大感謝セールは3/31まで!iPhoneもSIMもお得 

ワイモバイル Android One S5が半額に値下げ!価格・スペックを解説!口コミも

 

Android One S5

 

本記事では、ワイモバイルから発売中のAndroid One S5(アンドロイドワンS5)のスペックや価格を解説します。

 

ワイモバイルなら端末の実質負担額は1.4万円ほどで、非常に安い端末価格が魅力ですね。

安心の国産スマホで普段使いには十分な性能です。

 

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ワイモバイル公式サイト

 

  1. Android One S5の価格・値段
    1. 端末価格・実質負担額
    2. 月々支払額・維持費
    3. 中古でも購入可能
  2. Android One S5のキャンペーン
    1. 大感謝セール
    2. エントリーで3,000円分還元
    3. 契約事務手数料が無料
    4. 端末価格はオンラインが安い
    5. ワイモバ学割
    6. その他お得なキャンペーン
  3. Android One S5のスペック
    1. S5のスペック一覧表
    2. ワイモバイルの発売日
    3. S5の本体カラー・色
    4. 画面サイズは5.5インチ
    5. USB端子はUSB Type-C
    6. イヤホンジャックあり
    7. 搭載CPUはSnapdragon450
    8. メモリーRAMは3GB
    9. ストレージ容量は32GB
    10. マイクロSDカード増設可
    11. シングルSIM・DSDS非対応
    12. 2.4GhZ/5GHzのWiFiに対応
    13. SIMロック解除手順
    14. 付属品・同梱品
  4. Android One S5の搭載便利機能
    1. 防水・防塵に対応
    2. 急速充電対応
    3. おサイフケータイ/Felica非対応
    4. ワンセグ非対応
    5. 指紋認証・顔認証もなし
  5. S5の対応バンド・周波数
    1. 対応バンド一覧表
    2. Ymobile・Softbankに対応
    3. ドコモ回線での使用可否
    4. au回線での使用可否
  6. Android One S5の特徴レビュー
    1. 明るい写真が取れる
    2. フルHDの美しいディスプレイ
    3. 濡れた手でも操作可能
    4. 省エネで長持ちバッテリー
  7. そもそもAndroid Oneとは?
    1. XとSの違いは?
    2. 24ヶ月間のアップデート保証
    3. 毎月セキュリティアップデート
    4. 余計なアプリがない
  8. Android One S5の口コミ
  9. ワイモバイル料金の節約技
    1. おうち割でさらに料金割引
    2. 高額キャッシュバックも!
  10. Android One S5の購入はこちら!

Android One S5の価格・値段

 

端末価格・実質負担額

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S5の本体価格(税込)は以下の通りです。

 

  • 新規・乗り換え:14,400円(※)
  • 機種変更:21,600円

※ソフトバンクからの乗り換え除く

 

ワイモバイルの取り扱い端末の中でも価格はかなり安いです。

 

以前は音声SIMとセット契約なら月額割引が適用されていましたが、2019年9月で廃止されました。

上記端末価格に、月額料金が加算されます。

 

月々支払額・維持費

 

ワイモバイルでAndroid One S5を24回分割払いで購入した場合の月々支払額・維持費は以下の通りです。

 

<新規契約・乗り換え時の月々支払額>

SMR
~7ヶ月¥2,769¥3,869¥4,969
8~24ヶ月¥3,539¥4,639¥5,739

※端末24回払い
※料金は税込
※ソフトバンク以外からの乗り換えの場合

 

<機種変更時の月々支払額>

SMR
~7ヶ月¥3,231¥4,331¥5,431
8~24ヶ月¥4,001¥5,101¥6,201

※料金は税込

 

▼S5の価格や詳細を確認する▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

中古でも購入可能

 

Android One S5はソフトバンク・ワイモバイルで発売され、最近は中古でも購入できるようになりました。

イオシスなどの中古スマホ店では、Android One S5の未使用品や中古品が格安で購入できます。

 

