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ワイモバイル Libero S10のスペックを解説!今なら1.4万円割引中

 

ワイモバイル Libero S10

 

本記事ではワイモバイルから11月8日に発売のLibero S10のスペックや特徴を解説します。

 

Libero S10は性能は最低限ながら、ワイモバイル公式サイトなら1.5万円から購入できます

普段使いには十分な性能なので、あまりスマホを使わない方にもおすすめの機種です。

 

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ワイモバイル公式サイト

 

Libero S10の価格

 

Libero S10の本体価格

 

ワイモバイルにおけるLibero S10の本体価格(税込)は28,800円です。

 

ただし、ワイモバイル公式サイトで購入すれば、新規・MNP:14,256円、機種変更7,128円の割引が適用されます。

よって、実質の端末価格は以下のとおりです。

 

  • 新規・乗り換え:14,544円(※)
  • 機種変更:21,672円

※ソフトバンクからの乗り換え除く

 

以前は音声SIMとセット契約なら月額割引が適用されていましたが、2019年9月で廃止されました。

上記端末価格に、月額料金が加算されます。

 

月々支払額・維持費

 

ワイモバイルでLibero S10を24回払いで購入した場合の月々支払額・維持費は以下の通りです。

 

<新規契約・乗り換え時の月々支払額>

SMR
~7ヶ月¥2,784¥3,884¥4,984
8~24ヶ月¥3,554¥4,654¥5,754

※端末24回払い
※料金は税込
※ソフトバンク以外からの乗り換えの場合

 

<機種変更時の月々支払額>

SMR
~7ヶ月¥3,081¥4,181¥5,281
8~24ヶ月¥3,851¥4,951¥6,051

※端末24回払い
※料金は税込

 

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ワイモバイル公式サイト

 

 

Libero S10のスペック

 

スペック一覧表

 

Libero S10のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
サイズ(mm)H152× W73× D8.4
重さ約165g
画面サイズ約5.7インチ
解像度2,160 x1,080
(フルHD+)
バッテリー容量3,100mAh
OSAndroid 9
CPUSnapdragon450
(オクタコア)

1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,300万+
200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素
USB端子USB Type-C

 

Libero S10の発売日

 

ワイモバイルにおけるLibero S10の発売日は2019年11月8日(金)です。

 

本体カラー・色

 

Libero S10の本体カラーは「ラベンダーブルー」「ホワイト」「ブラック」の3色です。

 

Libero S10 ワイモバイル 本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Libero S10はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはSnapdragon450

 

Libero S10に搭載されているチップセットはSnapdragon450です。

AQUOS sense2 SH-M08やAndroid One S5に搭載された、エントリーモデル用のチップセットですね。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Libero S10のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルです。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Libero S10は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

デュアルレンズカメラ

 

Libero S10のアウトカメラは1,300万画素+200万画素のデュアルレンズカメラです。

 

画素数自体は高くありませんが、深度測定用のレンズが搭載されていますので、ポートレートモードでの撮影も可能です。

 

イヤホンジャック搭載

 

Libero S10には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Libero S10のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに非対応

 

Libero S10が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

b/g/n

 

残念ながら5GhzのWi-Fiには対応していません。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Libero S10にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

 

ACアダプタやUSB Type-CのUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

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搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Libero S10に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
虹彩認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーあり

 

Libero S10は指紋認証に対応しています。

指紋認証センサーは本体背面に搭載されています。

 

Libero S10_指紋認証センサー

 

防水・防塵対応

 

Libero S10は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX7防塵はIP5Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ非対応

 

Libero S10はおサイフケータイには非対応です。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、おサイフケータイ搭載のスマホが人気なのですが、Libero S10にはありません。

 

おサイフケータイが必要な方は「Android One S6」「Android One S7」も検討しましょう。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Libero S10はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

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Libero S10の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Libero S10の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・3・8・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・8
  • GSM:1900/1800/900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Libero S10は1・3に対応していますが、プラチナバンド19には対応していません。

 

SIMロック解除してドコモ回線のSIMを入れて使った場合、都市部では問題なく使用できますが、郊外に行くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

よくわからない方はドコモ回線での使用はやめておきましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Libero S10は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE不可

 

Libero S10はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1にしか対応していません。

au VoLTEにも対応していないと思われますので、au回線での使用はやめておきましょう。

 

Libero S10の購入は公式サイトで!

 

以上、ワイモバイルで発売されたLibero S10の詳細でした。

 

Libero S10は性能は最低限ながら、ワイモバイル公式サイトなら1.5万円から購入できます

普段使いには十分な性能なので、あまりスマホを使わない方にもおすすめの機種です。

 

購入および詳細確認はこちらからどうぞ!

 

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