Redmi 9Tが新規・MNPで一括1円で販売中 

ワイモバイル OPPO Reno3 Aが一括1,980円!スペックも解説

 

▼新規・MNPの方はお得▼

ワイモバイル OPPO Reno3 A セール

 

本記事では、ワイモバイルから発売中のOPPO Reno3 Aのスペックを解説します。

 

ワイモバイルで初めて発売されたOPPOのスマホで、おサイフケータイや防水にも対応しています。

現在は最安で一括1,980円で購入できます。

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼オンラインは端末割引あり▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

後継機「OPPO Reno5 A」も発売中!
他の機種もチェック!
Ymobileのおすすめ機種ランキング

 

ワイモバイル版OPPO Reno3 Aの価格

 

ワイモバイル OPPO Reno3 A

 

OPPO Reno3 Aの発売日

 

ワイモバイルにおけるOPPO Reno3 Aの発売日は2020年8月20日(木)です。

 

SIMフリー版の発売日は6月25日なので、ワイモバイルでは他社より2ヶ月ほど遅れて発売されました。

 

端末価格・値段

 

ワイモバイルにおけるOPPO Reno3 Aの本体価格(定価)は税込23,760円です。

 

以前は26,640円でしたが、値下げされました。

店舗では基本的に新規・MNPも機種変更時もこの価格で販売されます。

 

ただし、OPPO Reno3 Aを店舗や家電量販店で購入するのは損です。

オンラインストアなら自動的に割引が適用されます。

 

公式オンラインストアの価格

 

まず、公式オンラインストアの価格を解説します。

公式オンラインストアで購入・機種変更すると以下の割引が自動適用されます。

 

  • 新規:18,480円割引
  • MNP:21,780円割引

 

よって、オンラインストアでの価格は以下のとおりです。

 

<OPPO Reno3 Aの価格>

店舗での
価格
オンライン
限定割引
オンライン
価格
新規¥23,760¥18,480¥5,280
MNP¥21,780¥1,980
番号移行¥0¥23,760
機種変更¥0¥23,760

※番号移行:ソフトバンク/LINEMOからの乗り換え

詳細OPPO Reno3 A | Ymobile

 

上記の通り、MNPなら一括1,980円で購入できます。

新規契約でも一括5,280円なので、この性能でこの価格はかなりお得です。

 

なお、以前は公式ストアよりYahoo!ストアの方がお得でしたが、現在は公式ストアで契約するのがお得です。

ただし、機種変更は割引がないので5のつく日・日曜日にYahoo!ストアで契約しましょう。

 

Yahoo!店の価格

 

OPPO Reno3 AはYmobileオンラインストア(ヤフー店)でも購入できます。

Ymobileオンラインストア(ヤフー店)の場合、端末割引に加えて5のつく日・日曜日に購入すると5,555円分のPayPayボーナスが貰えます。

 

PayPayボーナスを加えた実質価格は以下のとおりです。

 

割引額PayPay
ボーナス
実質価格
新規¥11,088¥5,555¥7,117
MNP¥15,840¥5,555¥2,365
番号移行¥0¥5,555¥18,205
機種変更¥0¥3,300¥20,460

 

新規契約・MNPは公式ストアのほうが安いですが、Yahoo!ストアなら番号移行・機種変更時にも特典があります。

番号移行・機種変更はYmobileオンラインストア(ヤフー店)で手続きするのがお得です。

 

ただし、PayPayボーナスが貰えるのは5のつく日・日曜日に契約した場合のみです。

 

どこで買うのがお得?

 

OPPO Reno3 Aはどこで買うのがお得でしょうか?