S5はSIMロック解除すればmineoやLINEモバイルのソフトバンク回線でも使えます。

是非中古端末の購入も検討しましょう。

 

▼S5の格安中古・未使用品を探す▼

スマホ通販のイオシス

 

Android One S5のキャンペーン

 

現在ワイモバイルではAndroid One S5がお得なキャンペーンを実施中です。

これから購入または機種変更される方は必ずチェックしてください。

 

大感謝セール

 

ワイモバイル大感謝セール

 

ワイモバイルでは2月13日から大感謝セールを開始しました。

狙っている方はお早めに申し込みましょう。

 

<対象機種と税込価格>

機種定価セール価格
iPhone7
(32GB)
¥44,640¥26,640
iPhone7
(128GB)
¥55,440¥37,440
Libero
S10
¥23,760¥5,400
HUAWEI
P30 lite
¥28,800¥10,800
Xperia
8
¥50,400¥32,400

 

セールは新規・他社からのりかえでスマホベーシックプラン M・Rの場合のみ対象です。

 

2月21日にHUAWEI P30 liteとXperia8が追加されました。

特にHUAWEI P30 liteはおすすめです。

 

セールは3月31日まで実施中です。

セールの詳細は下記記事にまとめています。

 

 

ただし、セール実施中でもセールを利用しないほうがお得な場合もあります。

例えばiPhone7はセール実施中でもワイモバイルストア(Yahoo!)で契約したほうがお得です。

 

詳細はこちらを確認してください。

詳細Ymobileの一番お得な申し込み方法

 

▼大感謝セール会場はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

エントリーで3,000円分還元

 

Yahoo!モバイル どこでももらえる特典

 

Yahoo!上にあるワイモバイルストアでは、「どこでももらえる特典」を実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページでエントリーした後、公式サイトや店舗でスマホベーシックプランに契約すると、3,000円分のPayPayボーナスライトが貰える仕組みです。

オンラインだけでなく、店舗で契約しても貰えるのが特徴です。

 

端末セット購入の場合は、こちらのページから「どこでももらえる特典」にエントリーした上で公式サイトから申し込むのが現在一番お得です。

 

特典を受けるには、事前にYahoo! JAPAN IDでログインした後、こちらのページでエントリーが必要です。

必ず契約前にエントリーしておいてください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

 

契約事務手数料が無料

 

 

ワイモバイル公式サイトでは、契約事務手数料無料キャンペーンを実施中です。

 

通常、ワイモバイルに新規契約・MNP転入・機種変更する際には税抜3,000円の事務手数料がかかりますが、オンラインストアでの契約のみ無料です。

 

店舗で契約・機種変更すると手数料3,000円がかかりますので、必ずオンラインストアで契約しましょう。

 

  • 店舗:事務手数料3,000円
  • WEB:事務手数料無料

 

「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼契約はオンラインがお得▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

端末価格はオンラインが安い

 

ワイモバイルのスマホセットで契約・機種変更しようと考えている方は、必ずワイモバイル公式サイトで契約しましょう。

前章で解説した事務手数料無料に加え、端末価格にも自動で割引が適用されます。

 

ワイモバイル公式サイトで端末を購入すれば、最大14,400円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大14,400円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

ワイモバイルオンラインストア端末割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

もちろん「どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で購入しましょう。

 

▼手数料無料+端末割引が適用▼

ワイモバイル公式サイト 

 

 

ワイモバ学割

 

ワイモバ学割2020

 

ワイモバイルでは毎年恒例の学割キャンペーンが11月29日から開始しました。

2020年の学割は、学生とその家族が1,000円×13ヶ月割引になります。

 

学割はプランM・Rが対象で、新規割と併用するとプランMが月額1,980円から使えます。

もちろん端末セットで契約する場合にも対象です。

 

<ワイモバ学割適用後の料金>

S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980

 

