大感謝セールは3/31まで!iPhoneもSIMもお得 

契約者が語る、ワイモバイルのデメリット・メリット37個総まとめ【2020年最新】

ワイモバイル ロゴ

本記事では、これからYmobileに契約しようと考えている皆さんに、実際にワイモバイル使っている私から、ワイモバイルのメリット・デメリットを詳しく解説します。

 

▼メリット/デメリットを見る▼

ワイモバイル公式サイト 

 

  1. ワイモバイルのメリット
    1. 格安SIMで契約者数最多
    2. 基本料金が安い
    3. データ通信速度が速い
    4. 料金プランがシンプル
    5. データ容量が無料で増量
    6. 10分以内の国内通話無料
    7. アプリからの発信不要
    8. 完全かけ放題プランもある
    9. 60歳以上の方はかけ放題
    10. 無料でプラン変更可能
    11. PayPay連携がお得
    12. SIM追加で容量シェア
    13. ソフトバンクWiFiスポット無料
    14. キャリアメールが使える
    15. 家族割で料金割引
    16. おうち割でさらに料金割引
    17. Android Oneの新機種続々
    18. SIMフリー端末も続々発売
    19. iPhone7も買える!
    20. iPhone6Sもまだ在庫あり
    21. 最新のiPhoneも使える
    22. ドコモ/au/SoftBank端末も使える
    23. SIM契約で高額PayPay還元
    24. キャリア決済機能がある
    25. ヤフープレミアム会員費が無料
    26. エンジョイパックがお得
    27. LINEのID検索/年齢認証可
    28. 全国に店舗がたくさんある
    29. オンラインストアが便利
  2. ワイモバイルのデメリット・欠点
    1. データ繰り越しができない
    2. 大容量データプランがない
    3. かけ放題付きのプランしか無い
    4. 通話料金が半額にならない
    5. 通信速度の切り替え不可
    6. 高性能スマホの取扱が少ない
    7. ソフトバンクからのMNP乗り換えは料金UP
    8. ソフトバンクのスマホもSIMロック解除必要
  3. ワイモバイルのキャンペーン情報
    1. エントリーで3,000円分還元
    2. 契約事務手数料が無料
    3. 大感謝セール
    4. 他の端末もオンラインが安い
    5. ワイモバ学割
    6. その他お得なキャンペーン
  4. ワイモバイル料金の節約技
    1. おうち割でさらに料金割引
    2. 高額キャッシュバックも!
  5. ワイモバイルの契約は公式オンラインサイトで!

ワイモバイルのメリット

 

まずは、私が考えるワイモバイルのメリットを解説します。

合計で27個のメリットを挙げていますが、特に以下の5つはワイモバイルの大きなメリットです。

 

  • 大手より料金がかなり安い
  • 格安SIMで契約者最多の安心感
  • 通信速度が速い、お昼も落ちない
  • PayPayの豪華還元
  • 全国に1,000店舗以上ある

 

ここから一つずつ解説していきます。

 

格安SIMで契約者数最多

 

ワイモバイルは、ドコモ・au・ソフトバンクを除いたスマホキャリアでは契約者数が最多です。

現在でも契約者数は伸び続けています。

 

2020年初時点で2位の楽天モバイルの契約者数が230万回線くらいですが、ワイモバイルは約500万回線です。

圧倒的な契約者数ですね。

 

契約者数が多いのは満足度の現れでもあり、これから契約する方も安心です。

 

ワイモバイル 満足度

 

基本料金が安い

 

ワイモバイルの最大の特徴は月々の料金が安いことです。

特にドコモ・au・ソフトバンクから乗り換える方は毎月の料金を大きく節約できるでしょう。

 

私自身も以前ドコモを契約していました。

データ通信量が月5GBのプランで毎月8,000~9,000円ほど支払っていました。

 

しかしワイモバイルのスマホベーシックプランMなら、毎月9GB使えて料金は3,680円です。

また、10分以内の国内通話は全て無料になります。

ワイモバイルへの乗り換えで、月5,000円、年間で6万円の節約になりました。

 

