iPhone12・iPhoneSEが21600円割引中 

ワイモバイルのAndroid One S8が最安1,320円に値下げ

 

ワイモバイル Android One S8

 

本記事では、ワイモバイルから発売中のAndroid One S8のスペックや価格を解説します。

 

京セラ製の安心スマホで、デュアルレンズカメラと大容量バッテリーを搭載したスマホです。

オンラインストアで購入すれば最安で実質1,320円で購入できます。

 

▼Android One S8の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

▼オンラインは端末割引あり▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

現在発売中のスマホはこちら!
Ymobileのおすすめ機種ランキング
機種変更はオンラインがお得!
公式ストアで機種変更する手順

 

Android One S8の価格・維持費

 

ワイモバイル Android One S8 アンドロイドワンS8

 

Android One S8の発売日

 

Android One S8の発売日は2020年12月17日(木)です。

12月11日(金)より予約が開始しました。

 

端末価格・実質負担額

 

ワイモバイルにおけるAndroid One S8の定価(税込)は25,920円です。

発売時は税込36,000円でしたが、2021年4月23日に値下げされました。

 

店舗では、新規でもMNPでも機種変更でもこの価格で販売されます。

 

オンラインなら自動割引

 

Android One S8はオンラインストアで購入すれば自動で割引が適用されます。

 

公式ストアでの割引額は、新規/MNPでなら21,600円、機種変更は7,200円です。

割引後の価格は以下のとおりです。

 

通常価格
(店舗)
公式
オンライン
新規¥25,920¥4,320
MNP¥25,920¥4,320
機種変更¥25,920¥18,720

※税込

 

新規・MNPなら21600円の割引が自動で適用され、実質4,320円で購入できます。

さらにどこでももらえる特典にエントリーして購入すれば3,000円分のPayPayボーナスが還元されるため、最安で実質1,320円です。(プランSの還元は500円分)

 

この割引が適用されるのはワイモバイル公式ストアのみです。

 

オンラインならさらに初期費用・機種変更手数料無料ですし、どこでももらえる特典も適用できます。

店舗では割引されませんので、必ずオンラインで購入しましょう。

 

▼Android One S8の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S8のキャンペーン

 

ワイモバイルでは常時お得なキャンペーンを実施中です。

新規契約でAndroid One S8を買う方も機種変更する方も、必ず下記キャンペーン・セールを確認してください。

 

オンライン限定スマホ割引

 

ワイモバイル 端末セール 5月

 

ワイモバイル公式オンラインストアでは端末価格が自動割引されます。

iPhoneやAndroidが最大21,600円割引されています。

 

<通常価格とセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
iPhone SE
64GB
¥57,600¥36,000
iPhone SE
128GB
¥64,080¥42,480

 

iPhone SE 第2世代は18,000円割引に戻る可能性もあるので、狙っている方は念のため今のうちに買ったほうがお得です。

 

なお、iPhone12・12 miniは通常18000円の割引ですが、タイムセールなら21,600円割引で購入できます。

 

<通常価格とセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
OPPO
Reno5 A
¥39,600¥18,000
Android
One S7
¥26,640¥5,040

 

2021年6月発売のOPPO Reno5 Aは唯一機種変更でも21,600円割引されます

Androidスマホなら今一番おすすめの機種です。

詳細OPPO Reno5 Aの実機レビュー

 

今回のセールはワイモバイル公式ストアでのみ実施しています。

ワイモバイルの店舗や家電量販店、Ymobileオンラインストア(ヤフー店)では実施していませんので注意してください。

 

詳細スマホ割引セール | ワイモバイル

 

▼端末セール会場はこちら▼

ワイモバイル公式サイト 

 

▼オンラインは端末割引あり▼

ワイモバイル 21600円割引 キャンペーン

 

 

iPhone12はタイムセールで

 

ワイモバイル タイムセール

 

ワイモバイル公式オンラインストアでは、スマホのタイムセールが実施されています。

 

