初期費用無料&6000円分還元キャンペーン中 

契約者が語る、ワイモバイルのデメリット・メリット33個総まとめ【2019年最新】

 

本記事では、これからYmobileに契約しようと考えている皆さんに、実際にワイモバイル使っている私から、ワイモバイルのメリット27個・デメリット6個を詳しく解説します。

 

▼公式でメリット/デメリットを見る▼

ワイモバイル公式サイト

 

ワイモバイルのメリット

 

まずは、私が考えるワイモバイルのメリットを解説します。

合計で27個のメリットを挙げていますが、特に以下の5つはワイモバイルの大きなメリットです。

 

  • icon-circle-o 格安SIMで圧倒的な通信速度
  • icon-circle-o ソフトバンクWi-Fiスポット無料
  • icon-circle-o ヤフープレミアム会員費無料
  • icon-circle-o キャリア決済が使える
  • icon-circle-o 全国に1,000店舗以上ある

 

ここから一つずつ解説していきます。

 

データ通信速度が速い

 

ワイモバイルの最大の特徴は、格安スマホの中でデータ通信速度が安定して速いことです。

 

「格安SIMはデータ通信速度が遅い」というイメージがあるかもしれません。

実際、他の格安SIMキャリアはドコモ・au・ソフトバンクから回線の一部を借りて運営しているため、使用できる回線帯域幅が限られ、データ通信速度が遅くなりがちです。

 

しかしワイモバイルはソフトバンクと同じ回線を自社回線としてそのまま使用しています。

他の会社のように回線の一部を借りているのではありません。

そのため、各種のデータ通信速度の速度結果をみると、他の格安SIMに比べて安定的に速いと言う結果が出ています。

 

私も実際に速度を計測していますが、大手キャリア並に速度が出ています。

最も苦戦するお昼でも速度が落ちません。

 

 

格安スマホの中でトップクラスの通信速度はワイモバイルの大きな特徴です。

 

料金プランがシンプル

 

最近のスマホの料金プランは非常に複雑です。特にドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアのプランはちんぷんかんぷん……。

 

それに比べ、ワイモバイルの料金プランはデータ容量をS・M・Rの3つから選ぶだけ。

非常にシンプルです。

 

<ベーシックプランの概要>

プラン基本容量無料通話
S3GB
10分
かけ放題
M9GB
R14GB

 

<ベーシックプランの料金表>

プランデータ~7ヶ月目8~24ヶ月目
S3GB¥1,980¥2,680
M9GB¥2,980¥3,680
R14GB¥3,980¥4,680

 

プランを選ぶ際は、データ量によって自分にあったプランを3つの中から選ぶだけです。

料金も非常にシンプルで初めての方にもわかりやすく、安心して契約できます。

 

基本料金プランが安い

 

ワイモバイルの最大の特徴は、月々の料金が安いことです。

 

私は以前ドコモを契約していました。

データ通信量が月5GBのプランで毎月9,000円ほど支払っていました。

 

しかしワイモバイルのスマホベーシックプランMなら、毎月9GB使えて料金は3,680円です。

また、10分以内の国内通話は全て無料になります。

ワイモバイルへの乗換えで、月5,000円、年間で6万円の節約になりました。

 

料金だけで言えば、他の格安スマホにはさらに安いプランもあります。

しかし、安定して速いデータ通信速度や、機種のラインナップなどを勘案すると、ワイモバイルのコスパは非常に優秀です。

 

 

11月まではデータ容量が増量

 

ワイモバイルでは2019年11月28日までにスマホベーシックプランに契約すると、2年間データ増量が無料になるキャンペーンを実施しています。

 

<11月28日までデータ増量中>

プラン基本容量増量後の容量
S3GB4GB
M9GB12GB
R14GB17GB

※上記は契約から2年間の容量

 

2年間データ増量は無料キャンペーンなので、スマホベーシックプランには11月28日までに申し込むのがお得です。

 

ただし、2年後にオプションを解約しないと、3年目以降は月額500円かかってしまいます。

オプション解約を忘れないようにしましょう。

 