さらに、家族割が適用されると2回線目以降は月額500円の割引となり、スマホベーシックプランMは月額1,480円、スマホベーシックプランRは月額2,480円にまで安くなります。

 

<学割+家族割適用後の料金>

S
(3GB)
M
(9GB)
R
(14GB)
基本
料金
¥2,680¥3,680¥4,680
新規割
(~7ヶ月目)
¥1,980¥2,980¥3,980
学割
(~13ヶ月目)
対象外¥1,980¥2,980
家族割
適用後
¥1,480¥1,480¥2,480

※家族割適用は2回線目以降

 

学割の実施期間は2019年11月29日(金)~2020年6月1日(月)です。

 

2020年のワイモバ学割の詳細は下記に詳しくまとめています。

 

 

▼ワイモバ学割の詳細を見る▼

ワイモバ学割(公式) 

 

 

その他お得なキャンペーン

 

上記以外にも、ワイモバイルではお得なキャンペーンを実施しています。

月額500円割引になる家族割や、データ増量キャンペーン・おうち割光セットも実施中です。

 

現在実施中の最新キャンペーンは下記記事にまとめています。

契約・機種変更前に必ずチェックしてください。

 

 

 

Android One S5のスペック

 

Android One S5

 

S5のスペック一覧表

 

スペック
サイズ(mm)H148× W71× D8.1
重さ約149g
画面サイズ5.5インチ
解像度2,160 x 1,080
(フルHD+)
バッテリー容量2,700mAh
連続通話時間
(LTE)
1,960分
連続待受時間
(LTE)
約650時間
OSAndroid 9
CPUSnapdragon450
(オクタコア)
1.8GHz
メモリ(ROM)32GB
メモリ(RAM)3GB
対応外部メモリmicroSDXC
(最大512GB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,200万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB端子USB Type-C

 

詳細Android One S5のスペック一覧

 

ワイモバイルの発売日

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S5の発売日はソフトバンクと同じ2018年12月21日(金)です。

12月14日より予約受付が開始されました。

 

S5の本体カラー・色

 

Android One S5の本体カラーは「クールシルバー」「ダークブルー」「ローズピンク」の3色です。

ダークブルーはかなり黒に近い色ですね。

 

 

画面サイズは5.5インチ

 

Android One S5の画面サイズは5.5インチです。

最近のAndroidスマホの中では中くらいのサイズでしょうか。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S5のUSB端子はUSB Type-Cです。

上下どちらでも挿せるタイプです。

 

ただし、Android One S5を含め、Android Oneシリーズには充電器(ACアダプタ)・充電ケーブルが同梱されていません。

USB Type-Cの充電ケーブルをお持ちでない方は購入してください。

 

おすすめは、ACアダプタとケーブルが2本ついている下記商品です。

 

 

イヤホンジャックあり

 

Android One S5には本体上部に3.5mmイヤホンジャックがあります。

最近はイヤホンジャックを廃止するスマホが増えてきましたが、Android One S5にはイヤホンジャックがありますので、有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続したい方も安心です。

 

搭載CPUはSnapdragon450

 

Android One S5に搭載されているCPUはSnapdragon450です。

400番台のSnapdragonはエントリーモデルで性能は最低限ですが、450は前作の430よりも性能が20%ほど向上しています。

 

ゲームなどを除けばWEB閲覧やSNSなどの普段使いには十分でしょう。

 

メモリーRAMは3GB

 

Android One S5のメモリー(RAM)は3GBです。

最近のハイスペックスマホは6GB・8GBのメモリーを積む端末も多い中、SHARP製のスマホは大体3GB・4GBの場合が多いです。

 

Android One S5は搭載CPUもSnapdragon450なので、普段使いには十分ですが高負荷の3Dゲームなどは厳しいでしょう。

 

ストレージ容量は32GB

 

Android One S5のストレージ容量は32GBです。

最近発売されたAndroidスマホの中では最低限といったレベルです。

 

マイクロSDカード増設可

 