まず、店舗や家電量販店は割引や特典がないので損です。

 

公式オンラインストアとYahoo!ストアを比較すると以下のとおりです。

 

公式
ストア
Yahoo!
ストア
新規¥5,280¥7,117
MNP¥1,980¥2,365
番号移行¥23,760¥18,205
機種変更¥23,760¥20,460

 

上表の通り、新規・MNPの場合はワイモバイル公式ストアで買うのがお得です。

8月13日からワイモバイルオンラインストアの端末セールに追加され、Yahoo!ストアで5のつく日・日曜日に買うよりお得になりました。

 

さらに、新どこでももらえる特典も併用できます。

機種変更は対象外ですが、新規・MNP・番号移行の方は必ず新どこでももらえる特典にエントリーしたうえで、ワイモバイル公式ストアで買いましょう。

 

▼最大3,000円分お得▼

ワイモバイル どこでももらえる特典 キャンペーン

 

 

一方、番号移行の方(ソフトバンク・LINEMO・ソフトバンク回線のMVNOから移行)と機種変更の方はヤフーストアのほうが僅かにお得です。

5のつく日・日曜日にYmobileオンラインストア(ヤフー店)で契約しましょう。

番号移行の方は新どこでももらえる特典も対象です。

 

▼機種変更はYahoo!ストア▼

Yahoo!モバイル公式サイト 

 

▼5のつく日・日曜日がお得▼
ワイモバイル 5のつく日 日曜日 PayPay キャンペーン

 

 

OPPO Reno3 Aのスペック

 

カラーバリエーション

 

OPPO Reno3 Aの本体カラーは「ホワイト」「ブラック」の2種類です。

 

OPPO Reno3 A 本体カラー

 

スペック一覧表

 

ワイモバイル版のOPPO Reno3 Aのスペック詳細は以下の通りです。

 

スペック
サイズ
(mm)
H160.9× W74.1
×D8.2
重さ約175g
画面サイズ約6.44インチ
有機EL
解像度2,400 x1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
4,025mAh
搭載OSColorOS 7.1
(Android 10ベース)
CPUSnapdragon665
2.0GHz×4
1.8GHz×4
メモリー
(ROM)
128GB
メモリー
(RAM)
6GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大256GB)
有効画素数
(メインカメラ)
4,800万
800万(超広角)
200万(モノクロ)
200万画素(深度測定)
有効画素数
(サブカメラ)
1,600万画素
USB端子USB Type-C

 

 

カメラレビューと撮影した写真

 

この章ではOPPO Reno3 Aで実際に撮影した写真を抜粋して記載します。

 

ただしアップロード時に画質が劣化しています

 

まずは風景写真です。

ワイモバイル OPPO Reno3 A カメラ レビュー

 

明るいところも暗いところも、近くも遠くもキレイに撮れています。

当日の天気は曇りでやや暗かったのですが、OPPO Reno3 Aは全体的に明るく写っていますね。

最近のスマホは性能が向上しているため、普通の写真はどの機種でもだいたいキレイです。

 

OPPO Reno3 Aには広角モードもあります。

ワイモバイル OPPO Reno3 A カメラ 広角

 

広角モードにすると、通常に比べて暗くなったり不鮮明になる機種もあるのですが、OPPO Reno3 Aは広角もキレイです。

景色や大自然の写真を撮影する際に活用できますね。

 

広角モードへの切り替えは、カメラ画面に表示される「1×」の左にある白い点をタップするだけです。

 

続いてはカメラ性能の差が出やすい夜景の写真です。

OPPO Reno3 Aには夜景モードが搭載されています。

ワイモバイル OPPO Reno3 A カメラ 夜景 レビュー

 

夜景もけっこうキレイです。

ホーム上の明るい部分も、背景の暗い部分も鮮明に写っています。

 

ただ、実際に肉眼で見るよりも全体的にかなり明るいです。

夜景に強いハイスペック機種は暗い部分は暗いまま鮮明に撮影できるのですが、OPPO Reno3 Aは全体的に明るくすることではっきりと見えるようになっています。

 

といっても、この価格でこの性能なら上出来です。

夜景を撮る機会はあまりないので個人的にはそれほど重要視していませんが、OPPO Reno3 Aは写真もなかなか良いですね。

 

最後は食事の写真です。

ワイモバイル OPPO Reno3 A

 

OPPO Reno3 AのカメラはAIが被写体を判別し、最適な撮影モードに自動で設定してくれます。

AI搭載カメラは鮮やかすぎて肉眼と全然違う写真になる場合もあるのですが、この写真はかなり肉眼に近いです。

過剰な色遣いになっておらず、個人的にはかなり好きですね。

 

Twitterでは夜景と食べ物の写真を他機種と比較しています。

価格が異なるので単純比較できませんが、OPPO Reno3 Aは一括1,980円で買える割になかなか良いと思います。

詳細シムラボTwitter

 

SIMフリー?SIMロック?

