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ワイモバイルのLibero S10が一括1円!6月に再値下げ

 

Libero S10

 

本記事ではワイモバイルから11月8日に発売のLibero S10のスペックや特徴を解説します。

 

Libero S10は性能は最低限ながら、一括1円で購入できます

さらにタイムセールでの販売も開始しました。

 

▼Libero S10が一括1円▼

Yahoo!モバイル(公式)

 

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Libero S10の価格

 

Libero S10の本体価格

 

ワイモバイルにおけるLibero S10の本体価格(税込)は21,960円です。

2020年2月・6月に2度値下げされました。

 

店舗で買う場合、新規・MNP・機種変更のいずれの場合もこの価格です。(店舗独自の割引実施中の可能性あり)

 

オンライン限定割引

 

さらに、Libero S10はワイモバイル公式サイトで購入すれば新規・MNPで18,000円(※)、機種変更は7,200円の割引が自動適用されます。

※プランSは14,4o0円

よって、実質の端末価格は以下のとおりです。

 

  • 新規・乗り換え:
    • プランS:7,560円
    • プランM・R:3,960円
  • 機種変更:14,760円

※ソフトバンクからの乗り換え除く

 

オンラインならさらに初期費用・機種変更手数料無料ですし、PayPayの還元キャンペーンも適用できます。

よって、実施的にはタダ以下で買えるようになります。

購入はオンラインが断然お得です。

 

ワイモバイルの端末ではこのLibero S10が一番安いです。

 

Yahoo!なら一括1円

 

Libero S10一括1円

 

さらにLibero S10はYahoo!モバイル公式サイトで購入すれば、一括1円で購入できます。

 

一括1円になるのは新規契約または他社からの乗り換えで、プランM・Rに契約した場合のみです。

新規契約でも一括1円なのはお得ですね。

 

一括1円キャンペーンはワイモバイルの公式オンラインストアではなく、Yahoo!にあるワイモバイルストアで実施中です。

 

一括1円のため、最大5,555円分のPayPayが還元されるスマホ契約特典は併用不可です。

しかし、どこでももらえる特典は対象のようです。(現在詳細を確認中)

 

一括1円を利用すれば公式サイトで買うよりヤフーストアの方がお得です。

 

▼Libero S10が一括1円▼

Yahoo!モバイル(公式)

 

 

月々支払額・維持費

 

ワイモバイルでLibero S10を24回払いで購入した場合の月々支払額・維持費は以下の通りです。

 

<新規契約・乗り換え時の月々支払額>

SMR
7ヶ月まで
の支払額
¥2,493¥3,443¥4,543
8~24ヶ月
の支払額
¥3,263¥4,213¥5,313

※端末24回払い
※料金は税込
※ソフトバンク以外からの乗り換えの場合

 

<機種変更時の月々支払額>

SMR
7ヶ月まで
の支払額
¥2,793¥3,893¥4,993
8~24ヶ月
の支払額
¥3,563¥4,663¥5,763

※端末24回払い
※料金は税込

 

▼Libero S10が一括1円▼

Yahoo!モバイル(公式)

 

 

Libero S10のキャンペーン

 

ワイモバイルでは端末購入・機種変更にお得なキャンペーンを実施中です。

下記を適用すればさらにLibero S10をお得に購入できます。

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

ワイモバイルは、「どこでももらえる特典」を実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後にスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

 

契約場所は問われないので、公式ストア・Yahoo!ストア・店舗のどこで契約しても特典がもらえます。

 

端末セットで契約する場合は、こちらのページからエントリーした上でオンラインストアで申し込むのが現在一番お得です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

 

端末はオンラインが安い

 

ワイモバイルの端末購入・機種変更はオンラインがお得です。

ワイモバイル公式ストアで端末を購入すれば、最大18,000円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大18,000円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

契約事務手数料が無料

 

 

ワイモバイル公式ストアでは、契約事務手数料無料キャンペーンを実施中です。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入・機種変更する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

 

店舗で契約・機種変更すると手数料3,000円がかかりますので、必ずオンラインで契約しましょう。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で申し込みましょう。

 

▼契約前に必ずエントリー▼

どこでももらえる特典 

 