Android One S5はストレージ容量が32GBですが、マイクロSDカードを増設できます。

microSDで最大512GBも増設できますので、SDカードを使えば容量は問題ないでしょう。

 

シングルSIM・DSDS非対応

 

Android One S5はシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

2.4GhZ/5GHzのWiFiに対応

 

Android One S5は2.4GHz・5GHzのWi-Fiに対応しています。

5GHzの帯域にも対応しているのが嬉しいですね。

 

SIMロック解除手順

 

Android One S5はSIMロックがかかっています。

ワイモバイルのSIMならSIMロックされたままでも使えます。

 

一方、ソフトバンク回線やドコモ回線の格安SIMで使う場合には、SIMロック解除が必要です。

SIMロック解除の方法は下記ページを参照ください。

詳細SIMロック解除手順 | Ymobile

 

付属品・同梱品

 

Android One S5には説明書・クイックスタートガイド以外に付属品はありません。

イヤホンやスマホケースはもちろん、ACアダプタや充電ケーブルも同梱されていませんので注意してください。

 

充電器やUSB Type-Cのケーブルをお持ちでない方は下記がおすすめです。

 

 

その他スペック詳細は公式サイトでご確認ください。

詳細Android One S5のスペック一覧

 

▼S5の価格や詳細を確認する▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S5の搭載便利機能

 

Android One S5に搭載されている便利機能は下記の通りです。

 

機能有無
おサイフケータイ×
防水
防塵
ワンセグ×
急速充電
ワイヤレス充電×
指紋認証×
顔認証×

 

詳細Android One S5の搭載機能一覧

 

防水・防塵に対応

 

Android One S5は防水・防塵に対応しています。

IP68なので、防塵・防水ともに最高等級です。

水濡れや短時間の水没などで壊れることはほぼないでしょう。

 

急速充電対応

 

Android One S5は急速充電に対応しています。

急速充電に対応したACアダプタ・ケーブルを購入すれば短時間で充電できます。

 

おサイフケータイ/Felica非対応

 

Android One S5はおサイフケータイに非対応です。

対応するものと思っていたので正直驚きました。

 

ワイモバイルでおサイフケータイ対応機種をお探しの方はAndroid One X5か、Android One X4Android One X3がおすすめです。

 

ワンセグ非対応

 

Android One S5はワンセグ・フルセグにも対応していません。

ワンセグ対応機種をご希望の方はAndroid One X4(ワイモバイル)がおすすめです。

 

指紋認証・顔認証もなし

 

Android One S5は指紋認証センサー・顔認証にも対応していません。

どちらも対応していないスマホは最近では非常に珍しいですね。

 

画面のロック解除にはこれまでどおりPINコードやパターンの入力が必要です。

 

詳細Android One S5の搭載機能一覧

 

▼S5の価格や詳細を確認する▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

S5の対応バンド・周波数

 

対応バンド一覧表

 

Android One S5の対応バンド・対応周波数は以下の通りです。

  • FDD-LTE:B1/3/8/28
  • WCDMA:B1/8

 

Ymobile・Softbankに対応

 

ワイモバイル・ソフトバンクで発売されるAndroid One S5は、当然ワイモバイル・ソフトバンクに対応しています。

ソフトバンクで購入したAndroid One S5をワイモバイルで使ったり、その逆も可能です。

 

ただし、どちらもSIMロックがかかっていますので、購入元以外で使う場合にはSIMロック解除しましょう。

 

ドコモ回線での使用可否

 

ドコモで主に使用するLTE回線のバンドは1/3/19です.