 

もともとはSIMロックあり

 

ワイモバイルで発売されたOPPO Reno3 AはSIMロックがかかっています

SIMロック解除はオンラインで手続きすれば無料なので、解除しておきましょう。

 

OPPO Reno3 Aはドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの主要な4Gバンドに対応しており、SIMロック解除すれば他社でも使えます。

 

SIMロックの手順はこちらを参考にしてください。

詳細ワイモバイルでSIMロック解除する手順

 

今はSIMロック解除済み

 

ただし、OPPO Reno3 Aは今買うとSIMロックがかかっていません。

SIMロックが解除された状態で渡されます。

 

ワイモバイルでは2021年5月12日以降、購入したスマホはすべてSIMロック解除済みで受け渡しされています。

購入者側でSIMロック解除作業をする必要はありませんし、購入直後からワイモバイル以外のSIMを挿して使用できます。

詳細SIMロック解除について | Ymobile

 

シングルSIMでデュアルSIM非対応

 

ワイモバイル版のOPPO Reno3 AはシングルSIMです。

デュアルSIMではなく、DSDS・DSDVにも対応していません。

 

SIMフリー版はデュアルSIMでDSDVに対応していますので、SIMを2枚入れて使い分けたい方は楽天市場やイオシスなどでSIMフリー版を買いましょう。

 

 

micro SD挿入可

 

OPPO Reno3 AはマイクロSDカードでストレージ容量を増設できます。

 

本体のストレージ容量は128GBなので十分ですが、容量が足りない方はマイクロSDカードで最大256GB増設できます。

 

 

イヤホンジャック搭載

 

OPPO Reno Aには本体下部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

OPPO Reno3 AのUSB端子はUSB Type-Cです。

充電器やケーブルも付属しています。

 

5GhzのWiFiに対応

 

OPPO Reno3 Aが対応するWi-Fi規格は802.11a/b/g/n/acです。

2.4Ghzに加え5Ghzにも対応しています。

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

OPPO Reno3 Aのベンチマーク

 

antutu

 

OPPO Reno3 Aのantutuベンチマークスコアは約21.4万でした。(V9.1.1で測定)

 

ワイモバイル OPPO Reno3 A antutu ベンチマークスコア

 

何度か測定しましたが、いずれもこれに近い値でした。

重い3Dゲームでなければ処理は快適でしょう。

 

ちなみに、後継機OPPO Reno5 Aは37.7万ほどです。

性能は圧倒的にOPPO Reno5 Aが良いので、性能にこだわる方・重い3Dゲームをする方はOPPO Reno5 Aを選びましょう。

 

SoCメモリー
RAM
antutu
スコア
Reno3 ASDM
665
6GB21.4万
Reno5 ASDM
765G
6GB37.7万

詳細OPPO Reno5 Aの実機レビュー

 

Geekbench

 

OPPO Reno3 Aで測定したGeekbench 5.4.1のベンチマークスコアはシングル:309、マルチ:1356です。

何度か測定しましたが、ほぼ同じ値でした。

 

ワイモバイル OPPO Reno3 A Geekbench ベンチマークスコア

 

それほど高い数字ではありませんが、実際に操作したところ操作性や処理速度は全く問題ありませんでした。

Snapdragon665に加えメモリーRAMも6GBあるので、普段使いではサクサク快適でしょう。

 

ただし、重い3Dゲームをする方はOPPO Reno5 AやiPhoneを買ったほうが良いかもしれません。

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

OPPO Reno3 Aの付属品

 

OPPO Reno3 Aの付属品一覧

 

ワイモバイル版のOPPO Reno3 Aには以下が付属しています。

 

  • クリアケース
  • 画面保護フィルム(貼付済み)
  • ACアダプタ
  • USB Type-Cケーブル
  • イヤフォン
  • 安全ガイド・クイックガイド
  • SIMピン

 

充電器が付属

 