Yahoo!のワイモバイルストアで契約する場合は事務手数料がかかりますが、それでもヤフーストアのほうがお得な場合もあります

一番お得な申込方法は下記記事にまとめていますので、契約前には必ず確認してください。

 

 

 

ワイモバ学割

 

ワイモバ学割

 

ワイモバイルでは2021年5月31日までワイモバ学割を実施しています。

5~18歳以下とその家族は、1年間料金が割引されます。

 

  • プランS:月580円×12ヶ月割引
  • プランM/R:月1,000円×12ヶ月割引

 

契約翌月から半年間は新規割と同額の割引が増額されるので、プランSは半年間月1,280円割引、プランM/Rは月1,700円が割引されます。

 

ワイモバ学割は他のキャンペーンとも併用可能なので、どこでももらえる特典にエントリーした上で5のつく日・日曜日に契約しましょう。

 

ワイモバ学割の詳細はこちらにまとめています。

 

 

▼学割の適用条件・詳細▼

ワイモバ学割 2021 

 

 

Libero S10のスペック

 

スペック一覧表

 

Libero S10のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ
(mm)
H152× W73× D8.4
本体の
重さ
約165g
画面
サイズ
約5.7インチ
解像度2,160 x1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
3,100mAh
搭載
OS
Android 9
CPUSnapdragon450
(オクタコア)
1.8GHz
メモリー
(ROM)
32GB
メモリー
(RAM)
3GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,300万+
200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
500万画素
USB
端子
USB Type-C

 

Libero S10の発売日

 

ワイモバイルにおけるLibero S10の発売日は2019年11月8日(金)です。

 

本体カラー・色

 

Libero S10の本体カラーは「ラベンダーブルー」「ホワイト」「ブラック」の3色です。

 

Libero S10 ワイモバイル 本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Libero S10はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはSnapdragon450

 

Libero S10に搭載されているチップセットはSnapdragon450です。

AQUOS sense2 SH-M08やAndroid One S5に搭載された、エントリーモデル用のチップセットですね。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Libero S10のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルです。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Libero S10は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

デュアルレンズカメラ

 

Libero S10のアウトカメラは1,300万画素+200万画素のデュアルレンズカメラです。

 

画素数自体は高くありませんが、深度測定用のレンズが搭載されていますので、ポートレートモードでの撮影も可能です。

 

イヤホンジャック搭載

 

Libero S10には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Libero S10のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに非対応

 

Libero S10が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

b/g/n

 

残念ながら5GhzのWi-Fiには対応していません。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Libero S10にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

 

ACアダプタやUSB Type-CのUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼Libero S10が一括1円▼

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搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Libero S10に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーあり

 

Libero S10は指紋認証に対応しています。

指紋認証センサーは本体背面に搭載されています。

 

Libero S10_指紋認証センサー

 

防水・防塵対応

 

Libero S10は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX7防塵はIP5Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ非対応

 

Libero S10はおサイフケータイには非対応です。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、おサイフケータイ搭載のスマホが人気なのですが、Libero S10にはありません。

 

おサイフケータイが必要な方は「Android One S6」「Android One S7」も検討しましょう。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Libero S10はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼Libero S10が一括1円▼

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Libero S10の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Libero S10の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・3・8・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・8
  • GSM:1900/1800/900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Libero S10は1・3に対応していますが、プラチナバンド19には対応していません。

 

SIMロック解除してドコモ回線のSIMを入れて使った場合、都市部では問題なく使用できますが、郊外に行くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

よくわからない方はドコモ回線での使用はやめておきましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Libero S10は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE不可

 

Libero S10はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1にしか対応していません。

au VoLTEにも対応していないと思われますので、au回線での使用はやめておきましょう。

 

Libero S10の購入は公式サイトで!

 

以上、ワイモバイルで発売されたLibero S10の詳細でした。

 

Libero S10は性能は最低限ながら、Yahoo!モバイル公式サイトなら一括1円で購入できます

普段使いには十分な性能なので、あまりスマホを使わない方にもおすすめの機種です。

 

購入および詳細確認はこちらからどうぞ!

 

▼Libero S10が一括1円▼

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