超お得なワイモバ学割実施中! 

ワイモバイルでiPhone SE 第2世代が買える!使える!手順と注意点まとめ

 

ワイモバイルで発売されたiPhone SE (第2世代)の詳細はこちら!
詳細ワイモバイルでiPhone SE2が発売!

 

iPhone SE(第2世代)

 

本記事ではワイモバイルで持ち込みのiPhone SE 第2世代を使う方法を解説します。

 

私自身も発売日にiPhone SEを購入し、早速ワイモバイルで使っています。

すでにYmobileを契約中の方もiPhone SEに機種変更できます。

 

▼SIMカード契約はこちら▼

 

ワイモバイルでiPhone SE2が発売

 

ワイモバイル iPhone SE2

 

8月27日発売

 

ワイモバイルでiPhone SE (第2世代)の発売が発表されました。

発売日は8月27日(木)です。

 

価格は税込57,600円ですが、オンラインサイトなら最大18,000円が割引されます。

詳細iPhone SEの発売について | Ymobile

 

▼iPhone SE (第2世代)の詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

64GB・128GBはYmobileで

 

ワイモバイルで発売されるのはストレージ64GB・128GB版です。

64GB版も128GB版もApple Storeで買うよりワイモバイルで買うほうが安いです。

(新規・他社からの乗り換えの場合、プランM・Rに契約の場合)

 

ワイモバイル版はSIMロックはかかっているものの、条件を満たせば無料でSIMロック解除できるので、ワイモバイルで購入しましょう。

詳細ワイモバイルのiPhone SE2の最もお得な購入方法は?

 

256GBはAppleで

 

一方、ワイモバイルで発売されるのは64GB・128GBのみで、256GBは発売されません。

64GB・128GBでは少々容量が不安だという方は、Apple Storeで端末のみを買い、ワイモバイルでSIMを契約して使いましょう。

設定方法については本記事で詳しく解説します。

 

SIM契約時には最大6,000円分のPayPayももらえます。

 

▼SIMカード契約はこちら▼

 

 

ワイモバイルでiPhoneSEは使える?

 

ワイモバイル iPhone SE2

 

ワイモバイルで使えた

 

私もApple StoreでiPhone SE (第2世代)を購入し、ワイモバイルのSIMを入れて検証しましたが、問題なく使えました。

 

▼iPhone SEで使えた▼

ワイモバイル iPhone SE

 

動作確認も完了

 

ワイモバイルではiPhone SE発売当日の4月24日にSIMフリー版の動作確認がされています。

詳細動作確認端末一覧

 

Apple Storeや家電量販店で買えるSIMフリー版はもちろん、ドコモ・au・ソフトバンク版も動作確認されています。

 

バンド・周波数も対応

 

iPhone SE(第2世代)はワイモバイルのバンド・周波数にも対応しています。

ワイモバイルで使うのに必要なバンドは以下のとおりです。

 

  • LTE:1・3・8
  • 3G:1・8

 

iPhone SE(第2世代)のバンドはこの全てに対応しています。

ちなみにワイモバイル・ソフトバンク回線だけでなく、もちろんドコモ回線・au回線でも使えます。

 

SIMフリー版の価格

 

iPhone SE (第2世代)はワイモバイルでも買えるようになりました。

しかし、SIMフリー版が欲しい方や256GB版を使う方はApple Storeで買いましょう。

 

 

<iPhone SE 第2世代の価格>

64GB128GB256GB
iPhone SE
第2世代
¥44,800¥49,800¥60,800

※税抜

 

詳細iPhone SE | Apple(日本)

 

▼SIMカード契約はこちら▼

 

 

ワイモバイルでiPhoneSEを使う手順

 

アップルストアなどで購入したiPhone SE(第2世代)をワイモバイルで使うためには、以下の4つの手順が必要になります。

 

  1. SIMカードを契約
  2. iPhone SE本体を準備
  3. SIMカードを本体に挿入

 

APN設定は不要です。

 