料金だけで言えば、他の格安スマホにはさらに安いプランもあります。

しかし、安定して速いデータ通信速度や、機種のラインナップなどを勘案すると、ワイモバイルのコスパは非常に優秀です。

 

データ通信速度が速い

 

ワイモバイルの最大の特徴は、格安スマホの中でデータ通信速度が安定して速いことです。

 

「格安SIMはデータ通信速度が遅い」というイメージがあるかもしれません。

実際、他の格安SIMキャリアはドコモ・au・ソフトバンクから回線の一部を借りて運営しているため、使用できる回線帯域幅が限られ、データ通信速度が遅くなりがちです。

 

しかしワイモバイルは格安SIMでトップクラスに速いです。

お昼12時~13時でも速度が落ちません。

 

私も毎月速度を計測していますが、大手キャリア並に速度が出ています。

 

 

格安スマホの中でトップクラスの通信速度はワイモバイルの大きな特徴です。

 

料金プランがシンプル

 

最近のスマホの料金プランは非常に複雑です。

特にドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアのプランはちんぷんかんぷん……。

 

それに比べ、ワイモバイルの料金プランはデータ容量をS・M・Rの3つから選ぶだけ。

非常にシンプルです。

 

<ベーシックプランの概要>

プラン基本容量無料通話
S3GB10分
かけ放題
M9GB
R14GB

 

<ワイモバイルの料金表>

プランデータ~7ヶ月目8~24ヶ月目
S3GB¥1,980¥2,680
M9GB¥2,980¥3,680
R14GB¥3,980¥4,680

※税抜
※データ容量は1年間増量あり

 

プランを選ぶ際は、データ量によって自分にあったプランを3つの中から選ぶだけです。

料金も非常にシンプルで初めての方にもわかりやすく、安心して契約できます。

 

データ容量が無料で増量

 

ワイモバイルではスマホベーシックプランに契約すると、1年間データ増量が無料になるキャンペーンを実施しています。

 

<データ増量無料キャンペーン2>

プラン基本容量増量後の容量
S3GB4GB
M9GB12GB
R14GB17GB

※上記は契約から1年間の容量

 

1年間データ増量は無料のキャンペーンで今のところ常に実施していますし、誰でも適用されます。

 

ただし、増量が不要な方は1年後にオプションを解約しないと、2年目以降は月額500円かかってしまいます。

オプション解約を忘れないようにしましょう。

 

10分以内の国内通話無料

 

ワイモバイル10分かけ放題

 

ワイモバイルのスマホベーシックプランなら、10分以内の国内通話は月に何度かけても無料です。

S・M・R全てのプランで、このかけ放題がついてきます。

 

この「10分以内の国内通話かけ放題」には、他の会社でよくある「21時~深夜1時は有料」「無料になるのは登録した3つの番号のみ」といった制限もありません。

 

国内通話なら、いつ・誰にかけても無料です。

そのため、ほぼ基本料金のみで毎月おさまります。

※ナビダイヤルなど、国内通話でも一部有料の場合があります

 

アプリからの発信不要

 

ワイモバイルの10分かけ放題は、専用アプリから電話を掛ける必要がありません。

スマホに最初からインストールされている電話アプリで発信すれば、自動的に10分以内の通話がかけ放題になります。

 

他の格安SIMでは、専用の電話アプリから電話をかけないとかけ放題対象にならない場合がほとんどです。

これを知らずに通常の電話アプリから電話をしたため、あとから高額請求が来たというトラブルをよく耳にします。

 

しかし、ワイモバイルなら専用アプリが不要なのでわかりやすいですね。

 

完全かけ放題プランもある

 

 

ワイモバイルのスマホプランS/M/Rの契約者は、10分以内の国内通話は何度でも無料になります。

ただ、それでは足りない方には完全かけ放題になるオプションもあります。

「スーパー誰とでも定額」です。

 

10分以上の通話も含め、月額1,000円で国内通話が完全無料になります。

電話を長時間される方や、お仕事でスマホを使う場合などはこちらの方がお得になります。

 

60歳以上の方はかけ放題

 

 

60歳以上の方はさらにお得です。

現在発売中の「かんたんスマホ」を購入のうえスマホベーシックプランS・M・Rに契約すると、国内通話がかけ放題になります。

 