Android One S5はバンド19に対応していません。

よって、東名阪の都市部以外だと電波が弱くなる可能性があります。

 

また、WCDMAはバンド3に対応していないので、FOMAプラスエリア(かなりの田舎や山間部)では音声通話がしにくくなる可能性があります。

 

SIMロック解除すればドコモ回線で使えないことはないですが、よくわからないという方はソフトバンク回線で使いましょう。

 

au回線での使用可否

 

auやUQモバイルなどのau回線を使った格安SIMが使うバンドはバンド1・11・18(26)ですが、Android One S5はほとんど対応していません。

よってau回線では使えません。

 

詳細Android One S5の周波数一覧

 

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Android One S5の特徴レビュー

 

明るい写真が取れる

 

 

Android One S5のカメラは1200万画素のシングルレンズカメラです。

カメラとしては最低限といったレベルです。

 

しかし、前機種のAndroid One S3に比べイメージセンサーが25%大型化し、より多くの光を取り込めるようになりました。

そのおかげで写真が明るく撮影できます。

 

さらに、「ProPix」という画像処理エンジンを搭載しており、薄暗い場所で撮影しても被写体の色を明るく鮮明に再現できます。

 

フルHDの美しいディスプレイ

 

 

Android One S5をはじめとしたSHARP製スマホの最大の特徴は、ディスプレイの美しさです。

IGZO液晶ディスプレイを採用し、画面が鮮やかに描写されます。

画面解像度は2,160×1,080のフルHD+で、この価格帯のスマホではトップクラスでしょう。

 

また、IGZO液晶は省エネにも優れており、消費電力をAndroid One S3に比べて最大21%削減できます。

 

濡れた手でも操作可能

 

Android One S5は最高等級の防水性能を誇ります。

また、濡れた手でも画面操作可能なため、お風呂にスマホを持ち込んで操作することも可能です。

 

 

省エネで長持ちバッテリー

 

Android One S5のバッテリー容量は2,700mAhです。

容量自体は平凡ですが、省エネ性能に優れたIGZO液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーの持ちはなかなかです。

 

また、充電によるバッテリーの劣化を抑える「インテリジェントチャージ」機能を備え、1年後でもバッテリーの寿命を90%以上に保つことができます。

 

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そもそもAndroid Oneとは?

 

そもそもAndroid One(アンドロイドワン)とは、Googleと各スマホメーカーが協力して開発したスマホ(およびその開発プログラム)のことです。

 

Googleでは自社開発したスマホ「Nexus」(ネクサス)やGoogle Pixelシリーズもあります。

NexusやGoogle Pixel 3はソフトウェアだけでなくハード(端末)もGoogleが自社開発しています。

 

一方、Android Oneは端末は各スマホメーカーが開発した上で、Googleの基準を満たしたソフトウェアを搭載する形となっています。

 

XとSの違いは?

 

Android One S5はアンドロイドワンのSシリーズの5作目です。

基本的にSシリーズはライトユーザー向けの端末で、性能が高くない代わりに端末代金が安くなっています。

また、初めての方に安心の機能を搭載している機種も多いですね。

 

一方、Xシリーズはどちらかといえば高機能で、CPUやカメラの性能が比較的高く、おサイフケータイやワンセグなどの便利機能も搭載していることが多いです。

その分端末代金が高くなっています。

 

24ヶ月間のアップデート保証

 

Android One S5は、発売から24ヶ月間に最低1回のソフトウェアアップデートを保証しています。

そのため、「搭載しているOSが古くなってアプリが対応していない」といったことが起きにくくなり、比較的長期間使用できるのが特徴です。

 

24ヶ月間に最低1回とありますが、実際は24ヶ月経過後もアップデートプログラムが配信されています。

 

毎月セキュリティアップデート

 

Android One S5ではソフトウェアがアップデートされるだけでなく、セキュリティ面でも万全の対策がとられます。

毎月1回セキュリティが更新され、最新の状態に保たれます。

 

OSもセキュリティも定期的にアップデートされることで、安心して長期間使い続けられることがメリットです。

 

余計なアプリがない

 

Android One S5には、購入時に余計なアプリが入っていません

GmailやGoogle Chrome、Google mapなどの基本的なアプリのみなので、プリインストールされたアプリがストレージ容量を圧縮することなく、すっきりとしています。

 

