超PayPay祭りでSIMの還元が増額中【~11/28】 

ワイモバイルのAndroid One S6が実質無料以下に!スペックも解説

 

Android One S6

 

本記事ではワイモバイルから発売中のAndroid One S6のスペックや特徴を解説します。

 

京セラ製の安心スマホで、おサイフケータイや赤外線通信に対応しています。

オンラインで買えば最大21,600円の割引が受けられ、実質無料以下で購入できます。

 

後継機Android One S8も発売済みですが、価格にこだわる方はこちらのS6でも十分です。

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

▼スマホ割引はWEB限定▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

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後継機Android One S8も発売!
Android One S8を解説

 

Android One S6の価格・値段

 

ワイモバイル Android One S6

 

Android One S6の値段

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S6の定価(税込)は23,760円です。

 

発売時は36,000円でしたが、2020年11月に値下げされました。

店舗ではこの価格で販売されます。

 

オンラインなら自動割引

 

Android One S6はワイモバイル公式ストアで購入すれば新規・MNPなら21,600円、機種変更なら7,200円の割引が適用されます。

よって、実質の本体価格は以下のとおりです。

 

<Android One S6の価格>

店舗オンライン
新規¥23,760¥2,160
MNP¥23,760¥2,160
機種変更¥23,760¥16,560

※税込
※店舗独自の割引実施の場合あり

 

新規・MNPなら実質0円以下

 

新規・MNPの場合、事前に新どこでももらえる特典にエントリーすれば最大3,000円分のPayPayボーナスが還元されるため、実質無料以下で購入できます。(プランSの還元は500円分)

 

この割引が適用されるのはワイモバイル公式ストアのみです。

店舗では割引されませんので、新どこでももらえる特典にエントリーした上で必ずオンラインで購入しましょう。

 

機種変更の手順

 

前章の通り、オンラインなら新規・MNPだけでなく機種変更でも割引が適用されます。

さらに、公式オンラインストアなら機種変更手数料も無料です。(店舗は3,300円)

 

店舗で機種変更するより1万円以上お得なので、必ずオンラインストアで機種変更しましょう。

オンラインで機種変更する手順は下記で解説しています。

詳細Ymobileオンラインで機種変更する手順

 

▼オンラインなら1万円お得▼

ワイモバイル 機種変更 オンライン

 

▼S6の価格・スペック▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S6のキャンペーン

 

ワイモバイルでは現在お得なキャンペーンを実施しています。

Android One S6を購入・機種変更する場合も必ず以下のキャンペーンを適用させましょう。

 

オンライン限定スマホ割引

 

ワイモバイル 端末セール 5月

 

ワイモバイル公式オンラインストアでは端末価格が自動割引されます。

iPhoneやAndroidが最大21,600円割引されています。

 

<iPhoneのセール(税込)>

端末通常価格セール価格
iPhone12
64GB
¥95,040¥73,440
iPhone12
128GB
¥100,080¥78,480
iPhone12
256GB
¥112,320¥90,720
iPhone12
mini 64GB
¥82,800¥61,200
iPhone12
mini 128GB
¥87,840¥66,240
iPhone12
mini 256GB
¥100,080¥78,480
iPhone SE
64GB
¥57,600¥36,000
iPhone SE
128GB
¥64,080¥42,480
iPhone 11
64GB
¥66,240¥44,640

 

特にiPhone12・11は18,000円割引に戻る可能性もあるので、狙っている方は念のため今のうちに買ったほうがお得です。

 

 

<Androidのセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
Redmi
9T
¥21,960¥1
AQUOS
sense4
basic
¥21,960MNP:¥360
新規:¥10,080
OPPO
Reno3 A
¥23,760MNP:¥1,980
新規:¥5,280
OPPO
Reno5 A
¥39,600¥18,000
Android
One S8
¥25,920¥4,320
Xperia
10 II
¥46,800¥25,200
かんたん
スマホ2
¥25,920¥4,320

 

8月26日発売のRedmi 9Tは新規・MNPなら一括1円です。

性能は十分なのでかなりおすすめです。

詳細ワイモバイルのRedmi 9Tをレビュー

 

一時期在庫切れになったAQUOS sense4 basicの在庫が復活し、他社からの乗り換えなら一括360円で購入できます。

新規でも10,080円、機種変更でも14,760円と安いので、狙っている方は早めに買いましょう。

詳細AQUOS sense4 basicのレビュー

 

あとはMNPで1980円、新規でも5,280円で買えるOPPO Reno3 Aもおすすめです。

 

今回のセールはワイモバイル公式ストアでのみ実施しています。

ワイモバイルの店舗や家電量販店、Ymobileオンラインストア(ヤフー店)では実施していませんので注意してください。

 

詳細スマホ割引セール | ワイモバイル

 

▼端末セール会場はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼スマホ割引はWEB限定▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

 

端末はオンラインが安い

 

ワイモバイル スマホ 21600円割引

 

セール以外のスマホの購入・機種変更もオンラインがお得です。

ワイモバイル公式ストアで端末を購入すれば、最大21,600円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大21,600円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「新どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引▼

ワイモバイル公式ストア 

 

 

機種変更も公式ストアがお得

 

機種変更もワイモバイル公式オンラインストアがお得です。

 

店舗で機種変更すると、端末価格は定価のうえに機種変更手数料3,300円がかかります。

一方、公式オンラインストアなら端末価格は7,200円~最大21,600円割引されるうえに、事務手数料は無料です。

 