スマホベーシックプランは通常は10分以内の国内通話がかけ放題ですが、60歳以上の方は10分以上の通話も含めかけ放題になります。

60歳以上の方でスマホの契約を検討中の方はワイモバイルが大変おすすめです。

 

 

無料でプラン変更可能

 

初めてスマホに契約される方は、ご自分がどれだけデータを使用するかわからないと思います。

しかし、ワイモバイルのスマホベーシックプランなら、契約後のプラン変更が無料で可能です。

 

「最初はプランM(9GB)にしたけど、思ったより使わなかったのでプランS(3GB)に変更したい」といったときに翌月からすばやく対応できます。

変更は無料で、手数料もかからないので安心です。

 

PayPay連携がお得

 

2019年にはバーコード決済のPayPayの大規模還元キャンペーンが話題になりました。

ワイモバイルに契約していると、このPayPayがさらにお得になります。

 

PayPay支払い時に、ワイモバイルとソフトバンク契約者だけがポイント還元率が挙がったり、無料になる確率が上がったりします。

さらに、ユニクロで商品が無料になる特典など、お得なキャンペーンを毎月実施しています。

 

ワイモバイルを契約する方は必ずPayPayをインストールしましょう。

 

PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)

PayPay-ペイペイ(簡単、お得なスマホ決済アプリ)

無料posted withアプリーチ

 

詳細ワイモバイルのPayPayキャンペーン

 

SIM追加で容量シェア

 

ワイモバイルには「シェアプラン」というサービスがあります。

これは、SIMカードを追加して、”親”となる端末のデータ容量を”子”の端末と分け合えるサービスです。

 

親回線がスマホプランL(21GB)なら、子回線は基本使用量が無料になります。

 

<子回線の月額料金>

親回線追加SIMの
月額料金
スマホプランS
ベーシックプランS
¥980
スマホプランM
ベーシックプランM・R
¥490
スマホプランL¥0

 

それぞれで契約するよりシェアプランを活用したほうがお得になる場合がありますので、ぜひ活用してください。

私もスマホベーシックプランMに追加SIMを1枚契約し、容量をシェアしています。

 

 

ソフトバンクWiFiスポット無料

 

 

ワイモバイルで購入したスマホ契約者なら、全国にあるソフトバンクWi-Fiスポットが無料で使えます

 

JRの主要駅や空港、カフェやファーストフードなど多くの場所にあり、高速通信が無料で使えます。

 

このソフトバンクWi-Fiスポットは他の無料Wi-Fiより使える場所が多くて速度も速いと評判です。

私もこのWiFiはかなり利用していますが、データ容量を節約しながら高速で通信できるのは本当にありがたいですね。

 

 

キャリアメールが使える

 

キャリアメールとは@docomo.ne.jp、@softbank.ne.jpなどのメールアドレスです。

LINE等の普及でメールでやりとりすることは少なくなりましたが、一部のサービスを利用する際に登録必須な場合があり、今でもたくさんの方が利用されています。

 

ワイモバイルは@yahoo.ne.jpや@ymobile.ne.jpといったアドレスが付与され、これまで通りキャリアメールのやり取りができます。

 

格安スマホでキャリアメールが無料で使えるのはワイモバイルだけなので、非常に嬉しいです。

 

家族割で料金割引

 

 

ワイモバイルでは、家族で複数回線のスマホを契約した場合、2台目以降の基本料金が毎月500円割引になる「家族割」のサービスがあります。

 

家族割を適用させるための条件は以下のどちらかです。

  • 家族であること
  • 同一住所を証明する資料を提出すること

 

つまり、同じ住所でなくても家族であれば割引対象です。

また、戸籍上家族でなくても同居していれば割引対象となります。

 

ワイモバイルはもともと料金が安いので、家族がいる方はぜひワイモバイルで揃えたほうがお得ですね。

 

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

こちらは最終章「ワイモバイル料金の節約技」の章にて詳しく説明します。

 

この「おうち割」は大変お得なのにも関わらず、あまり注目されていないように感じます。

ぜひご検討ください。

 