  • 実施日:毎日
  • 実施時間:21時~翌9時

 

通常、タイムセールはあまりおすすめ機種は出ないのですが、現在iPhone12・12miniが販売されています。

 

iPhone12・12 miniはオンラインストア限定で通常18,000円の割引が適用されますが、タイムセールなら21,600円割引に増額されます。

 

<通常価格とセール価格(税込)>

端末通常価格セール価格
iPhone12
64GB
¥110,880¥89,280
iPhone12
128GB
¥116,640¥95,040
iPhone12
256GB
¥131,040¥109,440
iPhone12
mini 64GB
¥96,480¥74,880
iPhone12
mini 128GB
¥102,960¥81,360
iPhone12
mini 256GB
¥116,640¥95,040

 

▼タイムセール会場へ▼

ワイモバイル公式ストア 

 

▼iPhone12・SIMも対象

ワイモバイル タイムセール

 

 

端末はオンラインが安い

 

ワイモバイル スマホ 21600円割引

 

セール以外のスマホの購入・機種変更もオンラインがお得です。

ワイモバイル公式ストアで端末を購入すれば、最大21,600円の割引が適用されます。

 

  • 新規・MNP:最大21,600円割引
  • 機種変更:最大7,200円割引

 

この割引が適用されるのはオンラインサイトのみです。

店舗では割引が適用されませんので注意してください。

 

端末セットの場合も「新どこでももらえる特典」とも併用可能なので、こちらのページからエントリーした上で公式サイトで申し込みましょう。

 

▼手数料無料+端末割引▼

ワイモバイル公式ストア 

 

▼機種変更もオンラインで▼

ワイモバイル 機種変更 オンライン

 

 

新どこでももらえる特典

 

ワイモバイル 新どこでももらえる特典 イメージ

 

ワイモバイルは、新どこでももらえる特典というキャンペーンを実施しています。

 

このキャンペーンは、こちらのページからエントリーした後にワイモバイルに契約すると、最大3,000円分のPayPayボーナスが貰える仕組みです。

貰えるPayPayボーナスはプランによって異なります。

 

特典
プラン
S
500円分
プラン
M・L
3,000円分

 

Yahoo!のワイモバイルストアだけでなく、公式オンラインストア・店舗や家電量販店で契約しても貰えるのが特徴です。

 

ただし、一部対象外の方がいるので注意してください。

こちらのページで対象かどうかが確認できます。

 

シンプルS/M/Lへの契約ならSIMのみでも端末セットでも対象です。

ただし、機種変更は対象外なので注意してください。

 

▼エントリーはこちら▼

どこでももらえる特典 

 

その他実施中のキャンペーンはこちらにまとめています。

 

 

 

Android One S8のスペック

 

スペック一覧表

 

Android One S8のスペック詳細は以下のとおりです。

 

スペック
本体サイズ
(mm)
H162× W76
×D8.7
本体の
重さ
約169g
画面
サイズ
約6.26インチ
解像度2,280 x1,080
(フルHD+)
バッテリー
容量
4,100mAh
搭載
OS
Android 11
CPUHelio P65(MT6768)
(オクタコア)
2.0*2+1.7*6GHz
メモリー
(ROM)
64GB
メモリー
(RAM)
4GB
対応外部
メモリ
microSDXC
(最大1TB)
有効画素数
(メインカメラ)
1,600万+
800万画素
有効画素数
(サブカメラ)
800万画素
USB
端子
USB Type-C

詳細Android One S8のスペック | Ymobile

 

本体カラー・色

 

Android One S8の本体カラーは「ホワイト」「ペールブルー」「ブラック」の3色です。

 

Android One S8 本体カラー

 

SIMロック? SIMフリー?

