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ワイモバイルの料金は本当に高い?他の格安SIMと比較【2019年版】

 

 

本記事では、ワイモバイルの料金プランについて解説します。

 

ワイモバイルは他の格安SIMと比べて高いといわれていますが、実際はどうなのか、他社と料金を比較して検証します。

また、料金以外のメリット・デメリットも解説しています。

 

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ワイモバイルの料金プラン復習

 

2019年10月から、ワイモバイルのメインの料金プランは「スマホベーシックプラン」になりました。

次章以降で簡単に解説しますが、新料金プランを詳しく知りたい方は下記記事をご覧ください。

 

 

スマホベーシックプラン詳細

 

ワイモバイルのスマホベーシックプランの料金表は以下のとおりです。

月に使用するデータ容量に応じて、スマホベーシックプランS/M/Rの3つの中から選ぶだけです。

 

<スマホベーシックプラン>

プラン基本容量無料通話
S3GB
10分
かけ放題
M9GB
R14GB

 

プランを選ぶときのポイントは「月々のデータをどれだけ使うか」のみ。

データ量によって自分にあったプランをS/M/Rの中から選ぶだけです。

 

料金は、最初の7ヶ月は「新規割」が適用されて月700円安くなります。

 

<ベーシックプランの月額料金>

プランデータ~7ヶ月目8~24ヶ月目
S3GB¥1,980¥2,680
M9GB¥2,980¥3,680
R14GB¥3,980¥4,680

 

最低利用期間・契約解除料

 

スマホベーシックプランには最低利用期間(いわゆる縛り期間)はありません。

よって、いつ解約しても解約金や違約金はありません

 

以前のスマホプランは2年縛りがあり、契約更新月以外に解約すると9,500円の解約金が発生していました。

スマホベーシックプランは解約金なしですので、安心して契約できますね。

 

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ワイモバイルの料金を他社と比較

 

ワイモバイルの料金は他社より高いと言われますが、実際に他社と比べて検証します。

 

UQモバイルとの比較

UQモバイルロゴ

よく似た料金プラン

 

UQモバイルとワイモバイルのメインのプランの料金はかなり似ています

 

UQモバイルのメインとなる料金プランはスマホプランですが、ワイモバイルのスマホベーシックプランと使えるデータ容量は全く同じです。

 

<UQのスマホプラン>

プラン基本
容量
通話
オプション
S3GB
10分かけ放題:
月700円
通話パック60分:
月500円
M9GB
L14GB

 

ただし、ワイモバイルは10分かけ放題がついていますが、UQモバイルはかけ放題や無料通話はついていません。

必要に応じて10分かけ放題(月700円)や通話パック60分(月500円)を追加します。

 

10分かけ放題がついていない分、料金はUQモバイルのほうが安いです。

 

<UQモバイルの料金表>

プラン基本
容量
料金
S3GB¥1,980
M9GB¥2,980
L14GB¥3,980

 

10分かけ放題つきならワイモバイルが安い

 

ワイモバイルとUQモバイルの料金を比較した場合、結論から言うと以下のとおりです。

 

  • かけ放題あり:ワイモバイルが安い
  • かけ放題不要:UQモバイルが安い

 

ワイモバイルのスマホベーシックプランは10分かけ放題が含まれたプランです。

一方、UQモバイルの10分かけ放題は月額700円のオプションです。

 

10分かけ放題が必要な場合の料金を比較すると、ワイモバイルのほうが安くなります

 

<10分かけ放題付時の2年総支払額>

ワイモバイルUQモバイル
S¥60,120¥64,320
M¥84,120¥88,320
L/R¥108,120¥112,320

※価格は税抜
※契約翌月から24ヶ月間の料金比較

 

一方、通話を全くしないと仮定した場合、ワイモバイルは料金が変わりませんが、UQモバイルはオプションが不要になるのでUQモバイルの方が安くなります

 

<10分かけ放題不要時の2年総支払額>

ワイモバイルUQモバイル
S¥60,120¥47,520
M¥84,120¥71,520
L/R¥108,120¥95,520

※価格は税抜
※契約翌月から24ヶ月間の料金比較

 

UQモバイルとワイモバイルの違い

 

UQモバイルとワイモバイルの料金プランは似ていますが、いくつか大きな違いがあります。

 

例えばUQモバイルは「余ったデータの繰り越し」「データ速度の切り替え」が可能ですが、ワイモバイルはできません

 

