に何らかのお得なキャンペーンを実施中です。

特にPayPayで高額還元がもらえたり、家族割や学割も実施します。

 

現在実施中のキャンペーン一覧は下記記事をご覧ください。

 

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホベーシック
プラン
500円
スマホプラン
S500円
M700円
L1,000円

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

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ワイモバイルへMNP転入はこちら

 

以上、ドコモ・au・ソフトバンクや他の格安SIMからワイモバイルに転入する手順と、費用・料金の解説でした。

格安SIMではダントツの通信速度が出て、料金が大幅に安いワイモバイルは断然おすすめです。

 

私も思い切って乗り換えて本当に良かったと思います。

みなさんもぜひワイモバイルにMNPで転入して、スマホ料金を節約してください!

 

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