 

ワイモバイルのAndroid One S8はSIMロックがかかっています

 

一括購入の場合、端末代金の支払いが確認され次第SIMロックが可能です。

分割購入の場合、購入から101日以降にSIMロック解除が可能になります。

 

詳細SIMロック解除の手続き | Ymobile

 

6.26インチの大画面

 

Android One S8のディスプレイは6.26インチです。

比較的大きめの画面なので、文字を大きく表示したい方や動画をよく観る方にもおすすめです。

 

画面はフルHD+なので美しく、画面が大きい割に本体は169gと軽いのが特徴です。

 

シングルSIM/DSDS非対応

 

Android One S8はSIMスロットが一つのシングルSIMです。

DSDSやDSDVには対応していません。

 

CPUはHelio P65

 

Android One S8に搭載されているチップセットはMediaTekのHelio P65です。

Snapdragon660やKirin710と同程度の性能なので、なかなかのスペックですね。

 

メモリーRAMも4GBなのが嬉しいです。

 

Android One S6は最低限といったレベルでしたが、Android One S8は(高性能とは言えないものの)十分な性能と言えます。

 

RAMは4GB/ストレージ64GB

 

Android One S8のメモリー(RAM)は4GB、ストレージは64GBです。

これだけあれば十分でしょう。

 

また、ストレージ容量はSDカードで最大1TB増設可能です。

 

microSDカード挿入可

 

Android One S8は最大1TBのマイクロSDカードを挿入することでストレージ容量を増やせます。

ストレージ容量は64GBありますが、足りない方はマイクロSDカードを使用しましょう。

 

 

デュアルレンズカメラ

 

Android One S8のアウトカメラは1,600万画素+800万画素のデュアルレンズカメラです。

1,600万画素の標準レンズに加え、最大135度の超広角レンズも搭載しています。

 

インカメラは800万画素ですが、ポートレートセルフィ機能も搭載しています。

 

イヤホンジャック搭載

 

Android One S8には本体上部に3.5mmイヤホンジャックが搭載されています。

有線でイヤホン・ヘッドフォンを接続できるのはメリットです。

 

USB端子はUSB Type-C

 

Android One S8のUSB端子はUSB Type-Cです。

ただしACアダプタやUSBケーブルは付属していませんのでお持ちでない方は自身で購入しましょう。

 

 

5GhzのWiFiに対応

 

Android One S8が対応するWi-Fi規格は以下のとおりです。

 

802.11a/b/g/n/ac

 

5GHzのWi-Fiにも対応しています。

 

ACアダプタ/ケーブルなし

 

Android One S8にはACアダプタやケーブルをはじめ、スマホケースやフィルムなどは付属・同梱されていません

 

ACアダプタやUSBケーブルをお持ちでない方は自身で購入が必要です。

 

 

▼Android One S8の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

搭載された便利機能

 

搭載便利機能一覧

 

Android One S8に搭載されている便利機能は以下のとおりです。

 

有無
防水
防塵
ワンセグ
おサイフケータイ
指紋認証
顔認証
ワイヤレス充電

詳細Android One S8のスペック | Ymobile

 

顔認証のみ

 

Android One S8は顔認証のみで指紋認証に非対応です。

マスクを付けていることが多い最近では少々つらいですね。

 

同時期に発売のAQUOS sense4 basicにも指紋認証はありませんが、同じ京セラ製のAndroid One S6は背面に指紋認証センサーがあります。

詳細Android One S6 | Ymobile

 

防水・防塵対応

 

Android One S8は防水・防塵に対応しています。

防水はIPX5・IPX8防塵はIP6Xというレベルで、水濡れ等による故障のリスクは低いでしょう。

 

おサイフケータイ対応

 

Android One S8はおサイフケータイに対応しています。

最近はキャッシュレスが推進されていますのでおサイフケータイが搭載されているのは嬉しいですね。

 

ワンセグ・フルセグ非対応

 

Android One S8はワンセグ・フルセグには対応していません。

 

▼Android One S8の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

 

Android One S8の対応バンド

 

対応バンド・周波数一覧

 

Android One S8の対応バンドは以下の通りです。

 

  • FDD-LTE:B1・2・3・4・8・28
  • TD-LTE:B41
  • W-CDMA:B1・2・4・8
  • GSM:1900/1800/900MHz

 

ドコモ回線で使える?