OPPO Reno3 Aには充電器(ACアダプタ・USBケーブル)が付属しています。

 

また、すでにお持ちのACアダプタやUSBケーブルも使えます。

 

スマホケース・カバー付属

 

ワイモバイルのOPPO Reno3 Aにはスマホケースが付属しています。

 

ただし、スマホケースは簡易的なクリアケースです。

基本的にはご自身で購入するのがおすすめです。

 

 

OPPO Reno3 Aのフィルム

 

OPPO Reno3 Aは最初から画面保護フィルムが貼付されています。

自身で購入・貼り付ける必要はありません。

 

ただし、指紋防止・覗き見防止フィルムやガラスフィルムが良い方は自身で購入しましょう。

 

 

▼オンラインは端末割引あり▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

 

OPPO Reno3 Aの搭載機能

 

搭載機能一覧

 

OPPO Reno3 Aには以下の便利機能が搭載されています。

 

機能有無
おサイフケータイ
防水
防塵
ワンセグ×
ワイヤレス充電×
指紋認証
顔認証

 

指紋認証は画面内指紋認証です。

 

防水・防塵対応

 

OPPO Reno3 Aは防水・防塵に対応しています。

 

防水はIP68なので、雨の日やお風呂での操作も安心です。

 

指紋認証・顔認証対応

 

OPPO Reno3 Aは指紋認証・顔認証に対応しています。

 

指紋認証はディスプレイ内認証です。

外部に指紋認証センサーがなく、ディスプレイ内に表示される指紋のマークに指をタッチすることでロックが解除します。

他機種で試してみましたが、かなり高速で解除されますし精度も高いです。

 

おサイフケータイ対応

 

OPPO Reno3 Aはおサイフケータイに対応しています。

キャッシュレスが推進される中で、おサイフケータイの人気が再び高まっています。

 

ワイヤレス充電非対応

 

OPPO Reno3 Aは急速充電に対応していますが、ワイヤレス充電には対応していません。

 

ワンセグ/フルセグなし

 

OPPO Reno3 Aはワンセグ・フルセグには対応していません。

ワンセグ・フルセグ対応機種はどんどん少なくなっていますね。

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

OPPO Reno3 Aの対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

ワイモバイル版のOPPO Reno3 Aの対応バンドは以下の通りです。

 

  • 4G/LTE:B1・3・8・18・19・26・28
  • 3G:B1・6・8・19
  • GSM:1900/1800/900/850MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用する4G/LTEの主要バンドは1・3・19です。

OPPO Reno3 Aは1・3だけでなくプラチナバンド19にも対応しています。

 

ドコモのVoLTEに対応しているかは不明ですが、おそらく対応しているでしょう。

もし対応していなくても3GのB1・6・19に対応しているので、通話も問題ありません。

 

よって、SIMロック解除すればドコモ・ahamoやドコモ回線を使った格安SIMでも使えます

 

使用時には必ず使いたいキャリアの動作確認端末一覧を確認してください。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使う4G/LTEのバンドは1・3・8ですが、OPPO Reno3 Aはもちろんすべて対応しています。

また、3Gのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンク・LINEMOやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

使用時には必ず使いたいキャリアの動作確認端末一覧を確認してください。

 

au回線・au VoLTEは?

 

OPPO Reno3 Aはau回線が使う主要なLTEバンド(1・18・26)の全てに対応しています。

au VoLTEに関する記載はありませんが、UQモバイルで動作確認されているので対応しているはずです。

 

ワイモバイル版 OPPO Reno3 A UQモバイル 使える

 

よって、au・povo・UQモバイルやau回線を使った格安SIMでも問題なく使えます。

 

使用時には必ず使いたいキャリアの動作確認端末一覧を確認してください。

 

楽天モバイルで使える?