10分以内の国内通話無料

 

ワイモバイルのスマホベーシックプランなら、10分以内の国内通話は月に何度かけても無料です。

S・M・R全てのプランで、このかけ放題がついてきます。

 

この「10分以内の国内通話かけ放題」には、他の会社でよくある「21時~深夜1時は有料」「無料になるのは登録した3つの番号のみ」といった制限もありません。

 

国内通話なら、いつ・誰にかけても無料です。

そのため、ほぼ基本料金のみで毎月おさまります。

※ナビダイヤルなど、国内通話でも一部有料の場合があります

 

完全かけ放題プランもある

 

 

ワイモバイルのスマホプランS/M/Rの契約者は、10分以内の国内通話は何度でも無料になります。

ただ、それでは足りない方には完全かけ放題になるオプションもあります。

「スーパー誰とでも定額」です。

 

10分以上の通話も含め、月額1,000円で国内通話が完全無料になります。

電話を長時間される方や、お仕事でスマホを使う場合などはこちらの方がお得になります。

 

60歳以上の方はかけ放題

 

 

60歳以上の方はさらにお得です。

2018年8月に発売された「かんたんスマホ」を購入のうえスマホベーシックプランS・M・Rに契約すると、国内通話がかけ放題になります。

 

スマホベーシックプランは通常は10分以内の国内通話がかけ放題ですが、60歳以上の方は10分以上の通話も含めかけ放題になります。

60歳以上の方でスマホの契約を検討中の方はワイモバイルが大変おすすめです。

 

 

無料でプラン変更可能

 

初めてスマホに契約される方は、ご自分がどれだけデータを使用するかわからないと思います。

しかし、ワイモバイルのスマホベーシックプランなら、契約後のプラン変更が無料で可能です。

 

「最初はプランM(9GB)にしたけど、思ったより使わなかったのでプランS(3GB)に変更したい」といったときにすばやく対応できます。

変更は無料で、手数料などもかからないので安心です。

 

PayPay連携がお得

 

2019年にはバーコード決済のPayPayの大規模還元キャンペーンが話題になりました。

ワイモバイルに契約していると、このPayPayがさらにお得になります。

 

PayPay支払い時に、ワイモバイルとソフトバンク契約者だけがポイント還元率が挙がったり、無料になる確率が上がったりします。

さらに、ユニクロで商品が無料になる特典など、お得なキャンペーンを毎月実施しています。

 

ワイモバイルを契約する方は必ずPayPayをインストールしましょう。

 

PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)

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詳細ワイモバイルのPayPayキャンペーン

 

SIMカード追加でデータシェア

 

ワイモバイルには「シェアプラン」というサービスがあります。

これは、SIMカードを追加して、”親”となる端末のデータ容量を”子”の端末と分け合えるサービスです。

 

親回線がスマホプランL(21GB)なら、子回線は基本使用量が無料になります。

 

<子回線の月額料金>

親回線追加SIM
月額料金
スマホプランS
スマホベーシックプランS
¥980
スマホプランM
スマホベーシックプランM・L
¥490
スマホプランL¥0

 

それぞれで契約するよりシェアプランを活用したほうがお得になる場合がありますので、ぜひ活用してください。

 

 

ソフトバンクWiFiスポット無料

 

 

ワイモバイルで購入したスマホ契約者なら、全国にあるソフトバンクWi-Fiスポットが無料で使えます

 

JRの主要駅や空港、カフェやファーストフードなど多くの場所にあり、高速通信が無料で使えます。

私もこのWiFiはかなり利用していますが、データ容量を節約しながら高速で通信できるのは本当にありがたいです。

 

 

キャリアメールが使える

 

キャリアメールとは@docomo.ne.jp、@softbank.ne.jpなどのメールアドレスです。

LINE等の普及でメールでやりとりすることは少なくなりましたが、一部のサービスを利用する際に登録必須な場合があり、今でもたくさんの方が利用されています。

 