ドコモ・au・ソフトバンクなどの他社からの乗り換えでiPhone SE(第2世代)を使う場合や、ワイモバイル契約者がiPhone SEに機種変更する方法は、のちほど別の章で解説します。

 

iPhone SE用SIMを購入

 

まず、ワイモバイルでiPhone SE用のSIMカードを契約します。

SIMカードとは、スマートフォンで音声通話・データ通信ができるようにするためのカードです。

 

SIMカードとは

 

SIMカードの契約・購入はワイモバイルの店頭でも可能ですが、ワイモバイル公式オンラインサイトの購入が断然お得です。

オンラインのみ契約手数料が無料で、さらに高額のPayPayが還元されます。

 

まずはワイモバイル公式オンラインサイトにアクセスし、手続きを進めます。

 

注意点はSIMカードのサイズです。

iPhone SE(第2世代)のSIMサイズはnanoです。

 

iPhone用SIM契約手順

 

その後、契約方法(新規契約/MNP乗り換え)・料金プラン・オプション・割引サービスを選択します。

最後に、毎月の料金明細が出てきますので確認してください。

 

次のページで、契約者の各種情報を入力します。

本人確認書類が画像でアップロードできるのが便利ですね。

 

iPhone用SIM契約手順

 

他社からのMNP乗り換えの場合は、MNP予約番号の取得が必要です。

各携帯会社でMNP番号を発行してもらいましょう。

 

iPhone用SIM契約手順

 

最後に、入力内容を確認すれば申込み完了です。

最短で翌日にはSIMカードが送られてきますので、それまでにiPhone SEの端末本体を準備しましょう。

 

iPhone SE本体を入手

 

ワイモバイルで買えるiPhone SEは64GB版のみです。

また、SIMロックがかかっています。

 

128GB版・256GB版を使う方はSIMフリー版を買いたい場合、端末は各自で用意する必要があります。

 

入手方法は主に

  • Apple StoreでSIMフリー版を購入
  • 他社で購入したiPhoneSEを流用
  • スマホ店で中古/新品を買う

の3通りです。

 

詳細は後ほど解説します。

 

iPhoneSEにSIMを挿入

 

端末とSIMカードが手元に届いたら、iPhoneSE本体にワイモバイルのSIMカードを挿入します。

挿入方法はアップルの公式サイトに詳細が記載されています。

 

 

APN設定

 

iPhone SEの場合、APN設定は不要です。

端末のソフトウェアアップデートを最新にすると、SIMを差しただけで自動でAPN設定してくれます。

 

設定 → 一般 → ソフトウェアアップデートから更新してください。

 

手順は以下のページに詳しく記載されています。

(アップデートにはWi-Fiへの接続が必要です。)

詳細iPhone SEのAPN設定

 

▼iPhone SE用SIMを購入▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

MNP乗り換えでiPhone SEを使う

 

他社からの乗り換えでiPhone SE(第2世代)を使う場合には、以下の手順が必要です。

 

  1. 本体を準備・SIMロック解除
  2. MNP予約番号を発行
  3. Ymobileで転入手続き
  4. 回線切り替え
  5. SIMを本体に挿入

 

ここから、上記手順を一つずつ解説していきます。

 

iPhone SE本体を準備

 

まずはiPhone SE(第2世代)本体を準備しましょう。

 

本体はApple StoreでSIMフリー版が購入できます。

また、ドコモ・au・ソフトバンクで買ったiPhone SE(第2世代)本体も使えます。

 

SIMロック解除が必要な場合

 

ただしドコモ・au・ソフトバンクなどで購入したiPhone SEは、他社で使用できないようにSIMロックがかかっています。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入したiPhone SEをワイモバイルで使うためにはSIMロックを解除しなければなりません。

 

ドコモ・au・ソフトバンクなどでスマホのSIMロックを解除する方法は2つあります。

店舗で手続きする方法と、マイページからオンラインで手続きする方法です。

 

 