 

OPPO Reno3 Aは楽天モバイルが使っている自社回線のバンド3、パートナー回線のバンド18に対応しています。

 

また、楽天モバイルでも動作確認されおり、通話・データ通信・SMSなどの主要機能に対応しています。

詳細ご利用製品の対応状況確認 | 楽天モバイル

 

ワイモバイル版 OPPO Reno3 A 楽天モバイル 使える

 

ただし、APN自動設定やETWSなどの細かい機能には非対応です。

これらに対応していなくても通常使いには問題ありませんが、気になる方は楽天モバイル版のOPPO Reno3 Aを買いましょう。

 

 

また、楽天モバイルでも一括1,980円で購入できます。

楽天モバイル版はSIMフリー版と同じDSDV対応でワイモバイルでも使えるので、楽天モバイルで買うのもおすすめです。

詳細楽天モバイル版OPPO Reno3 Aレビュー

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

SIMフリー版・楽天モバイル版との違い

 

OPPO Reno3 A ワイモバイル

 

OPPO Reno3 Aはワイモバイル版だけでなく、SIMフリー版・楽天モバイル版が発売されています。

UQモバイルで発売されたものもSIMフリー版と同様です。

 

SIMフリー版との違い

 

SIMフリー版のOPPO Reno3 Aとの違いは以下のとおりです。

 

SIMフリー版ワイモバイル版
SIMスロットnano×2
(DSDV)
nano×1
(シングル)
SIMロックなし
(SIMフリー)
あり
VoLTEドコモ:◯
au:◯
SoftBank:×
ワイモバイル:◯
楽天モバイル:◯
ドコモ:?
au:◯
SoftBank:◯?
ワイモバイル:◯
楽天モバイル:◯

 

SIMフリー版はデュアルSIM

 

SIMフリー版(UQモバイル含む)はnanoSIM×2のデュアルSIMでDSDVに対応しています。

一方、ワイモバイル版はnanoSIM×1のシングルSIMです。

 

また、SIMフリー版はSIMフリーですが、ワイモバイル版はSIMロックがかかっています。

 

5月12日以降にワイモバイルで購入した端末はSIMロック解除済です

 

デュアルSIM端末を使いたい方はSIMフリー版のOPPO Reno3 Aを購入しましょう。

 

 

VoLTEにも違いが

 

なお、SIMフリー版のOPPO Reno3 AはソフトバンクのVoLTEに非対応です。

といっても3GのB1・8に対応しているので、2024年予定の3G停波まではソフトバンク回線でも問題なく使えます。

 

ワイモバイル版はVoLTEの対応状況を公表していないため、詳細はわかりません。

ワイモバイルのVoLTEには対応しており、おそらくソフトバンクのVoLTEも使えるでしょう。

 

また、UQモバイルと楽天モバイルでも動作確認されているので、auと楽天モバイルでもVoLTEが使えることが確定です。

ただし、ドコモのVoLTEで使えるかはわかりません。

 

楽天モバイル版との違い

 

SIMフリー版と楽天モバイル版は基本的に同じ仕様です。

どちらもSIMフリーでデュアルSIM・DSDVに対応しており、基本的には同じと思っておいて良いでしょう。

 

楽天モバイル版ワイモバイル版
SIMスロットnano×2
(DSDV)
nano×1
(シングル)
SIMロックなし
(SIMフリー)
あり
VoLTEドコモ:◯
au:◯
SoftBank:×
ワイモバイル:◯
楽天モバイル:◯
ドコモ:?
au:◯
SoftBank:◯?
ワイモバイル:◯
楽天モバイル:◯

 

ワイモバイル版にも楽天モバイル版にも独自アプリがプリインストールされています。

また、楽天モバイル版は起動時に楽天モバイルのロゴが表示されます。

詳細楽天モバイル版OPPO Reno3 Aのレビュー

 

OPPO Reno3 A購入はワイモバイル公式サイトで

 

以上、ワイモバイル版OPPO Reno3 Aの詳細でした。

 

OPPO Reno3 Aはおサイフケータイ+4眼アウトカメラを搭載したおすすめ機種です。

今なら一括1,980円で買えますので、在庫切れ前に急いで購入しましょう!

購入はワイモバイル公式ストアからどうぞ!

 

▼OPPO Reno3 Aの詳細▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼オンラインは端末割引あり▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

他の機種もチェック!
Ymobileのおすすめ機種ランキング

 

 

ワイモバイル 記事一覧へ

 

タイトルとURLをコピーしました