初期費用無料&6000円分還元キャンペーン中 

ワイモバイル Android One S6が発売決定!スペック・発売日や特徴を解説

 

Android One S6

 

本記事ではワイモバイルから発売予定のAndroid One S6のスペックや特徴を解説します。

京セラ製の安心スマホで、おサイフケータイや赤外線通信に対応しています。

 

▼Android One S6の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

Android One S6の価格は未発表です。発表され次第追記します

 

Android One S6のスペック

 

スペック一覧表

 

Android One S6のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
サイズ(mm)H153× W73× D8.9
重さ約151g
画面サイズ約5.84インチ
解像度2,280 x1,080
(フルHD+)
バッテリー容量3,050mAh
OSAndroid 10
CPUMediatek Helio P35
(オクタコア)

2.3+1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万+
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB端子USB Type-C

 

S6の発売日

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S6の発売日は2019年12月中旬以降です。

 

本体カラー・色

 

Android One S6の本体カラーは「ラベンダーブルー」「ホワイト」「ブラック」の3色です。

 

Android One S6_本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Android One S6はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはHelio P35

 

Android One S6に搭載されているチップセットはMediatek Helio P35です。

Snapdragon630などと同レベルの性能でしょうか。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は少々物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Android One S6のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルですね。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Android One S6は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

デュアルレンズカメラ

 

Android One S6のアウトカメラは1600万画素+800万画素のデュアルレンズカメラです。

 

800万画素のカメラは135度の撮影が可能な超広角カメラです。

もちろんポートレートモードでの撮影も可能で、Googleレンズにも対応しています。

 

イヤホンジャック搭載

 

Android One S6には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S6のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに対応

 

Android One S6が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

802.11a/b/g/n/ac

 

Android One S6は5GhzのWi-Fiにも対応しています。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Android One S6にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

Android Oneシリーズの機種にはこれまでも付属品・同梱品はありませんでした。

 

ACアダプタやUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼Android One S6の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Android One S6に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
虹彩認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーあり

 

Android One S6は指紋認証に対応しています。

指紋認証センサーは本体背面に搭載されています。

 

Android One S6_指紋認証

 

防水・防塵対応

 

Android One S6は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX5・IPX8防塵はIP6Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ対応

 

Android One S6はおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、京セラ製スマホでもおサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Android One S6はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼Android One S6の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S6の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Android One S6の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・2・3・4・8・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・2・4・8
  • GSM:1900/1800/900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Android One S6は1・3に対応していますが、プラチナバンド19には対応していません。

 

SIMロック解除してドコモ回線のSIMを入れて使った場合、都市部では問題なく使用できますが、郊外に行くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

よくわからない方はドコモ回線での使用はやめておきましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Android One S6は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE不可

 

Android One S6はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1にしか対応していません。

au VoLTEにも対応していないと思われますので、au回線での使用はやめておきましょう。

 

Android One S6の発売日までもう少し!

 

以上、ワイモバイルで発売予定のAndroid One S6の詳細でした。

 

Android One S6の発売日は2019年12月中旬以降です。

発売までもう少々お待ち下さい!

 

Android One S6のスペックなど詳細は下記ページにまとまっています。

 

▼Android One S6の詳細はこちら▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

ワイモバイル トップへ

 

タイトルとURLをコピーしました