店頭で手続きすると3,000円の手数料がかかりますので、できるだけマイページである「My docomo」「My au」「My Softbank」から手続きしましょう

「My Docomo」「My au」「My Softbank」なら無料で解除できます。

 

店舗WEB
(マイページ)
費用
(税抜)
3,000円無料

 

 

MNP予約番号を発行

 

ソフトバンクからオンラインで乗り換える場合、MNP予約番号の発行は不要です

 

続いて、ドコモ・au・ソフトバンクなどの乗り換え元キャリアでMNP予約番号を発行します。

 

MNP予約番号とは、番号そのままでワイモバイルにMNP転入するための、いわば「乗り換え番号」のようなものです。

 

10桁の数字が発行されます。

MNP予約番号は、ドコモ・au・ソフトバンクの店頭・電話・WEBで発行できます。

 

<MNP予約番号の発行方法>

予約番号
発行方法
備考
ドコモ店舗
電話ドコモのスマホから151
または0120-800-000
WEBマイドコモ
au店舗
電話0077-75470
WEBMy au
ソフト
バンク
店舗
WEBMy SoftBank
電話Softbankスマホから*5533
または0800-100-5533

 

発行したMNP予約番号の有効期限は15日間です。

15日を過ぎると再発行が必要になりますので、予約番号を発行した後はすぐにワイモバイルへの転入手続きをしましょう。

 

YmobileでMNP転入手続き

 

ドコモ・au・ソフトバンクでMNP予約番号を発行してもらったら、すぐにワイモバイルにMNP転入手続きをしましょう。

 

乗り換え手続きは、公式サイトがお得です。

どこでももらえる特典と事務手数料無料をあわせれば6,000円分の還元が受けられます。

 

▼SIMカード契約はこちら▼

 

公式サイトで手続きをする場合、最初の画面で出てくる契約方法の欄で「のりかえ」を選択します。

その後、その下の「現在お使いの端末・プラン」で「ドコモ・au・MVNO」または「ソフトバンク」を選択してください。

 

iPhone用SIM契約手順

 

iPhone用SIM契約手順

 

ソフトバンクからオンラインで乗り換える場合、MNP予約番号の発行は不要です

 

このまま手続きを進めると、あとでMNP予約番号を入力する画面が出てきます。

そこで、乗り換え元キャリアで発行してもらった10桁のMNP予約番号を入力しましょう。

 

iPhone用SIM契約手順

 

あとは画面の指示に従って手続きを進めていけば契約手続きが完了です。

審査を経て、SIMカードが送られてきます。

 

回線切り替え

 

SIMカードが届いたら、回線切り替え手続きが必要です。

 

回線切り替えとは、乗り換え元キャリアからワイモバイルに回線を切り替える作業です。

この作業を終えると乗り換え元キャリアが解約され、ワイモバイルの通話やデータ通信ができるようになります。

 

同封されている用紙に記載されている電話番号に電話をかけ、音声案内の指示に従って回線切り替えを行ってください。

 

回線切り替えの電話の受付時間はAM10時~PM7時です。

回線切り替えの電話をするまではこれまで使っていたSIMが使え、回線切り替えするとワイモバイルのSIMが使えるようになります。

 

ただし、SIM到着から6日をすぎると強制的に回線切り替えされます。

 

iPhoneSEにSIMを挿入

 

回線切り替えが完了したら、iPhoneSE本体にワイモバイルのSIMカードを挿入します。

挿入方法はアップルの公式サイトに詳細が記載されています。

 

 

APN設定

 

iPhone SEの場合、APN設定は不要です。

端末のソフトウェアをアップデートで最新にすると、SIMを差しただけで自動でAPN設定してくれます。

 

設定 → 一般 → ソフトウェアアップデートから更新してください。

 

手順は以下のページに詳しく記載されています。

(アップデートにはWi-Fiへの接続が必要です。)

詳細iPhone SEのAPN設定

 