ワイモバイルは@yahoo.ne.jpや@ymobile.ne.jpといったアドレスが付与され、これまで通りキャリアメールのやり取りができます。

 

格安スマホでキャリアメールが無料で使えるのはワイモバイルだけなので、非常に嬉しいです。

 

家族割で料金割引

 

 

ワイモバイルでは、家族で複数回線のスマホを契約した場合、2台目以降の基本料金が毎月500円割引になる「家族割」のサービスがあります。

 

家族割を適用させるための条件は以下のどちらかです。

  • 家族であること
  • 同一住所を証明する資料を提出すること

 

つまり、同じ住所でなくても家族であれば割引が受けられます。

また、戸籍上家族でなくても、同居していれば割引が受けられます。

 

ワイモバイルはもともと料金が安いので、家族がいる方はぜひワイモバイルで揃えたほうがお得ですね。

 

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

こちらは最終章「ワイモバイル料金の節約技」の章にて詳しく説明します。

 

この「おうち割」は大変お得なのにも関わらず、あまり注目されていないように感じます。

ぜひご検討ください。

 

 

Android Oneの新機種続々

ワイモバイルはかつて、端末の種類が少ないのがデメリットでした。

しかし、2017年半ばから立て続けにAndroid Oneシリーズの新機種が発売され、端末不足が一気に解消されました。

 

最近では高性能「Xシリーズ」のAndroid One X5や、ソフトバンクでも発売された使いやすい「Sシリーズ」のAndroid One S5が人気です。

 

SIMフリー端末も続々発売

 

P30 lite_ワイモバイル

 

ワイモバイルではさらに、Android Oneシリーズ以外のSIMフリー端末も続々発売になりました。

以前は端末を各自で購入し、ワイモバイルのSIMカードを契約する必要がありましたが、最近ではオンラインストアで直接購入できるようになりました。

 

大人気機種「HUAWEI P30 lite」や「P30」「nova lite 3」など人気機種が多数ラインナップされています。

 

 

iPhone7も買える!

 

 

ワイモバイルでは2018年12月にiPhone7が発売になりました。

 

iPhone7は3世代前の機種ですが、CPUもカメラも非常にハイスペックで、今でも十分すぎる性能です。

その分価格が高いのがネックでしたが、ワイモバイルでは格安で購入できます。

 

ワイモバイルでiPhone7を購入できるのは大きなメリットです。

 

 

iPhone6Sもまだ在庫あり

 

 

iPhone6S_ワイモバイル

 

皆さんの中には、「料金は抑えたいけどスマホは絶対iPhoneじゃないと嫌だ!」という方もおられるでしょう。

ワイモバイルでは現在、iPhone7の他にiPhone6Sも販売しています。

 

iPhone6SはApple Storeや3キャリアでの販売が終了しましたが、ワイモバイルはまだ在庫があります。

もちろん国内モデルの正規品(新品)です。

 

端末のスペックや料金詳細は下記を参考にしてください。

 

 

iPhone8/iPhoneXR/11も使える

 

 

さらに実は、現在ワイモバイルで発売していないiPhone8やiPhoneXS・XR、iPhone11シリーズや手持ちのiPhone7もワイモバイルで使用可能です。

本体があれば、ワイモバイルのSIMカードを挿して最新のiPhoneが使えます。

 

具体的な使用方法は下記記事をお読みください。

 

 

ドコモ/au/SoftBank端末も使える

 

ワイモバイルでは、ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマホもSIMロック解除すれば使えます。(一部端末を除く)

 

iPhoneは6S・SE以降の機種であればSIMロック解除すれば使えます。

ただし、AndroidはSIMロック解除したソフトバンク端末か、Pixel3・Pixel3aなど一部機種のみです。

 

持ち込み端末を使うことで端末代金の支払いが不要になり、さらに負担額を減らせます。

 

 

SIM契約で最大6000円分還元

 

手持ちのスマホにワイモバイルのSIMを挿して使う方や、SIMフリーのiPhoneをワイモバイルで使いたい方に朗報です。

現在、Yahoo!モバイル公式サイトでSIMカードのみを購入すると、PayPayボーナスライトが最大6,000円分もらえるキャンペーンを実施中です。

 