 

Android Oneの新機種続々

 

Android One S6

 

ワイモバイルはかつて、端末の種類が少ないのがデメリットでした。

しかし、2017年半ばから立て続けにAndroid Oneシリーズの新機種が発売され、端末不足が一気に解消されました。

 

最近では高性能「Xシリーズ」のAndroid One X5や、SHARP性の使いやすい「Sシリーズ」のAndroid One S7が人気です。

 

SIMフリー端末も続々発売

 

HUAWEI P30 lite

 

ワイモバイルではさらに、Android Oneシリーズ以外のSIMフリー端末も続々発売になりました。

以前は端末を各自で購入し、ワイモバイルのSIMカードを契約する必要がありましたが、最近ではオンラインストアで直接購入できるようになりました。

 

大人気機種「HUAWEI P30 lite」や「Xperia8」「P30」「nova lite 3」など人気機種が多数ラインナップされています。

 

 

iPhone7も買える!

 

iPhone7

 

ワイモバイルでは2018年12月にiPhone7が発売になりました。

 

iPhone7は3世代前の機種ですが、CPUもカメラも非常にハイスペックで、今でも十分すぎる性能です。

その分価格が高いのがネックでしたが、ワイモバイルでは格安で購入できます。

 

ワイモバイルでiPhone7を購入できるのは大きなメリットです。

 

 

iPhone6Sもまだ在庫あり

 

iPhone6S_ワイモバイル

 

皆さんの中には、「料金は抑えたいけどスマホは絶対iPhoneじゃないと嫌だ!」という方もおられるでしょう。

ワイモバイルでは現在、iPhone7の他にiPhone6Sも販売しています。

 

iPhone6SはApple Storeや3キャリアでの販売が終了しましたが、ワイモバイルはまだ在庫があります。

もちろん国内モデルの正規品(新品)です。

 

端末のスペックや料金詳細は下記を参考にしてください。

 

 

最新のiPhoneも使える

 

iPhone11

 

さらに実は、現在ワイモバイルで発売していないiPhone8やiPhoneXS・XR、iPhone11シリーズや手持ちのiPhone7もワイモバイルで使用可能です。

本体があれば、ワイモバイルのSIMカードを挿して最新のiPhoneが使えます。

 

具体的な使用方法は下記記事をお読みください。

 

 

ドコモ/au/SoftBank端末も使える

 

ソフトバンク ロゴ

 

ワイモバイルでは、ドコモ・au・ソフトバンクで購入したスマホもSIMロック解除すれば使えます。(一部端末を除く)

 

iPhoneは6S・SE以降の機種であればSIMロック解除すれば使えます。

また、ソフトバンクのAndroidや、ドコモ・auのAndroidの一部もSIMロック解除すればワイモバイルで使えます。

 

持ち込み端末を使うことで端末代金の支払いが不要になり、さらに負担額を減らせます。

 

 

SIM契約で高額PayPay還元

 

Yahoo!モバイル公式 SIMのみ特典

 

手持ちのスマホにワイモバイルのSIMを挿して使う方や、SIMフリーのiPhoneをワイモバイルで使いたい方に朗報です。

ワイモバイルでは、SIM契約時にお得なキャンペーンを常時実施しています。

 

SIM契約時に高額なPayPayが貰えるほか、5のつく日やゾロ目の日にはさらに還元額が増えます。

 

現在実施中のキャンペーンは下記記事を参考にしてください。

 

 

 

キャリア決済機能がある

 

ワイモバイルには、「キャリア決済機能」である「ワイモバイルまとめて支払い」が使えます

 

キャリア決済とは、インターネット上で発生した料金をスマホ料金とまとめて支払うサービスのことです。

例えばスマホゲームの料金や、アーティストのファンクラブ(モバイル会員)の会費を支払う場合などに利用されます。

 

私がワイモバイルにしたのも、この「キャリア決済」の機能があったからに他なりません。

 

ヤフープレミアム会員費が無料

 

ワイモバイル Yahoo!プレミアム

 

スマホがワイモバイルの方は、自動的にヤフープレミアム会員費が無料になります。

ワイモバイルを契約し続けている限りずっと無料です。

 