一方、キャリアメール・留守番電話はワイモバイルは無料なのに対しUQモバイルは有料です。

また、光回線とのセット割があるのはワイモバイルだけです。

 

ワイモバイルとUQモバイルの違いは下記記事に詳しくまとめています。

詳細ワイモバイルとUQモバイルの違い

 

  • メインプランのデータ容量は同じ
  • ワイモバイルは10分かけ放題付
  • UQモバイルは有料オプション扱い
  • かけ放題付ならワイモバイルが安い
  • 通話をしないならUQモバイルが安い

 

楽天モバイルとの比較

続いて、MVNOで契約者数トップの楽天モバイルとの比較です。

 

楽天モバイルには「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」の2つのプランが用意されています。

 

スーパーホーダイとの比較

 

楽天会員の方がスーパーホーダイに契約した場合の料金表は以下の通りです。

 

楽天会員の方は1年間料金が1,500円割引になります。

また、S~LLのどのプランにも10分かけ放題がついています。

 

<楽天のスーパーホーダイ>

プラン
データ
容量
楽天会員の月額料金
1年目2年目
S2GB¥1,480¥2,980
M6GB¥2,480¥3,980
L14GB¥4,480¥5,980
LL24GB¥5,480¥6,980

 

ワイモバイルと使えるデータ容量が同じな14GBのプランで比較すると、ワイモバイルのほうが安いです。

 

<14GB使用時の料金比較>

ワイモバイル楽天モバイル
L/R
(14GB)
¥108,120¥125,520

※価格は税抜
※契約翌月から24ヶ月間の料金比較

 

なお、スーパーホーダイは容量を消費しない「低速モード」設定時や、データ容量を使い切った後も最大1Mbpsの速さで通信できるサービスがあります。

このサービスは非常に人気ですね。

 

ただし、通常の通信速度はワイモバイルの方が圧倒的に速いです。

 

  • 楽天モバイルとは容量が異なる
  • 14GBの場合、ワイモバイルが安い
  • 楽天は低速/制限時も最大1Mbps
  • 通信速度はワイモバイルが速い

 

組み合わせプランとの比較

 

楽天モバイルには、データ容量・通話オプションを自由に選べる「組み合わせプラン」も用意されています。

組み合わせプランの料金表、および10分かけ放題をつけた場合の月額料金は以下の通りです。

 

データ容量音声かけ放題付
ベーシック¥1,250¥2,100
3.1GB¥1,600¥2,450
5GB¥2,150¥3,000
10GB¥2,960¥3,810
20GB¥4,750¥5,600
30GB¥6,150¥7,000

 

3GB使用時で、ワイモバイルと楽天モバイルの料金を比較してみました。

 

<3GBの料金比較>

ワイモバイル楽天モバイル
3GB/
かけ放題あり
¥60,120¥58,800
3GB/
かけ放題なし
¥60,120¥38,400

 

組み合わせプランの3GBの場合、10分かけ放題付きでもなしでも楽天モバイルのほうが安くなります

 

ただし、組み合わせプランには低速時・速度制限時でも最大1Mbpsのサービスはありません。

また、通信速度は圧倒的にワイモバイルのほうが速いです。

 

  • 料金は楽天モバイルのほうが安い
  • 楽天モバイルは容量も細かく選べる
  • 組み合わせプランは最大1Mbpsのサービスなし
  • 通信速度はワイモバイルが断然速い

 

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ワイモバイル公式サイト 

 

▼楽天モバイルの詳細を見る▼

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mineo(マイネオ)との比較

 

 

最後に、楽天モバイルに次ぐMVNO契約者数2位のマイネオと比較します。

 

mineo(マイネオ)の音声通話SIMの料金プランは回線の種類によって異なり、以下の通りです。

 

auドコモソフト
バンク
500MB¥1,310¥1,400¥1,750
3GB¥1,510¥1,600¥1,950
6GB¥2,190¥2,280¥2,630
10GB¥3,130¥3,220¥3,570
20GB¥4,590¥4,680¥5,030
30GB¥6,510¥6,600¥6,950

 

ワイモバイルは3GBに10分かけ放題がついて6ヶ月目まで:1,980円、それ以降:2,680円です。

mineo(マイネオ)の10分かけ放題は月額850円なので、3GBで比較した場合は以下の通りです。

 

<Aプラン(au回線)との比較>

ワイモバイルマイネオ
(Aプラン)
3GB/
かけ放題あり
¥60,120¥56,640
3GB/
かけ放題なし
¥60,120¥36,240

 

