人気2機種のオータムセール開催中【~9/30】 

ワイモバイル Android One S6を解説!限定1.44万円割引中!

 

Android One S6

 

本記事ではワイモバイルから発売のAndroid One S6のスペックや特徴を解説します。

 

京セラ製の安心スマホで、おサイフケータイや赤外線通信に対応しています。

ワイモバイル公式サイトなら誰でも最大14,400円の割引が受けられます。

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

▼お得なセール実施中▼

 

Android One S6の価格・維持費

 

端末価格・実質負担額

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S6の定価(税込)は36,000円です。

店舗ではこの価格で販売されます。

 

しかし、ワイモバイル公式サイトで購入すれば新規・MNPなら14,400円、機種変更なら7,200円の割引が適用されます。

よって、実質の本体価格は以下のとおりです。

 

<オンラインサイトの価格>

  • 新規契約:21,600円
  • 乗り換え:21,600円
  • 機種変更:28,800円

※ソフトバンクからの乗り換え除く

 

この割引が適用されるのはワイモバイル公式サイトのみです。

店舗では割引されませんので、必ずオンラインで購入しましょう。

 

なお、以前は音声SIMとセット契約なら月額割引が適用されていましたが、2019年9月で廃止されました。

上記端末価格に、月額料金が加算されます。

 

月々支払額・維持費

 

ワイモバイルでAndroid One S6を24回分割払いで購入した場合の月々の端末代金支払額は900円です。(機種変更時は1,200円)

よって、月額料金と合わせた維持費は以下の通りです。

 

<月々支払額>
(新規契約・乗り換え時)

SMR
7ヶ月まで
の支払額
¥3,078¥4,178¥5,278
8~24ヶ月
の支払額
¥3,848¥4,948¥6,048

※端末24回払い
※料金は税込
※ソフトバンク以外からの乗り換えの場合

 

<機種変更時の月々支払額>

SMR
7ヶ月まで
の支払額
¥3,378¥4,478¥5,578
8~24ヶ月
の支払額
¥4,148¥5,248¥6,348

※料金は税込

 

▼S6の価格・スペック▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S6のキャンペーン

 

ワイモバイルでは現在お得なキャンペーンを実施しています。

Android One S6を購入・機種変更する場合も必ず以下のキャンペーンを適用させましょう。

 

オータムセール

 

ワイモバイル オータムセール

 

ワイモバイルでは9月16日から9月30日までオータムセールを実施中です。

今回のセールの対象機種と割引後の価格は以下のとおりです。

 

<対象機種と価格>

通常価格割引後の
価格
割引額
HUAWEI
P30 lite
¥22,968¥4,968¥18,000
OPPO
Reno3 A
¥39,600¥21,600¥18,000

※税込

 

セール価格で買えるのは、「新規・他社からの乗り換えでスマホベーシックプランM/Rに契約した場合」です。

機種変更とソフトバンクからの乗り換え、スマホベーシックプランSは対象外です。

 

▼今すぐセール会場へ▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

Yahoo!上にあるワイモバイルストアでは、「どこでももらえる特典」を実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後、公式サイトや店舗でスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

オンラインだけでなく、店舗で契約しても貰えるのが特徴です。

 

端末セット購入の場合は、こちらのページから「どこでももらえる特典」にエントリーした上でオンラインサイトから申し込むのが一番お得です。

 

特典を受けるには、事前にYahoo! JAPAN IDでログインした後、こちらのページでエントリーが必要です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

 

端末はオンラインが安い

 

端末セットで契約、または機種変更もオンラインがお得です。

ワイモバイル公式サイトで端末を購入すれば、最大18,000円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大18,000円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

契約事務手数料が無料

 

 

ワイモバイル公式サイトでは、契約事務手数料無料キャンペーンを実施中です。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入・機種変更する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

 

店舗で契約・機種変更すると手数料3,000円がかかりますので、必ずオンラインストアで契約しましょう。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼契約はオンラインがお得▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

Android One S6のスペック

 

スペック一覧表

 

Android One S6のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ
(mm)
W73 ×H153 ×D8.9
本体の
重さ
約151g
画面
サイズ
約5.84インチ
解像度2,280 x1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
3,050mAh
搭載
OS
Android 10
CPUHelio P35
(オクタコア)
2.3G+1.8GHz
メモリー
(ROM)
32GB
メモリー
(RAM)
3GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万
+800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB
端子
USB Type-C

 

S6の発売日

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S6の発売日は2019年12月19日(木)です。

12月13日から予約が開始しました。

 

本体カラー・色

 

Android One S6の本体カラーは「ラベンダーブルー」「ホワイト」「ブラック」の3色です。

 

Android One S6_本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Android One S6はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはHelio P35

 

Android One S6に搭載されているチップセットはMediatek Helio P35です。

Snapdragon630などとほぼ同レベルの性能です。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は少々物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Android One S6のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルですね。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Android One S6は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

デュアルレンズカメラ

 

Android One S6のアウトカメラは1600万画素+800万画素のデュアルレンズカメラです。

 

800万画素のカメラは135度の撮影が可能な超広角カメラです。

もちろんポートレートモードでの撮影も可能で、Googleレンズにも対応しています。

 

イヤホンジャック搭載

 

Android One S6には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S6のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに対応

 

Android One S6が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

802.11a/b/g/n/ac

 

Android One S6は5GhzのWi-Fiにも対応しています。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Android One S6にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

Android Oneシリーズの機種にはこれまでも付属品・同梱品はありませんでした。

 

ACアダプタやUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Android One S6に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
虹彩認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーあり

 

Android One S6は指紋認証に対応しています。

指紋認証センサーは本体背面に搭載されています。

 

Android One S6_指紋認証

 

防水・防塵対応

 

Android One S6は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX5・IPX8防塵はIP6Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ対応

 

Android One S6はおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、京セラ製スマホでもおサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Android One S6はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S6の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Android One S6の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・2・3・4・8・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・2・4・8
  • GSM:1900/1800/900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Android One S6は1・3に対応していますが、プラチナバンド19には対応していません。

 

SIMロック解除してドコモ回線のSIMを入れて使った場合、街なかでは問題なく使用できますが、郊外や山間部に行くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

よくわからない方はドコモ回線での使用はやめておきましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Android One S6は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE不可

 

Android One S6はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1にしか対応していません。

au VoLTEにも対応していないと思われますので、au回線での使用はやめておきましょう。

 

 

Android One S6購入はオンラインがお得!

 

以上、ワイモバイルで発売のAndroid One S6の詳細でした。

 

本文中でも解説しましたが、Android One S6の購入・機種変更はワイモバイル公式サイトが断然お得です。

最大14,400円の割引が自動適用されます。

 

Android One S6の購入・機種変更はこちらからどうぞ!

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

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