▼iPhone SE用SIMを購入▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

お得なキャンペーン情報

 

iPhone SE(第2世代)を使うためにこれからワイモバイルのSIMカードを契約される方は、必ず下記キャンペーンを適用しましょう。

ワイモバイルは申し込み方法によって還元額が大きく変わります。

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

ワイモバイルでは「どこでももらえる特典」キャンペーンを実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後にスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

 

エントリー後はどこで契約しても構いません。

公式オンラインストアでもYahoo!ストアでも対象です。

ちなみに店舗で契約しても貰えます。(店舗は損ですが…)

 

iPhone用のSIMカードを契約する場合も、こちらのページからエントリーした上でワイモバイル公式ストアワイモバイルストア(Yahoo!)から申し込むのが現在一番お得です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

SIM契約でPayPay還元

 

ワイモバイルでiPhone用のSIMを契約する場合は、必ずオンラインで契約しましょう。

どこでももらえる特典とあわせて最大14,000円分のPayPayが貰えます。

 

 

ただし、ワイモバイル公式オンラインサイトとYahoo!のワイモバイルストアでもらえるPayPayの額が異なります。

どちらがお得かは時期やキャンペーン内容によって異なりますので、必ず下記記事で確認してから契約しましょう。

 

 

ワイモバ学割

 

ワイモバ学割

 

ワイモバイルでは2021年5月31日までワイモバ学割を実施しています。

5~18歳以下とその家族は、1年間料金が割引されます。

 

  • プランS:月580円×12ヶ月割引
  • プランM/R:月1,000円×12ヶ月割引

 

契約翌月から半年間は新規割と同額の割引が増額されるので、プランSは半年間月1,280円割引、プランM/Rは月1,700円が割引されます。

 

ワイモバ学割は他のキャンペーンとも併用可能なので、どこでももらえる特典にエントリーした上で5のつく日・日曜日に契約しましょう。

 

ワイモバ学割の詳細はこちらにまとめています。

 

 

▼学割の適用条件・詳細▼

ワイモバ学割 2021 

 

 

iPhone SE2に機種変更する

 

ここでは、既にワイモバイルを契約している方が持ち込みのiPhone SE(第2世代)に機種変更する手順を解説します。

 

もちろんYmobileで販売中のiPhone SE (第2世代)に機種変更もできます。

ワイモバイル公式オンラインサイトでiPhone SE (第2世代)を買うと、最短翌日に端末が発送されますので、SIMを差し替えて回線切り替えをすればOKです。

 

その手順は下記記事に詳しくまとめています。

詳細Ymobileで機種変更する手順

 

iPhoneSE2に機種変更する

 

既にワイモバイルに契約してスマホを使っている方が、持ち込みのiPhoneSE2に機種変更する手順は以下の通りです。

 

  1. iPhoneSE端末を準備
  2. 元の端末からSIMカードを抜く
  3. iPhoneにSIMを挿入

 

基本的には現在の端末からSIMカードを抜いてiPhoneSE本体に挿し、APN設定すれば機種変更完了です。

iPhone SEはソフトウェアをアップデートで最新にしておくと、SIMを差しただけで自動でAPN設定してくれます。

 

ワイモバイルで使えるiPhone端末やSIMロック解除の要否は「iPhoneSE本体の入手方法」の章をおよみください。

 

データのバックアップ/復元

 

以前の端末のデータをiPhoneに移行するためには、事前にバックアップが必要です。

元の端末がiPhoneの方はこちらを参考にバックアップしてください。

 

 

AndroidからiPhoneへのデータ移行はこちらを参考に詳しく記載されています。

詳細AndroidからiPhoneへのデータ移行 | Apple

 

機種変更時はSIMサイズに注意

 

機種変更時にはいくつか注意点があります。

まずはSIMカードのサイズです。

 

繰り返しになりますが、iPhone SE(第2世代)で使用できるSIMカードのサイズはnanoのみです。

そのため、現在の端末に挿しているSIMカードがmicro・標準SIMの場合、iPhoneSEでは使用できません

 