ヤフープレミアム会員費は毎月498円ですので、これまで支払っていた方がワイモバイルに乗り換えると、年間約6,000円の節約になります。

 

そのほかにもヤフープレミアム会員は特典がいっぱいです。

 

  • コンビニの無料引換券を進呈
  • ファストフードのクーポン進呈
  • ヤフーショッピングのポイント5倍
    など

 

エンジョイパックがお得

 

ワイモバイル_エンジョイパック

 

ワイモバイルでは、ヤフーとの連携サービスとして、「エンジョイパック」が用意されています。

このエンジョイパックとは、月額500円支払うことで、下記の3つの特典が受けられます。

 

  • Yahooショッピング500円分クーポン
  • ヤフーショッピング・ロハコでポイント最大12倍
  • 500円分のパケット進呈

 

月額500円かかりますが、ヤフーショッピングで使える500円分のクーポンがもらえるので実質無料です。

また、ワイモバイルのパケットが500円分(0.5GB)も毎月貰えます。

 

とくにヤフーショッピングを利用される方には大きなメリットですね。

 

LINEのID検索/年齢認証可

 

 

ワイモバイルなら、もちろんLINEの使用も可能。

ワイモバイルは格安スマホで珍しく年齢認証ができるので、ID検索もできます。

 

ただしID検索は18歳以上からなので注意してください。

 

全国に店舗がたくさんある

 

ワイモバイル 店舗数

 

他の格安スマホ会社との大きな違いとして、ワイモバイルは全国各地に実店舗がある点が挙げられます。

 

スマホの契約などはオンラインストアで十分ですが、何か困ったときや緊急の場合には街のワイモバイルショップに行けば対応してくれます。

特に初めての方は、何かあったときのために店舗があるのは安心ですね。

 

現在はソフトバンクショップでもワイモバイルの取り扱いが始まり、全国に1,000店舗以上あります。

格安スマホではダントツの店舗数です。

詳細店舗検索 | Ymobile

 

オンラインストアが便利

 

ワイモバイルには店舗がたくさんあるのがメリットですが、休日や繁忙期はいつでも混雑しています。

そんなときに便利なのがワイモバイルオンラインストアです。

 

以下に挙げるように、オンラインストアにはメリットがたくさんあります。

 

<オンラインストアのメリット>

  • 24時間受付可能
  • 待ち時間無し
  • 10分で手続き完了
  • 限定キャンペーンあり
  • 事務手数料が無料
  • 店頭に行く時間/手間/電車賃不要
  • 余計なオプションを勧められない
  • 送料・代引き手数料無料
  • 最短当日発送

 

契約や機種変更の際はぜひオンラインストアを利用してください。

 

▼契約・機種変更はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバイルのデメリット・欠点

 

続いてはワイモバイルのデメリット12個を解説します。

その中でも、以下の4つはワイモバイルの非常に大きなデメリットです。

 

  • データの繰り越しができない
  • 大容量プランがない
  • 低速モードがない
  • かけ放題付プランしかない

 

上記を含め、ワイモバイルのデメリットを解説していきます。

 

データ繰り越しができない

 

ワイモバイルの最大のデメリットは、余ったデータの繰り越しができないことです。

 

格安SIMキャリアのほとんどは、余ったデータを翌月に繰り越せるサービスを実施しています。

しかし、ワイモバイルにはデータ繰り越しサービスはありません

そのため、使いきれなかったデータ容量は消滅してしまいます。

 

 

その点、同じサブブランドのUQモバイルは似たような料金プランで余ったデータの繰り越しも可能です。

繰越があったほうが良いという方はUQモバイルも検討しましょう。

 

大容量データプランがない

 

最近、3大キャリア・格安スマホを含めたスマホキャリア各社では、30GB・50GBといった大容量データ通信プランができています。

 

しかし、ワイモバイルはスマホベーシックプランRの14GBが最大です。

2019年10月まではスマホプランLの21GBが最大でしたが、10月以降は14GBに減りました。

 

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドのため、大容量プランはソフトバンク、小~中容量はワイモバイルという棲み分けがされています。