ヤフーモバイルSIMのみキャンペーン

 

毎月5のつく日に他社からの乗り換えでSIMを契約すれば6000円分です。

それ以外の場合や新規契約の場合は3,000円分もらえます。

 

<PayPay進呈額と条件>

月の割引額還元額
5のつく日
以外
新規契約
他社から乗り換え
3000円分
5のつく日
新規契約3000円分
他社から乗り換え6000円分

 

進呈される条件は以下のとおりです。

 

ワイモバイルの契約時に必ずPayPayアプリをインストールしておきましょう。

もちろん無料でインストールできます。

 

PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)

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詳細SIMカードご契約特典 | Yahoo!モバイル

 

▼SIM契約キャンペーンの詳細▼

Yahooモバイル (公式)  

 

 

キャリア決済機能がある

 

ワイモバイルには、「キャリア決済機能」である「ワイモバイルまとめて支払い」が使えます

 

キャリア決済とは、インターネット上で発生した料金をスマホ料金とまとめて支払うサービスのことです。

例えばスマホゲームの料金や、アーティストのファンクラブ(モバイル会員)の会費を支払う場合などに利用されます。

 

私がワイモバイルにしたのも、この「キャリア決済」の機能があったからに他なりません。

 

ヤフープレミアム会員費が無料

 

 

スマホがワイモバイルの方は、自動的にヤフープレミアム会員費が無料になります。

ワイモバイルを契約し続けている限りずっと無料です。

 

ヤフープレミアム会員費は毎月498円ですので、これまで支払っていた方がワイモバイルに乗り換えると、年間約6,000円の節約になります。

 

そのほかにもヤフープレミアム会員は特典がいっぱいです。

 

  • コンビニの無料引換券が貰える
  • ファストフードのクーポンが貰える
  • ヤフーショッピングのポイント5倍 等

 

エンジョイパックがお得

 

ワイモバイル_エンジョイパック

 

ワイモバイルでは、ヤフーとの連携サービスとして、「エンジョイパック」が用意されています。

このエンジョイパックとは、月額500円支払うことで、下記の3つの特典が受けられます。

 

  • Yahooショッピング500円分クーポン
  • ヤフーショッピング・ロハコでポイント最大12倍
  • 500円分のパケットが貰える

 

月額500円かかりますが、ヤフーショッピングで使える500円分のクーポンがもらえるので実質無料です。

また、ワイモバイルのパケットが500円分(0.5GB)も毎月貰えます。

 

とくにヤフーショッピングを利用される方には大きなメリットですね。

 

LINEのID検索/年齢認証可

 

 

ワイモバイルなら、もちろんLINEの使用も可能。

ワイモバイルは格安スマホで珍しく年齢認証ができるので、ID検索もできます。

 

ただしID検索は18歳以上からなので注意してください。

 

全国に店舗がたくさんある

 

他の格安スマホ会社との大きな違いとして、ワイモバイルは全国各地に実店舗がある点が挙げられます。

 

スマホの契約などはオンラインストアで十分ですが、何か困ったときや緊急の場合には街のワイモバイルショップに行けば対応してくれます。

特に初めての方は、何かあったときのために店舗があるのは安心ですね。

 

現在はソフトバンクショップでもワイモバイルの取り扱いが始まり、全国に1000店舗以上あります。

詳細店舗検索 | Ymobile

 

オンラインストアが便利

 

ワイモバイルには店舗がたくさんあるのがメリットですが、休日や繁忙期はいつでも混雑しています。

そんなときに便利なのがワイモバイルオンラインストアです。

 

以下に挙げるように、オンラインストアにはメリットがたくさんあります。

 

<オンラインストアのメリット>

  • 24時間受付可能
  • 待ち時間無し
  • 10分で手続き完了
  • 店頭に行く時間/手間/電車賃不要
  • 余計なオプションを勧められない
  • 送料・代引き手数料無料
  • 最短当日発送

 