スマホキャリアで購入したAndroid One以外の端末は、各キャリアのアプリが沢山入っており、使用しない方にとっては非常に邪魔な場合があります。

しかし、Android One S5は最低限で自分が使うアプリだけ追加すればよいので非常に好感が持てます。

 

Android One S5の口コミ

 

ここでは、実際にAndroid One S5を使っている方の口コミを集めました。

SHARP製スマホだけあって、画面の美しさが人気です。

 

Android One S5のIGZO液晶ディスプレイが割と好みだったので、ひと安心。かなりいいんじゃないですか?液晶保護フィルム貼るの勿体ないぐらい(引用:Twitter

 

また、省エネ性能にも優れています。

バッテリー容量は平凡ですが、電池は意外と長持ちしますね。

 

 

一方、搭載CPUはSnapdragon450なので、最低限といったレベルです。

通常使いには問題ありませんが、ゲームをされる方や処理速度にこだわる方は物足りないでしょう。

 

スクスタを会社のandroid one s5に入れてみたけど、だめだ、カクカクすげぇ。
1年前のミッドレンジなのに、、、
設定すすめてみたら、2Dにされてる(引用:Twitter

 

 

ワイモバイル料金の節約技

 

おうち割でさらに料金割引

 

 

ワイモバイルには、月々のスマホ料金をさらに安くする裏技があります。

それは、家のネットをソフトバンク光/ソフトバンクAirにすることです。

 

家のネットをソフトバンク光・Airにすると「おうち割」が適用され、月々のスマホ料金が最大1,000円割引になります。

 

<おうち割による割引額>

対象プラン月割引額
スマホ
ベーシック
プラン
S/M/R¥500
スマホ
プラン
S¥500
M¥700
R¥1,000

 

上図の割引は1人当たりの割引額です。

よって家族でワイモバイルユーザーが3人いれば最大3,000円/月の割引になります。

(スマホプランLの場合)

 

ワイモバイルユーザーなら、この「おうち割」はめちゃくちゃお得です。

ぜひソフトバンク光に申し込みましょう。

 

詳細ワイモバイルのおうち割を解説!

 

高額キャッシュバックも!

 

さらに、ソフトバンク光・Airには公式サイトや家電量販店で申込んではいけません。

正規代理店のWEBサイトから申し込めば申込特典として高額のキャッシュバックがもらえます。

 

正規代理店とは、ソフトバンクからネット回線の販売や申込の受付を正規に委託した代理店のこと。
正規代理店は顧客獲得競争をしているので、独自の特典を設けていることが多い。 

 

ソフトバンク光のキャッシュバック額は、新規申し込みか転用かで異なります。

 

<光のキャッシュバック額>

契約方法キャッシュバック
新規¥33,000
転用¥15,000

 

ソフトバンクエアーは誰でも28,000円、3日以内に手続きを完了すれば30,000円もらえます。

 

<エアーのキャッシュバック額>

キャッシュバック
全員28,000円
3日以内に
登録完了
30,000円
(+2,000円)

 

正規代理店から申し込むことで、余計なオプション加入が必要だったり、手間が増えたりと言ったことはありません。

ただただキャッシュバックがもらえるだけですので、必ずこちらから申し込みましょう。

 

正規代理店のメリット

  • 公式特典+独自特典の2重取り
  • キャッシュバック最大3.3万円
  • 余計なオプションなど一切なし
  • 手間が余計にかかることもなし
  • キャッシュバック貰い忘れなし

 

▼オプション不要でキャッシュバック▼

 

▼Airの申し込みはこちら▼


 

 

Android One S5の購入はこちら!

 

以上、ワイモバイルで発売のAndroid One S5の解説でした。

 

性能や便利機能は最低限ですが、とにかく端末価格の安さが魅力です。

それでも、あまりスマホを使わない方やゲームをしない方にとっては十分な性能でしょう。

 

Android One S5の購入はワイモバイル公式サイトでどうぞ!

 

▼S5の価格や詳細を確認する▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

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