動画視聴など、データをたくさん使う方はワイモバイルでは足りないかもしれません。

 

かけ放題付きのプランしか無い

 

ワイモバイル10分かけ放題

 

ワイモバイルのスマホ用プラン「スマホベーシックプラン」は10分かけ放題がセットになっています。

追加料金無しで10分以内の国内通話が何度でもかけ放題ですので、通話をよくされる方はお得です。

 

一方、10分かけ放題がセットのため、通話をあまりしない方は少々損になります。

同じサブブランドのUQモバイルはかけ放題なしにもできるので、通話をほとんどしない方はUQモバイルの方が料金が安くなります。

 

逆に、そこそこ通話をする方はUQモバイルでかけ放題オプションをつけるより、ワイモバイルに契約したほうがお得です。

 

 

通話料金が半額にならない

 

ワイモバイルには、他の格安SIMにあるような「専用アプリでかけると通話料金が半額になる」というサービスはありません。

 

全プランに10分かけ放題がついており、通常の電話アプリから発信すればかけ放題の対象になるのはメリットです。

しかし、10分を超えた分は30秒ごとに20円の正規料金がかかります

 

他の格安SIMでは10分かけ放題オプションに加入しても専用のアプリから掛ける必要がある代わりに、10分を超えた分は自動で半額(10円/30秒)になります。

ワイモバイルで長電話をする方は「スーパー誰とでも定額」への加入も検討しましょう。

 

通信速度の切り替え不可

 

他の格安スマホキャリアには、データ通信速度を高速・低速に切り替える機能があります。

「低速に切り替えればデータ容量を消費しない」というサービスです。

 

しかし、ワイモバイルにこのサービスはありません

 

 

高性能スマホの取扱が少ない

 

ワイモバイルでは、時期によって購入できるスマホの種類が少ない場合があります。

また、どちらかといえば初級~中級者向けの端末ばかりで、ヘビーユーザー向けの機種は少ないです。

 

ハイスペック機種といえばiPhone7かAndroid One X5くらいです。

詳細ワイモバイルの取り扱い端末一覧

 

ただし、手持ちの機種や、他で購入したスマホにyモバイルのSIMカードを挿して使うこともできます。

SIMフリーAndroidのハイスペック機種も使えますし、iPhone8・iPhoneXRやiPhone11なども使用可能です。

 

 

ワイモバイルに無い機種を使いたい方は、自身で端末を準備してSIMカードを購入しましょう。

 

ソフトバンクからのMNP乗り換えは料金UP

 

ソフトバンク ロゴ

 

ワイモバイルはソフトバンクのグループ会社です。

そのため、ソフトバンクから番号そのまま(MNP)でワイモバイルに乗り換えた場合、ちょっと損です。

 

ドコモやauから乗り換える場合と比べて月額料金が高くなる場合があります

また、ソフトバンクからの乗り換えの場合は対象外になるキャンペーンも多いです。

 

ソフトバンクからの乗り換えの場合は、ワイモバイルよりも「UQモバイル」へのMNP転入の方がお得です。

ワイモバイルと同じ料金・ほぼ同じデータ通信速度で安く契約できます。

 

ソフトバンクのスマホもSIMロック解除必要

 

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える場合、ソフトバンクで購入したスマホをワイモバイルで使うにはSIMロック解除が必要です。

 

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドですが、使用している回線が異なります。

そのため、ソフトバンクのスマホ端末はワイモバイルではそのまま使えないのがデメリットです。

 

ワイモバイルでソフトバンク端末を使う場合は、ソフトバンクの契約中にマイページでSIMロック解除をしておきましょう。

マイページでSIMロック解除すれば手数料は無料です。

 

▼さらにYmobileの詳細をみる▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバイルのキャンペーン情報

 

ワイモバイルは元から料金が安いのがメリットですが、キャンペーン・セールの利用でさらにお得に契約できます。

契約前には必ず下記キャンペーンを確認してください。

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

Yahoo!上にあるワイモバイルストアでは、「どこでももらえる特典」を実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後、公式サイトや店舗でスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