契約や機種変更の際はぜひオンラインストアを利用してください。

 

▼新規契約・機種変更はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバイルのデメリット・欠点

 

続いてはワイモバイルのデメリット12個を解説します。

その中でも、以下の3つはワイモバイルの非常に大きなデメリットです。

 

  • icon-times データの繰り越しができない
  • icon-times 大容量プランがない
  • icon-times 低速モードがない

 

上記を含め、ワイモバイルのデメリットを解説していきます。

 

データ繰り越しができない

 

ワイモバイルの最大のデメリットは、余ったデータの繰り越しができないことです。

 

格安SIMキャリアのほとんどは、余ったデータを翌月に繰り越せるサービスを実施しています。

しかし、ワイモバイルにはデータ繰り越しサービスはありません

そのため、使いきれなかったデータ容量は消滅してしまいます。

 

 

大容量データプランがない

 

最近、3大キャリア・格安スマホを含めたスマホキャリア各社では、30GB・50GBといった大容量データ通信プランができています。

 

しかし、ワイモバイルはスマホベーシックプランRの14GBが最大です。

2019年10月まではスマホプランLの21GBが最大でしたが、10月以降は14GBに減りました。

データをガンガン使う方は物足りないかもしれません。

 

通信速度の切り替え不可

 

他の格安スマホキャリアには、データ通信速度を高速・低速に切り替える機能があります。

「低速に切り替えればデータ容量を消費しない」というサービスです。

 

しかし、ワイモバイルにこのサービスはありません

 

 

高性能スマホの取り扱いが少ない

 

ワイモバイルでは、時期によって購入できるスマホの種類が少ない場合があります。

また、どちらかといえば初級~中級者向けの端末ばかりで、ヘビーユーザー向けの機種は少ないです。

 

ハイスペック機種といえばiPhone7かAndroid One X5くらいです。

詳細ワイモバイルの取り扱い端末一覧

 

ただし、手持ちの機種や、他で購入したスマホにyモバイルのSIMカードを挿して使うこともできます。

SIMフリーAndroidのハイスペック機種も使えますし、iPhone8・iPhoneXRやiPhone11なども使用可能です。

 

 

ワイモバイルに無い機種を使いたい方は、自身で端末を準備してSIMカードを購入しましょう。

 

ソフトバンクからのMNP乗り換えは料金UP

 

ワイモバイルはソフトバンクのグループ会社です。

そのため、ソフトバンクから番号そのまま(MNP)でワイモバイルに乗り換えた場合、ちょっと損です。

 

ドコモやauから乗り換える場合と比べて月額料金が高くなる場合があります

また、ソフトバンクからの乗り換えの場合は対象外になるキャンペーンも多いです。

 

ソフトバンクからの乗り換えの場合は、ワイモバイルよりも「UQモバイル」へのMNP転入の方がお得です。

ワイモバイルと同じ料金・ほぼ同じデータ通信速度で安く契約できます。

 

ソフトバンクのスマホもSIMロック解除必要

 

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える場合、ソフトバンクで購入したスマホをワイモバイルで使うにはSIMロック解除が必要です。

 

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドですが、使用している回線が異なります。

そのため、ソフトバンクのスマホ端末はワイモバイルではそのまま使えないのがデメリットです。

 

ワイモバイルでソフトバンク端末を使う場合は、ソフトバンクの契約中にマイページでSIMロック解除をしておきましょう。

マイページでSIMロック解除すれば手数料は無料です。

 

▼さらにYmobileの詳細をみる▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホベーシック
プラン
500円
スマホプラン
S500円
M700円
L1,000円

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥13,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

▼Airの申し込みはこちら▼


 

 

ワイモバイルの契約は公式オンラインサイトで!

 

以上、ワイモバイルのメリット・デメリットと契約時の注意点の解説でした!

本記事を参考に、ワイモバイルでお得にスマホを利用してください!

 

ワイモバイルの申込みは、手続き簡単、24H受付、送料無料、最短翌日発送のワイモバイル公式サイトがおすすめです!

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