<Dプラン(ドコモ回線)との比較>

ワイモバイルマイネオ
(Dプラン)
3GB/
かけ放題あり
¥60,120¥58,800
3GB/
かけ放題なし
¥60,120¥38,400

 

<Sプラン(SoftBank回線)との比較>

ワイモバイルマイネオ
(Sプラン)
3GB/
かけ放題あり
¥60,120¥67,200
3GB/
かけ放題なし
¥60,120¥46,800

 

10分かけ放題付きの場合、ワイモバイルはmineoのドコモプラン・auプランより高く、ソフトバンクプランより安くなります

 

かけ放題をつけなければ、どのプランでも圧倒的にmineoの方が安くなります。

ですが、通信速度はワイモバイルが圧倒的に速いです。

 

  • かけ放題付きならmineo(D/A)が安い
    ただしSプランはYmobileより高い
  • かけ放題なしならmineoが圧倒的に安い
  • 通信速度はワイモバイルが速い

 

結論:ワイモバイルは高い?

 

かけ放題不要なら他社が安い

 

結論から言うと、ワイモバイルの月額料金は他の格安SIMより少々高いです。

よく比較されるUQモバイルとはほぼ同じです。

 

ただし、他の格安SIMで10分かけ放題付きプランを選ぶ場合は、Ymobileを選んでもあまり料金は変わらない場合もあります。

しかし、通話をほとんどせずに10分かけ放題が不要な場合、月額料金は圧倒的に他社の方が安くなります。

 

料金以外も考慮が必要

 

ただし、上記は単純に料金プランとデータ容量を比較した場合のみです。

格安SIMは料金以外にも考慮すべき点が多数あります。

 

例えば、ワイモバイル(とUQモバイル)は通信速度が圧倒的に速いです。

他の格安SIMはお昼や朝夕の通勤時間帯に速度が低下します。

 

 

また、ワイモバイルには実店舗が全国に1,000店舗以上あり、ソフトバンクWi-Fiスポットが無料で使えたりヤフープレミアム会員費が無料といった特典もあります。

 

次章で解説するメリット・デメリットも必ず読んでから格安SIMを検討しましょう。

 

料金以外のワイモバイルのメリット

 

料金以外のワイモバイルの主要なメリットを解説します。

特に通信速度が他の格安SIMに比べかなり速いのは大きな魅力ですね。

 

通信速度はとにかく速い

 

ワイモバイルの最大のメリットは通信速度が速いことです。

 

正直、格安SIMの通信速度はドコモ・au・ソフトバンクと比べてかなり遅いです。

通常は3Mbps、お昼は0.5Mbpsくらいが一般的です。(ドコモはお昼でも40Mbpsとか)

 

しかし、ワイモバイルの通信速度は非常に快適です。

他から回線を借りて運営するMVNOではなく、自社回線を持つMNOの強みですね。

 

私も実際に通信速度を計測しましたが、最も回線が混雑する12時半頃でも25Mbpsを超えていました。

 

 

格安SIMの通信速度が不安な方も、ワイモバイルなら安心だと思います。

 

おうち割でさらに安く

 

 

ワイモバイルの大きなメリットのひとつに、光回線であるソフトバンク光とのセット割引「おうち割」の存在が挙げられます。

 

ワイモバイルのスマホを契約している方が家のネットを「ソフトバンク光」または「ソフトバンクエアー」にすると、毎月のスマホ料金が割引になります。

 

<おうち割の割引額(1回線あたり)

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

このおうち割による割引は1回線あたりの割引額です。

 

よって、例えば家族3人でベーシックプランMを契約していれば、毎月スマホ料金がさらに1,500円安くなります。

もともと安いスマホ料金を更に安くできるのがワイモバイルの魅力です。

 

 

ソフトバンクWiFiスポット無料

 

冒頭で解説したとおり、ワイモバイルはソフトバンクやヤフーのグループ会社です。

そのため、ワイモバイルを契約するだけでソフトバンクやヤフーのサービスを無料または格安で利用できます。

 

私が考える最大のメリットが、ワイモバイルの契約者は全員、全国の公衆無線LAN「ソフトバンクWi-Fiスポット」を使えることです。

私も活用していますが、使えるポイントが多く、速度も快適です。

 

 

他にも、ヤフープレミアム会員費(月額500円)が無料になったり、雑誌読み放題が無料になったりします。

 

 

キャリア決済・キャリアメール

 

ワイモバイルはキャリア決済「ワイモバイルまとめて支払い」が使えます

 