ワイモバイルショップでSIMカードのサイズ交換をしてもらいましょう。

(SIM交換はオンラインではできません。)

その際、交換手数料として3,000円がかかります。

 

ワイモバイル版iPhoneから他社iPhoneに機種変更する場合

 

ワイモバイルでiPhone7・iPhone6S・iPhone SEとSIMをセットで契約していた方が、他で購入したiPhone SE(第2世代)に機種変更する場合は、SIMカードの変更が必要です。

 

通常、ワイモバイルでSIMカードを契約すると「n111」または「n101」というSIMカードが発行されます。

しかし、ワイモバイルで購入したiPhoneに挿入されているSIMは、「n141」というワイモバイル版iPhone専用のSIMカードです。

 

▼SIMに番号が記載▼

 

そのため、n141は他で購入したiPhoneに挿しても使えません。

使えるのはワイモバイルのiPhoneのみです。

 

ワイモバイルでiPhone SE・iPhone6S・iPhone7を購入した方が他で購入したiPhone SE(第2世代)に機種変更する際は、SIMカードの交換が必要です。

 

ワイモバイルの店舗で「n101」に交換してもらってください。

(SIM交換はオンラインではできません。)

その際、手数料として3,000円+税がかかります。

 

厳密にいうと特殊なAPNを入力すると使えますが、保証対象外ですので素直にSIMを交換したほうが良いでしょう。

どうしても知りたい方は「こちらの記事」に記載されている非公式APNを入力すれば使えるようです。

 

 

iPhone SE2の入手方法

 

ワイモバイルではiPhone SE (第2世代)を発売中です。

しかし、256GB版を使いたい場合や、SIMフリーのiPhone SE (第2世代)を使いたい場合は各自で用意する必要があります。

 

iPhone SE(第2世代)の入手方法は主に以下の3通りです。

 

AppleでSIMフリー版を購入

 

1つ目は、アップルストアで購入する方法です。

 

アップルストアでは、ワイモバイルのSIMカードを挿して使用できるiPhone SE(第2世代)のSIMフリー版が購入できます。

詳細iPhone SEを購入 – Apple

 

▼iPhone SE 第2世代 価格表▼

64GB128GB256GB
iPhone SE
第2世代
¥44,800¥49,800¥60,800

※税抜

 

他社のiPhoneSEを持ち込み

 

2つ目は、ドコモ、au、ソフトバンクで購入したiPhone SE(第2世代)を持ち込んで流用する方法です。

ただし、この場合はSIMロック解除が必要です。

 

SIMロック解除とは、ドコモ・au・ソフトバンクなどの携帯会社で使用していた端末を、別の携帯会社でも使用できるようにすることです。

 

端末購入元SIMロック解除
SIMフリー不要
ドコモ
au
ソフトバンク

 

ドコモ・au・ソフトバンクのマイページからSIMロック解除を申請しましょう。

 

 

オンラインで手続きすると3分程度で解除が完了します。

店舗で手続きすると有料(3,000円+税)なので注意してください。

 

スマホ店で中古/新品を購入

 

iPhone SE(第2世代)本体は、しばらくするとスマホ通販サイトや街なかの中古スマホ店でも購入できるようにます。

 

特にスマホ通販大手のイオシスではiPhoneの中古/未使用品の在庫が豊富です。

また、価格が安いのも特徴なので、ぜひ探してみてください。

 

▼中古/未使用のiPhoneが格安▼

スマホ通販のイオシス

 

 

iPhoneSE2用SIM購入はこちら

 

以上、ワイモバイルでiPhone SE(第2世代)を使う手順と料金の解説でした。

 

持ち込みのiPhone SE(第2世代)に挿して使うSIMカードを契約する場合はワイモバイル公式オンラインサイトがおすすめです。

店舗で契約するより断然お得で、送料も無料です。

契約はこちらからどうぞ!

 

▼SIMカード契約はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼SIMカード契約はこちら▼

 

 

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