 

ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1・3・19です。

Android One S8は1・3に対応していますが、プラチナバンド19には対応していません。

 

SIMロック解除してドコモ回線のSIMを入れて使った場合、都市部では問題なく使用できますが、郊外に行くと電波をつかみにくくなる可能性があります。

よくわからない方はドコモ回線での使用はやめておきましょう。

 

ソフトバンク/ワイモバイル可

 

ソフトバンク・ワイモバイル回線で使うFDD-LTEのバンドは1・3・8ですが、Android One S8はもちろんすべて対応しています。

また、WCDMAのバンド1・8にも対応しています。

 

よって、ワイモバイルはもちろんですが、SIMロック解除すればソフトバンクやソフトバンク回線を使った格安SIMでも問題なく使えます

 

au回線・au VoLTE不可

 

Android One S8はau回線のLTEバンド(1・18・26)のうち、バンド1にしか対応していません。

au VoLTEにも対応していないと思われますので、au回線での使用はやめておきましょう。

 

Android One S6との比較

 

Android One S6

 

ワイモバイルでは同じ京セラ製のAndroid One S6も発売中です。

ここではAndroid One S6から何が進化したか、違いを解説します。

 

スペックの比較

 

<スペックの比較>

Android
One
S8
Android
One
S6
本体サイズ
(mm)
高162 × 幅76
×厚8.7
高153 × 幅73
×厚8.9
重さ169g151g
画面サイズ6.26
インチ
5.84
インチ
搭載CPUHelio P65
(MT6768)
Helio P35
(MT6765)
メモリー
RAM
4GB3GB
メモリー
ROM
64GB32GB
バッテリー
容量
4,100
mAh
3,050
mAh
連続
通話時間
2,170分1,560分
アウトカメラ
画素数
1,600万(標準)
+800万(超広角)
1,600万(標準)
+800万(超広角)
インカメラ
画素数
800万800万
認証指紋

 

搭載CPUがHelio P65にスペックアップし、メモリーRAMが4GBに増えました。

動作はAndroid One S8の方がサクサク快適でしょう。

バッテリーの持ちもAndroid One S8の方が断然良いです。

 

一方、カメラはどちらもデュアルレンズで画素数は同じです。

また、Android One S6にあった指紋認証センサーがS8ではなくなり、顔認証になりました。

現在はマスクをしている時間が長いので、個人的には顔認証のみなのは少々不便ですね。

 

また、画面もAndroid One S8の方が大きくなったのに伴い、本体サイズ・重さも大きくなりました。

 

端末価格の比較

 

Android One S6とAndroid One S8の価格比較は以下のとおりです。

(2021年6月6日時点)

 

S8S6
定価
(=店舗価格)
¥25,920¥23,760
オンライン新規¥4,320¥2,160
MNP¥4,320¥2,160
機種変更¥18,720¥16,560

 

Android One S8もS6は発売から時期が経過し、何度か値下げされてかなり安い価格で購入できます。

S6のほうが僅かに安いものの、どちらを買っても良いでしょう。

 

性能はAndroid One S8の方が断然高いですが、Android One S6もそれほどスマホを使わない方には十分な性能です。

電話やLINE/メールが中心の方でできるだけ安く買いたい方はS6を買っても良いでしょう。

詳細Android One S6のスペック/価格

 

 

Android One S8の購入/機種変更はこちら!

 

以上、ワイモバイルで発売のAndroid One S8の詳細でした。

 

Android One S8はオンラインで買えば自動で割引されます。

店舗では割引されませんので、購入は必ずオンラインでどうぞ!

 

▼Android One S8の詳細▼

ワイモバイル公式サイト

 

現在発売中のスマホはこちら!
Ymobileのおすすめ機種ランキング
機種変更はオンラインがお得!
公式ストアで機種変更する手順

 

 

ワイモバイル 記事一覧へ

 

タイトルとURLをコピーしました