キャリア決済とは、WEBサービスや通販などで発生した請求を、スマホ料金とまとめて払う事ができるサービスです。

キャリア決済が使える格安SIMは、ワイモバイル・UQモバイルなどごく一部です。

 

 

また、ワイモバイルではキャリアメールも無料で使えます

キャリアメールとは「~@docomo.ne.jp」「~@softbank.ne.jp」といった、キャリア独自のメールアドレスですが、ワイモバイルも「~@yahoo.ne.jp」というキャリアメールが使えます

 

ちなみに、UQモバイルにもキャリアメールのサービスがありますが、ワイモバイルは無料なのに対し、UQモバイルは月額200円のオプションサービスです。

 

▼Ymobile申し込みはこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

料金以外のデメリット

 

一方、ワイモバイルにはデメリット・注意点もあります。

特に以下の2点はかなり大きなデメリットですのでよくお読みください。

 

デメリット詳細は下記にまとめています。
ワイモバイルのデメリット12個まとめ

 

データの繰り越しができない

 

ワイモバイルの最大のデメリットが、余ったデータの繰り越し機能がないことです。

 

主要な格安SIMでデータ繰り越し機能がないキャリアはワイモバイルくらいです。

同じサブブランドのUQモバイルにもある繰り越し機能が使えないのは、ワイモバイルの大きなデメリットです。

 

 

私はWi-Fi環境下にいる事が多くあまりデータを消費しないのでそこまで困りません。

しかし、月によるデータ容量の変動を吸収できないため、月末になると通信制限がかかっている方は大きなマイナスポイントです。

 

この点はライバルの「UQモバイル」の方が優れています。

詳細UQモバイルのメリット・デメリット

 

データの低速モードがない

 

ワイモバイルには他の格安SIMにあるような「低速モード」がありません

 

多くの格安SIMでは、低速モード(節約モード)といって、データ速度を低速に切り替えることで容量を消費しないしくみがあります。

低速でも音楽ストリーミングやラジオ視聴、文字のLINEやメールのやりとりは問題ないため、うまく使えばデータ容量を節約できます。

 

しかし、ワイモバイルにはないため、音楽ストリーミングやラジオ視聴でもデータ容量が消費されてしまいます。

 

 

Ymobileで得する人・損する人

 

結局、私が考えるワイモバイルがおすすめな方、おすすめではない方は以下の通りです。

 

こんな人にYmobileはおすすめ

 

<おすすめの人>

  • 通信速度にこだわる
  • ネット・SNS・動画を見る
  • 通話をよくする
  • 店舗があった方が安心
  • キャリア決済が必要
  • キャリアメールが必要

 

特にワイモバイルは通信速度が本当に快適です。

よくネットやSNSを見たり、動画を見る方はワイモバイル(またはUQモバイル)がおすすめです。

 

また、ワイモバイルのスマホベーシックプランは10分かけ放題がついています。

通話を良くする方はワイモバイルがお得です。

 

さらに、店舗がたくさんあるのも魅力です。

他の格安SIMは店舗がほとんどなく手続きはWEBで完結する必要がありますが、ワイモバイルは全国に1,000店舗以上あります。

近くに店舗があるのは安心ですね。

 

こんな人にはおすすめしない

 

逆に、こんな人にはワイモバイルはおすすめしません。

 

<おすすめしない人>

  • それほどスマホは使わない
  • かけ放題は不要
  • 少しでも料金を安くしたい
  • 頻繁にキャリアを買える
  • データ繰り越し機能が必須

 

本記事で解説した通り、ワイモバイルの料金プランは他社に比べて少々高いです。

「スマホはそれほど使わないので料金を1円でも安くしたい」という方は他の格安SIMのほうがおすすめですね。

 

また、主要な格安スマホキャリアでは唯一余ったデータの繰り越し機能がありません

速度制限時の最大速度も遅いので、よく通信制限にかかる方はUQモバイルのほうが良いかもしれません。

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホベーシック
プラン
500円
スマホプラン
S500円
M700円
L1,000円

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

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以上、ワイモバイルの料金の他社比較でした。

 

本文中で解説した通り、ワイモバイルの料金は他社より少々高めですが、それを凌ぐメリットがあります。

私も契約していますが、格安SIMでは契約者数が最多で非常におすすめのキャリアです。

 

ワイモバイルの契約は24時間受付可能で待ち時間なしのワイモバイル公式サイトがおすすめです。

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