<機種変更時の支払額比較>

公式
オンライン
店舗
端末価格7,200円~
最大21,600円
割引
定価
機種変更
手数料
無料3,300円

 

機種変更時の端末割引は通常7,200円ですが、OPPO Reno5 Aは21,600円割引されます。

機種変更の方はOPPO Reno5 Aもおすすめです。

詳細OPPO Reno5 Aが21600円割引中

 

なお、Yahoo!ストアで機種変更すると3,300円分のPayPayがもらえますが、それを含めても公式ストアの方がお得です。

 

▼機種変更もオンラインで▼

ワイモバイル 機種変更 オンライン

 

ワイモバイル 機種変更 オンライン

 

 

新どこでももらえる特典

 

新どこでももらえる特典 ワイモバイル

 

ワイモバイルは、新どこでももらえる特典というキャンペーンを実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページからエントリーした後にワイモバイルに契約すると、最大3,000円分のPayPayボーナスが貰える仕組みです。

貰えるPayPayボーナスはプランによって異なります。

 

特典
プラン
S
500円分
プラン
M・L
3,000円分

 

Yahoo!のワイモバイルストアだけでなく、公式オンラインストア・店舗や家電量販店で契約しても貰えるのが特徴です。

 

シンプルS/M/Lへの契約ならSIMのみでも端末セットでも対象です。(機種変更は対象外)

契約前に必ずエントリーしてくださいね。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

その他実施中のキャンペーンはこちらにまとめています。

 

 

 

Android One S6のスペック

 

スペック一覧表

 

Android One S6のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ
(mm)
W73 ×H153
×D8.9
本体の
重さ
約151g
画面
サイズ
約5.84インチ
解像度2,280 x1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
3,050mAh
搭載
OS
Android 10
CPUHelio P35
(オクタコア)
2.3G+1.8GHz
メモリー
(ROM)
32GB
メモリー
(RAM)
3GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万
+800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB
端子
USB Type-C

 

S6の発売日

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S6の発売日は2019年12月19日(木)です。

12月13日から予約が開始しました。

 

本体カラー・色

 

Android One S6の本体カラーは「ラベンダーブルー」「ホワイト」「ブラック」の3色です。

 

Android One S6_本体カラー

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Android One S6はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

SIMフリー?SIMロック?

 

ワイモバイルのAndroid One S6はSIMロックがかかっています

一定の条件を満たせばSIMロック解除が可能です。

 

店舗でも解除できますが、オンラインなら無料です。

中古端末やワイモバイルの回線を契約していない方も無料で解除可能です。

詳細SIMロック解除 | Ymobile

 

CPUはHelio P35

 

Android One S6に搭載されているチップセットはMediatek Helio P35です。

Snapdragon630などとほぼ同レベルの性能です。

 

普段使いには十分ですが、ゲームをする方や性能にこだわる方は少々物足りないかもしれません。

 

RAMは3GB/ストレージ32GB

 

Android One S6のメモリー(RAM)は3GB、ストレージは32GBです。

どちらも最低限と言ったレベルですね。

 

ただしストレージはSDカードで増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Android One S6は最大512GBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は32GBと少ないので、マイクロSDカードの使用も視野に入れておいたほうが良いかもしれません。

 

 

デュアルレンズカメラ

 

Android One S6のアウトカメラは1600万画素+800万画素のデュアルレンズカメラです。

 

800万画素のカメラは135度の撮影が可能な超広角カメラです。

もちろんポートレートモードでの撮影も可能で、Googleレンズにも対応しています。

 

イヤホンジャック搭載

 

Android One S6には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S6のUSB端子はUSB Type-Cです。

 

5GhzのWiFiに対応

 

Android One S6が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

802.11a/b/g/n/ac

 

Android One S6は5GhzのWi-Fiにも対応しています。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Android One S6にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

Android Oneシリーズの機種にはこれまでも付属品・同梱品はありませんでした。

 

ACアダプタやUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Android One S6に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
虹彩認証
ワイヤレス充電

 

指紋認証センサーあり

 

Android One S6は指紋認証に対応しています。

指紋認証センサーは本体背面に搭載されています。

 

Android One S6_指紋認証

 

防水・防塵対応

 

Android One S6は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX5・IPX8防塵はIP6Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ対応

 

Android One S6はおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されていますので、京セラ製スマホでもおサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Android One S6はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S6の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Android One S6の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・2・3・4・8・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・2・4・8
  • GSM:1900/1800/900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Android One S6は1・3に対応していますが、プラチナバンド19には対応していません。

 

SIMロック解除してドコモ回線のSIMを入れて使った場合、街なかでは問題なく使用できますが、郊外や山間部に行くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

よくわからない方はドコモ回線での使用はやめておきましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Android One S6は対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE不可

 

Android One S6はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1にしか対応していません。

au VoLTEにも対応していないと思われますので、au回線での使用はやめておきましょう。

 

 

Android One S6購入はオンラインがお得

 

以上、ワイモバイルで発売のAndroid One S6の詳細でした。

 

本文中でも解説しましたが、Android One S6の購入・機種変更はワイモバイル公式ストアが断然お得です。

オンライン限定の割引が自動で適用されます。

 

後継機Android One S8も発売済みですが、価格にこだわる方はこちらのS6でも十分です。

Android One S6の購入・機種変更はこちらからどうぞ!

 

▼Android One S6の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

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