オンラインだけでなく、店舗で契約しても貰えるのが特徴です。

 

SIMのみ契約の場合も端末セット購入の場合も、こちらのページから「どこでももらえる特典」にエントリーした上で公式サイトから申し込むのが現在一番お得です。

 

特典を受けるには、事前にYahoo! JAPAN IDでログインした後、こちらのページでエントリーが必要です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

 

契約事務手数料が無料

 

 

ワイモバイル公式サイトでは、契約事務手数料無料キャンペーンを実施中です。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入・機種変更する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

店舗で手続きすると手数料3,000円がかかりますので、必ずオンラインストアで契約しましょう。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼契約はオンラインがお得▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

大感謝セール

 

ワイモバイル大感謝セール

 

ワイモバイルでは2月13日から大感謝セールを開始しました。

狙っている方はお早めに申し込みましょう。

 

<対象機種と税込価格>

機種定価セール価格
iPhone7
(32GB)
¥44,640¥26,640
iPhone7
(128GB)
¥55,440¥37,440
Libero
S10
¥23,760¥5,400
HUAWEI
P30 lite
¥28,800¥10,800
Xperia
8
¥50,400¥32,400

 

セールは新規・他社からのりかえでスマホベーシックプラン M・Rの場合のみ対象です。

 

2月21日にHUAWEI P30 liteとXperia8が追加されました。

特にHUAWEI P30 liteはおすすめです。

 

セールは3月31日まで実施中です。

セールの詳細は下記記事にまとめています。

 

 

ただし、セール実施中でもセールを利用しないほうがお得な場合もあります。

例えばiPhone7はセール実施中でもワイモバイルストア(Yahoo!)で契約したほうがお得です。

 

詳細はこちらを確認してください。

詳細Ymobileの一番お得な申し込み方法

 

▼大感謝セール会場はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

他の端末もオンラインが安い

 

ワイモバイルのスマホセットで契約しようと考えている方は、必ずワイモバイル公式サイトで契約しましょう。

すでに解説した事務手数料無料に加え、端末価格にも自動で割引が適用されます。

 

ワイモバイル公式サイトで端末を購入すれば、最大14,400円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大14,400円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

ワイモバイルオンラインストア端末割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引が適用▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバ学割

 

ワイモバ学割2020

 

ワイモバイルでは毎年恒例の学割キャンペーンが11月29日から開始しました。

2020年の学割は、学生とその家族が1,000円×13ヶ月割引になります。

 

学割はプランM・Rが対象で、新規割と併用するとプランMが月額1,980円から使えます。

 

<ワイモバ学割適用後の料金>

S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980

 

さらに、家族割が適用されると2回線目以降は月額500円の割引となり、スマホベーシックプランMは月額1,480円、スマホベーシックプランRは月額2,480円にまで安くなります。

 

<学割+家族割適用後の料金>

S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980
家族割
適用後
¥1,480¥1,480¥2,480

※家族割適用は2回線目以降
※新規割は契約翌月から6ヶ月間のみ
※学割は契約月から13ヶ月間のみ

 

学割の実施期間は2019年11月29日(金)~2020年6月1日(月)です。

 

2020年のワイモバ学割の詳細は下記に詳しくまとめています。

 

 

▼ワイモバ学割の詳細を見る▼

ワイモバ学割(公式) 

 

 

その他お得なキャンペーン

 

上記以外にも、ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施しています。

月額500円割引になる家族割や、データ増量キャンペーン・おうち割光セットも実施中です。

 

現在実施中の最新キャンペーンは下記記事にまとめています。

契約前に必ずチェックしてください。

 

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

契約方法キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

▼Airの申し込みはこちら▼


 

 

ワイモバイルの契約は公式オンラインサイトで!

 

以上、ワイモバイルのメリット・デメリットと契約時の注意点の解説でした。

本記事を参考に、ワイモバイルでお得にスマホを利用してください!

 

ワイモバイルの申込みは、手続き簡単で事務手数料無料のワイモバイル公式サイトがおすすめです。

オンライン限定キャンペーンも実施中ですので必ず利用してください!

 

▼契約・機種変更はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル SIM単体5のつく日

 

 

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